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ローコード開発で、企業のシステム開発は今後どうなっていくのか? ローコード開発プラットフォー...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
注目される「ローコード開発」
社会やビジネス環境が急速に進化し、企業における情報システムの役割は今や中心的なものとなっています。 そして、このダイナミックな状況に迅速に適応する「スピード」も、システム開発において不可欠な要素となっています。 そこで注目されているのが「ローコード開発」です。
多くの企業が取り組む「内製化」
近年、多くの企業がシステム開発の内製化を進めており、これもローコード開発ツールの利用が拡大している要因になっています。 これによって、開発サイクルが短縮され、非プログラマーでもアプリケーションを作成できるようになってきました。 ローコード開発がもたらす影響はそれだけにとどまりません。
ローコード開発で、企業のシステム開発は今後どうなっていくのか?
今回のイベントでは、今後企業のシステム開発はどうなっていくのか? ローコード開発のトレンドや方向性はどうなっているのか?といったポイントについて、様々なゲスト登壇者をお迎えして解説します。 また、参加者から頂いた質問にリアルタイムに回答していきます。
ローコードの未来について、一緒に考えていきましょう!
本セッションは「ローコード開発で、企業のシステム開発は今後どうなっていくのか?」というオンラインイベントの1セッションです。
「ローコード開発で、企業のシステム開発は今後どうなっていくのか?」のイベント全体、及び他のセッションの情報については、以下のページから参照して下さい。

また、以下のページから、募集中の全てのセッションのお申し込みができます。

ローコード開発プラットフォームを活用して、社内業務フローを爆速で構築と改善する
インターネットサービス事業を運営している企業であれば、様々なデータを扱っているし、様々な業務フローがあって、フローの変化も日々進化している。 その中で、迅速な業務システムの構築と改善ができないと、サービスの運営が遅くなったり、できなくなったり、大変なことになります。 その場合、弊社のローコード開発プラットフォームを導入すれば、迅速な業務フロー構築、迅速な改善が可能になります。
講演者
株式会社Dashcomb
小野邦智(おの くにとも)
本セッションの時間
(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)
16:00~16:15 ローコード開発プラットフォームを活用して、社内業務フローを爆速で構築と改善する
16:15~16:20 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社Dashcomb(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ChatGPTは、各社毎に異なる各種資料の作成や、個別の提案活動などを支援できるのか? 〜急...
3.8 タビアン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
人事、企画、営業など、自社業務に適したソリューションの登場
生成AIソリューションは、普段の業務で価値ある活用をしたいという企業側のニーズを受け、Q&Aやシンプルな検索などの提供から、企業それぞれの業務に適したものへと進展しています。 ChatGPTのカスタマイズだけでは実現できない、社内のあらゆる業務や社外向けサービスと連携するソリューションが登場しています。
DX推進のネクストステップとしての生成AI連携
DX推進とともに、業務効率化やサービス運用を目的として既に様々なシステムが導入されている中で、生成AIを導入する際、どう使い分けるのか、どう連携するのかも課題となります。 自社業務への生成AI導入は、DX推進の延長線上での生成AI活用の実現を目指して、最新のAI技術を既存システムや社内データベースに組み込んで行きます。
カスタマーサポート、ナレッジシェアに続く、業務活用シーンの拡大
自社業務に適した生成AIは、これまでChatGPTが得意としてきたカスタマーサポートやナレッジシェアの高度化はもちろん、企業のあらゆる業務への適合を可能とします。
ソリューション型生成AI導入の流れを解説
対応業務を拡大し、既存システムとも連携するソリューション型生成AIは大がかりな開発やセキュリティ対策が必要で導入ハードルが高いと思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今回のセミナーでは、AIシステム開発で実績のあるタビアンの「ソリューション型AIツールDSAI(Data Seeker AI)」を紹介しながら、スモールスタートから、自社の業務に生成AIを連携、なじませていくステップを紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 ChatGPTは、各社毎に異なる各種資料の作成や、個別の提案活動などを支援できるのか?
〜急成長する事業支援や社内業務アシストに幅広く活用できる生成AI導入を解説〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
タビアン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Cloud Security Day2023 先駆者に学ぶ AWSセキュリティベストプラクティス
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーと会場のハイブリッド開催です。
申込後、お申込みいただいたメールアドレスに受講票を送付いたします。 会場参加の申込定員に達した場合は、オンラインでのご参加をお願いする可能性がございます。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「zoom.us」「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
講演内容
クラウドへの移行により利便性が向上する一方で、急増するサイバー攻撃によりクラウド環境のセキュリティ対策の必要性がますます高まっています。 いまやクラウドのセキュリティ対策は「企業の事業継続・成長のために欠かせないインフラ」の立ち位置に変化しています。
そこで、本イベントでは、AWSに精通したメンバーが「AWSセキュリティベストプラクティス」をテーマに語り尽くします!
