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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
サイバーセキュリティに対応できる、システム開発の「シフトレフト」の始め方とは ~攻撃や障害を...
4.1 株式会社アスタリスク・リサーチ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
システム/サービス開発における品質問題はどの時点で発覚しやすいのか?
セキュリティ侵害など、重大な品質問題が初めて発覚するのは、「実際の障害発生時」や「顧客・エンドユーザーからの指摘」であるケースが多く、事後対応に追われる企業が増えています。 攻撃者はいともたやすく企業のシステムやサービスの脆弱性を見つけ、セキュリティインシデントを引き起こしています。 多くの企業では、リリース前に「脆弱性診断」を実施しているにも関わらず、どうしてこれほどのインシデントが引き起こされているのでしょうか。 企業が損害を被ってはじめて「自社がサイバーセキュリティの脅威に対応できていない」と認識するようでは、遅すぎるのです。 このセミナーでは、プロダクトマネジャーや品質保証・コンプライアンス部門、PSIRT部門の方々、またシステムのセキュリティ品質を確保すべきリーダーに向けて、開発におけるセキュリティ対応のコンセプトとプラクティスを紹介します。
自社の開発で潜在するリスクを網羅的に知ること、そして問題を発見して対処する手段を持つ意味はどれほど大きいでしょうか
御社では、以下のような問題をどうやって解決しておられますか。適切なノウハウと打開策を持っていますか。 ・リリース前の脆弱性検査の結果発見された修正しなければならない問題の修正対応 ・脆弱なコンポーネントの発見と対応(サプライチェインリスク)、ソフトウェア部品表(SBOM)出力対応 ・コードレビューに優秀なエンジニアの膨大な手間と工数がかかる問題、CopilotなどAIで生成したコードのレビュー ・テストコード、ドキュメント不足の問題 ・デプロイコード(IaC)のセキュリティ設定のレビュー ・開発者向けのアプリケーションせキュリティのトレーニングの更新と実施
開発プロセス改善と品質保証の確保に効果的なセキュリティツールの選び方と上手な活用方法
本セミナーでは、アプリケーション開発の「シフトレフト」アプローチの第一歩として、開発工程の解像度を上げます。また、「OWASP SAMM((Software Assurance Maturity Model)」のフレームワークを参考として、システム開発工程を15つのカテゴリに分解し、実践的な改善方法を検討できる内容を提供します。さらに、外部知見とデータベースを活かし、SAST、SCA、IaCなどの膨大な量のレビューを支援する脆弱性発見ツールの選び方も紹介します。 自社のサービスやプロダクトの開発における品質保証の問題を解決したい方、良いコンサルタントやツールを探している方、または実際に着手する際に「どこから手をつけるべきか」「何を優先して進めるべきか」「いつまでにどこまでできるのか」などと悩んでいる方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 サイバーセキュリティに対応できる、システム開発の「シフトレフト」の始め方とは
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
複雑なエッジAIまでは必要ない、分類や異常検知などを小型なデバイスで実現する「TinyML」...
