全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【大企業の管理職向け】現場の社員に不足する課題解決力と業務遂行スキルはどうすれば身に着けられ...

3.5 AKKODiSコンサルティング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

指示待ち社員の増加

「自分で考えず、上司の指示を待つだけの社員が増えている」そのような悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか? しかもその傾向は、若手に限らず中堅層にも広がっています。変化が激しい時代において、従来通りの業務の進め方では対応しきれず、組織全体のスピードが落ちていると考えられます。 本セミナーでは、なぜ指示待ちの状態に陥るのか、そしてその状況をどう打破すべきかを解説いたします。

自ら判断・行動する力の不足

指示待ち社員の傾向として、自ら判断・行動する力の不足が挙げられます。 環境変化が激しい今、上からの指示を待って動いてしまうと、すべての対応が後手に回るといった懸念が出てきます。 それでも現場では、「状況を見て判断する」「問題を特定して解決策を実行する」といった力が、世代を問わず多くの社員に不足しています。 これは個人の資質ではなく、組織の育成手法や経験機会の不足が原因です。 こうしたスキルは学生の間に身に着けることは難しく、企業においても能動的に学んだり、教育を受けることがないとなかなか身につかないスキルであると言えます。

能動的かつ自律性の高い社員を生む行動変容プログラム

本セミナーでは、大企業での実践を通じて構築された行動変容プログラムをもとに、自律性を引き出す育成の仕組みを解説いたします。 単なる知識習得ではなく、行動を変えることに焦点を当て、現場で自律的に動ける社員を育てる仕組みを解説いたします。 業務をこなすだけの「従属的な社員」ではなく、自ら課題を見つけ、主体的に動ける「自律型人材」をどう育成していくか、 受け身から脱却し、組織の成果に貢献し付加価値を生み出せる人材を育てる方法を具体的にご紹介いたします。 能動的かつ自律性の高い社員の育成やより高い成果を上げる組織を作り上げたいという方に特におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【大企業の管理職向け】現場の社員に不足する課題解決力と業務遂行スキルはどうすれば身に着けられるのか ~能動的かつ自律性の高い社員を生む行動変容プログラム~

13:45~14:00 質疑応答

主催

AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】【サステナビリティ部署必見】SSBJ開示・EEGS対応業務で生じうる日本企業の課題...

3.5 エヌアイシー・パートナーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 3日(火)開催セミナーの再放送です。

「2025年3月、SSBJ基準が最終化」

国際的な環境規制や気候変動対策の議論が進む一方で、サステナビリティをめぐる企業の情報開示を取り巻く環境は、多様化かつ複雑化しています。こうした中、日本では2025年3月にサステナビリティ基準委員会(SSBJ)により国内初の開示基準が公表されており、企業にはサステナビリティ情報を規定のルールに準じて整理・開示するための体制整備が求められています。

これらの取り組みは単なるコンプライアンス対応にとどまらず、中長期的な企業価値を左右する重要なテーマとして認識されており、情報開示のあり方を見直す動きが広がっています。

「報告基準への対応と開示体制の強化が求められている」

このように企業のサステナビリティ情報開示に対する重要性が高まる中、各社は自社の状況に応じた開示対応を進めています。​しかし、開示に必要なデータの収集や管理には、部門間の連携や業務プロセスの見直しが求められることが多く、対応に課題を感じている企業も少なくありません。​

特に、プライム市場上場企業においては、サステナビリティ情報開示に対する第三者保証の取得が義務付けられる流れにあるため、財務情報と同様に、正確なデータ管理と適切な開示体制の構築が重要となっています。

「今後の開示実務・SSBJ対応の課題と対策とは」

本セミナーでは、プライム企業のサステナビリティ開示業務やSSBJ基準の全体像を整理した上で、実務で生じうる課題を解説します。さらに、それらの課題に対する解決策としてESGデータ管理システム「IBM Envizi ESG Suite」を紹介し、効率化やデータの信頼性向上等、業務体制強化に直結する各機能を実務フローに即して解説します。

また、環境情報開示基盤システム(EEGS)と連携することで、2025年以降の日本国内における省エネ法、温対法、フロン法に基づく報告書提出に伴う業務負荷を大幅に軽減する取り組みについても、詳しく解説します。

