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(動画・資料)

ランサムウェア攻撃の⾼度化とEDRの必要性 〜サイバー脅威の最新トレンドと対策について解説〜

3.7 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

年々巧妙化するランサムウェア攻撃

近年、ランサムウェア攻撃の⼿⼝は⽇々進化しており、企業にとって⼤きな脅威となっています。攻撃者は巧妙な⼿⼝でシステムに侵⼊し、重要なデータを暗号化して⾝代⾦を要求します。その被害は企業規模や業種を問わず拡⼤しており、誰もがターゲットになる可能性があります。サイバー攻撃のベクトルも、Email、脆弱性のあるリモートシステム、組織内の信頼関係の悪⽤、クラウド設定ミスの悪⽤など多岐に渡ります。さらに、犯罪者によるChatGPTなどのAIの悪⽤により、攻撃の巧妙化とスピードアップが懸念されています。

従来のエンドポイント対策の限界

ランサムウェア攻撃から組織を守るには、エンドポイントの防御が不可⽋ですが、従来のアンチウイルスやファイアウォールだけでは、⾼度な攻撃の検知と防御は難しくなっています。未知の脆弱性を突く攻撃や、ソーシャルエンジニアリングなどを駆使したファイルレス型のマルウェアなど、攻撃の⼿⼝は多様化。侵入された場合とその後のことも想定する感染の早期検知と、迅速な封じ込め、修復が求められます。

高価かつ専門性の高いEDRは扱える企業が限られる

こうした課題に対応するために、今、EDR(Endpoint Detection and Response)への注⽬が⾼まっています。EDRは、AIを活⽤してエンドポイントの脅威を検知・分析し、⾃動対処することで、未知の攻撃への防御⼒を⾼めます。しかし従来のEDRは、⾼価で運⽤の複雑さから、⼤企業でも導⼊のハードルが⾼いのが実情でした。中堅中⼩企業にとって最適なEDRソリューションには、導⼊・運⽤のしやすさと、⼿の届く価格設定が重要です。加えて、被害からの迅速な復旧のため、バックアップとの連携も⽋かせないポイントとなります。

中堅中小からエンタープライズまで導入可能なサイバープロテクション

Acronis Cyber ProtectとアクロニスのEDRは、シンプルな導⼊と効率的な運⽤管理を実現し、バックアップとの統合で事業継続性も確保する、中堅中⼩企業に最適なEDRソリューションです。本セミナーでは、ランサムウェア攻撃の最新動向から、中堅中⼩企業に求められるEDR導⼊のポイントまで詳しく解説します。ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:55 ランサムウェア攻撃の⾼度化とEDRの必要性 〜サイバー脅威の最新トレンドと対策について解説〜

土居様_集客ページ用登壇者写真.png 土居 浩(どい ひろし)【アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー】

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ありきたりの効率化で期待はずれにしない、生成AI導入とは 〜活用パターンを見極める上流工程、...

3.9 株式会社リベルクラフト

本セミナーはWebセミナーです

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生成AIが社会に与える影響を改めて知る

生成AI導入に取り組む際に、どう活用するのが自社にとって適切なのかがわからず悩む企業が多いようです。 生成AIで実現できること、生成AIが社会に与える影響、組織内の業務スタイルの変化を知って自社での活用シーンを考えたいものです。

自社はAI活用で何を実現させるかで、SaaS型か自社開発かを選択

AI活用の目的がルーティン業務の効率化か、部署間の連携や属人化しがちな業務の改革なのかなど、AIに何をさせるのかを整理することで、SaaSの導入が適しているのか、自社開発が適しているのかを見極める必要があります。 またAI導入において、自社に適したカスタマイズの難しさを解決する選択肢を知っておくことも必須です。

今さら聞けない生成AIとAI活用の基本、開発から定着までを解説

今回のセミナーではAI活用に関する書籍の執筆なども手がけるリベルクラフトの三好代表が生成AIおよびAI活用の基本、自社開発を成功させる秘訣などを解説します。 AIの現実と限界を知ることで、AIに振り回されずに使いこなす方法を紹介しますので、ぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ありきたりの効率化で期待はずれにしない、生成AI導入とは 〜活用パターンを見極める上流工程、自社カスタマイズを実現するモジュール型開発を解説〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社リベルクラフト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「空間コンピュータ」の未来を、業務シーンで考える ~XR/メタバース最新動向~

4.4 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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「空間コンピュータ」とは?

