全て
最新&人気ウェビナー
-
【リアル開催】【スシローを展開するF&LC様ご登壇!】 AI時代のデータ基...
2026/06/22(月)
-
【再放送】VMwareの移行先、AWS・Azure・OCI 自社にあうのは...
2026/06/22(月)
-
製造業顧客に刺さるAI活用提案とは? 〜ベテランに依存しない、蓄積された図...
2026/06/22(月)
-
多発するサイバー攻撃、複雑化するセキュリティ運用をどう強化するか?
2026/06/23(火)
-
【再放送】【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーシ...
2026/06/23(火)
-
【再放送】既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VP...
2026/06/23(火)
-
VM基盤のコスト課題とコンテナ運用の複雑化をどう解決する? 〜VM/コンテ...
2026/06/23(火)
-
中堅モノづくり製造業にはSAP導入は高い・難しいのか ~エクサの製造業の経...
2026/06/23(火)
-
セキュリティ対策評価制度 ★3・★4への対応状況、見えていますか? 〜AI...
2026/06/23(火)
-
【経理・財務担当者向け】バクラクシリーズを一挙公開! AIエージェントがバ...
2026/06/23(火)
-
【大企業・管理職向】M365/EOP導入済みでも、“正規メール型攻撃”が見...
2026/06/23(火)
-
迫るハーベスト攻撃時代、PQC対応を何から始めるべきか分からない ~まだ間...
2026/06/23(火)
-
見えない生成AI利用リスク、情シスはどう統制すべきか ~既存SASEでは捉...
2026/06/23(火)
-
コンタクトセンターAI導入ウェビナー ~失敗から学ぶ成功の法則~
2026/06/23(火)
-
外部公開IT資産を狙うランサムウェア、公開資産の放置が攻撃の入口になる 棚...
2026/06/23(火)
-
【再放送】広告費高騰時代のBtoB集客戦略とは? ~生成AI時代に見直すウ...
2026/06/23(火)
-
【再放送】AI時代、人間に選ばれるWebサイトとは? 〜ブランド価値を伝え...
2026/06/24(水)
-
【本格ITSMツールはまだ合わない?】小規模情シスがまず整えたいITSM業...
2026/06/24(水)
-
デバイス運用、情シスの現場で何が起きているのか?~標準化されていないデバイ...
2026/06/24(水)
-
Excel・紙・属人運用から脱却し、AI・データ活用を加速するには ~Po...
2026/06/24(水)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
「生成AI活用」最新動向 ~企業での利用はどう広がっているのか?~
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、マジセミが開発するデジタルヒューマン専用ウェビナー配信ツール「SPEAKERS」のテストを兼ねています。
トラブルが発生する可能性がありますことをご了承ください。
講演概要
生成AIが注目されていますが、日本企業における活用は遅れていると言われています。 多くの企業が、セキュリティ面の課題、生成した情報の正確性など品質面の課題など、負の面に囚われすぎており、この革新的な技術の活用に消極的です。 その結果、ますます国際的な競争力の低下に繋がってしまうのではないか、という声も聞かれます。
そこで今回は、米国において企業がどのように生成AIを活用しているのか、また活用しようとしているのか、最新情報をわかりやすく解説します
今回は、マジセミ代表 寺田のクローンを目指すAIデジタルヒューマン「デジタル寺田」が、以下のような観点でプレゼンします。
・日本企業における現状の生成AI活用 ・Microsoft Copilotによるデスクワークのさらなる自動化 ・生成AIによるRPAの進化 ・営業、マーケティング業務における生成AIの活用 ・人事業務における生成AIの活用
