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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【再放送】AD/AzureADや各種クラウドのアカウントを自動連携する「Keyspider...
3.5 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、8/9に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントの管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
AD/AzureADや各種クラウドのアカウントを自動連携する「Keyspider」の操作方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
13:35~13:55 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
コスト高となるSaaS利用の代替手段 ~情シス要員のいない中小企業が、業務アプリ開発を”ノ...
3.7 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
リモートワークの普及により、データを一元管理するための業務アプリの需要が高まっている
リモートワークの普及により、業務アプリの需要が高まっています。例えば、リモートでチームメンバーと円滑に情報共有・コミュニケーションを図ることを目的とし、従来エクセルで管理していた顧客情報を、業務アプリに移行するといったケースがあります。エクセルではできないユーザへの通知機能も実現することができ、営業力強化にもつながります。
中小企業で業務アプリを構築する際に生じる課題と、”ノーコード”による解決策
顧客管理の業務アプリ化を実現する際に、SaaS型の顧客管理システムを利用するのも1つの手段です。しかし、アプリ化するにあたって要件を詳細に検討する情シス要員がいない中小企業では、とりあえずの感覚でメジャーなサービスを利用すると、利用方法が難しい、コストが膨らんでしまい費用対効果が見合わないといった課題が生じます。企業によっては、そもそも何を目的に業務アプリを導入するのか、どのように使っていけば良いのか明確になっていないケースもあります。
このようなケースを想定すると、情シス要員がいない中小企業等での業務アプリ化のファーストステップは、低コストで手軽に導入できることがポイントとなってきます。その手段として、スキルが無くとも業務アプリを開発することができる”ノーコード”が注目されています。
ノーコードで内製化し、低コスト化。本当に実現できるのか?
一般的にも”ノーコード”のサービスが広まりつつありますが、目的や用途が明確になっていない、情シス要員のいない中小企業が、本当にノーコードで業務アプリを開発できるのでしょうか? 本セミナーでは、ノーコードで業務アプリを開発するにあたってのポイントを解説すると共に、その具体的な手段としてノーコードのサービスである ”@pocket(アットポケット)”について紹介します。 ・ エクセルでの顧客管理から脱却したい ・ 業務アプリを使ってみたい ・ 何から手を付ければ良いかイメージできていない ・ コストは極力抑えたい ・ ノーコードで本当に業務アプリが作れるのか?疑問を持っている このようなお悩みをお持ちの方は、是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 中小企業の業務アプリ開発は、ノーコードで本当に実現できるのか?
10:45~10:55 質疑応答
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中小企業でも簡単に、ランサムウェア・BCP対策を行う方法 ~様々な目的のデータ保護を、Sa...
3.8 フリービット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ランサムウェア等のセキュリティ脅威、災害時等のBCPを目的としたデータ保護の重要性
企業は様々な観点でデータ保護に取り組まなければなりません。 昨今増加しているランサムウェアに備え、不要な暗号化を防ぐ観点でのデータ保護や、災害等により設備が被災した際にも業務を継続するBCP対策としてのデータ保護(バックアップ)等があげられます。これらの対策は直接収益には繋がらないため、企業は対策に乗り出し辛いですが、対策を怠ると企業の信頼を損なう懸念があります。
中小企業でデータ保護の対策時に生じる課題
いざデータ保護に取り組むとなった場合にも、特に中小企業ではいくつかの課題が生じます。ランサムウェア対策、BCP対策それぞれに対して、異なるサービス・ツールを利用して実現しようとすると、運用が煩雑になることで担当者の負荷がかり、データ保護が維持できなかったり、またサービス毎に費用がかかりコストが増大するといった課題が生じます。 ここで例にあげたランサムウェア対策やBCP対策以外にも、社内の端末管理やインシデント発生時のユーザサポート等も必要となり、人的リソースの小さい中小企業では運用担当者の負荷が益々増えてしまいます。
効率的にデータ保護環境を構築する手段とは?
