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株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
URLは主催企業からメールでお知らせします。
なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
業の成長にとってデジタル技術、データの活用は必須要件であり、その中核を担うのが情報システム部門です。既存システムの運用はもちろん、最近の情シスは新しい働き方を実現するIT環境の整備や、データ活用、デジタル化など、期待とタスクが急上昇している部門ではないでしょうか。
そこで本イベントではその情報システム部門にフォーカスを当て、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。
第4回の今回は、「情シスの今後の役割・立ち位置」をテーマに設定しました。IIJが実施した調査結果を紹介しながら、パネリストと共に議論します。
当日は参加者からのコメント、QAも積極的に採用しながら議論を展開します。是非今後の情報システム部門の役割・立ち位置について一緒に考えてみませんか?
SPEAKER

株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏

エクシオグループ株式会社 ソリューション事業本部 ICTエンジニアリング本部長 DX戦略部兼務 園 洋志 氏

株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏

株式会社 平成建設 総務部 次長(情報システム担当) 一ノ瀬 友紀夫 氏
PROGRAM
16:00~16:05 開始の挨拶と趣旨説明
株式会社インターネットイニシアティブ
16:05~17:05(Q&A 17:05~17:25) キーマンと語るトークセッション
IIJが実施した調査結果紹介しながら、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。
テーマ1:情シスの社内での立ち位置、存在感は? テーマ2:情シス実施アクションの社内訴求の方法は? テーマ3:情シスの役割や社内の期待は変化している?
※当日は皆様からのコメントも採用しながら議論を展開します ※当日の状況に合わせてお時間が変更となる可能性がございます
【モデレーター】
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 ビジネスデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治
【パネリスト】
株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏
・医薬品メーカー、化学品メーカーを経て2017年アクティオ入社 ・アクティオホールディングスCIO、経営戦略部長、経営指標管理グループ長を兼務 ・自社内だけでなく顧客や仕入先を巻き込んだ、全拠点に展開する5つの変革プロジェクトを展開中
エクシオグループ株式会社
ソリューション事業本部 ICTエンジニアリング本部長 DX戦略部兼務
園 洋志 氏
• 長年、通信事業者でネットワークサービスの技術開発に従事 • 2019年入社。 • インフラ関連のSI事業を本業としながら、社内情報システムのインフラ部分の責任者を担う
株式会社 LIFULL
テクノロジー本部
コーポレートエンジニアリングユニット
ユニット長
籔田 綾一 氏
• 2010年 株式会社LIFULL入社。技術マネージャーとしてLIFULL HOME'Sの商品開発を多数手がけた。 • 2015年 Salesforce(CommunityCloud)を用いてB向け不動産ポータルサイトを立上げ、翌年オンライン受注システムを構築。 • 2017年に社内で複数存在したSalesforce組織を統合、全社的なBPRに取組む。 • 2021年現在、情報システム部門の責任者として社内システム刷新に取り組んでいる。
株式会社 平成建設
総務部 次長(情報システム担当)
一ノ瀬 友紀夫 氏
現職に新卒入社。社内の基幹システムの開発、外部サービスの導入やベンダーのコントロール、既存システムとの連携、情報システム部門長として他部署との連携や業務マネージメントなど多方面で活動。
17:25~17:30 閉会挨拶
株式会社インターネットイニシアティブ
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
攻撃者と同じ情報を収集し、ランサムウェア攻撃に備える ~ダークウェブへの漏洩調査やASMでの...
4.0 株式会社CEL
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
急増するランサムウェアの被害
近年、ランサムウェアの被害はますます増加しています。トレンドマイクロの「2023年上半期サイバーセキュリティレポート」によると、2023年の上半期(1月から6月)に日本国内の組織が公表したランサムウェアによる被害は、国内外の拠点を含めて37件に上り、2022年下半期(7月から12月)と比べて約30%増加しています。
