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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
業務改革DXセミナーの申し込み
株式会社ニューコム
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「newcom07.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
社会環境の変化に伴い企業のDX推進が加速されていく中で、 下記のような課題/ お悩みはありませんか?
・DXってそもそも何から手をつけたらいいのか分からない ・ERP (基幹) システム等で、全てのデジタル化ができずExcelで管理をしている ・仕様が不明確で曖昧でシステム要件がまとまらない ・デジタル人材が不足している ・短期間で成果を作り社内のDX化の取り組みを加速させたい ・最終的にはシステムの内製化をしたい
上記のようにDX推進に向けて取り組んでいるものの、上手く進められないことが現状ではないでしょうか。
そこで、本セミナーでは、管理部門(財務部、経営企画部、施設部)で課題や悩みを解決し、具体的な業務改革DX (DX成果)を創出できた3つの事例をご紹介します。 ■九州旅客鉄道(JR九州)様 予算申請(損益予算・設備投資予算) システムを構築/財務部門及び各部署における業務効率化と働き方改革を実現 Point ・予算申請(作成)におけるプロセス改革 (DX化)を推進 ・既存のExcel I/F・マクロをそのまま活用したシステムを構築 ・財務部門及び各部門における業務の効率化 (働き方改革)が図れた理由は
■電子部品製造業 様 製造業の経営計画業務をDX/国内販社や海外データもDBで一元管理 Point ・結果の管理ではなく目標に対しての進捗管理 ・海外支社・国内販社など別のフォーマットの連携 ・アジャイル開発により現場が求める要件を実現
■日本郵政様 全国2万拠点の施設管理に活用/スモールスタートからDX成果事例を積み上げ Point ・現場の混乱を避けるため、Excelとの親和性を重視 ・既存のノーコードサービスでは対応が難しい業務 ・アジャイル開発・使い勝手の検証を行い、順次テーマを拡大
本セミナーのポイント
・具体的なDX成果を創出できた3つの事例を紹介 ・DXを推進する上でぶつかる壁 ・成功事例を構築するDXの方法 ・DXをスタートする上で最初に着手すべき対象業務・範囲
こんな方におすすめ
・DX推進の課題や悩みを乗り越え、具体的な成果を出したい方 ・これからDX推進をはじめるにあたり、何から行えばいいか迷われている方 ・具体的なDXの成果を創出したい方 ・最終的には自社でシステムの内製化を行いたい方
本セミナーを通して、DX推進を上手く進める方法、はじめに行うべきポイントをお伝えします。ぜひ、皆様のご参加をお待ちしています。 また本セミナー後には、ご希望される方と日時を調整させていただき、個別相談の時間を設けております。 個別相談では、お客様と同じDX課題から、具体的な成果へとつなげた事例のご紹介とともに、お客様に合ったDXの導入方法をご相談頂けます。
・自社に合ったDXの成果事例をさらに詳しく知りたい方 ・自社の業務の中で何がDX化(デジタル化)できるか相談したい方 などなど、ご興味をお持ちの方は、お気軽に私たちまでご相談ください。
開催概要
開催日:2025年8月21日(木)
開催時間:午前の部 10:00~11:00/午後の部 16:00~17:00
個別相談:本セミナー後には、ご希望される方と日時を調整させていただき、個別相談の時間を設けております。
開催形式:オンライン (Zoomウェビナー)
※セミナー用 URLはお申込み時にお送りします。 また、セミナー用 URLはセミナー前日の開始時間(10時・16時)とセミナー当日の開始1時間前にメールでお送りします。
参加費:無料(事前登録制)
※プログラム内容については部分的に変更する場合がございます。 ※弊社の競合企業様、競合製品取扱企業様のお申込みに関しては、弊社の判断でお断りする場合がございます。 ※1社複数名でご参加の場合は、おひとり様ずつ申し込みをお願いいたします
セミナーアジェンダ
■DXを推進する上でぶつかる壁 ■具体的なDX成果を創出した3つの事例紹介 ▶ 九州旅客鉄道(JR九州)様 予算申請(損益予算・設備投資予算) システムを構築/財務部門及び各部門における業務効率化と働き方改革を実現 ▶ 電子部品製造業 様 製造業の経営計画業務をDX/国内販社や海外データもDBで一元管理 ▶ 日本郵政様 全国2万拠点の施設管理に活用/スモールスタートからDX成果事例を積み上げ ■dbSheetを活用したDXの流れ ■DXを推進する開発支援サービスのご案内 ■個別相談(希望者のみ) ▶ Excelを活用したDX推進で経験豊富なメンバーによる個別相談 ▶ お客様に合ったDX事例のご紹介やDX課題のご相談など
主催
株式会社ニューコム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユーザー企業向け】その「Windowsアップデート」、本当に適用されていますか? ~中堅・...
