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(動画・資料)
IIJが考えるIoTの今と未来 ~安定性・セキュリティ、そして拡張性――現場で見えたIoT基...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
企業はIoTで新たな価値創出を模索
近年、さまざまな業種でIoT(モノのインターネット)の導入が進み、センサーやデバイスから得られる膨大なデータを活用した新たなビジネスモデルや業務改善が注目されています。
製造業における予知保全、小売業での行動分析、インフラ分野での遠隔監視など、IoTは今や企業の競争力を左右する重要な要素となりつつあります。
IoTを事業価値に結びつける難しさ
しかしながら、IoTの導入がそのまま“事業価値の創出”につながっているとは限りません。
そもそもIoTは手段であり、その導入にかかるコストや運用負荷に対して、得られる効果や成果が明確でなければ、ビジネスとしての継続性は担保できません。また、実装の初期段階ではうまくいっていても、実運用フェーズに入ると「通信が安定しない」「セキュリティ要件を満たせない」「デバイスやサービスの増加に伴いスケーラビリティが不足する」といったインフラ面の課題が顕在化するケースも少なくありません。
その結果、収集されたデータが十分に活用されず、「つなげただけ」「見える化しただけ」で止まってしまうプロジェクトも多く見受けられます。
IIJが現場で掴んだIoT基盤の“落とし穴”と“進化のヒント”~
本セミナーでは、数多くのIoTプロジェクトに関わってきたIIJ(インターネットイニシアティブ)の知見をもとに、IoT通信基盤の実態と進化の方向性を深掘りします。
クラウド・ネットワーク・セキュリティといったフルスタックな技術力を持つ通信事業者としての立場から、IoT基盤の設計・運用において実際の現場で見えてきた「インフラ面の壁」と、それをどう乗り越えてきたのかを解説。安定性・セキュリティ・拡張性を軸に、課題解決のヒントや、これからのIoT活用に向けた考え方をお伝えします。
こんな方におすすめ
・IoT導入を検討中だが、何から始めればいいのかを模索している方 ・通信・クラウド・セキュリティを含むIoTインフラの構築・運用に課題を感じている方 ・PoC(実証実験)から本格導入へのステップに悩んでいる方 ・顧客や社内に対してIoT提案を行う立場の方 ・協業パートナーや通信基盤の選定に迷っている方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 挨拶:IIJ
14:05~14:45 IIJが考えるIoTの今と未来
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
いつまで従来型の承認業務を続けますか? ~紙・メール・Excelから脱却。書式そのまま、現場...
3.7 株式会社コラボスタイル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
まだ、書類処理のため、ハンコのために出社をしていませんか?
全社的に経費精算や稟議書、起案書のデジタル化が進められる一方で、実際の業務現場では、必要な書類や依頼・確認のやり取りを、Excelで作成したフォーマットをメールに添付して運用しているケースも少なくありません。
こんなモヤモヤありませんか?
部署ごとに異なるExcel帳票や書類が乱立し、同じ内容を何度も入力している
書類の確認や差し戻しが多く、やり取りに時間がかかる
メールの転送・添付が増え、申請の進捗や最新版が分かりにくい
承認や押印のためだけに出社している
システム部門の対応が追いつかず、申請フォームの整備が進まない
“見た目そのまま”で導入しやすい、99.65%が“継続利用するワークフロー
「コラボフロー」 は、紙やExcelで運用していた申請書を そのままのレイアウトでデジタル化 できるノーコードワークフローシステムです。 複雑な設定や専門知識は不要 で、初めてツールを使う現場担当者でもすぐに操作できます。 既存の承認ルートを崩すことなく導入できる ため、大がかりなシステム移行や教育コストが不要。紙業務に慣れた社員でも抵抗なく使い始められます。 さらに、 2,000社以上の導入実績 と 顧客満足度No.1のサポート体制 、 導入企業の99.65%が継続利用 しており、導入後の定着率も高水準。申請・承認のスピード化だけでなく、「どこで止まっているか」が見えるようになり、現場と管理部門の双方で業務改善が自然に進む仕組みを実現します。 このセミナーでは、現場主導で“業務の生産性”と“働きやすさ”を高めるための、業務フローの見直し・構築方法を、これまでに2,000社以上の業務改善を支援してきたプロが、導入事例とともに、実際の画面のデモを用いて詳しく説明します。