3.6 アナログ・デバイセズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進む組込み製品のスマート化と高機能化
近年、IoT、AI、センシング技術の向上といった技術革新が、製造業界での製品の高機能化を加速させています。
ニューラルネットワーク技術の導入が進み、以前には複雑なセンサー処理が必要だった製品のアルゴリズムがAIで実装されています。これにより、製品開発が大幅に効率化されるとともに、製品機能の向上が期待されています。
求められるシンプルなAIタスクと省電力化
しかしながら、AIの技術革新が急速に進む一方で、多くの組込み開発の現場では実用的でシンプルなデバイスレベルのAIタスクへの需要が高まっています。
組込みシステムは限られた計算資源(CPUの速度、メモリ、電力)を持つため、複雑なAIタスクは設計上の課題となります。その一方で、シンプルなタスクは開発が容易であり、テストやデバッグにかかる時間も短くなります。これにより、開発がスムーズに進み、製品を素早く市場に投入できます。
さらに、組込みAIの市場ニーズを見ても複雑なAIモデルが必要とされるケースは限定的です。画像検知や温度監視、簡単な異常検出のような基本的な分類や閾値設定であれば、シンプルなモデルで十分に対応可能です。
このため、開発効率だけでなく、運用コストやパフォーマンスの面でも、非常に低いエネルギー消費で製品やサービスをスマート化する「TinyML」というエッジAIテクノロジーが注目を集めています。
IoT時代に対応する「超低消費電力AIマイコン」とは
本セミナーでは、アナログ・デバイセズが提供する、革新的なAIアクセラレータ付き低消費電力マイコンである「MAX78000シリーズ」を通して、組込み機器にシンプルなAIタスクを実行させる上で、どんな活用方法があるのか、その特徴や利点を具体的な事例を交えて詳しく解説します。
「MAX78000シリーズ」は、エッジのIoTデバイスに低消費電力・低遅延な人工知能の実装を可能にした畳み込みニューラルネットワーク(CNN)アクセラレータ付きマイコンです。一般的な汎用マイコンと比較して100倍以上のエネルギー効率と100倍の高速推論を実現しており、プロセッサーと比較しても非常に高いコスト効率が実現できます。このため、低コストで高効率のAI処理が可能となります。
エッジデバイスや組込みシステムでAI機能を実装したい方で、シンプルなAIタスクを実行させるための低コストで高効率のバランスの良いAIマイコンを求めている方に特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 複雑なエッジAIまでは必要ない、分類や異常検知などを小型なデバイスで実現する「TinyML」のすすめ
11:45~12:00 質疑応答
主催
アナログ・デバイセズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社ネクスティエレクトロニクス(プライバシー・ポリシー)
株式会社マクニカ(プライバシー・ポリシー)
株式会社三共社(プライバシー・ポリシー)
ダイトロン株式会社(プライバシー・ポリシー)
丸文株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説 ~年間1,...
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーは 2024年 4月 23日(火)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
本セミナーは、マーケティング担当者向けです。ITエンジニア向けに技術解説をするものではありません。
2020年~2023年のIT業界/製造業DXのトレンドワードおさらい
2020年から2023年は、コロナ禍、テレワーク/リモートワークの普及、DX推進、サイバーセキュリティの脅威、カーボンニュートラル・サステナビリティの意識の高まり、ウクライナ戦争等世界情勢の激変、などの背景によって、以下のようなキーワードが注目されました。
(IT分野)
生成AI/ChatGPT
IoT
ローコード/ノーコード
5G/6G
メタバース
VR/AR/MR/スマートグラス
Web3.0/NFT/ブロックチェーン
電子帳簿保存法/インボイス制度
テレワーク/リモートワーク
電子契約
DX
リスキリング/内製化
アジャイル開発/CICD/DevOps
RPA
:
(セキュリティ分野)
ランサムウェア
SASE
ゼロトラスト
脅威インテリジェンス
CSPM
多要素認証/MFA
OTセキュリティ
第5の戦場
内部不正
WAF
Emotet
EDR
脆弱性管理
PPAP
:
(製造業DX分野)
カーボンニュートラル/脱炭素/サステナビリティ
スマートファクトリー
AI/機械学習の活用(予知保全、外観検査など)
サプライチェーンの見直し
デジタルツイン
エッジAI
物流ロボット
3Dプリント
: ※IoT、5G/6G、メタバース、スマートグラス、OTセキュリティなどは、IT分野、セキュリティ分野と共通
2024年、IT業界/製造業DXのトレンドワードはどうなる?
2024年は、以下のような環境の変化の中、どのようなとキーワードが注目されるのでしょうか。
生成AIの普及と脅威
世界情勢の変化とサプライチェーンへの影響
労働人口の減少、円高
年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミのデータを活用し予測
年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミ代表の寺田が、独断+マジセミのデータを活用して、2024年のIT業界、製造業DXのトレンドワードを予測します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:45 【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説
13:45~14:00 質疑応答
スピーカー
寺田雄一
マジセミ株式会社
代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
クラウド活用に潜むセキュリティリスクから、社内の機密情報を守る 〜シャドーIT、退職者アカウ...
