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(動画・資料)

「人ではなく、システムがつくる」 BPRやDXを支援する新しいBPMS ~システムからの質問...

3.6 株式会社ドゥエピオン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

BPMNの活用用途

1.BPR推進、DX 業務本来の目的に向かい、プロセスの視点から、業務フロー・管理機構・情報システムなどをデザインし直し、全体の業務プロセスを再構築。 デジタル技術を活用して、業務プロセスやビジネスモデルを革新することで、企業の発展や存続に大きく係わります。

2.社内リテラシー 自分の業務を点で捉えず、BPMNを活用し、全体を俯瞰視することで、自分の業務の位置づけや重要性が把握できます。 その結果、より責任感や主体性を持って業務を遂行できる社員育成につながります。 また、研修動画などと組み合わせて使用することで、社内リテラシーの浸透が深く・速く進みます。

BPMN作成時の課題

BPMN作成において、こんな課題はありませんか?

・ルールや手順など、作り方がわからない ・作成する担当者によって、十人十色、様々なBPMNになってしまう ・作業時間が確保できない

BPMNは、作成したらゴールではなく、作成してからがスタートです。 業務改善を重ね、“業務フローが変わったらBPMNを更新する” 必要が必ず出てきます。

課題の解決方法・BPM+の特長

本ウェビナーでは、上述の課題を解決する、業務フロー自動作成ツール「BPM+」をご紹介いたします。

ユニークな特長が3つ ・専門知識を必要とせず、質問に答えるだけで作成できるため、BPMNの精度バラつき減少 ・質問に答えるだけで、役割や稼働時間など複数要素のマトリックス表が自動で生成  これをもとに、稼働の積算や、改善効果を定量的に図ることが可能 ・Excelなどの人の手で作成するよりも圧倒的に速く※1、正確に作成が可能

コンビニエンス的なシステムでなければ、使い続けられない。続くから習慣化につながる。 「BPM+」は、特許を取得した「今までにない新しい発想と作成方法」で、BPRやDXを支援します。

※1・・ Excelの場合より、約80%稼働削減(弊社のコンサルタントが実際にExcelとBPM+で作成比較)    

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 「人ではなく、システムがつくる」 BPRやDXを支援する新しいBPMS~システムからの質問に答えるだけでBPMNの作成をフレームワーク化~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ドゥエピオン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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組織内で乱立するWebサイトを狙う攻撃が増加、情シスが実践すべき「脆弱性管理」とは? ~AS...

3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

※本セミナーは、2023年12月、2024年3月、2024年4月、2024年5月、2024年7月、2024年8月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。

サイバー攻撃のアタックサーフェースが拡大、その脆弱性を狙う攻撃が急増

デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で事業を展開しています。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を繰り返すようになりました。 昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。

各部署で乱立するWebサイトなどのIT資産の把握と全社的な脆弱性対策が難しくなる

多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 その一方で、組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)を立ち上げている場合、その棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことも起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高めてしまう原因につながります。

4つのステップで実現する「ASM(AtackSurface Management)」でセキュリティを強化する方法を解説

自組織が保有するIT資産において増え続けるアタックサーフェースをどう把握、管理していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、その解決策となる「ASM(AtackSurface Management)」を提言します。ASMは、外部(インターネット)からアクセス可能なIT資産の情報を調査し、それらに存在する脆弱性を継続的に評価する取り組みとして、これからのセキュリティ強化に必要不可欠な対策です。 外部IT資産の可視化における課題やASMの重要性を解説するとともに、ASMに関する具体的な手法を交えて、実行方法を4つのステップで分かりやすく解説します。 「外部公開IT資産全体の脆弱性情報を一元管理できていない」「手間やコストの観点ですべてのIT資産に脆弱性診断ができない」という組織の担当者の方は、セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 組織内で乱立するWebサイトを狙う攻撃が急増、情シスが実践すべき「脆弱性管理」とは?~ASMで実現する「外部IT資産の可視化」と「継続的な脆弱性対策」~

15:45~16:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【機械加工業向け】切削加工における熟練者の経験と勘頼りからの脱却 生産性向上の為にCAEにで...