こんな方におすすめ
“ハンコのため、書類処理のために出社”している方
Excelやメールでの申請・承認が煩雑化し、進捗が追えない方
全社からバラバラに届く紙やExcelの申請内容を、手作業で会計・基幹システムに再入力している方
部署・拠点ごとにバラバラな申請フローを整理したい方
現場主導で改善したいが、何から手をつけたら良いかわからない方
情報システム部門の負担を軽減したい方
登壇者のご紹介
株式会社コラボスタイル
営業部 フィールドセールスチーム マネージャー
三井 寛行
新卒から6年間、ITエンジニアとして技術職を経験。コラボスタイルに入社後は自身の希望で営業職に転身。 いちセールスチームのプレイヤー兼マネージャーとして、これまでに2,000社以上の提案に携わる。 「信頼できる購買アドバイザーになる」をモットーに、自社サービスのみならず他社サービス含めた包括的な提案が得意。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 いつまで従来型の承認業務を続けますか? ~紙・メール・Excelから脱却。書式そのまま、現場で作れるノーコードワークフロー~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社コラボスタイル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
人生100年時代、定年後のキャリアをどう見つけるか? ~これまでのキャリアを振り返り、これか...
特定非営利活動法人活動法人 地域健康プラン
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「cikop.snc.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
定年を迎えても続く“人生100年時代”
平均寿命が延び、定年後も20年以上の時間をどう生きるかが問われる時代になりました。 かつては「引退」で区切られていた人生が、今や“第二のキャリア”の始まりに。 多くの人が「これから何をしたいのか」「自分にできることは何か」と考え始めています。
経験も知識もあるのに、次の一歩が見えない
長年の経験を積んできたにもかかわらず、いざ定年を意識すると、自分の価値や方向性を見失うことがあります。 会社という枠を離れたとき、何を支えに生きていけばいいのか——。 そんな“もやもや”を抱えたままでは、せっかくの時間も活かせません。
人生100年時代の、ライフデザインプログラム
本ワークショップでは、これまでのキャリアを振り返りながら、自分の価値観や強みを再確認し、「これからの生き方・働き方」をデザインしていきます。 個人ワークやグループワークでの対話を通じて、他者の視点から新たな気づきを得ることで、定年後のキャリアに対する“もやもや”が“これからの楽しみ”へと変わるはずです。 人生100年時代を、自分らしく生き抜く一歩を踏み出しましょう。
なお、11月24日(日)のDAY1に加えて、2026年1月に実施するDAY2へもご参加いただける方を募集します。DAY2の日程は個別にご相談させていただきますので、まずはDAY1にご参加ください。
また、オンラインでの開催ではありますが、ワークにご参加していただく形式です。宜しくお願いいたします。
プログラム
12:45 受付
13:00 オープニング/オリエンテーション
14:30 ”私のライフシフトサイクル”これまでの自分と向き合う
16:30 ”大切にしたい価値軸”について考える
17:30 まとめ/今後に向けて
18:00 終了予定
※途中、休憩を取りながら進行します。 ※お時間のある方で放課後タイム(zoomカフェ)を30分ほど開催予定です。
主催・共催
特定非営利活動法人 地域健康プラン(プライバシーポリシー)
公立大学法人神奈川県立保健福祉大学イノベーション政策研究センター(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
あなたの会社は大丈夫?Qilin攻撃の標的になる前に知るべき3つの防御策 ~ランサムウェア対...