3.8 ジョーシス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
効率化を目的としたSaaS活用の浸透で、新たなリスク増加
クラウドサービスの活用が浸透して、IT部門が対応すべき新たなリスクが増加しています。クラウドサービスの退職者アカウント悪用防止、シャドーIT(野良アプリ)対策など、不適切なアクセスやデータ漏洩を防ぐことが必須です。
シャドーITに未取組みはリスク大、管理の効率化も課題
アプリやITサービスなど社内承認を得ずに利用されてしまう、シャドーITが増えています。業務効率化の目的で気軽に現場で使ってしまい、情報システム部門が認識していない場合があります。 まずはシャドーITをフィルタリングして、アラートを出すなどの対策がセキュリティの観点から必要です。また、検出後のアプリの審査や登録など新たな業務が発生します。
増え続けるノンコア業務を、どう効率化するかを解説
DX推進とともに増える運用管理など、ノンコア業務の効率化が最近の経営課題となっています。生成AI導入なども進んでおり、IT部門がコア業務であるDX戦略、セキュリティポリシー策定などに注力できる環境づくりが必要です。 今回は、ITデバイス & SaaS統合管理クラウド「ジョーシス」を紹介しながら、IT部門が直面するガバナンス・セキュリティ業務の課題解決と、ノンコア業務の効率化について解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 クラウド活用に潜むセキュリティリスクから、社内の機密情報を守る
〜シャドーIT、退職者アカウント悪用対策など、増加するITガバナンス業務の効率化を解説〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
ジョーシス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サステナビリティの最新動向とESG管理ツール「IBM Envizi ESG Suite」のご...
株式会社イグアス
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
脱炭素化や非財務情報開示に取り組まれている多くの企業で、ISSB・CSRD等の国際的開示基準や監査(第三者保証取得)への対応、またそれに伴うESG業務の負荷増大に対応すべく、いかに正確かつ効率的な業務体制を整備するかが喫緊の課題となっております。 IBM Envizi ESG Suiteは、企業のESGデータの統合、分析、レポート作成から監査対応、脱炭素化施策の加速まで、ESG業務の全体を正確に管理し効率化するSaaSプラットフォームとなります。本WebinarではESG・サステナビリティの最新動向を踏まえながら、IBM Enviziの概要および他のツールとの違いなどをデモも交えてご説明させていただきます。
Agenda
15:55 - 16:00 受付
16:00 - 16:03 Opening (イグアス)
16:03 - 16:45 サステナビリティの最新動向とESG管理ツール「IBM Envizi ESG Suite」のご紹介(Airitech様)
・Enviziとは ・ESG・サステナビリティの最新動向 ・企業に求められる対応 ・Enviziの強み(他ツールとの違い) ・Airitech によるサポート
16:45 - 17:00 デモ (Airitech様)
17:00 - 17:10 質疑応答(イグアス)
17:10 - Closing (イグアス)
主催
株式会社イグアス(プライバシー・ポリシー)
共催
Airitech株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
中堅・成長企業にとって、DX推進はどうして重要か ~ビジネス環境変化への経営課題、デジタル人...
3.7 ギグワークスクロスアイティ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
レガシーシステムからの乗換え、新システム対応が必要に
現在は大きな問題がなくても、ビジネス全般へのDX推進が進み、古いシステムからの乗り換えや新しいビジネスフローへの対応などが必要とされています。 中堅・成長企業は日々の事業推進に忙しく、DX推進に対応するIT人材の人数も少ないため、限られたリソースで取り組まなければなりません。
競争力、生産性など、事業の成長への取組みに活用
事業拡大のときに起きる人材不足、競合に勝つためのコスト削減など、事業課題の解決や成長のための変革にはDX推進が必須になります。事業の将来を考えたときにDX推進は重要な課題です。
限られたリソースで成果を上げる
DX推進では適切な技術選定がポイントになります。しかし導入するSaaSやシステムの選定にもリソースが必要です。 社外のコンサルティング・サービスを活用してアドバイスを受けたり、社内教育や定着の支援も受けたりする企業も少なくありません。
導入から保守運用まで支援、DX推進のポイントを解説
今回は、DX推進で着実に成果を上げる方法を解説しながら、ギグワークスクロスアイティのDXよろず相談サービスなどを紹介します。 DX推進への関心は平均的または薄かったが、取組み始めると成果を上げている企業の勝ちパターンについても解説します。
次のような方にオススメ
・DX推進の本格着手はこれから ・さらにDX推進の成果を上げたい ・生産性向上や競争力強化のためのDX推進に関心がある ・事業拡大のときのリソース不足にDXを推進したい ・バックオフィスのDX推進やアウトソーシングに関心がある
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 中堅・成長企業にとって、DX推進はどうして重要か ~ビジネス環境変化への経営課題、デジタル人材不足等の各種課題に、DX推進のポイントを解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催
ギグワークスクロスアイティ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社Arinos(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
企業価値向上につなげる次世代のデータ利活用基盤の最前線 〜Snowflakeとtrocco®...