本セミナーでは、ランサムウェアやBCP対策、またその他のデータ保護も含め、中小企業がどのように取り組むべきか解説すると共に、具体的な解決策として”Backup Orchestra”をご紹介致します。リソースが少ない中で極力簡単にデータ保護を実現する方法をお探しの方は是非ご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 中小企業でも簡単に、ランサムウェア・BCP対策を行う方法 ~様々な目的のデータ保護を、SaaS型バックアップサービスで簡単に~
11:45~11:55 質疑応答
主催
フリービット株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
プロジェクト・タスク・案件をすべてExcelで管理するとなぜ失敗するのか? ~中小企業のあ...
3.9 株式会社ナカヨカ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
営業管理をすべてExcel・スプレッドシートで行う時の課題
営業の案件・顧客管理をExcelまたはスプレッドシートで行なっている企業は、企業全体の半数を超えると言われています。 しかし、複数人での同時利用が難しい、最新版のファイルが探せない、データの抽出や分析がしにくいなど、多くの課題も指摘されています。 適切な営業管理ツールを選び、活用するには、社内ノウハウや社員のITリテラシーも必要です。
ファイルが膨大で検索しづらい、システム間連携がされていない
タスクやプロジェクト管理をする際に、社内に蓄積されている同一または類似名称のファイルが多く、検索しても見つからないという経験は誰しも一度はあるはずです。 また、新しくSaaSを導入しても、システム間のデータ連携ができていない、スプレッドシートと同期できていないといった課題も生じます。 こうした状況が続くと、社内でナレッジの蓄積が進まない上に、マネジメントにも悪影響が及んでしまいます。 データの分析や活用にもっと工数を割くためにはどうしたらよいのでしょうか。
ノーコード&低コストではじめられるNotionの特徴
万能メモアプリとして知られる「Notion」は、Webべースで利用でき、メモはもちろんナレッジ共有やプロジェクト管理やタスク管理も可能です。 データベースとしても使用でき、多くのツールと簡単に連携ができます。 コーディング不要、圧倒的な低コストで使えるNotionを上手に活用することで、社内のツールを整理し、生産性向上やコストダウンを実現できます。
Excelベースの営業管理を、まるっとNotionに移行する方法を解説します!
今回のセミナーでは、案件管理、タスク管理、顧客管理などの「営業管理」をNotionに移行する方法を詳しく解説します。 多機能なNotionだからこそ、適切な使い方を理解し、何をしないかを決めることも重要です。 「営業のExcel管理から脱却したい、でもコストはかけられない...」そんな悩みを持つ営業・マーケティングの責任者、社内ツールの統合を検討しているシステム担当の方は、ぜひご参加いただければ幸いです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 プロジェクト・タスク・案件をすべてExcelで管理するとなぜ失敗するのか?~中小企業のあらゆる営業管理をNotionで一元化する解決策と事例紹介~
・営業管理をExcel・スプレッドシートで行う時の課題 ・Notionの使い方、機能紹介 ・Notionで営業管理、プロジェクト管理を効率化している企業事例紹介
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社ナカヨカ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Less is More. デジタルで、「人間らしさ」を取り戻す。
株式会社インフォマート
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「infomart.co.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Less is More. とは
デジタルで、「人間らしさ」を取り戻す。
私たちの仕事の目的は、いったいなんでしょう? それは、システムの構築や販売ではありません。
AI、クラウド・・・デジタルの社会実装は手段でしかないと考えています。 では、何のための手段でしょうか?
それは、時間を取り戻し「人間らしさのようなものを取り戻す」ための手段です。 デジタル技術を使役することで、お客さまも、自分たちも 生活や仕事において本業をみつけ「人間らしく生きる」こと。
自分たちの未来のために、自分らしさを取り戻すために、仕事をしてほしい。 それがわたしたちの目指すゴールです。
イベント概要
施行まであと1年!インボイス制度対応とバックオフィスからできるSDGsの最新の取り組み
いよいよ施行まで1年2カ月に迫ったインボイス制度。 「何から手を付ければ良いか分からない」という方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、インボイス制度に詳しい税理士を招き、具体的な準備を徹底解説いただきます。 加えて、視聴者のみなさまから要望の多い「SDGs」をテーマにした基調講演もご用意しました。
また、各請求書サービスをご利用中のユーザー様をお招きし、 導入時に検討したポイントや電子帳簿保存法・インボイス制度への対応状況を語っていただくパネルディスカッションを初開催!
