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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【SaaS利用企業向け】クラウドサービス利用審査の”正確性”と”効率化”を両立させる方法 ...
3.8 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウドサービス利用拡大とセキュリティリスクの増大
世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 高い利便性がある一方でセキュリティリスクも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。
導入時のリスク評価には、工数と手間がかかるうえに品質もばらつく
クラウドサービスやSaaSを導入する際のリスク評価には、社内のステークホルダーに対して、チェックシートの作成やクラウドサービス事業者への確認依頼、審査部門の確認など、様々な手順を踏む必要があります。 しかし、この一連のプロセスには工数と手間がかかり、担当者の稼働圧迫や評価品質のばらつきを招くことがあります。 利用部門においても、情報収集に掛かる時間や労力が発生すること、また、クラウド事業者から適切な回答が得られず、正確なリスク評価が困難なケースもあります。 これらが原因で、サービスの新規導入のハードルが高くなってしまい、DX推進の足かせになることもあります。
SaaS導入時の利用審査ができていないとどうなるのか?
企業にとって、SaaSの導入は業務効率向上やコスト削減を実現するための有力な手段です。 しかしながら、適切な利用審査を怠ると、意図しないリスクが潜んでいることがあります。 そのため、工数や手間がかかるからといって審査を疎かにすると、後に大きな損失を被る可能性があります。
経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、評価精度を向上しながら効率化を実現
本セミナーでは、SaaS・ASP導入時におけるリスク評価品質向上のための方法について、詳しく解説いたします。 経済産業省の情報セキュリティサービス基準適合認定を受けたクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」を紹介します。 ぜひ、クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価品質や工数にお悩みの情報システム部の方は、ご参加いただければ幸いです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【SaaS利用企業向け】クラウドサービス利用審査の”正確性”と”効率化”を両立させる方法〜申請部門の負荷も高い、チェックシート運用を不要にする方法とは?〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラスト実現への第一歩、IDaaS「Okta」導入から始めるセキュリティ強化のコツ ~...
3.9 株式会社BeeX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「クラウド・ファースト」の普及で、限界が指摘される「境界防御」
近年、企業が新しいシステムを導入する際にクラウドサービスを優先して検討する「クラウド・ファースト」の考え方が浸透しつつあります。 多くのメリットを享受できる一方で、データやアプリケーションが複数の場所に分散したことで企業ネットワークの境界が曖昧になってきました。企業のDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進が加速する中、従来の境界防御型方式では万全なセキュリティ対策が難しくなっています。
セキュリティ脅威への対応策は「ゼロトラスト」が主軸に
情報漏えいやマルウェア感染などのサイバー攻撃といったセキュリティ脅威から自組織を守るため、脚光浴びるようになったのが「ゼロトラストモデル」です。 ゼロトラストを導入することで、企業ネットワークへ柔軟にアクセスできたり、企業システムやSaaSなどのログインに必要な認証情報が不正に入手された場合でも、不正アクセスや重要データの漏えいを防ぐことが可能です。
ゼロトラスト実装の第一歩である「ID統合管理・認証」基盤の構築方法を紹介
ただ、セキュリティ運用を担う現場では、各ベンダーから様々なゼロトラスト関連ソリューションが提供される中で「自社の課題や業務特性に沿った製品・サービスの選定が難しい」「ゼロトラストを実現するには、何から手を付ければよいか分からない」という声も多く上がっています。 本セミナーでは、そうしたゼロトラスト実装を目指す企業の担当者に向けて、ゼロトラスト実装に向けた様々な対策の中で、第一ステップとして重要な「厳格なアクセス管理」にフォーカスし、その実現方法を紹介します。
「クラウド・バイ・デフォルト」に基づいたセキュリティの基本も解説
また、「クラウド・バイ・デフォルト」に基づいたセキュリティの基本を解説します。さらにゼロトラスト実装の具体的な方法として「IDaaS(Identity as a Service)」分野をけん引する「Okta」の活用を提案。ユーザビリティーやセキュリティの向上、管理者の運用負荷を軽減させるとともに、業務を止めない厳格なアクセス管理を実現する方法をご紹介します。 「クラウド・バイ・デフォルトに基づいたセキュリティの基本を理解したい」「ゼロトラスト実現の一丁目一番地である厳格なアクセス管理を実現したい」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 ゼロトラストセキュリティの一丁目一番地はここから! ~クラウド・バイ・デフォルトに基づいたセキュリティの基本について
13:45~14:00 質疑応答、クロージング
主催
株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【CRM/SFAの導入に失敗したくない方へ】Salesforceって中小企業に合うの? ...