3.8 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年3月、5月、8月に開催したセミナー「サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化」と同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
ランサムウェア「Qilin」の脅威
2024年以降、日本企業を標的とした「Qilin」のランサムウェア攻撃が急増しています。
脆弱性を突いた侵入から、バックアップを破壊しデータを暗号化する手口は従来の「気づいてから対応」ではもはや手遅れになる可能性もあります。
「脆弱性を塞ぎ、侵入を検知し、万が一も確実に復旧する」この三段構えがなければ、あなたの会社は今日にも標的になるかもしれません。
Qilinなどのランサムウェアグループは、サイバー攻撃のプロ集団
です。
その手口は、侵入後、ターゲットに対して甚大な被害を与えるために社内のネットワークを渡り歩きます。
そんな中、バックアップサーバーも探し当て、復旧手段を破壊してから暗号化を開始する例もあります。
二重脅迫をされた企業の身代金要求額は『平均5,000万円超』との報告もありますが、要求に応じたとしてもデータが完全に復旧できる保証はありません。
迫りくるランサムウェアの脅威に打ち勝つためには?必要な3つの防御策
セキュリティギャップを生まない対策を取るための方法として、三段防御(RMM・EDR・バックアップ)を単一コンソールで一元管理することが効果的です。
【第一の防御:RMMによる脆弱性管理で侵入経路を封鎖】 Qilinが最も悪用する侵入経路は「パッチ未適用の脆弱性」です。 AcronisのCyber Protect CloudのRMM(リモート監視管理)機能を活用し、全エンドポイントの脆弱性を自動スキャン・可視化・パッチ適用など「攻撃者に隙を与えない予防体制」が可能です。
【第二の防御:EDRによる侵入検知・即時遮断】 脆弱性管理をすり抜けた攻撃に備え、EDR(Endpoint Detection and Response)でリアルタイム検知・自動隔離を実装します。 EDRの振る舞い検知による未知の攻撃への対応、疑わしいプロセスの即時停止、インシデント発生時の初動対応フローまでの運用イメージについて解説します。
【第三の防御:破壊されないバックアップ体制】 万が一、すべての防御層を突破された最悪のシナリオに備えておく必要があります。 Acronis Cyber Protect Cloudの「不変バックアップ」機能は、イミュータブル(改ざん不可能)バックアップとなるため、攻撃者が管理者権限を奪取してもデータを保護し、復旧時間を短縮することが可能となります。
ランサムウェアはすぐそこに――今できる“もしも”への備え
本セミナーでは、「Qilin」などのランサムウェア攻撃のプロセスを解説し、AcronisのCyber Protect Cloudを活用した「予防・検知・復旧」の三段階防御戦略について詳しくご紹介します。 Qilinの次の標的になる前に、自社のセキュリティを強化したい企業・組織の方はぜひご参加ください。
尚、本セミナーにてご紹介するソリューションは、エンドユーザ様向けのご提供となり販売店様経由でのご提供は不可となりますのでご了承ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:25 Acronis Cyber Protect Cloud
とは?その機能と最新情報について(アクロニス・ジャパン)
14:25~14:45 あなたの会社は大丈夫?Qilin攻撃の標的になる前に知るべき3つの防御策~ランサムウェア対策の“社内の砦”、本当に機能していますか?~(ハイパー)
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
株式会社ハイパー(プライバシーポリシー)
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【SaaSバックアップ未実施の情シス必見】 データ損失リスクと、今すぐ始めるリスク回避策 ...
3.3 シスクラウドジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
拡大するSaaS利用でクラウドへのデータ移行が進んでいる
リモートワークの普及やデジタルトランスフォーメーション(DX)の拡大により、クラウドサービスやSaaSは企業のビジネスインフラとして不可欠な存在となっています。
Microsoft 365、Google Workspace、Slack、Salesforce、BoxといったSaaSアプリは、業務効率化やプロジェクト管理において広く活用されています。これらのプラットフォームは、場所やデバイスを問わずリアルタイムでのメッセージング、プロジェクト管理、ファイル共有、共同編集が可能で、ビジネス文書や契約書をクラウド上で一元管理します。
その利便性の高さから、企業はローカルフォルダや社内サーバーで管理していたデータをクラウドに移行する動きを加速させています。その結果、企業は場所や時間にとらわれず、柔軟な働き方を実現できるようになっています。
高まる「重要データの損失リスク」
しかしながら、SaaSアプリケーションの利用が拡大する中で、データ損失のリスクも増加しています。
クラウドでのデータ一元管理は便利ですが、データ保護の観点からは完全に安全とは言えません。クラウド上のデータは単なる保管に過ぎず、ヒューマンエラーや誤操作、内部不正、増加するランサムウェアなどのサイバー攻撃など、多様なリスクに対して十分に守られているわけではありません。また、SaaS側の障害やサービス停止によるデータ損失や業務停止のリスクも存在します。
さらに、SaaSベンダーの利用規約では、データ保護の責任が利用者側にあることが一般的に明記されており、こうしたリスクを回避するには、利用者自身が適切なバックアップ対策を講じる必要があります。