こんな方におすすめ

・サステナビリティに関連するリスク管理や非財務情報の開示を担当する実務担当者 ・非財務情報開示の最新動向や制度要件への対応を検討している経営者・経営企画部門のご担当者 ・持続可能な成長と中長期的な企業価値の向上を重視する経営層 ・IBM Envizi ESG Suiteなど、非財務情報の統合管理・可視化を支援するツールの導入を検討中の方 ・環境情報開示基盤システム(EEGS)とのシステム連携やデータ整備に関心のある情報システム部門・技術担当者 ・2025年以降に強化される国内環境関連法規(省エネ法、温対法、フロン法など)への対応に向け、業務プロセスの高度化を図る企業関係者

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~13:00 【サステナビリティ部署必見】SSBJ開示・EEGS対応業務で生じうる日本企業の課題と対策~ESG管理システム「IBM Envizi ESG Suite」&新機能「EEGS連携機能」を紹介~

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催・共催

エヌアイシー・パートナーズ株式会社 (プライバシーポリシー

Airitech株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポ...

3.8 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 4月 23日(水)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

増え続ける、サイバー攻撃に狙われる「アタックサーフェース」

デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で様々なビジネスを展開するようになりました。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータやAI(人工知能)などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を日々仕掛けてきます。特に昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。

攻撃者は脆弱性をどう狙ってくるのか?

多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。未把握資産はセキュリティ対策が不十分な状態で放置されていることも多く、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが増加しています。

子会社やグループ会社などを含め、外部公開IT資産の情報をどう把握すべき?

こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 ただ、子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因につながってしまいます。

経済産業省が公開したASM導入ガイダンスの解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介

そうした状況の中、サイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されているのが「ASM(Atack Surface Management)」です。ASMは、増え続けるアタックサーフェースの把握・管理を実現する解決策として導入する機運が高まりつつあります。 2023年には経済産業省から「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」(ASM導入ガイダンス)が公開されました。ASM導入ガイダンスでは、ASMに関連する各種ツールやサービスの特徴や活用方法などがまとめられています。 本セミナーでは、ASM導入ガイダンスにおけるASMの基本的な考え方や特徴、留意点、取り組み事例などを解説するとともに、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めです。セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~

15:45~16:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解...

3.6 Smartsheet Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 4月 15日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

DX時代におけるプロジェクトの課題

デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展により、プロジェクトのあり方は大きく変化しています。技術の進化、ビジネス環境の急速な変化、顧客ニーズの多様化により、プロジェクトはこれまで以上に複雑化・多様化し、迅速な意思決定と的確なリソース配分が求められています。しかし、施策の優先順位が不明確なまま進められることで、遅延やコスト超過、リソース不足といった問題が発生し、組織全体の生産性低下を招いています。

遅延、コスト超過、リソース不足など、PMOが抱える悩み

これらはPMO(Project Management Office)にとって悩ましい問題です。これらの問題を防ぐには、プロジェクトの可視化と業務の標準化が不可欠です。複数のプロジェクトが並行して進行する環境では、進捗の遅れやリソースの偏りが生じやすく、早期に問題を発見・対処できる仕組みが求められます。属人化を防ぎ、タスクの割り当てを明確にすることで、チーム全体の生産性を高め、限られたリソースの中でもプロジェクトを確実に前進させることが可能になります。

プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介

本セミナーでは、このような課題を解決するために、プロジェクトの見える化と業務の標準化を実現する具体的な方法を解説するとともに、クラウドベースのプロジェクト管理ツール「Smartsheet」を紹介します。Smartsheetを活用することで、属人性の問題を解決し、プロジェクトの進捗状況をリアルタイムで把握することができます。これにより問題の早期発見や効率的なリソース管理を可能にし、プロジェクトの成功を強力に支援します。

このような方におすすめ

・進行中のプロジェクトの遅延やリソース不足に悩んでいるプロジェクトマネージャー ・情報システム部門の責任者、IT施策やプロジェクトのリーダー ・組織全体のプロジェクトを統括し、業務標準化を推進したいPMO担当者 ・既存の管理手法(Excelなど)に限界を感じ、より効果的な管理ツールを探している方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 PMOは、遅延、コスト超過、リソース不足など、DX時代のプロジェクトの課題をどう解決すればいいのか? ~プロジェクトの見える化、業務の標準化を実現する方法と、Smartsheetの紹介~

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

Smartsheet Japan株式会社 (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

設定不備が引き起こすセキュリティインシデント、M365サービス毎に見直しリスクを回避する 〜...

