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(動画・資料)

フィッシング詐欺に狙われる従業員、組織のセキュリティ教育は何から始めるべき? ~サイバー攻撃...

3.7 DAIKO XTECH株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

従業員の意識の低さが招くセキュリティ・インシデント

ランサムウェア攻撃に代表されるサイバー攻撃や、従業員の誤操作によるセキュリティ・インシデントが後を絶ちません。特に近年ではAI技術の台頭もあり、フィッシングメールによる被害が増加しています。 業種・規模・地域を問わず攻撃対象となり得る現在、「うちは関係ない」という認識は通用しません。情報漏えいの原因は多岐にわたり、従業員への基礎的な教育こそが重要です。 各種ガイドラインでも教育・訓練の実施が明記されており、企業の信用維持の観点からも、今こそセキュリティ教育の実施や再検討をすべきタイミングです。

組織全体の防御力を高める鍵は「セキュリティ教育+トレーニング」

セキュリティ・インシデントを防ぐには、組織全体でセキュリティ意識を高める「教育」の実施が欠かせません。従業員一人ひとりがリスクを認識し、自ら判断・行動できるようになれば、インシデント発生リスクを大幅に低減できます。 さらに、ランサムウェアやフィッシングメールなどの手口が年々巧妙化する中で、定期的なメール訓練(トレーニング)の実施が重要です。そのためには、初めて教育を導入する企業でも、手軽に低コストで、かつ効果が見込める仕組みの活用が防御力を高める第一歩となります。

従業員が騙されやすいサイバー攻撃とは? 効果的なセキュリティ教育の進め方を解説

従業員のセキュリティ意識を向上させ、組織の防御力を高めるにはどうすればよいのでしょうか。本セミナーは、従業員のセキュリティ教育・トレーニングを企画・運営される情報システム部門、総務・人事/法務部門、DX推進などの担当者の方を対象に開催します。 メール訓練サービスの実施結果から見えてきた「多くの従業員が騙されやすい手法や効果的なメール訓練の実施タイミング」などを解説しつつ、セキュリティ・インシデントを未然に防ぐための情報セキュリティ教育の重要性をご説明します。 また、セキュリティ意識を高める有効な施策として「情報セキュリティeラーニングパック」と標的型メール訓練サービス「情報漏えい防ぐくん」をご紹介します。「従業員のリテラシー向上のために教育・訓練を検討したい」、「どういったセキュリティ教育・訓練が効果的か知りたい」、「セキュリティ教育を実施していたものの、運用負荷や費用などの観点で継続できていない」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:20 情報セキュリティ教育の重要性(株式会社サイバーセキュリティバンク)

10:20~10:45 「情報セキュリティeラーニングパック」「情報漏えい防ぐくん」のご紹介(DAIKO XTECH株式会社)

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

DAIKO XTECH株式会社(プライバシーポリシー

株式会社サイバーセキュリティバンク(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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プロセス製造業の調達・購買プロセス、なぜアナログ運用がなくならない? ~中途半端なデジタル化...

3.6 株式会社テクノスジャパン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

高度化が求められる調達・購買部門の役割

原材料やエネルギー価格の変動、品質・規制対応の高度化、需給の不安定化――食品・化学をはじめとするプロセス製造業はかつてない不確実性に直面しています。 調達・購買部門においては、従来のオペレーションを効率化し、高付加価値業務の比重を上げることが急務となっています。その手段として、データ活用の推進は必要不可欠です。

業界特有の対応から陥りがちな「中途半端なデジタル化」

その一方で調達・購買の現場では、ロット属性や検査成績書(COA)の管理、指数連動の価格変動、格下げ・部分出荷など業界特有の個別対応が日常的に発生します。取引条件が確定するまでに変更が多いことから、標準手順やデータ項目に載せにくい情報が生じ、紙・メール・Excelといったアナログ運用と、取引先ごとの独自EDI/独自Web-EDIといった部分的なデジタル運用へと処理が分散・併用される「中途半端なデジタル化」に陥りがちです。

結果的に、この「中途半端なデジタル化」は業務の非効率化や属人化、それにともなうヒューマンエラーの温床となり、データ活用の推進を妨げることになってしまいます。

3つの原因類型から考える、「中途半端なデジタル化」の解決策

そこで本ウェビナーでは、プロセス製造業においてアナログ取引が残ってしまう原因を3つの類型に整理し、自社のボトルネックを見極めるための考え方を共有します。そのうえで解決の方向性について解説し、併せて具体的な解決策として、取引情報共有プラットフォーム「CBP」について実際の画面を交えながらご紹介いたします。

こんな人におすすめ

・食品・化学などプロセス製造の調達・購買/SCMで、紙・Excel・個別EDIの併存に課題を感じている方 ・情シス/IT・DX推進で、社内最適から“企業間プロセス起点”のDXに踏み出したい方 ・経営企画で、締め処理のリードタイム短縮やガバナンス強化(証跡・監査対応)を図りたい方 ・品質/購買管理で、ロット情報や証憑の一元管理・トレーサビリティを強化したい方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 プロセス製造業の調達・購買プロセス、なぜアナログ運用がなくならない?

