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(動画・資料)
工程間搬送だけじゃない! 自走式ロボットのリモート操作で「自動化」を超える設備導入
3.8 リモートロボティクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ウェビナー概要
工程間搬送や加工機へのワークロード・アンロードの自動化に貢献する自走式ロボット「TRanbo-7」を提供する川崎重工業株式会社から大内哲志さんをお招きして開催します。 自走式ロボット「TRanbo-7」をリモート操作することで、実現できること・解決できる課題をデモ動画を交えてお話します。
こんな方におすすめ
●生産工程で加工機を多く保有され、工程間搬送の人手不足などから生産ロスにお悩みの方 ●ロット始まりの目視確認など不定期に発生する対応事項が要因となる設備稼働率の歩留まりにお悩みの方 ●設備の不具合状況を都度現場まで確認に行く必要があり、ダウンタイムにお悩みの方
現場作業を取り巻く環境
正社員の人手不足企業の割合は52.1%と2社に1社以上が人手不足を実感(帝国データバンク 人手不足に対する企業の動向調査(2023年10月))するも、人手不足解消としてロボットシステムや生産設備の導入を検討しても、費用面や技術面などが要因で自動化が難しい現状があります。「品種が多く自動化できているのは一部だけ」や「自動化設備を導入してもほったらかしにはできず手がかかる」といった悩みもお聞きしています。 一方、年間226万人もの方が働きたくても働けない状況です。製造業においては、柔軟な働き方の選択肢であるテレワーク普及率は26.0%と非製造業の普及率33.5%に比べて低く、全産業では45.0%まで上昇している女性就業者の数も製造業は30%前後の横ばいが続いています。 リモートロボティクスはすべての人々が社会参加できるリモート社会の実現を目指し、新しいワークスタイルを提案することをパーパスに掲げ、毎日のロボット遠隔操作業務を実現するクラウドサービス「Remolink」を通じて、人手不足に悩む企業と働きたい方々をつないでいきます。
人とロボットの役割分担を実現する「Remolink」とは
リモートロボティクスが提供する「Remolink」はクラウドを経由して現場にあるロボットとリモート環境にいる人がともに働くためのクラウドサービスです。 現場のロボットシステム側でのエラー発生時やロット始まりで目視確認をしなければいけない場合などに、現場ロボット側の画像情報やステータス情報をリモート環境にいる人に伝え、人が状況を判断し、ロボットに対して次の動作指示を行います。 リモート環境だからこそ、一人の人が複数のロボットシステムの”人が担当すべき業務”を行い、人1対ロボットNの働き方が実現できます。
川崎重工が提供する自走式ロボット「TRanbo-7」とは
慢性的な労働力不足の解消や生産性向上を目的とし、工場内の工程間搬送を自動化する自走式ロボットで 川崎重工製小型汎用ロボット「RS007L」に自社開発の走行部を組み合わせたパッケージ商品です。
特長 ●スリムなボディ設計と高い走行性能 JIS規格で推奨される工場通路幅800mmに対応するスリムなボディ設計により、狭い通路も走行できます。また、狭い工場内の移動に不可欠な旋回(進路変更)が可能で、既存の通路の走行を最小限のレイアウト変更で実現することが可能です。 ●サイクル中に自動で充電可能な非接触充電(オプション) 非接触充電もオプションで選択可能です。走行コースの中に充電ステーションを組み込むことでサイクル中に自動で充電することが可能となり、長時間の運用が実現できます。 ●アーム部と走行部を1つのコントローラで制御 1つのティーチペンダントでアーム部も走行部も操作可能です。シンプルな機器構成と低コスト化を実現しています。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング
11:05~11:25 リモートロボティクス:ロボットの限界をリモート操作で超えていく「Remolink」
11:25~11:50 川崎重工:自走式ロボット「TRanbo-7」×リモートで自動化を超える価値提供を
11:50~12:00 質疑応答
主催
リモートロボティクス株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
川崎重工業株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
システム構築で「セキュリティ脆弱性」が発生してしまう 3つのリスクシナリオ ~ プロダクトマ...