先日販売されたアップルの新型デバイス、Apple Vision Proは「空間コンピュータ」と呼ばれています。

従来、PCやスマートフォンにおけるユーザーインターフェイスは2次元の画面でしたが、「空間コンピュータ」では3次元の空間を使ったインターフェイスを実現することになります。

2年前から話題になっている「メタバース」でも、同様のコンセプトは提唱され、議論されてきました。

しかし現時点ではそのユースケースが限られていたり、デバイスの技術的な課題などにより、普及には程遠い状況です。

どのように業務で使われるのか?

Apple Vision Proはこの状況を打開できるのでしょうか?

企業において、「空間コンピュータ」はどのように使われるのでしょうか?

NTTデータ xRエバンジェリスト 山田氏が、XR/メタバース最新動向を解説

本セミナーではまず、NTTデータ xRエバンジェリスト 山田氏が、XR/メタバース最新動向を解説します。

「空間コンピュータ」の企業におけるユースケースを本気で議論

その後、マジセミ代表 寺田も加わり、「空間コンピュータ」の企業におけるユースケースを本気で議論します。

具体的には以下のようなユースケースについて議論します。

(1)ワーケーションで、XRグラスだけ持っていけば、仮想の大型マルチスクリーンで、さくさく生産性高く仕事ができる

(2)メタバース空間でのWeb会議で、同僚が本当に隣にいるような感覚で会議ができる

(3)メタバース空間のバーチャルオフィスで、空間に文書やツールが配置され、直感的に利用できる

プログラム

18:45~19:00 受付

19:00~19:05 オープニング(マジセミ)

19:05~19:25 XR/メタバース最新動向

株式会社NTTデータ 山田達司

19:25~20:25 ディスカッション

20:25~20:30 クロージング

登壇者

山田達司

ADS_8832s2.jpg 株式会社NTTデータ 技術革新統括本部 技術開発本部 xR/アイデンティティ エバンジェリスト

専門はセキュリティ(特にアイデンティティ管理)と先進ITデバイス(モバイル、XR等)によるワークスタイルイノベーション。 1990年代の電子手帳ブーム時には海外で人気のあったPalmを日本に紹介。 日本語OSの開発、書籍執筆、開発者コミュニティ運営などにより「Palmの神様」と呼ばれる。 ネット用語「神降臨」の元祖とも言われる。 テレワークセキュリティガイドライン改定委員等テレワーク普及にも尽力。 東京大学、名古屋大学、筑波大学などで非常勤講師を務める。

寺田雄一

11_寺田_300.jpg マジセミ株式会社 代表取締役社長

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AWSサービスで実現する、最低限押さえるべきセキュリティ対策

3.9 クララ株式会社

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近年、AWSの設定ミスによるセキュリティのリスクが高まっています

多くの企業がAWSを採用し、柔軟かつ迅速なシステム基盤の構築・運用を実現しています。しかし、その便利さの裏で、セキュリティ設定のミスや専門知識の不足からセキュリティのインシデントが頻発している現状があります。 ガートナー社は「2025年までにクラウドセキュリティ障害の99%は顧客側の設定不備によるもの」と予測しており、今後、AWSを安全に利用するためには適切な設定と運用が不可欠となってきます。

自社だけで最適なセキュリティを設定することの難しさ

AWSから提供されるベストプラクティスはもちろん理想的なセキュリティ対策ではありますが、実運用では過剰なアラートとなるケースが多いです。過剰なアラートは肝心の重要アラートを見逃す原因でもあります。 一方では、構築時AWSの初期値ではセキュリティとして不十分であり、脆弱性が否めません。 そのため自社にとってアラートの優先度や緊急度を理解した上で、適切なセキュリティ設定を選定し、運用していくことが重要になります。 しかし、自社に専門的なノウハウを持つスペシャリストがいない場合、選定の段階で躓くことも課題として残ります。