4.0 NSW株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

M365の設定ミスや漏れが原因でのセキュリティインシデント

Microsoft 365(M365)は今や企業のITインフラにとって不可欠な存在となっております。Entra IDによるID管理、Exchange Onlineのメール運用、さらにはCopilotによる業務効率化など、利便性と生産性を飛躍的に高める一方で、その裏には“設定不備”という見過ごされがちな落とし穴が存在します。 実際、サイバー攻撃の多くは技術的な脆弱性ではなく、「設定ミス」や「ポリシーの未適用」など、人為的な要因から発生しており、重大な情報漏洩や業務停止を招くケースも報告されています。こうしたインシデントは、導入済みの環境にも常に潜在している可能性があるため、早急な見直しと対策が求められています。

M365の設定不備を見つけるためのスキル、リソースの不足

M365の各サービスは日々進化し、設定項目や管理の難易度も年々複雑化しています。セキュリティを強化するための新機能が追加されても、それに伴う設定変更が追いついていなければ意味がありません。しかし実際には、現場の多くで「どこにリスクが潜んでいるのか分からない」「設定のどこから手をつければよいか判断できない」といった声が上がっており、限られた人員と時間の中で正しい設定を維持することは困難となっています。 また、IT部門やセキュリティチームのスキルのばらつきや、情報の属人化も障壁となり、必要な見直し作業が後回しにされてしまう状況も見受けられます。こうした中で設定不備を放置してしまえば、セキュリティインシデントの発生リスクは確実に高まり、場合によっては企業の信頼を大きく損なう結果にもつながりかねません。

Entra ID、Exchange Online、Copilotなど、サービス別に設定を見直しリスク防ぐには

本セミナーでは、M365の主要サービスであるEntra ID、Exchange Online、そしてCopilotを対象に、それぞれのサービスにおける設定項目を包括的に再確認する方法をご紹介します。インシデントにつながりやすい典型的な設定ミスを具体的に示しながら、それをどのように見つけ、どのように対処すればよいのかについて具体的なアセスメントの活用含めて解説します。 特に、各サービスごとに異なるリスク構造と運用上の注意点に焦点を当て、設定の見直しが後手に回っている現場でも実践できる現実的なアプローチを提示します。また、Microsoftの推奨設定やベストプラクティスと、自社環境とのギャップをどのように把握すべきかについても言及し、役立つ情報を提供します。

また、参加特典として、「Entra ID条件付きアクセスパラメータシート」を作成し、さらに作成したパラメータシートをもとにした簡易アセスメントを無償でご提供します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 設定不備が引き起こすセキュリティインシデント、M365サービス毎に見直しリスクを回避する 〜Entra ID、Exchange Online、Copilot等の設定を網羅的に再確認〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

NSW株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【ユーザ企業向け】大規模Active Directory環境の移行、成功のカギはこれだ ~業...

3.8 クエスト・ソフトウェア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

IT企業様を対象とした「Active Directory移行セミナー」は、7月8日(火)15:00~16:00に開催を予定しております。 該当される方は、ぜひそちらのセミナーへのご参加をご検討ください。

Active Directory移行でお悩みの方へ

本セミナーでは、下記の課題に対して「ゼロダウンタイム」で移行を実現する方法をご紹介します。 ・組織変更やM&Aで、複数のADを統合・整理したい ・古くなったサーバーや機器をリプレイスするタイミングがきている ・Microsoft 365の導入やクラウド移行を進めたい ・セキュリティ強化やポリシーの見直しが必要 ・利用者やデータが増え、ADの管理が煩雑になってきた

サーバEOLや企業統廃合、セキュリティ強化がAD再編の契機に

企業のITインフラを支えるActive Directory(AD)は、近年その再編や統合が求められる局面が増えています。サーバの老朽化やサポート終了(EOL)、グループ会社の合併・分割といった組織再編、さらにはゼロトラスト実現に向けたセキュリティ強化などが、AD見直しのきっかけとなっています。こうした背景を受けて多くの企業がAD再編に乗り出していますが、その検討には手間やリスクも伴うため、慎重な判断が求められています。

AD移行は業務停止や複雑な手順が伴い、現場の負担が大きい

ADの統合や移行は、業務システムやユーザー認証と密接に連携しているがゆえに、移行中の業務影響やダウンタイムの発生が懸念されます。特に大規模環境では、現行構成の可視化や依存関係の洗い出し、スクリプト作成や手動作業の煩雑さなど、IT部門にかかる負担は計り知れません。結果として、プロジェクトが先送りされるケースも少なくありません。

