全て
最新&人気ウェビナー
-
【リアル開催】【スシローを展開するF&LC様ご登壇!】 AI時代のデータ基...
2026/06/22(月)
-
【再放送】VMwareの移行先、AWS・Azure・OCI 自社にあうのは...
2026/06/22(月)
-
製造業顧客に刺さるAI活用提案とは? 〜ベテランに依存しない、蓄積された図...
2026/06/22(月)
-
多発するサイバー攻撃、複雑化するセキュリティ運用をどう強化するか?
2026/06/23(火)
-
【再放送】【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーシ...
2026/06/23(火)
-
【再放送】既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VP...
2026/06/23(火)
-
VM基盤のコスト課題とコンテナ運用の複雑化をどう解決する? 〜VM/コンテ...
2026/06/23(火)
-
中堅モノづくり製造業にはSAP導入は高い・難しいのか ~エクサの製造業の経...
2026/06/23(火)
-
セキュリティ対策評価制度 ★3・★4への対応状況、見えていますか? 〜AI...
2026/06/23(火)
-
【経理・財務担当者向け】バクラクシリーズを一挙公開! AIエージェントがバ...
2026/06/23(火)
-
【大企業・管理職向】M365/EOP導入済みでも、“正規メール型攻撃”が見...
2026/06/23(火)
-
迫るハーベスト攻撃時代、PQC対応を何から始めるべきか分からない ~まだ間...
2026/06/23(火)
-
見えない生成AI利用リスク、情シスはどう統制すべきか ~既存SASEでは捉...
2026/06/23(火)
-
コンタクトセンターAI導入ウェビナー ~失敗から学ぶ成功の法則~
2026/06/23(火)
-
外部公開IT資産を狙うランサムウェア、公開資産の放置が攻撃の入口になる 棚...
2026/06/23(火)
-
【再放送】広告費高騰時代のBtoB集客戦略とは? ~生成AI時代に見直すウ...
2026/06/23(火)
-
【再放送】AI時代、人間に選ばれるWebサイトとは? 〜ブランド価値を伝え...
2026/06/24(水)
-
【ID管理】IDaaS/IDM/IGA…どこまで対応すれば自社の監査・ガバ...
2026/06/24(水)
-
デバイス運用、情シスの現場で何が起きているのか?~標準化されていないデバイ...
2026/06/24(水)
-
【経営層向け】NVIDIA公認データセンターを建設したプロに学ぶ、 データ...
2026/06/24(水)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】Microsoft Power Appsを活用し内製化を実現するための最初のステッ...
3.6 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 12月 6日(水)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
Microsoftが提供するローコード開発ツール「Power Apps」
Microsoftがローコード開発ツール「Power Apps」を提供しています。 このツールは、ローコードで手軽にアプリを作成できる「Microsoft Power Platform」の一部で、ローコード開発が注目される中で特に注目されています。
Power Appsを活用することで業務アプリの内製化が可能
Power Appsの活用により、プログラミングの知識がなくてもアプリ開発を始められます。 このため、ITに詳しくない方でも操作方法を覚えることで、アプリを作成できるようになります。 ローコーディングで開発できるため、社内人材でアプリを内製化することが可能となります
内製化の実現に向けてどのようにPower Appsを活用するか?
ローコーディングでアプリを開発できるPower Appsですが、アプリ開発には一定の前提知識が求められます。 また、業務課題に対してどのようにアプリを設計し、作成するかについても検討する必要があります。 ツールを導入するだけでなく、その十分な活用方法について悩んでいる企業は多いでしょう。
アプリ作成の支援と内製化へのトレーニングサービスを提供
当セミナーでは、Power Appsを用いたアプリ構築の事例紹介や課題への対応策、そして内製化を実現するための支援サービスを紹介いたします。本支援サービスでは、必要に応じて業務課題ヒアリングから参加させていただき、実際に動作するプロトタイプの作成を通じてアプリ作成に伴走します。また、お客様へのトレーニングも実施し、内製化を強力に支援します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 Microsoft Power Appsを活用し内製化を実現するための最初のステップとは?〜内製化に向けた課題と解決方法を具体的な事例を交えてご紹介〜
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】コスパもタイパも一挙両得、 kintoneとデータ活用ツールの融合で最高のパフォー...