AWS環境で、どのような優先順位・組織体制でセキュリティを強化していったのか直面した壁や課題をどう乗り越えていったのかなど実際の事例をもとに赤裸々にお伝えいたします。 企業の成長を左右すると言っても過言ではない、これからのセキュリティを築いていくための先駆者たちのベストプラクティスを大公開!
AWSの構築や運用の業務に従事している方、サービス・プロダクト開発をしている方、組織レベルでセキュリティ体制を変革したいと考えている方にお役に立てる情報が満載です。
Lightning Talk(希望者限定)20:10〜
セミナーの後にオフライン参加者限定でLightning Talk&交流会を実施いたします。軽食と飲み物等もご用意しておりますので、皆様でゆるく楽しみましょう!
開催日時
2023年11月22日(水) 18:00〜 20:00 LightningTalk会(会場参加者限定)20:10~20:30
参加費用
無料
開催方法
オンライン・オフラインのハイブリッド開催 *ご都合に合わせて選択ください。 ①オンライン(Zoomにて配信) ②オフライン(渋谷ソラスタコンファレンス) ・先着70名 ※会場参加の申込定員に達した場合は、オンラインでのご参加をお願いする可能性がございます。
オンライン会場
会場名:渋谷ソラスタコンファレンス 住所 :東京都渋谷区道玄坂 一丁目21番1号 渋谷ソラスタ 4階
最寄駅:・JR 各線「渋谷駅」西口より徒歩6分 (渋谷マークシティより徒歩2分) ・京王井の頭線「神泉駅」より徒歩4分
プログラム
18:00~18:40 Session 1
AWSで持続可能なサービスを支える“セキュリティ”の重要性~現場エンジニアが語るAWSセキュリティ改革ストーリー~
登壇者
株式会社ココナラ
川崎 雄太
システムプラットフォーム部 部長 / Head of Information
プロフィール 電力会社でエンジニアのキャリアをスタート。 リクルートテクノロジーズ(現リクルート)でプロダクトインフラ組織のチームリーダーを経て、アドテク企業でプロダクトインフラ組織のグループマネージャーを歴任。 2020年にココナラへジョイン、現在はHead of Informationの役割で、日々活動中。 2023年から技術広報 / エンジニアブランディングにも取り組んでいる。
ENECHANGE株式会社
岩本隆史
VPoT
プロフィール 約20年のWeb開発、AWS Japanでの技術サポートを経て現職。 技術的負債の返済が大好物。 情報処理技術者試験の現行全区分に合格済み。 JAPAN MENSA会員
株式会社BookLive
日向野 達郎
技術・開発本部 システム開発部 SREチームマネージャー
プロフィール 東京電機大学大学院未来科学研究科情報メディア学専攻修了。 2014年に株式会社BookLiveへ新卒入社し、電子書籍ストアのシステム開発を担当。開発業務を担当する中でパフォーマンス改善やシステムの安定化に興味を持ち、SREチームに異動。 現在はSREチームマネージャーとして、サービスの信頼性や効率性を高めるための取り組みをリードしている。 AI/ML分野に興味があり、SRE業務の傍らでAI/MLの業務活用に向けた取り組みを推進中。
株式会社サイバーセキュリティクラウド
渡辺洋司
代表取締役CTO
プロフィール 1975年生まれ。明治大学理工学部情報科学科を卒業。 大手IT企業の研究開発のコンサルティングを手掛ける企業において、クラウドシステム、リアルタイム分散処理・異常検知の研究開発に携わる。 2016年 当社に入社後、CTOや取締役を歴任。 2021年 代表取締役 CTOに就任。
18:50~19:35 Session 2
セキュリティ強化のためのAWS構築&運用のリアル〜AWS エンジニア座談会 2023Ver〜
登壇者
クラスメソッド株式会社
臼田佳祐
AWS事業本部カスタマーソリューション部
シニアソリューションアーキテクト
プロフィール 2017年よりクラスメソッドでAWSとセキュリティに関するコンサルティングなどに従事。 最近ではセキュアアカウント、インシデント自動調査、AWSセキュリティ強化プログラムなど自社サービス開発も実施。 社外ではSecurity-JAWSの運営として活動。AWS Security Hero(~2023)。好きなサービスはAmazon GuardDuty。
株式会社サーバーワークス
佐竹 陽一
マネージドサービス部
カスタマーサクセス
プロフィール 2008年からキャリアをスタートさせ、2010年1月から AWS を業務で本格的に利用を開始。 現在は同社にてカスタマーサクセスマネジャーとしてエンタープライズ企業との長期的な関係を継続する傍ら、コスト最適化のコンサルティングや、ウェビナー講師、エンジニアブログでの発信を行う。 近年はセキュリティの観点から AWS Organizations と AWS Security Hub を活用したマルチアカウント運用に力を入れている。 2023 Japan AWS Top Engineers (Security)、AWS All Certifications Engineersに選出。