3.5 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
営業が9人しかいない企業がSalesforceを入れた理由と選び方を解説
本セミナーでは、たった9人の営業チームがSalesforceを導入した理由や導入前の課題・解決方法について詳しくお伝えします。 「日報は紙ベース」「平均年齢は40代後半」など、決してITには強くない企業様が導入した理由や現場からの反対意見に対してどうフォローさせて頂いたかをお話します。現場で聞いた生の声を参考に、選ぶ際のポイントや注意点、導入後の活用方法なども詳しくご説明することで、自社に最適なCRM/SFAを見つける手助けをします。
どのCRM/SFAが自社にあっているのか?
DXツールが普及している昨今、CRM/SFAの重要性・必要性を理解しながらも、自社のニーズに合ったCRM/SFAの選び方がわからず導入に踏み切れていないとお悩みの方も少なくありません。 予算や機能性、使いやすさ、カスタマイズ性、サポート体制など、さまざまな要素をどのように比較検討すべきなのか、迷ってしまう方も多いでしょう。
Excelをどうやって置き換える?Excelから始めるCRM/SFAの使い方
一方で現在、多くの営業チームが、営業活動の効率化や効果的な営業戦略の策定、適切な意思決定のためにCRM/SFAを活用しています。 しかし、メンバーやリソースが限られている中小企業の営業チームにとって、いきなり全部置き換えを行うのは難しいとお聞きします。 そこで、まずは比較的取り組みやすい馴染みのあるExcel業務からCRM/SFAに置き換える営業手法についてご説明します。
大企業向けのイメージが強いSalesforce、中小企業に合うのか?
CRM/SFAと聞いて最初に多くの人が思い浮かべるのがSalesforceだと思われます。しかし、大企業向けのイメージが強いため中小企業が導入して効果が得られるのか、使いこなせるのか、といった疑問のお声もよくいただきます。 実際には中小企業にも適した機能や柔軟性がありますが、Salesforceがどのように自社に適しているかを見極めることが重要です。
・自社に合ったCRM/SFA選びに迷いや不安がある
・CRM/SFAといえばSalesforceがまず候補にあがるが、中小企業に合うのかよくわからない
・営業プロセスの効率化や営業チームの生産性向上に興味がある
上記のようにお考えの、中小企業の営業マネージャーや営業担当者、中間管理職の方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【CRM/SFAの導入に失敗したくない方へ】Salesforceって中小企業に合うの?~営業が9人しかいない企業がSalesforceを入れた理由と選び方をお教えします~
15:45~16:00 質疑応答
主催
コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】【SIer・MSP事業者向け】ハイブリッドクラウド環境の監視問題をどう解決するか...
3.5 株式会社はてな
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2023/02/08 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
SIerやMSP事業者は多様化するITリソースを監視・運用する必要がある
パブリッククラウド(AWS・Azure・Google Cloud)の普及により、世の中ではクラウド化の流れがより一層進んでいます。SIerやMSP事業者の皆さまも、「オンプレからクラウドに移行したい」といったお客様からのご相談が増えているのではないでしょうか。一方で、クラウド移行は全ての環境を一度に進めるのではなく、段階的に進めるケースが一般的です。企業には従来からのオンプレで稼働するシステムも同時に存在することになるため、SIer・MSP事業者にはクラウドとオンプレにまたがる環境の監視・運用が求められるのです。
オンプレ、クラウド、それぞれで監視環境や運用基盤が乱立してしまう課題
クラウド化というだけでも、オンプレや自社データセンターと異なる監視・運用が必要となってきます。その上、クラウドとオンプレのハイブリッド環境で、それぞれ監視環境や運用基盤を構築するとなると、SIerやMSP事業者の運用負荷は増大してしまいます。これらは両立・統合することはできないのでしょうか?