プレゼン原稿も「デジタル寺田」が作成します。
登壇者
マジセミ株式会社
デジタル寺田
マジセミ代表 寺田のクローンを目指す、AIデジタルヒューマン。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:25 「生成AI活用」最新動向 ~企業での利用はどう広がっているのか?~
19:25~19:30 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
進む事務所の省人化、自席PCや他事務所からでも応対できる「先進的IPインターホン」のすすめ ...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
進む事務所や店舗の省人化、効率的なインターホンが求められている
働き方改革や業務効率化が進み、多くの企業で省人化が進んでいます。
そのため、鉄道会社、工場、商業施設など、複数の事務所や店舗を持つ組織では、スタッフが事務所に常駐していないケースが増加しており、突然の来訪の対応や顧客への案内などの窓口業務を行うことが難しくなっています。
この状況に対応するため、別の事務所のスタッフが遠隔で来訪者に対応できるような、革新的なインターホンの導入が求められています。
既存のインターホンを拡張する際の課題
しかしながら、多店舗対応するインターホンの導入には様々な課題があります。
既存のインターホンを複数の店舗に拡張する際、中央で一元管理を行うためには専用サーバー、特定の通信機器、そして複雑な配線作業が必要になります。
また、IPネットワーク対応のインターホンを導入する場合も、インターネットや社内ネットワークを介した通信が前提となるため、ネットワークの安定性や通信品質の確保、サイバー攻撃への脆弱性などの対策が必要になります。
高品質な通信機能を備え、セキュリティ、拡張性、スケーラビリティに優れた、柔軟な運用が可能なIPネットワーク対応インターホンシステムが求められます。
自席PCや離れた事務所でも応答できる先進的なIPインターホンを紹介
本セミナーでは、多店舗展開している事務所の省人化を支えるための先進的なインターホンに焦点を当て、IPネットワーク対応インターホン「IXシステム」と、その通信基盤であるSD-WANサービス「IIJ Omnibus」を通して、その特徴や利点を具体的な事例を交えて詳しく解説します。
「IXシステム」は、接続台数や距離の制限を無くした先進的なIPネットワーク対応インターホンです。呼出・通話機能といったインターホンの基本機能にとどまらず、PCでの応対やトイレ呼出など、業務用途で求められる多彩な機能を搭載しており、サーバーレスで省スペース・省施工・低コストでの導入が可能です。さらに、最大120万画素の映像出力を通じて、顔認識や動線の監視などに利用可能です。
「IIJ Omnibus」は、企業ネットワークに求められる機能をクラウド上で仮想化し提供するSD-WANサービスです。接続するだけで利用可能な高い利便性を実現し、通信の信頼性とセキュリティを確保した最適なWAN環境を提供します。
特に、鉄道会社、工場、商業施設など、複数の事務所や店舗で、省人化に伴う窓口対応の問題に直面している方、IPネットワーク対応インターホンへの移行での高額な設備投資に悩んでいる方、通信の帯域品質やセキュリティに不安を感じている方、などにおすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 挨拶:IIJ
14:05~14:15 アイホン様:IPネットワーク対応インターホン IXシステム概要説明
14:15~14:30 IIJ: IIJ Omnibusサービス概要、 IXシステムとの組み合わせ説明
14:30~14:40 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
アイホン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
中堅・成長企業にとって、DX推進はどうして重要か ~ビジネス環境変化への経営課題、デジタル人...