バランスの取れたAWSセキュリティ対策の重要性、最適なセキュリティ設定・運用をAWSサービスを用いて実装

本セミナーでは、AWSを用いたシステム構築と運用において直面するセキュリティの具体的な課題とその解決策を詳しく解説します。 利用環境に合った初期設定やチューニングが不足している場合のセキュリティリスクや、逆に過剰なセキュリティプロダクトの導入により起こる障害など具体例に沿ってご紹介。 重大なアラートを逃さずに検知するために企業が押さえるべきポイントを学べるセミナーとなっています。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 AWSサービスで実現する、最低限押さえるべきセキュリティ対策~SecurityHub、GuardDuty、AWSベストプラクティスを解説~

14:45~15:00 質疑応答

主催

クララ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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仮想化のお悩み解決!いま知っておきたいベストな仮想化ソリューションとポイント

丸紅情報システムズ株式会社

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URLは主催企業からメールでお知らせします。 なお、「marubeni-idigio.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ウェビナーの見どころ

仮想化ソリューションを提供する大手企業の買収もあり、最近特に様々な仮想化ソリューションが注目されています。 今後どのソリューションを選択すればよいかお悩みのお客様に向けて、特に注目を集めているNutanixのポイントとなる機能、 導入や移行方法の具体的な方法をわかりやすくご紹介します。

こんな方におすすめ

・仮想基盤の新規導入やリプレイスを検討中のお客様 ・システムの運用・管理にお困りのお客様 ・保守の更新が出来ずにお困りのお客様

主催

丸紅情報システムズ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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明日から実践できる!マーケティングDXの組織作りと施策2選

株式会社CINC

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セミナー概要

マーケティングDXを進めていくためには「組織作り」と「施策の選定」が重要です。 「組織作り」では、デジタル/DX化に向けた適切な人材配置やプロセスの再構築。 「施策の選定」においては、見込み顧客のエンゲージメントの向上や効果的なコンテンツ戦略の立案など、具体的なアクションプランが求められます。 そこで本セミナーでは、「組織作り」と「施策」の課題に焦点を当て、実践的なノウハウと成功事例を各4社の視点から解説します。テーマの通り「明日から実践できる!」をモットーに各社より解説しますので、ぜひお申し込みくださいませ!

このような方におすすめです

・自社のマーケティング担当をしている方 ・マーケティングの責任者の方 ・自社のDX化やデジタル推進に取り組まれている方 ・社内のデジタル人材育成、組織作りに取り組まれている方

セミナー詳細

・開催日時:2024年4月25日(木) 10:00~12:00 ・参加費:無料 ・開催方法:オンライン (Zoom)

注意事項

※セミナーの内容は予告なく一部変更となる場合がございます。 ※同業他社の方は参加をお断りさせていただく可能性がございますので、予めご了承下さい。 ※フォーム送信した時点で、視聴登録用URLのご案内メールを受信することに同意したものとみなします。


タイムスケジュール

10:00~10:10:オープニング

10:10~10:35:Session1: DXを加速させるデータ活用人材の育成と組織作りとは? (株式会社CINC)

10:35~11:00:Session2:マーケ&セールス組織の新常識!プロジェクトチームオプティマイゼーション(PjTO)とは!? (株式会社BLAM)

11:00~11:05:休憩

11:05~11:30:Session3:「顧客理解できてますか?」新規顧客獲得を加速するコンテンツマーケティング (ナイル株式会社)

11:30~11:55:Session4: 非効率な営業から脱却!ウェビナーで営業を加速させる方法とTips3点 (マジセミ株式会社)

11:55~12:00:質疑応答/アンケート回答


講演内容

【Session1】| DXを加速させるデータ活用人材の育成と組織作りとは? (株式会社CINC 平大志朗)

大企業のみならず中小企業でもマーケティングDXが進む中、 必要不可欠なのが「データ活用」とそれを扱える「組織構築」です。 しかし、人材不足・ノウハウ不足からデータ活用が進まないという企業が非常に多いのが実情です。 今回は、データ活用人材の育成と組織づくり、データ活用に焦点を当てた解決案をご紹介します。


【Session2】|マーケ&セールス組織の新常識!プロジェクトチームオプティマイゼーション(PjTO)とは!? (株式会社BLAM 加藤諒)

マーケティングや経営課題において、 「どのように良くするか?」「どのように拡大するか?」「業績悪化をどう食い止めるか?」 そういったお悩みがあった際に陥りがちなのが「とにかく施策を打ちまくる」です。 ただ、地図を持たない施策はただの増築であり、その後の根本解決には至りません。 本セッションではそういったお悩みがあった際、 組織を抜本的に解決するための提案として、「プロジェクトチームを導入する事について」というテーマでお話が出来ればと思います。

