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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【IT業界・製造業向け】マーケティングDXで導く新規顧客を開拓する方法12連発!
3.9 マジセミ株式会社
セミナー概要
日本を支えているといっても過言ではないIT業界と製造業ですが、いずれも大きな変革を迫られています。
例えば、以下のような変化/課題があります。 ・従来の対面営業以外での新規顧客の開拓 ・限られた予算とリソースでの売上確保 ・優秀な人材確保とスキル不足 ・適切な開発ツールとテクノロジーの選定 etc...
課題は山積みです。そこで本カンファレンスではプロ12社をお呼びし、IT業界・製造業の方向けにマーケティングDXで導く新規顧客を開拓する方法についてお伝えします。「IT業界・製造業」に特化したオンラインカンファレンスでは、日本最大級となっておりますので是非お申し込みくださいませ!
募集対象
下記いずれかに該当する方 ・IT業界・製造業における、最新の新規顧客の開拓方法を知りたい方 ・社内でDX改革を推進されている営業企画/経営企画/経営者の方 ・今までの営業活動(対面営業など)が通用しなくなっていると感じている方
定員
1000名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
オープニング
9:50-10:00 | オープニング マジセミ株式会社 吉田博騎
IT/製造業トレンド
10:00-10:25 | 調整中 マジセミ株式会社 寺田 雄一 調整中
BtoBマーケティング全体
10:25-10:50 | 成果はコンテンツで決まる!リード~商談獲得を最大化するBtoBマーケティングの勘所
ターゲットメディア株式会社
中島 啓
リード獲得や商談獲得のために打つべき施策を実施しているが、思うような成果に繋がらないといったご経験はないでしょうか。実際のところ、打つべき施策は間違えていないものの、ほとんどのケースはコンテンツに原因があります。そこで今回はBtoBマーケティングにおいて肝となるコンテンツの考え方やコンテンツを活用してリード~商談数を最大化するための方法について解説します。
10:50-11:15 | 【自社事例】年間600件以上のアポを継続!創業20年の老舗ITベンチャーが取り組むマーケティングを大公開
シナジーマーケティング株式会社
東 海登
受注につながる商談を創出したい、商談数を伸ばしたい。昨今のBtoB企業における課題ではありますが、効果的なアプローチにお悩みの企業も多くいらっしゃいます。本セッションでは、限られたリソースの中で効率的に商談を生み出す仕組みを、シナジーマーケティングが実際に行っている具体例を交えながら解説します。
・マーケティングを活性化させる組織設計とは
・効果のあった施策大公開
・組織間連携のポイント
マーケティング人材
11:15-11:40 | DX時代の革新的なマーケティング戦略~採用コスト1/10で即戦力マーケターを確保する方法~ 株式会社Faber Company 片山 翔仁 デジタル変革の波は今や不可避のものとなり、その中で企業が直面する課題はますます複雑化しています。特に「人材不足」と「組織作り」は大きなハードルとなっています。このセッションではDX時代における理想的なマーケティング組織の構築方法に焦点を当て、採用コストを1/10に削減しつつ、即戦力となるマーケターを獲得するための新しいアプローチを解説いたします。
Webサイト/LP
11:50-12:15 | Webサイトからはじめる、遠回りしないBtoBマーケティング 株式会社ベーシック 林 侑平 実はWebサイトこそがお問い合わせを増やすために重要なポイントなのです。 今回は、マーケティング未経験で試行錯誤しながら、ゼロからBtoBマーケティングを行なってサイト経由のお問い合わせを10倍に増やした実体験をもとに、遠回りしないためのBtoBマーケティングのやり方を解説いたします!