3.6 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年3月12日(火)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
多くの企業で導入が進むkintone
業務システムとしてkintoneの導入が急速に進んでいます。日々の業務データ管理、チーム間のコラボレーション促進により、業務効率化や情報共有の強化に効果を発揮しています。しかしながら、業務データの蓄積が進むにつれ、そのデータをどのように活用していくかが課題となっていることが多いのも事実です。
kintone内のデータ活用の難しさ
データの効果的な活用には、その可視化と分析が欠かせません。しかし、kintone内で異なるアプリ間、またはkintone以外のシステムとのデータ連携に課題があります。これは、kintone単独ではデータ分析機能が限定的であるため、データをフルに活用することが困難であることに起因しています。プラグイン、iPaaSツール、カスタムコーディングを駆使することでこれらの課題に対処することは可能ですが、導入と運用の際に発生するコストや複雑性が大きな障壁となっています。
データ活用ツールDomoとの組み合わせでkintone内のデータを有効活用
この課題を解決するのが、データ活用ツールDomoとの連携です。Domoはクラウド型のBIツールで、数百種類のデータソースとの接続が可能。kintoneとの連携も簡単に実現できます。連携することで、kintone内のデータをDomo上で可視化や分析を簡単に行うことができるのです。異なる業務システムとも容易に統合できるため、会社全体のデータ活用力が大きく底上げされます。 本セミナーでは、kintoneとDomoの連携方法や活用事例をわかりやすく解説します。データを有効活用して、最高のコストパフォーマンス(コスパ)とタイムパフォーマンス(タイパ)を実現しましょう。 ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 コスパもタイパも一挙両得、kintoneとデータ活用ツールの融合で最高のパフォーマンスを実現せよ
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
高単価商材のウェビナー設計 ~ウェビナー集客×ウェビナー後の成約までを一気通貫で徹底解説!~
4.0 マジセミ株式会社
セミナー概要
高単価商材の販売においてウェビナーが重要なマーケティングツールとして注目されています。 本ウェビナーでは、ウェビナー企画から集客、 そして成約までの全プロセスを網羅し、高単価商材の販売に特化したノウハウを徹底解説します。
今回ご登壇いただく企業様ですが、 1部で弊社より高単価商材ならではの課題と、それを解決するためのウェビナー設計についてお話いたします。 2部で株式会社WACUL様よりウェビナー集客においてターゲット顧客へのアプローチ方法、効果的なプロモーション手法など、実践的な集客戦略を解説いただきます。 3部で株式会社Rockets様よりウェビナー前のIS集客やウェビナー後のISフォローアップなど商談につなげるための戦略など、成約率向上のための具体的な施策を解説いただきます。 4部で株式会社シャノン様よりウェビナー後のフォローアップやウェビナー後の記事化についての戦略を解説いただきます。
少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!
このような方におすすめ
・ウェビナーの成果を最大化したい企業様 ・ウェビナー担当 ・マーケティング担当 ・マーケティング責任者
プログラム
11:55~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:25 マジセミ株式会社
12:25〜12:30 マジセミ株式会社~質疑応答~
「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声を耳にします。 カンファレンスや共催セミナーなどを企画し、なんとか集客できたとしても、「商談につながない」という結果から、ウェビナーを活用できていない企業も多いと思います。 本セッションでは、「なぜ商談につながらないのか?その理由」「その前提となる、顧客の購買プロセス」「商談につなげるための方法」について解説します。
12:30~12:50 株式会社WACUL
12:50〜12:55 株式会社WACUL~質疑応答~
ウェビナーを開催するにあたって、メールでの集客はどの企業でも行う重要な施策です。 今回は、メルマガ配信に焦点をあて、コンテンツや配信頻度など押さえておきたいポイントを解説いたします。 ウェビナーで成果を出したい方、ぜひご覧ください。
12:55~13:15 株式会社Rockets
13:15〜13:20 株式会社Rockets~質疑応答~
ウェビナーの開催前後におけるインサイドセールス活動は、「商談に繋げる」ために重要な施策です。その中で、いかにして受注に近い案件を創出するかが重要となります。本セッションでは、インサイドセールスのアプローチにおけるターゲティング、タイミングキャッチ、オペレーションについて詳しく解説します。
13:20~13:40 株式会社シャノン
13:40〜13:45 株式会社シャノン~質疑応答~
ウェビナーの2大課題は「集客」「商談化」の2つです。リアルセミナーと異なり、参加に対するハードルが低い分、視聴への本気度が上がらず商談化に繋がらない。商談化に繋がらないから集客や中身に投資できず、結果さらに商談化率が下がるスパイラルに入っている企業が多く散見されます。ウェビナーをウェビナー、他施策をつなぎ商談化率を上げる、何を改善していけば良いのか成果の上がったケースをお伝えします。