特に近年、営業データや重要な契約書、顧客サポートデータなどの機密情報がSaaSで管理されるケースが増えているため、事業継続性を確保するためにも、これらの内部および外部のリスクに備えた対策が一層重要になっています。
加えて、SaaSデータのバックアップは、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証の取得においても、満たすべき要件の一つとして位置付けられています。
データ損失リスクと、今すぐ始めるリスク回避策を解説
本セミナーでは、SaaSバックアップソリューション「SysCloud」を活用し、SaaS環境での重要データ損失リスクを低減するためのベストプラクティスを、具体的な事例とともに解説します。
SysCloudは、Microsoft 365やGoogle Workspaceをはじめ、企業が利用するSaaSデータを、安全かつ期間制限なくバックアップし、迅速な復旧を可能にする信頼性の高いソリューションです。クリーンなバックアップスナップショットを保有し、特定の時点への復旧(ポイントインタイムスナップショット)など、きめ細かな復旧機能を備えているため、万が一SaaS側の障害によるアクセス不能やデータ損失が発生しても、事業継続性を維持することが可能になります。
本セミナーは、Microsoft 365、Google Workspace、Slack、HubSpot、Salesforce、BoxなどのSaaSサービスを利用しているシステム担当者や、データ損失に対して不安を感じている方、またSaaS側の障害による事業継続性の確保を検討している方などに特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【SaaSバックアップ未実施の情シス必見】 データ損失リスクと、今すぐ始めるリスク回避策
11:45~12:00 質疑応答
主催
シスクラウドジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
スマート人事革命 2025 ― 人と組織を進化させるAI活用 〜定型作業の効率化で終わらせな...
3.7 株式会社GxP
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIと共に進化する人事の未来 ― 効率化から最適化へ
AIや自動化ツールの導入が加速する中、人事部門は「効率化」から「最適化」へと新たな進化段階を迎えています。 本セミナーでは、AIを単なるツールとしてではなく、“人事の共創パートナー”として活かすためのアプローチを、EY・GxP・IBM の3社がそれぞれの視点から具体的に紹介します。
まず、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社より、「AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ」をテーマに、AI導入を成功へ導くための設計思想とガバナンスの考え方を提示します。
続いて、昨年末グロース市場に上場したエンタープライズDX推進企業、GxP(グロースエクスパートナーズ株式会社)が、自社でのAI導入事例「AI導入のリアル ― AIが変える人事の役割」を通じ、急成長する組織において人事プロセス全体をAI起点でどう再設計したのか、実践に基づくリアルな知見を共有します。 多くの企業がPoC段階で止まりがちな中、短期間で設計・実装から社内展開に踏み出したGxPの取り組みは、スピード感あるAIと人が協働する人事の姿を示すものです。
最後に、日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM)より、「AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは」および「IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏」を紹介。 市場の最新動向から、実際にIBM社内人事がAIエージェントを活用し、どのように業務変革を進めているのか、その裏側を明かします。
AIが業務に自然に溶け込み、人がより創造的な判断と戦略設計に注力する。 “AIを使う人事”から“AIと共に進化する人事”へ。 本セミナーでは、その実践知と未来像を、最前線の3社が具体的にお届けします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ(講演30分、質疑応答5分)

【登壇者】 EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ピープル・コンサルティング アソシエートパートナー 髙浪 司 氏
13:40~14:10 AI導入のリアル ―AIが変える人事の役割(講演25分、質疑応答5分)

【登壇者】 グロースエクスパートナーズ株式会社 執行役員 コーポレート統括本部 人事部長 新井 よし子 氏
14:10~14:35 IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏(講演20分、質疑応答5分)

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 人事 人事部長/Market HRP 荒川 真実 氏
14:35~14:55 AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは(講演15分、質疑応答5分)

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 Data Platform Technical Specialist 長田 栞 氏
14:55~15:00 クロージング
主催
株式会社GxP(プライバシーポリシー)
協力
日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー)
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AWS運用課題、社内人材のみで即応できていますか? ~模擬案件実習で現場即応力を鍛えるAW...
