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(動画・資料)

現場で“使われる”設備保全ツールとは? ~現場定着とデータ活用を実現する『ミロクルカルテ』~

3.3 株式会社ミロクリエ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

紙・Excel管理の限界と、設備保全ツール導入の広がり

多くの製造業において、設備保全の記録・管理は長らく紙やExcelが主流でした。しかし、それらの方法では情報が分散し、検索性や共有性が低く、属人化によるリスクも避けられません。こうした課題を背景に、近年では設備保全の効率化や品質向上を目的としたツール導入が進んでいます。ただし、ツールの導入そのものが目的化してしまい、現場での定着や運用が思うように進まないケースも見受けられます。

現場で使われず、活用されないという“導入後の壁”

導入した設備保全ツールが現場で活用されず、期待された改善効果が得られない──そんな悩みを持つ企業は少なくありません。その背景には、操作が難しい、画面が直感的でない、入力の手間が大きいなど、現場とのギャップがあります。さらに、せっかく入力されたデータも、活用方法が定まっておらず、単なる「記録のためのツール」にとどまってしまうこともあります。こうなると、データの蓄積も分析も進まず、保全業務の改善や経営判断に役立てることができません。

選定のポイントと、「使われる仕組み」を備えたミロクルカルテの紹介

本セミナーでは、設備保全ツールを現場に根付かせるための選定ポイントや、蓄積されたデータを有効に活用するための運用の工夫をご紹介します。特に、現場の作業者がストレスなく使える直感的なUIを持つ「ミロクルカルテ」に注目し、その設計思想や活用事例を通じて、「記録される」から「活用される」へのステップを紹介。現場の声を反映した導入プロセスと、保全業務の高度化に向けた道筋をお伝えします。

 

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 現場で“使われる”設備保全ツールとは? ~現場定着とデータ活用を実現する『ミロクルカルテ』~

13:45~14:00 質疑応答

 

主催

株式会社ミロクリエ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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SAPアップグレードや運用の改修時に潜む“影響調査・テスト漏れ”をどう防ぐか 〜網羅的な影響...

3.8 Panaya Japan

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

SAPアップグレードや改修時のトラブル

SAPは企業の基幹業務を支える重要なインフラであり、バージョンアップや運用中の改修は避けて通れません。しかしその一方で、こうした変更作業には常に「想定外の不具合」や「パフォーマンス低下」といったリスクがつきまといます。特に近年では、SAPの導入規模やカスタマイズの高度化により、影響範囲の特定が難しくなり、改修作業が複雑化する傾向にあります。プロジェクトの成功には、変更の影響を正しく把握し、迅速かつ的確に対応する体制がこれまで以上に求められています。

影響調査・テスト漏れによる不具合や追加工数の発生

多くのSAPユーザーが直面しているのが、影響調査やテストの「漏れ」によって発生する品質トラブルや手戻り工数の増加です。限られた期間で変更内容を反映しなければならない状況下で、属人的な判断や経験値に頼った調査は、どうしても抜け漏れのリスクを抱えます。これにより、本番環境で障害が発生したり、予定していなかったテストや修正対応が必要になるなど、プロジェクトの進行に深刻な影響を与えるケースも珍しくありません。また、影響分析の曖昧さが原因で、必要以上に広範囲なテストを実施することになり、コストと時間の無駄が生じることもあります。

Panayaを用いたリスク可視化からテスト自動化の実践方法を解説

本セミナーでは、SAPの運用・改修における影響調査やテストに関する課題を、どのように効率化・自動化できるかをご紹介します。変更の影響範囲を可視化し、影響を受けるオブジェクト・テスト項目を自動で抽出・提案することで、調査の抜け漏れを防ぎ、効率的なテストを実現します。実際の導入企業の事例を交えながら、Panayaを活用した自動化・省力化の方法を具体的に解説します。SAP変更作業の属人化や手作業によるリスクに課題を感じている方に、ぜひご参加いただきたい内容となっております。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 SAPアップグレードや運用の改修時に潜む“影響調査・テスト漏れ”をどう防ぐか 〜網羅的な影響分析からテスト・修正の一連プロセスの自動化でリスクとコストを軽減〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

Panaya Japan(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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リード獲得の課題、「数」ではなく「質」を見れているか? ~BtoBマーケティング担当者・責任...

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

多くの企業が様々な手法でリード獲得に奔走

多くの企業がWebサイトの最適化やウェビナー開催、展示会出展、広告配信など、様々なチャネルを活用してリード獲得に取り組んでいます。限られた予算やリソースの中で、少しでも多くのリードを獲得しようと試行錯誤を重ねています。

「数」ではなく「質」を見れているか?