ランサムウェアへの感染は、身代金の支払い、莫大な復旧コスト、事業継続不可といった事態を招く可能性があるため、企業は重大な事業リスクの一つとして認識し、適切な対策を取る必要があります。
ランサムウェアの攻撃は高度かつ巧妙化している
ランサムウェア攻撃を防ぐためには、従来のアンチウイルスやファイアウォールの使用、定期的なパッチ適用に加えて、ネットワークを監視し異常な行動を迅速に検出して対応する「ディテクション&レスポンス」といった防御手法が重要です。
しかしながら、最近のランサムウェアの攻撃は、従来のセキュリティ対策を迂回するほど高度かつ巧妙になっています。攻撃者は特定の組織を細かく調査し、その情報を基にフィッシングメールをカスタマイズしたり、特定の機器やシステムの脆弱性を狙った攻撃を仕掛けます。さらに、攻撃の対象範囲も拡大しており、従来のネットワークやWebサイト、VPNへの攻撃だけでなく、iOSやAndroidなどのモバイルデバイスや、クラウドやSaaSプラットフォームなどの外部環境に対する攻撃も増加しています。
これらの攻撃の変化に対応するためには、「攻撃者の視点」を踏まえ、自社の潜在的な攻撃対象を特定し、予測される攻撃手法を事前に理解することが重要です。そして、限られたセキュリティ対策予算の範囲内で、最も効果的な対策を選び、実施することが求められます。
「攻撃者の視点」から攻撃に備える方法を紹介
本セミナーでは、包括的なAIセキュリティ・プラットフォーム「ImmuniWeb」のペネトレーションテストの初期調査段階で用いられる「ImmuniWeb®︎ Discovery」を通して、攻撃者がインターネット上で収集可能な情報を収集し、自社のセキュリティリスクを事前に評価する「アタック・サーフェイス・マネージメント(ASM)」の手法について、実際の事例を交えて詳細に解説します。
「ImmuniWeb®︎ Discovery」は、1000種類以上のコンプライアンス・セキュリティ設定チェック、750種類以上のパラメータに基づくリスク評価、そして2500種類以上のダークウェブやディープウェブチャンネルからの情報収集を行います。本ツールを用いることで、通常の管理範囲外にあるシャドーIP、クラウドサーバ、メールサーバ、NASなどの脆弱性を可視化し、また、ダークウェブ上での情報流出状況も確認できます。これにより、自社のセキュリティリスクに応じた効果的な対策を策定することが可能となります。
国内最大規模のレッドチームを有するCELでは、年末や年度末のセキュリティ検査繁忙期においても迅速で高品質なセキュリティ検査サービスを提供しています。特にお客様のプロジェクトに入り、実際の開発担当者と一緒になりセキュリティ支援を行う事を得意としています。
アタック・サーフェイス・マネージメント(ASM)に取り組みたいが何から始めれば良いか分からない人、ダークウェブ上に自社の情報がどのくらい漏洩/流出しているか調査したい人、ランサムウェアの攻撃が流行っていると聞くけど、具体的にどんな対策をすれば良いか分からない人などに特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 攻撃者と同じ情報を収集し、ランサムウェア攻撃に備える ~ダークウェブへの漏洩調査やASMでのリスクコントロール手法をご紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社CEL(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
TECH+フォーラム クラウドインフラ Days 2023 Dec. クラウドネイティブへのシフト
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
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概要
クラウド活用を次のステップへ “俊敏さ”でビジネスに貢献するために、拡張性・柔軟性・可用性を高める
AWSがサービスを開始して17年。今や、クラウドコンピューティングはビジネスの裏側で当たり前のように活用されています。
とはいえ、開発・運用現場において、現在のクラウドコンピューティング環境の利点を活かせているかというと、そうとは言い切れません。多くは、いわゆる「リフト&シフト」の「リフト」にとどまっているのが実情。各種調査結果によると、マイクロサービスを採用しているのは、20~30%程度されております。では、進化したクラウドの性能およびソフトウェア技術を最大限に活かし、 ビジネスを俊敏に動かしていくにはどうすればよいのか。
今回は、Day1にてIaaS、PaaS全般の効果的な活用方法をフォローしつつ、Day2ではクラウドネイティブ環境やDevOpsを意識したセキュリティについても解説いたします。
DAY1 12.6 クラウド基盤の最適化
13:00-13:40
IT部門のリーダーシップ 〜DeNAのクラウドジャーニーの舞台裏〜
オンプレミス、クラウド、様々な選択肢がある中で、IT部門はどのような選択をしていくべきでしょうか。 DeNAは2018年にフルクラウド化に踏み切りましたが、プロジェクトではいくつもの重要なポイントがありました。 事例を踏まえて、IT部門が考えるべきこと、果たすべき役割についてお話しします。

