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(動画・資料)
Salesforceデータの窃取・恐喝から組織を守るための戦略 〜責任共有モデルの盲点を突き...
3.8 ウィズセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ今、Salesforceのセキュリティが見直されているのか
Salesforceは、企業活動の中枢を担うインフラとして不可欠な存在です。その堅牢さは世界最高水準ですが、サイバー犯罪者の狙いはインフラそのものではなく、その中にある「データ」や「ユーザー」へと移っています。ここで見落とされがちなのが「責任共有モデル」です。プラットフォームの安全はSalesforceが守りますが、そこにアップロードされるファイルやデータの安全は、利用する組織側の責任範囲です。「SaaSだから任せておけば安心」という認識の空白を突いた、マルウェア混入や不正ファイルの持ち込みリスクが、全社的な脅威へと発展するケースが急増しています。
脅威の実態:2026年、SaaSを狙う攻撃はより巧妙に
2026年もSalesforce等SaaSへの攻撃は巧妙化し、高水準で推移すると推察されています。 ・ウイルススキャン機能の不在: Salesforce自体には受信ファイルをスキャンする機能がないため、攻撃者にとって効率的な標的となります。 ・「正規の入り口」を悪用: システムの隙ではなく、盗んだIDや日常の業務フローを悪用して侵入します。 ・ランサムウェア攻撃戦術の進化: 「暗号化して使えなくする」から、「気づかれないようにデータを盗み出し、公開を盾に脅迫する」という手口へ劇的に変化しています。
セールスフォース社との共同開発「WithSecure™ Cloud Protection for Salesforce」
高度な防御体制を備えた大企業でさえ標的となる今、セキュリティ対策の後回しは許されません。本セミナーでは、最新の侵害事例とともに、セキュリティチームが明日から着手すべき「Salesforce内保護」の包括的な解決策をご紹介します。
このような方におすすめです ・Experience Cloud、Service Cloudをご利用中のSalesforce 管理者 ・情報システム部門、セキュリティ担当者 ・Salesforce上の個人情報や機密データをより強固に守りたい方 ・SaaSの「責任共有モデル」に基づいた具体的な対策案を探している方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Salesforceを狙うランサムウェア攻撃が企業にもたらすリスク~責任共有モデルの盲点と、CPSFによるSalesforceデータ保護のアプローチ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
ウィズセキュア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【無料相談会付】RDPは危険?VPN依存から脱却するゼロトラスト時代の安全なオンプレ管理 ク...
株式会社ネットワールド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
昨今、VPNの脆弱性を突いたサイバー攻撃のニュースを目にする機会が増えています。こうした攻撃は、大企業だけでなく中小企業にも猛威を振るい、様々な企業のビジネスそのものを脅かしています。 そのため、現代に合わせたセキュリティ対応を行う必要があります。 「そうはいっても、どんな対応をしたらいいのかわからない」 そんな声をよく耳にしますが、Microsoft365とAzure Arcの組み合わせでVPN依存から脱却し、より強固なセキュリティ基盤を構築する選択肢があります。
本セミナーでは、Entra ID × Azure Arcを活用し、VPNを使わないオンプレミス管理を実現する方法と、ゼロトラスト時代に求められるセキュリティ強化のポイントをわかりやすく解説します。 本セミナーにご参加いただいた方は特別に、インフラのプロに相談できる無料相談会をご利用いただけます。
既に保有しているMicrosoft 365をもっと利活用してみたい。対応方法を聞いてみたい、そんな方には必見です。 ぜひご参加ください!
開催概要
主催 株式会社ネットワールド
協賛 株式会社ランドコンピュータ
参加費 無料
開催日時 2026年 2月19日(木)10:00 ~ 11:00
(2月 6日(金)10:00 ~ 11:00 のお申込みはこちら) ※同一の内容となります。ご都合のよい日程をお選びください。 本セミナーは、Teamsで配信いたします。 ご視聴用のURLは、セミナー開催までにメールでご案内いたします。
対象 パートナー企業様 / エンドユーザー様
※競合企業様におかれましては、お申し込みをお断りする場合がございます。
内容
<10:00 ~ 10 :20>
Azure Arc で作るモダンなインフラ管理環境
株式会社ネットワールド 技術本部 ソリューションアーキテクト部 後藤 諭史
<10:20 ~ 10 :50>
Azure へのアクセスを守る Entra ID 条件付きアクセスとは?