まだ制度対応の準備ができていない方はもちろん、準備を進めている方にもお役立ていただける情報をお届けします。
開催日時
日時:2022年8月26日(金)13:00-18:00(予定)
費用:無料(事前登録制)
形式:オンライン@Zoom
対象:経営者様、経理・財務、総務、情報システム、経営・経営企画、DX・SDGs推進部門の責任者様・担当者様
主催:株式会社インフォマート
※当日は、Zoomにてイベントを配信する予定です。
後日、視聴URLをお申込みいただいたメールアドレスにお送りいたします。
※内容の変更・実施時間が変更となる場合がございますので、ご了承ください。
登壇者プログラム
13:03 - 13:43 【基調講演】インボイス制度概要、電子帳簿保存法との関連性について
PwC税理士法人
税務レポーティング・ストラテジー マネージャー
樋口 翔太 氏
13:53 - 14:08 【請求書受取・発行】バックオフィス業務をシンプルに!世界中の企業が参加する電子取引プラットフォームTradeshiftとは?
トレードシフトジャパン株式会社
代表取締役社長
菊池 孝明 氏
14:10 - 14:25 【請求書受取・発行】請求業務の新常識!デジタルデータ型で法令対応とバックオフィス業務標準化を目指す
株式会社インフォマート
クラウド事業推進 事業推進3部 エンタープライズ推進室 課長
西口 遼 氏
14:35 - 14:50 【請求書受取】請求書を受取りから完全ペーパーレス化するクラウド請求書受領システム「TOKIUMインボイス」
株式会社TOKIUM
ビジネス本部 マーケティング部 副部長
大野 裕太郎 氏
14:52 - 15:07 【請求書受取】AIが5秒でデータ化、手入力ゼロ!インボイス制度、電帳法に対応した請求書受取ソフト「バクラク請求書」
株式会社LayerX
SaaS事業部 セールスグループ セールスマネージャー
佐渡 栄仁 氏
15:17 - 15:47 【パネルディスカッション】実際どうなの?電子請求書サービス利用企業の皆様から伺います!
15:57 - 16:17 【パネルディスカッション】営業マネージャー登壇によるパネルディスカッション
株式会社ラクス
楽楽明細事業統括部 営業統括部
パートナーセールス2課 課長
倉島 祐一郎 氏
株式会社LayerX SaaS事業部
セールスグループ セールスマネージャー
佐渡 栄仁 氏
株式会社インフォマート クラウド事業推進
事業推進2部 部長
部長 源栄 公平 氏
モデレーター:株式会社インフォマート事業企画 戦略営業 事業企画部 部長 園田 林太朗 氏
16:37 - 16:52 【請求書発行】請求書は入金していただくために送る!請求・消込・債権管理を一元化し最高の運用フローを!
株式会社ROBOT PAYMENT
執行役員 フィナンシャルクラウド事業部長
藤田 豪人 氏
16:54 - 17:09 【請求書発行】請求書の電子発行で経理業務をデジタル化~法改正・新制度に対応しながら発行の手間を9割削減~
株式会社ラクス
楽楽明細事業統括部 営業統括部 パートナーセールス2課 課長
倉島 祐一郎 氏
17:18 - 17:58 【基調講演】中堅・中小企業が取り組むべきSDGsとは
経済ジャーナリスト・作家
渋谷 和宏 氏
主催
株式会社インフォマート(プライバシー・ポリシー)
協賛
トレードシフトジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社TOKIUM(プライバシー・ポリシー) 株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー) 株式会社ROBOT PAYMENT(プライバシー・ポリシー) 株式会社ラクス(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
IT Special Seminar 2022 成功企業に学ぶDXの本質と勘所
サイボウズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 視聴用ページのURLは、開催1週間前と1日前にお申し込みいただいたメールアドレス宛にご案内いたします。
なお、「cybozu.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
コロナによる外的要因により、強制的に働き方や事業変革の必要性が増したことで、DXが加速した企業も多いのではないでしょうか。しかし、実態は単なるツールの導入に留まり、業務の改善や従業員の意識の変化などがあまり感じられない、ということはありませんか?
