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経費精算の電子化で業務負荷を解消!話題の経費精算システムが出来ること

イージーソフト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「ezsoft.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

経費精算に関する業務を紙・エクセルで運用し、立替物品購入、旅費精算を中心に業務負担を感じられている方が多くいらっしゃると思います。 申請・承認・確認・仕訳など日々の業務を経費精算システムにまかせて、経費精算の電子化・ペーパーレス化、経理部門の業務効率化を進めませんか。

本セミナーでは、経費精算業務のよくある課題や法改正に沿った取り組み内容、経費精算システムで出来ることなどを解説し、「ハーモス経費」の機能や特徴をデモンストレーションを交えながらご紹介いたします。

セミナーご参加後、アンケートに回答いただいた方に「ハーモス経費導入事例集」を差し上げます。

こんな方におすすめのセミナーです ・アナログでの経費精算・請求書処理に不安を感じている ・シンプルでわかりやすいシステムを使いたい ・ハーモス経費がどんなものか知りたい

限られた定員数での開催となりますので、皆さま、是非この機会にご参加ください!

登壇者

イージーソフト株式会社 営業部ソリューションセールスグループ 椎名 遼太

注意事項

※同業他社企業様や個人事業主様などフリーランスの方々のお申し込みはご遠慮頂いております。 ※1社複数名でご参加いただく場合は、お一人様ずつのお申し込みをお願いいたします。

主催

イージーソフト株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

事例に学ぶ、ランサムウェアを防ぎきれない“間違ったEDR運用”の改善策 ~ 2,000台規模...

3.9 情報技術開発株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業を主に対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくもございます。あらかじめご了承ください。

ランサムウェア/サプライチェーン攻撃など、リスクが高まるセキュリティの脅威

経済活動のデジタル化が進んだ結果、企業のビジネスはITシステムに大きく依存するようになりました。現在、ほぼすべての業務プロセスがデジタル技術と密接に関連し、そのIT依存がサイバー攻撃によるリスクにさらされています。 2024年1月、IPA(情報処理推進機構)は2023年に社会的影響が大きかったセキュリティ脅威として「情報セキュリティ10大脅威 2024」を公表しました。組織編では「ランサムウェアによる被害」が4年連続で一位となり、続いて「サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃」が二位にランクインしています。 実際、2023年には、ランサムウェア攻撃によって港湾管理システムや国内大手製造グループの工場が事業停止してしまうインシデントも発生しました。サイバー攻撃によるセキュリティの脅威は年々高まっているのが現状です。

サイバー攻撃対策におけるエンドポイント・セキュリティ強化の柱「EDR」

組織が日々直面するセキュリティ脅威への対策として注目を集めているのが「EDR(エンドポイント検知&応答)」ソリューションです。振る舞い分析やヒューリスティック分析、機械学習などの技術を活用したEDRでは、感染の侵入経路となるエンドポイントにおける従来のアンチウイルスソフトウェアが見逃すかもしれない高度な脅威を検知することで、ランサムウェアを含む様々なサイバー攻撃から組織を防御することが可能です。 しかしながら、セキュリティ対策の柱として、EDRを導入する組織が増えているにもかかわらず、侵入を防ぎきれないことが多いのも現実です。それはなぜでしょうか。

「過検知・誤検知が多い」「運用負荷」「ライセンス費用」など効果的にEDRを活用できない現実

実際、EDRを導入・運用している組織から「過検知・誤検知が多い」「適切な設定・運用方法が分からない」「対象台数が多くなるとライセンス費用などの導入・運用コストがかかる」など、EDRを有効に活用できていないという声を多く聞きます。 市場に存在するEDRソリューションは、設計や実装、運用でも高度なスキルを必要とすることも多く、組織体制やリソースが追いつかない状態に陥ることもあるようです。 また、「侵入を前提とする」という考え方に基づくEDRだけでは、未知のマルウェアやゼロデイ攻撃などより巧妙化する脅威に対抗できるとは限りません。

2,000台規模のエンドポイント・セキュリティ構築/運用を自動化した企業の事例を紹介

本セミナーでは、「ランサムウェアの被害を最小化したい」などエンドポイント・セキュリティ対策に課題を抱えている方を対象としています。 EDR運用における課題解決を整理するとともに、「99%以上の脅威を阻止し誤検知を0.1%未満に抑える」エンドポイント・セキュリティ対策に効果的なソリューションをご紹介。ソリューションの特徴とともに、2,000台以上のエンドポイントを対象としたセキュリティ運用の自動化を実現した企業の事例を踏まえ、その導入メリットを詳しく解説します。特に「100台以上の管理対象があり、EDRを導入したものの効果的に活用できていない」という方にお勧めです。 より良いセキュリティ体制を構築したい担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 事例に学ぶ、ランサムウェアを防ぎきれない“間違ったEDR運用”の改善策~ 2,000台規模のエンドポイント・セキュリティ運用を自動化した企業事例を紹介~

