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B2B SaaSベンダーの認証の課題 MFA対応、自社サービスのSAML/OIDC対応、お客...
4.1 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SaaSと、SaaS導入企業(お客様企業)のAzureADなどのIDaaSと認証連携したい
企業向けのSaaSを提供する場合、お客様企業から「自社のAzureADやIDaaSと認証連携したい」という要求があるかと思います。
お客様から見ると、 ・せっかくAzureADやIDaaSがあるのだから、シングルサインオンを実現したい ・IDaaS側の多要素認証によって、セキュリティを強化したい というニーズになります。
企業によって異なるIDaaSにどう対応すべきか?
しかし、SaaSを提供しているベンダー側から見ると、以下のような課題があります。
・複数のIDaaSとの認証連携を、どうすれば実現できるのか? ・既存のID、パスワード認証も残しつつ、IDaaSとの認証連携(SSO)も実装できるのか? ・様々な種類のIDaaSとの認証連携を検証しないといけない ・そもそも自社SaaSが複数あるので、その認証連携(SSO)もやりたい
自社サービスのSAML/OIDC化や、多要素認証の導入も
IDaaSと連携するためには、そもそも自社サービスをSAMLやOpenID Connectといったフェデレーション方式に対応させる必要があります。 さらに、多要素認証(MFA)との連携も避けられません。
「KeygatewayT1」を活用した実装方法を解説
本セミナーでは、フェデレーション対応ツール「KeygatewayT1」の利用によって、自社サービスの改修なしで多くのIDaaSとSAML/OIDC連携し、多要素認証(MFA)にも対応する方法について解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング(マジセミ) 10:05~10:45 B2B SaaSベンダーの認証の課題 ~MFA対応、自社サービスのSAML/OIDC対応、お客様企業のAzureAD/IDaaSとの認証連携~ 10:45~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ハイブリッドワーク時代、テレワークでオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネットワ...
3.6 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2023年7月20日開催セミナー「ハイブリッドワーク時代、テレワークでオフィスレベルのセキュリティを確立できるか?~ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説~」と同じ講演内容を含んでおります。
新時代の働き方─テレワークとハイブリッドワーク
近年、働き方の柔軟性の向上、生産性の高まり、そして従業員のワークライフバランスの改善を目的として、テレワークやハイブリッドワークといった新しい働き方が求められています。 これらの働き方を可能にすることで、従業員はどの場所でもどの端末でもネットワークにアクセスする自由を享受できます。 しかし、その裏では情報漏洩や不正サイトへのアクセスというセキュリティ上の危険が潜んでいます。
テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか?
テレワークやハイブリッドワークを通じて、自宅でオフィスと同等のセキュリティを実現することは可能なのでしょうか? 高度なセキュリティを構築するためには、各所からのアクセスを制御するネットワーク管理と、セキュリティを監視する統一された監視体制が求められます。 しかし、これらを具体化するための専門知識や、実装・管理のコストについて、多くの企業が課題を感じていると思います。
「Cisco SASE」により、ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説
このセミナーでは、「Cisco SASE」を中心に、ネットワークから端末までをカバーする全体的なセキュリティ戦略をご紹介します。 この一体型セキュアエッジアーキテクチャの全貌とその機能を深堀りし、セキュリティポリシーの適用方法や保護範囲を最大化するための手段を詳しく解説します。 また、自宅や移動中など、どの場所からでもセキュリティを強化し維持するための戦略として、Cisco SASEの具体的な活用方法をご提案します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
リモートアクセスのためのZTNA、SASEが高額な問題 ~今改めてリモートアクセスの方式とツ...