デジタル化の波に反してIT人材の不足が叫ばれ続けている日本では、従来型の考え方を変えて、現場が主体的にツールを活用しながら業務を改善していくことが求められています。
本セミナーでは…
本セミナーでは、DXに積極的に取り組まれた元日清食品CIO 喜多羅様をはじめ、日本航空株式会社 日髙様、エン・ジャパン株式会社 高橋様、ロート製薬株式会社 柴田様をゲストに招き、ローコード・ノーコード開発ツール「kintone(キントーン)」を用いた事例をお伝えすると同時に、変化に迅速に対応できる組織づくりや、各社が実際に取り組んで気づいたDXの本質についてご紹介いたします。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
プログラム
基調講演 14:05 - 14:50 “変わる”の思いを進化につなげる!DX推進の勘所
IT人材不足やレガシーシステムがデジタル化の足枷となっている、あるいは、DXを推進し始めたけれど行き詰まりを感じている。そのような悩みを抱えている企業に向けて、日清食品グループ初のCIOとしてDXを牽引してきた喜多羅滋夫氏をお招きし、自身の成功・失敗体験を交えながらDX推進の勘所について、サイボウズ代表取締役社長との対談形式でお話しいたします。
登壇者
喜多羅 滋夫氏
喜多羅株式会社 Chief Evangelist
P&Gとフィリップモリスにて20年余りIT部門に従事した後、2013年に日清食品グループ初のCIO(最高情報責任者)として入社。グローバル化と標準化を軸に、グループの情報基盤改革の指揮を執る。2018年経済産業大臣賞受賞、2020年DX銘柄選定。2021年4月から喜多羅株式会社Chief Evangelist として、ITとイノベーションによる事業変革支援に取り組んでいる。
青野 慶久
サイボウズ株式会社 代表取締役社長
1997年8月愛媛県松山市でサイボウズを設立。2005年4月代表取締役社長に就任(現任)。 また2011年から事業のクラウド化を進め、2020年にクラウド事業の売上が全体の75%を超えるまで成長。総務省、厚労省、経産省、内閣府、内閣官房の働き方変革プロジェクトの外部アドバイザーを歴任し、SAJ(一般社団法人ソフトウェア協会)副会長を務める。
第2部 14:50 - 15:20 JALのIT部門が考えるkintone成功方程式「目的 × 仕組み × 熱意」
年間約4千万人の空の移動を支えるJALグループが、約2年前にkintoneを導入し、大規模な全社システムでは対応しきれない各部門のスモールニーズの改善を目指しはじめました。本セッションでは、日本航空株式会社 IT運営企画部 日髙様に、kintone導入のコンセプトや、ユーザーによるアプリ開発を支える仕組み作りについて、IT部門の立場からお話しいただきます。
登壇者
日髙 大輔氏 日本航空株式会社 IT企画本部IT運営企画部技術戦略グループ アシスタントマネジャー
2005年、大手鉄道会社に入社し、鉄道信号システムの保守・設計、情報システム企画・開発、海外鉄道事業に従事。2019年、日本航空に入社し、IT新技術調査やPaaS利用プロジェクト支援を担当。kintoneのJALグループ内展開を通じてエンドユーザーコンピューティングを推進する。
第3部 15:25 - 15:55 デジタル化拡大のカギとなる、新しい組織づくりと人材
本セッションでは、非エンジニアで事業部門出身のエン・ジャパン株式会社 高橋様に、DX推進をする中で、試行錯誤や葛藤を繰り返しながら、どのように組織を構想し、IT人材を採用・育成したかをお話いただきます。IT人材不足に悩む企業や新しいツールを導入したものの、現場での活用や定着に課題を抱えている企業の方は必見です。