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
勝原 達也
技術統括本部 技術推進本部
セキュリティ ソリューション アーキテクト
プロフィール SIerでキャリアをスタートし主にコンシューマ向け認証・認可サービスの開発・運用やコンサルティング業務に従事。 その後、セキュリティ専業企業で重要インフラ OTおよびIoTセキュリティ事業の推進や、自動車セキュリティJV立上げを経てプレイングマネージャとして活動。 2021年にAWSへ入社し、クラウドセキュリティにまつわるお客様の課題解決に日々取り組んでいる。好きなAWSサービスはAmazon Cognito。 2023年よりデジタル庁トラストTFでデジタル・アイデンティティに関連する有識者会議メンバーとして参画中。
株式会社サイバーセキュリティクラウド
黒田浩明
WAF自動運用サービス部 部長
プロダクトマネジメント部 プロダクトマネージャー
プロフィール エンジニアとして受託開発企業、スタートアップで勤務。 クラウドシステムやリアルタイム分散処理の研究開発、IoTサービスの立ち上げ、ドローン撮影画像による発電所や製油所の点検システム開発など多くの開発プロジェクトに従事。 CSCではWafCharmのプロダクトマネージャーとして、ロードマップの策定や開発・サポートチームの取りまとめ等に従事。
Qiita株式会社
清野 隼史
Qiita株式会社 プロダクト開発部Qiita開発グループマネージャー
プロフィール アルバイトを経て、2019年4月にIncrements(現 Qiita株式会社)へ新卒入社。 入社後はQiita、Qiita Jobsのプロダクト開発や機能改善等を担当。 2020年1月からQiitaのプロダクトマネジメントとメンバーのマネジメントを行う。
19:40~20:00 Session 3
リソース不足でもAWSのセキュリティ強化&効率的な運用を実現!WafCharmとCloudFastenerのご紹介
登壇者
株式会社サイバーセキュリティクラウド
坂口龍一
セールス本部 本部長
プロフィール 前職までは一貫して法人顧客向けのIT商材の営業に従事し、インサイドセールスからフィールドセールスまでを幅広く経験。 現在は、セールス本部の本部長として全体のマネジメントやパートナー企業とのアライアンス構築に従事。
20:10~21:30 Lightning Talk (希望者限定)
セミナーの後にオフライン参加者限定でLightning Talk&交流会を実施いたします。 軽食と飲み物等もご用意しておりますので、皆様でゆるく楽しみましょう!
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー)
共催
Qiita株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー) ENECHANGE株式会社(プライバシー・ポリシー) クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社ココナラ(プライバシー・ポリシー) 株式会社サーバーワークス(プライバシー・ポリシー) 株式会社BookLive(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【リアル開催】PostgreSQLユーザーに捧ぐ、EDBを使ったDB機能向上とコスト削減の両立
株式会社アシスト
本セミナーはリアルセミナーです
詳細は主催企業からメールでお知らせします。 なお、「enterprisedb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
オープンソースソフトウェア(OSS)のPostgreSQLの人気はとどまることを知りません。しかしPostgreSQLだけでは実現できない機能やサポートのために、皆様はどれほどのコストを支払っているでしょうか?
本セミナーでは、PostgreSQLに様々な機能とメーカー保守も付加した「EDB」の製品戦略とユースケース、明日から使える機能をご紹介し、皆様のコスト削減と機能向上を実現します。
また今回は、メーカーであるエンタープライズDB社よりアジア太平洋地域 Field CTOであるAjit Gadge 氏をお招きし、グローバル視点でのDB市場やトレンドについてお話しいただきます。
セッション後に懇親会も予定していますので、PostgreSQLユーザー同士のネットワーキングにもぜひご活用ください。
このような方におススメ!