4.1 クオリティソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
更新状況が見えない?“任せっぱなし”のパッチ管理が招くリスク
Windows更新プログラムは、いつ、そしてどの端末に・どのパッチまで適用されていますか? IPAが発表した「2024年度中小企業等実態調査」では、OSやウイルス対策ソフトの最新化を実施している中小企業は約7割。これらの対策が、実際にサイバーインシデントの被害抑制につながっていることが、調査から明らかになっています。 それでも多くの企業では、担当者不足や属人的な運用により、端末の状態を正確に把握できていないのが実情です。アップデート漏れやパッチの未適用端末が放置されています。また、ネットワークの負荷や再起動忘れによる不具合など、見えないトラブルも潜んでいます。
“適用されているはず”が最大の盲点
自動更新に任せたままのWindowsアップデートは、実は危険信号かもしれません。「毎月のパッチ適用状況が分からない」「いつかは更新してくれるだろう」――そんな管理者不在の運用が、ランサムウェアなどのサイバー攻撃リスクを高めます。また、2025年10月には「Windows 10」のサポートが終了。さらにWSUSの廃止も発表され、いまこそパッチ管理の見直しと運用体制の強化が求められています。
手間をかけずにパッチ管理を
本セミナーでは、Windows端末の管理に課題を感じている情報システム部門・担当者の方に向けて、クラウド型IT資産管理ソリューション「ISM CloudOne」を活用したWindows管理を効率化できる実用的なヒントをご紹介します。 Windows端末の状態の可視化・パッチ適用・配信制御などを一元管理できるこのソリューションの特長を、デモを交えながらわかりやすく解説。さらに、BitLockerやMicrosoft DefenderなどWindows標準機能を活用したセキュリティ強化策についてもご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 その「Windowsアップデート」、本当に適用されていますか?~中堅・中小企業でもムリなく始められる、Windows端末管理のベストプラクティス~
10:45~11:00 質疑応答
主催
クオリティソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
マニュアルが使われない現場をどう変えるか〜作成時間10倍速に学ぶ、“見て分かる”Teachm...
4.0 ㈱スタディスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
現場の業務や教育の属人化が解消されない
現場の教育や業務が特定の人に依存し、いつまでも属人化から抜け出せない—— そんな悩みを抱える企業は少なくありません。人によってやり方が違う、教える内容にバラつきがある、引き継ぎに毎回時間がかかる。これらの課題が放置されれば、組織全体の生産性低下につながります。
なぜ多くの企業でマニュアル整備が進まないのか
マニュアルを作ってはみたものの、現場では「見るより人に聞いた方が早い」と言われ、結局使われていない。 内容が古くなっても更新されず、「どれが最新か分からない」という状態に。 引き継ぎのたびに前任者に頼らざるを得ず、結局同じ説明を何度も繰り返す。 ——そんな状況が当たり前になっていませんか? マニュアルが現場で使われないのは、作り方ではなく “運用の仕組み” に問題があります。
2,100社が採用、“見て分かる”マニュアルの事例と効果
本セミナーでは、 Teachme Biz の活用により 作成時間が10倍速になった 事例をはじめ、業種・業界を問わずマニュアルの属人化・非効率を打破した成功事例をご紹介します。動画や画像を活用した“見て分かる”マニュアル は、現場でも直感的に理解されやすく、教育の標準化と工数削減を同時に実現します。単なるマニュアルツールではなく、 「現場が動く仕組み」 としてのTeachme Bizの価値を、実践的な活用法とともにお伝えします。
こんな方におすすめ
教育や引き継ぎに時間がかかって困っている方
現場のやり方が人によって異なり、標準化が進まないと感じている方
作ったマニュアルが活用されず、改善のヒントを探している方
属人化を解消して、組織の生産性を上げたいと考えている方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 マニュアルが使われない現場をどう変えるか〜作成時間10倍速に学ぶ、“見て分かる”Teachme Biz〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社スタディスト(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウ...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 12月 17日(火)セミナーの再放送です。
いろいろとある、リード獲得方法
リード獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やSNS広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、2025年以降のリード獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的にリードを獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
10月1日「柔軟な働き方」義務化、在宅勤務中の「サボり」対策は万全ですか? ~参加者特典:勤...