SEO
12:15-12:40 | 【製造業向け】リード獲得を最大化する製造業のSEO対策とは? 株式会社EXIDEA 塩口 哲平 製造業でもこれまでの既存顧客中心のルートセールスから新規リード獲得による顧客開拓が求められるようになっています。その中で重視されるチャネルがwebからのリード獲得。弊社では製造業のお客様を中心にSEOコンサルティングを行い、昨対比で300%のCV最大化の支援を行ってきました。製造業のSEOは一般的なSEO対策とは違った課題とSEO施策が必要になります。そのポイントや対策の優先順位などをご説明いたします。
コンテンツマーケティング
12:40-13:05 | 取りこぼしリードを問い合わせに繋げる診断コンテンツマーケティング 株式会社ピクルス 中村 祥子 「ライト層までの幅広いリード数を増やしたい」「お問合せページまでの離脱率を改善したい」など取りこぼしリードの課題は多くあります。メール、広告、展示会など様々なシチュエーションで顧客自身が課題に気づき、次のアクションをおこす必要があります。今セミナーでは、診断を活用し顧客自身が「体験し、課題に気づき、解決を見つける」ことでコンバージョンアップに繋げる新手法を解説します。
ホワイトペーパー
13:05-13:30 | リード獲得で終わらせない!商談獲得数を最大化するホワイトペーパーマーケの勝ちパターンとは? 株式会社シャコウ 太田 翔葵 BtoBマーケのリード獲得において重視されるホワイトペーパーマーケティングですが、リードは取れるものの商談化しないと悩んでいるマーケターも多いのではないでしょうか?ホワイトペーパーから商談を生むには、「企画」「集客(マーケ手法)」「インサイドセールス」それぞれがうまく連動する必要があり、王道の勝ちパターンが存在します。BtoB特化でマーケ・セールス特化で支援してきたからこそ見えてくる、課題とシャコウメソッドをお伝えします!
ウェビナー
13:35-14:00 | ウェビナーの失敗事例と、3つの誤解について解説
マジセミ株式会社
寺田 雄一
コロナ禍以降、ウェビナーは代表的なB2Bマーケティングの手段になりました。しかし「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声をよく聞きます。今回は、年間1,200回のウェビナーを運営しているマジセミ代表の寺田が、ウェビナーの失敗事例と、以下のような「誤解」について解説します。
①定員の誤解(大規模セミナー/小規模セミナー)
②共催セミナーの誤解
③テーマ設定の誤解(毎回異なるテーマでやるべきか)
14:00-14:25 | 工数0で成果を倍増!?ウェビナーアーカイブ活用法完全版
株式会社Bizibl Technologies
堅田 遼
徐々に一般化してきたウェビナー施策。しかしまだ、その施策のポテンシャルを発揮できていない企業がほとんどです。今回は、工数をかけずにウェビナー施策を倍増させる、「ウェビナーアーカイブ動画の活用術」をお伝えします。自社のマーケ課題に合わせた運用方法を体系的にまとめてお伝えいたしますので、ぜひご参加ください!
14:25-14:50 | Webサイトで伝わっていますか? プライベートショーのような商品の魅力を伝えるオンラインイベントとは?
株式会社EventHub
鈴木 優一
IT業界や製造業で複数商品を扱う企業にとって、複数の商品を取り扱っている中で、Webサイトで全ての商品の魅力を伝え切るのは至難の技です。本セッションではオンラインイベントを活用して商品の魅力を最大限に伝え、効率的に営業と連携していく方法をお伝えします。ぜひご覧ください。
メールマーケティング
15:00-15:25 | 見込み顧客を育成するメール活用術!メールでできるナーチャリングとは? 株式会社ラクスライトクラウド 黒川 和樹 リード獲得だけに集中して、その後の顧客育成のフローが構築できていないと、商談にはなかなか結び付きません。誰もが使っているメールで、顧客育成をする方法、具体的な施策の設計、読まれるメルマガの秘訣について解説します。
セールスイネーブルメント
15:25-15:50 | ”いま、ここ”にいく!製造業だからこそ取り組むべき、「商談化タイミング」の見極め 株式会社Innovation X Solutions 村田 充 「新規顧客の開拓に向けて、我が社もマーケティングに取り組もう!」そう考えている企業様も多いハズ。でも、世の中に広がっているノウハウをただ取り入れ、闇雲に施策を実行してもうまくいかないことがたくさんあります。それは、「自社の顧客・特性」に合わせたカスタマイズができていないから。 成功させるためには、王道のマーケティング施策を”自社の業界特性・顧客”に合わせてカスタマイズし、自社にとって適切な形で実行する必要があります。そこで今回は「製造業の中小企業様」に焦点を当て、「どのような形でマーケティング活動を始めるべきか」について、状況に合わせたいくつかの実行プランをご紹介します。
エンディング
15:50-15:55 | エンディング
マジセミ株式会社
吉田博騎
登壇者 (登壇順)
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田雄一
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ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 | |
ターゲットメディア株式会社
BtoBマーケティング コンサルティング&BPO事業部 局長代理 課長 中島 啓