3.9 株式会社アスタリスク・リサーチ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティ脆弱性リスクは、システム開発の「どこ」で起きるか
ビジネスのデジタル化が進む中、サイバーセキュリティの脅威は急速に増加しており、攻撃者たちは社内外で稼働しているシステムの脆弱性を狙っています。 その対策として、現状、多くの企業がサービスのリリース前に実施する「脆弱性診断」を実施しています。これは、システムのセキュリティ確保において重要なステップですが、現実はその検査を受けていたはずのシステムにおいてさえ、セキュリティインシデントは増える一方で、企業は事後対応に追われているのが現状でしょう。 そこで、品質管理/保証部門、プロダクトマネジャーなどシステムのセキュリティ推進を担う部署では、脆弱性リスク管理を見直す必要があります。異なる技術やフレームワーク、サービスを組み合わせて構築されて複雑化している多くのアプリケーションが、セキュリティ脆弱性の発見と修正を困難にし、その管理を難しいものにしています。また、自社開発、または委託先やパートナー企業によるアプリケーション/プロダクト開発の品質をどう評価・改善できるかについて悩んでいるという声も多く聞こえてきます。
御社の開発プロジェクトでは、以下のような問題に対する適切なノウハウや解決手段がありますか
- 脆弱性がある過去のバージョンのままになっているコンポーネントの発見
- 開発したプログラムコードに内在するセキュリティ問題の発見と改善
- SCA/SASTツールの「誤検出」や「検出漏れ」対策
- コンテナやクラウドなど環境設定
- 対応すべき脆弱性の順位付け
- 意図的に悪意のあるコードが混入されたコンポーネントの特定
コードレポジトリ品質分析から始まるセキュリティリスクの対策手法を解説します
多様な開発プロジェクト全体を俯瞰的に可視化し、存在する脆弱性の対策の優先順位を明確化することは、ソフトウェア品質につながります。「必要性は分かっているけれど、どう対処すべきか行動できない」という方は、現実解とともに効果的な活用方法や導入効果についてご関心があることでしょう。 そこで、本セミナーは、プロダクトマネジャーや品質保証部門の方々を対象に、システム開発のどの工程でセキュリティ脆弱性が発生してしまうかについて、3つのリスクシナリオと対策を提示します。また、リスク管理のコスト効率が高く、かつ迅速な導入が可能なSAST/SCA分析のデモもご覧いただけます。すでにお使いのツールとぜひ比較してみてください。 自社のセキュリティ対策において「どこから手をつけるか、何を優先して進めるか、いつまでにどこまでできるか」に関心のある方、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 システム開発で「セキュリティ脆弱性」が発生してしまう 3つのリスクシナリオ ~ プロダクトマネジャーや品質保証部門に送る「セキュリティ脆弱性対策」実現手法 ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【リアル開催】最大93%の業務を削減したノーコード、ローコードを組み合わせたデータ活用とは?
CTCシステムマネジメント株式会社
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「ctc-g.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
会場
〒105-6909 東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー 16F Park ・東京メトロ日比谷線 神谷町駅 直結 ・東京メトロ銀座線 虎ノ門駅 2番出口より徒歩8分 ・東京メトロ南北線 六本木一丁目駅 泉ガーデン出口より徒歩9分 ・東京メトロ銀座線・南北線・丸の内線・千代田線 溜池山王駅 13番出口より徒歩7分 ・都営三田線 御成門駅 A5番出口より徒歩9分
開催概要
データの力を最大限に引き出す、データ連携・管理・活用!