富士ソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
本セミナーは、「Zoom」および仮想イベント会場「FAMevent」にて同時開催いたします。 バーチャル空間によるセミナーも是非ご体感ください。
必要環境
インターネット閲覧可能なPC、もしくはモバイルデバイス
「Zoom」のみをご利用の場合:
「Zoomアプリ」または、Google Chrome、Microsoft Edge、Safari いずれかのブラウザの最新版をご使用ください。
「FAMevent」にご参加頂く場合:
Windowsパソコンでのみご視聴いただけます。Google Chrome、Microsoft Edge いずれかのブラウザの最新版をご使用ください。
セミナー概要
多様化するユーザーニーズやAIの急速な進化により、企業内でのデータの価値、データの質が改めて見直しされ、データ利活用基盤の整備に積極的に取り組む企業が増えています。 中でも次世代のデータ利活用基盤として、よりスピーディな導入・運用を実現できるクラウドファーストな基盤が注目されています。 企業に眠るデータを収集し、データの質を高め、AIなどデータ活用へとつないでいくことにより、企業経営、事業運営はアジリティを高め、そして新たな価値を生み出すことが期待されています。 本セミナーでは、グローバルで多くの企業で選ばれているデータプラットフォーム「Snowflake」 と総合データ基盤支援サービス「trocco®」を組み合わせた「次世代のデータ利活用基盤」の最前線の活用術と導入事例をご紹介します。
このような方におすすめです
・自社のデータ活用を推進したい経営者、管理職、リーダーの方 ・DX推進に取り組んでいる部門の責任者、担当者の方 ・データ分析基盤の導入を検討しているIT部門、情報システム部門の方
セミナー詳細
・日時:2024年5月30日(木)13:00〜16:00(12:30開場) ・参加費:無料 ・開催形式:Zoomウェビナー、メタバース会場(富士ソフトFAMevent)
注意事項
・ご参加頂ける皆様には、メタバース会場に入場するためのURLとサインイン情報をご案内致します。 ・事前に、サインイン画面にアクセスできるかご確認ください。 ・スマートフォンやタブレットでのご参加も可能で御座いますが、パソコンでのご参加を推奨しております。
タイムスケジュール
12:30~13:00 開場・受付
13:00~13:05 司会者アナウンス
13:05~13:10 開会のご挨拶
13:15~15:00 企業価値向上につなげる次世代のデータ利活用基盤の最前線~Snowflakeとtrocco®で実現するデータとAIの活用術と事例を徹底解説~
・13:15~13:45 Session1:LTV最大化へつながる次世代のIT基盤の新潮流!(富士ソフト株式会社)
・13:50~14:20 Session2:求められるデータプラットフォームとは(Snowflake合同会社)
・14:25~14:55 Session3:データ時代を勝ち抜くための分析基盤の構築と活用術(株式会社primeNumber)
15:00~15:15 質疑応答
15:15~15:20 司会者 中締め
15:20~15:50 個別商談会(メタバース会場のみ)
15:50~15:55 司会者 閉会の挨拶
16:00 閉場
講演内容
【Session1】LTV最大化へつながる次世代のIT基盤の新潮流!(富士ソフト株式会社 小一原 宏樹)
次世代のネットサービス基盤として、データ利活用のニーズが高まっています。企業に眠るデータを収集し、データの質を高め、AIへとつないでいくことにより、企業経営、事業運営はアジリティを高め、そして新たな価値を生み出すことが可能となります。データ利活用を実現する「次世代のIT基盤」の概要、導入・運用時のつまづきポイント、事例などを交えてご紹介致します。
【Session2】求められるデータプラットフォームとは(Snowflake合同会社 綾野 誠)