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OA機器などの販売を行う営業会社にて法人営業を経験した後に、マーケティングの必要性を感じ、2018年よりターゲットメディアに入社。入社後は、当時ターゲットメディアが運営していたマーケメディアを中心にマーケティング支援会社様のリード獲得を支援。2021年より現事業部にて自社のマーケティングや営業のマネジメントを行っている。 | |
シナジーマーケティング株式会社
クラウド事業部 第1デジタルマーケティンググループ 東 海登
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デジタルマーケティングのコンサルタントとして、BtoB企業様における多数のプロジェクトを推進。支援領域は戦略立案~施策の実行/改善まで多岐に渡る。お客様への伴走支援だけでなく、自身の経験とノウハウを活かし、当社が提供するBtoB向けサービスの設計開発も担う。 | |
株式会社Faber Company
ミエルカコネクトグループ 事業責任者 片山 翔仁
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2016年4月に新卒として当社入社し東日本営業部リーダーとして1000社を超える企業へweb集客の提案を行う。2021年2月よりマーケティング特化の人材マッチングサービス「ミエルカコネクト」の事業責任者に就任。「ソウゾウを超える才能とのご縁を紡ぐ」を使命とし、企業様とマーケター様との「才能の出会い」を創っている。 | |
株式会社ベーシック
ferret One マーケティング統括 林 侑平
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Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用の経験を経て、2011年、ベーシック入社。 比較メディアのBtoB営業を中心に活動し、その後EC事業の事業責任者を経て、SaaSプロダクトの事業推進に役割変更。 カスタマーサクセス部門の立ち上げからセールス部門の責任者を兼任後、パートナーサクセス推進室の立ち上げを推進し、現在に至る。 |
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株式会社EXIDEA
マーケティングDX事業部 取締役副社長 塩口 哲平
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新卒でトーマツイノベーション株式会社に入社。中小ベンチャー企業の組織開発や人材コンサルティングを実施する。 その後、2015年に動画マーケティング会社の株式会社プルークスを共同創業し取締役に就任する。大手企業とスタートアップ企業を中心に、動画制作、動画広告などの支援に従事。2018年、動画制作サービス『CINEMATO』を立ち上げる。現在は主にBtoB企業のマーケティング戦略の立案、グロース支援を行う。 |
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株式会社ピクルス
ヨミトル事業部 マネージャー 中村 祥子
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2019年〜株式会社ピクルス参画。2022年〜ヨミトル事業新規立ち上げから戦略・マーケティング・セールスを担当。現在はマネージャーとして事業部を統括。 | |
株式会社シャコウ
代表取締役社長 太田 翔葵
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明治大学中退。2017年よりwebメディア事業の立ち上げ・BtoBtoC事業の事業責任者などスタートアップでの事業立ち上げを多数経験。2022年、BtoB事業に特化した伴走型グロースカンパニーである株式会社シャコウを設立し、代表取締役に就任。支援対象はスタートアップからエンタープライズまで幅広く、the Model型に根ざしたマーケティング・セールスDX支援を行う。2023年よりBtoBにおけるマーケティグからインサイドセールス業務をSaaSとBPOの一気通貫で支援する株式会社White Lakeを設立。wacul社/エキサイト社などの上場企業での顧問・パートナーも兼任。 | |
株式会社Bizibl Technologies
執行役員 COO 堅田 遼
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京都大学経済学部を卒業後、不動産業界特化SaaSいえらぶGROUPに営業として新卒入社。 大阪支社の新規営業チーム責任者を務めたのち、株式会社Bizibl Technologiesに営業責任者としてジョイン。 ウェビナーマーケティングによる顧客接点創出を支援する『Bizibl』を展開中。 自身もウェビナーを月に30回以上配信。MarkeZineにてウェビナーについてのコラムも連携。 | |
株式会社EventHub
マーケティング/PR マネージャー 鈴木 優一
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2010年上智大学大学院卒業。新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパンのwebサービス企画部門への転職を経て、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にマーケティングマネージャーとしてEventHubに参画。 | |