株式会社ディー・エヌ・エー IT本部 本部長 グループエグゼクティブ 金子 俊一 氏
2003年より開発エンジニアとしてキャリアを開始。2009年にDeNAに入社、サービス開発に従事した後、2011年にITインフラエンジニアに転身。ゲーム/オートモーティブ事業のITインフラに携わる。2018年にITインフラ部門の部長に就任し、オンプレミスからクラウドへの全面移行3カ年計画をスタート。2020年、移行計画を完遂するとともに、サービス/社内両ITインフラ統括部門の統括部長となり、DeNAのすべてのITインフラを管掌する。2022年より現職。
13:50-14:20
クラウド移行の実践ガイド! 情報システム部門が考えるべきこととは
このセミナーは、情報システム部門のリーダーに向けて、クラウド移行の成功についての実践的なガイドを提供します。バッドプラクティスを避けつつ、クラウド移行に不可欠な基本知識や注意事項を分かりやすく説明し、ビジネスアジリティを加速させるクラウドネイティブなシステムの可能性と、クラウドに必要なセキュリティやガバナンスを踏まえたアプローチを紹介します。

株式会社 DTS テクノロジー&ソリューションセグメント デジタルソリューション事業本部 クラウド・インフラ インテグレーション事業部 クラウド活用推進担当 植草 康之 氏
2019年よりクラウドインフラ領域、主にハイブリッドクラウドの移行プロジェクトの企画・導入から運用まで幅広く従事。 現在は顧客および自社のクラウド推進、支援活動に取り組む。
15:10-15:50
コーセーが推進するモダンアプリケーション戦略
コーセーはAWSを利用したサーバレス構成やガイドラインの整備を行い、モダンアプリケーションの開発に取り組んできました。 クラウド × サーバレス = モダンアプリケーション?というテーマのもと、コーセーのモダナイゼーションの実態と今後の方針についてお話いたします。

株式会社コーセー 情報統括部 DX推進課 池田 一樹 氏
SIerで6年間インフラエンジニアとしてオンプレ・クラウドの構築を行ってきました。2020年にコーセーに入社し、現在は情報統括部DX推進課で事業とシステムを結びつける役割を担っています。 主な業務は「PJマネジメント」「CoEとしての標準化推進」「インフラ環境構築」です。
17:20-18:00
クラウド化するだけでは不十分!クラウドネイティブなサービス開発の仕組みづくり
既存インフラの構成や開発思想のままで、単にシステムをクラウド化するだけでは真の価値を得られません。サーバなどのインフラだけでなく、システム開発体制の効果的な運用・拡張も重要です。本講演ではクラウドネイティブな開発の仕組みづくりの重要性を説明します。さらに文化やマインドセットの変革にも触れながら、具体的なアクションを深く掘り下げます。

大阪ガス株式会社 DX企画部 ビジネスアナリシスセンター 副課長 國政 秀太郎 氏
大阪ガス(株)データサイエンティストとして、業務改革/新規サービス開発に従事。 機械学習を用いたマーケティング意思決定支援、IoT/ディープラーニングによる設備故障予知システムの開発、仮想発電所制御システムの開発など。
DAY2 12.7 セキュリティ
13:00-13:40
クラウド活用時におけるセキュリティ確保
クラウドの活用により、効率的及び効果的にシステム構築・運用をできる。一方、クラウド内のセキュリティ対策の把握は難しい。このクラウド内のセキュリティ対策を把握するためのISMAP制度の概要と活用方法を紹介する。また、クラウド活用し、セキュリティ確保したシステム構築のポイントについても紹介する。

デジタル庁 戦略・組織グループ セキュリティアーキテクト 満塩 尚史 氏
公認情報システム監査人(CISA)、理学博士(物理) KPMGで、システム監査、情報セキュリティ等のコンサルティングを経験。IT総合戦略室政府CIO補佐官、経済産業省最高情報セキュリティアドバイザー等を歴任。CRYPTOREC暗号技術活用委員会、クラウドサービスの安全性評価に関する検討会等のメンバー。
13:50-14:20
クラウドベンダーのセキュリティサービスだけで大丈夫?
クラウドを活用する際に、できるだけクラウドベンダーが提供するサービスを活用したいと思うのは当然の考え方です。 しかしセキュリティに関しては、クラウドベンダーのサービスだけですべての対策を実現できるわけではありません。 本セッションではクラウド環境を狙う脅威動向と必要な対策、クラウドベンダーのサービスでできること、トレンドマイクロのセキュリティが必要な理由をご紹介します。