登壇者
高橋 淳也氏
エン・ジャパン株式会社 事業推進統括部 事業管理部/部長
2006年、エン・ジャパンに新卒入社。求人広告のコピーライターとして、延べ2000社以上の新卒・中途採用を支援。2016年より企画職にシフト。新規業務フローの設計、数十名規模の新組織立ち上げ、ノーコード開発を主導。現場出身の非エンジニアとして、事業部のDXを推進。
第4部 16:00 - 16:30 老舗企業が挑む「kintone」×「伴走支援」を活用した業務改革
ロートグループ総合経営ビジョン2030の制定により、全社の課題を洗い出し、収益・組織健康度向上に繋がる施策を立案・実行するプロジェクトがスタート。社外の専門家と二人三脚で進める「伴走支援」サービスを活用しながら、kintoneで営業部門の課題解決を実現したプロセスや社内浸透の壁と乗り越え方についてロート製薬株式会社 柴田様にご紹介いただきます。
登壇者
柴田 久也氏
ロート製薬株式会社 東京ビジネス&システムセンター アプリケーションシステムグループ
2011年、新卒で独立系SIerへ入社。ITインフラ全般のシテムコンサルティングに従事する傍ら、サイボウズをはじめとしたクラウドサービスの導入を通じ、顧客の業務改善や働き方改革を支援する。2017年ロート製薬入社後は営業、営業企画を経て、2019年よりkintone導入プロジェクトを推進。現在もkintone運用を主管すると共にDX人材育成をはじめとする各種DX活動を推進。
主催
サイボウズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Pure//Accelerate Japan 2022 (オンラインで参加)
ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社
本セミナーは現地会場とオンラインのハイブリッド開催です
当ページはオンライン専用申込ページとなります。 現地会場で参加ご希望の方はこちらから 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
データ活用の制約からの永遠の解放
ピュア・ストレージは、創業当時から、優れたテクノロジーと、お客様のストレージ活用を快適にする革新的なソリューションによって、多くのお客様に愛されてきました。今年のテーマは「Uncomplicate Data Storage, Forever〜データ活用をいつまでもシンプルに〜」。ピュアの原点に立ち戻り、なぜピュアがお客様から選ばれるのか、お客様の生の声を交えながらお届けします。
ユーザーの声からピュアを紐解く
一度お使いいただくとリピーターになるお客様の多いピュア。お客様がなぜピュアを選ばれたのか、実際にご利用いただいて何が変わったのか、生の声をお届けします。
現地会場とオンラインのハイブリッド開催
コロナ禍の制約が徐々に解除されてきています。皆様のご希望にあわせて、現地参加とオンラインライブ配信から参加方法をお選びいただけます。
ピュア・ストレージ CEO チャールズ・ジャンカルロ 来日
ピュア・ストレージにとって、日本は最も重要なマーケットのひとつです。会長兼 CEO のチャールズ・ジャンカルロが来日し、皆様と直接お話しさせていただきます。
ご来場・ご視聴特典
イベント当日に、現地会場でご参加いただくお客様とご視聴いただいたお客様の中から、抽選で豪華景品をプレゼントいたします。
リラックス賞
ビーズソファやマッサージクッションなど、お家での生活やリモートワークを快適にするアイテム!
サステナブル賞
家庭用生ごみ減量乾燥機、コーヒーの出し殻やコロナ禍で余剰となったバドワイザーを利用したクラフトジンなど、環境にやさしいアイテム!