株式会社ラクスライトクラウド
イベントマーケティング 責任者 黒川 和樹
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新卒で大手人材会社に入社し新規獲得・既存拡大の営業を経験。その後、さらなる挑戦を求めて株式会社ラクスへ入社。「配配メール」事業部 企画課 オフラインチームとして展示会・セミナーの企画・運営に従事。現在はブラストメールのイベントマーケティングの責任者として、年間60本以上のセミナーのプロモーションを行う傍ら、WEBコンテンツマーケティングにも携わっている。 | |
株式会社Innovation X Solutions
マーケティングテクノロジーユニット マーケティンググループ マネージャー 村田 充
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イノベーションに新卒で入社後、デジタルマーケティング部門にてクライアントのマーケティングを総合的に支援。 その後、自社メディア「ITトレンド」のユーザー向けマーケティング、 MAツール「List Finder」のカスタマーサクセス業務などを通じて、顧客・ユーザーそれぞれの課題解決に向けた活動を行う。現在は「List Finder」のマーケティング全体の戦略策定・遂行、新規サービス開発などを担当。 |
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講演企業各社のプライバシーポリシー
ターゲットメディア株式会社 https://btobmarketing.tmedia.co.jp/terms/ シナジーマーケティング株式会社 https://corp.synergy-marketing.co.jp/privacy 株式会社Faber Company https://mieruca-connect.com/privacy_policy/ 株式会社ベーシック https://basicinc.jp/privacy 株式会社EXIDEA https://exidea.co.jp/privacy 株式会社ピクルス https://pickles.tv/privacy/ 株式会社シャコウ https://shakou-inc.co.jp/privacy-policy/ 株式会社Bizibl Technologies https://company.bizibl.tv/privacy_policy 株式会社EventHub https://eventhub.jp/privacy/ 株式会社ラクスライトクラウド https://blastmail.jp/privacy/handling.html 株式会社Innovation X Solutions https://www.innovation.co.jp/policy/
主催
マジセミ株式会社 https://majisemi.com/service/privacy/
協力
株式会社オープンソース活用研究所 https://osslabo.com/privacy
【情報システム担当者向け/セキュリティ担当者向け】SaaSの定期的なリスク管理は必要か? 〜...
3.7 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増え続けるクラウドサービスの導入
近年、クラウドサービスやSaaSは、企業のビジネス運営において不可欠なインフラとなっています。これらの利用が増加するにつれ、その評価と管理の必要性も高まっています。
新規導入時だけでは足りない、定期的なモニタリングが必要
クラウドサービス導入時のセキュリティリスク評価は重要ですが、それだけでは不十分です。サービスは頻繁に更新され、セキュリティリスクも変化します。加えて、新しい法令やガイドラインに準拠した対策が求められることもあります。調査によると、導入時よりもセキュリティリスクが増加しているサービスが存在することが明らかになっています。
クラウドサービスの導入数が増えるほど、定期チェックの負担も雪だるま式に増えていく
継続的なモニタリングの必要性は理解されているものの、実際には対応が追いついていない企業が多いのが現状です。特に多くのクラウドサービスを導入している大企業では、情報システム部門やセキュリティ部門の負担が大きく、新しいサービスの導入ごとにその負担は増え続けています。チェックを怠ると、セキュリティリスクの増加につながりかねません。そのため、品質と効率の両立が求められています。
どんなに導入数が増えても、リスク審査・定期チェックをスピーディかつ網羅的に行う方法
本セミナーでは、クラウドサービスやSaaSのリスク審査と定期チェックを効率的に行う方法を紹介します。経済産業省の「情報セキュリティサービス基準」に適合した、クラウドリスク評価サービス「Assured」の概要を説明する予定です。クラウドサービスの導入時や定期的なリスク評価に課題を感じている情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方々には特にお勧めの内容です。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 SaaSの定期的なリスク管理は必要か?〜リスク審査・定期チェックをスピーディかつ網羅的に行う方法〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中小企業の情報システム担当者不足をどう解決する? 〜PCサポート、セキュリティ対策、DX推進...