【Session3】| 「顧客理解できてますか?」新規顧客獲得を加速するコンテンツマーケティング (ナイル株式会社 久保瞭也)

どの会社にとっても重要なのが「新規顧客」です。 そんな新規顧客獲得に向けてナイルがおすすめしたいのがコンテンツマーケティングです。 このウェビナーでは「セッション数増」「リード数増」ではない、コンテンツマーケティングに取り組む本当の価値をご案内します。 ・現場でよく起きている課題 ・コンテンツマーケティングを進めるための具体的な流れ ・明日から使える!何から実践するべきかのヒント

【Session4】| 非効率な営業から脱却!ウェビナーで営業を加速させる方法とTips3点 (マジセミ株式会社 寺田雄一)

マーケティングDXの代表的な施策である「ウェビナー」。 「オンラインで多くの見込み客との接点を構築できる」というメリットから、コロナ禍以降、多くの企業がマーケティングの手段としてウェビナーを導入し、成果をあげています。 本セッションでは、これから「非効率な営業から脱却」したい企業に向けて、以下の内容について解説します。 ・なぜウェビナーが必要なのか? ・集客はどうすればよいのか? ・ウェビナー運営はどうすればよいのか? ・本当に効果があるのか?

登壇者

登壇者 株式会社CINC 取締役副社長 エキスパートソーシング事業本部長 平 大志朗 (たいら だいしろう)

2014年に代表の石松と共に株式会社CINC(旧社名:株式会社Core)を設立。 エンジニアリングとWebマーケティングのスキルを持ち、ビッグデータ、機械学習を駆使したプロダクト開発とWebマーケティングの調査を担う。 現在は、エキスパートソーシング事業本部の本部長として事業戦略全体を統括。
登壇者 株式会社BLAM マーケティングDX部 副部長 加藤 諒(かとう りょう)

大手総合広告代理店である株式会社 博報堂に入社。 大手飲料、輸入車メーカー等のデジタル全般のマーケティング業務に従事。17年年間社長賞受賞。その後、大手ITツールベンダーの株式会社プレイドに参画し、大手EC企業のCX向上戦略実行を支援。株式会社Senri 取締役副社長として、Senri(現カイコクテラコヤ)の事業立ち上げを経て、現在は株式会社BLAMのマーケティングDX部にて、企業のマーケティングDX戦略構築から実行まで伴走して支援。
登壇者 ナイル株式会社 DX&マーケティング事業部 セールスユニットマネージャー 久保 瞭也 (くぼ りょうや) Webコンサルタントを経験した後に、営業に転身。SEO・コンテンツを主とした戦略策定、運用を行い、集客・CV改善を通じた売上に貢献。 大手企業やSEOにおけるキーワードの上位表示競争が激しい人材業界でのコンサル経験を活かし、お客様の課題に合わせたソリューションの提案を得意としている。
登壇者 マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一(てらだ ゆういち) ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

株式会社CINC(プライバシー・ポリシー

共催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社BLAM(プライバシー・ポリシー

ナイル株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【SIer向け】慢性的なSE不足に対抗するローコード開発導入 〜開発環境を変え生産性を高める...

3.9 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

IT人材不足の解消策として注目を集めるローコード開発

昨今、IT業界での人材不足は深刻なものとなっており、SIにおいても同様の事態が起こっています。その打開策としてローコード開発が注目を集めています。高度なプログラムスキルが不要なため、開発経験があまりないSEやプログラマでも高い開発生産性を維持しながらシステム開発を行うことができます。

ローコードをSIer側の開発手法として取り入れることの課題

ローコード開発では複雑なプログラミングなしにアプリケーションの開発を行えますが、その対象としては限られた業務範囲やあらかじめ手順が明確である作業を業務担当者自らでシステム化するような利用用途が一般的です。SIerで受注開発を行うようなエンタープライズ向けの開発に適用することはローコードツール側の機能的な制約、セキュリティ、信頼性の面から難しいとされています。