株式会社ランドコンピュータ ビジネス基盤事業本部 東日本インフラ事業部 クラウドビジネス室 松岡 智也
<10:50 ~ 11 :00>
Q & A
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
関連サイト
主催・共催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー)
・個人情報保護方針 ・業務別の個人情報取扱い(イベント・セミナー開催) ・業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
株式会社ランドコンピュータ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造・設備工事・メンテナンス】巡回や教育頼みの安全管理体制、人手不足でも成り立っていますか...
3.5 株式会社ザクティ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製造・設備工事・メンテナンス現場の慢性的な人手不足
製造業や設備工事/メンテナンス業、物流業では、少子高齢化や採用難を背景に、必要な人員を確保し続けること自体が年々難しくなっています。
現場ではもはや「人を増やして対応する」という選択肢が取りづらく、限られた人数で止められない業務を回し続けることが前提になりつつあります。
人に頼る安全管理が抱える構造的な限界
人手不足が常態化する中、現場の安全管理は日々の対応に追われ、本来確認・共有すべき安全活動が後回しになりがちです。
・日々の対応を優先するあまり、ヒヤリハットの確認や共有が形骸化している ・ベテランの経験や勘に依存した判断が続き、安全判断や基準が属人化している ・巡回や目視による把握が追いつかず、危険の兆しを見逃したり、判断が後手に回ったりする
といった課題が、組織全体の課題として顕在化しつつあります。
人手を前提とした巡回や教育に頼る安全管理体制は、全社的な見直しが必要な段階に入っています。
国内設計の画像処理技術を、安全対策の現場へ
株式会社ザクティは、画像処理・映像解析・ブレ補正技術を中核に、現場の映像を安全判断に活かすための仕組みを一体でソリューションとして提供しています。
この技術基盤を活かし、遠隔支援やフォークリフトにおけるリアルタイム危険検知など、人手不足時代の安全対策をシステム全体で支え、現場の安全性と生産性の両立に貢献しています。
人の目に頼らず危険を捉える、“全社安全”のこれからの進め方
本セミナーでは、人手不足に悩む製造業・設備工事/メンテナンスの安全管理に携わる方に向けて、「映像」を起点に、現場任せになりがちな安全対策を、全社で再現性のある仕組みへと見直す考え方とポイントをご紹介します。
ウェアラブルカメラによる遠隔での現場状況の把握や、AIによる人物検知でフォークリフト周辺の危険を捉える取り組み、QRコードを活用した音声による注意喚起など、実際に運用されている事例を通じて、人の目に頼らず、限られた人員でも回る「全社安全」の姿を具体的にお伝えします。
こんな方におすすめ
・製造・物流・設備工事を含む全社の安全管理体制を統括・設計している方 ・人手不足を前提に、従来の安全管理のやり方に限界を感じている方 ・現場任せ・属人化した安全管理から、再現性のある仕組みへ移行したい方 ・DXやITを活用して、安全管理の運用や判断を見直したいと考えている方 ・複数拠点・分散した現場を、同じ基準で管理できる体制を構築したい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【製造・設備工事・メンテナンス】巡回や教育頼みの安全管理体制、人手不足でも成り立っていますか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ザクティ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【どうするVMware環境?】拡張は不要、でも止められない――HCI以外の“現実的...