3.7 オフィスくまさん
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業活動におけるITシステムの重要性
デジタル化の波が押し寄せる現代のビジネス環境において、企業活動におけるITシステムの役割は日増しに重要性を増しています。特に中小企業においては、限られたリソースの中でいかにIT業務を効率的に遂行できるかが、競争優位性を確保するうえで重要な要素となっています。
中小企業に多い、IT専任担当者不在・情シス人員不足
しかし、中小企業では、専任の情報システム担当者がいない、または一人で情報システム部門の業務を担うケースが多く見られます。このような状況では、IT化やデジタル化への取り組みが後回しにされてしまい、結果的に業務効率の低下やセキュリティリスクの増大にも繋がります。企業が成長する過程でこれらの課題を克服することは、非常に大きな挑戦と言えるでしょう。
全体最適の視点が必要
こうした課題を解決するため、市場には多様なITサポートサービスが存在しますが、その多くがPCサポートのような特定の領域に特化しているか、あるいは個別の問題点にのみ焦点を当てたサポートに留まっているのが実情です。企業が直面する業務全体の課題を根本から解決するためには、全体を俯瞰する視点での最適解を提案できるサービスが求められます。
PCサポート、セキュリティ対策、DX推進などIT業務を包括的に支援
本セミナーでは、地上デジタルテレビ放送への移行(いわゆる「地デジ化」)をはじめとする大規模なデジタル化推進に携わってきた経験豊富な専門家が、PCサポートからセキュリティ対策、DX(デジタルトランスフォーメーション)推進まで、IT業務を全面的に支援するサービスを紹介します。専任のIT担当者が不在、あるいは一人でIT業務をこなすことに限界を感じている中小零細企業の経営層や役職者の方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 中小企業の情報システム担当者不足をどう解決する?〜PCサポート、セキュリティ対策、DX推進などIT業務を包括的に支援〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
オフィスくまさん(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説 ~年間1,000回の...
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、マーケティング担当者向けです。ITエンジニア向けに技術解説をするものではありません。
2020年~2023年のIT業界/製造業DXのトレンドワードおさらい
2020年から2023年は、コロナ禍、テレワーク/リモートワークの普及、DX推進、サイバーセキュリティの脅威、カーボンニュートラル・サステナビリティの意識の高まり、ウクライナ戦争等世界情勢の激変、などの背景によって、以下のようなキーワードが注目されました。
(IT分野)
生成AI/ChatGPT
IoT
ローコード/ノーコード
5G/6G
メタバース
VR/AR/MR/スマートグラス
Web3.0/NFT/ブロックチェーン
電子帳簿保存法/インボイス制度
テレワーク/リモートワーク
電子契約
DX
リスキリング/内製化
アジャイル開発/CICD/DevOps
RPA
:
(セキュリティ分野)
ランサムウェア
SASE
ゼロトラスト
脅威インテリジェンス
CSPM
多要素認証/MFA
OTセキュリティ
第5の戦場
内部不正
WAF
Emotet
EDR
脆弱性管理
PPAP
:
(製造業DX分野)
カーボンニュートラル/脱炭素/サステナビリティ
スマートファクトリー
AI/機械学習の活用(予知保全、外観検査など)
サプライチェーンの見直し
デジタルツイン
エッジAI
物流ロボット
3Dプリント
: ※IoT、5G/6G、メタバース、スマートグラス、OTセキュリティなどは、IT分野、セキュリティ分野と共通
2024年、IT業界/製造業DXのトレンドワードはどうなる?