DX化、DX推進という言葉から、「社内の情報をデータ化して管理する」といったフェーズで留まる企業も少なくありません。データ化して管理するだけでは勿体ない。情報を一元管理して、コア業務に活用していくことこそ、DXの第一歩であります。組織編成や担当者変更に影響されない情報管理、そして管理した情報を業務に活かしていきましょう!本セミナーでは、社員自ら開発・運用することができる「ノーコード・ローコード」のツール紹介から活用事例をご紹介いたします。
参加費
無料(事前登録制)
持ち物
お名刺のご持参をお願いいたします。
Keynote Speakers
『ユーザ部門で進めるデータの民主化。社内DX実現のキーワードは「データの整備」から。』
様々な形で進められるDX(デジタル・トランスフォーメーション)。その一つとして、今まで情報システム部に依頼していたIT化をユーザ部門自ら企画、構築する企業が増えています。そこで課題となるのが、「データの整備」。様々なシステムより発生するデータは、取得するだけでは活用することができません。当セッションでは、ノーコードでデータ整備が行える「Waha! Transformer」の紹介と、ユーザ部門自らデータを整備・活用し、業務改善された事例を通して、社内DX成功のポイントをお伝えします。
株式会社ユニリタ
ITイノベーション部 プロダクトマーケティンググループ リーダー
松岡 親司 氏
ユニリタに入社してから20年、ETL・データウェアハウス分野一筋でフィールドSEからプリセールス迄、様々なお客様に携わってきました。導入実績2,300ライセンスを数えるWaha! Transformerの活用ポイントを、ユーザ目線で分かりやすくお伝えします。
『プリザンターの概要と活用事例のご紹介』
DX推進の起爆剤として注目されるノーコード・ローコード開発ツールの中でも、無料で利用できるOSSという他には真似できないアドバンテージをもつ”プリザンター”の概要と活用事例をご紹介します。
株式会社インプリム
代表取締役
内田 太志 氏
人間らしい働き方を実現するため「マネジメント快適化」をコンセプトにした「プリザンター」を開発。長年勤めた富士通エフサスから独立し、インプリムを設立。
『ノーコード・ローコードツールは「組み合わせ」で仕事をもっと快適に』
組み合わせて活用することで、データの収集・加工・可視化まで、より大きな効果を発揮するノーコード・ローコードツール。社内展開のプロセスやハードル、活用のコツを弊社事例を交えてご紹介します。
CTCシステムマネジメント株式会社
サービスソリューション本部 本部長代行
伊藤 千博
運用管理ツール構築エンジニアを経て、OSS導入・保守サービスや業務効率化・自動化ソリューションをサービス立ち上げから担当。
プログラム
14:00~ 受付
14:30~14:35 イベントスタート
14:35~15:05 講演① 株式会社ユニリタ
『ユーザ部門で進めるデータの民主化。社内DX実現のキーワードは「データの整備」から。』
15:10~15:40 講演② 株式会社インプリム
『プリザンターの概要と活用事例のご紹介』
15:45~16:15 講演③ CTCシステムマネジメント株式会社
『ノーコード・ローコードツールは「組み合わせ」で仕事をもっと快適に』
主催
CTCシステムマネジメント株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社ユニリタ(プライバシー・ポリシー) 株式会社インプリム(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【ChatGPTユーザー向け】生成AIによる文章作成の新たな選択肢 〜ChatGPTプラグイ...
3.2 Ascensio System SIA
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業で生成AIの活用が進む
近年、生成AIの活用が企業の間で急速に進んでいます。 特に文章作成においては、報告書やプレゼンテーション資料など、多岐にわたる文書を効率的に作成するための強力なツールとして注目されています。
文章作成における文章コピペやプロンプト入力に手間を感じていませんか?