4.2 株式会社テレワークマネジメント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
育児・介護休業法の改正で、10月1日から柔軟な働き方が企業の義務に
2025年4月より、順次施行される改正育児・介護休業法。10月1日から、「3歳から小学校就学前の子を養育する労働者」に対して、始業時刻等の変更、テレワーク、託児施設の設置、短時間勤務、新たな休暇の付与の5つから2つ以上の「柔軟な働き方」を提示することが企業の義務となります。この対応が遅れると法令違反のリスクも。
監視によるストレスや日々の業務報告などが社員の負担に
テレワークが定着する一方で、「中抜け」や「サボり」など、社員の働きぶりが見えにくくなったことに不安を感じている企業も少なくありません。これに加えて、厚生労働省が示す 「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」 では、労働時間をタイムカードやICカード、PCの使用時間などの “客観的な方法” で把握することが企業に求められています。 しかし、PC画面の録画や逐一の報告など、過度な監視による勤務管理は、社員にとって強いストレスとなり、心理的な抵抗や生産性低下、離職リスクにもつながります。さらに、管理職側も記録や確認に時間を割かれるなど、業務負荷の増大が問題になっています。
参加者特典:10月末まで無料!社員の負担を軽減する勤務マネジメントツール「F-Chair+」
本セミナーでは、経営者や管理職が抱えるテレワーク時の中抜けやサボりを管理する際の課題を解決しつつ、社員のストレスを最小化する「F-Chair+(エフチェアプラス)」(特許取得済)をご紹介いたします。一般的な監視ツールとの大きな違いは、社員の監視によるストレスを軽減する独自機能が備わっている点です。さらに、社員一人一人が時間を意識して、効率よく働くための機能も用意されています。セミナーの中では、機能のご紹介はもちろん、運用方法や導入事例、経営者や管理職の方が得られるメリットをわかりやすく解説いたします。在宅勤務などテレワークを導入している、または導入を検討している企業の経営者様や管理部門の方に特におすすめの内容です。 参加者特典で、10月末まで無料でお試し 。導入コストを最小限に抑えつつ、10月1日にもまだ間に合う、絶好の検討タイミング です。
こんな方におすすめ
10月の法改正への対応にまだ着手できていない企業様
テレワーク中の勤務実態を適切に把握したい管理職の方
監視による社員の不信感や離職を防ぎたいと考えている方
勤務時間の記録やレポートに手間をかけたくない労務担当者様
無理なく低コストで勤務管理ツールを導入したい中堅・中小企業
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 10月1日「柔軟な働き方」義務化、在宅勤務中の「サボり」対策は万全ですか? ~参加者特典:勤務マネジメントツール(F-Chair+)を10月末まで無料でお試し~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社テレワークマネジメント(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
BPR、BPM、DXを推進するための重要要素・起点は何か? ~業務フローチャート自動生成ツー...