3.7 ギグワークスクロスアイティ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
レガシーシステムからの乗換え、新システム対応が必要に
現在は大きな問題がなくても、ビジネス全般へのDX推進が進み、古いシステムからの乗り換えや新しいビジネスフローへの対応などが必要とされています。 中堅・成長企業は日々の事業推進に忙しく、DX推進に対応するIT人材の人数も少ないため、限られたリソースで取り組まなければなりません。
競争力、生産性など、事業の成長への取組みに活用
事業拡大のときに起きる人材不足、競合に勝つためのコスト削減など、事業課題の解決や成長のための変革にはDX推進が必須になります。事業の将来を考えたときにDX推進は重要な課題です。
限られたリソースで成果を上げる
DX推進では適切な技術選定がポイントになります。しかし導入するSaaSやシステムの選定にもリソースが必要です。 社外のコンサルティング・サービスを活用してアドバイスを受けたり、社内教育や定着の支援も受けたりする企業も少なくありません。
導入から保守運用まで支援、DX推進のポイントを解説
今回は、DX推進で着実に成果を上げる方法を解説しながら、ギグワークスクロスアイティのDXよろず相談サービスなどを紹介します。 DX推進への関心は平均的または薄かったが、取組み始めると成果を上げている企業の勝ちパターンについても解説します。
次のような方にオススメ
・DX推進の本格着手はこれから ・さらにDX推進の成果を上げたい ・生産性向上や競争力強化のためのDX推進に関心がある ・事業拡大のときのリソース不足にDXを推進したい ・バックオフィスのDX推進やアウトソーシングに関心がある
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 中堅・成長企業にとって、DX推進はどうして重要か ~ビジネス環境変化への経営課題、デジタル人材不足等の各種課題に、DX推進のポイントを解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催
ギグワークスクロスアイティ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社Arinos(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ITの常識が通じない「複雑なOTネットワーク」をIT部門が効率的に管理する方法とは...
3.8 キーサイト・テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2024年03月19日開催セミナーの再放送(録画配信)です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
進むITとOTの融合と、拡大するIT部門の役割
近年の製造業界では、生産性の向上、品質の改善、およびイノベーションの加速のために、工場内のさまざまな設備や装置からのリアルタイムデータの活用が進められています。これに伴い、従来は工場内に限定され、クローズドな環境で運用されていたOT(Operational Technology)ネットワークが外部と接続されるようになりました。 しかし、外部接続が増加することで、OTネットワークはサイバー攻撃のリスクにさらされるようになります。このため、IT部門のセキュリティ担当者には、従来のITシステムの管理に加えて、OTネットワークのセキュリティも強化することが求められています。
IT部門がOT環境を管理するためは
しかしながら、製造ラインの機械制御と監視に特化したOTネットワークは、一般的なITネットワークとは根本的に異なる特性を持っています。 一般的に工場のシステムは、リアルタイムの制御や長期間の安定した連続運転が必要とされます。そのため、システムの性能に影響を与える可能性のあるOSのパッチ適用やウイルス対策ソフトは敬遠されるケースがあります。加えて、多くの設備は10年以上使用されるため、古いOSが使われているシステムが多数存在しています。さらに、生産ラインは製品に応じてレイアウト変更や装置の入れ替えが頻繁に行われるため、多くの現場ではIT部門を介さずにシステムを構築しています。そのため、OTの管理者でさえも工場全体のシステムをしっかり把握できていないといったケースもあります。 このような背景を踏まえ、IT部門は既存システムの脆弱性を適切に評価し、必要に応じてアップグレードやセキュリティ対策を施す必要があります。またシステムへの負荷を最小限に抑えながら、OTネットワークの監視と管理を強化し、未承認アクセスや異常なトラフィックパターンを迅速に検出できる体制を確立することが不可欠です。
複雑なOTネットワークを効率的に管理する方法とは
本セミナーでは、IT部門のセキュリティ担当者が、複雑化するOTネットワークを効率的に管理するための方法について詳しく解説します。 具体的には、OTネットワーク内のトラフィックを分析してデバイスや脆弱性を可視化する「Nozomi Guardian」や、その可視化をより効率的に行うために、複雑なOTネットワークのトラフィックを効率的に集約する「Keysight Network Packet Broker」や「Network TAP」など、さまざまなソリューションを組み合わせることにより、OTネットワークの資産管理、リアルタイムモニタリング、異常検出、脆弱性診断をワンストップで実現する方法を詳細に説明します。 特に、製造業のIT部門の方で、OT資産管理や脆弱性の可視化に関心のある方、OTネットワークの管理をこれから始める方におすすめのセミナーです。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ITの常識が通じない「複雑なOTネットワーク」をIT部門が効率的に管理する方法とは(前半:株式会社テリロジー/後半:キーサイト・テクノロジー株式会社)
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より回答させていただきます。
講演者
株式会社テリロジー 執行役員 OT/IoT セキュリティ事業部 部長 御木拓真
キーサイト・テクノロジー株式会社 コミュニケーションソリューション営業本部 ネットワークエンジニアリング部 部長 松本修一
主催
キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社テリロジー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェア攻撃に最も狙われる製造業、感染被害を最小限に抑えるためにすべきこと ~不正な暗...