トレンドマイクロ株式会社 ストラテジックマーケティンググループ マネージャー 岡本 詩織 氏
前職では国内ソフトウェアベンダーにてシステム管理製品のテクニカルサポートに従事してきました。 職務の中でITインフラのセキュリティがいかに重要かを強く認識したことで、セキュリティ業界へのJob Changeを決意しました。 現在は法人のITシステムをセキュアにするため、クラウド環境向け製品のプロダクトマーケティングを担当しています。
14:30-15:00
クラウドネイティブセキュリティの課題を解決!Prisma Cloudのご紹介
DX促進に伴い、クラウド環境への移行、クラウドネイティブアプリケーションの活用が必須となり、それに伴うセキュリティもまた重大な事項です。Prisma Cloudは、クラウドネイティブアプリケーションライフサイクル、コード・トゥ・クラウド、開発・デプロイ・運用、すべてに完全対応したセキュリティプラットフォームです。本セッションでは、Prisma Cloudの概要、最新情報についてご紹介します。

パロアルトネットワークス株式会社 技術本部 プリズマクラウド ソリューションズ アーキテクト 藤原 学 氏
パロアルトネットワークス株式会社にて2021年よりPrisma Cloud担当のSE業務に従事。
15:10-15:50
竹中工務店のデジタル変革を加速するクラウドセキュリティ対策
竹中工務店では、デジタル変革を加速させるための基盤「建設デジタルプラットフォーム」の構築・運用をはじめとした多くの部分でクラウド技術を活用している。 本講演では、当社における、クラウドリフトから、クラウドネイティブの活用にシフトしていく過程でのセキュリティ対策と、そこで得られた気づきを紹介する。

株式会社 竹中工務店 デジタル室 デジタル企画グループ CISSP 鈴木 真徳 氏
製造業での研究開発業務や情報システム業務等を経て、株式会社 竹中工務店に入社。データサイエンスやBI支援業務を担当した後、現在はサイバーセキュリティに関する企画を担当。
16:00-16:30
Coming Soon

Cloudflare Japan株式会社 エバンジェリスト 亀田 治伸 氏
兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者を経て現職。得意領域は、認証、暗号、映像配信、開発手法に見る組織論。
16:40-17:10
ZTNAを実現するZscaler Private Accessの実用的な機能とユースケースのご紹介
多くのエンタープライズ企業で導入頂いている弊社のZPA(Zscaler Private Access)はZTNA(ゼロトラストネットワークアクセス)を実現するソリューションです。 本セッションではZTNAのおさらいを含め、ZTNAの導入検討時の課題解決に活用頂けるZPAの機能とユースケースをご紹介します。

ゼットスケーラー株式会社 シニアセールスエンジニア 鈴木 正人 氏
システムインテグレーターにてSE/PM業務に従事後、メーカーにてNW仮想化やクラウドのコンサルタント業務に従事。現在はゼットスケーラーのSEとして国内のお客様へ技術的な提案支援を行っている。
17:20-18:00
Coming Soon

株式会社ギックス 上級執行役員 Chief Technologist 兼 Chief Architect 前:株式会社ZOZO アーキテクト 岡 大勝 氏
日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOに参画しZOZOTOWNのレガシーモダナイゼーションに取り組み、2022年5月に株式会社ギックスに入社。 ・2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出 ・NoOps Japan Community発起人。
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協賛
株式会社 DTS(プライバシー・ポリシー) トレンドマイクロ株式会社(プライバシー・ポリシー) パロアルトネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー) Cloudflare Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー) ゼットスケーラー株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社ネクプロ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか? データの民主化による無形資産の開放
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?
注目を集めている「ChatGPT」を始めとした生成AI。 その進化と影響は計り知れません。
現時点では、企業での利用については、「積極的に利用すべき」「制限すべき」の賛否があるようです。 しかし「1年後」は大きく状況が変わっていることは確実です。
ChatGPTは、企業の運営をどのように変革し、その進化は未来のビジネスをどう変えるのでしょうか? 我々はこれらの問いを深堀りするために、この特別なイベントを企画しました。
今回は、実際にセミナー運営でもChatGPTを活用しながら、「1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?」というテーマについて考えていきます。
また、参加者から頂いた質問にリアルタイムに回答していきます。
ChatGPTが変える、1年後の企業の風景について一緒に考えましょう。
本セッションは「1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?」というテーマで継続的に開催しているオンラインイベントの1セッションです。
「1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?」のイベント全体、及び他のセッションの情報については、以下のページから参照して下さい。