3.4 ペンギンソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは12月5日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
多くの企業がVMware依存からの脱却を模索
Broadcom社によるVMware社の買収完了により、仮想化基盤を取り巻く環境が大きく変化しています。
新たなライセンス体系への移行、製品ラインナップの統合、OEMライセンスの提供終了など、従来の運用を継続するには多くの課題が浮上し、ライセンスコストの増加も避けられない状況です。そのため、今、多くの企業がVMwareに依存しない仮想化基盤への移行を模索しています。
拡張は不要、でも止められないというニーズ
多くの企業では、仮想化基盤がすでに業務の中核インフラとして長年安定稼働しており、「新しいサービスを載せる予定はない」「これ以上ノードを増やす必要もない」という状況の企業も少なくありません。
ところが、一般的な商用HCI(ハイパーコンバージドインフラ)ソリューションは、冗長化やスケールアウトを前提とした設計となっており、小規模・固定構成での運用にはオーバースペックになりがちです。
一方で、クラウドへの移行を検討しても、データ転送コストやランニング費用、運用体制の再構築など多くのハードルがあり、さらにセキュリティポリシーやレイテンシ要件の制約により、クラウド利用そのものが現実的でないケースも見られます。
オンプレでかつシングルサーバー無停止運用の具体的なメリットを解説
本セミナーでは、「拡張は不要だが、止めることもできない」という課題を抱えるIT担当者の方に向けて、 HCIでもクラウドでもない“現実的な選択肢”として、ペンギンソリューションズ株式会社(旧・日本ストラタステクノロジー株式会社)が提供する無停止サーバーソリューションをご紹介します。
ペンギンソリューションズの「ztC Endurance」は、高い可用性とパフォーマンスを両立しながら、優れたコスト効果を発揮する次世代フォールトトレラント・プラットフォームです。
本セミナーでは、この「ztC Endurance」を中心に、他の仮想化基盤との比較や移行時のポイント、運用最適化に向けた最新ツール・ノウハウを詳しく解説します。 さらに、小規模環境から中~大規模システムまで、ワンストップで無停止仮想化基盤を構築できるラインナップについても、具体的な導入事例を交えてご紹介します。盤ラインナップをご提供できます。
こんな方におすすめ
・VMwareのライセンス変更やコスト増に不安を感じている情シス・インフラ担当者の方 ・HCIを導入したが、拡張予定がなく運用コストだけが増えている企業の方 ・クラウド移行を検討したものの、セキュリティ・レイテンシ・コスト面で現実的でないと感じている方 ・オンプレで“止めない運用”を維持しながら、シンプルに仮想化基盤を再構築したい方 ・2~3ノードなどの小規模環境で、無理なく継続運用できる代替基盤を探している方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【どうするVMware環境?】拡張は不要、でも止められない――HCI以外の“現実的な選択肢”とは~高信頼・高運用性を両立する“シンプル仮想化基盤”を徹底解説~
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
ペンギンソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI時代の最適解・ITインフラの「選び方」と「守り方」 ~Nutanix AHVとCiphe...
3.7 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI普及で進むオンプレ回帰、インフラ再選定の現実
AIの活用が進むほど、開発・検証基盤は想定以上のリソースを消費し、クラウドの従量課金ではコストが読みにくく、予算超過のリスクが現実問題になります。加えて機微データをクラウドに置くことへの懸念は根強く、ローカルLLMの選択肢も現実的になった今、「オンプレ回帰」は“昔に戻る”のではなく、ハイブリッド前提で最適な置き場所を再設計する動きとして加速しています。そこで重要になるのが、インフラの「選び方」だけでなく「守り方」も考慮した設計を行う「セキュリティ・バイ・デザイン」の考え方です。
最適な仮想基盤の「選び方」
現在オンプレミス環境を利用中であっても、仮想基盤製品の移行を検討するケースが増えています。背景として、前述の利用方法の変化に加え、利用中の製品の価格改定なども要因となっています。本セミナーでは、「最適な仮想基盤の選択」という文脈で、移行後の運用を見据えた仮想基盤の選定ポイントと移行の勘所を整理し、Nutanixの仮想基盤であるNutanix AHVを紹介します。
セキュリティ・バイ・デザインによるデータの「守り方」
昨今、企業規模のよらずランサムウェアの被害が後を絶ちません。攻撃者側もAIを活用している今、多層防御により複数のセキュリティ対策を実装することが非常に重要です。本セミナーでは、「セキュリティ・バイ・デザイン」の一環として、ランサムウェア対策はもちろん、サーバーの導入から廃棄に至るまでの機器のライフサイクルも考慮し、あらゆる環境のデータ保護とデータ廃棄を可能にするCipherTrustを紹介します。最後にNutanix AHVとCipherTrustの連携により強固なセキュリティ環境を実装するデモも紹介予定ですので、仮想基盤更改とセキュリティ対策を同時に設計・実装へ進めるためのヒントを持ち帰っていただきます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 AI時代の最適解・ITインフラの「選び方」と「守り方」~Nutanix AHVとCipherTrustで実現するセキュア仮想基盤~
10:45~11:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【2026年最新版】失敗しないクラウドPBXの選び方 ~600社以上のアンケートデータから見...