日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”で監視環境の導入・運用を効率化
本セミナーでは、ハイブリッドクラウド環境においてSIerやMSP事業者がどのように監視環境を実現するべきか解説いたします。また、その具体的な手段として日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”についてご紹介すると共に、SIer・MSP事業者向けのパートナープログラムについてご紹介いたします。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【SIer・MSP事業者向け】ハイブリッドクラウド環境の監視問題をどう解決するか? ~日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”でオンプレ・クラウドを統合監視~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社はてな(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
プロでも失敗する!BtoBマーケティング失敗事例カンファレンス!!
ターゲットメディア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
昨今、規模も広がってきたBtoBマーケティング市場ですが、この市場で10年以上戦い続けた我々BtoBマーケティング・営業支援会社は、 数え切れないほどの成功や失敗を乗り越えてきました。今回のカンファレンスでは、我々の「成功事例」ではなく「失敗事例」をまとめたカンファレンスです。 「何かのマーケティング施策で失敗してしまった方」や「これからマーケティング施策始められる方」など是非お申し込みくださいませ。
タイムテーブル
10:00~10:05 オープニング
10:05~10:30
年間700社以上の初回商談から導き出したBtoBマーケティング支援会社への委託で失敗しない依頼方法とは?
弊社では、年間700社以上の企業様と初めての商談を実施しています。 BtoBマーケティングに向き合う会社が増えてきて嬉しい反面、 相談内容や依頼目的が「曖昧」になっている企業も多くございます。BtoBマーケティング施策では「曖昧」ほど危ない橋はないと考えています。 そこで今回は、マーケティング支援会社に委託する際に失敗しない依頼方法をお伝えいたします。

ターゲットメディア株式会社 マーケティングBPO事業部 SP局 課長 吉田 博騎
静岡出身。ターゲットメディア入社3年目。営業担当として年間70社以上をご支援。入社1年目で新人歴代最高売上を達成し新人賞受賞。その後、入社2年目で第3クオーターMVP・第4クオーターMVP,年間MVP受賞、最速課長昇格。現在はインサイドセールスマネージャーとして新規事業の立ち上げに携わる。
10:40~11:10
\獲得効率24.4倍!?/アポ獲得ができるリスト、できないリストの「作り方」「使い方」
世の中には、アポ獲得ができるリスト、しづらいリストの「作り方」「使い方」が存在します。 弊社調査によると、アポ獲得単価で「最大24.4倍」もの差が生まれることが分かりました。 本日は「リスト作成」のプロが正しいリストの作り方、使い方をお伝えします。

Baseconnect株式会社 インサイドセールス&イベントマーケティング ユニットリーダー 河村 和紀
大手人材紹介会社に新卒入社。その後、Webメディア「ferret」を運営する株式会社ベーシックに入社。営業、営業企画、イベントマーケを経て、BtoBマーケツール「ferret One」のマーケティング業務に専任。 2022年、Baseconnect株式会社に参画。イベントを中心とした、ユーザーとのコミュニケーション領域を管轄する。 これまでセミナー登壇450回以上。オンライン1,000名、オフライン5,000名規模の自社イベント主催。
11:10~11:40
これってマーケの失敗?!リード獲得しても評価されないたった一つの「真実」
マーケ施策のために予算を獲得、気合でリード獲得をしたものの売り上げが上がらない…。そんなマーケ施策は本当に失敗なのでしょうか? インサイドセールスのプロが、そんなマーケ施策で獲得したリードをどうしたら良いか一挙回答! マーケ施策の効果を最大化させる方法、営業チームと連携していく方法をお伝えします。

株式会社soraプロジェクト 営業本部マネージャー 安藤 裕之
自動車ディーラーからキャリアをスタート。年間販売台数100台達成・3年連続メーカー表彰受賞。 その後、大手人材会社で500社以上のエンタープライズ・官公庁の新規開拓営業に従事。 人材業界やセールスマネジメント経験を通じて、医療関連採用スタートアップ企業のセールス部門立ち上げ、ICTソリューション事業/セールス部門の戦略策定、マネジメント全般に携わる。2022年にsoraプロジェクト東京拠点立ち上げに参画、現在は営業本部マネージャーとしてビジネスサイド全般を管掌。
11:50~12:20
ウェビナーの失敗事例と、5つの誤解について解説