また、以下のページから、募集中の全てのセッションのお申し込みができます。

データの民主化による無形資産の開放
米国の企業価値に占める無形資産の割合は84%を占める一方、日本は31%にとどまります。 ここ数年で指数関数的に浸透したIT・デジタルの無形資産は企業価値の向上において今後も引き続き重要な要素となり続けるでしょう。
ChatGPTなどのLLM(大規模言語モデル)を最大限活用したビジネスオペレーションの構築は多くの企業で検討が進んでいながらもプライバシーなどの懸念で十分に実装されていないように感じます。 LLMは日々生み出されるデータを学習し賢くなるために、ユーザー企業においてはプライバシー保護の検討が求められます。 今回はLLMの恩恵を享受するためにプライバシー保護対策における北米や欧州の最新事例を交えながらお届けします。
講演者
PrivateAI 後藤 元気 楽天、Salesforceを経てByteDanceに2019年に入社。 会社としては初のB2BSaaS事業であるLarkの日本事業立ち上げに従事。 日本事業責任者や執行役員としてPMFから成長フェーズに至るビジネス全体の仕組み作りに徹し、国内導入者数15,000社を達成。 2023年9月よりPrivateAIのカントリーマネージャーに就任し日本の無形資産開放を今度はデータの観点から取り組むべく日本の拠点を0から立ち上げを行なっている。
本セッションの時間
(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)
11:30~11:40 データの民主化による無形資産の開放
11:40~11:45 質疑応答
11:45~ 続けて他のセッションにもご参加下さい
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
PrivateAI(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか? 問い合わせ対応自動化AIチャット...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?
注目を集めている「ChatGPT」を始めとした生成AI。 その進化と影響は計り知れません。
現時点では、企業での利用については、「積極的に利用すべき」「制限すべき」の賛否があるようです。 しかし「1年後」は大きく状況が変わっていることは確実です。
ChatGPTは、企業の運営をどのように変革し、その進化は未来のビジネスをどう変えるのでしょうか? 我々はこれらの問いを深堀りするために、この特別なイベントを企画しました。
今回は、実際にセミナー運営でもChatGPTを活用しながら、「1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?」というテーマについて考えていきます。
また、参加者から頂いた質問にリアルタイムに回答していきます。
ChatGPTが変える、1年後の企業の風景について一緒に考えましょう。
本セッションは「1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?」というテーマで継続的に開催しているオンラインイベントの1セッションです。
「1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?」のイベント全体、及び他のセッションの情報については、以下のページから参照して下さい。

また、以下のページから、募集中の全てのセッションのお申し込みができます。

問い合わせ対応自動化AIチャットボットの精度向上の心得
現在、生成AIを活用して企業/団体独自の情報を学習した独自のAIチャットボットが盛り上がっています。 しかし独自データをそのまま学習させても実務レベルの精度が出ないというケースが多い状況です。 本セミナーでは、AIチャットボットを実務レベルの会話精度に向上させる際の考え方についてお話します。
講演者
Lighthouse株式会社
取締役
山口 航平
大手商社にて、エネルギー系商材の法人営業に従事。
その後、外資系広告プラットフォーム企業にて、クライアント企業のマーケティング戦略策定、施策検討、実行支援業務に従事。
個人でECサイト運営も行う。
本セッションの時間
(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)
11:45~11:55 問い合わせ対応自動化AIチャットボットの精度向上の心得
11:55~12:00 質疑応答
12:00~ 続けて他のセッションにもご参加下さい
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
Lighthouse株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか? 生成AIを活用した半自動営業によ...
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?
注目を集めている「ChatGPT」を始めとした生成AI。 その進化と影響は計り知れません。
現時点では、企業での利用については、「積極的に利用すべき」「制限すべき」の賛否があるようです。 しかし「1年後」は大きく状況が変わっていることは確実です。
ChatGPTは、企業の運営をどのように変革し、その進化は未来のビジネスをどう変えるのでしょうか? 我々はこれらの問いを深堀りするために、この特別なイベントを企画しました。
今回は、実際にセミナー運営でもChatGPTを活用しながら、「1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?」というテーマについて考えていきます。
また、参加者から頂いた質問にリアルタイムに回答していきます。
ChatGPTが変える、1年後の企業の風景について一緒に考えましょう。
本セッションは「1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?」というテーマで継続的に開催しているオンラインイベントの1セッションです。
「1年後、ChatGPTは企業にどのような影響を与えるのか?」のイベント全体、及び他のセッションの情報については、以下のページから参照して下さい。