◎ PostgreSQLをご利用中の方
◎ 商用DBからの移行検討中の方
◎ IT企画部門の方
アジェンダ
15:00~15:05 ごあいさつ
15:05~16:05 EDB Postgresとエンタープライズデータベースの今後のトレンドについて

EDB Corporation, APJ Field CTO Ajit Gadge 氏

エンタープライズDB株式会社 執行役員 セールスエンジニアリング本部長 村川 了 氏
高可用性やセキュリティ強化の必要性から、将来性の確保や移行のリスク回避に至るまで、企業は様々なタイミングで必ず発生するデータベースの問題をどのように解決していくべきなのでしょうか。
今回のセッションでは今後の国内外問わずエンタープライズ領域におけるデータベースについて解説する他、日本における各種支援サービスについてご紹介します。
16:05~16:15 休憩
16:15~16:45 PostgreSQLユーザーは明日から使って!EDBお役立ち機能の数々

株式会社アシスト
ビジネスインフラ技術本部 データベース技術統括部 部長
佐瀬 力
PostgreSQLを使って、不足する機能を頑張って集めてくる時代は終わり。EDBはエンタープライズ用途で必要な機能を今すぐ使うことができます。
PostgreSQLでの解決策と比較しながら、EDBの有用な機能をご紹介します。
16:45~16:55 Q & A
16:55~17:00 クロージング & 懇親会案内
17:00~17:15 移動 & 休憩
17:15~18:15 懇親会
会場
注意事項
・競合他社様・個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。 ・本セミナーの録画、録音、撮影については固くお断りいたします。 ・本セミナー開催中、関係者による音声収録や撮影が行われる可能性があります。 ・当日は受講票と名刺をお持ちください。 ・お客様の個人情報につきましては、当社およびイベント協賛企業であるエンタープライズDB株式会社に対し、それぞれの会社にご提供頂き、それぞれの会社において個人情報を管理します。
当社において取得したお客様の個人情報の利用目的及び取扱いについては当社の個人情報保護方針、エンタープライズDB株式会社において取得したお客様の個人情報の利用目的及び取扱いについては、プライバシーポリシーが適用されますので、いずれもご確認いただき、ご同意の上お申し込みをお願いいたします。
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
共催
エンタープライズDB株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路 ~医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害が相次ぐ
国内でランサムウェアの被害が拡大しています。
先月、大阪市の総合病院でランサムウェア攻撃があり、大きなニュースとなりました。 電子カルテなどのシステムに障害が発生、通常の外来診療や緊急以外の手術を停止し、紙のカルテなどでの対応を余儀なくされました。
今年2月には、大手自動車メーカーの取引先企業でランサムウェア攻撃があり、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。
このように、ランサムウェア攻撃は国内の企業に大きな被害をもたらしています。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)でも、2023年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定、警鐘を鳴らしています。
改めて、ランサムウェア「超」入門と、感染経路を解説
本セミナーでは、ランサムウェア「超」入門として、改めてランサムウェアとは何なのか、その攻撃パターンや感染経路について解説します。
ランサムウェア攻撃の最新動向
また、以下のようなランサムウェア攻撃の最新トレンドについてもお話します。 ・不正に機密データを販売し、利益を得る(二重恐喝) ・クラウド上の脆弱性を利用し、攻撃する ・産業用制御システムに対して攻撃する ・ランサムウェア・アズ・ア・サービス
どのような対策が必要なのか?
その上で、どのような対策が必要なのかについて、いくつかの具体的なツールも例に出しながら解説します。
・ランサムウェアへの感染を未然に防ぐ対策例
(1)マルウェア対策
(2)ゼロデイ攻撃への対策
(3)Webフィルタリング
(4)SWG(Secure Web Gateway)
(5)メールセキュリティ
(6)デバイス制御
(7)セキュリティ教育
・ランサムウェアの感染に備えた被害軽減対策例
(8)EDR
(9)特権ID管理
(10)バックアップ
また、最後にランサムウェア対策に役立つソリューションをいくつか紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一
15:30~16:00 Cloudflareが考えるランサムウェア対策のベストプラクティス
Cloudflare Japan 株式会社
Solutions Architect - SASE
國分 直晃
ランサムウェアという言葉が流行りだして数年が経過しようとしています。昨今では、Ransomware-as-a-service(RaaS)というサービスまで出てくるようになり、気軽に購入者は攻撃を仕掛けることが可能です。本セッションでは、Ransomware-as-a-service(RaaS)をどう防ぐのか?また、Cloudflareが考えるランサムウェア対策のベストプラクティスを解説致します。
16:00~16:30 IT運用はどうする?セキュリティ対策は?グローバルの常識「MSP(マネージドサービスプロバイダー)」 〜発展途上の国内IT運用管理、MSPモデルでコストを抑えてセキュリティ対策を強化!〜
アクロニス・ジャパン株式会社
代表取締役社長
川崎 哲郎
マジセミ寺田社長がアクロニス・ジャパン代表の川崎と対談、海外で先行するIT運用管理サービスの優位性を読み解きます。
企業のIT環境を安全に運用するためには、運用管理とセキュリティ対策が欠かせません。そこで注目したいのが、単なる運用管理にとどまらないプロアクティブなマネージドサービス。ユーザー企業とサービス事業者の双方にメリットをもたらすMSPモデルを解説します。
16:30~17:00 もし自社でランサムウェア被害にあったら?~業務復旧を迅速に行う方法(サイバーレジリエンス)をご紹介~
ピュア・ストレージ・ジャパン社
マーケティング本部 フィールドマーケティングマネージャー
正見 卓司
昨今ニュースで見る機会が多くなってきたランサムウェア。各企業は対策はしているとはいえ100%防ぐことができないのが現実です。最近では感染後に業務復旧のめどが立たたず経営リスクになっているケースも多々出てきております。もしランサムウェアにかかったら、感染前の状態にいかに早く戻し業務を再開できるかというソリューションの対策も急務になっております。最近ではレジリエンスという迅速に業務を復旧させるというワードも出てきている具合です。今回は、ランサムに感染したとしても迅速に業務を普及できる方法をご紹介させて頂きます。
17:00~17:15 Microsoft 365の危機管理対策としてバックアップを活用しましょう!