3.7 株式会社ドゥエピオン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人口減少時代、BPRやBPMの起点となる“業務フローチャート”
生産労働人口減少に伴い、「DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進」「BPMによる業務の効率化から組織変革へ繋げていく」ことが求められています。 そのためには、「デジタル化に向けた業務の標準化」や「役割分担の見直しを前提とした人材戦略の再構築」などを行うことは必須であり、これを実行する起点として、業務フローチャートを用いた「現状業務の流れ、作業時間(業務構造)可視化」が重要です。 業務フローチャートを活用し、可視化・分析・改善のサイクルを回すことが、BPR戦略を実行可能な戦術へつなげる鍵となります。
なぜ業務フロー作成が、最初の壁になるのか
しかし、多くの企業では「業務フローチャートを作成する」という最初のステップでつまずいています。 「作成時の手順やフォーマットが統一できない」「業務フローを書く・整理する能力を持つ人材が少ない」「内容や精度に差があり、相互に読み解くことが困難」といった課題が散見され、属人化・断片化しがちです。 外部のコンサルティング会社に委託すれば一定の品質は担保できますが、コストや社内展開の継続性といった別の課題が発生します。
業務フロー自動生成ツール「BPM+」でフローチャート作成の壁を打破
本セミナーでは、 “質問に答えるだけ”で、業務フローチャートを自動生成できるツール「BPM+」をご紹介します。 手間がかかり属人化しやすい業務フローチャートを、誰でも “簡単・速く・正確” に実現し、作成に関わる工数を最大80%削減。 作成手順やフォーマットを標準化することで、共通言語として伝わる業務フローチャートを作成することができます。 BPM+は顧客の声を聴き、BPM+の追加機能として随時アドオンを行っています。 現在開発中の新機能では、コストと時間を抑えつつ、社内主導で業務改革を進めたい企業に向け、“作成した業務フローチャートをAIが診断、改善の方向性やボトルネック、標準的な業務フローを自動で提示する”といった、分析機能を実装中です。
こんな方におすすめ
・業務改革(BPR)、業務改善(BPM)、DXなどを進めたいが、現状業務を可視化できていない ・業務フローチャート作成が属人化・煩雑になっており、時間と労力がかかっている ・ 外部コンサルに頼らず、社内主導で業務改善を進めたい ・ DXやシステム導入前に、業務構造を把握したい ・業務フローチャートと、稼働や課題など、作業と紐づいた情報を可視化したい
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 BPR、BPM、DXを推進するための重要要素・起点は何か? ~業務フローチャート自動生成ツールにより、課題の可視化に関わるお悩みを解決〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Microsoft 365のデータは本当に安全なのか? 〜データ保護の盲点を解消し、企業のビ...
3.7 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Microsoft 365を狙う脅威と見逃されがちな法的リスク
Microsoft 365の普及により業務効率は大きく向上しましたが、その一方で、サイバー攻撃や人的ミス、内部不正といったリスクも増加しています。加えて、企業が見落としがちなのが、“法的証明”や“長期保管”といった観点です。医療・法務・経理などの分野では、7~10年にわたる文書の保存義務があり、訴訟や監査の際には証拠としての提出も求められます。しかし、Microsoft 365の標準機能では、こうした要件を満たすための仕組みが十分ではなく、企業が不利な立場に立たされる可能性もあります。
標準機能では埋められない保護のギャップと運用の限界
Microsoft 365には一定の保持機能やセキュリティ機能が備わっていますが、それは限定的かつ一時的な対応にとどまるケースがほとんどです。データの保存期間が短く、自動消去される設定になっていることも多く、必要なときに「証拠が残っていない」状況が起こり得ます。また、各種ログやメールの保管が分散・属人化しており、監査や法的提出要請に迅速に応じられないという見えない運用リスクも深刻です。企業に求められるのは、より継続的かつ統合されたデータ保護体制です。
法的要件とサイバー脅威に備える統合型データ保護戦略
本セミナーでは、Microsoft 365環境における見えにくいリスクを可視化し、Acronis Cyber Protectによって実現できる統合型のデータ保護戦略をご紹介します。セキュリティ対策とバックアップ、長期保管・アーカイブ、さらにはリーガルホールドやコンプライアンス対応まで、バラバラな製品で対応していた領域を一元化し、煩雑な運用を簡素化しつつ、訴訟や監査など“いざという時”に備えた、信頼性の高いデータ保護体制を構築する具体的な方法を解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:55 Microsoft 365のデータは本当に安全なのか?〜データ保護の盲点を解消し、企業のビジネス継続性を確保する方法〜
土居 浩
アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー
15:55~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に 〜ランサムウェア被...