3.9 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ハイブリッドワークの定着とともにクラウドPBXへの移行は増加
2020年代初頭から急速に普及したテレワークは、2026年現在、多くの企業において標準的な働き方として定着しました。 ハイブリッドワークが当たり前となる中で、場所や端末に縛られる従来の「固定電話(オンプレミス型PBX)」は、業務効率を阻害するレガシーシステムとなりつつあります。
スマートフォンの内線化や受発信、そしてCRMやチャットツールとの連携など、コミュニケーション基盤のDX(デジタルトランスフォーメーション)を目的として、クラウドPBXへ移行する企業は年々増加の一途をたどっています。
サービスの乱立、選定ポイントの多様化から「どれを選べばよいかわからない」
市場の拡大に伴い、クラウドPBXを提供するベンダーも急増しました。 しかし、選択肢が増えたことで、新たな課題も浮き彫りになっています。
「今の電話番号をそのまま使いたかったが、実際にはエリア外で移行できなかった」 「初期費用や月額費用の安さだけで選んでしまい、通話品質が悪く業務に支障が出た」 「機能が多すぎて使いこなせない、あるいは必要な連携機能が不足していた」
このように、選定基準が多様化・複雑化する中で、「結局、どこを重視して選べば失敗しないのかがわからない」という担当者の声が多く聞かれます。表面的なスペック比較だけでは見えない落とし穴にはまり、短期間でのリプレイスを余儀なくされるケースも少なくありません。
629社の回答から見えた、企業が本当に重要視しているクラウド電話の選定ポイント
本セミナーでは、実際にクラウドPBXを導入・検討している企業担当者629社を対象に実施した最新のアンケートデータを基に、失敗しないクラウドPBXの選び方を解説します。 ベンダーの謳い文句ではなく、「ユーザーが実際に重視しているポイント」はどこなのか? 通話品質の安定性、電話番号移行可否の真実、使い勝手やUI/UXなど、これらのリアルなデータをランキング形式で紐解きながら、2026年の今、選ぶべきクラウドPBXの条件(最重要選定ポイント)を明らかにします。
また、コムスクエア社が提供するクラウドPBX「VoiceX(ボイスクロス)」が、それらの課題をどう解決するかについてもご紹介します。 自社の電話環境を見直したい、あるいは初めてクラウドPBXを導入するが失敗したくないとお考えの担当者様にとって、判断の「軸」となる情報をお届けします。
こんな方におすすめ
オフィスの固定電話(PBX)の廃止・クラウド化を検討している方
現在利用しているクラウドPBXの通話品質やサポートに不満がある方
多くのサービスがありすぎて、自社に最適なツールが選べないとお悩みの方
「コスト削減」以外の、クラウドPBX導入のメリットや選定基準を知りたい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【2026年最新版】失敗しないクラウドPBXの選び方~600社以上のアンケートデータから見たクラウドPBXの最重要選定ポイント~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
バックオフィスAIサミット 〜AIで変わる経理と業務自動化の未来〜
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
“AIで経理が変わる” を実感できる場です
人手不足、生産性の限界、積み重なる業務――。 バックオフィスが抱える根深い課題にどのように取り組み、 AIと協働することで、どのような働き方ができるようになるのか。
AI活用の実践者たちが歩んできた軌跡と洞察を通じて、 理想の働き方を実現するヒントが見つかるはずです。
これまでの常識にとらわれない一歩を踏み出すために、 組織や経理業務の新たなスタンダードを探究しましょう。
タイムテーブル
2026/2/19 (木) 14:00 - 17:30
Keynote Session | 14:00 -
AIで実現する経済成長戦略 〜人手不足を乗り越え、日本の生産性を再定義する〜
「人手が足りない」。これは多くの日本企業が向き合う経営の前提条件となりました。では、どうすればこの構造的課題を乗り越えていけるか。本セッションでは、大企業とスタートアップがそれぞれの立場で、いかに生産性を改革し、どのような未来を描いているのか、AI活用の核心に迫ります。DXの先にあるAI時代の変革へ確信を持って踏み出すための羅針盤となるセッションです。