3.6 株式会社ゼネックコミュニケーション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウドシフトが進む中で問われる「社内のAWS対応力」
多くの企業がオンプレミスからAWSを中心としたクラウド環境へ移行し、システム運用のあり方が大きく変化しています。これまでインフラ運用を外部委託に任せてきた組織でも、クラウドの普及に伴い、障害時や構成変更など“いざという時”に社内で判断・対応できる人材の必要性が高まっています。にもかかわらず、AWSの設計思想や運用ノウハウを十分に理解した人材が限られており、現場では「自分たちで動かせない」課題が浮き彫りになっています。
社内にAWS運用ノウハウが蓄積されず、障害対応が属人化
AWSの運用現場では、日々の監視・構成変更・セキュリティ対応など、多様な判断が求められます。AWS運用をベンダー任せにしていると、トラブル対応や設計変更の知見が外部に留まり、社内で再現できません。その結果、似た課題が発生しても対応に時間がかかり、運用スピードや品質が低下します。属人化を防ぎ、AWSの標準運用を社内に浸透させるには、座学や資格取得にとどまらない「実務体験」を通じた教育が欠かせません。
模擬RFP実習と教育後サポートで“自走できる運用チーム”を構築
本セミナーでは、AWS運用の内製化を支援する実践型教育プログラムをご紹介します。受講者は「初級」「中級」「総合演習」から自社の人材レベルや目的に応じてコースを選び、さらに自由に組み合わせてステップアップできます。特に総合演習では、 模擬RFPを題材に提案・設計・構築・運用までを一貫して体験 し、 実務判断力や設計力、実装力 を総合的に養成します。 加えて、教育後も相談可能なサポート体制を整備し、 カリキュラム終了後にも現場での疑問や課題を講師陣が継続的に支援 。新入社員教育の実績もあり、 未経験からAWS資格を全冠取得 したケースもあります。AWSを扱う技術者の育成を支援し、実務スキルを社内に蓄積、 外注に頼らず案件対応ができる“自走型運用チーム” の構築を目指す企業に最適なプログラムです。
こんな方におすすめ
AWS運用がベンダー任せになっており、社内にノウハウが残らないと感じている方
クラウド運用を任せられる人材を社内で育てたい情報システム・開発部門の方
新入社員や未経験者を、実務で通用するAWSエンジニアへ育成したい教育担当者
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 AWS運用課題、社内人材のみで即応できていますか? ~模擬案件実習で現場即応力を鍛えるAWS内製化プログラム~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社ゼネックコミュニケーション(プライバシーポリシー)
協賛
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
高コスト・固定仕様から脱却、他社システムでは難しかった“自社に合う勤怠管理”の選び方 ~従業...
4.2 株式会社アプリシエイト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高コスト・固定仕様が妨げる“勤怠管理の最適化”
いまや労務管理は、従業員の働きやすい環境を整備するだけでなく、企業価値の向上に直結する経営課題となっています。 勤怠管理をはじめとする労務業務は、もはや単なる事務処理ではなく、法令遵守(コンプライアンス)と組織の信頼性維持の要として欠かせない要素です。 特に中堅~大企業においては、組織規模や雇用形態の多様化により、「システムが現場運用に合わない」「固定仕様で柔軟に対応できない」といった課題が顕在化しています。 多くの企業が「大手製品は高コスト」「安価な製品は機能不足」という二者択一に陥っており、自社に最適な勤怠システムの選定が難しくなっています。
現場が使い続けられないシステムがもたらす非効率
実際、現場では「勤怠と工数が別管理になっており、二重入力や整合性の確認に時間を要している」、「特殊な勤務体系や部署単位の運用ルールが既存システムに反映できず、暫定対応を続けている」、「高機能なシステムはコストが合わず、安価なサービスは機能不足で結局使いこなせない」といった声が多く聞こえます。 勤怠管理の“運用定着”が進まないことこそ、企業の生産性と働き方改革を阻む最大の要因になっています。
500名以上企業に最適、柔軟に“自社仕様化”できる勤怠管理