10:45~11:00 質疑応答

主催

情報技術開発株式会社(プライバシー・ポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

デジタルヒューマン作成入門 ~オリジナルアバターの作成から、スピーチ動画作成まで~

マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

注目される、デジタルヒューマン

今、デジタルヒューマンが注目されています。 デジタルヒューマンとは、AIとCG技術によって生み出される、人間のように振る舞い、対話できる仮想の存在です。 彼らは顧客サービスにおけるアバターや、ニュースキャスターとして、既に活用されており、優れたデータ処理能力や、多言語対応、休憩や睡眠を必要とせず365日24時間稼働し続けられることなどからさらなる普及が予想されています。

オリジナルのデジタルヒューマンを作ってみよう!

今回はそんなデジタルヒューマンを、まずは体験してみよう!という企画です。

以下の内容を参加者の皆様と実際にやっていきます。

オリジナルアバターの作成

まずはデジタルヒューマンのベースとなる、アバター(キャラクター)を作成していきます。 実際の人間の写真などを使う方法もありますが、ここでは生成AIを使ってオリジナルのアバターを作成していきます。

スピーチ動画の作成

次に、作成したアバターにしゃべらせます。 原稿はテキストで作成していただき、その原稿をアバターがしゃべる動画を作成します。

作成したデジタルヒューマンを使って、ウェビナーを開催

最後に、作成したオリジナルのデジタルヒューマンを使って、ウェビナーを開催する方法について解説します。

マジセミが提供する、デジタルヒューマン関連サービス

マジセミでは、以下のようなデジタルヒューマン関連サービスを提供しています。 ぜひお問い合わせください。

デジタル寺田による貴社ウェビナーでの講演

デジタル寺田(マジセミ代表 寺田雄一のクローンを目指す、AIデジタルヒューマン)が、貴社の製品紹介を行ったり、貴社ウェビナーでの基調講演を行います。 「ウェビナーをやりたいけど登壇者がいない」「いるけど忙しくて登壇できない」「初心者にもわかるように解説したい」といった場合におすすめです。

(参考)https://www.youtube.com/shorts/G_S7h2SgnO0

貴社のオリジナルデジタルヒューマン作成サービス

今回の入門ではやらなかった以下の対応まで含めて行い、デジタル寺田のようなデジタルヒューマンを作成します。 ・実際の人間の声を真似して、しゃべらせる ・実際の人間の写真を使う、またはアニメ調、絵画調などに変換して、アバターを作成する ・プレゼン原稿を作成する

貴社のオリジナルデジタルヒューマンを活用したウェビナー運営サービス(特許出願済技術を利用)

AIデジタルヒューマン専用のウェビナー配信ツール「SPEAKERS」を使って、貴社のオジリナルデジタルヒューマンのウェビナーを開催します。 貴社専用の生成AIコマンドプロンプトを用意し、ウェビナー中に参加者からの質問に対して、貴社のオリジナルデジタルヒューマンが自動的に回答します。

プログラム

18:45~19:00 受付

19:00~19:05 オープニング

19:05~19:50 デジタルヒューマン作成入門

19:50~20:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

自治体、教育機関が求めるクラウド導入への提案対策とは? 〜セキュリティガイドラインと分離環境...

3.7 サイエンスパーク株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

官公庁・教育現場でのクラウド利用とセキュリティ要件の高まり

デジタル化の進展と同時にセキュリティリスクも高まる昨今において、個人情報を取り扱う官公庁や自治体、学校はセキュリティ対策を盤石にしておく重要性がより一層高まっています。 そして、それに伴いシステム提案と運用を担うSIerに対する要求レベルも上がっています。

地方公共団体でのα'モデルやICT教育によるクラウド利用

総務省が令和5年に公開した「地方公共団体のセキュリティ対策に係る国の動きと地方公共団体の状況について」にて自治体におけるネットワーク構成で、α、β、β'に加えて新しくα'モデルが検討されていることが公開されました。 また、文部科学省が令和6年に改訂した「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」にて教育機関でのクラウドサービス利用時の情報セキュリティ対策基準が公開されました。 今後、SIerとしてはα'モデルや各種ガイドラインに沿った形でのクラウドサービスの活用提案が求められます