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社テクノスジャパンプライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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止められない製造業のシステム連携、安定稼働と柔軟な変更をどう両立する? ~マスタ・在庫・生産...

3.8 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

複数のシステムに散在する製造業の業務データと増す連携ニーズ

製造業では、生産・在庫・品質・出荷などの業務ごとに導入された基幹システムや設備・IoT機器から、日々膨大なデータが生成されています。これらの情報をリアルタイムかつ正確に連携・統合し、活用することは、現場の業務最適化や経営判断の迅速化に不可欠です。また、AI活用や設備保全のモニタリング、予防保全といった高度な活用への土台としても重要性が高まっています。複数のシステムにまたがる環境が一般化する中、信頼性の高いデータ連携の仕組みをいかに構築するかが求められています。

つなぎ方が複雑になり、ちょっとした変更もひと苦労な連携作業と安定性への不安

システム構成の変更やマスタの見直し、新拠点の追加など、製造現場では業務やデータ構造の変化が頻繁に発生します。従来の開発型連携では、こうした変更対応に時間や工数がかかり、現場のIT部門は連携作業に追われがちです。また、マスタや在庫、生産などの重要データを取り扱う以上、少しのシステム不具合が業務停止につながるリスクもあり、柔軟性と安定性の両立が難しい状況があります。

標準で多様な連携先とつながる、製造業向けノーコード連携基盤の活用ポイントを解説

本セミナーでは、マスタ・在庫・生産・IoTといった業務データの連携に加え、統合データを活用した設備保全モニタリングやAI活用などの応用展開に求められる「高可用性」と「変更への柔軟性」を両立する、製造業向けのノーコード連携基盤をご紹介します。豊富な標準アダプタを備えた「Magic xpi」により、開発不要で多様なシステムと接続できる運用の仕組みと、頻繁な仕様変更にも耐える柔軟な設計・管理のポイントを事例やデモを交えて解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 止められない製造業のシステム連携、安定稼働と柔軟な変更をどう両立する? ~マスタ・在庫・生産・IoT各種データをつなぐ、高可用性に優れたノーコード基盤~

11:45~12:00 質疑応答

主催

マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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人材不足、属人化、新技術対応の遅れ SOCの現場が抱える「運用の三重苦」を解消するには? ~...

4.1 株式会社LogStare

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、SOC事業者、MSP事業者、自社SOCの担当者、これからSOCサービスを始めたいSIベンダーなどの方を対象としています。

クラウド時代に限界を迎えた「セキュリティ監視」の在り方

「SOC(Security Operation Center)」は、ネットワークやサーバー、エンドポイントを常時監視し、サイバー攻撃やインシデントに迅速に対応する専門組織として、2000年前後から国内でも導入が進みました。 黎明期の自社SOCから始まり、MSP(外部委託SOC)やvSOC(仮想SCO)など多様な形態を経て普及した一方、クラウドやIoT、ゼロトラストの急速な浸透により、監視対象はかつてない広がりを見せています。 その結果、従来のSOC運用は複雑化し、様々な課題が顕在化。これまでの延長線上には限界があり、現代のセキュリティ監視には、柔軟かつ省力化された新たなSOCのアプローチが求められています。

「人材不足」「属人化」「新技術対応の遅れ」、SOC現場が抱える「運用の三重苦」

多くのSOC現場が直面しているのが「人材不足」「属人化」「新技術対応の遅れ」という“運用の三重苦”です。実務経験を持つセキュリティ人材の不足は深刻で、育成にも時間がかかる上に流動性も高く、安定的な運用体制の確保が困難になっています。 また、ルールベースの検知に依存するSOCでは、誤検知が多発し、対応判断が特定のスキルに依存して属人化が進行。さらに、クラウドやゼロトラストといった新技術への監視対応が後手に回り、インシデントの見逃しにもつながっています。 こうした課題は企業規模に関わらず共通しており、今後のSOC運用では、省力化と標準化の実現は急務の課題です。

24年の実績・ノウハウから導き出した、SOCの無人化の現実的ステップを解説

本セミナーでは、ログステアが24年にわたるSOC運用の実績とノウハウから導き出された、現実的な「SOC無人化」のステップを具体的に解説します。また、その基盤として最適な同社のクラウド型セキュリティ運用プラットフォーム「LogStare」をご紹介。監視・ログ管理・AI予測などの機能を統合し、ログの収集・分析・レポート作成を自動化したり、運用の標準化と省力化を実現できる同ソリューションの特徴を分かりやすく解説します。 「SOCを立ち上げたいが、予算内で実現できるか不安」「SOCの省力化、コスト削減に課題を感じている」「自社SOCの立ち上げを検討している」という企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 人材不足、属人化、新技術対応の遅れ SOCの現場が抱える「運用の三重苦」を解消するには?~“SOCの無人化”をAI化で実現、24年の実績・ノウハウから導き出した実践ステップを解説~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社LogStare(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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音声分離×感情分析で、顧客対応のリスクを可視化する 〜通話録音でカスハラの証跡記録とオペレー...