株式会社三菱UFJ銀行
執行役員 法人デジタル戦略部長
兼 デジタル戦略統括部部長
野呂 崇享 氏
1997年 三和銀行(現:三菱UFJ銀行)入行。国内支店(法人取引)、三菱UFJ証券経営企画部、ロンドン支店、市場企画部、海外留学(ロンドン・ビジネススクール)、デジタル企画部次長、経営企画部次長、法人・リテール企画部副部長等を歴任。入行以来一貫して事業戦略(法人取引・投資銀行・市場業務等)・デジタル戦略を牽引。2023年より執行役員決済企画部長(現法人デジタル戦略部長)に就任、現在に至る。
株式会社LayerX
代表取締役CEO
福島 良典
東京大学大学院工学系研究科卒。大学時代の専攻はコンピュータサイエンス、機械学習。 2012年大学院在学中に株式会社Gunosyを創業、代表取締役に就任し、創業よりおよそ2年半で東証マザーズ(現東証グロース)に上場。後に東証一部に市場変更。 2018年にLayerXの代表取締役CEOに就任。 2012年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2016年Forbes Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選出。2017年言語処理学会で論文賞受賞(共著)。
株式会社ユーザベース
上席執行役員 NewsPicks CMO
池田 光史 氏
東京大学経済学部卒業後、ダイヤモンド社入社。書店営業を経て、週刊ダイヤモンド編集部。金融、日銀・財務省、自動車を担当。16年4月よりNewsPicks編集部。移籍後の特集に「電池ウォーズ」「テスラの狂気」「ゴーン事変」「iPSの失敗」「円安原論」など。2019年5月より編集長。2022年7月よりCXO(Chief Experience Officer)。2025年1月より現職。
Session 02 | 14:45 -
AI共創時代の“進化する組織”のつくり方 〜採用と育成のリアル〜
AIとの共創時代、バックオフィスに求められるスキルは「業務遂行力」から「テクノロジーリテラシー」へ。本セッションでは、変化を前提とした人材戦略のリアルを議論します。「採用基準の見直し」「アップスキリングの設計」「キャリアの再設計」といった観点から、各社が実践する採用・育成の具体的なヒントを共有します。
株式会社SHIFT
上席執行役員CHRO 兼 AI統括室 室長
菅原 要介 氏
株式会社インクスに新卒入社し製造業コンサルティングを経験後、2008年SHIFTに参画。品質保証事業を本格化する折に、大手Web制作会社QA部隊の組織化コンサルを手がける。その後、新規事業の立ち上げを経て、事業本部全体の統轄に加え、採用・人事施策・人材マネジメントなど、SHIFTグループ全体の人事領域を管掌。また、「AIネイティブなSIカンパニー」としての躍進をリードすべくAI統括室を新設。内外に向けたブランディング、技術革新などを推し進める。
株式会社メルカリ
執行役員 CHRO
宮川 愛 氏
2003年よりデル株式会社にて人事として入社後、人事企画業務・報酬制度・M&A等の領域において国内およびアジア太平洋地域の人事に従事。2014年シスコシステムズ合同会社入社後、2016年8月より同社執行役員人事本部長に就任。同社のカルチャー変革、エンゲージメントやリーダーシップ施策を牽引。2018年、2021年及び2023年に”働きがいのある会社ランキング”大規模部門1位獲得。社内のみならず、”日本の働くを変える”を自身のパーパスとし講演やセミナーに多数登壇。2024年6月より現職。
株式会社LayerX
執行役員 CHRO
石黒 卓弥
株式会社NTTドコモに新卒入社後、マーケティングのほか、営業・採用育成・人事制度を担当。また、事業会社の立ち上げや新規事業開発なども手掛ける。2015年1月、当時まだ60名だった株式会社メルカリに入社し人事部門を立ち上げ、5年で1800名規模までの組織拡大を牽引。採用広報や国内外の採用をメインとし、人材育成・組織開発・アナリティクスなど幅広い人事機能を歴任。2020年5月、株式会社LayerXに参画。人事と広報領域を担当している。
Session 03 | 15:40 -
「AIのプロ」× 「財務・経理のプロ」が語る 〜業務自動化はどこまでできる?〜