しかし、獲得するリードの「数」だけを目標にしている企業が多いのではないでしょうか。本当にそのリードは商談や受注につながっているのでしょうか。本来は「数」だけではなく「質」を見るべきなのではないでしょうか。

商談化・受注につながる「質の高いリード」を獲得する方法

本セミナーでは、リードの「質」の重要性について考えていきます。特にウェビナーとWebサイトの2つのチャネルにフォーカスし、「質の高いリード」を獲得する方法を紹介します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:25 ウェビナーにおけるリードの「質」

マジセミ株式会社

12:25~12:45 Webサイトにおけるリードの「質」

株式会社OPTEMO

12:45~13:00 質疑応答

スピーカー

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寺田 雄一

マジセミ株式会社 代表取締役社長

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

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小池 桃太郎

株式会社OPTEMO 代表取締役

東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。 総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。 チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。

主催・共催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社OPTEMO(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】PoCで終わらせないDX推進はどうすれば実現できるのか? 〜現場に根付くAI活用型...

3.9 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、以下日程にて【ライブ開催】を予定しております

ご都合の良い日程にお申し込みください。 【ライブ開催】5月23日(金) 12:00~13:00  |  お申込はこちら

 

本セミナーは 2025年 5月 23日(金)開催セミナーの再放送です。

PoC止まり・PoC疲れの発生

近年、DX推進に向けてPoCを繰り返す企業が増えていますが、その先の本番導入・業務定着に進まないまま終わってしまうケースが非常に多く、「PoC止まり」が発生しています。 こうした状況が繰り返されてしまうことで、現場では「またPoCか」「意味があるのか」といったPoC疲れが起き、推進側と現場との温度差が拡大するといった状況に陥ります。 その結果、DX推進自体へのモチベーションや勢いが低下してしまうといったことが散見されます。

開発実行力の不足

PoC止まりやPoC疲れが発生する背景の一つに、「開発実行力の欠如」という課題があると考えられます。 これは、構想やアイデアはあるものの、実際の業務システムに落とし込めるエンジニアリングの力、スピード感、現場理解が伴っていない状況を指しています。 特に、ベンダーに任せきりにする開発スタイルや限られた内部リソースで開発しなければいけないケースだと、仕様が固まるまでに時間がかかりすぎ、現場のスピード感とミスマッチが生じます。 これがPoC止まりの要因にもつながっています。

現場課題に即したPoCと本番展開を実現する「国内ラボ型開発」

本セミナーでは、PoCそのものを現場課題に深く根差した形で設計し、そこから本番展開までスムーズに移行できる「国内ラボ型開発」をご紹介いたします。 その特長として、状況の変化に合わせた体制構築や技術者の確保が可能である点・責任者に要件を伝えていただくだけで開発チーム全体の動きに反映するといった点が挙げられます。 開発状況に応じて、必要となるスキルをもった技術者が必要な時間対応を行うため、要件の途中変更や仕様変更、スケジュール変更にも柔軟に対応が可能です。 また、日本国内で運用を行うため、綿密なコミュニケーションを取ることができ、明確ではないご要望にも寄り添った対応を実現します。 あわせて、AIを活用したシステム開発の専門的な知見や経験を有したスタッフが対応できるため、高いスキルレベルでの開発環境を整えられます。 自社に本当に必要なDXを推進したいとお考えの方、システムの改善や開発のリソース不足にお困りの方に特におすすめの内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 PoCで終わらせないDX推進はどうすれば実現できるのか? 〜現場に根付くAI活用型システムを作る「国内ラボ型開発」〜

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【従業員数1,000名以上向け】気づいた時には手遅れ、攻撃を防ぐために急がれる企業の最新防御...

4.5 Infoblox株式会社

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政府機関も警鐘、DNSセキュリティ強化の必要性

近年、DNSを悪用したサイバー攻撃が増加し、企業のセキュリティに深刻な影響を与えています。特にDNSトンネリングなどの手法は従来の対策では検知が難しく、多くの企業が被害を受けています。こうした状況を受け、NISCは「プロテクティブDNS」の導入を推進しています。2024年4月にはNISTが12年ぶりにセキュアDNS実装ガイドラインを改訂し、プロテクティブDNSの活用が明記されました。通信の起点であるDNSに対する防御こそ、企業のセキュリティを次の段階へ引き上げる鍵となります。

エンドポイント対策だけでは防げない、DNS攻撃が企業を狙う

多くの企業はエンドポイントのセキュリティ強化に注力していますが、DNSを介した攻撃に対する対策が不十分な企業が多いのが現状です。攻撃者はDNSを通じて悪性サイトへ誘導し、マルウェア感染や情報漏洩を引き起こします。従来のURLフィルタリングでは検知が追いつかず、ゼロデイ攻撃にも対応できません。安全なビジネス環境を維持するには、DNSレベルでの防御を組み込んだ多層防御の仕組みが必要です。