バラクーダネットワークスジャパン株式会社
シニア ソリューション アーキテクト
加藤 路陽
Microsoft 365のデータ消失、間接的なランサムウェアの被害など、SaaSである Microsoft 365に移行しても心配の種は消えません。
バラクーダの Cloud-to-Cloudバックアップ を使ったセキュリティ&マネジメント対策を10分でお伝えします。
17:15~17:30 ランサムウェア被害からビジネスを守る ~ランサムウェアに有効なソリューションのご紹介~
大興電子通信株式会社
ビジネスクエスト本部 ICTソリューション推進部 セキュリティビジネス課
武南 結
現在もランサムウェアによるサイバー攻撃の被害が後を絶ちません。
このセッションでは市場動向を含め、「防御」、「持ち出された後」、「暗号化された後」に有効な弊社の取り扱い製品をピックアップしてご紹介いたします。
17:30~17:45 Microsoft 365におけるデータ消失、ランサムウェア攻撃への備えは万全ですか? ~Microsoft 365 利用のリスク、対策をお伝えいたします(データロストリスク対策を中心として)~
株式会社テンダ
テクノロジーコンサルティング統括部
内海 敦史
「クラウドバックアップ世界市場のTOPランナー バラクーダ社」「Microsoft 365業務活用支援のプロ テンダ社」のタッグでMicrosoft 365におけるデータ消失、ランサムウェア攻撃への対策をお伝えいたします。
17:45~18:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Cloudflare Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) ピュア・ストレージ・ジャパン社(プライバシー・ポリシー)
協力
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社テンダ (プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
組織で課題解決を牽引できる人財はどうしたら育つのか? ~DX化を含む本質的な社内改革を、自律...
3.4 日産自動車株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
組織内の課題解決や改革を牽引できる人財の必要性
組織では、事業を進める中で様々な課題(問題を含む)が発生します。 その規模は、1チーム内で完結する課題から、部署、さらには部門をまたがる課題まで多岐にわたります。規模の拡大につれて、関係者の幅や状況の複雑さも増します。 こうした課題を持続的に解決できるためには、多様な関係者を巻き込んでプロジェクトを推進できる人財が社内に存在することが不可欠です。 また、DX化をはじめとする社内改革の実行においては、本来は手段であるはずの「新たなツールやシステムの導入」が目的化している場合があります。こうした事態の発生を避けるには、組織としての上位の目的を見失うことなく、本質的な成果を追求する視座に立って物事を捉えられる人財が育っていることが重要です。
実践を通して身につく課題解決能力
部署横断的な課題解決や全社規模の改革を推進していくためには、課題解決に関わる様々な知識だけでなく、多様な他者と協働しながら物事を動かす実践力が必要です。 こうした力は、講義の受講や資料の読み込みなど、インプットのみの方法では身につきません。 求められるのは、実践と学びを組み合わせた学習プロセスです。
課題解決の自律化を支援するプログラム
本ウェビナーでは、中小企業から大手企業まで300社を超える支援を行ってきた日産コンサルティングより、「V-upコンサルティング」についてご紹介します。当日は、課題解決のノウハウを社内で定着させるために有効な「V-FAST」というプログラムにフォーカスを当ててお伝えします。 V-upコンサルティングは、現場レベルの課題から経営レベルに関わる課題まで幅広く対応できる点、本質的な課題の発見から解決までの伴走を通じて社内人財の実践力強化が進む点で高い評価を得ています。 特に、企業で以下のような認識をお持ちの人事・管理部門の方や経営企画に携わる方に、本ウェビナーへの参加をお勧めいたします。 ・課題があるものの、解決に向けた動きがとれていない ・課題の解決を牽引する人財がいない、育たない ・部門や部署を横断する課題を解決する方法が存在しない
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 組織内の課題解決を牽引できる人財はどうすれば育成できるのか? ~DX化をはじめとした、社内の改革を自立的に推進できる人財の育成~
16:45~17:00 質疑応答
主催
日産自動車株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】なぜCRMを導入しても、“形骸化”してしまうのか? 〜Microsoft Dyna...