2024年は、以下のような環境の変化の中、どのようなとキーワードが注目されるのでしょうか。
生成AIの普及と脅威
世界情勢の変化とサプライチェーンへの影響
労働人口の減少、円高
年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミのデータを活用し予測
年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミ代表の寺田が、独断+マジセミのデータを活用して、2024年のIT業界、製造業DXのトレンドワードを予測します。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:45 【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説
19:45~20:00 質疑応答
スピーカー
寺田雄一
マジセミ株式会社
代表取締役社長
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポー...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
重要性が増す、認証基盤(SSO基盤)
コロナ禍以降、テレワーク/リモートワークなどの新しい働き方が広まり、企業におけるSaaSの利用が急拡大する中で、シングルサインオン(SSO)を実現する認証基盤の重要性が高まっています。 また、SaaS企業はセキュリティの強化策の一環として順次アクセス時の多要素認証を必須としつつあります。 このような状況への対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いと思います。
従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に
SSOを実現する方法として、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。
相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了
一方、以前からオンプレ版SSOツールを使って、社内認証基盤を構築、運用してきた企業も多数いると思います。 しかし昨今、オンプレ版SSOツールのサポート終了が相次いでいます。 これらの企業は、IDaaSへの移行も検討の候補に上がりますが、前述の理由でコストが大きな問題になります。
認証基盤を社内構築する
本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、多要素認証やMicrosoft365、BOXなどとのSSOにも対応できる認証基盤システム「KAMOME SSO」の構築事例についてご紹介します。 IDaaSに踏み切れない、IDaaSからの乗り換えを考えている、また、オンプレ版SSOツールのサポートが終了してしまう、という企業やSIerの方、どうぞご聴講ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了にどう対応すべきか~
12:45~13:00 質疑応答
本セミナーの録画放送を下記日程で開催いたします。
本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記セミナーへのご参加をご検討ください。
2024年3月26日(火)15:00~16:00 中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了にどう対応すべきか~
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ID管理システムにPlus Oneで手間やリスクを削減 ~情シスのお悩みを解決~
3.8 株式会社アクシオ
本セミナーはWebセミナーです
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SaaSやクラウドなど各種システム利用においてID管理は必須
業務での利用用途に合わせたシステムをSaaSやクラウドサービスから選択して利用しているドメインにおいてID管理は必須です。昨今、従業員のアクセス権を適切に、効率的に行うためにID管理システムの導入が進んでいます。
導入しても情シスの手間が減らない、リスクが減らない
しかしながら多くのケースとして、ID管理の業務としては悩みが残り続けます。一例としては、 ・登録情報の収集や前処理 ・新たにSaaSやオンプレなどのシステムを導入する際におけるシステム利用権限付与作業 ・組織変更や異動に伴う作業 など、一般的なID管理システムでカバーできない部分においては手作業やEXCEL運用も残っており、手間がかかる、運用を自動化できない、といった課題が存在します。また、それらは作業ミスの原因となるため、セキュリティや内部統制上のリスクもあります。
煩雑で手間がかかるID管理の運用をデータ前処理で楽にする、「DALIAS」のご紹介
本セミナーでは、上記の課題を解決するID情報基盤データベースサービス「DALIAS」(ダリアス)をご紹介します。「DALIAS」は、よりスマートなID管理を可能にし、情シスの手間やリスクを解決します。セミナーでは、デモやユースケースをご紹介しながら解説いたします。情報システムご担当の方で「ID管理システムを導入したけど運用が楽にならない」「今の管理方法に課題感やリスクを感じている」といった方はぜひご参加ください。
こんな方に特におすすめのウェビナーです
・グループ会社にみられるような、複雑なID管理の運用にお悩みの情シスの方 ・ID管理システムを導入していても、システム利用権限の管理や運用面に課題感を抱えている方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ID管理システムにPlus Oneで手間やリスクを削減~情シスのお悩みを解決~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
NotesからMicrosoft製品への移行ツールはどのように選ぶべきか? 〜移行のご要件に...