また、以下のページから、募集中の全てのセッションのお申し込みができます。

生成AIを活用した半自動営業により、企業の利益向上/業務工数削減を実現する
生成AIの登場により、これまで人間が行ってきた諸活動がAIに代替される機運が高まりつつあります。 弊社ではこれまでSalesforce、オープンデータ取得、独自生成AI「VectorFlux」の3本柱でお客様の利益向上/業務工数削減に取り組んでまいりました。 この度、この「VectorFlux」に半自動営業機能を追加し、企業の見込み顧客に対する新規営業の数及び質を劇的に向上させるお手伝いができるようになりました。 生成AIを企業の利益向上/業務工数削減にどう役立てるか、短い時間とはなりますがお伝えできればと思います。
講演者
株式会社GitHouse 助飛羅知是
SIer、ECサイトコンサルティングの職歴を経て大手外資ベンダーにてCRMの提案〜導入、活用支援を含む業務コンサルティングに従事。 数多くのお客様の業務改善に関わり、オープン/クローズドデータをCRMに落とし込み、業務を回すことで利益向上/業務工数削減を行うノウハウを確立、パートナーとしてお客様側でその実現を手伝いたいと考え、株式会社GitHouseを創業。
本セッションの時間
(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)
12:00~12:10 生成AIを活用した半自動営業により、企業の利益向上/業務工数削減を実現する
12:10~12:15 質疑応答
12:15~ 続けて他のセッションにもご参加下さい
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社Githouse(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中・大規模企業のSSO基盤 ~1,000ユーザー以上の企業にIDaaS以外の選択肢は?~
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ
Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年から順次アクセス時の多要素認証を必須としています。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。 これに対応しつつも利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いのではないでしょうか。
従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。
認証基盤を社内構築する
本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、多要素認証やMicrosoft365、BOXなどとのSSOにも対応できる認証基盤システム「KAMOME SSO」の構築事例についてご紹介します。 IDaaSに踏み切れない、IDaaSからの乗り換えを考えている、という企業やSIerの方、どうぞご聴講ください。 併せて、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムやファイルサーバー等との認証連携方法についてもご案内します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 講演「中・大規模企業のSSO基盤 ~1,000ユーザー以上の企業に、IDaaS以外の選択肢は?~」
11:45~12:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
アプリケーション開発の脆弱性リスクを劇的に減少させる、実践的アプローチと戦略 ~ PSIRT...
3.9 株式会社アスタリスク・リサーチ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2023年11月30日(木)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
サイバーセキュリティ脅威に立ち向かう企業:セキュリティ脆弱性リスクはシステム開発の「どこ」で起きるか
ビジネスのデジタル化が進む中、サイバーセキュリティの脅威は急速に増加しており、攻撃者たちは社内外で稼働しているシステムの脆弱性を狙っています。多くの企業がサービスのリリース前に実施している「脆弱性診断」は、システムのセキュリティ確保において重要なステップではあります。しかし、セキュリティインシデントは増える一方で、企業は事後対応に追われています。セキュリティ推進を担う部署 - 品質管理、品質保証部門、およびPSIRTなど - では、対応すべきことが複雑で非常に難しくなっています。
いまこそ注意を払うべき視点を提案します
御社では以下のような問題をどうやって解決しておられますか。適切なノウハウと打開策を持っていますか。