クラウドサービス提案時にネットワーク分離への対応が障壁となる

自治体や教育機関との取引を考えるSIerにとって大きなハードルの一つが、ガイドラインにも記載されているネットワーク分離に対応したクラウドサービスを提案できないという点です。 接続する環境によっていくつかに分離されたネットワークで、利用する職員や関係者が同じでもアクセス権限をネットワーク毎に切り替える必要があります。 しかし、クラウドストレージの標準的な機能では、ユーザーのネットワーク環境に応じてアクセス権限を切り替えるような機能性がなく、提案が難しい状況となっています。

ガイドライン、ネットワーク分離に対応した提案により他社SIerと差別化を図る

本セミナーでは、ガイドラインやネットワーク分離に対応したクラウドサービスの提供方法、およびそれを実現するための技術的なポイントや、その提案を通じて他社SIerとの差別化を図るための戦略について解説します。 自治体、教育機関との取引を拡大し、事業を拡大していきたいとお考えのSIer企業の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 自治体が求めるα'モデル、教育機関が求めるICT導入に対し、SIerが提案できる仕組みとは?〜セキュリティガイドラインと新たなネットワーク構成に対応する提案〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

サイエンスパーク株式会社 (プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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増大するサイバーセキュリティ上の脅威 クラウドセキュリティ製品、使いこなせていますか? ~...

4.2 株式会社シーディーネットワークス・ジャパン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

増大するサイバーセキュリティ上の脅威

サイバーセキュリティ上の脅威は、拡大傾向にあり、その複雑さも増しています。 例えば、NICTが運用している大規模サイバー攻撃観測網(NICTER)が2022年に観測したサイバー攻撃関連通信数(約5,226億パケット)は、2015年(約632億パケット)と比較して8.3倍となっているなど、依然多くの攻撃関連通信が観測されている状態であると言えます。また、この2022年に観測されたサイバー攻撃関連通信数は各IPアドレスに対して17秒に1回攻撃関連通信が行われていることに相当します。 ※引用元:情報通信白書令和5年版

さらに、サイバー攻撃の手法も多様化しており、スマートフォンやIoTデバイスを標的にした攻撃も増えています。これらの傾向から、個人や企業、政府機関など、あらゆる組織がサイバーセキュリティの重要性を認識し、対策を強化する必要があることが示唆されています。 このように、日々増大・高度化するサイバー攻撃に対応するには、「リスクへの対策」と「脅威への対処」という観点で対策の検討が必要になります。

クラウドセキュリティ製品を導入済みの企業は多い。しかし、使いこなせているのか?

現在、WebサイトやECサイト運営、業務でのクラウドサービスやSaaSの利用など、セキュリティリスクへの対策としてアクセス制御や暗号化、WAFといった基本的なクラウドセキュリティ製品を導入済みの企業は数多くあります。

では、クラウドセキュリティの製品を本当に使いこなせているでしょうか? 大量のログやアラートから自社の運用状況を把握し、ツールから適切な設定作業を行うなどのリスクや障害への対策・予防を進めるには専門的な知識と経験が必要となります。 ITベンダにおすすめされた製品を導入したが自社のリソースでは製品を活用して効果的な運用することが難しく、自社の状況に不安を抱えているIT管理者、担当者の方がいるのではないでしょうか?

効果的に運用できるツール・サービスの選定や移行を提案

本セミナーでは、どのような観点でクラウドセキュリティ製品を選定し運用すればよいのかを解説するとともに、グローバルなCDNベンダとしての経験を基に、「リスクへの対策」と「脅威への対処」が可能なセキュリティサービスをご紹介いたします。 24/365のサポート体制やユーザフレンドリーなGUIによって効果的なクラウドセキュリティ運用が実現できる本製品を紹介するとともに、既存製品からの移行や導入事例についても解説します。 「クラウドセキュリティを導入したが使いこなせていない」「運用含めたより強固なセキュリティが必要」といった課題感をお持ちのIT管理者の方向けの内容となります。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 増大するサイバーセキュリティ上の脅威!クラウドセキュリティ製品、使いこなせていますか? ~効果的に運用できる、ツール・サービスの選定~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社シーディーネットワークス・ジャパン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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自動車業界を狙う「サプライチェーン攻撃」の引き金となる「脆弱性」はどう克服できる? ~「自工...