4.0 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、製造業関連の企業に所属されている方を対象としています。該当しない企業の方の申込みをお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
ランサムウェア攻撃に最も狙われている製造業、被害件数全体の34%を占める
近年攻撃対象が拡大しているサイバー攻撃は、日々高度化/巧妙化しており、ウイルス対策ソフトなどのセキュリティを突破されるケースも多くあります。中でも、最大の脅威となっているのが「ランサムウェア攻撃」です。国内での被害が拡大する現状において、特に攻撃や被害を受けやすい業種が「製造業」です。 警察庁が2024年3月に発表した「令和5年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」によると、2023年に警察庁に報告されたランサムウェア被害 197件の内、業種別に見ると製造業が67件で最も多く、全体の34%を占めていました。また、規模別に見ると、中小企業は102件で全体の半数以上を占めており、ランサムウェア被害は多くの企業・組織の重要課題となっています。 多くのサプライヤー、下請け業者が連携する広範なサプライチェーンを形成する製造業では、セキュリティ侵害による生産ラインの停止が起きると、その影響は広範囲に渡り重大な損失が生じてしまいます。また、CADデータなどの機密データが暗号化されると、その見返りとして巨額な請求を要求されることもあります。 製造業関連の企業は、サプライチェーン全体を含めたセキュリティ対策の強化や従業員の教育などを通じて、このような脅威から身を守ることが必要です。
「未知のランサムウェア」の感染被害をどう防ぐか
巧妙化するランサムウェア攻撃の中でも特に危険なのが「未知のランサムウェア」です。新しい手法や暗号化技術を使用することが多く、既存のウイルス対策ソフトウェアによる検出を回避することも可能です。 また、被害を早期に検出しにくく対処が難しいため、適切な対策やパッチなどの対応に時間がかかることが多く、感染後にデータを暗号化する時間を与えるリスクが高まってしまいます。さらに、万が一感染した場合でも、業務停止などを回避するためには、被害時の迅速な復旧ならびに確実な事業継続を実現することが重要です。 リスクが高い未知のランサムウェアに対しても、迅速かつ効果的に対応できるセキュリティ対策によって、その感染被害を最小限に抑えなければいけません。 製造業では、工場や製造現場など拠点ごとに個別でシステムを運用・管理しています。マルウェアの多くは従業員が利用するPCなどのエンドポイントを通じて組織に侵入するため、感染拡大を防ぐ第一歩として「エンドポイントセキュリティの強化」が重要です。
昨今のランサムウェア攻撃の状況、エンドポイントセキュリティ対策を強化する方法を解説
本セミナーは、ランサムウェア攻撃に最も狙われている製造業関連の企業に所属されている方を対象として開催します。 最新のランサムウェア攻撃の状況を解説するとともに、感染被害の最小化に役立つエンドポイント向けランサムウェア対策ソフト「AppCheck」をご提案。万が一、現在のセキュリティ環境でランサムウェアが侵入してしまった場合でも、独自の状況認識技術で未知のランサムウェアにも対応。ファイルのリアルタイムバックアップ・復元機能でファイルを暗号化前の状態に戻し、停止時間ゼロで業務を継続できます。 また、アンチウィルス製品のアドオンとして導入でき、シグネチャ更新が不要で軽快に動作するため、中小規模の組織にも最適な対策である点をご紹介します。 企業規模を問わず、身近に忍び寄るランサムウェア攻撃の被害を最小限に抑える方法を知りたいという方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ランサムウェア攻撃に最も狙われる製造業、感染被害を最小限に抑えるためにすべきこと~不正な暗号化による業務停止時間をゼロにする。中小企業でも今すぐ対策可能なエンドポイントの強化方法~
・キヤノンITソリューションズ株式会社 ・株式会社JSecurity
14:45~15:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社JSecurity(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
企業価値向上につなげる次世代のデータ利活用基盤の最前線 〜Snowflakeとtrocco®...