エンタープライズ向けローコード開発のビジネスモデルを解説

本セミナーでは、エンタープライズ向けへ高い拡張性と堅牢性を持つローコード開発プラットフォームである「Magic xpa Application Platform」を活用したシステム開発方法をご紹介します。なぜ「Magic xpa Application Platform」が他のローコードツールで実現できないエンタープライズ向けの要件を実現できるのか、SIerのビジネスとしてどのようにローコードが活用できるのか、どういったステップでローコード開発を導入するのかを解説します。 自社の開発生産性を向上させ自社の競争力や利益率を上げたいとお考えのSIerの方はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【SIer向け】慢性的なSE不足に対抗するローコード開発導入〜開発環境を変え生産性を高めるローコード基盤を使ったビジネスモデルとは?〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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対応を迫られる自社製品の広域認定取得に向けて、申請準備をスピードアップするためのヒント ~目...

4.1 株式会社リーテム

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高まる広域認定制度の重要性

従来、製造業では、自社の製造過程で生じる副産物や廃棄物の「適正処理」や「リサイクル」を廃棄物業者に委託するのが一般的でした。 

しかし今後は、メーカー自身が、販売した製品の資源循環に積極的に関与することが求められます。それはこの取組が資源価値を最大化する「サーキュラーエコノミー」への移行や、カーボンニュートラルの実現に繋がるためです。一部の事業分野では広域認定の取得が、国の補助金上限額のアップや審査時の加点になる例や、製造業のサプライチェーンにおいて、企業間取引の際の選定基準とする動きがあります。

広域認定の申請になぜ社外コンサルが必要か?

これまで資源循環に馴染みがない企業にとっては、自社製品の材料に適したリサイクル手法の選定、使用済み製品の回収方法の検討、運搬業者と処分業者の選定など、申請の準備には幅広い情報収集と知見が不可欠です。

また、廃棄物処理法や環境規制などの法律知識も必要です。これらの専門知識や豊富な経験を持った社外コンサルタントによるサポートがあれば、申請準備をスピードアップできます。

広域認定取得を早期に着手するためのヒントを解説

リーテムは資源循環と廃棄物処理の分野における長年の経験と実績を活かして、企業の広域認定取得に向けた準備と申請手続きを支援しています。本セミナーでは、広域認定の早期取得を目指す方々を対象に、どのような準備が必要なのか、つまづきポイントはどこかを解説しながら、具体的なケースをご紹介します。

何から着手すれば良いかわからずお困りの方、申請準備を始めたものの課題が生じてお悩みの方にお薦めです。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 対応を迫られる自社製品の広域認定取得に向けて、申請準備をスピードアップするためのヒント ~目標設定から再資源化の計画づくりまでリーテムに相談できること~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社リーテム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ChatGPT本格導入時、社内活用を促進するために解決すべき課題とは? 〜自社業務へのカスタ...

4.0 株式会社システムサポート

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ChatGPT導入の成功、業務改革の実現が組織の課題

生成AIを適切なセキュリティ、ガバナンスを維持しながら導入し、社内に浸透することが組織の重要な課題になっています。社内活用が活発な企業では、ナレッジシェア、調査分析、資料作成など幅広い業務に活用されています。 一方、せっかく導入したのに、社内での活用がなかなか進まないという課題に向き合う企業も少なくありません。

自社業務に合わせたカスタマイズ、効率化したい業務のシナリオ化

ChatGPT活用が進まない主な要因に「自社業務に合わせたカスタマイズの難しさ」があります。自社独自の業務要件や知見など、欲しい情報が期待する形式で回答されなければ、ユーザーはChatGPTの利便性を実感できず、社内への浸透は進まないままです。 効率化したい業務のテンプレートやシナリオを整備して、社内ユーザーの活用モチベーションを上げる必要がありますが、運用管理者の負荷は避けたいところです。

ChatGPTやRAG(検索拡張生成)の基本を解説、活用を促進するUIを紹介

今回のセミナーでは、今一度理解しておきたいChatGPTの基本や導入時の課題、自社業務に合わせたカスタマイズを実現する際に鍵となるRAG(検索拡張生成)について解説します。またAzure OpenAI Serviceのプライベート ChatGPTソリューション「Smart Generative Chat」について、デモを交えて組織内ユーザーの活用を促進する機能を紹介します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ChatGPT本格導入時、社内活用を促進するために解決すべき課題とは?

        〜自社業務へのカスタマイズ実現、ユーザーの使用動機を向上させる機能を解説〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社システムサポート(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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