3.9 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、自工会・部工会など自動車メーカー・素材/部品メーカーや関連システム開発事業者を対象としています。該当しない企業の方の申込みをお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

DXの推進が急がれている自動車業界がサイバー攻撃に狙われている

「100年に1度の大変革期」と言われている自動車業界では「CASE」に代表されるIT活用の促進や「デジタル・トランスフォーメーション(DX)」の推進が急務となっています。 その一方でITインフラや工場の制御システムなど、企業が管理する様々なシステムがインターネットにつながることで「ランサムウェア」などのサイバー攻撃が急増し、年々、被害の規模は拡大してきました。自動車産業を取り巻くサイバーセキュリティリスクはますます深刻化しています。

Webサイトの脆弱性、認証情報の漏えいや不正利用などが「サプライチェーン攻撃」の引き金に

自動車メーカーから部品・素材メーカーまで数千社で構成される自動車業界では、特に企業間のサプライチェーンが狙われるようになりました。 標的企業を狙うために、攻撃者が関係企業や取引先などのネットワークに不正侵入したり、標的企業が利用するWebサイトやアプリケーション、各種ソフトウェアに不正なプログラムを埋め込むなどの悪意のある攻撃を仕掛けてきます。 たとえば、インターネット上に公開している企業のWebサイトの脆弱性につけこんでWebサイトを改ざんするというセキュリティ侵害が起きています。また、VPNなどのネットワーク機器の脆弱性をついたり、攻撃などで入手した認証情報を利用したなりすましなどで社内システムに不正侵入し、情報を窃取するという被害も起きています。ただ、効果的なWebサイト/アプリケーションの脆弱性診断を実施するためには、専門的なスキルや構築・運用コストなどを伴うこともあります。また、認証情報の漏えいや不正利用を防ぐためには、多要素認証を取り入れるなどの対策が必要となるのが現状です。

業界全体のセキュリティ強化のために策定された「自工会/部工会・サイバーセキュリティガイドラインV2.1」

こうした中、各業界では関連省庁や業界団体などがセキュリティ・ガイドラインを策定し、ガイドラインに準拠したセキュリティ運用を促す取り組みを始めています。 自動車業界におけるセキュリティ・ガイドラインが、日本自動車工業会(自工会:JAMA)、日本自動車部品工業会(部工会:JAPIA)が2020年3月に共同で策定した「自工会/部工会・サイバーセキュリティガイドライン」です。 2023年に改訂された最新版のV2.1では、エンタープライズ領域(会社全体のベースとなるOA環境)を対象に、企業の規模に関係なく実施すべき必要最低限の項目、さらなるレベルアップ項目を含む21項目の要求事項と153項目の達成条件が記載されています。同ガイドラインでは、自動車産業の関連企業が自組織のセキュリティ対策レベルを自己評価できるようになっています。

ガイドラインに準拠したセキュリティ運用体制の構築方法、支援ソリューションを紹介

また、自工会/部工会・サイバーセキュリティガイドラインV2.1では、特に「サイバー攻撃・予兆を監視分析する体制」「パートナーのセキュリティ対策」「脆弱性への対策」などが求められています。同ガイドラインに準拠したセキュリティ・レベルをどう実現していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、自工会・部工会など自動車メーカー・素材/部品メーカーや関連システム開発事業者を対象として開催します。自工会/部工会・サイバーセキュリティガイドラインV2.1に示される実施すべき要求事項や達成条件を実現するためのセキュリティ運用体制の構築方法とともに、それを支援する「クラウド型脆弱性診断サービス」「多要素認証ソリューション」などの具体的なソリューションをご紹介します。 自動車業界に狙う多様なサイバー攻撃の被害に遭わないセキュリティ運用体制を構築したい担当者の方は、ぜひご参加ください。

※本セミナーは、自工会・部工会など自動車メーカー・素材/部品メーカーや関連システムの開発事業者を対象としています。該当しない企業の方の申込みをお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 自動車業界を狙う「サプライチェーン攻撃」の引き金となる脆弱性はどう克服できる? ~「自工会/部工会・サイバーセキュリティガイドラインV2.1」準拠のセキュリティ強化方法を解説~

・株式会社日立システムズエンジニアリングサービス ・株式会社ディー・ディー・エス ・株式会社セキュアブレイン

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社日立システムズエンジニアリングサービス(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社セキュアブレイン(プライバシー・ポリシー) 株式会社ディー・ディー・エス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

【IT業界・製造業向け】マーケティングDXで導く新規顧客を開拓する方法12連発!