※景品は、都合により予告なく変更となる場合があります。
会場
虎ノ門ヒルズフォーラム 東京都港区虎ノ門1丁目23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー 5F
対象
■情報システムの担当者、マネージャー、経営幹部さま ■DX 推進の担当者、マネージャー、経営幹部さま ■システム・インフラ構築の担当者、開発者さま
プログラム
13:00-13:50 基調講演 Uncomplicate Data Storage, Forever〜データ活用をいつまでもシンプルに〜
Pure Storageは2009年に創業され、研究・開発期間を経て、今からやく10年前に最初の製品が出荷されました。ピュアが創業当時から一貫して取り組んでいるのは「シンプルさ」。オールフラッシュ製品によってお客様のストレージ運用をシンプルに、容易にしたい。
その結果、高い満足度によってご評価いただける企業へと成長することができました。また、最近では企業としてサステナビリティ活動にも取り組んでいます。本セッションでは本社CEOのチャーリー・ジャンカルロと日本の代表取締役社長田中より、皆さまにピュア・ストレージという会社をご理解いただく第1歩となるセッションをお届けいたします。
Pure Storage, Inc. 会長兼CEO チャールズ・ジャンカルロ
ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社 代表取締役社長 田中 良幸
13:50-14:35 DXリーダーズセッション 「DXにブレーキを掛けないためのデータ活用の取り組みとは?」
社会環境が不安定になる中で、多くの企業がデータを活用した経営を重視し「DX=データを活用した経営・ビジネス」と位置づけ改革に取り 組みつつあります。 またビジネス自体がデジタル化やIoTなどの導入によって、データそのものの量が膨大になっていくことが今後予想されています。
そのような状況では、局地的なDXやデータ活用ではなく、「全社横断的な視点」で「データ活用」のための「インフラ」や「人材」ならびに「ルール」を効果的に整備・配置していくことが重要になっております。
本セッションでは、一般社団法人CDO Club Japan様の企画にて、日本におけるDXのリーダーであるスピーカーをお招きし、データを活用したDXのあり方についてディスカッションセッションを提供致します。
一般社団法人CDO Club Japan
14:35-14:55 休憩
14:55-16:20 業界唯一の永年保守 Evergreen
ストレージとファイル & オブジェクトFlashBlade//S への拡張、HDD 並の GB 単価を実現したオールフラッシュによるオールフラッシュ DC の実現について
ピュアは 10 年以上、業界で随一の保守切れがない永年保守のストレージを Evergreen
として提供してきました。そして今年、Evergreen
はブロックストレージの FlashArray だけではなく、ファイル & オブジェクトストレージの FlashBlade//S まで、ポートフォリオ全体に拡大されました。
また、3年前業界で最も早くリリースした、容量単価に優れた QLC NAND を採用した FlashArray//C は、オールフラッシュでありながら ハードディスク並のギガバイト単価を実現し、数多くのハイブリットや HDD を無くし、データセンターの省スペースから高品質化まで貢献してきました。 本セッションでは、ピュアのポートフォリオを、実際にピュアをお使いいただいてるユーザー様と共にお届けします。
ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社 JOCDN株式会社 株式会社NTTデータ
16:20-17:35 ユーザ事例から理解する「オールフラッシュを更に超えた性能を手に入れるための工夫」と「ランサムウェア被害から瞬時にリストアを可能とするための構成」について
従来のオールフラッシュストレージ構成から高速化を実現したユーザ様と、パフォーマンスの重要性について語ります。 また、毎年被害が拡大しているランサムウェアへの対応についてストレージで対応しなければならないことは何か、その重要性と、ピュアの製品に無償の標準機能として実装されているバックアップ・データとメタデータを保護する機能(SafeMode)の活用例についてご紹介します。 本セッションでも実際にお使いいただいているユーザー様にご登壇いただきます。
ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社 トビラシステムズ株式会社 株式会社 北海道新聞社 国立大学法人群馬大学医学部附属病院 システム統合センタ―
17:35-18:05 閉会のご挨拶~クロージング・パフォーマンス
ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社 雷光炎舞かぐづち-KAGUZUCHI
主催
ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
PIM(商品情報管理)の概要と、その進化~DNP x INTRIX x Contentser...