3.4 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
自宅や外出先から社内ネットワークへの「リモートアクセス」の必要性
新型コロナウイルスの影響を受けて、テレワークが世界中で急速に広まり、それに伴い働き方の形態も多様化しました。 この新しい働き方のトレンドは、自宅や移動中、あるいは様々なロケーションから企業の内部ネットワークに安全に接続することを可能にする「リモートアクセス」の必要性を、より大きく増加させました。 コロナ禍は収束しつつありますが、このトレンドや、リモートアクセスの重要性は継続すると言われています。
ゼロトラスト、ZTNA、SASEなどが人気だが、コストが合わず、ツールを導入できなかった
世の中では、ゼロトラスト、ZTNA、SASEなどのキーワードでプロモーションされているツールを目にする機会が多くあります。 しかし、これらのリモートアクセスツールは高額であり、費用対効果の関係から導入を見送った企業も多いと思います。
また、「とりあえず、で導入してしまったが見直したい」「VPNを使っているがセキュリティの懸念がある」といった理由から見直しを行っているという声も多く頂いています。
今改めてリモートアクセスの方式とツールの選び方を考える
本セミナーでは、リモートアクセスツールの方式をツールを見直し、企業が適切なツールを選択するための情報を提供します。
企業がリモートアクセスツールのコストの問題を解決した、その検討プロセスを解説
また、当初はゼロトラスト、ZTNA、SASEなどのツールの導入を検討していたがコストが合わなかった企業が、どのように自社に適したツールを選び、導入したのか、そのプロセスも解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 今改めてリモートアクセスの方式とツールの選び方を考える
かもめエンジニアリング株式会社
15:25~15:45 企業がリモートアクセスツールのコストの問題を解決した検討プロセス
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
15:45~16:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
2万社導入のFreshservice+ChatGPTで実現する疲弊しない情シスの作り方、一挙...
3.7 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな人におすすめ
・新入社員や外注先の入れ替わりが多く、PC/アカウントの払い出し業務、問い合わせ対応などノンコア業務に忙殺され疲弊している。 ・新たなクラウド製品導入はますます増えていく事が予想されるが、人材が不足しており、対応工数はできるだけ減らしたい。 ・ITILはアカデミックすぎて、どのように実践適用すればよいかわかりづらい。ITILツールも使いにくい。
情シス部門が抱える問題点
コロナが5類へと移行し、オフィス回帰が加速している中、社員増加やクラウド製品の導入が増えていることで、 社内の問い合わせやアカウント払い出し業務など、社内ITサポート業務のリソースが逼迫しているといった企業が多いのではないでしょうか? 少人数の社員と外注先とで業務を回していても、情シス担当がコア業務に専念できずに疲弊してしまい、部門が破綻するリスクがあると言えます。
サービスデスクツール/ITILツールの課題
こうした課題を解決すべく、サービスデスクツール/ITILツールを導入する企業が増えています。 これらを導入することで、情シスの人的リソース削減、情報共有とガバナンスの強化、リテラシーの向上などさまざまなメリットがあります。 一方で、下記のような課題がある方も多いのではないでしょうか? ・海外製のサービスデスクツールは操作性に問題がある。 ・サービスナウなどエンタープライズ向けツールは多機能だが、自社には高額すぎる。 ・ITIL準拠ツールは複雑すぎて使いにくい
「情報システム部門」で需要が急増する「Freshservice」の全貌を一挙公開
ChatGPTやAIの機能がどんどん進化する「Freshservice」でPC/SaaSアカウント払出し、問合せ対応業務も自動化が可能に!? 世界2万社で導入されているサービスデスクツール「Freshservice」の全貌を一挙公開し、なぜ「Freshservice」がノンコア業務を削減できるのかを徹底解説いたします。
サービスデスクツール、ITILツールを導入したが上手くいかなかった方や、これからツール導入を検討中の方は、奮ってご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 2万社導入のFreshservice+ChatGPTで実現する疲弊しない情シスの作り方、一挙公開
10:45~11:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
維持管理コストが膨れあがるばかりの古い経営管理システム・生産管理システム メンテナンスはもう...