4.0 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 8月 6日(水)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
医療DXが進む中で求められる、より実践的なセキュリティ対応
厚生労働省は医療機関におけるサイバーセキュリティ対策を強化するため、2023年度から従来のガイドラインに加えて「チェックリスト」を公表しました。「端末・ネットワーク機器の把握」はチェックリストの中でも中心的なポイントとして明記されており、実質的に対策必須の項目です。しかし現場では、VPN機器や一時接続端末の見落としなど、機器の棚卸しが不十分なケースも少なくありません。サイバー攻撃が現実に医療提供を止めている今、ガイドラインを形だけで終わらせず、実効性のある対策が求められています。
把握しているつもりでは防げない、医療現場のセキュリティリスク
多くの医療機関では、資産管理台帳や目視・自己申告ベースでの管理に頼っており、ネットワークに実際に接続されている端末・機器を正確に把握できていないのが実情です。チェックリストにもある「把握・管理」が形骸化すると、VPN機器の脆弱性や未許可端末による侵入を見逃し、ランサムウェア被害を引き起こすリスクが高まります。接続機器の見落としこそが、最大の脆弱性です。今必要なのは、現場に即した、実際につながっている機器を対象とした管理手法です。
つながっている機器を見逃さない、現場目線の対策を解説
本セミナーでは、医療機関に求められるセキュリティ対策の中でも「端末・ネットワーク機器の把握と制御」に焦点を当て、チェックリスト対応に直結する実践的なアプローチを、iNetSec SFを用いてご紹介します。iNetSec SFは、エージェントレスでネットワーク上の全端末を自動検出し、未許可端末の遮断や可視化を実現するソリューションです。資産台帳に載らないシャドーITや一時接続機器も検出できるため、形骸化した管理体制から脱却し、現場主導で実効性のある対策をすぐに開始できます。さらに、異常通信を検知するネットワークのふるまい検知機能も備えており、ランサムウェアの感染拡大の兆候にもいち早く対応できます。セミナーでは導入事例も交え、具体的な活用イメージをお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に〜ランサムウェア被害の現実と、エージェントレスで始める端末の把握と接続制御〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIエージェントで変わる 法務・経理〜現在地と未来〜
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
法務・経理などの管理部門責任者および業務推進(経営企画,DX推進)担当者 AIの進化や活用をキャッチアップし自社の業務変革を推進する役割の方 AIが実装されたプロダクトや製品、サービスに興味がある方
セミナー概要
自律的に業務を遂行する「AIエージェント」が、法務・経理業務を大きく変えようとしています。
本セミナーでは、AIエージェントの基本から、法務・経理の各領域における具体的な現在における活用事例と未来の展望までを解説します。法務分野を株式会社LegalOn Technologiesが、経理分野を株式会社LayerXが担当し、各専門領域の最前線をお伝えします。
AIの最新トレンドをいち早くキャッチアップし、業務効率化に繋げたい管理部門責任者やDX推進担当者の方は必見です。ぜひご参加ください。
登壇者
株式会社LegalOn Technologies
プロダクトマネジメントグループ マネージングディレクター
泉 真悟
1999年4月株式会社PFUに入社。文書管理、AI OCR、電子帳簿保存法対応ソリューションをはじめとするドキュメント関連ソフトウェアの企画に従事
株式会社Cogent Labsのマーケティング&プロダクトマネジメントのシニアプロダクトマネージャー、執行役員を経て、2023年4月に株式会社LegalOn Technologiesに入社
現在、プロダクトマネジメントグループにて、LegalForceキャビネのプロダクトマーケティングマネージャー等を担当
株式会社LayerX
バクラク事業部 プロダクト・マーケティング・グループ マネージャー
松坂 謙一郎
複数のスタートアップ企業にてマーケティングを経験し、前職のBASE株式会社ではマーケティング統括として同社の急成長&IPOに貢献。
2024年にLayerXにジョイン。バクラクシリーズのグロース担当。
バクラクの導入有無に関わらず多くの顧客課題に向き合いながら、得た知見や経理現場の実情をセミナーを通じて発信。
開催概要
開催日:2025/08/19(火) 13:30-14:30 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
主催・共催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
株式会社LegalOn Technologies(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。