AI開発の最前線エンジニアが語る「技術的な可能性」と、財務・経理部門を率いてきたプロが語る「現場の現実」。「この業務は本当に自動化できるのか?」「導入後の運用は誰が担うのか?」といった問いに対し、技術と実務の両面から切り込み、業務自動化のリアルな現在地を浮き彫りにします。AI活用による業務の変化や経理の将来像について最新の知見を得られるセッションです。
株式会社IS経理事務所 代表取締役
CPAラーニング講師
葛西 一成 氏
東証プライム・グロース上場企業2社で経理部長を経験した後、独立開業。
現在は、CPAラーニング講師のほか、企業の決算業務支援、システム開発・導入アドバイザー、執筆活動に注力。X(旧Twitter)では、フォロワー1.8万人超を持つ「経理部IS」アカウントで経理の仕事情報を発信。
著書『経理のExcelベーシックスキル(中央経済社)』『組織を整え人材を活かす 強い経理の作り方(税務研究会出版局)』
辻・本郷ITコンサルティング株式会社
取締役
菊池 典明 氏
税理士。2012年辻・本郷 税理士法人大阪支部に入社。株式会社のほか医療法人、社会福祉法人、公益法人等の税務・会計に関する業務を中心に、法人の事業承継や個人の相続コンサルティングも担当。2015年より経営企画室に所属し、クライアントのクラウド会計の導入やDXの推進などにも携わる。2021年よりDX事業推進室担当。同年12月辻・本郷 ITコンサルティング株式会社 取締役就任。多くのセミナー講師も務める。
株式会社LayerX
バクラク事業部 AI・機械学習部部長
松村 優也
株式会社LayerX バクラク事業部 AI・機械学習部 部長。京都大学大学院にて情報検索・情報推薦の研究に従事した後、2018年に新卒でウォンテッドリー株式会社に入社。推薦チームの立ち上げに携わった後、同チームのリーダーおよびWantedly Visitのプロダクトマネージャー、開発組織のエンジニアリングマネージャーを兼任。その後、機械学習領域の技術顧問に就任。2022年9月より現職。その他の活動として、大学の非常勤講師、オライリー・ジャパン『推薦システム実践入門』を共著で執筆など。
株式会社LayerX
バクラク事業部 プロダクトマネージャー
簗 隼人
有限責任監査法人トーマツにて上場企業の会計監査、内部統制監査、IPO支援等に従事。
その後、東証上場のアライドアーキテクツ株式会社に入社し、経理・財務業務に携わった後、執行役員として経営企画・コーポレート部門を管掌。
2019年より、シンガポールのスタートアップでCFOとして資金調達、事業開発等に従事。2022年に株式会社LayerXに入社し、経理業務の効率化や企業のDX推進のために、社内のあらゆるチームと連携し、付加価値の高いサービス提供のために尽力中。
Session 04 | 16:35 -
AIをどう組み込む?先駆者が語る「全体最適」な経理業務フロー構築の秘訣
「あの人がいないと業務が止まる」「部署ごとにシステムが乱立し二重入力が常態化」──。 こうした属人化・サイロ化は日々の業務を妨げ、成長を阻むリスクとなります。本セッションでは、事業拡大後もバックオフィスがボトルネックにならず、迅速な経営判断を支える経理システム構成の条件について、先駆者の知見から具体的なヒントを得られるセッションです。
株式会社タイミー
取締役 CFO
八木 智昭 氏
三菱UFJ銀行で法人営業に従事後、三菱UFJモルガン・スタンレー証券にて投資銀行業務に従事。SaaS企業で事業推進を主導後、2020年にタイミーに参画。2021年に海外投資家から総額53億円のシリーズD調達、2022年にはセカンダリー取引で海外投資家の資本参画や総額183億円のDebt調達、2023年にも総額130億円のDebt調達を主導。2024年7月には、グローバルオファリングでのIPOを主導。
SBCメディカルグループホールディングス
内部統制室 兼 内部監査室 室長
片山 靖仁 氏
関西大学会計専門職大学院を修了後、2012年ニトリグループの家具工場に入社し、ベトナム/インドネシア駐在を経験。2015年に帰国後Walmart Japan(西友)で内部監査領域に従事。2018年からIPO準備企業であったリノベるにて内部監査室長としてJ-SOX対応を牽引し、統制基盤を構築。2024年からSBCメディカルグループ内部統制室 兼 内部監査室 室長として多法人・多拠点を束ねるグループガバナンス、US-SOX、プロセス標準化・電子化を推進。
SBCメディカルグループホールディングス