コロナ禍以降、ウェビナーは代表的なB2Bマーケティングの手段になりました。しかし「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声をよく聞きます。 今回は、年間1,200回のウェビナーを運営しているマジセミ代表の寺田が、ウェビナーの失敗事例と、以下のような「誤解」について解説します。
①定員の誤解(大規模セミナー/小規模セミナー) ②テーマ設定の誤解(毎回異なるテーマでやるべきか) ③共催セミナーの誤解 ④プレゼンの誤解(満足度が高いセミナーの落とし穴) ③セミナー後フォローの誤解

マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
12:20~12:50
【悲劇】MA導入の「高すぎる理想と残酷な現実」
我々が行ったBtoBマーケ部門向けの調査結果からわかった、MA導入の悲惨すぎる失敗事例をお伝えします。 なぜ、MA導入に失敗するのか、そして、失敗しないためのポイントはどこにあるのか。まとめて解説します。 ツール導入やリプレイスを検討している方、必見です。

株式会社Innovation X Solutions マーケティンググループ リーダー 村田 充
イノベーションに新卒で入社後、デジタルマーケティング部門にてクライアントのマーケティングを総合的に支援。 その後、自社メディア「ITトレンド」のユーザー向けマーケティング、 MAツール「List Finder」のカスタマーサクセス業務などを通じて、顧客・ユーザーそれぞれの課題解決に向けた活動を行う。 現在はList Finderのマーケティング担当として、リード獲得~商談化の全体最適化を担当している。
13:00~13:30
年間3億円受注するSNS戦略と難関ワード「SEO」で1位を獲得!失敗しないための3つの「S」
ウィルゲートも例外なくコロナ禍で対面営業が困難になり、オンラインを中心としたマーケティング・営業活動に大きく転換しました。Facebook友達が13,000人、Twitter46,000人、名刺交換数17,000人の自分のつながりを活かしたSNS経由で年間3億円の新規取引を創出。 ウェビナー参加者は、月1,000名を超えて年間約12,000名以上を集客し、 コンテンツSEOでは難関ワードである「SEO」で1位、「SEO対策」でも1位に上位表示を達成するなど様々なチャネルから広告費をかけずに安定的にリード獲得ができております。 ウィルゲートが実施したBtoBマーケティングの失敗しないのための3つの“S”、 「SEO」「SNS」「Seminar」について即実践できるノウハウをお話いたします。

株式会社ウィルゲート 専務取締役COO・共同創業者 吉岡 諒
1986年岡山生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。代表取締役小島と共に2006年に株式会社ウィルゲートを設立。個人として累計で3,000社のWebマーケティングの課題解決提案を実施。2012年に記事作成「サグーワークス」、2014年にメディア「暮らしニスタ」、2018年にはSEOのAIツール「TACT SEO」、2019年にはオンラインで編集チームが作れる「エディトル」、M&A仲介支援サービス「Willgate M&A」をリリース。2021年はSNSを活用した営業支援「ソーシャルセリング」を開始。COOとして全サービスの管掌役員を務める。
13:30~14:00
企業様がやってしまっている?失敗した動画の活用方法とは!?避けるべき要点と受けない企画についてお話しします!
企業様がやってしまっている、失敗した動画の活用方法とは? 今回のウェビナーでは、企業様が過去に制作した失敗した動画を再利用する方法についてお話しします。また、その中で避けるべきポイントや、受けない企画についても詳しく解説します。
動画マーケティングは現在、非常に重要な役割を担っていますが、失敗してしまった動画を捨てるのはもったいないですよね。しかし、そのまま使い回すとかえって効果が薄れることもあります。そこで、本ウェビナーでは失敗した動画をどのように再利用するかを解説し、貴重な資産を活かしていただけるようお手伝いします。 また、失敗した動画を制作してしまう原因の一つには、企画段階での不備が挙げられます。そこで、受けない企画についてもお話しし、失敗を防ぐポイントを共有します。
このウェビナーは、マーケティング担当者や動画制作に携わる方々にとって非常に役立つ内容となっております。ぜひ、ご参加いただき、失敗から学び、成功につながる動画マーケティングを実現しましょう。

株式会社サムシングファン DOOONUT事業責任者 戸山 泰斗
2019年より動画ディレクター、動画マーケターとして動画広告視聴率の伸長に貢献と実績を残し、その後サムシングファンのマーケティング部としてジョイン。現在はサムシングファンのSaaSシステム「DOOONUT」の事業責任者として開発から展開や提供までを一気通貫で実施。また動画施策プランナーとして動画活用提案なども行っている。
14:10~14:40
BtoBマーケティング 失敗の本質~なぜ私たちは、同じ過ちを繰り返すのか?