・プログラムコードに内在するセキュリティ問題の発見と改善 ・脆弱性のあるバージョンのコンポーネントの発見と最新化 ・コンテナやクラウドなど環境設定の不備 ・APIで、知られていない機能(シャドウ)あるいは廃止されたAPIへのアクセス(ゾンビ)の発見 ・いまあるSASTツールでは「誤検出」や「検出漏れ」が多い問題 ・対応すべき脆弱性の順位付けが困難であるなどの問題 ・AIで生成したコードのリスク
コードレポジトリ品質分析をきっかけに、セキュリティリスクを激減させ、学習する組織を作ろう
本セミナーは、システム開発・運用、品質保証・コンプライアンス部門、PSIRTのリーダークラスの方を対象としています。セキュリティリスクを軽減する効果的な脆弱性診断を実施するためのヒントを提供します。また、セキュアなシステム開発・運用の課題の洗い出しやリスク管理に適したSAST/SCA分析を含む新しいサービスとそのデモをご紹介します。
多様な開発プロジェクト全体を俯瞰的に可視化し、存在する脆弱性の対策の優先順位を明確化することで、ソフトウェア品質や組織レベルの向上につながる効果的な活用方法や導入効果についても解説します。自社のセキュリティ対策において「どこから手をつけるか、何を優先して進めるか、いつまでにどこまでできるか」に関心のある方のご参加をお待ちしています。ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 アプリケーション開発の脆弱性リスクを劇的に減少させる、実践的アプローチと戦略
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
BlackBerry サミット 2023
BlackBerry Japan 株式会社
本セミナーはオンデマンド配信です
URLは主催企業よりご連絡いたします。
なお、「blackberry.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
BlackBerry サミット 2023 では、米国国土安全保障省 最高情報セキュリティ責任者による講演をはじめとし、各界の著名人による講演を見ることができます。また、A IによるセキュリティをリードするBlackBerryのサイバーセキュリティへの知見と技術、最新のデジタルトレンドを包括的、かつ具体的に体感できます。特に高度化するランサムウェアなどの攻撃や急増するアラートに悩まれている企業のセキュリティ担当者の方には、大きな指針になるでしょう。
イントロダクション
BlackBerry Summitへようこそ 〜BlackBerryのサイバーセキュリティ戦略〜
BlackBerry Japan ㈱ 執行役員社長 吉本 努
BlackBerry / Cylance 製品 のロードマップをご紹介 BlackBerry Japan株式会社
Cybersecurity事業本部 セールスエンジニアリング部 シニアマネージャー 池田 企
キーノートセッション
BlackBerry の戦略とビジョン
ジョン・チェン|BlackBerry取締役会長兼CEO
コンバージェンスとデジタルの信頼不足
ジーナ・コール|マッキンゼー・アンド・カンパニー パートナー
夢を届ける: 信頼される未来のためのテクノロジー
ジム・ハーゲマン・スナベ|シーメンス会長、ノースボルト会長、C3.ai取締役、SAP元共同CEO
BlackBerry のイノベーション
ニーラム・サンドゥ|BlackBerry チーフエリートカスタマーサクセスオフィサー、チーフマーケティングオフィサー、サステナビリティ責任者
AWSでクラウドを革新する
サラ・クーパー博士|アマゾン ウェブ サービス、インダストリー製品ゼネラルマネージャー
グローバル・セキュリティを実現する技術優位性
イノセント・ムヒジ|ルワンダ情報社会局CEO、ルワンダ
ラジ・トゥッパル|カナダ国防総省 最高情報責任者
ジョン・ワイラー|IT-AAC 共同創設者兼CEO、ICH MD兼CIO
チャールスイーガン|BlackBerry最高技術責任者
マーズ・ヤシン|BlackBerryグローバル戦略的サステナビリティ・パートナーシップ担当ディレクター
真の国家安全保障とは
ケネス・バイブル|米国国土安全保障省 最高情報セキュリティ責任者
AIで真実を暴く
クセニア・イリウク|LetsData共同創設者
ブレークアウトセッション
エンタープライズ・グレードのAIがここにある
シラディティヤ・シルカー|BlackBerryエンタープライズ・ソフトウェア担当上級副社長
人工知能(AI)のビジネス上の価値は明らかですが、組織にとってのセキュリティ上の意味はそうではありません。本セッション では、AIサイバーセキュリティのパイオニアが、エンタープライズグレードのAIとジェネレーティブAIについて解説します。
UEMの名付け親
スティーブン・ハーパー|BlackBerry政府部門シニアエリートカスタマーマネージャー