13:45~14:00 全体質疑応答
登壇者
※講演順
マジセミ株式会社
代表取締役
寺田 雄一(てらだ ゆういち)
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社WACUL
執行役員CMO
安藤 健作(あんどう けんさく)
早稲田大学卒業後、株式会社丸井を経て、2006年に株式会社ラクスに入社。同社にてCS組織の立ち上げを行ったのち、マーケティングマネージャへ。その後、2016年よりメールマーケティングサービス「配配メール」の事業責任者となる。メールマーケティングのエバンジェリストとして「メールマーケティングの教科書」(翔泳社)、「現場のプロが教える!BtoBマーケティングの基礎知識」(マイナビ出版/共著)を出版。2022年7月よりWACULにジョインし、現在は同社にて執行役員CMOを務める。
株式会社Rockets
インサイドセールスマネージャー
江口 卓磨(えぐち たくま)
新卒でニッポンハムグループに入社し、法人営業に従事。その後外資系製薬企業のMRを経て、 営業代行会社に入社し、30社以上の新規開拓営業やインサイドセールス組織構築支援に従事。 株式会社Rocketsではインサイドセールスマネージャーを務める。
株式会社シャノン
関西支社長/西日本統括
浅野 哲(あさの さとし)
外資系IT企業、大手電子部品メーカー、コンサルティング会社等を経て、2010年シャノン入社。サービス企画、カスタマーサクセスを立ち上げた後、2016年4月より関西支社を設立。現在は、西日本エリアにおけるアライアンス、マーケティング、インサイドセールス、営業およびカスタマーサクセスを管掌。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社WACUL(プライバシー・ポリシー)
株式会社Rockets(プライバシー・ポリシー)
株式会社シャノン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「年間16,500時間減」圧倒的なシステム運用工数削減の事例から学ぶ ~Daigasグループ...
3.3 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
日本のシステム運用の現状
近年、クラウドの普及とDX推進によりIT環境は複雑化し、セキュリティとコンプライアンスが重要視されています。 これまでは、システムの共通化・標準化で省力化を進め、既存資産を転用しやすい運用を追求してきましたが、 外部クラウドサービスの利用が急拡大し、 多種多様な管理が求められています。
様々な自動化の波は、システムにも波及
システム運用自動化のニーズは、コスト削減、人為ミス・エラー減少、迅速な対応、一貫性の確保、複雑な環境への対応など、多岐にわたります。 これらのニーズに応えるために、システム運用自動化ツールの導入が進んでいます。 SaaS、PaaS・コンテナ技術など、ビジネスのスピードアップで、利用されるITが急激に増加する一方で各社で人手不足の課題もあり、運用管理の増員は見込めません。 「増員で何とかできる」可能性は置き、人でやらなくても済む仕掛けを作る必要が急務です。
圧倒的な工数削減効果を出したシステム運用自動化の事例を学びましょう!
2018年から自動化を開始して毎年改善を積み重ね、2023年には年間16,500時間の工数削減に繋げることができました。 本ウェビナーでは、 Daigasグループへの実際の導入事例に基づいた効果的な導入方法を学び、自社のシステム運用を一歩進めるためのヒントにしていただきたいです。 是非ご参加ください!
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:35 「年間16,500時間減」圧倒的なシステム運用工数削減の事例から学ぶ!~Daigasグループの運用自動化への挑戦~
12:35~12:45 質疑応答
登壇者
株式会社オージス総研 プラットフォームサービス本部 クラウドソリューション部 データエンジニアリングチーム 安藤 誠
主催
株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
脆弱性対策の基本セミナー(2/2回)〜脆弱性を見つけてからの対処
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
サイバーセキュリティ対策を担当されるようになった方々がこぞって口にする「なぜ脆弱性は無くならないのか?」。 IT製品メーカーがセキュリティを重視した設計をしても、避けることのできないこの疑問について、テナブルのエンジニアから解説します。 また、脆弱性はどう見つけるのか、あるいはどう管理するのかという点についても、Tenable 製品である Nessus スキャナーや Tenable エンタープライズ製品の画面をお見せしながら理解を深めていただきます。 奮ってご参加下さい。
プログラム
16:00~
1.前回のサマリー
2.脆弱性対処の優先順位付け
3.脆弱性を管理
するということ
4.テナブルが提供する脆弱性対策製品
5.Q&A
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
スピーカー
花檀 明伸 テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 シニアセキュリティエンジニア
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【EDB Webinar】生成AIを活用した業務改善に向けて 〜EDB Postgres A...