生成AIを活用した文章作成は、多くの利点がある一方で、操作に関する手間が伴います。 特に、文章のコピーアンドペーストやプロンプトの入力は、作業の途中で度々行う必要があり、この繰り返しが業務の効率を低下させてしまうことがあります。 企業での文書作成は量も多く、その都度プラットフォームを切り替えることは作業の中断を意味し、集中力の低下やミスの原因となります。 さらに、プロンプトの質が文書の品質に直結するため、適切なプロンプトを考えること自体が別の課題となっています。 このように、生成AIを用いた文書作成のプロセスは、便利さの裏で多くの手間を伴っているのが現状です。
生成AIによる文章作成の新たな選択肢をご紹介
そこで効率的な生成AI活用のためのソリューションがChatGPTプラグインを実装したONLYOFFICE Docsです。 ONLYOFFICE Docsはオンラインのオフィススイートで、ChatGPTプラグイン利用が可能です。 このプラグインを使うことで、ONLYOFFICE上で直接ChatGPTに働きかけ、生成された文章をその場でドキュメントに入力することができます。 プロンプトの入力から結果の保存まで一連の作業をONLYOFFICE上で完結できるため、文章のコピペといった手間を省くこともできます。 生成AIを活用例をお探しの方や、業務効率化を検討されている方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【ChatGPTユーザー向け】生成AIによる文章作成の新たな選択肢〜ChatGPTプラグインとONLYOFFICE Docsで手間のない文章生成を実現〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
Ascensio System SIA(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Excelライクなツールで実現する「脱Excel」 〜予算編成, プロジェクト管理などあらゆ...
3.8 Smartsheet Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Excelが生み出す課題
Excelは多くの企業で広く利用されていますが、データの断片化、情報共有の難しさ、エラーの発生リスクなど、多くの課題を抱えています。たとえば予算編成業務でよく見られる部門別のExcel管理(通称「バケツリレー」)方式は、時間がかかり、エラー発生のリスクも高く、業務の生産性を大きく低下させる要因となっています。また、複数人でのデータ共有や更新作業では、バージョン管理が煩雑になりがちで、最新の情報がどれなのかわかりにくくなることがあります。さらに、複雑な関数やマクロを多用することで、エラーの発生や、後から見たときに理解しにくくなる問題もあります。
Excel代替ツールの多くは高額or特化型のため管理コスト高
「脱Excel」を謳うツールは数多く存在しますが、多くは高価格で機能過多、または特定の業務に特化しているため、汎用性が欠けています。こうしたツールは、コストパフォーマンスとしては低くなってしまうため、コスト効率良く、多様な業務に適用できるソリューションが求められています。
汎用的かつExcelライクなツールで実現する「脱Excel」
本セミナーでは、Excelの操作性を維持しつつ、予算編成やプロジェクト管理などあらゆる業務のExcel依存から脱却を実現する「Smartsheet」の活用方法をご紹介します。このツールは、クラウドベースでの共同作業を可能にし、データの一貫性を保ちながら、迅速かつ正確なデータ集計を実現します。さらに、「Smartsheet」は様々な用途に適用できるため、複数のツールを使い分ける手間を省き、コスト削減にも貢献します。効率的で汎用性の高い業務ツールをお探しの方は、是非このセミナーにご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Excelライクなツールで実現する「脱Excel」〜予算編成, プロジェクト管理などあらゆる業務のExcel依存から脱却〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
Smartsheet Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
『医療DX化』今、医療機関に求められるサイバーセキュリティとは? ~医療情報システムの安全管...