3.7 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
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Notesサポート終了間近、MS製品への移行
HCL社は、2024年6月1日にNotes/Domino V9.0、V10(以下、Notes)のサポートを終了すると発表しました。これを機に、自社のブラックボックス化したNotes環境を整理してMicrosoft 365への移行を検討されている企業様が多いのではないでしょうか。
数ある移行ツール、サービスからどんな基準で選定すればよいのか?
移行においてブラックボックス化した自社環境を分析し、何をどのように移行すればよいのかを整理していくことは非常に困難です。また、市場には多くのNotes移行ツールが存在し、どのような移行要件にどのツールを適用するのが適切なのかに頭を悩まされている企業のご担当者様が数多くいらっしゃいます。
移行ツール選定のノウハウを事例を用いて解説
本セミナーでは、よくある移行パターンそれぞれでリスクや業務影響を最小化するために、どのような観点で移行ツールを選定すればよいかのノウハウを解説いたします。また、実際の導入事例をもとに、アセスメント、パイロット移行、本番移行をどのように実施したかを紹介いたします。
本セミナーに参加いただいた方限定で、以下の特典をご用意しております
・クエスト・ソフトウェア株式会社 Migrator for Notes to Exchange (MNE):特別価格(ウェビナー時公開) ・クエスト・ソフトウェア株式会社 Migrator for Notes to SharePoint (MNSP):特別価格(ウェビナー時公開)
テンダ社 Microsoft 365関連サービスに関して
テンダ社の詳細は以下よりお願いします。 ◆テンダMicrosoftソリューションHP https://mssp.tenda.co.jp/ ◆テンダイベント告知、動画公開サイト https://mssp.tenda.co.jp/event/ ◆テンダMicrosoft365関連情報発信メーリングリスト登録 https://form.k3r.jp/tenda_msales/tenda_ml2
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 NotesからMicrosoft製品への移行ツールはどのように選ぶべきか?〜移行のご要件に応じた最適なツール選定のノウハウをご紹介~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
共催
クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
進むOTのデータ活用、点在する設備データの集約とクラウド統合までをワンストップで行う方法 ~...
3.6 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進む製造業のOTデータの活用
近年の製造業は、センサやカメラなどIoTやOT向けデバイスの進化や、AIと機械学習の急速な発展、クラウドの普及などにより、設備や装置の稼働データの活用が拡大しています。
これらのデータは、遠隔監視やリソース管理だけでなく、機械学習を用いた予知保全などのデータ駆動型アプローチの実現など、様々な応用が期待されています。
このような背景から、収集されたデータを一元的に集め、リアルタイムでの可視化や分析を可能にするクラウドベースの統合プラットフォームへの需要が高まっています。
OTデータのクラウド化には専門知識が必要
しかしながら、これらのOTデータをクラウドへ統合するには様々な課題があります。
通常、製造設備から得られるデータは、制御やメンテナンスなど特定の目的に合わせて設計されているため、設備ごとにデータフォーマットや通信プロトコルが異なります。そのため、これらのデータをクラウドで一元的に管理し活用するには、各種プロトコルをサポートする専用アダプタの準備や、クラウド側にデータを統合するための変換処理や整合性チェックが不可欠です。
さらに、多くの既存設備は通信機能を備えていないため、通信設備の導入のための互換性やセキュリティ対策なども考慮する必要があります。
OTデータの収集からクラウド化までをワンストップで実現する
本セミナーでは、通信機能を搭載したIoTゲートウェイ「CONEXIO BlackBear」と、クラウドベースのIoTプラットフォーム「AVEVA InSight」を利用して、既設装置からのデータの収集からクラウド化までを、ワンステップで実現する方法を詳しく説明します。
「CONEXIO BlackBear」は、SIMカードを搭載可能で、センサ、カメラ、ECUなど様々なデバイスに対応するインターフェースを備えたIoT専用ゲートウェイです。複雑な通信設定やクラウド設定なしにデータをクラウド上に統合することができます。「AVEVA InSight」はこんな課題を持つお客さまへむけたSaaS型の履歴データ管理活用サービスです。 機械の予兆保全を行いたい。 設備の稼働率監視し、生産効率をあげたい。 AI分析を行いたいが社内にデータサイエンティストがいない。 社内で新たにシステムを構築するリソースがない。 クラウド上で現場の生産現場のデータを一元管理したい。
製造業で設備保全の効率化や現場のDXを実現したい方で、既存の設備データの集約やクラウド化に課題を持っている方、現場データを活用したデータ駆動型アプローチを目指している方、などに特におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 進むOTのデータ活用、点在する設備データの集約とクラウド統合までをワンストップで行う方法
14:45~15:00 質疑応答
主催
コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
シュナイダーエレクトリック株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
システム構築で「セキュリティ脆弱性」が発生してしまう 3つのリスクシナリオ ~ プロダクトマ...