医療法人経理部長
小林 久 氏
1998年より税理士業務に従事。2014年には事業会社にて経理部門の立ち上げを主導し、実務に即した経理ノウハウを磨く。2017年からはSBCメディカルグループにて医療法人監査対応やシステム導入にも携わり、税務と企業経理の双方の視点から、多角的かつ実践的な課題解決を行っている。
株式会社LayerX
執行役員 CBO
鈴木 竜太
2004年 情報・通信事業会社入社。2011年起業、取締役CSO(戦略責任者)として経営全般に従事。2016年セーフィー株式会社へ営業部長として入社後、執行役員 営業副本部長 兼 VPoSとしてセールスマーケなどに幅広く従事。2024年 LayerXへ入社し現職。エンタープライズ部、マーケティング部、パートナーアライアンス部を管掌。
オフラインイベント 参加者の感想
- 理にAIを生かす方法や現状認識を聞けて、現状を知ることができた
- AIでどのようなことができるのかを肌感としてもっておくことも前提として必要で、それを会社として強力に押し進めている企業さまのお話も聞くことができ、大変刺激になりました。
- 成功事例に終始するのではなく、AI導入がなかなか進まない理由であったり、はじめの一歩として考えられることへの言及があったため現実感をもってお話を聞くことができました。
当日アンケート回答者特典
特典1 ガイドブック贈呈

特典2 アーカイブ動画の配信

開催概要
カンファレンス名
バックオフィスAIサミット 〜AIで変わる経理と業務自動化の未来〜
開催日時
2026年2月19日(木)14:00-17:30
放送形式
オンライン配信(Zoom)
参加費
無料
参加対象
経営者・経営企画、財務・経理、労務・総務、情報システム、人事、DX推進などの管理部門長様、ご担当者様が対象となります。 ※個人の方や同業他社様については、お断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。 ※講演内容の録画、録音はご遠慮ください。 ※スポンサードやメディア取材については下記問合せ先までお問合せください。
主催
株式会社LayerX 問い合わせ先:株式会社LayerX カンファレンス事務局 bakuraku-marketing@layerx.co.jp
注意事項: ※当カンファレンスの開催時刻、終了時刻、タイムスケジュールは目安で、状況により変更する場合がございます。 ※主催者の判断により、事前予告なく、当カンファレンスの内容の一部変更または中止や延期とさせていただく場合がございます。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協賛
CPAエクセレントパートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
辻・本郷ITコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【経理部長・管理職向け】脱・属人化、脱・紙業務! 「人手不足」時代を乗り切るためのバックオ...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
✔ 経理・労務・総務・情シス部門で業務効率化を推進している方
✔ AIを活用した最新のバックオフィスシステムの動向を知りたい方
✔ システムの導入や入れ替えを検討中で、最新のサービス情報を集めている方
✔ バクラクシリーズをまとめて俯瞰し、AIによる進化ポイントを理解したい方
セミナー概要
バックオフィスの人材不足が深刻化する中、従来の「紙とExcel」による業務プロセスでは、いずれ限界を迎えます。重要なのは、まず「業務プロセスそのものを見直す(BPR)」ことです。 本セミナーでは、中小企業の生産性向上を支援するTOMAコンサルタンツグループが 、属人化を防ぎ、効率的な業務フローを構築するBPRの手法を解説。バクラクからは、BPRの第一歩として最も効果が出やすい「請求書処理・支払い」の自動化・効率化事例をご紹介します。
各セッションの想定アジェンダ
第一部:TOMAコンサルタンツグループ株式会社 (20分)
テーマ:中小企業診断士が教える「バックオフィスBPR」の進め方
・御社の経理はなぜ忙しい? 業務の「ボトルネック」を見つける方法 ・「標準化」「自動化」「アウトソース」の正しい使い分け ・何からDX推進に取り組めばよいか?