3.4 ロックウェル オートメーション ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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多くの製造業で導入されている生産管理を主体とした経営管理システムでは、経営者が正しい情報を入手困難な環境にあります
多くの製造業で導入されている生産管理を主体とした経営管理システムは、各領域毎の情報が拡散しているため、経営者が正しい情報を入手困難な環境にあります。 昨今、外部環境の不透明さ(例えばCOVID、部品費高騰、サプライチェーン断絶)が増加しているため、さらに経営判断を難しくしています。これらの課題を克服するためには、従来の経営管理システムから新しい経営管理システムに切り替える必要があります。
IT人材が不足している今、生産管理・経営管理システムの運用管理・セキュリティ管理が現場の大きな負担に
生産管理システムにおいても、バージョン更新などの運用管理や、セキュリティ管理が求められていますが、IT人材が不足している現在、現場の大きな負担となっています。 クラウドネイティブな環境下においては、手間のかかっていたソフトウェア更新作業やバージョン管理、セキュリティ管理などを自社で行う必要がなくなります。 本セミナーでは、クラウド型(SaaS)のメリット、これからの生産管理・経営管理システムの選び方などをわかりやすく解説します。また、経営管理システムを置き換えたある製造業の事例を紹介し、変革過程での課題と変革を行った結果の成果をご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~16:15 維持管理コストが膨れあがるばかりの古い経営管理システム・生産管理システム メンテナンスはもう限界~経営情報(ヒト・モノ・カネ・情報)の一元化によりDXの波に乗る秘訣を開示~
16:15~16:30 質疑応答
主催
ロックウェル オートメーション ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
新規事業でSaaSを立ち上げる場合の、法務のポイントを解説
3.5 渥美坂井法律事務所
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増える、新規事業へのチャレンジ
デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が求められる中、企業は自社のビジネスモデルを見直し、進化させることが求められています。 その検討の中で、デジタル技術を活用した新規事業として、様々な「SaaS事業」を企画する企業も増えています。
SaaSを立ち上げる際の法務におけるポイントは?
SaaS事業を立ち上げる際には、サービス利用規約、プライバシーポリシー、データ保護、知的財産、海外展開に伴う法令遵守など、さまざまな法務の観点から配慮すべきポイントがあります。 これらはSaaS事業の企画段階から検討する必要がありますが、多くの企業ではSaaS事業の立ち上げを経験した法務経験者がいないため、その対応に困っている事業責任者も多いと思います。
スタートアップなどを支援してきた弁護士が解説
今回のセミナーでは、スタートアップや新規事業を支援してきた経験豊富な弁護士が、SaaSビジネスを始める際の法務のポイントを分かりやすく解説します。
講師
渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 シニアパートナー スタートアップ支援・IPO支援チーム 弁護士 石原一樹
株式会社ミラティブ社外監査役 株式会社ニーリー社外監査役
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 新規事業でSaaSを立ち上げる場合の、法務のポイントを解説
10:45~11:00 質疑応答
主催
渥美坂井法律事務所(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラストの「実装パターン」を解説 ~難しいゼロトラスト、具体的な構成はどうなる?~
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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ゼロトラストとは?
クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。
代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。
「ひとつの製品を導入すれば解決」というものではない
ゼロトラストを実現するためには「ひとつの製品を導入すれば解決」というものではなく、複数の製品を連携させていく必要があります。 また、その組み合わせについても確立されたものがあるわけではありません。
ゼロトラストの「実装パターン」を解説
そこで本セミナーでは、ゼロトラストの実現のためには、どのようなカテゴリの製品をどのように組み合わせる必要があるのか、ゼロトラストの「実装パターン」について、わかりやすく解説します。 (注)ご紹介するのはあくまでも「考え方」であり、検証されている具体的な製品の組み合わせをご紹介するものではありません。ご了承ください。
その上で具体的な事例やソリューションを解説
また、それを踏まえた上で、IT企業から具体的な事例やソリューションを紹介、解説致します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 ゼロトラストの「実装パターン」を解説 ~難しいゼロトラスト、具体的な構成はどうなる?~
マジセミ株式会社
代表取締役社長 寺田雄一
15:30~16:00 完全クラウドネイティブで提供する、Cloudflareゼロトラストネットワークサービスの「利点」
Cloudflare Japan株式会社
Solutions Architect - SASE, CISSP 國分 直晃
Interop Tokyo2023でBest of Show Award Finalistに選ばれた、Cloudflareが提供するゼロトラストネットワークサービス「Cloudflare One」は、完全にクラウドネイティブでサービスの提供をし、POP数も世界中で300になりました。 また、単一のコントロールプレーンでサービス提供をしているため様々なメリットがあります。 このセッションではその概要とクラウドネイティブならではの「利点」について解説致します。
16:00~16:30 Netskope を使ったゼロトラスト&クラウドセキュリティ
Netskope Japan株式会社
ソリューションエンジニア 渡部 啓介
ゼロトラストセキュリティは、信頼を前提としないというとても閉鎖的な意味に捉えられますが、実際は、利便性を向上し、セキュリティリスクを最小限に抑えることのできるセキュリティモデルです。ゼロトラストセキュリティを実現するには、ネットワーク内のすべてのアクセスを深く監視・制御することが必要になります。ユーザー、デバイス、アプリケーション、インスタンス、行動、データなど、すべての要素に対してきめ細かいコントロールが可能なNetskopeによる、ゼロトラストセキュリティの実現についてご説明します。
16:30~17:00 ゼロトラストはじめの一歩!アクロニスで実現するエンドポイント対策
アクロニス・ジャパン株式会社
ソリューションエンジニアリング統括部 主幹技師 後藤 匡貴
VPN、FWなどの境界型防御にとってかわる「ゼロトラスト」。ゼロトラストというワードは聞きなじみのある方も多いと思いますが、実際に何から着手するべきなのか、どこまで守れば最適なのかお悩みの方へ、どのように企業データを守るべきか、どのように事業継続を図れるのか、アクロニスが新時代のサイバープロテクションに必要なソリューションを解説します。
17:00~17:15 ゼロトラスト時代のファイルセキュリティ「IRM(Information Rights Management)」とは?
株式会社DataClasys
マーケティング本部 津村 遼
ランサムウェアのような外部攻撃だけでなく内部不正のリスクにも対応するには、データに対する全てのアクセスに認証を要求するゼロトラストのアプローチが有効です。 本セッションでは、IRM(Information Rights Management)を活用した高度な暗号化でゼロトラストなファイルセキュリティの実現方法をご紹介します。
17:15~17:30 簡単に利用できるSASEプラットフォーム、Barracuda SecureEdgeのご紹介
バラクーダネットワークスジャパン株式会社
シニア ソリューション アーキテクト 加藤 路陽
SASEと言うと、どうしても設定が複雑になりがち。 そんなお客様からのご要望にお応えした弊社の Barracuda SecureEdge。 どの様なことができて、どれくらい設定が簡単なのかをご紹介します。
17:30~17:45 大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは
株式会社アシュアード
Assured事業部 畠山 正隆
世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 常に機能がアップデートされるクラウドサービスのリスク評価は、導入時だけでなく定期的に行う必要があります。 本講演では、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピーディに行う方法をお伝えします。
17:45~18:00 質疑応答・クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
Cloudflare Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー) Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社DataClasys(プライバシー・ポリシー) バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】中・大規模企業のSSO基盤 ~1,000ユーザー以上の企業にIDaaS以外の選択肢...