富士ソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
本セミナーは、「Zoom」および仮想イベント会場「FAMevent」にて同時開催いたします。 バーチャル空間によるセミナーも是非ご体感ください。
必要環境
インターネット閲覧可能なPC、もしくはモバイルデバイス
「Zoom」のみをご利用の場合:
「Zoomアプリ」または、Google Chrome、Microsoft Edge、Safari いずれかのブラウザの最新版をご使用ください。
「FAMevent」にご参加頂く場合:
Windowsパソコンでのみご視聴いただけます。Google Chrome、Microsoft Edge いずれかのブラウザの最新版をご使用ください。
セミナー概要
多様化するユーザーニーズやAIの急速な進化により、企業内でのデータの価値、データの質が改めて見直しされ、データ利活用基盤の整備に積極的に取り組む企業が増えています。 中でも次世代のデータ利活用基盤として、よりスピーディな導入・運用を実現できるクラウドファーストな基盤が注目されています。 企業に眠るデータを収集し、データの質を高め、AIなどデータ活用へとつないでいくことにより、企業経営、事業運営はアジリティを高め、そして新たな価値を生み出すことが期待されています。 本セミナーでは、グローバルで多くの企業で選ばれているデータプラットフォーム「Snowflake」 と総合データ基盤支援サービス「trocco®」を組み合わせた「次世代のデータ利活用基盤」の最前線の活用術と導入事例をご紹介します。
このような方におすすめです
・自社のデータ活用を推進したい経営者、管理職、リーダーの方 ・DX推進に取り組んでいる部門の責任者、担当者の方 ・データ分析基盤の導入を検討しているIT部門、情報システム部門の方
セミナー詳細
・日時:2024年5月30日(木)13:00〜16:00(12:30開場) ・参加費:無料 ・開催形式:Zoomウェビナー、メタバース会場(富士ソフトFAMevent)
注意事項
・ご参加頂ける皆様には、メタバース会場に入場するためのURLとサインイン情報をご案内致します。 ・事前に、サインイン画面にアクセスできるかご確認ください。 ・スマートフォンやタブレットでのご参加も可能で御座いますが、パソコンでのご参加を推奨しております。
タイムスケジュール
12:30~13:00 開場・受付
13:00~13:05 司会者アナウンス
13:05~13:10 開会のご挨拶
13:15~15:00 企業価値向上につなげる次世代のデータ利活用基盤の最前線~Snowflakeとtrocco®で実現するデータとAIの活用術と事例を徹底解説~
・13:15~13:45 Session1:LTV最大化へつながる次世代のIT基盤の新潮流!(富士ソフト株式会社)
・13:50~14:20 Session2:求められるデータプラットフォームとは(Snowflake合同会社)
・14:25~14:55 Session3:データ時代を勝ち抜くための分析基盤の構築と活用術(株式会社primeNumber)
15:00~15:15 質疑応答
15:15~15:20 司会者 中締め
15:20~15:50 個別商談会(メタバース会場のみ)
15:50~15:55 司会者 閉会の挨拶
16:00 閉場
講演内容
【Session1】LTV最大化へつながる次世代のIT基盤の新潮流!(富士ソフト株式会社 小一原 宏樹)