3.9 マジセミ株式会社

セミナー概要

日本を支えているといっても過言ではないIT業界と製造業ですが、いずれも大きな変革を迫られています。

例えば、以下のような変化/課題があります。 ・従来の対面営業以外での新規顧客の開拓 ・限られた予算とリソースでの売上確保 ・優秀な人材確保とスキル不足 ・適切な開発ツールとテクノロジーの選定 etc...

課題は山積みです。そこで本カンファレンスではプロ12社をお呼びし、IT業界・製造業の方向けにマーケティングDXで導く新規顧客を開拓する方法についてお伝えします。「IT業界・製造業」に特化したオンラインカンファレンスでは、日本最大級となっておりますので是非お申し込みくださいませ!

募集対象

下記いずれかに該当する方 ・IT業界・製造業における、最新の新規顧客の開拓方法を知りたい方 ・社内でDX改革を推進されている営業企画/経営企画/経営者の方 ・今までの営業活動(対面営業など)が通用しなくなっていると感じている方

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

オープニング

9:50-10:00 | オープニング マジセミ株式会社 吉田博騎


IT/製造業トレンド

10:00-10:25 | 調整中 マジセミ株式会社 寺田 雄一 調整中


BtoBマーケティング全体

10:25-10:50 | 成果はコンテンツで決まる!リード~商談獲得を最大化するBtoBマーケティングの勘所 ターゲットメディア株式会社 中島 啓 リード獲得や商談獲得のために打つべき施策を実施しているが、思うような成果に繋がらないといったご経験はないでしょうか。実際のところ、打つべき施策は間違えていないものの、ほとんどのケースはコンテンツに原因があります。そこで今回はBtoBマーケティングにおいて肝となるコンテンツの考え方やコンテンツを活用してリード~商談数を最大化するための方法について解説します。
10:50-11:15 | 【自社事例】年間600件以上のアポを継続!創業20年の老舗ITベンチャーが取り組むマーケティングを大公開 シナジーマーケティング株式会社 東 海登 受注につながる商談を創出したい、商談数を伸ばしたい。昨今のBtoB企業における課題ではありますが、効果的なアプローチにお悩みの企業も多くいらっしゃいます。本セッションでは、限られたリソースの中で効率的に商談を生み出す仕組みを、シナジーマーケティングが実際に行っている具体例を交えながら解説します。 ・マーケティングを活性化させる組織設計とは ・効果のあった施策大公開 ・組織間連携のポイント


マーケティング人材

11:15-11:40 | DX時代の革新的なマーケティング戦略~採用コスト1/10で即戦力マーケターを確保する方法~ 株式会社Faber Company 片山 翔仁 デジタル変革の波は今や不可避のものとなり、その中で企業が直面する課題はますます複雑化しています。特に「人材不足」と「組織作り」は大きなハードルとなっています。このセッションではDX時代における理想的なマーケティング組織の構築方法に焦点を当て、採用コストを1/10に削減しつつ、即戦力となるマーケターを獲得するための新しいアプローチを解説いたします。


Webサイト/LP

11:50-12:15 | Webサイトからはじめる、遠回りしないBtoBマーケティング 株式会社ベーシック 林 侑平 実はWebサイトこそがお問い合わせを増やすために重要なポイントなのです。 今回は、マーケティング未経験で試行錯誤しながら、ゼロからBtoBマーケティングを行なってサイト経由のお問い合わせを10倍に増やした実体験をもとに、遠回りしないためのBtoBマーケティングのやり方を解説いたします!


SEO

12:15-12:40 | 【製造業向け】リード獲得を最大化する製造業のSEO対策とは? 株式会社EXIDEA 塩口 哲平 製造業でもこれまでの既存顧客中心のルートセールスから新規リード獲得による顧客開拓が求められるようになっています。その中で重視されるチャネルがwebからのリード獲得。弊社では製造業のお客様を中心にSEOコンサルティングを行い、昨対比で300%のCV最大化の支援を行ってきました。製造業のSEOは一般的なSEO対策とは違った課題とSEO施策が必要になります。そのポイントや対策の優先順位などをご説明いたします。  