進化が激しい昨今で求められているデータプラットフォームとは何か?急激に増加するデータ利活用に必要不可欠な、柔軟性、スケールビリティ、マネージドなサービスをご紹介します。 自社データだけでの分析、AI活用には限界がある中、Snowflakeではシームレスに外部データを取り入れる事ができ、新たなインサイトを発見する事が出来ます。 本セミナーではポイントを絞り、概要をご紹介します。
【Session3】データ時代を勝ち抜くための分析基盤の構築と活用術(株式会社primeNumber 薬丸 信也)
昨今、データ活用・分析もさらに進み、AIの活用も謳われるようになりました。データをビジネスの力に変えるために、あらゆるデータの連携・整備・運用に着目する企業も増えてきているのではないでしょうか。あらゆる業務や行動のデータが大量に取得できる時代にはなりつつも、現実としてはまだまだデータが分断されており、誰もがデータを活用できる状況にないといったことも多く存在します。本セミナーでは、ビジネスを前に進めるためのインサイトに導く、総合データ基盤支援サービスのtrocco®についてユースケースとともにご紹介いたします。
登壇者
富士ソフト株式会社
ネットソリューション事業本部 事業戦略推進室 室長
小一原 宏樹(こいちばら ひろき)
2002年に独立系SIベンダ富士ソフト株式会社に入社。携帯電話のアプリ開発や自社アプリプロダクトサービス、ECサイト開発などを歴任。ECサイト、Webサービスやスマホアプリなどの開発、運用を手掛けるネットソリューション事業本部において、本部全体の戦略策定や、データ分析・利活用ビジネスなどの戦略事業の推進、お客様の課題解決をお客様目線でリードする。
Snowflake合同会社
コマーシャル営業本部長
綾野 誠(あやの まこと)
2020年12月にSnowflakeに入社し、エンタープライズ営業として小売/消費財メーカーを担当。
2022年2月よりCommercial営業本部を率いて、様々な業界/業種の新規お客様を担当し、約2年間で200社に導入頂く。前職はOracleで、データベース業界で約10年間従事。
社内外でのデータ利活用を促進し、お客様目線での提案活動に従事する。
株式会社primeNumber
Head of Business Development
薬丸 信也(やくまる しんや)
株式会社primeNumberにてパートナー営業・エンタープライズ営業を務める。前職の株式会社キーエンスでは製造業向けコンサルティングエンジニアとして従事。現在は広告・IT関連から製造・小売りまで業界を問わず、データ活用基盤の構築を支援。「あらゆるデータを、ビジネスの力に変える」というミッションの元、企業のデータ活用促進に邁進している。
主催
富士ソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Snowflake合同会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社primeNumber(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、AWS活用のメリットを実感できないのか? その根本的な理由を探る ~AWS構築のエキス...
3.9 株式会社BeeX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業を主に対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくもございます。あらかじめご了承ください。
AWS活用の魅力「イノベーション」「スケーラビリティ/アジリティ」を実感できない組織がいるのはなぜか?
2006年にサービス提供が開始されて以降、世界中に数百万社以上の顧客を抱える「Amazon Web Services(AWS)」。企業システムなどのインフラストラクチャとして地位を確立するとともに、AWSが提供する数百ものサービス群を組み合わせることで、それぞれのユーザーが求める最適なITインフラを迅速に構築・運用することを可能にしています。 AWS活用の大きな魅力と言えるのが「イノベーションの実現」「スケーラビリティ/アジリティの享受」ではないでしょうか。ただ、AWSユーザーの中には、そうした恩恵をあまり享受できていないと感じている組織も少なからず存在することも事実です。
活用メリット最大化に必要なことは?