本セミナーでは、「高コスト・固定仕様から脱却し、自社の運用に合う勤怠管理をどう選ぶか」をテーマに、カスタマイズ型勤怠管理システム「iTime」の事例を交えながら、導入費0円・月額300円で実現する新しい選択肢をご紹介します。 iTimeは、労務の“当たり前”を確実に押さえながら、現場目線で生まれた機能をユーザー要望から確立してきたシステムです。工数管理機能や、プロジェクト・部署ごとの付加価値算出機能も標準搭載しており、単なる勤怠集計を超えて、「働き方の見える化」と「経営判断に活かせるデータ活用」を可能にします。 すでに自治体(例:茨城県庁)でも採用され、現場の入力負担軽減と同時に、職員の働き方意識の改革・業務改善に貢献しています。 本セミナーでは、「なぜ多くの企業が“勤怠管理の運用定着”に失敗しているのか」、「現場が使い続けるシステムに必要な3つの条件とは」、「カスタマイズ×低コストで“自社仕様の勤怠管理”を構築する方法」を中心に、500名以上規模の企業が直面する課題を具体的に解決するアプローチをお伝えします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 iTimeのご紹介と他社との比較(iTimeが他社と何が違うのか)
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社アプリシエイト(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】脱PPAPのジレンマ、“慣れたやり方を変えたくない”現場への最適解とは? ~オンラ...
4.3 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください
本セミナーは2025年6月10日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
なかなか進まない「脱PPAP」対策
2020年11月、当時のデジタル改革担当大臣が宣言した「PPAP」の内閣府・内閣官房での廃止を受け、現在では行政機関だけではなく、多くの一般企業が見直しを進めています。実際、大企業から中小企業にいたるまで「当社における暗号化圧縮ファイルの利用廃止について」とWebサイトに掲載する動きも続出しています。 PPAPは、社内外におけるファイルの受け渡しにおける情報漏えい対策として広く利用されてきました。ただ、近年は「ウイルスチェックができない」「メールを傍受される危険性がある」「ZIPパスワードそのものの脆弱性」など、セキュリティ上における問題点が数多く指摘されています。ただ、脱PPAPの対策が進んでいない企業も少なくありません。
「慣れ親しんだ情報共有手段は手放せない」現場、情シスが抱えるジレンマ
なぜ、いまだにPPAPは使われ続けているのでしょうか。 PPAP運用を続けている企業・組織の中には、社内規定でその手順が定められていたり、明示的なセキュリティ対策の実施を示せるという声もあるとのことです。 また、担当者がより有効なファイル共有方法の代替対策を実施しようとしても、使い勝手の良さや慣れ親しんだ方法からの移行に現場が難色を示すこともあります。さらに、経営陣から「システム変更のコストを抑えろ」と指示された場合、なかなか踏み切れないのが現実です。
「ファイル転送システム」への移行が脱PPAPの最適解である理由
本セミナーは「重要性は分かっているけれども、脱PPAPに本腰を入れられない」というジレンマを抱えた情報システム部門やセキュリティ担当者の方を対象に開催します。 PPAPの代替手段である「オンラインストレージ」と「ファイル転送」の2つの方式の特長に触れつつ、“手軽に”脱PPAPを実現するお勧めの代替手法としてファイル転送システムを紹介するとともに、最適解である理由をご説明します。
ファイル転送システム「eTransporter」は何がすごい? 特徴的な機能/導入事例などを紹介
現在、市場には多くのファイル転送システム関連製品・サービスが存在します。企業取引の根幹を担う情報共有については、より安全面に気を配ることが重要です。 そうした中で、脱PPAP対策として、多くの企業に支持され導入されているのが「eTransporter」です。なぜ、eTransporterが選ばれているのか? 本セミナーでは具体的な活用事例を踏まえて、その理由をご紹介します。「なかなか進まない脱PPAP対策を終わらせたい」というジレンマを解消したい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 脱PPAPのジレンマ、“慣れたやり方を変えたくない”現場への最適解とは?~オンラインストレージと比較、ファイル転送システム「eTransporter」が選ばれる理由を解説~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社NSD(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。