コンテンツマーケティング

12:40-13:05 | 取りこぼしリードを問い合わせに繋げる診断コンテンツマーケティング 株式会社ピクルス 中村 祥子 「ライト層までの幅広いリード数を増やしたい」「お問合せページまでの離脱率を改善したい」など取りこぼしリードの課題は多くあります。メール、広告、展示会など様々なシチュエーションで顧客自身が課題に気づき、次のアクションをおこす必要があります。今セミナーでは、診断を活用し顧客自身が「体験し、課題に気づき、解決を見つける」ことでコンバージョンアップに繋げる新手法を解説します。  


ホワイトペーパー

13:05-13:30 | リード獲得で終わらせない!商談獲得数を最大化するホワイトペーパーマーケの勝ちパターンとは? 株式会社シャコウ 太田 翔葵 BtoBマーケのリード獲得において重視されるホワイトペーパーマーケティングですが、リードは取れるものの商談化しないと悩んでいるマーケターも多いのではないでしょうか?ホワイトペーパーから商談を生むには、「企画」「集客(マーケ手法)」「インサイドセールス」それぞれがうまく連動する必要があり、王道の勝ちパターンが存在します。BtoB特化でマーケ・セールス特化で支援してきたからこそ見えてくる、課題とシャコウメソッドをお伝えします!    


ウェビナー

13:35-14:00 | ウェビナーの失敗事例と、3つの誤解について解説 マジセミ株式会社 寺田 雄一 コロナ禍以降、ウェビナーは代表的なB2Bマーケティングの手段になりました。しかし「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声をよく聞きます。今回は、年間1,200回のウェビナーを運営しているマジセミ代表の寺田が、ウェビナーの失敗事例と、以下のような「誤解」について解説します。 ①定員の誤解(大規模セミナー/小規模セミナー) ②共催セミナーの誤解 ③テーマ設定の誤解(毎回異なるテーマでやるべきか)
14:00-14:25 | 工数0で成果を倍増!?ウェビナーアーカイブ活用法完全版 株式会社Bizibl Technologies 堅田 遼 徐々に一般化してきたウェビナー施策。しかしまだ、その施策のポテンシャルを発揮できていない企業がほとんどです。今回は、工数をかけずにウェビナー施策を倍増させる、「ウェビナーアーカイブ動画の活用術」をお伝えします。自社のマーケ課題に合わせた運用方法を体系的にまとめてお伝えいたしますので、ぜひご参加ください!
14:25-14:50 | Webサイトで伝わっていますか? プライベートショーのような商品の魅力を伝えるオンラインイベントとは? 株式会社EventHub 鈴木 優一 IT業界や製造業で複数商品を扱う企業にとって、複数の商品を取り扱っている中で、Webサイトで全ての商品の魅力を伝え切るのは至難の技です。本セッションではオンラインイベントを活用して商品の魅力を最大限に伝え、効率的に営業と連携していく方法をお伝えします。ぜひご覧ください。


メールマーケティング

15:00-15:25 | 見込み顧客を育成するメール活用術!メールでできるナーチャリングとは? 株式会社ラクスライトクラウド 黒川 和樹 リード獲得だけに集中して、その後の顧客育成のフローが構築できていないと、商談にはなかなか結び付きません。誰もが使っているメールで、顧客育成をする方法、具体的な施策の設計、読まれるメルマガの秘訣について解説します。


セールスイネーブルメント

15:25-15:50 | ”いま、ここ”にいく!製造業だからこそ取り組むべき、「商談化タイミング」の見極め 株式会社Innovation X Solutions 村田 充 「新規顧客の開拓に向けて、我が社もマーケティングに取り組もう!」そう考えている企業様も多いハズ。でも、世の中に広がっているノウハウをただ取り入れ、闇雲に施策を実行してもうまくいかないことがたくさんあります。それは、「自社の顧客・特性」に合わせたカスタマイズができていないから。 成功させるためには、王道のマーケティング施策を”自社の業界特性・顧客”に合わせてカスタマイズし、自社にとって適切な形で実行する必要があります。そこで今回は「製造業の中小企業様」に焦点を当て、「どのような形でマーケティング活動を始めるべきか」について、状況に合わせたいくつかの実行プランをご紹介します。


エンディング

15:50-15:55 | エンディング マジセミ株式会社 吉田博騎

登壇者  (登壇順)

マジセミ株式会社 

代表取締役 寺田雄一

         
Doorkeeperロゴ   ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
         
         

ターゲットメディア株式会社

BtoBマーケティング コンサルティング&BPO事業部 局長代理 課長 中島 啓

         
Doorkeeperロゴ   OA機器などの販売を行う営業会社にて法人営業を経験した後に、マーケティングの必要性を感じ、2018年よりターゲットメディアに入社。入社後は、当時ターゲットメディアが運営していたマーケメディアを中心にマーケティング支援会社様のリード獲得を支援。2021年より現事業部にて自社のマーケティングや営業のマネジメントを行っている。
         