次世代のネットサービス基盤として、データ利活用のニーズが高まっています。企業に眠るデータを収集し、データの質を高め、AIへとつないでいくことにより、企業経営、事業運営はアジリティを高め、そして新たな価値を生み出すことが可能となります。データ利活用を実現する「次世代のIT基盤」の概要、導入・運用時のつまづきポイント、事例などを交えてご紹介致します。
【Session2】求められるデータプラットフォームとは(Snowflake合同会社 綾野 誠)
進化が激しい昨今で求められているデータプラットフォームとは何か?急激に増加するデータ利活用に必要不可欠な、柔軟性、スケールビリティ、マネージドなサービスをご紹介します。 自社データだけでの分析、AI活用には限界がある中、Snowflakeではシームレスに外部データを取り入れる事ができ、新たなインサイトを発見する事が出来ます。 本セミナーではポイントを絞り、概要をご紹介します。
【Session3】データ時代を勝ち抜くための分析基盤の構築と活用術(株式会社primeNumber 薬丸 信也)
昨今、データ活用・分析もさらに進み、AIの活用も謳われるようになりました。データをビジネスの力に変えるために、あらゆるデータの連携・整備・運用に着目する企業も増えてきているのではないでしょうか。あらゆる業務や行動のデータが大量に取得できる時代にはなりつつも、現実としてはまだまだデータが分断されており、誰もがデータを活用できる状況にないといったことも多く存在します。本セミナーでは、ビジネスを前に進めるためのインサイトに導く、総合データ基盤支援サービスのtrocco®についてユースケースとともにご紹介いたします。
登壇者
富士ソフト株式会社
ネットソリューション事業本部 事業戦略推進室 室長
小一原 宏樹(こいちばら ひろき)
2002年に独立系SIベンダ富士ソフト株式会社に入社。携帯電話のアプリ開発や自社アプリプロダクトサービス、ECサイト開発などを歴任。ECサイト、Webサービスやスマホアプリなどの開発、運用を手掛けるネットソリューション事業本部において、本部全体の戦略策定や、データ分析・利活用ビジネスなどの戦略事業の推進、お客様の課題解決をお客様目線でリードする。
Snowflake合同会社
コマーシャル営業本部長
綾野 誠(あやの まこと)
2020年12月にSnowflakeに入社し、エンタープライズ営業として小売/消費財メーカーを担当。
2022年2月よりCommercial営業本部を率いて、様々な業界/業種の新規お客様を担当し、約2年間で200社に導入頂く。前職はOracleで、データベース業界で約10年間従事。
社内外でのデータ利活用を促進し、お客様目線での提案活動に従事する。
株式会社primeNumber
Head of Business Development
薬丸 信也(やくまる しんや)
株式会社primeNumberにてパートナー営業・エンタープライズ営業を務める。前職の株式会社キーエンスでは製造業向けコンサルティングエンジニアとして従事。現在は広告・IT関連から製造・小売りまで業界を問わず、データ活用基盤の構築を支援。「あらゆるデータを、ビジネスの力に変える」というミッションの元、企業のデータ活用促進に邁進している。
主催
富士ソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Snowflake合同会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社primeNumber(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
組織を成長・発展させる、アクティブな人材をどう生み出すか。 ~創造力や協働力を持ち、自発的に...