BtoBビジネス領域におけるマーケティング従事者の人数は増えているはずなのに、「失敗」の共有がされていないためか、似たような問題、トラブルをよく聞きます。具体的には「リードの枯渇」「商談の品質」「縦割りの弊害」…こうした失敗の本質には「マーケティングの誤解」があります。すなわち「①PMF前後でマーケティングの役割は違う」「②マーケティングスキル
は営業にも必要」「③マーケティングは広告
から体験
に変わった」この3点について、詳細に解説します。

株式会社グロース X マーケティング責任者 松本 健太郎
法学部卒業後、データサイエンスの重要性を痛感し、多摩大学大学院で学び直し。 その後、デジタルマーケティング、消費者インサイト等の業務に携わり、現在はグロースXにてマーケティングを担当している。政治、経済、文化など、さまざまなデータをデジタル化し、分析・予測することを得意とし、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌にも登場している。 ◇主な著書 「誤解だらけの人工知能」(光文社)、 「データサイエンス『超』入門」(毎日新聞出版)など
14:40~14:50 エンディング
主催
ターゲットメディア株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社サムシングファン(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社Innovation X Solutions(プライバシー・ポリシー) 株式会社Growth X(プライバシー・ポリシー) 株式会社soraプロジェクト(プライバシー・ポリシー) Baseconnect株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社ウィルゲート(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
【再放送】必須ツールであるオンラインストレージの課題と対策 ~ツール比較、ユーザー数無制限...
3.8 Chatworkストレージテクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 1月26日(木)開催セミナーの再放送です。 多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
多様な働き方が広がる中で求められる利便性
働き方改革やコロナ禍の影響で、オフィスに出社しない働き方が当たり前になっている企業も多いのではないでしょうか? 多様な働き方の中で、データやファイルの共有を社員同士で行う場面も多くありますが、このようなお悩みはございませんか? ・データやファイルの共有がうまくいかない、非効率だと感じている ・オンラインストレージを利用しているが、コストが高い ・海外製品のため使い勝手が悪い、セキュリティ面で不安がある
コストを抑えながら安心して利用できるオンラインストレージ
上記のようなお悩みを抱えている方へ向け、本セミナーでは、オンラインストレージサービスのセキュアSAMBAをご紹介いたします。 特長として、ユーザー数無制限で利用できコストを抑えることができるだけでなく、国産のツールのため使い勝手が良い点や、 運用開始後のサポートも専任制で手厚く受けられること、フリープランがあり気軽に試すことができる点で非常に好評を得ているサービスです。
セキュアSAMBAを商材として販売するパートナーとして活動可能
また、このような強みを持つセキュアSAMBAを商材として、ご紹介や販売を行っていただくパートナー企業の募集もご案内させていただきます。 パートナー企業としての活動の形もリソース状況に合わせて選択することが可能です。 例えば、契約手続きなどは行わず窓口としてのみ活動いただく形や、契約完了までご対応いただく形などが選べます。 あわせて、販売活動におけるサポートも手厚く受けられるため、安心して活動に専念していただける体制を構築しています。
クラウド製品の代理店を行いたいと思っている企業の経営者や決裁者の方におすすめのセミナーです。
プログラム
13:45 ~ 14:00 受付
14:00 ~ 14:05 オープニング(マジセミ)
14:05 ~ 14:45 必須ツールであるオンラインストレージの課題と対策 ~ツール比較、ユーザー数無制限の国産サービスの紹介と販売パートナー募集について~
14:45 ~ 15:00 質疑応答
主催
Chatworkストレージテクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】【情シス担当様向け】ランサムウェア、Emotet等 進化するセキュリティ脅威に対...
4.8 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2月21日に開催されたセミナーの再演です。
本セミナーは2月21日に開催され、大変ご好評をいただいた同名セミナーの再演となります。 残念ながら前回ご参加いただけなかった皆様のお申込みをお待ちしております!