エンタープライズDB株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 参加用URLはZoom (zoom.us) から英語のメールで送信されますのでメールの設定をご確認ください。 なお、「enterprisedb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
最近になり生成AIと共にRAG(Retrieval-Augmented Generation 検索拡張生成)という言葉を多く目にするようになってきました。 RAGという言葉が出る前に、PostgreSQLの世界でpgvectorというExtensionがリリースされました。pgvector自体は、ベクトル化データを従来のRDBであるPostgreSQLで扱えるようになっただけですが、これを活用したPostgreSQLで実現するRAGが昨今注目されています。 EnterpriseDBが開発したPostgres AI(PGAI)で何が出来るのか、また従来の実現方法と比較して生産性はいかに向上するのか、など解説します。
スピーカー
エンタープライズDB株式会社 執行役員 セールスエンジニアリング本部長 村川 了
開催概要
日時
2024年8月29日(木)11:00〜11:30
主催
エンタープライズDB株式会社
参加費
無料(事前登録制)
対象者
通常の業務で多数のドキュメントやデータの利活用を希望されている方
主催
エンタープライズDB株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ChatGPTのビジネス活用において、リスク低減のために最低限行うべき対策とは? ~Mac・...
3.5 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ビジネスでの活用が進むChatGPT
クラウドサービスの定着や、DX推進の潮流の中で、業務のデジタルシフトは急速に進んでいます。 その中でも、ChatGPTを含む生成AIの進歩とビジネス・社会全体への浸透スピードは、目を見張るものがあります。 日常生活はもちろん、ビジネスの領域の中でもその有効性や存在感は日々増しており、活用していくことが必須と言える状況だと考えられます。
不適切な利用によるリスク
しかし、生成AIの活用を進めることで、様々なリスクも顕在化してきています。 例えば、機密情報漏洩や誤った情報の利用、権利の侵害など、社員が利用することで気付かないうちに事故が発生することも想定されます。 これらの事故は、悪意がなくとも発生してしまうため、未然防止や発生後の対処が非常に難しくなってしまいます。
リスク低減のために最低限行うべき対策
こうしたリスクを低減させる手段の1つとして、本ウェビナーでは、ChatGPTの活用を妨げることなく、万が一の場合の対処を行えるソリューション「MaLionCloud」をご紹介いたします。 その特長として、ChatGPTを「誰が」「いつ」「どのような内容」で利用したかを漏れなくログとして残せるという点があります。 これにより、社員がChatGPT利用の際、十分注意して入力を行うなど、情報漏洩抑止の効果が生まれます。万が一の事故が発生した際も、管理者がログの確認を迅速に行うことで、適切な対応につなげやすくなります。 また、Windows端末だけではなく、Mac端末の対策も行えるため、多種多様な環境への適応も可能です。 その他、MaLionCloudは内部不正や不注意による個人情報漏洩の防止にも役立てることができるため、社員個人のリテラシーだけに頼らないセキュリティ対策を実現できます。 一人ひとりのセキュリティー意識の向上や、ITリテラシー教育と並行して、MaLionCloudを活用することで、より網羅的な情報セキュリティ対策を実現しませんか?