また、近年はAWSサービス・技術を活用して自社でソリューション開発や運用を目指す「内製化」に取り組む動きも多く見られています。 ただ、AWSを上手に活用できていなければ、そうした内製化の実現は非現実的な空想に過ぎません。AWS活用メリットを最大化するためには、AWSを活用できていない根本的な原因や課題を理解することから始める必要があります。 本セミナーを開催するBeeXは2024年3月、日本で15社目となる「AWS プレミアティア サービスパートナー」に認定されました。これまでSAPシステムを中心とした基幹システムのAWSへのマイグレーション・運用を中心に、クラウドネイティブ開発によるアプリケーションモダナイズ、データドリブン経営を推進するアナリティクスソリューションの導入、顧客企業の内製化を支援する伴走型サービスなどで、数多くの企業のデジタルビジネス推進を支援してきました。
AWS構築のエキスパートが成功事例を踏まえて「AWS活用・内製化」実現ルートを解説
本セミナーでは、十数年以上にわたりクラウド関連業界に従事し、AWS実装に関する多くの組織の悩みを熟知したエキスパートが登壇。AWS活用のメリットを最大化するためのポイントを整理し、特に重要な要素である「継続的なアプリケーション開発/運用改善に必要な考え方」「内製化に向けたパートナー活用のポイント」について分かりやすく解説します。さらに、BeeXの支援事例について実際の取り組みも併せてご紹介します。 「AWSを上手く使いこなせていないが、どう解決すればいいのか分からない」という方にとっては、自組織のAWS活用を見直すきっかけとなることでしょう。AWS活用のメリットを最大化したい、AWS活用の内製化を実現したいという組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング
11:05~11:45 なぜ、AWS活用のメリットを実感できないのか? その根本的な理由を探る ~AWS構築のエキスパートが解説、「AWS活用・内製化」実現ルートと成功事例~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【製品デモ】クラウドサービス利用審査のチェックシート運用を不要にする方法 従業員1...
4.1 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 5月 23日(木)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
SaaS利用拡大とセキュリティリスク管理の重要性
昨今、従業員1000名を超える大企業においても、業務効率化やDX推進の観点からSaaSの導入が加速しています。24年3月、個人情報保護委員会より、一定の条件下において利用クラウドサービスに対する監督義務が生じる旨の勧告もあり、自社で利用中のサービスに対する定期的なリスクモニタリングへの関心は各社様で高まってきているかと存じます。 参照:https://www.ppc.go.jp/news/careful_information/240325_alert_cloud_service_provider/
多くの企業様が、セキュリティリスク管理の必要性は感じつつも、リソース不足から思うように対応できていないのが実情ではないでしょうか。SaaS数の増加に伴い、モニタリングの工数は膨大となり、自社だけの力では限界があります。
クラウドサービス利用におけるセキュリティ管理の3つの壁
大手企業様がクラウドサービス利用におけるセキュリティ管理を進める上での課題は、次の3点に集約されます。
- 増え続けるSaaSに対し、自社リソースでは評価が追いつかない
- 担当者の属人的な審査では、一貫した品質の担保が難しい
- モニタリングの厳格化が求められる中、現状の手法では工数が膨大に
結果として、セキュリティリスクの見落としや、他の重要業務への影響が懸念されます。ビジネスのスピードと、信頼性の高いリスク管理を両立するための、新たなアプローチが必要とされています。
大手企業のSaaS利用に欠かせないツール「Assured」の製品デモをお見せします
セキュリティ評価プラットフォーム「Assured」は、こうした課題を解決するために開発されました。すでに多くの大手企業様に導入いただき、クラウドサービス利用におけるリスク管理の高度化を支援しています。「Assured」は、審査の自動化により属人性を排除しつつ工数を大幅に削減し、高品質な評価を実現します。多くの企業様のSaaS利用に欠かせないセキュリティインフラになりつつあるソリューションです。本セミナーでは、「Assured」の詳細機能を、製品デモンストレーションを通してご紹介します。SaaSを使う上で欠かせないツールとして進化を続ける「Assured」が、皆様の業務にどのようなインパクトをもたらすのかをぜひご確認ください。SaaSの利用拡大に伴うセキュリティリスクにお悩みの方のご参加をお待ちしております。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【製品デモ】クラウドサービス利用審査のチェックシート運用を不要にする方法〜従業員1000名超大手企業のSaaS利用に不可欠な「Assured」で高品質×省工数セキュリティ管理〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。