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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【販売パートナー向け】中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 〜ソニックウォールが提唱...
4.0 ソニックウォール・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーはソニックウォールの販売パートナー向けのセミナーです。
エンドユーザー向けではありませんのであらかじめご了承ください。
IPA10大脅威のうち9項目はゼロトラストで解決できる
IPAが発表した2022年10大脅威には、ランサムウェア、サプライチェーン攻撃、内部不正などが含まれますが、そのうち9項目はゼロトラストによる解決が可能です。 言い換えれば全ての企業にとってゼロトラストは必要な考え方であり、無視できないものになってきています。
ゼロトラスト=エンタープライズ向けなのか?中堅・中小企業がゼロトラスト・SASEを導入する際の課題
ゼロトラスト関連のソリューションは高コスト・高運用負荷のものが多く、一般的には大企業向けのセキュリティだと思われがちです。 中堅・中小企業においては社内に情報セキュリティ担当者が少ないまたは不在のことが多く、境界型防御セキュリティも手薄になり、多層防御やパッチの適用、アクセス権管理など基本的なセキュリティ対策が不十分なケースも散見されます。 本セミナーでは中堅・中小企業にも提案できるソリューションとその背景にある考え方をわかりやすく解説いたします。
パートナー企業様向けに、ソニックウォールが提唱する考え方と提供ソリューションを共有いたします
企業規模を問わず、ゼロトラストの導入・実装では段階的なプロセスを経ることが大切です。 本セミナーでは、ソニックウォールの提唱するゼロトラスト・SASEの考え方についてご紹介するとともに、中堅・中小企業向けソリューション「Edge Secure Access」「SonicWall SMA」「Capture Client」によるゼロトラストセキュリティの実現について詳しくお話しします。
プログラム
13:45~14:00 受付 14:00~14:05 オープニング(マジセミ) 14:05~14:45 【販売パートナー向け】中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 〜ソニックウォールが提唱するゼロトラスト・SASE、中堅・中小企業が今実現すべきゼロトラスト・ソリューションを解説〜
・SonicWallが考えるゼロトラストとは? 中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 ・ゼロトラスト・SASEソリューション「SonicWall Edge Secure Access」 ・SSL-VPNソリューション「SonicWall Secure Mobile Access」 ・エンドポイント/EDRソリューション「SonicWall Capture Client」
14:45~14:55 質疑応答
主催
ソニックウォール・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【未来予測】2030年までにカスタマーエクスペリエンスに何が起こるのか? ~Zendesk ...
株式会社Zendesk
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 尚、「on24event.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
このページは、主催:株式会社Zendeskのオンラインセミナー「Zendesk Relate 2022 Japan」のご紹介です。
セミナー概要
対話型CRMの時代を切り開く、 カスタマーサービスを考える
5月12日に開催されたZendeskのフラグシップイベント『Relate』において、CRM(顧客関係管理)の中心に対話=Conversationを据える新しいカスタマーエクスペリエンス(CX)ソリューションや、企業が社内業務を変革し最適なハイブリッドワークを実現するための従業員エクスペリエンス(EX)ソリューションの提供が発表されました。