3.9 株式会社アスタリスク・リサーチ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティ脆弱性リスクは、システム開発の「どこ」で起きるか
ビジネスのデジタル化が進む中、サイバーセキュリティの脅威は急速に増加しており、攻撃者たちは社内外で稼働しているシステムの脆弱性を狙っています。 その対策として、現状、多くの企業がサービスのリリース前に実施する「脆弱性診断」を実施しています。これは、システムのセキュリティ確保において重要なステップですが、現実はその検査を受けていたはずのシステムにおいてさえ、セキュリティインシデントは増える一方で、企業は事後対応に追われているのが現状でしょう。 そこで、品質管理/保証部門、プロダクトマネジャーなどシステムのセキュリティ推進を担う部署では、脆弱性リスク管理を見直す必要があります。異なる技術やフレームワーク、サービスを組み合わせて構築されて複雑化している多くのアプリケーションが、セキュリティ脆弱性の発見と修正を困難にし、その管理を難しいものにしています。また、自社開発、または委託先やパートナー企業によるアプリケーション/プロダクト開発の品質をどう評価・改善できるかについて悩んでいるという声も多く聞こえてきます。
御社の開発プロジェクトでは、以下のような問題に対する適切なノウハウや解決手段がありますか
- 脆弱性がある過去のバージョンのままになっているコンポーネントの発見
- 開発したプログラムコードに内在するセキュリティ問題の発見と改善
- SCA/SASTツールの「誤検出」や「検出漏れ」対策
- コンテナやクラウドなど環境設定
- 対応すべき脆弱性の順位付け
- 意図的に悪意のあるコードが混入されたコンポーネントの特定
コードレポジトリ品質分析から始まるセキュリティリスクの対策手法を解説します
多様な開発プロジェクト全体を俯瞰的に可視化し、存在する脆弱性の対策の優先順位を明確化することは、ソフトウェア品質につながります。「必要性は分かっているけれど、どう対処すべきか行動できない」という方は、現実解とともに効果的な活用方法や導入効果についてご関心があることでしょう。 そこで、本セミナーは、プロダクトマネジャーや品質保証部門の方々を対象に、システム開発のどの工程でセキュリティ脆弱性が発生してしまうかについて、3つのリスクシナリオと対策を提示します。また、リスク管理のコスト効率が高く、かつ迅速な導入が可能なSAST/SCA分析のデモもご覧いただけます。すでにお使いのツールとぜひ比較してみてください。 自社のセキュリティ対策において「どこから手をつけるか、何を優先して進めるか、いつまでにどこまでできるか」に関心のある方、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 システム開発で「セキュリティ脆弱性」が発生してしまう 3つのリスクシナリオ ~ プロダクトマネジャーや品質保証部門に送る「セキュリティ脆弱性対策」実現手法 ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)