3.8 株式会社ヤマナカゴーキン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

熟練者の経験と勘頼りは限界に

人手不足や従業員の高齢化に悩む製造業では、後継者不足、技能伝承不足が避けられない課題となっています。そのような中、いまだに熟練者の経験と勘に頼っている企業が少なくありません。人材不足の傾向は今後も解消される見込みはなく、業務の見直しを迫られるケースが多いのが実状です。

事前のシミュレーションで、切削工具の寿命延長や加工条件の改善によりコストダウンが可能に

切削加工において、CAEで事前にシミュレーションを実施することには、数々のメリットがあるのをご存じでしょうか? たとえば、多様な加工条件の中から最適な加工条件を見出すことや、さらに切削工具の寿命を最大限に延ばすこともできます。 ※CAE(Computer Aided Engineering)とは…コンピューター上で事前検証できるツールのこと

CAEで工具負荷や切りくず予測まで見える化 事例とともに解説

機械加工においても、技術の多様化・拡充のために「デジタル技術の活用」の需要が高まっています。 生産性向上のために、切削加工においてCAEを活用することで、工具負荷や切りくず予測まで見える化することができます。

本セミナーでは、切削加工のシミュレーション事例を紹介しながら、わかりやすく解説いたします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【機械加工業向け】切削加工における熟練者の経験と勘頼りからの脱却 生産性向上の為にCAEにできること ~CAEによって切削加工をシミュレーション 加工条件の改善・切削工具の寿命延長が可能に~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社ヤマナカゴーキン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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多層化・複雑化するセキュリティ対策、どこから着手すべき? ~ 短期間で自社のセキュリティ対策...

4.0 KDDIデジタルセキュリティ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ランサムウェア攻撃、サプライチェーン攻撃など高度なサイバー攻撃の被害が止まらない

今や、企業の事業継続にも影響を及ぼす存在となったサイバー攻撃。特に、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で上位に挙げられた「ランサムウェアによる被害」(1位)、「サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃」(2位)の被害が後を絶ちません。 サイバー攻撃による被害として報道されなくても、毎日どこかの企業・組織がインシデント対応に追われているのが現状です。多くの企業・組織にとって、セキュリティ対策のさらなる強化が急務の課題となっています。

広範囲かつ多層化/複雑化するセキュリティ対策の優先順位を決められない

一口に「セキュリティ対策の強化を」と言っても、その対策の範囲は非常に広く、さまざまな側面から考慮する必要があります。 例えば、物理セキュリティやネットワーク、インフラ、データ、エンドポイント、ユーザー認証とアクセス管理、セキュリティ教育と訓練、クラウドセキュリティなど、より広範囲になっています。システム環境が複雑になればなるほど、サイバー攻撃に狙われる脆弱性が潜在してしまうリスクが高まります。 各領域に対応するため、多種多様なセキュリティ対策が必要とされ、市場にはセキュリティ製品・サービスが数多く存在します。ますます多層化/複雑化する状況の中で「セキュリティ対策の優先順位を決められない」「どんな対策から始めればいいのか」などと頭を抱えるセキュリティ運用の担当者もいらっしゃるでしょう。

セキュリティ対策の現状を把握し、取るべき対策を明確化する「クイックアセス」をご紹介

自組織のセキュリティ対策が十分かを確認するためには、まず自組織のセキュリティ環境の現状を把握することが必要です。その上で、優先順位をつけた必要な対策の実施が求められます。 より迅速にセキュリティ対策の現状を把握するには、どうすればよいのでしょうか。 本セミナーでは、企業のセキュリティ対策の現状を迅速に可視化できる解決策として、簡易アセスメント「クイックアセス」をご紹介します。「自組織のセキュリティ戦略の立案や対応方針・対応策をどう決定すればいいのか」、その実践の第一歩を踏み出したい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 多層化・複雑化するセキュリティ対策、どこから着手すべき?~ 短期間で自社のセキュリティ対策を洗い出す簡易アセスメント「クイックアセス」のご紹介 ~

13:45~14:00 質疑応答

主催

KDDIデジタルセキュリティ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか? ~ 効...