4.1 三菱電機デジタルイノベーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

カスハラ増加と人材流出で現場が疲弊している

カスハラ(カスタマーハラスメント)対応が現場の負荷を極端に高め、オペレーターの心理的な疲弊や人材流出が深刻化しています。通話録音は導入されているものの、証跡として不十分だったり、対応の限界を超えてから対処せざるを得ないケースも少なくありません。今、録音を“使えるデータ”に変える新たな手段が求められています。

音声分離や感情変化の把握ができず、証跡不備やオペレーターの離職を招いている

モノラル録音やクロストークの影響で「誰が・何を言ったか」が曖昧になり、“言った・言わない”の証跡が不明確なまま処理されるケースが発生。さらに、文字起こしだけでは把握できないオペレーターのストレスや、心理的限界の兆候を見逃してしまい、離職や対応ミスにつながっています。録音の「中身」と「感情」の両面に向き合わなければ、現場課題は解決できません。

音声分離×感情分析で通話リスクを見える化する、通話録音の最前線

本セミナーでは、通話録音を「録る」から「活かす」へと進化させる、2つの音声サービスをご紹介します。カスハラへの対応力と、オペレーターの定着・ケアを両立するための“実践的な音声活用術”を、デモや事例を交えてお届けします。

感情分析サービス『emoiwa』

AmiVoiceCommunicationSuite*によって測定した感情値をemoiwaで分析し、オペレーターのストレスや感情変化を定量的に把握できる感情分析ソリューションです。チューニング不要で、コールセンター業務に特化した事前学習モデルで予測したオペレーターの離職確率(0%~100%)とオペレーター応対スキル(0点~100点)を可視化できることが特徴です。

音声分離サービス 『waketekoo』

AIを用いて、モノラル録音やクロストークを含む通話内容の音声から、話者ごとに音声を分離。「誰が・何を・どのタイミングで言ったか」を明確に記録でき、カスハラ対応や証跡管理の精度を大幅に向上させます。導入形態はクラウドAPI型(月額+従量課金)またはモジュール提供型(月額)で提供。既存システムへの負荷を抑えながら導入可能です。

こんな方におすすめ

  • コールセンターの離職リスクやストレス把握に課題を感じている方

  • コールセンターのスーパーバイザー・マネージャーとして、現場ケアの判断材料がほしい方

  • 通話録音を証跡・トラブル対策として強化したい方

  • 音声処理や音声分離に課題を感じているコンプライアンス/品質部門の方

*AmiVoiceCommunicationSuiteは、株式会社アドバンスト・メディアの製品です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 感情分析サービス「emoiwa」 のご紹介

13:25~13:45 音声分離サービス「waketekoo」 のご紹介

13:45~14:00 質疑応答

主催

三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】小規模な組織の「脱VPN」はどう実現すべきか? ~ 過剰な機能を排し、Keygat...

3.7 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年8月19日開催セミナーの再放送です。

リモートアクセスが、ランサムウェア攻撃の起点になっている

ランサムウェア攻撃の多くが、VPNをはじめとするリモートアクセス経路を侵入口としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度内部ネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、悪用されやすい状況です。 このようなセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか?

「多機能すぎる」脱VPNソリューションは不要?

脱VPNの手段として注目されているのは、ゼロトラストによるセキュリティです。 よく知られているゼロトラストソリューションは、大手企業の複雑な環境を前提に設計されており、コストも運用も過大になりがちです。中小企業や小規模なVPNを運用している組織にとっては、「最低限必要なセキュリティを、できるだけシンプルに導入・運用する」ことこそが現実的な選択肢です。そうした観点でゼロトラストセキュリティを導入するには、どのような選択肢があるのでしょうか?