本ウェビナーは、ChatGPTの活用を行っている方やこれから活用を推進したいとお考えの方、情報システム部門の責任者・ご担当者様に特におすすめの内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ChatGPTのビジネス活用において、リスク低減のために最低限行うべき対策とは? ~Mac・Windowsを問わず、ChatGPT利用のログを捕捉し不適切な利用を抑制する~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
自社のサーバー監視、これで本当に大丈夫? 〜事例から学ぶ、最適な運用方法と監視体制の構築〜
3.8 株式会社はてな
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
サーバー監視の重要性と課題
安定したサーバー運用は事業運営においてとても重要なポイントです。とりわけ情報通信業においては、顧客満足度の向上、ビジネス成長、そして企業の信頼を守るために、サーバー監視は欠かせません。しかし、その重要性を認識しつつも、多くの企業が適切な監視項目の選定や、大量のアラートへの対応、障害発生時の迅速な復旧を行っている中で、違和感や課題感を感じることはありませんか?これらの課題は、適切な改善スキームが構築されていない、あるいは監視ツールの活用が不十分であることが原因かもしれません。
自社の監視方法が適切か判断できない
サーバー監視に関する情報は、一般的に公開されておらず、他社の事例やノウハウを知る機会は限られています。そのため、「自社のサーバー監視は本当にこれで良いのか?」という疑問を抱えながら、最適な監視方法を模索している企業様も多いのではないでしょうか。適切な監視方法を判断するためには、自社のサービス特性に合わせた監視項目の設定、監視ツールの効果的な活用、そして継続的な改善が重要です。しかし、得られる情報が限られた中でこれらを実現するのは容易ではありません。
Mackerelで実現する最適なサーバー監視
本セミナーでは、サーバー監視ツール「Mackerel」の紹介を通じて、効果的な監視運用の方法を解説します。Mackerelは、日本製のサーバー監視サービスで、手軽に導入できる点が特徴です。ある企業ではMackerelを導入することで、リアルタイムの指標可視化や独自の監視指標の活用により、障害の予兆を早期に検知する体制を整え、サービスの安定稼働を実現しました。また別の企業では、Mackerelを活用して全社レベルでの監視体制を見直し、より効率的かつ効果的な運用を実現しました。 セミナーではこのような導入事例を詳しく解説しながら、Mackerelがどのように企業の監視運用を改善し、最適化を実現するのかを具体的にご紹介します。サーバー監視の効率化や安定稼働にお悩みの方、他社の成功事例を参考にしたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 自社のサーバー監視、これで本当に大丈夫?〜事例から学ぶ、最適な運用方法と監視体制の構築〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社はてな(プライバシー・ポリシー)(サイトポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【OTセキュリティ】脆弱性診断の次のステップ、OTペネトレーションテストの活用と実践事例 ~...
3.8 株式会社CEL
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進むOTとITの融合
近年、特に産業界では、リモート機器監視、生産性向上、予知保全、品質改善など、工場内のさまざまな設備や装置からのデータ活用が急速に進展しています。これに伴い、従来は工場内に限定されていたクローズドな環境で運用されていたOT(Operational Technology)ネットワークが外部と接続されるようになり、サイバー攻撃のリスクが増大しました。
これらのリスクに対応するためには、セキュリティの弱点を早期に特定する脆弱性診断に加え、実際の攻撃シナリオを想定して複合的な脆弱性や設定ミスを検出するペネトレーションテストを組み合わせることが極めて重要になります。
OTペネトレーションテストの難しさ
しかしながら、脆弱性診断が進む一方で、次のステップであるペネトレーションテストを実践するにはさまざまな課題があります。
脆弱性診断は既知のセキュリティホールを特定する作業であり、比較的自動化されたツールや手順で実施できます。しかし、ペネトレーションテストでは、実際の攻撃者の視点に立ち、システムやネットワークに対するさまざまな攻撃シナリオを試みる必要があります。
さらに、OT環境には特有の制約があり、標準的なITセキュリティの手法をそのまま適用することは困難です。まず、OT環境ではシステムの可用性が最優先されるため、テスト中の運用影響を慎重に管理する必要があります。また、多くのOTシステムは古い環境をそのまま利用しているケースが多く、テスト中のシステム障害リスクが高くなります。
そのため、OTペネトレーションテストを実践するには、最新の攻撃手法や技術に関する知見に加え、多様な産業用プロトコルや技術の知識が求められます。
OTペネトレーションテストの活用と実践事例
本セミナーでは、OT環境のセキュリティ対策として重要な手法であるOTペネトレーションテストの活用法を、さまざまな実践事例を通して詳しく説明します。また、サイバー攻撃や防御の演習のためにOTネットワークの仮想空間を構築するサイバーレンジの活用事例についても紹介します。
OTペネトレーションテストは、事前に作成したシナリオに基づいて脅威の検証を行い、システム全体のサイバー攻撃耐性を評価するテストです。脆弱性診断と組み合わせることで、システムの弱点を包括的に理解し、現実的に起こり得る脅威に対する防御能力を測定し、改善に役立てることが可能です。
製造業のOTネットワークに関わる方で、これからOTセキュリティの対策を始められる方、IT部門でOTの管理も担当される方、脆弱性診断の次のステップとしてペネトレーションテストを検討されている方、などに特におすすめです。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【OTセキュリティ】脆弱性診断の次のステップ、OTペネトレーションテストの活用と実践事例
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社CEL(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。