3.4 株式会社 シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2023/10/13開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。 ※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
多くの企業が取り組むCRMへの移行
近年、多くの企業で顧客管理や営業活動の効率化を目指してCRMの導入が進められています。 CRMは、顧客情報の一元管理や営業活動の可視化を通じて、営業担当者の業務をサポートする強力なツールである一方、運用に課題を抱える企業も少なくありません。
「CRMを導入しても定着しなかった」事例は数知れず
CRMの導入は、実際には「形骸化」してしまう現状があります。 高い投資をして導入したにも関わらず、従業員がうまく使いこなせず、運用が定着しないという問題が生じています。
機能が多く使いこなせない、営業情報の入力が手間、どう使っていいか分からない
CRMの導入において、従業員が直面する課題は多岐にわたります。 特に、機能が多すぎてどれを使っていいのか分からない、営業情報の入力が煩雑で時間がかかる、使い方が複雑で学習コストが高いなどの問題が挙げられます。 これらの課題が積み重なることで、CRMの運用が定着しづらくなってしまいます。
Microsoft Dynamics 365向けのテンプレート、ツール連携により「定着するCRM」を実現
本セミナーでは、「Microsoft Dynamics 365 CRM」「Microsoft Sales Copilot」の機能を活用した効果的なCRM運用の方法を紹介します。 多くの機能を有するMicrosoft Dynamics 365を営業向けにシンプルにカスタマイズした「Salesテンプレート」を利用することで、営業担当者が必要とする機能だけをシンプルに使えるようになります。 さらに、Microsoft Sales Copilotとの連携により入力の省力化を実現し、営業情報を効率的に収集することも可能になります。 CRMを導入したものの、運用が定着していないとお悩みの営業担当者やマネージャーの方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 なぜCRMを導入しても、“形骸化”してしまうのか?〜Microsoft Dynamics 365×AIを活用して「定着するCRM」を実現〜
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社 シーイーシー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
(中小企業向け)私物PCから社内PCへ「セキュア」にリモートアクセスする方法とは ~ウィルス...
3.7 株式会社三技協
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
リモートワークの普及により、新しい働き方が進んでいる
新型コロナウイルスの影響をきっかけに、多くの企業や組織は生産性の向上や従業員のワークライフバランスの改善を目指し、リモートワークを継続的な取り組みとして導入し、柔軟な働き方を推奨しています。この働き方には通勤時間の削減、柔軟な時間管理、さらに広範な人材採用の可能性の拡大など、数多くのメリットが考えられます。
リモートアクセスでのセキュリティリスク
このようにリモートワークは多くの利点を持っていますが、同時に以下のようなセキュリティ上のリスクも伴います。
・オフィス外のネットワーク、特に自宅や公共のWi-Fiの使用による不正アクセスやデータの傍受のリスク ・接続元PCの不適切な利用に起因するマルウェアの感染 ・PCの持ち運びによる盗難や紛失の危険性
テレワークを実施する企業の多くは、通信の安全性を保つためにVPNを採用しています。しかしながら、VPNはあくまでインターネット上での仮想的なプライベートネットワークを構築するもので、万が一接続元PCがマルウェアに感染したり、不正アクセスを受けた場合には、社内ネットワークに影響を及ぼすリスクが存在します。
また接続元PCから、直接、業務利用のSaaSや他のクラウドサービスを使用するといった運用でも、ファイルのダウンロード・アップロードなどに伴うマルウェアの拡散や、データ漏洩のリスクが発生します。
このような背景から、リモートワークを安全かつセキュアに行うための環境の構築と維持が、企業にとって非常に重要です。
USB一本で実現する、安全なBYODソリューションとは
このセミナーでは、USBを使用したテレワーク支援サービス「Platform V System®」を通して、企業がリモートワークを実施する際のセキュリティリスクを最小限に抑える方法を詳しく解説いたします。
「Platform V System®」は、自宅にある接続元PCに「USBを刺す」といったシンプルな手順で、仮想転送方式(RDP)と暗号化通信(SSH公開鍵認証方式)を組み合わせた、セキュリティレベルの高い社内PCの遠隔操作を実現します。
通信内容が「画面情報」に限定され、接続元PCと社内PC間でのファイル転送ができない仕様のため、万が一接続元PCが紛失・盗難されたり、ウィルスに感染した場合でも、社内データの流出やウィルスの社内への拡散リスクを大幅に低減できます。これに加えて、接続に必要なソフトウェアは全てUSBに内蔵されていることから、接続元のPCは会社支給のPCに限定する必要も無くなります。これにより、社員に専用のUSBを配布するだけで安全なリモートワーク環境が整備できるため、セキュリティリスクの低減に加えて、追加のPC調達のコストも節約することができます。
リモートワーク環境でのセキュリティに課題を持っている方、コストを抑えたリモート環境の整備を検討している方、安全なBYODの取組みを検討している方、などに特におすすめです。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 (中小企業向け)私物PCから社内PCへ「セキュア」にリモートアクセスする方法とは
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社三技協(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Security BLAZE 2023 by AMIYA
株式会社網屋 Security BLAZE 2023 運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
URLは主催企業からメールでお知らせします なお、「amiya.co.jp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
なぜ、日本のセキュリティレベルは低いままなのか?
連日の被害ニュースとともに、日に日にその緊急度を増していくサイバーセキュリティ。
そんな情勢にありながら、多くの企業がセキュリティ対策に対し、二の足を踏んでいるのが実情です。
それはいったいなぜなのか。
「SecurityBLAZE2023」、今年のテーマはサイバーセキュリティの課題。
セキュリティ人材の不足、経営層の意識・関心、限られた予算、導入による利便性の低下……
日本組織はサイバーセキュリティとどう向き合うべきなのか?