プロテクティブDNSによる脅威に立ち向かう最新対策

従来のエンドポイントなどのセキュリティ対策だけでは防げないDNS攻撃を防ぐための最新技術として、Infoblox Threat Defenseを用いたプロテクティブDNSについて詳しくご紹介します。これにより、DNSトンネリングやその他の悪意ある通信を未然に防ぎ、攻撃者がDNSを悪用して行う不正アクセスやデータ漏洩を防ぐ実際の事例と共に、効果的な対策の立て方をご紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 気づいた時には手遅れ、攻撃を防ぐために急がれる企業の最新防御策~プロテクティブDNSの全貌と悪性サイトへの接続を未然に防ぐ方法について解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

Infoblox株式会社(プライバシーポリシー

株式会社マクニカ ネットワークス カンパニー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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政府によるオンラインカジノ対策の法整備と組織に必要な対策 ~犯罪と知らず利用が広がる実態と組...

アルプスシステムインテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

本セミナーは、20分を予定しております。9:00~23:59のお好きな時間にご視聴いただけます。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

従業員や学生のオンラインカジノ利用の広まり

昨今、組織の従業員や学生のオンラインカジノ利用が広まっています。警察庁の調査ではオンラインカジノの国内経験数は推計で約337万人であることが発表されており、利用者の増加が問題視されています。そこで、総務省はオンラインカジノへのアクセスを遮断するブロッキング措置について有識者と検討を始めましたが、まだ決定には至っていません。

違法と知らずに利用してしまうオンラインカジノ対策に、教育だけでは限界が

オンラインカジノ利用により、同僚との借金トラブルやメンタルヘルス面などによる業務・学業への影響を受けるリスクがあります。企業や学校では、社員や生徒をこれらのトラブルやリスクから守るため、早急な対応が求められています。 一方で、オンラインカジノの広告もテレビ含め放映されていたことなどによりオンラインカジノでの賭博が犯罪と知らないケースも多いです。オンラインカジノを利用しないための教育や啓発活動だけでは限界があります。そのため、カジノサイトへアクセスを制限するシステム上の対策も重要です。

オンラインカジノ利用による組織内での影響を防ぐための適切な対応方法をご紹介

本セミナーでは、オンラインカジノの現状と国の動きを紹介し、組織におけるリスク、そしてオンラインカジノ利用による犯罪から社員や生徒を守るためWebフィルタリングを使った適切な対策・管理法について解説します。

<こんな方におすすめ> ・企業及び学校でWebセキュリティ対策の見直しをお考えの方 ・オンラインカジノサイトへのアクセス状況を把握・可視化したいとお考えの方 ・オンラインカジノにおける国の動向を知りたい方

主催

アルプスシステムインテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ネットワーク遅延のボトルネックをアプリケーション層まで“見える化”して解消するには 〜アプリ...

3.9 ジュピターテクノロジー株式会社

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DXの進展によりネットワーク利用が増加し、複雑化する中で遅延が深刻化

近年、企業のDXが加速する中で、ネットワークにかかる負荷は飛躍的に増大しています。クラウドサービスの活用や、リモートワークの常態化、各種業務アプリケーションの常時接続化により、ネットワーク通信はこれまで以上に複雑化・多様化しています。その結果、ちょっとしたネットワーク遅延が業務全体の生産性に直結する深刻な問題として浮上しています。

ネットワークのトラフィックが膨大で、原因特定に時間がかかり、分析が難しい

ネットワークトラブルの際、担当者を悩ませるのが“原因の特定の難しさ”です。膨大なトラフィックの中から問題の根本を見つけ出すには、時間と経験、そして高度なスキルが要求されます。従来のネットワーク監視ツールでは、パケット単位や通信プロトコルレベルの分析にとどまり、アプリケーションや端末単位での視点が抜け落ちてしまうこともあります。そのため、現場にて「どこで」「なにが」ボトルネックになっているのかを即座に把握する手段が乏しく、対応が後手に回るケースが少なくありません。

通信状況を可視化し、遅延の原因を迅速に特定・分析する手法を解説

本セミナーでは、ネットワークの“見える化”によって、アプリケーション層や端末単位で通信状況を把握し、遅延の原因を迅速に特定・分析する手法を解説します。
具体的にはオープンソースのトラフィック解析ツール「ntopng」を活用し、実際の環境でネットワーク遅延を解決した実例とともに、どこで何がボトルネックになっているのかを直感的に捉える方法をお伝えします。これにより、トラブル対応のスピードと精度を向上させることが可能です。
さらに、ネットワーク全体の課題を把握し、改善の方向性を見出すための「ネットワークアセスメント」の活用についてもご紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ネットワーク遅延のボトルネックをアプリケーション層まで“見える化”して解消するには 〜アプリ・各PC・サーバごとの通信状況を素早く把握・分析する方法を実例を含め紹介〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

ジュピターテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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分社化・統合・M&Aでも安心 失敗しないMicrosoft365データ移行術 ~セキュリティ...