業務影響を最小限に抑えた効率的なAD統合・移行手法を紹介

本セミナーでは、業務停止のリスクを抑えながら、大規模なAD環境の統合・移行を効率的に進める手法をご紹介します。具体的にはMicrosoft推奨の「Quest Migrator Pro for Active Directory」を活用をケースに解説します。ツールによる自動化と綿密な移行計画により、移行の全体像を可視化し、段階的かつ安全にプロジェクトを遂行する方法を事例を交えて学ぶことが可能です。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 【クエスト・ソフトウェア講演】大規模Active Directory環境の移行、成功のカギはこれだ ~業務を止めずに進める実践ノウハウ~

10:35~10:55 【東芝デジタルエンジニアリング講演】現場に寄り添うIT移行支援 ― AD統合・クラウド移行のリアルと成功の勘所

10:55~11:00 質疑応答

主催・共催

クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー

東芝デジタルエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

ERPを導入しているが、経営情報がリアルタイムに可視化できていない 〜“システムの機動力”を...

3.8 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

経営判断の精度とスピードが求められる時代に――変化に即応できる仕組みとは

国際市場の変化や思わぬ競合の台頭、GHG削減・人的資本開示などの制度改革により、企業を取り巻く環境は日々複雑化しています。経営には、リアルタイムで正確な数字をもとにした迅速な意思決定が不可欠です。しかし、手作業や属人的な業務が残る体制では対応コストがかさみ、経営のスピードにシステムが追いつかないという課題も。加えて、少子高齢化とエンジニア不足の進行により、最小限の人員で柔軟に運用できる“経営基盤としてのシステムの機動力”が、企業の持続的成長に不可欠となっています。

ERPを導入していても数字が見えない――統合されていない仕組みの限界

ERPを導入していても、独自のカスタマイズや追加開発によって、システム全体が複雑化・分断されてしまっている企業は少なくありません。その結果、営業・経営情報をリアルタイムで可視化できず、「全体の数字」の把握に時間と労力が発生します。ERPパッケージに多いモジュールごとの分断構成と同様、つながらない基幹システムが現場と経営の断絶を生み、迅速な経営の意思決定の妨げとなります。

Fit to Standardで実現するリアルタイムな経営基盤――“Figues”による再構築アプローチ

本セミナーでは、SAPの標準仕様に業務を適合させる「Fit to Standardアプローチ」を解説します。CTCが提供する“Figues”は、標準機能をベースにしつつ、外部連携や拡張も可能な疎結合型アーキテクチャを採用。入力内容が即座にシステムに反映されるデモを通じて、「数字が見える」仕組みでリアルタイム経営を具体的にご体感いただけます。導入だけでなく、運用・拡張まで一気通貫で支援可能な体制と、部門を超えた業務の一元化を実現する構築ノウハウもあわせてご紹介します。

 

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ERPを導入しているが、経営情報がリアルタイムに可視化できていない 〜“システムの機動力”を発揮するSAP活用法の正解 業務を標準仕様に合わせて再構築〜

11:45~12:00 質疑応答

 

主催

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

資料を見る

【ユーザー企業向け】経営ダッシュボード実現のための、BIツールの比較 〜リアルタイムに業績を...

3.6 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

スピードが求められる経営判断・意思決定には、データの活用が必須条件

ビジネス環境の変化が激しい現代では、具体的かつ有効性の高い経営判断や意思決定を迅速に行うことが求められます。 一方、迅速な判断・意思決定には常にリアルタイムでのデータ分析を行い、データを可視化することが必要です。データを活用し社内で具体的なアクションを促進することが、企業課題の一つにもなっています。

具体的なアクションや成果を導くBIツールの選定がカギ

日々のビジネスへのデータ活用の重要性は理解されているものの、現行のBIツールではデータを「集めて、見るだけ」に終わっているケースが多いのも事実です。データを集計・分析し、ダッシュボード上で可視化できるようにしても、具体的なアクションや経営上の成果に繋がらなければ、真の意味での「データ活用」が出来ているとは言えません。 そのためには、迅速に具体的なアクションを導くBIツールの選定が重要な要素となります。