Zendeskの創業者兼CEOであるMikkel Svaneは、「この数年でコミュニケーションの基本がデジタルへとシフトしたことにより、顧客にとっての利便性が向上しただけでなく、顧客関係が対話によって支えられていることが明らかになりました」と述べ、「Zendeskは、新世代の対話型CRMを目指し、カスタマーサービスを企業成長のエンジンへと変えるお手伝いをしていきます」と語っています。
6月15日に開催される本セミナーでは米国本社『Relate』においてグローバルの最新情報として発表されたコンテンツから、選りすぐりのトピックを日本語字幕付きでお届けします。
また国内最新事例として、世界に誇るスーパーコンピュータ「富岳」のユーザー対応にZendeskを採用し、CX向上と業務効率化に取り組まれている理化学研究所様より導入の経緯や今後の展望についてご講演いただきます。
更に、 講演者も交えたLive Q&Aセッションでは、講演内容に関するご質問にリアルタイムで回答してまいります。
皆様のご参加を是非お待ちしております。
プログラム
◆対話型CRMの時代を切り開く、Zendeskのカスタマーサービス(日本語字幕付き)
Zendesk Inc. CEO, Mikkel Svane
多くの企業でハイブリッドワークの導入が検討・実施され、場所や時間を問わず、企業はよりシンプルかつパーソナライズされたエクスペリエンスを顧客や従業員に提供できるようになりました。顧客対応の向上にますます注目が集まる中、CRMの中心に据えるべき対話型カスタマーサービスについて解説します。
◆カスタマーエクスペリエンスの未来予測 ー2030年までにカスタマーエクスペリエンスに何が起こるのか?(日本語字幕付き)
Zendesk Inc. CTO, Adrian McDermott
2030年までにテクノロジーは私たちの予想をはるかに超えるスピードで進化し、カスタマーエクスペリエンスの未来を根本的に変える可能性があります。CRMの定義が変わりつつあるなか、 よりパーソナライズされたカスタマージャーニーを構築し、これまで以上に実装と拡張が容易になる新たな時代が到来します。この流れをCXにおいて重要な5つのポイントともに詳しく解説します。
◆世界に誇るスーパーコンピュータ「富岳」の新たなサポート対応になぜZendeskを採用したのか ー 利用者のCX向上と業務効率化に取り組む理化学研究所のチーム体制や今後の取り組み
国立研究開発法人 理化学研究所 計算科学研究センター 運用技術部門 運用技術部門長 庄司 文由氏
『富岳』の運用にあたり、高いレベルでのサービスを提供することで利用を促進する戦略を取った理化学研究所が、将来を見据えたカスタマーエクスペリエンスを目指した動機と、現実的な導入体制とステップで早急にデータの一元化とチャットの導入を実現できるソリューションとしてZendeskを採用し、あわせて将来の拡張計画を設定した経緯をご紹介します。
◆Zendesk Community Champion 2022
Zendesk Community Championは、Zendesk製品やカスタマーサービス領域に関する豊富な知識と経験を持ち、Zendeskコミュティの活性化において貢献いただいた方たちを表彰するものです。2021年も、ソーシャルメディア上の情報発信・交換は以前にも増して活発に行われました。日頃よりZendeskを積極的にご活用いただき、コミュニティ活性化において積極的にご参加・ご支援いただいている方をご紹介します。
◆LIVE Q&Aパネルセッション
講演中に参加者の皆様から受けた質問にお答えしながら、講演者及びZendeskメンバーがコンタクトセンターのあるべき姿やカスタマーサービスの未来について討議します。
主催
株式会社Zendesk(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウド型ネットワーク管理ツールExtremeCloud IQのご紹介 〜クラウドでもオン...
Extreme Networks株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
04月26日開催ウェビナーと同じ内容です。
AWS, Azure, Google Cloud等、クラウドへの移行が急速に進む
従来、社内ネットワークの主流だったオンプレミスからクラウドへ移行する企業が増えています。 しかし、こうしたクラウドへの移行に伴い、新たな課題も浮上しました。
ネットワーク機器の管理ツールがメーカごとに混在しているので、一元管理されておらず障害の検知・対応も困難に。
・無線のネットワーク障害に関して情報がみえない!わからない。
・有線のネットワーク障害に関して障害ポイントが見つけづらい。
・導入した管理ツールが各社それぞれあるので統一できるものならしたい。
シンプルな操作で簡単にネットワークの一元管理を可能にする!