統合エンドポイント管理(UEM)ソフトウェアは、デバイスから業務データへの安全なアクセスを可能にするため、あらゆる組織にとって不可欠なものとなっています。UEMのパイオニアであるBlackBerryからUEM がどのように妥協することなくセキュリティとユーザーエクスペリエンスを実現し、新しいUEMの使用例を発見できるかをご覧ください。
CISOを燃え尽き症候群から守る
アービンド・ラマン|BlackBerry 上級副社長 兼 最高情報セキュリティ責任者
イスマエル・バレンズエラ|BlackBerry サイバーセキュリティ事業部 脅威リサーチ&インテリジェンス副社長
CISO は、ストレスと燃え尽きが今日の最大のリスクであると述べています。セキュリティチームを補完し、24 時間365日体制でセキュリティ体制を最適化するマネージド・ディテクション&レスポンス(MDR)サービスで、彼らと組織を守りましょう。
流行語を超えたゼロトラスト
スリラム・クリシュナン|BlackBerryプロダクトマネジメント シニアディレクター
ゼロ・トラストは、世界中の1,000以上のマーケティングチームを興奮させたバズワードです。ID認証と境界のないネットワーク・セキュリティへのアプローチを向上させる、正当なゼロ・トラスト・セキュリティ・アーキテクチャをご覧ください。
BlackBerryの量子セキュリティ
ジム・アルフレッド|BlackBerry Certicom副社長
量子コンピュータは、特にAIと組み合わされた場合、デジタル経済にとって非常に大きな可能性と影響力を秘めています。一方、悪質な行為者も、自分たちの意図のために同等の「将来性」に注目しています。このセッションでは、BlackBerryの量子セキュリティ・ソフトウェアを紹介し、量子時代に備えるために何ができるかを概説します。
サイバー戦争の敵を知る
イスマエル・バレンズエラ|BlackBerryサイバーセキュリティ事業部 脅威リサーチ&インテリジェンス担当副社長
ドミトリー・ベストシェフ|BlackBerryサイバーセキュリティ事業部、サイバー脅威インテリジェンス担当シニアディレクター
サイバー戦争の技術には、敵を深く理解することが必要です。孫子が言うように「己を知り、敵を知れ。千の戦い、千の勝利」なのです。このセッションでは、サイバー上の敵の正体を暴くためのツールを紹介します。
クリティカルなイベント時の調整、コミュニケーション、オペレーション
ラモン・ピネロ|BlackBerry AtHocサービス担当副社長
計画的・非計画的なイベント発生時、クリティカル・イベント管理(CEM)ソフトウェアは事業継続のための必須アイテムです。適切なCEMソリューションは、統一された効果的な対応のために、タイムリーで実用的な情報の協調 的で信頼できるフローを保証します。
信頼できるパートナーシップでデジタルトランスフォーメーションを次のレベルへ
スティーブン・ゴットワルス博士|Adobe Systems セキュリティソリューションズ テクニカルディレクター
ノア・キャンベル|BlackBerryテクニカルマーケティングスペシャリスト、シニアエリート
デジタルトランスフォーメーションのビッグリーダーであるAdobeとBlackBerryにより、次世代の相互運用性で電子ワークフローを強化するパートナーシップと、その成果を紹介します。BlackBerry UEMとAdobe Experience Managerは、最高レベルのセキュリティを維持しながら、IT運用の近代化と最適化を実現するために提携しているのです。
AWSとブラックベリーのジェネレーティブAIの画期的な旅
Dr. Mehran Najafi|Amazonシニアソリューションアーキテクト
シラディティヤ・シルカー|BlackBerryエンタープライズ・ソフトウェア担当上級副社長
このセッションでは、サイバーセキュリティにおけるジェネレーティブAIの画期的なインパクトについて掘り下げます。BlackBerryの先駆的で特許取得済みのAIとAWSのGenerative AIが、サイバーセキュリティの展望をどのように可能にし、再構築するのか、ぜひご参加ください。
次世代UEMとは?
BlackBerry ソリューションアーキテクト Leonardo Emanuel Alifraco氏
BlackBerry シニアプロジェクトマネージャー アレハンドロ・ファンティン
ブラックベリーは数十年にわたり、統合エンドポイント管理(UEM)市場を開拓してきました。この誇るべき飛躍的イノベーションの歴史は、最近発表されたBlackBerry UEM for the IoTとBlackBerry UEM at the edgeでも続いています。これらのソリューションがどのようにUEM市場を再定義し、新たな価値ある方法で組織に力を与えるかをご覧ください。
オンデマンド配信
12月4日(月曜)10:00〜 8日(金曜)18:00 この時間帯で全ての講演をご視聴できます。
主催
BlackBerry Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)