ランサムウェアやEmotet等の被害が続いている
ランサムウェアやEmotet等のサイバー攻撃の被害が後を絶ちません。 企業はこれらの脅威に対して「どの経路からの被害が多いのか把握し確実に対策すること」、「仮にその対策をすり抜けた場合にも備えること」が重要となってきます。 IPAの「情報セキュリティ10大脅威2022」を見ると、約90%以上がメールをきっかけとしています。つまり、メールセキュリティ対策は企業にとって必須であり、またその対策をすり抜けた脅威にも備える必要があります。
進化するセキュリティリスク、どう防げばよいのか?
サイバー攻撃も常に進化し続けています。そのため、既知の脅威だけでなく、未知のマルウェア等にもどう備えるかが重要となってきます。 しかし、従来のメールセキュリティは未知のマルウェアには弱く、すり抜けた脅威をEDR(Endpoint Detection and Response)等で検知したとしても、少なからず被害が出てしまいます。 企業は未知のマルウェア等の進化するセキュリティリスクに対してどのように対策すれば良いのでしょうか?
セキュリティリスクを俯瞰的に捉え、未知のリスクにも効果的な対策をご紹介
本セミナーでは、昨今のサイバー攻撃のトレンドと被害を受けているケースについて解説すると共に、未知のマルウェア等にどのように対策すべきかについて解説致します。 具体的な対策として、AI等を活用した”Vade for M365”、”DeepInstinct”についてご紹介致します。 被害を受けているケースを把握し効果的な対策を講じたい、未知の脅威にどのように対策すべきか等お悩みの方は是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:10 オープニング(高千穂交易)
高千穂交易株式会社 マーケティング戦略推進部 小島 浩史
12:10~12:30 世界一狙われやすい、Microsoft365メールを保護する「Vade for M365」を解説
メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 Vade Japan株式会社 Channel Sales Manager 清水 俊
12:30~12:50 ディープラーニングを活用した予測・予防型セキュリティソフトDeep Instinctのご紹介
高度化する脅威に対して、従来型のアンチウイルスソフトではもう対応ができなくなっています。 ディープラーニングの技術を活用した新しいセキュリティソフトのDeep Instinctが企業を狙う未知のマルウェアからどのようにデバイスを守るのか、製品デモンストレーションを交えてご紹介していきます。 ディープインスティンクト株式会社 セールスエンジニアリング部セールスエンジニア 寺川博章
12:50~13:00 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) ディープインスティンクト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携 ~「Keyspid...
4.0 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントや権限の管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携~「Keyspider」の操作方法を解説~
10:35~11:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー) アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】SaaSやASPの信頼性を、全社の負荷なく評価するにはどうすればよいのか? 〜自...
3.7 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 4月 21日(金)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
・2023年4月21日(金)10:00~11:00
クラウドサービス利用拡大とセキュリティリスクの増大
DXやクラウド化の波に乗り、企業がSaaSやASPを積極的に活用するようになりました。 高い利便性が期待できる一方で、セキュリティリスクもあるため適切なリスク評価が必要です。 しかし、ユーザー企業としてはベンダー側が運用しているシステムなどのリスク評価がとりわけ難しいという課題があります。
リスク評価の品質のばらつきとクラウド事業者とのコミュニケーションの課題
リスク評価には多くの手間と時間がかかり、担当者によって評価品質にばらつきが出ることがあります。 利用部門だと情報収集に掛かる時間や労力が発生する事、クラウド事業者からは適切な回答が得られず、正確なリスク評価が難しいケースもあります。
大規模企業でのサプライチェーン管理課題
一方、大規模企業では管理対象となるクラウドサービスの数が多い事が特徴です。 サプライチェーン管理の観点からも、クラウドサービス利用に関連するリスクを適切に定期的に把握し、対策を講じることが不可欠ですが、 一方、年々管理する対象が増えていくので、管理コストも肥大化する構造になっています。
経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、評価精度を向上しながら効率化を実現
本セミナーでは、SaaS・ASP導入時のリスク評価品質を向上させる方法を解説いたします。 経済産業省の情報セキュリティサービス基準適合認定を受けたクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」を紹介します。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価品質や工数にお悩みの情報システム部の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 SaaSやASPの信頼性を、全社の負荷なく評価するにはどうすればよいのか?〜自社規定のチェックシートを回収する事が最も良いやり方なのか?客観的、かつ効率的な評価方法について解説〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)