そこで本セミナーでは、複雑化したネットワーク機器の運用管理を一元化し、簡単に管理できるようにする方法として、世界中で展開されているクラウドベースのSaaSソリューション、Extreme Networks社の「ExtremeCloud IQ」をご紹介します。
ネットワークモニタリング、レポーティング、アラート、分析といった機能を集中管理できる「ExtremeCloud IQ」が如何にお客様の課題にお応えできるかについて、デモも交えてご説明いたします。
・様々なネットワーク技術と製品の管理、自動化、知見を取得
・非常に複雑なタスクをシンプルに、数分でロケーションを構築。さらに、かつてない集中管理、コントロール、ネットワーク可視化を実現
・ボトルネック無しにシームレスに拡張可能
・ローカルでの操作と管理の必要性を大幅に削減
ぜひご参加ください。
プログラム
14:55~15:00 受付
15:00~15:30 オープニング、Extreme Networksご紹介、
15:30~15:55 クラウド型ネットワーク管理ツールExtremeCloud IQのデモンストレーション
15:55~16:00 質疑応答
主催
Extreme Networks株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」説明会(導入検討中の方向け) 自宅か...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
【ご注意ください】 本説明会は、過去Keygateway関連のセミナーにご参加くださった方や、サービス説明を受けたことのある方向けです。
まだKeygatewayについてあまりご存知ない方は、事前に以下の動画をご視聴の上でお申し込み下さい。 ●「Keygateway C1」ご紹介 … https://youtu.be/QnVCVNyv5ag ● セミナー動画「ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう」より … https://youtu.be/_T3ntNjpB5U
※ なお、競合と判断させていただいた方のご参加はご遠慮願っております。
VPNの課題を解決
Keygateway C1は、ゼロトラストモデルによるネットワーク接続サービスです。 社内ネットワークへのアクセスで長らく主流を占めていたVPNは、社内と社外の境界だけを防御しており、いったん侵入されれば多くの業務システムへ被害が拡大していました。 ゼロトラストモデルでは社内外を問わず「各業務アプリ毎に」「アクセスがある度に」ポリシーに基いた認証・認可を行い、VPNのような被害を防止できます。
既存の社内システムを、AzureADやIDaaSなどにSAML連携
またKeygateway C1は、AzureADや各種IDaaSなどと連携し、SaaSとオンプレ業務アプリの認証・認可を統合します。 また、SAMLに対応していないSaaSや社内システムも、修正無しにSAMLに連携可能です。 (※ 接続回線は既存のVPNを利用し、オンプレシステムのSAML対応のみを行う「Keygateway T1」も別途ご提供しています)
Keygateway C1の使い方や、競合製品との比較、価格などを解説
本説明会では、Keygateway C1をご検討頂いている方向けに、以下の内容について解説する予定です。 ・Keygateway C1の概要と使い方 ・Keygateway C1が解決できる具体的な課題、ユースケース ・他サービスとの比較 ・連携デモ(設定・動作) ・価格体系 ・導入までのプロセス
Windowsファイルサーバーへのアクセスも可能
さらに、自宅PCなどから、企業内のWindowsファイルサーバーに、セキュアにアクセスすることが可能になりました。 この新機能についても解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」解説
10:45~10:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
3.8 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、5/11に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントの管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD(又は人事システム)のユーザーを、各種クラウド(及びオンプレミスのシステム)に自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:35 オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
12:35~12:55 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
営業UPDATA データドリブン・セールス実現の効果と具体策
ウイングアーク1st株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「wingarc.com」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
国内マーケットの縮小、異業種参入による競争激化、テクノロジーの進展など、企業を取り巻く環境はかつてないスピードで激しく変化しています。 このような環境下でさらなる成長を続けるためには、より素早く現状を把握し次の打ち手を講じる好循環を築いていかなくてはなりません。
今回の営業UPDATAでは、現場営業をデータで変革させてきたお客様より、データ活用プロジェクト推進のポイントや効果から、「どのようなデータを活用しているのか」「どう業務を変えてきたのか」といった具体策をご紹介。 すぐに持ち帰って実践できる内容をお届けいたします! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 本セミナーはデータ活用を推進するこんな方におすすめ! ・Salesforceのデータをもっと簡単に集計・可視化したい ・組織・部門横断的にデータを見たい ・ただデータを集計・可視化するだけでなく、現場がアクションにつなげられるようにしたい ・CRM以外のシステムデータやExcelデータも取り込み、社内のデータ分析を行いたい