3.7 株式会社ハイパー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2023年12月、2024年3月、2024年6月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。

「形骸化」するセキュリティ教育では、従業員のセキュリティ意識向上につながらない

ランサムウェアをはじめとする多様化・高度化したサイバー攻撃によって、企業・組織におけるセキュリティ脅威は常に変化してきました。そうした最新の脅威に対応するためには、従業員に対して継続的にセキュリティ教育を実施する必要があります。 その一方で、一般的に実施されている座学研修だけでは、リアリティに乏しく有効性が感じられなかったり、受講者のセキュリティに対する当事者意識が薄れてしまうという問題が浮き彫りとなってきました。 セキュリティ意識の向上につなげる目的があるにもかかわらず、マンネリ化したセキュリティ教育を繰り返し実施する意味は、本当にあるのでしょうか。

実施するたびに増える運用負荷や課題、担当者が疲弊していく現実

そうした状況を改善するため、メール訓練など実践的なセキュリティ教育に取り組む企業も増えてきました。また、運用負荷の軽減を目的として社外のソリューションを活用する選択肢もあります。 ただ、セキュリティ運用や研修担当者が少ない企業では、自社で考えたコンテンツではネタが尽きたり、実施するごとに運用負荷が増えることも多いようです。さらに、利用者の人数に応じた料金体系などでは、運用コストの増大も懸念されます。多くの運用担当者が、セキュリティ教育の運用課題の解決策に頭を抱えているのが現状です。

効果的なセキュリティ教育の実践方法として「ロールプレイング」がお勧めである理由を解説

本セミナーでは、セキュリティ教育の実施における課題を整理するとともに、セキュリティ担当者のリソースとコストを抑え、よりリアリティのある全社規模でのセキュリティ教育を実施できるポイントを解説します。 また、具体的な解決策として、ロールプレイング方式(体験型)によるセキュリティ教育を提供する「セキュアプラクティス」について、実際の画面イメージを交えてご紹介。「集合型研修の実施を見直したい」「教育対象人数が多くてコストをなんとかしたい」「受講者の当事者意識を高めたい」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:20 情報セキュリティ教育の重要性とマンネリ化を防ぐポイント

14:20~14:45 従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか? ~ 効果的かつ担当者の負荷が少ない「ロールプレイング」方式をおすすめする理由 ~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ハイパー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【リアル開催】EDB Postgres AI ワークショップ 〜EDB Postgres A...

エンタープライズDB株式会社

本セミナーはリアルセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「enterprisedb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

最近になり生成AIと共にRAG(Retrieval-Augmented Generation:検索拡張生成)という言葉を多く目にするようになってきました。RAGという言葉が出る前に、PostgreSQLの世界でpgvectorというExtensionがリリースされました。

pgvector自体は、ベクトル化データを従来のRDBであるPostgreSQLで扱えるようになっただけですが、これを活用したPostgreSQLで実現するRAGが昨今注目されています。

従来のSQLのまま、Pythonプログラムの記載を最小限にした生成AIアプリケーションが可能になるので、作業負担の軽減やPython周りも管理しやすくなります。

EnterpriseDBが開発したPostgres AIで何が出来るのか、また従来の実現方法と比較して生産性はいかに向上するのか、など実際に本ワークショップを通して体験いただきます。

スピーカー

エンタープライズDB株式会社  執行役員 セールスエンジニアリング本部長 村川 了

開催概要

日時

2024年9月19日(木)14時〜17時 (受付:13時半)

会場

赤坂インターシティコンファレンス 〒107-0052 東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR

主催

エンタープライズDB株式会社

参加費

無料(事前登録制)

対象者

生成AIにRAGを使ってみたい、もしくは現在使用中だが苦労している方

ご持参アイテム、推奨環境(ブラウザなど)

ご自身のパソコンを持参。会場でのPC貸出は無し。 Intelマシンで、Dockerを利用できること(Podmanでも良い)。 推奨環境:4コア以上、8GB以上のメモリ、10GB以上のディスクの空き領域

人数

約30名

Agenda

・検証環境について ・生成AIを取り巻く世界 ・RAGとは ・RAGとしてRelation DatabaseであるPostgreSQLを使う意味 ・EDB Postgres AIのご紹介 ・まとめ


※席数に限りがあるため、定員になり次第終了することがあります。 ※パートナ企業の方は別途担当者までご連絡ください。 ※競合他社の方のご参加はご遠慮ください。

主催

エンタープライズDB株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社日本経済広告社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは? ~...