総勢28名のエキスパートが徹底解説!
基調講演
DAY1 11/15(WED) 10:10-10:50
サイバーセキュリティに割り当てる人的リソースと予算の最適化 組織の内外における状況変化を適宜認識する重要性
最近、日本の組織に対するサイバー攻撃の発生頻度が急激に高まっていますが、多くの企業は、未だにこのような状況に対して受け身の姿勢を貫き、公的機関やセキュリティ専門会社等からセキュリティ対策強化のプレッシャーを受け続けています。しかし被害を受けていない企業の立場からすると、セキュリティ対策を行う意義やメリットを強く感じることは少ないのが現状です。本講演は、このような認識の乖離を埋めるための方策の一つとして、いくつかの「事例」を説明しながら、「状況認識」の重要性についてお伝えします。
株式会社サイバーディフェンス研究所 専務理事 / 上級分析官 名和 利男氏
海上自衛隊において護衛艦の戦闘情報中枢の業務に従事した後、航空自衛隊において防空指揮システムのセキュリティ担当業務等に従事。その後JPCERT/CC等での経験を経て、サイバーディフェンス研究所に参加。専門分野であるインシデントハンドリングの経験と実績を活かし、CSIRT構築、サイバー演習の支援サービスを提供。最近は、サイバーインテリジェンスやアクティブディフェンスに関する活動を強化中。
DAY2 11/16(THU) 10:10-10:50
あの日、半田病院で何が起こっていたのか?当事者が語る
サイバー攻撃により電子カルテが停止した60日間 2021/10/31ランサムウェアによるサイバー攻撃で病院機能がストップしてしまう事態を経験いたしました。この詳細をご報告することで、皆様がこのような被害に遭われない以下のような十分な対策をとられることを願っております。 ① セキュリテイ体制の構築:確実なバックアップ・ウイルス対策・こまめなアップデート・常にセキュリティに関しての情報収集等を。 ② サイバー攻撃に備えたBCPの作成:模擬訓練・簡易バックアップシステムの構築等。
つるぎ町立半田病院 つるぎ町病院事業管理者 須藤 泰史氏
1962年大阪府出身 1986年徳島大学医学部卒業。同泌尿器科学教室に入局同講師を経て 2003年より町立半田病院(現・つるぎ町立半田病院) 2013年に同病院院長に就任、2020年より病院事業管理者
日本泌尿器科学会 専門医・指導医、日本透析医学会 専門医、地域包括医療・ケア認定医、総合診療専門研修特任指導医、地域総合診療専門医・指導医、日本DMAT隊員、全国国民健康保険診療施設協議会 徳島県協議会会長
DAY1 11/15 WED 10:00-16:30
10:00-10:10
Opening Talk 開会のご挨拶
株式会社網屋 代表取締役社長 石田 晃太氏
10:10-10:50
サイバーセキュリティに割り当てる人的リソースと予算の最適化 組織の内外における状況変化を適宜認識する重要性
株式会社サイバーディフェンス研究所 専務理事 / 上級分析官 名和 利男氏
10:50-11:20
9割超の企業がログ管理不足により被害拡大 サイバーインシデント対応の盲点
株式会社網屋 取締役 佐久間 貴氏
11:20-11:50
見えない攻撃から被害を最小限に抑える方法とは? 初動対応で“勝負“を決める!
サイバーリーズン合同会社 マーケティング本部/プロダクトマーケティングマネージャー 菊川 悠一氏
11:50-13:00
BREAK TIME 休憩
13:00-13:30
"セキュリティ先端企業“のはずが、なぜ? 米国金融機関を襲った個人情報大規模流出事件の真相
EGセキュアソリューションズ株式会社 取締役CTO 徳丸 浩氏
13:30-14:00
【A-Table】 Webとデータのセキュリティ対策 ゼロトラスト実現への第一歩!
アルプス システム インテグレーション株式会社 セールス&マーケティング統括部 営業部 クラウドソリューション営業課 山下 智子氏
【B-Table】 MSS for ALog のご紹介 ログの監視分析とSOCサービス組み合わせの勘どころ
株式会社ブロードバンドセキュリティ マネジメントサービス本部 鈴木 暢氏
14:00-14:30
【A-Table】 そのデータ、「外部から」「内部から」狙われています クライアントPCを取り巻くリスクとその対策とは?
Sky株式会社 ICTソリューション事業部 システムサポート部 小澤 風花氏
【B-Table】 EDRでは防げない内部犯行。今、必要な衛生管理とCSIRT SOCに加え2つのセンターで実現する予防対策とは?