プログラム
14:00-14:05 Introduction
14:05-14:45 新生銀行に学ぶ、Salesforceデータを活用した営業DX先端事例
多くの企業でデジタル・トランスフォーメーション(DX)が進む中、「データ・ドリブン」は現場営業やマネジメントにおいて重視されるキーワードとなっています。 新生銀行では、Salesforceだけでなくその他のシステムデータも 活用しながら可視化・分析が行えるBIダッシュボード「MotionBoard Cloud for Salesforce」を使い、現場営業自身が必要な情報を分析し、自身の売上アップにつなげられる環境を作り上げています。
本セッションでは、新生銀行のご担当者様にデータ活用製品の選定基準や導入後のメリット、現場営業への定着化の秘訣をお話しいただきます。
株式会社新生銀行 リテール営業推進部 営業推進役 CRM担当 松永 美生 氏
株式会社新生銀行 リテール営業推進部 部長代理 CRM担当 鈴木 直樹 氏
14:45-15:15 日々の業務を⽀える、And Do ホールディングスのSalesforceと外部データ活用術
オフライン・オンライン問わず、顧客との対⾯営業が発⽣する業種では、契約に関する案件情報や顧客情報に加え、⽇報やアンケートなど様々な情報が付随します。Salesforceだけでなく、これらのデータをどう営業活動や経営管理に活かしていくべきか。And DoホールディングスではMotionBoard Cloudを導⼊し、その課題に挑戦し続けています。
本セッションでは、And Doホールディングスが実践してきた7年間のデータ・ドリブン営業の実例をご紹介し、どのようにデータ集計・分析業務が効率化したのか、MotionBoard Cloudの活用方法をお話しいたします。
株式会社And Doホールディングス 経営戦略本部 経営企画部 土井 美沙 氏
株式会社ギミックプロジェクト 代表取締役 クラウドコンサルタント 山口 純平 氏
15:15-15:40 営業活動サイクルが劇的に変わる 営業のムダをなくし、成果を生み出すデータ活用1stステップ
進捗や実績の集計・レポート作成や活動状況を把握するための作業に時間がかかり、営業本来の業務に時間が割けない、といった課題はありませんか? 有効にデータを活用できれば、これらの作業は大幅に効率化できるだけでなく、社内コミュニケーションを円滑にし、すばやい状況把握とアクションにつなげる好循環を生み出すことができます。
本セッションでは、自社活用事例をもとに、業務効率化から成果を生み出すためのデータ活用の1stステップをお伝えします。
ウイングアーク1st株式会社 クラウドソリューション営業部 清水 貞治 氏
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
主催
ウイングアーク1st株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AWS、Azure、Google Cloud Platform(GCP)などクラウド利用時の...
3.4 株式会社BeeX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Webセキュリティ対策の重要性 Webサービスの稼働環境は、可用性や迅速性の観点からオンプレミス環境からクラウドへ変化しております。しかしながらこの変化に伴い、Webサービスの裏にある機密情報をターゲットとした攻撃が増加しており、これまで以上に、Webセキュリティ対策の重要性が高まっています。 WAFの構築、DDos攻撃からの防衛、改ざんの検知や修正、DNS監視、不正アクセス防止など、セキュリティに必要な項目は多岐に渡ります。そのため、必要なセキュリティを構築するには高いレベルの専門性が要求されます。
SaaSやWebサービスに対する、最近のインシデントの傾向やセキュリティの現状とは? ある米国の大企業は、WAF(Website Application Firewall)の設定ミスが原因で、SSRF(Server Side Request Forgery)攻撃によって脆弱になったAWSのEC2が不正アクセスを受けました。それにより、約1億人にも影響が及ぶ大規模な情報漏洩が発生しています。日本においても、不正アクセス件数は5年間で1.6倍にも増加しています。
セキュリティ対策について簡単に実現できるサービスをご紹介 本セミナーの基調講演では、最近のインシデントの傾向や、セキュリティの現状、今どのような対策をすべきか、についてお伝えします。 また、クラウド環境下でのWebセキュリティを簡単に実現するためのサービスについてもお伝えします。
このウェビナーは以下のような方におすすめです ・Web アプリケーションエンジニア ・Web サービスのセキュリティ業務を兼務されているエンジニア ・セキュリティエンジニア ・ECサイト運用者
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:20 Webサービスを狙った昨今のインシデント動向と再確認したい対策のポイント
11:20~11:35 Webサービスへのセキュリティ対策をシンプルに考える!
11:35~11:50 「新しい脆弱性」とは?~クラウド設定のミスによる脆弱性とその対策について~
11:50~11:55 質疑応答
主催
株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラストの「実装パターン」を解説 ~難しいゼロトラスト、具体的な構成はどうなる?~
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ゼロトラストとは?
クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。
代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。
「ひとつの製品を導入すれば解決」というものではない
ゼロトラストを実現するためには「ひとつの製品を導入すれば解決」というものではなく、複数の製品を連携させていく必要があります。 また、その組み合わせについても確立されたものがあるわけではありません。
ゼロトラストの「実装パターン」を解説
そこで本セミナーでは、ゼロトラストの実現のためには、どのようなカテゴリの製品をどのように組み合わせる必要があるのか、ゼロトラストの「実装パターン」について、わかりやすく解説します。 (注)ご紹介するのはあくまでも「考え方」であり、検証されている具体的な製品の組み合わせをご紹介するものではありません。ご了承ください。
その上で具体的な事例やソリューションを解説
また、それを踏まえた上で、IT企業から具体的な事例やソリューションを紹介、解説致します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 ゼロトラストの「実装パターン」を解説 ~難しいゼロトラスト、具体的な構成はどうなる?~
マジセミ株式会社
代表取締役社長 寺田雄一
15:30~16:00 ゼロトラストの実現に向けて必要なセキュリティ対策とSASE/SSE
Netskope Japan株式会社
セールスエンジニア 片岡 大一
具体的にSASE/SSEやゼロトラストモデルの導入検討が進む中、ネットワークとセキュリティ両面に課題が生じます。セキュリティ向上を実現するためにSASE/SSEを導入する際に考慮しておきたい点についてご紹介します。
16:00~16:30 真に守りたいものは何か?新時代の脅威に対するサイバープロテクション
アクロニス・ジャパン株式会社
ソリューションエンジニアリング統括部 主管技師 後藤 匡貴
企業はデータやデジタル業務に対するさまざまな脅威に直面しています。サイバー犯罪者、自社の顧客によって引き起こされる外部的リスクや従業員や請負業者によって引き起こされる内部的リスクがあります。データは今や世界で最も価値のある資源と言っても過言ではありません。ゼロトラストの中でどのように企業データを守ることができるのか、どのように事業継続を図っていけるのか、アクロニスが新時代のサイバープロテクションに必要なソリューションを解説します。
16:30~17:00 企業ネットワークの未来を担う Cloudflare One
クラウドフレア ジャパン株式会社
ソリューションエンジニア 葉山 慶平
Cloudflare One は「インターネットを中心とした企業ネットワーク」を実現するゼロトラスト&ネットワークサービスです。世界270拠点、10000接続、120Tbpsを越える基盤であらゆるサービスが統合され、稼働します。講演では、セキュリティとパフォーマンスを両立できる次世代ネットワークの実現を解説します。
17:00~17:15 ゼロトラストを実現するために重要なSIEM、SOARとは
日本システムウエア株式会社
髙橋 憲太郎
セキュリティイベントの監視・分析・対応等の日々の運用・監視業務にかかる負荷の低減を実現する、SIEM、SOARをご紹介します。
17:15~17:30 ゼロトラストの要、業務システムへのアクセスを制御するZTNA ~それを社内アプリにも適用するには~
かもめエンジニアリング株式会社
取締役 潮村 剛
ゼロトラストの最大の特徴は、一度接続を許可された利用者であってもアクセスのたびに必ず利用可否をチェックすることです。クラウドサービスにはIDaaS等で対応しやすいのですが、オンプレの社内アプリは課題として残りがちでした。 どうすればよいのでしょうか。
17:30~17:45 質疑応答・クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) クラウドフレア ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
日本システムウエア株式会社(プライバシー・ポリシー) かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
増え続けるSaaSの管理とISMS取得・運用の効率化を一気に実現 〜セキュリティリスクと情...