3.7 株式会社アクシオ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 7月 17日(水)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

クラウドの利用拡大で導入が進む「ID管理システム」

多くの企業・組織が業務での利用用途に合わせて複数のSaaSやクラウドサービスを導入する中、ユーザーごとに異なるアクセス権限やドメインを管理する必要が生じています。従業員のアクセス権を適切かつ効率的に実施するため、規模が大きな組織を中心にID管理システムやIDaaSなどが必要不可欠な存在になってきました。

システム導入だけでは解消できない運用業務の課題、減らない管理負荷とセキュリティリスク

ID管理システムの導入はセキュリティの確保、業務の効率化、コンプライアンスの遵守の面で役立ちます。ただ、一般的なID管理システムでカバーできない部分があります。また、ID管理システムはIDの「登録・変更・削除」という単位でプロビジョニングしますが、異動や休職、出向などの人事イベントと紐づくわけではありません。こうした組織変更や異動に伴い、実際の業務プロセスに即した運用を実現するためには、個別のカスタマイズ開発が必要となることもあります。 そのため、登録情報の収集や前処理、新たにSaaSやシステムを導入する際のシステム利用権限付与に関する業務は、「Microsoft Excel」などで管理して運用する手作業が残っているのが現状です。その結果、「ID管理に手間がかかる」「運用を自動化できない」といった課題や作業ミスを起因とするセキュリティや内部統制上のリスクも出てきます。

煩雑で手間がかかるID管理の運用を楽にする「DALIAS」をご紹介

本セミナーは、ID管理システム導入だけでは解消できない上記の課題への解決策として、ID情報基盤データベースサービス「DALIAS」をご紹介します。デモやユースケースを交えながら、スマートなID管理を可能にして担当者の手間やリスクをどのように軽減できるのかを解説します。「ID管理システムを導入したけど運用が楽にならない」「今の管理方法に課題感やリスクを感じている」といった方は、ぜひご参加ください。

こんな方に特におすすめのウェビナーです

・グループ会社にみられるような、複雑なID管理の運用にお悩みの情シスの方 ・ID管理システムを導入していても、システム利用権限の管理や運用面に課題感を抱えている方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは?~ 煩雑で面倒な権限管理や自社での個別開発の手間を省けるシンプルな方法を解説 ~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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今すぐ「脱VPN」を実践すべき理由 ~脆弱性対応の運用負荷も軽減、ゼロトラスト実現の第一歩と...

3.6 株式会社マクニカ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

増え続けるランサムウェア被害、 なぜセキュリティ・インシデントが多発しているのか?

猛威を振るうサイバー攻撃は、今や企業・組織の事情継続を脅かす存在となりました。特にランサムウェア攻撃は世界的に広がっています。昨今は個別の企業や業種をターゲットにしたり、二重の脅迫を行う暴露型ランサムウェアの被害が増加しています。 セキュリティ事故の被害は、情報公開されないケースも多いため、被害に遭った企業・組織は数知れません。なぜ今、セキュリティ・インシデントが多発しているのでしょうか?

インシデント要因のトップは「VPN機器」

インシデント多発の要因として考えられるのが「攻撃手法・対象の変化」です。いまだ対策が進んでいない弱点を効果的に突くようになりました。特に「外部公開サーバ」が狙われ、VPNやファイアウォール機器、サーバーの脆弱性を悪用する手法が増えています。 複数の機関調査レポートによると、インシデント主要因トップに挙げられるのが「VPN機器」です。VPN機器を経由する侵入は増加傾向にあり、国内外での大規模な被害が発生しています。また、セキュリティ運用の現場では、脆弱性が頻繁に報告されるVPN機器への対応が求められて運用負荷が増大するという課題も浮かび上がってきました。