         

シナジーマーケティング株式会社

クラウド事業部 第1デジタルマーケティンググループ 東 海登

         
Doorkeeperロゴ   デジタルマーケティングのコンサルタントとして、BtoB企業様における多数のプロジェクトを推進。支援領域は戦略立案~施策の実行/改善まで多岐に渡る。お客様への伴走支援だけでなく、自身の経験とノウハウを活かし、当社が提供するBtoB向けサービスの設計開発も担う。
         
         

株式会社Faber Company 

ミエルカコネクトグループ 事業責任者 片山 翔仁

         
Doorkeeperロゴ   2016年4月に新卒として当社入社し東日本営業部リーダーとして1000社を超える企業へweb集客の提案を行う。2021年2月よりマーケティング特化の人材マッチングサービス「ミエルカコネクト」の事業責任者に就任。「ソウゾウを超える才能とのご縁を紡ぐ」を使命とし、企業様とマーケター様との「才能の出会い」を創っている。
         
         

株式会社ベーシック

ferret One マーケティング統括 林 侑平

         
Doorkeeperロゴ   Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用の経験を経て、2011年、ベーシック入社。
比較メディアのBtoB営業を中心に活動し、その後EC事業の事業責任者を経て、SaaSプロダクトの事業推進に役割変更。
カスタマーサクセス部門の立ち上げからセールス部門の責任者を兼任後、パートナーサクセス推進室の立ち上げを推進し、現在に至る。
         
         

株式会社EXIDEA

マーケティングDX事業部 取締役副社長 塩口 哲平

         
Doorkeeperロゴ   新卒でトーマツイノベーション株式会社に入社。中小ベンチャー企業の組織開発や人材コンサルティングを実施する。
その後、2015年に動画マーケティング会社の株式会社プルークスを共同創業し取締役に就任する。大手企業とスタートアップ企業を中心に、動画制作、動画広告などの支援に従事。2018年、動画制作サービス『CINEMATO』を立ち上げる。現在は主にBtoB企業のマーケティング戦略の立案、グロース支援を行う。
         
         

株式会社ピクルス

ヨミトル事業部 マネージャー 中村 祥子

         
Doorkeeperロゴ   2019年〜株式会社ピクルス参画。2022年〜ヨミトル事業新規立ち上げから戦略・マーケティング・セールスを担当。現在はマネージャーとして事業部を統括。
         
         

株式会社シャコウ

代表取締役社長 太田 翔葵

         
Doorkeeperロゴ   明治大学中退。2017年よりwebメディア事業の立ち上げ・BtoBtoC事業の事業責任者などスタートアップでの事業立ち上げを多数経験。2022年、BtoB事業に特化した伴走型グロースカンパニーである株式会社シャコウを設立し、代表取締役に就任。支援対象はスタートアップからエンタープライズまで幅広く、the Model型に根ざしたマーケティング・セールスDX支援を行う。2023年よりBtoBにおけるマーケティグからインサイドセールス業務をSaaSとBPOの一気通貫で支援する株式会社White Lakeを設立。wacul社/エキサイト社などの上場企業での顧問・パートナーも兼任。
         
         

株式会社Bizibl Technologies

執行役員 COO 堅田 遼

         
Doorkeeperロゴ   京都大学経済学部を卒業後、不動産業界特化SaaSいえらぶGROUPに営業として新卒入社。 大阪支社の新規営業チーム責任者を務めたのち、株式会社Bizibl Technologiesに営業責任者としてジョイン。 ウェビナーマーケティングによる顧客接点創出を支援する『Bizibl』を展開中。 自身もウェビナーを月に30回以上配信。MarkeZineにてウェビナーについてのコラムも連携。
         
         

株式会社EventHub

マーケティング/PR マネージャー 鈴木 優一

         
Doorkeeperロゴ   2010年上智大学大学院卒業。新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパンのwebサービス企画部門への転職を経て、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にマーケティングマネージャーとしてEventHubに参画。
         
         

株式会社ラクスライトクラウド

イベントマーケティング 責任者 黒川 和樹

         
Doorkeeperロゴ   新卒で大手人材会社に入社し新規獲得・既存拡大の営業を経験。その後、さらなる挑戦を求めて株式会社ラクスへ入社。「配配メール」事業部 企画課 オフラインチームとして展示会・セミナーの企画・運営に従事。現在はブラストメールのイベントマーケティングの責任者として、年間60本以上のセミナーのプロモーションを行う傍ら、WEBコンテンツマーケティングにも携わっている。
         