株式会社シーイーシー CyberNEXTビジネス部 SOCセンター長 古山 文一氏
株式会社シーイーシー CyberNextビジネス部 アナリスト 伊藤 朝美氏
14:30-15:00
「サイバー攻撃被害に係る情報の共有・公表ガイダンス」から見る インシデント発生時の情報開示・公表の諸問題について
森・濱田松本法律事務所 弁護士 蔦 大輔氏
15:00-15:30
【A-Table】 SDGsを実現する安心・安全なITAD解説セミナー 機密情報を守る!データ消去の最前線
ワンビ株式会社 開発推進部/プリセールス 井口 俊介氏
【B-Table】 何がいけなかったの?何をすればよかったのか?を徹底解説! 2023年上半期の重大インシデントからどう学ぶのか
株式会社アズジェント プロダクト本部 技術営業部 シニアエキスパート 渡辺 寛氏
15:30-16:00
【A-Table】 ビジネスの推進とセキュリティ人材育成の関係 実被害から学ぶ:セキュリティ実効性の向上ポイント
グローバルセキュリティエキスパート株式会社 Chief Communication Officer(CCO)コーポレートエバンジェリスト 武藤 耕也氏
【B-Table】 PAMの戦略的適用とiDoperation Cloudの紹介 特権IDはサイバー攻撃の最重要標的
NTTテクノクロス株式会社 デジタルトランスフォーメーション事業部/プロダクトオーナー 小川 暁央氏
16:00-16:30
セキュリティはコストではなく戦略投資 年1億以上の予算をかける部品メーカーのグッドプラクティス
日本経済新聞社 記者 寺岡 篤志氏
DAY2 11/16 THU 10:00-16:30
10:00-10:10
Opening Talk 開会のご挨拶
株式会社網屋 代表取締役社長 石田 晃太氏
10:10-10:50
あの日、半田病院で何が起こっていたのか?当事者が語る サイバー攻撃により電子カルテが停止した60日間
つるぎ町立半田病院 つるぎ町病院事業管理者 須藤 泰史氏
10:50-11:20
SASEは新時代の救世主になるのか? 崩れ去る「閉域網神話」
株式会社網屋 取締役 寺園 雄記氏
11:20-11:50
企業を守るためにセキュリティのあるべき姿 真のDXの鍵はOne True Zero
ゼットスケーラー株式会社 テックアライアンス部・パートナーソリューションアーキテクト 三浦 マーク氏
11:50-13:00
BREAK TIME 休憩
13:00-13:30
生成AIを使った情報セキュリティマネジメント
一般社団法人日本ハッカー協会 代表理事 杉浦 隆幸氏
13:30-14:00
【A-Table】 ホームセキュリティで考える単純なサイバーセキュリティ対策 他人に踊らされないサイバー攻撃対策強化ステップ
ソフォス株式会社 セールスエンジニアリング本部 副本部長 兼 シニアセールスエンジニア 杉浦 一洋 氏
【B-Table】 多発しているサイバー攻撃に備える為の最適な対策のススメ! 最新の攻撃事例とソリューションご紹介
株式会社サイバージムジャパン 取締役 石田 洋治氏
14:00-14:30
【A-Table】 経営者の視点・現場の視点 誰が見てもわかるサプライチェーンリスク
SOMPOリスクマネジメント株式会社 プロダクト推進部 飯塚 忍氏
【B-Table】 手遅れになるその前に!狙われるSaaSの不正アクセスを防ぐ セキュリティ基盤の理想とファーストステップ
GMOグローバルサイン株式会社 トラスト・ログイン事業部 マーケティング&アライアンスdiv. 沼尻 孝信氏
14:30-15:00
情報の罠 日本が直面する新しいサイバー脅威、影響力工作
明治大学サイバーセキュリティ研究所 所長・教授 齋藤 孝道氏
15:00-15:30
【A-Table】 ランサムウェア被害リスクを最小限に抑える戦略的方法 次世代数理AIによるMDRのベストプラクティス
BlackBerry Japan 株式会社 マーケティング部 フィールドマーケティングディレクター 山﨑 裕二氏
【B-Table】 サイバー攻撃への対策は予防と早期発見が鍵 特権アクセス管理&ログ管理による最適解とは?
エンカレッジ・テクノロジ株式会社 マーケティング部 佐崎 健太郎氏
15:30-16:00
【A-Table】 正しく怖がるランサムウェア データから考えるリスクと対策
Netskope Japan株式会社 なし/エバンジェリスト 大元 隆志氏
東京エレクトロン デバイス株式会社 CN営業本部 パートナー営業部 松村 光敏氏
【B-Table】 サイバー攻撃や内部不正から重要情報を守る! 特権ID管理の手運用から脱却するベストプラクティス
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 ソフトウェア第二事業本部 統制ソリューション事業部 グループマネージャー 鈴木 悠太氏
16:00-16:30
【スペシャル対談】元海外特殊部隊員に記者が直撃 狙いは?国家間サイバー攻撃に企業も巻き込まれる将来
所属非公開 元海外特殊部隊員/ホワイトハッカー 大佐氏
日本経済新聞社 記者 寺岡 篤志氏
主催
株式会社網屋 Security BLAZE 2023 運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