脱VPNの最適解として注目される「ZTNA」

VPNに替わる、より安全なリモートアクセス/セキュリティ強化対策として、注目を集めているのが「ZTNA(Zero Trust Network Access)」です。アプリケーションや利用者の認証で定義されたポリシーに基づいてアクセスを制御する技術によって、脆弱性対応の運用負荷を軽減した上で、セキュリティリスクを低減する効果が期待されています。 ただ、ZTNAの導入にはユーザーやデバイス、アプリケーションの詳細なアクセス制御ポリシーの設定が必要です。アクセス制御ポリシーの詳細な設定などには、複雑な導入プロセスを伴うことが多く、単にZTNAを導入すれば解決できるとは限りません。

攻撃者の視点で見るサイバー攻撃から自組織を守る方法を解説

緊急度の高いVPNの脆弱性対応から解放されるにはどうすればよいのでしょうか。本セミナーは「VPNを導入している自社がサイバー攻撃に合わないか不安である」「パッチ適用などVPNの脆弱性対応に多大な工数を割かれている」など、VPN運用に課題を持っている企業・組織の担当者を対象に開催します。 攻撃を仕掛ける側の視点から現在の攻撃手法を踏まえてVPNの危険性とともに、ZTNAが脱VPNの最適解である理由などを詳しく解説します。また、インストールのデモなどを踏まえ、導入が容易で脆弱性対応の運用負荷を軽減できる具体的なソリューションもご紹介します。より高度なセキュリティを確保するゼロトラストを実現する第一歩として、脱VPNを実施したい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 今すぐ「脱VPN」を実践すべき理由~脆弱性対応の運用負荷も軽減、ゼロトラスト実現の第一歩となる「ZTNA」活用方法を解説~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社マクニカ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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経理/法務向け【Next ChatGPTを探せ】 生成AIを使って見えてきた今後の課題と導入...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

■経理・法務の業務効率化を検討されている方 ■経理・法務におけるAIの有効的な活用方法を知りたい方 ■バックオフィスでも使いやすいAIツールについて知りたい方

セミナー概要

「ChatGPTを導入したが、使う場面がない…」 「生成AIを活用した業務効率化って何をすればいいかわからない…」

バックオフィスにおける生成AIの活用に注目が集まり、期待感が高まっている一方で、生成AIを導入しようとする現場の社員からはこのような声が多く聞こえてきます。

こういった声があがる背景には、AIにも多くの種類があり、それぞれに特徴が異なるため、業務内容によって向き/不向きがあることを理解する必要があることが見えてきました。

本セミナーではそのような「AIの種類や特徴」に目を向け、実際の現場で発生する課題に合わせて様々なAIを使い分けていく術や、ChatGPT以外にもAIを搭載した手軽に導入ができるツールをご紹介させて頂きます。

これからのバックオフィス業務がAIによってどのように変化していくか、私たちの業務が来るAI時代にどのようにシフトしていくか垣間見れるセミナーとなっております。

この機会にぜひご参加ください!

登壇者

山本様 GVA TECH株式会社 CEO/弁護士 山本 俊 弁護士登録後、鳥飼総合法律事務所を経て、2012年にスタートアップとグローバル展開を支援するGVA法律事務所を設立。 2017年1月にGVA TECH株式会社を創業。マターマネジメントシステム「GVA manage」、AI契約書レビュー支援クラウド「GVA assist」やオンライン商業登記支援サービス「GVA 法人登記」等のリーガルテックサービスの提供を通じ「法律とすべての活動の垣根をなくす」という企業理念の実現を目指す。

松坂様 株式会社LayerX バクラク事業部マーケティング部 松坂 謙一郎 複数のスタートアップ企業にてマーケティングを経験し、前職のBASE株式会社ではマーケティング統括として同社の急成長&IPOに貢献。 2024年にLayerXにジョイン。バクラクシリーズのグロースを担当。 バクラクの導入有無に関わらず多くの顧客課題に向き合いながら、得た知見や経理現場の実情をセミナーを通じて発信。

開催概要

開催日:2024/09/19(木) 13:00-14:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

共催

GVA TECH株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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