4.2 バリオセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
医療業界におけるDX
デジタルトランスフォーメーション(DX)は、医療業界においても患者ケアの質を向上させ、診療プロセスを効率化する重要な役割を果たしています。電子カルテの導入から遠隔医療、患者情報のデジタル管理に至るまで、これらの革新は医療サービスの質を大きく変えることにつながります。身近なところでは2023年から医療機関様、薬局様などで義務化されたオンライン資格確認も医療DXの1つです。
医療情報システムの安全管理に関するガイドライン
このように医療DXでは保健医療データのオンライン管理、運用も重要となりますがそこには必然的にサイバーセキュリティ対策が必要となります。実際、医療機関へのサイバー攻撃被害は拡大しており、医療機関が攻撃を受ければ最悪の場合、医療提供ができない事態になる可能性もあります。昨年、厚労省は「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第6.0版」を改定しました。その背景には、巧妙化するサイバー攻撃に対し、医療機関側も適切な管理・運用に対する高い意識を持つことが求められています。
セキュリティ要件に準拠しながら医療DXを実現するには
ガイドラインでは、令和6年度中に医療機関が優先的に対応すべきサイバーセキュリティ対策が示されました。ただ医療機関関係者様の中には、ガイドラインそのものはご理解されていても具体的にどう対応したら良いかわからない、対応できるIT人材が不足している、といったお悩みを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか? バリオセキュアでは「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン 第6.0版 主な改定ポイント(概要)」に記載の領域に有効なセキュリティサービスをご提供しています。 本セミナーへご参加いただくことで対策に向けたアクションをイメージしていただけるはずです。
こんな方におすすめです
- 医療情報システムガイドラインへの対応に困っている病院、薬局、その他医療機関
- 医療機関のセキュリティ対策を参考にしたい学校、自治体、その他公的機関など国が重要インフラとしている機関
- 上記に対して情報システム関連商材を提供しておりセキュリティ商材を探している事業者
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 『医療DX化』今、医療機関に求められるサイバーセキュリティとは?~医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版から見るセキュリティ対策のポイント~
10:45~11:00 質疑応答
主催
バリオセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
スマート化などで複雑になった工場・物流センター・大規模倉庫のネットワーク管理を簡素化するには...
3.9 SolarWinds Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
工場や物流拠点のネットワークの重要性
近年、工場等のスマート化が進み、製造業におけるネットワークの重要性は増しています。生産ラインの効率化、品質管理の向上、在庫管理の最適化など、ネットワークは工場や物流拠点運営のあらゆる面で中心的な役割を果たしています。しかし、その一方で、ネットワークの複雑化が進んでいます。多数のデバイスが接続され、大量のデータがやり取りされる現代の工場や物流拠点では、ネットワーク管理が一段と重要な課題となっています。
IPアドレスや接続デバイス管理の複雑化が招く問題
このような状況下で、特に問題となるのがIPアドレスや接続デバイスの管理です。これらの管理が適切にできていないと、IPアドレスの二重付与によるネットワーク障害や不正デバイスの検知漏れによるセキュリティ事故など、様々な問題を引き起こします。また、Excel等による手動管理は、管理が煩雑でアップデートが追いつかないという問題もあります。これらの問題は、工場の生産性や品質に直接影響を及ぼし、結果的にビジネスに大きな損失をもたらす可能性があります。
複雑なネットワーク管理を簡素化する方法
本セミナーでは、SolarWinds社のIPアドレスマネージャー(IPAM)とユーザーデバイストラッカー(UDT)によって、IPアドレスの自動割り当て、追跡、監視を可能にし、デバイス管理を一元化することで、複雑化したネットワーク管理を簡素化する方法を解説します。2つの製品の概要をSolarWinds社からご説明するとともに、SolarWindsの販売に10年以上携わっているジュピターテクノロジー殿より、実例によるその概要および特徴・強みについてご紹介予定です。
SolarWinds社のツールは、ネットワークだけでなく、インフラやクラウド環境を含む全体的なIT管理のサポートが可能です。統合管理によって運用の複雑さを軽減し、さらなる効率化とコスト削減を実現します。ネットワークはもちろん、企業全体のIT管理を見直したい方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 スマート化などで複雑になった工場・物流センター・大規模倉庫のネットワーク管理を簡素化するには? 〜実例に学ぶ効率的なIPアドレス管理とネットワーク接続デバイス管理〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
SolarWinds Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
ジュピターテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「仕様書無し」「前任者不在」 でドキュメントがないシステム開発現場の悩み 〜リバースエンジニ...