経営ダッシュボードを実現するための、BIツールの比較

本セミナーでは、経営ダッシュボードを実現するためのBIツールの選定ポイントについて、BIツールの比較を交えながら解説します。 また、リアルタイムに業績データを分析・環視・トラッキングにより可視化し、データドリブン経営を加速するBIツール「Domo」をご紹介します。 Domoの活用デモや、受注から入金までのプロセスを可視化したダッシュボードを使ってご紹介することにより、売上進捗やキャッシュフローに影響を与える要素をリアルタイムに可視化し、経営に直結する重要アクションを導き出すプロセスを体感いただきます。

下記のお悩みや課題をお持ちの経営層、管理層、データ活用推進担当者の方は、ぜひご参加ください。 ・現在BIツールを導入・利用しているが、期待する成果が得られていない。早急なツールの比較検討が必要な方。 ・Excelを利用した集計を行っているが、リアルタイム性が乏しくデータ活用が出来ていない。更に踏み込んだデータ活用の方法を模索している方。 ・可視化されたデータから具体的なアクションにつながらず、成果に結びつかない方。

なお、セミナーの後、個別相談会にご参加頂いた方には、特典として『主要8社比較レポート』を差し上げます。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【ユーザー企業向け】経営ダッシュボード実現のための、BIツールの比較 〜リアルタイムに業績を可視化し、データドリブン経営を加速するBIツールとは?〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本電通株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


資料を見る

【激動の中堅中小製造業】企業が生き残るための“変化対応力”とは ~脱属人化から、コスト精度向...

3.9 三菱電機デジタルイノベーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

激動の時代に問われる、中堅中小製造業の“変化力”

関税リスク、原材料高騰、サプライチェーンの分断など、現在の製造業を取り巻く事業環境は、急速に変化し、不確実性と複雑さを増しています。

このように外部環境が激変する中で、特に組立加工を主とする製造業では、従来の人依存の体制から脱却し、業務プロセスの標準化を進め、変化への柔軟な対応力を高めることが、今後の持続的な成長に向けて極めて重要となっています。

ノウハウを見える化し、“全体最適”な仕組みへ

それでは、「現場のベテランにしか分からない」「工程や原価の管理がExcelに依存している」──こうした属人化や部分最適の課題に対し、どのように全体最適へと転換し、変化に強い経営基盤を築いていくべきなのでしょうか。

多くの製造現場では従来から、成果物(完成品や実績)の管理が中心とされてきました。 しかしながら、このような成果物重視の管理手法では、なぜそのような結果に至ったのかというプロセスや意思決定の履歴が十分に残らず、再現性や改善の視点が得られにくいという課題があります。

例えば、作業効率を上げるために工程の変更を検討したとしても、どのような理由や判断基準でその工程が選ばれたのか、またどのような現場の状況や関係者の判断があったのかが可視化されていなければ、改善の効果を検証したり、同様の成果を他拠点で再現したりすることが難しくなります。

このため、属人的なノウハウを“組織の資産”として蓄積・活用できる環境づくりが求められます。

次世代生産管理システムmcframeで変化に強い経営基盤を築く

本セミナーでは、組立加工業をはじめとする中堅中小製造業の皆さま向けに、次世代生産管理システム「mcframe 7」を通じて、変化に対応できる経営基盤を構築する方法について詳しく解説します。

「mcframe」は、製造業に特化し、日本のものづくりの強みを最大限に引き出すために開発された生産管理システムです。見込生産や受注生産など、多様な計画モデルに対応し、供給計画シミュレーションを通じて、需給バランスの最適化と柔軟な生産計画立案を可能にします。また、正式リリース間近のSaaS型生産管理システム「mcframe X」や、設計・開発部門の効率化を支援する「mcframe PLM」、経営ダッシュボードとして意思決定を支える「mcframe COCKPIT」など、製造業の“変化対応力”を支えるmcframeシリーズの全体像と導入効果についてもご紹介します。

こんな人におすすめ

・属人化から脱却し、業務の見える化と標準化を進めたい製造現場の責任者 ・コスト構造を正しく把握し、原価の精度向上を図りたい経営企画・原価管理部門の方 ・急な計画変更や需給変動にも柔軟に対応できる生産体制を構築したい工場長・生産管理担当者 ・将来の変化にも強い、持続可能な経営基盤を築きたい経営層・DX推進リーダー

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【激動の中堅中小製造業】企業が生き残るための“変化対応力”とは

15:45~16:00 質疑応答

主催

三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る