株式会社Contentserv
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「contentserv.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
PIM(商品情報管理)とは
商品情報管理(PIM)とは、さまざまな流通チャンネルを通じて製品を販売していくために必要なすべての情報を管理するプロセス、 またはそれに関わるソリューションです。 ハブとなる商品データの基盤を使用し、自社のウェブサイトやAmazon などの マーケットプレイス、カタログや 広告、 SNS または店舗や取引先への電子的な データの配信を可能にします。 より充実した顧客体験の構築、社内プロセスの最適化、パートナーネットワークとの関係強化など、さまざまなメリットがあります。
製造業における、商品情報管理の課題
BtoB製造や部材機器メーカーなど製造を主業とする多くの企業では、管理すべき商品情報が膨大である上に、 部材の組合せや仕様といった商品を構成する要素が複雑であるため、商品情報の管理に多大な業務課題を抱えています。 さらに急激なデジタル化が進む昨今、データをただ一元管理するだけでなく、 営業活動やマーケティングで活用しやすい状態にしておくことが重要です。
PIM(商品情報管理)の概要と、その進化
本セミナーでは、PIMの概要について説明すると共に、PIMにおける最新トレンドをひもときながら、これからの製造業における商品情報管理の在り方と、 デジタル資産である商品データの効果的な活用方法についてパネルディスカッション中心に分かりやすく解説します。
※本セミナーは製造業のお客様向けです。IT系の企業や個人のお申し込みはお断りさせていただく可能性があります。
登壇者
イントリックス株式会社
取締役/CTO
猪目 大輔
大日本印刷株式会社
情報イノベーション事業部
DXセンター ハイブリッド
マーケティング本部
リーダー
高松 陵介
株式会社Contentserv
代表取締役
渡辺 信明
開催日時
2022/8/25(木) 14:00~15:30
参加費 :無料
※本イベントは製造業のお客様に限定しています。IT系の企業や個人のお申し込みはお断りさせていただいています。
プログラム
14:00 - 14:05 ご挨拶
14:05 - 14:45 PIMの最新トレンド
14:50 - 15:20 営業・マーケティングでのPIM活用例
15:20 - 15:30 質疑応答
主催
株式会社Contentserv(プライバシー・ポリシー)
共催
大日本印刷株式会社(プライバシー・ポリシー) イントリックス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
顧客エンゲージメントを高めるCS体制の構築方法とは? ~システムの継続利用を促進するテック...
4.0 テックタッチ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
重要性の増すカスタマーサクセス
近年、カスタマーサクセスの重要性は高まり続けています。 SaaS市場において、企業の利益創出のためにサービスを利用し続けてもらうかが重要で、 そのためには顧客と密接に関わるカスタマーサクセスの力が必要不可欠だからです。
顧客エンゲージメントの重要性とカスタマーサクセスの課題
サービスを継続して利用してもらうためには、顧客エンゲージメント(企業と顧客の信頼関係)の向上が欠かせません。
顧客エンゲージメント向上のためには、顧客に応じたアプローチを進めていく必要性がある一方で、 限られたカスタマーサクセスのリソースにおいて、効率的な組織体制で施策を構築する必要性があります。
顧客エンゲージメントを高めるテックタッチ手法と事例を解説
本セミナーでは、 ・顧客エンゲージメントを向上させる考え方 ・カスタマーサクセスにおける「タッチモデル」の解説 ・顧客エンゲージメントを向上させるテックタッチ手法 について解説します。
「顧客の成功体験の創出」を実現するために、 ・どのような施策から着手するべきか? ・どのような業務を行うべきなのでしょうか? ・それらの業務を効率化するためには、どうすればよいのか?
SaaSベンダーのカスタマーサクセスにおける顧客とシステムとの関わりに悩んでいる方、 カスタマーサクセスの体制についてお困りの方は、ぜひお気軽にご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:35 顧客エンゲージメントを高めるCS体制の構築方法とは?
16:35~16:45 質疑応答
主催
テックタッチ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)