3.7 バルテス・モバイルテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
本講演は2023/06/22に開催したセミナーを最新版にアップデートしたものをお届けします(基本的な内容は同じです)。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ブラックボックス化したシステムが多数
現在のソフトウェア開発環境では、担当者間での一子相伝の継承が行われてきた結果、保守運用に限界が来ることがしばしば起きています。内部構造の理解が困難になったブラックボックス化したシステムが、多くの開発者を悩ませている状況にあります。
仕様書がない、前任者がいない、ドキュメント整備に割く時間がない
問題を解決しようとしても、手元には仕様書がなく、前任者は退職等の要因により不在、ドキュメントの整備に割ける時間も限られているという課題に直面します。ブラックボックス化したままでは新たな派生開発や修正、機能追加のたびに仕様を総ざらいする手間が生じ、無駄な時間や人的リソースを要することになってしまいます。
「リバースエンジニアリング」は手段であって目的ではない、ポイントの見極めが重要
こうした状況を打破するためのアプローチとして、実際のシステムの動作およびソースコードからドキュメントを作成する「リバースエンジニアリング」という手法があります。しかし、「リバースエンジニアリング」の名のもとに、ドキュメントを完璧に整備することが目的化すると、多額のコストがかかりながらも、実際には必要のなかったドキュメントが大半を占めることがあります。こうした状況に陥らないために、リバースエンジニアリングを行う際には「目的を明確化」した上で、必要なドキュメントが何かを見極めることが重要です。
リバースエンジニアリングのポイント、外注する前にやっておくべきことを解説
本セミナーでは、リバースエンジニアリングのポイントや、失敗しないための進め方、外注する前にやっておくべきこと等について解説します。「仕様書がない」「前任者がいない」などのブラックボックス化したシステム開発・保守・移管にお悩みの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「仕様書無し」「前任者不在」 でドキュメントがないシステム開発現場の悩み〜リバースエンジニアリングを外注する前になすべきこと〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
バルテス・モバイルテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー) ※バルテス・イノベーションズ株式会社(旧 バルテス・モバイルテクノロジー株式会社は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。
共催
バルテス・ホールディングス(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
15分で導入できるMicrosoft 365 メールセキュリティ対策 〜攻撃者に狙われやすい...
3.9 Vade Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
世界一狙われやすいMicrosoft M365のメールセキュリティ
2021年のキーマンズネットの調査によるとMicrosoft 365の利用率は法人全体で65.2%を占めており、もっとも利用されているWebアプリケーションであり、メールツールでもあります。 一方で、Microsoftのフィッシングサイトは世界で最も多いことをご存知でしょうか? Microsoft365への攻撃は1度侵入に成功すれば、多くの情報にアクセスできサプライチェーン攻撃も可能になるため、攻撃者にとって非常に魅力的です。 フィッシング用のメールやサイトの高度化が進む中で、企業はMicrosoft365のセキュリティについて再考を迫られています。
高度なセキュリティ対策をいきなり導入するのは中小企業には困難
一方で、中小企業にとって高度なセキュリティ対策を導入することは大きな負担となります。 人手や予算、専門知識など、必要なリソースが限られている中で、先進的なセキュリティ対策を導入し、維持することは簡単なことではありません。
未知の脅威にはどう対処すればいいのか?
また、検知率や検知の傾向はセキュリティ製品によって異なり、未知の脅威の検知には弱いものが多く見られます。 メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。
毎日14億個のメールセキュリティへの脅威を学習したAI
本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 具体的な手段として、AIを活用したメールセキュリティ対策「Vade for M365」をご紹介します。Vade for M365は、毎日14億アカウントものメールセキュリティへの脅威を学習し、未知の脅威にも対応可能なソリューションです。 手間やコストを抑えながらも最先端かつ効果的なセキュリティ対策をしたいとお考えの中小企業のセキュリティ担当者様はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 15分で導入できるMicrosoft 365 メールセキュリティ対策 〜攻撃者に狙われやすいMicrosoft365のメール環境を「未知の脅威」から守るには〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)