3.7 マネーフォワードi株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SaaS管理でスプレッドシートまみれ、管理コストが膨大に
昨今急速に普及が進んでいるSaaSですが、その便利さゆえに様々なSaaS製品が導入されたことで、管理の問題が顕在化しました。 SaaSの契約が増えすぎて、どの部署がどのSaaSを使っているのか?誰がどのライセンスを持っているのか?といったことがうまく管理できない、管理表のスプレッドシートが散乱してしまい、確認するのに膨大なコストがかかっているという問題が起きているのです。
遵守すべきセキュリティ要件は年々増加、ISMS認証取得も負担に
SaaS普及に伴うセキュリティリスクや、年々増加するサイバー攻撃・セキュリティインシデントの影響もあり、企業が遵守すべきセキュリティコンプライアンス要件の数も、年々増加しています。 企業の情報セキュリティマネジメントを対外的に示す手段として代表的なものがISMSですが、コンプライアンス要件の増加に伴い、要件の把握・文書や記録の作成、適切な運用管理などの取り組みにかかる手間も増しています。 なるべく手間をかけずに企業のセキュリティをマネジメントできる仕組みが求められているのです。
情シス、セキュリティ業務の効率化とセキュリティ向上を楽に行う方法
本セミナーは多忙な情報システムやセキュリティの担当者の方向けのセミナーです。 情報システム担当者やセキュリティ担当者は、多くの業務をExcelやWord、スプレッドシートといった文書ファイルで行っています。 文書ファイルは誰でも作成ができ、カスタマイズがしやすい反面、文書管理や運用に工数がかかり、担当者の業務負担を大きくしています。 また、業務負担が大きくなることで、情報システム担当者やセキュリティ担当者が本来行いたい業務にリソースを投下できていない、 というお声もよく聞きます。
今回はゲストスピーカーに情報処理安全確保支援士の冨樫 様を迎え、多忙を極める情報システム担当者やセキュリティ担当者の業務の現状を捉え直し、業務負荷が大きくなることのリスク、業務負担軽減する方法とその効果をご紹介いただきます。加えて、情報システムやセキュリティに関する業務を効率化し、より本質的に取り組める方法をマネーフォワードi株式会社 SaaS Management コンサルタント 渋江良彦様、SecureNavi株式会社 代表取締役CEO 井崎友博様からご紹介いたします。
このような方におすすめのセミナーです
・情報システム部門、セキュリティ部門の方 ・情報システムやセキュリティ業務の負荷が大きくて悩んでいる方 ・増え続ける情報システム、セキュリティ関連の社内文書管理でお困りの方 ※営業、マーケティング部門に所属している方のご参加、競合及び同業他社の方についてはご参加をお控えください。
プログラム(2022年5月26日13時〜)
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:15 情シス永遠の課題「文書管理と通常業務で手一杯」はどうすればいい?(情報処理安全確保支援士 冨樫剛史 様)
13:15~13:30 増え続けるSaaSの管理を楽にする方法(マネーフォワードi SaaS Management コンサルタント 渋江良彦 様)
13:30~13:45 情報セキュリティ認証の取得・運用を簡単にする方法(SecureNavi 代表取締役CEO 井崎友博 様)
13:45~13:55 質疑応答
本セミナーは無料のWebセミナーです。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※営業、マーケティング部門に所属している方のご参加、競合及び同業他社の方についてはご参加をお控えください。
冨樫 剛史様(情報処理安全確保支援士)
サイバーセキュリティ分野の国家資格である情報処理安全確保支援士。 情報セキュリティの啓蒙活動として、IPAセキュリティプレゼンターや国が主導している 中小企業支援施策にも専門家として登録。現在は『攻撃者の視点』にフォーカスを当て、 ハッキング競技であるCTFイベントにも参加している。情報処理安全確保支援士会所属。
井崎 友博様(SecureNavi 代表取締役CEO)
神戸大学卒。セキュリティコンサルティング企業にて、大手から中小企業まで、 数多くの情報セキュリティ体制構築プロジェクトを手掛ける。 その後、テック系スタートアップ企業にて、Webエンジニアとしてプロダクト開発を行う傍ら、 新規事業開発やアライアンスなどの幅広い業務を経験し、2020年にSecureNavi株式会社を創業。
渋江 良彦様(マネーフォワードi株式会社 SaaS Management コンサルタント)
2007年にSIerに新卒入社し、証券システムの運用エンジニアを経験。 その後、HENNGE株式会社にてセキュリティSaaSサポートチームの新規立ち上げを担当し、 さくらインターネット株式会社でIaaSのセールス及びスタートアップなどを支援。 2015年HENNGE株式会社に出戻り、Customer Successの立ち上げをおこなう。 エンタープライズ向けにPPAP、iDP/iDaaSのキャリアが長く、 現在、マネーフォワードiにて情シス、セキュリティ部門向けにSaaS管理を啓蒙中。
主催
マネーフォワードi株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
SecureNavi 株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)