第二部:株式会社LayerX (20分)
テーマ:「請求書処理」の自動化がBPRの第一歩である理由
・「バクラク」が実現する、AI活用と自動仕訳による業務フローの劇的改善 ・事例紹介:AI活用で支出管理を一元化、業務効率化した事例 ・質疑応答
登壇者

TOMAコンサルタンツグループ株式会社 取締役 中小企業診断士 持木 健太 氏
DX推進の総責任者として、テレワーク環境構築・ペーパーレス化・電子帳簿保存法対応・ビジネスモデルの再構築などで活躍中。 企業の労働生産性向上や付加価値向上を目指して、中小企業から上場企業まで幅広く対応している。

株式会社LayerX バクラク事業部 パートナーアライアンス部 パートナーセールス 中村 勇太
経費精算SaaS領域での営業経験を活かし、企業のバックオフィス改革を推進。 現在は株式会社LayerXにて、税理士事務所や業務コンサルティング会社とのパートナー協業を専門に担当。士業・コンサル業界との連携を通じて、中小企業から上場企業まで幅広い層のDX支援・生産性向上に尽力している。
開催概要
開催日:2026/02/19(木) 14:00-15:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協賛
TOMAコンサルタンツグループ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】全ての業界で頻発するランサムウェア被害はEDRだけでは防げない ~迅速復旧に必要な...
4.0 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年1月20日(火)開催セミナーの再放送です。
アサヒグループHDとアスクルのランサムウェア被害では、復旧が長期化
近年、アサヒグループHDやアスクルをはじめ、業界・規模を問わずランサムウェア被害が相次ぎ、業務停止や出荷遅延、社会的信用の失墜など、事業継続に直結するインパクトが顕在化しています。 バックアップを取っていても、ストレージごと暗号化されたり、復旧に長時間を要したりするケースが後を絶たず、「とりあえず取っている」だけのバックアップでは、もはや十分とは言えません。
あらゆるデータが暗号化されるケースを想定した対策ができていない
攻撃者はサーバーやPCだけでなく、バックアップ装置そのものや管理コンソールを狙い撃ちにし、あらゆるデータを暗号化しようと試みます。 しかし多くの企業では、ソフトウェア側の対策や運用ルールに偏り、ハードウェアとの連携設計が不十分なまま運用されているのが実情です。 その結果、いざという時に復旧に時間がかかり、事業停止期間が長期化してしまうリスクを抱えています。
ハードとソフトの最適連携で実現するバックアップ機能と迅速リカバリ
本セミナーでは、Securitier EDRとAbsoluteが連携し、ソフトウェアとハードウェアを一体にして設計することで、ランサムウェア被害時でも迅速な復旧を実現するアプローチをご紹介します。 バックアップ構成の考え方や、ストレージとソフトウェアの役割分担に加え、AIを活用した迅速なインシデント調査・原因分析の進め方を、実際の事例を交えながら解説し、自社環境に落とし込むための支援を行います。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:25 検知から復旧までを一本化!Acronisで構築するランサムウェアの迅速復旧策(ハイパー)
09:25~09:40 OS起動不能を解決!管理画面から自動修復する次世代のエンドポイント・レジリエンス(Absolute Software)
09:40~09:50 万全なセキュリティは安心のハードウェアから~Dellが提供する最新のPCラインナップ~(デル・テクノロジーズ)
09:50~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
株式会社ハイパー(プライバシーポリシー)
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
Absolute Software株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。