4.5 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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本セミナーは 2023年 6月 6日(火)に開催されたセミナーの録画放送です。
質疑応答はライブで対応いたします。
各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ
Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年2月から順次アクセス時の多要素認証を必須としています。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。 これに対応しつつも利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いのではないでしょうか。
従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。
認証基盤を社内構築する
本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、多要素認証やMicrosoft365、BOXなどとのSSOにも対応できる認証基盤システム「KAMOME SSO」の構築事例についてご紹介します。 IDaaSに踏み切れない、IDaaSからの乗り換えを考えている、という企業やSIerの方、どうぞご聴講ください。 併せて、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムやファイルサーバー等との認証連携方法についてもご案内します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 講演「中・大規模企業のSSO基盤 ~1,000ユーザー以上の企業に、IDaaS以外の選択肢は?~」
15:45~16:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
電気代高騰と脱炭素経営実現に「悩む」、ソリューションとしての太陽光発電システムを知る ~高...
3.4 株式会社サニックス
本セミナーはWebセミナーです
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電気料金は2021年比で2倍以上に高騰
昨今、燃料費の高騰、電力需給の逼迫、ウクライナ情勢など、様々な要素により電気料金は高騰し続けています。
特に法人向けの電気料金は、2021年から2023年までの期間で全国平均で約2倍に達しており、企業の経済的負担が増大しています。
電気料金の高騰は、製造業や食品加工業など特に電力を大量に消費する企業にとっては、運用コストの増加、価格競争力の低下、投資計画の見直しといった深刻な影響をもたらしています。 さらに、これらの企業は社会から脱炭素経営も求められており、経済的負担と環境負荷の削減という、二つの大きな課題に直面しています。
これらの課題を同時に克服するためには、エネルギー効率の改善と再生可能エネルギーへの移行が必要となります。 特に、自社屋根だけでなく遊休地を有効活用できる自家消費型太陽光発電は、そのコスト効率と環境負荷の低さから近年注目されています。
太陽光発電システム導入の道筋
しかしながら、企業が太陽光発電システムを導入する過程には様々な工程があります。
まず太陽光発電システムの設置について、最初にどんな検討が必要で、どんな事を考慮するべきなのか、設置後にどうなるのかという全体のシミュレーションが必要です。
次に、設置場所が日照に恵まれているか、その場所が設置に耐えうる強度を持っているか、また連系の条件は適切なのか等のチェックを行います。
これには、設置場所の日射状況や設置可能な強度、電気連系の条件など電気工学的な知識が求められます。
さらに、自家消費型モデル、PPA業者が所有するPPAモデルなど、それぞれのメリット・デメリットを理解した上で選択する必要があります。
また設置後のメンテナンスにも十分注意する必要があります。
以上のことから、太陽光発電システムの導入には、知識と十分な実績を持つ専門家が必要となるため、企業の担当者一人では、自社の電気的な状態を把握した上で適切な導入への道筋をたどるのは困難です。
太陽光発電導入に向けた「具体的方法」と、初期費用ゼロの「太陽光発電PPAモデル」
サニックスは、2009年に太陽光発電事業に参入以来、法人向け太陽光発電施工事績約29,000件、住宅用をあわせて50,000件弱の実績があり、あらゆる顧客ニーズに対応できる体制を整えています。
具体的には製造から販売まで自社一貫体制を整えており、自社に専門のエンジニアが200名が在籍し、直接施工及び監督も自社で行うことができます。
本セミナーでは、企業が自社消費型太陽光発電の検討をするにあたり、どんなスキームがあるのか、どんな課題があるのか、費用はどのくらいかかるのか、本当に電気代を削減できるのか、などの疑問に対して具体的な説明を行います。 特に近年注目を集めている、初期費用ゼロの「太陽光発電のPPAモデル」についても、そのメリットとデメリットを詳しくご説明いたします。
電気使用量が多く、高騰している電気代に悩みがある方、脱炭素経営への取り組みに関心がある方、 自家消費型太陽光発電に興味がある方、BPC対策や、自己電源の所有を考えている方に特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 電気代高騰と脱炭素経営実現に「悩む」、ソリューションとしての太陽光発電システムを知る ~高い初期費用や定期的なメンテナンスに対処する「具体的な導入方法」とは~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社サニックス(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)