         

株式会社Innovation X Solutions

マーケティングテクノロジーユニット マーケティンググループ マネージャー 村田 充

         
Doorkeeperロゴ   イノベーションに新卒で入社後、デジタルマーケティング部門にてクライアントのマーケティングを総合的に支援。
その後、自社メディア「ITトレンド」のユーザー向けマーケティング、 MAツール「List Finder」のカスタマーサクセス業務などを通じて、顧客・ユーザーそれぞれの課題解決に向けた活動を行う。現在は「List Finder」のマーケティング全体の戦略策定・遂行、新規サービス開発などを担当。
         
         

講演企業各社のプライバシーポリシー

ターゲットメディア株式会社 https://btobmarketing.tmedia.co.jp/terms/ シナジーマーケティング株式会社 https://corp.synergy-marketing.co.jp/privacy 株式会社Faber Company https://mieruca-connect.com/privacy_policy/ 株式会社ベーシック https://basicinc.jp/privacy 株式会社EXIDEA https://exidea.co.jp/privacy 株式会社ピクルス https://pickles.tv/privacy/ 株式会社シャコウ https://shakou-inc.co.jp/privacy-policy/ 株式会社Bizibl Technologies https://company.bizibl.tv/privacy_policy 株式会社EventHub https://eventhub.jp/privacy/ 株式会社ラクスライトクラウド https://blastmail.jp/privacy/handling.html 株式会社Innovation X Solutions https://www.innovation.co.jp/policy/

主催

マジセミ株式会社 https://majisemi.com/service/privacy/

協力

株式会社オープンソース活用研究所 https://osslabo.com/privacy

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中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポー...

4.0 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーの講演部分は、 2024年3月14日(木)に開催したセミナーの録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

重要性が増す、認証基盤(SSO基盤)

コロナ禍以降、テレワーク/リモートワークなどの新しい働き方が広まり、企業におけるSaaSの利用が急拡大する中で、シングルサインオン(SSO)を実現する認証基盤の重要性が高まっています。 また、SaaS企業はセキュリティの強化策の一環として順次アクセス時の多要素認証を必須としつつあります。 このような状況への対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いと思います。

従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に

SSOを実現する方法として、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。

相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了

一方、以前からオンプレ版SSOツールを使って、社内認証基盤を構築、運用してきた企業も多数いると思います。 しかし昨今、オンプレ版SSOツールのサポート終了が相次いでいます。 これらの企業は、IDaaSへの移行も検討の候補に上がりますが、前述の理由でコストが大きな問題になります。

認証基盤を社内構築する

本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、多要素認証やMicrosoft365、BOXなどとのSSOにも対応できる認証基盤システム「KAMOME SSO」の構築事例についてご紹介します。 IDaaSに踏み切れない、IDaaSからの乗り換えを考えている、また、オンプレ版SSOツールのサポートが終了してしまう、という企業やSIerの方、どうぞご聴講ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了にどう対応すべきか~

15:45~16:00 質疑応答

※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

本セミナーのライブ放送を下記日程で開催いたします。

本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記セミナーへのご参加をご検討ください。

2024年3月14日(木)12:00~13:00 中・大規模企業の認証基盤、IDaaS以外の選択肢は? ~相次ぐオンプレ版SSOツールのサポート終了にどう対応すべきか~

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

「コスト」「セキュリティ」 クラウド移行後にも続く2大課題をスッキリ解決!セミナー ~800...

JBCC株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

昨今、クラウドの利用は拡大し、現在多くの企業がクラウドの利活用を進めています。 しかし同時に、コスト削減や、セキュリティの強化といった課題は依然として残っており、これらの課題に関する相談も多くいただいております。   

  ■コストの肥大:物価上昇や円安の影響も受け、クラウドの維持コストが増大しており、見直したい   ■セキュリティの不安:高度化するサイバー攻撃に対して自社の対策が万全かわからない

本セミナーでは、すでにクラウド利用中のお客様に向けて、これらの課題の解決策を事例を交えてお話します。 また、今後もクラウドを使い続けるために、一過性の対応だけでなく、それを継続的に見直すためのノウハウもご紹介します。

講師

JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部 クラウドDX本部 テクニカル推進本部 長門 祐介

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*お申込者の方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 *参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

主催

JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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