KeygatewayC1を使った、小規模チームでのケースを紹介

本セミナーでは、中小企業でKeygatewayC1を導入し、VPNに代わるセキュアな接続環境のユースケースをご紹介します。中小企業や小規模な組織にとって必要十分な機能を提供することで、コストインパクトが圧倒的に低く無理なく始められる「脱VPN」の現実解をご覧ください。

ライブでの視聴・別日程の再放送の視聴も併せてご検討ください

このWebセミナーは、 8月 19日(火) 15:00~16:00 にライブにて開催いたします。講演者による質疑応答がございます。

また、9月 2日(火) 09:00~10:00 に再放送を予定しています。ご都合のよいほうをお選びください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 小規模な組織の「脱VPN」はどう実現すべきか? ~ 過剰な機能を排し、KeygatewayC1でシンプル&低コストに始める安全なリモートアクセス ~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウ...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 12月 17日(火)セミナーの再放送です。

いろいろとある、リード獲得方法

リード獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やSNS広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年以降のリード獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的にリードを獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウェビナーなどを徹底比較~

11:45~12:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ERPの使いにくいUIと高額カスタマイズ問題、どう解決する? ~intra-martで脱アド...

3.9 日本ノーベル株式会社

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ERPがDX推進の足かせになっている

多くの企業で長年使われてきたERPは、業務基盤として一定の役割を果たしてきました。しかし、変化の激しい現代のビジネス環境においては、柔軟性やスピード感に欠け、現場業務や経営判断の迅速化を妨げる存在となりつつあります。特に、標準機能では対応できない業務への補完や、煩雑で使いづらいUIにより、現場の業務効率は低下し、手作業や属人化が常態化。結果として、DXの推進や全体最適な業務改革を阻む大きな要因となっています。

高コストなアドオンと非効率なUIが業務に影響

ERP導入時、多くの企業が直面するのが「高額なアドオン開発」と「現場に合わないUI」です。業務要件への対応には個別開発が必要となり、開発費や工数が膨らむうえ、バージョンアップ時の改修にもコストが発生します。さらに、複雑で使いづらいUIは入力ミスや手戻りを招き、現場の生産性を下げ、ERPのデータ品質が低下することがあります。こうした課題は、IT部門だけでなく、全社の業務効率やデータ活用にまで深刻な影響を及ぼしています。

脱アドオン・UI再構築・データ連携をintra-martローコードで実現

本セミナーでは、ERP本体に手を加えることなく“使いやすさ”と“業務最適化”を両立させる手段として、intra-martのローコード開発ツールを活用した「ERPフロントソリューション」をご紹介します。ローコードの活用により、現場業務に即したUIの迅速な構築、独自ロジックの柔軟な実装、他システムとのシームレスなデータ連携が可能となります。これにより、高コストなアドオン開発から脱却し、業務効率化とDX推進を、現実的かつ段階的に進めていく方法を解説します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ERPの使いにくいUIと高額カスタマイズ問題、どう解決する?~ローコードで脱アドオン、UI刷新とデータ連携による業務改革~

14:45~15:00 質疑応答

主催

日本ノーベル株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SMS認証、ユーザーに本当に届いていますか? 〜大手フリマ・決済サービスも採用、4年連続No...

3.8 株式会社メディア4u

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なりすまし・乗っ取り対策で「多要素認証」が求められる時代に

本人認証を求められる場面は、金融機関だけでなく、EC、ポイントサービス、会員制サイトなど、あらゆるBtoCサービスに広がっています。なりすまし被害や不正利用を防ぐため、多要素認証の導入が急速に進む中、「確実に届く」認証手段が改めて重要視されています。

「メール・LINEが届かない」「ガラケー・固定電話」をどう認証する?

SMS認証の導入が進む一方で、LINE未使用、メールアドレスの未登録、スマートフォンを使っていない高齢ユーザーなど、認証から“取りこぼされる”層の対応に課題を抱える企業も少なくありません。確実に届く手段がないと、顧客を失うリスクも現実に。

シェアNo.1、到達率99.9%のSMS・IVR認証サービスとは?

本セミナーでは、日々大量の本人認証が求められる大手フリマアプリやキャッシュレス決済サービスなどで採用され、 4年連続シェアNo.1 を誇る SMS・IVR認証サービス「メディアSMS」 をご紹介します。本サービスは、SMS認証専用に構築された独自インフラ上で稼働しており、国内キャリア直収による 到達率99.9% という圧倒的な信頼性を実現。さらに、電話自動発着信(IVR) にも対応しており、ガラケーや固定電話のみのユーザー層にも確実に認証が届く仕組みを備えています。 導入は極めて簡単で、 初期費用ゼロ・月額利用料ゼロ・1通あたり8円以下 と、コストパフォーマンスも高水準。ユーザーを取りこぼさず、セキュリティと利便性を両立できる、“広く・確実に届ける”認証基盤の全貌を、事例を交えて分かりやすく解説します。

こんな方におすすめ

  • 確実に届く多要素認証を導入したいBtoCサービス事業者

  • 高齢者やスマホ非所持ユーザーにも対応したい開発・企画担当者

  • 認証の「カバー率」で差別化したいSIer・代理店・提案営業担当

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 SMS認証、ユーザーに本当に届いていますか?〜〜大手フリマ・決済サービスも採用、4年連続No.1「99.9%に届く」SMS・IVR認証とは~〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社メディア4u(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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