3.9 OrangeOne株式会社

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変化する企業環境に対応するため、Microsoft 365環境の見直しが進む

分社化・統合・M&Aといった企業環境の変化により、Microsoft 365の環境再構築やデータ移行が必要になるケースが増加しています。中でも、メールを中心とした基盤の見直しは業務継続に直結する重要テーマです。Exchange Onlineへの移行や再設計に取り組む企業では、柔軟な働き方への対応、保守人材の不足、サーバー老朽化といった背景も重なり、抜本的な環境整備が求められています。

セキュリティ・容量・権限設定…メール移行の落とし穴をどう避けるか

Microsoft 365やExchange Onlineへの移行には、メールだけでなくファイルやスケジュールなどのデータ移行も含まれ、想定外の落とし穴が潜んでいます。Google WorkspaceやMicrosoft 365間、オンプレミス環境からの移行では、ドメイン設定や容量見積もり、権限の再設定といった構成設計ミスが情報漏洩や業務停止につながることも。限られた情シス体制で、これらのリスクにどう対応するかが重要です。

Microsoft 365移行を成功に導くための要点とサポート内容のご紹介

本セミナーでは、Microsoft 365およびExchange Onlineのメール・データ移行に強みを持つOrangeOneが、移行プロジェクトを安全かつ確実に進めるための設計・準備・実行フェーズのポイントをわかりやすく解説します。 Google Workspaceからの移行におけるラベル構造の違いや、Outlookとの運用ギャップ、容量増加の対処法に加え、Microsoft 365間のテナント移行で起こりがちなドメインや権限の設定ミスについても実例を交えてご紹介します。 さらに、オンプレミスの旧メール環境(Exchange Server、IMAP、POPなど)からExchange Onlineへ移行する際の設計上の注意点や、よくあるつまずき、ユーザー影響を最小化する手順についても触れながら、自社の状況に合わせた最適な移行アプローチと支援内容をご案内します。

 

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 分社化・統合・M&Aでも安心 失敗しないMicrosoft365データ移行術 ~セキュリティや権限設定に配慮した、Microsoft 365メール移行の進め方と導入支援~

14:45~15:00 質疑応答

 

主催

OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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その共有アカウント、誰が使ったか管理出来ていますか? 〜本人を特定できるEvidianアク...

3.6 EVIDIAN-BULL JAPAN株式会社

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共有アカウントが生む「責任の所在が不明確」というリスク

業務効率やコストの都合で使用されてきた共有アカウントは、利便性の一方で重大なセキュリティリスクを孕んでいます。「誰が」「いつ」「どこから」アクセスしたのかを特定できず、内部不正や情報漏洩が発生しても追跡が困難です。さらに、ISMS(ISO/IEC 27001)やFISC(金融情報システムセンター)などの規格でも、アクセスの個別認証や操作記録の義務が明示されており、共有アカウントの利用はコンプライアンス違反のリスクにも直結します。今や本人を識別できる認証管理は、企業に求められるスタンダードです。

多要素認証やIDaaSでは解消できない「本人性の証明」

多くの企業では、クラウドサービスへの対応としてIDaaSやMFAを導入していますが、それだけではオンプレミスの業務アプリケーション、Windowsログオン、共有アカウントといった領域には対応しきれません。IDやパスワードの使い回し、ユーザーにパスワードを更新させる運用は、属人化を招き不正リスクの温床となります。また、多くの認証ツールでは「パスワードの存在自体を管理する」「本人にパスワードを触らせない」といった運用にまでは踏み込めず、結果として“誰が使ったのか分からない”状況が、今なお現場に残り続けているのが実情です。

「誰が使ったか」を可視化する本人認証基盤Evidian

本セミナーでは、共有アカウントや業務アプリ、Windows端末、AD認証など、IDaaSではカバーしきれない領域に対して、Evidianがどのように「本人性」を担保するかを解説します。Evidianは、多要素認証による厳格な本人認証に加え、ユーザーにパスワードを一切触らせないSSOと自動更新機能を提供。「誰が」「いつ」「どこから」アクセスしたかを正確に記録し、共有アカウントの利用における責任の可視化を実現します。また、複雑かつ長いパスワードを自動生成・自動更新し、ユーザーに開示しない“非開示運用”によって、運用負荷をかけずに高いセキュリティとコンプライアンス対応を両立します。共有アカウント管理、ユーザー認証に課題をお持ちの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 その共有アカウント、誰が使ったか管理出来ていますか? 〜本人を特定できるEvidianアクセス管理で「誰が使ったか分からない」を可視化〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

EVIDIAN-BULL JAPAN株式会社(プライバシーポリシー) ※親会社であるEviden SAS社のプライバシーポリシーに準拠しています。

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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