3.8 イノベーション・ラボラトリ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多くの組織で直面している事業課題が解決できる人材の育成方法
自発的に行動し、事業課題を見つけ出し解決策を生み出せる人材がいないと、組織には様々な悪影響があると考えられます。 例えば、新しいアイデアや改善提案が出にくくなることで、既存事業の革新や新規事業の創出が滞り、競争力の低下を招く恐れがあります。 さらに、リーダーやマネージャーによる管理や指導に必要以上の時間と労力を費やすことになり、組織全体の効率が悪化するといった事が想定されます。 また、自発的に協力しようとする姿勢が乏しいケースも散見され、コミュニケーションや協調性の欠如により、社内の環境も悪くなってしまうだけでなく、風土改革を妨げる要因にもなりかねません。
自発的に事業課題の発見と解決を行える人材に必要な、創造力と協働力
一方で、自発的に事業の課題解決を行える人材が多い場合には、前段の内容とは逆の好ましい影響が出ると考えられます。 そのような人材は、組織活性化や風土改革にも貢献し得る高度な「創造力」や「協働力」を持っていることが多く見られ、 そうした人材が個々・チームとして活動することで新規事業の創出や既存事業の革新に繋がっていくと言えます。
創造力・協働力を持つ人材を増やす、実践的な人材育成プログラム
本ウェビナーでは、創造力・協働力を持ちイノベーションを生み出す人材の育成プログラム「SPIKE」をご紹介いたします。 その大きな特長として、実務経験豊富なプロが講師を務め、洗練されたワークショップやプロジェクトを通じて育成を行える点が挙げられます。 また、アクションラーニングを通じて先端的かつ実践的なスキルを習得できることで、新規事業の創出や既存事業の革新に関する専門人材を育成する仕組みを提供いたします。 専門人材育成のみならず、基礎的なスキルに焦点をあてた全社研修も可能で、組織の状況や対象者にあわせ講義型・ワークショップ型やプロジェクト型などのより実践的な教育機会を設計・実施できる点も好評をいただいています。 自発的に顧客企業や自社の課題を見つけ解決していける人材を増やしたいとお考えの方や、新規事業や製品開発、ブランディング、社内改革などを推進する人材を育成したいとお考えの方におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 組織を成長・発展させる、アクティブな人材をどう生み出すか。 ~創造力や協働力を持ち、自発的に事業課題を見つけ解決策を考案できる人材育成プログラム~
13:45~14:00 質疑応答
主催
イノベーション・ラボラトリ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サイバー攻撃の最重要標的となったAPIを保護する最適なセキュリティ運用とは? ~「WAAP」...
4.1 F5ネットワークスジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
サイバー攻撃に狙われるWebアプリケーション API利用拡大でセキュリティ・リスクがさらに増大
インターネットやモバイルデバイスの普及、クラウドの利用拡大、デジタル・トランスフォーメーション(DX)の推進などを背景に、企業のビジネスや日常生活において多くのユーザーがWebアプリケーションを利用しています。その重要性が高まる一方で、サイバー犯罪者にとって魅力的な攻撃対象と見なされています。 実際、Webアプリケーションの脆弱性を狙うサイバー攻撃は多様化し、セキュリティ・リスクは数多く存在します。また近年は、ソフトウェアやサービスを連携させるAPIの活用が広がり、システム間のデータの共有や機能の統合が容易になりました。ただ、APIはデータを直接操作するエンドポイントであることが多く、強力な権限を持つため、攻撃者が最も好むエンドポイントとなっています。そのAPIに起因する脆弱性やプライバシーリスクが発生する可能性が高まり、サイバー攻撃などのセキュリティ脅威にさらされています。その結果、Webアプリケーション/APIに対する、より一層強固なセキュリティ対策が求められるようになりました。
セキュリティ対策製品を導入して終了? 疎かになりがちなセキュリティ運用の現実
従来からWebアプリケーションのセキュリティ対策として、「Webアプリケーションファイアウォール(WAF)」や「侵入検知システム(IDS)/侵入防止システム(IPS)」、「Webアプリケーション脆弱性診断」などが導入されてきました。また、APIエンドポイントを保護する「APIセキュリティ」ソリューションも市場に登場しています。 ただ、そうした製品・サービスを導入した企業・組織のセキュリティ運用の現場では、各対策機器からの膨大な量のログ分析・管理が難しいこともあり、その運用が疎かになることもあるのが現実です。 F5ネットワークスの調査によると「組織の85%が複数のアーキテクチャにわたって最新のアプリと従来のアプリを運用しているため、アーキテクチャの複雑さやAPIの無秩序な広がり、一貫性のないセキュリティ体制に苦しんでいる」ことが明らかとなっています。
WAAP活用のベストプラクティスと「OWASP API Security Top 10」を踏まえたAPIセキュリティ対策の始め方を解説
今後、マルチクラウド環境への移行が進むにつれ、WebアプリケーションとAPIに対するセキュリティ脅威は増すことが予想されます。どのようにセキュリティ強化を図っていけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、WebアプリケーションとAPIを包括的に保護するソリューションとして注目されている「WAAP(Web Application and API Protection)」を有効活用するためのベストプラクティスを紹介。また、APIにおける10大セキュリティ懸念事項「OWASP API Security Top 10」を踏まえ、さらなる強化が求められるAPIセキュリティの始め方を解説します。 さらに、アプリケーション開発の初期段階からセキュリティを組み込むアプローチである「シフトレフト・セキュリティ」を実現する具体的なソリューションもご紹介します。「セキュリティ運用を簡素化したい」「組織全体のセキュリティポリシーを統一したい」「現状のAPI対策は大丈夫なのか不安」「組織全体でセキュリティを強化するために必要なことを知りたい」というDevOpsSec関連部門の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:15 Webアプリを守る統合セキュリティ「WAAP」とは(F5ネットワークスジャパン合同会社)
11:15~11:35 サイバー攻撃の最重要標的となったWebアプリを保護する最適なセキュリティ運用とは?(NECネッツエスアイ株式会社)
11:35~11:50 「OWASP API Security Top 10」を踏まえたAPIセキュリティ対策の始め方 ~アプリケーションデリバリの全段階で取り組むShift-left/Shield-rightなAPIセキュリティ(F5ネットワークスジャパン合同会社)
11:50~12:00 質疑応答
主催
F5ネットワークスジャパン(プライバシー・ポリシー)
共催
NECネッツエスアイ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【Microsoft365ユーザー向け】なぜM365のメール環境は攻撃者に狙われやすいのか?...
4.0 Vade Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
世界一狙われやすいMicrosoft M365のメールセキュリティ
2021年のキーマンズネットの調査によるとMicrosoft 365の利用率は法人全体で65.2%を占めており、もっとも利用されているWebアプリケーションであり、メールツールでもあります。 一方で、Microsoftのフィッシングサイトは世界で最も多いことをご存知でしょうか? Microsoft365への攻撃は1度侵入に成功すれば、多くの情報にアクセスできサプライチェーン攻撃も可能になるため、攻撃者にとって非常に魅力的です。 フィッシング用のメールやサイトの高度化が進む中で、企業はMicrosoft365のセキュリティについて再考を迫られています。
高度なセキュリティ対策をいきなり導入するのは中小企業には困難
一方で、中小企業にとって高度なセキュリティ対策を導入することは大きな負担となります。 人手や予算、専門知識など、必要なリソースが限られている中で、先進的なセキュリティ対策を導入し、維持することは簡単なことではありません。
未知の脅威にはどう対処すればいいのか?
また、検知率や検知の傾向はセキュリティ製品によって異なり、未知の脅威の検知には弱いものが多く見られます。 メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。
毎日14億個のメールセキュリティへの脅威を学習したAI
本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 具体的な手段として、AIを活用したメールセキュリティ対策「Vade for M365」をご紹介します。Vade for M365は、毎日14億アカウントものメールセキュリティへの脅威を学習し、未知の脅威にも対応可能なソリューションです。 手間やコストを抑えながらも最先端かつ効果的なセキュリティ対策をしたいとお考えの中小企業のセキュリティ担当者様はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【Microsoft365ユーザー向け】なぜM365のメール環境は攻撃者に狙われやすいのか?〜メールの脅威を可視化して、未知の攻撃から組織を守るメールセキュリティ対策〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。