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「SaaS導入したら逆に生産性が低下してしまった」場合に、業務プロセスをどう改善すればよいの...

3.8 株式会社ドゥエピオン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ウィズ/アフターコロナに働き方改革。テレワークの普及で業務SaaSの導入が増えている

総務省の最新調査によれば、テレワークを導入している企業は51.7%となりました。 これは約半数の企業がテレワークを普及させていることを示しています。 テレワークの普及に伴い、テレワークを実現するために業務SaaSなどの新規導入が増加しました。 ZoomやTeamsや、Slackなどはもちろんのこと、勤怠管理や経費精算、人事システム、会計システム、カスタマーサポート、などの業務SaaSについても新規導入やリプレースを行った企業も多いと思います。

「SaaS導入したら逆に生産性が低下してしまった」

しかし、業務SaaSの導入後、逆に生産性が低下したり、負担が増えてしまうケースも多いようです。

・既存システムも使いながら、2重入力になっている ・既存システムに合わせるために、データを加工しなければならない ・せっかくSaaSを導入したが、結局使っていない

売上や利益、生産性の向上といったゴールを達成するために、業務プロセスをどう改善すればよいのか?

本セミナーでは、上記のような課題に対して、業務プロセスをどのように改善すればよいのか、BPRの方法を解説します。 既存の業務プロセスを見える化し、問題点を抽出し、どう改善したらどのような効果が出るのか、について、自社の実運用業務を通じて得たノウハウに基づく独自の方法論についてご紹介します。 また、単なるコンサルではなく、実効力のあるサポートを行うサービス「BPRescue」や、業務フローをデータ化し自動で課題要因・対策・仮説効果をアウトプットするシステム「BPR+」についても紹介いたします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 「SaaS導入したら逆に生産性が低下してしまった」場合に、業務プロセスをどう改善すればよいのか?

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ドゥエピオン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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電力・ガス・水道、空港・鉄道、警察・消防、製造、ビル管理などにおけるコントロールルームの課題...

3.7 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

重要インフラや生産現場における、コントロールルームや監視制御室の現状

重要インフラや工場などの各産業のコントロールルームでは、各種サーバや設備からの出力と、監視や情報共有用途のカメラの映像など、多くのメーカーの製品を混在して取り込めるシステムが求められています。作業の複雑化や、現場の省人化が進むにつれ、遠隔での制御や監視対象のサーバ・設備・カメラは増える傾向にあります。そのため、システムが複雑になったり、運用・管理者の負荷が高まる課題が生じています。

複数コンソールの複雑な操作や、映像の遅延などが、致命的になるケースも

重要インフラなどのモニタリングにおいては、リアルタイムの画像確認が必須。 そのためには、円滑な操作・表示がもとめられます。しかしながら、従来のシステムでは、複数のコンソールでの切替など操作が煩雑で、確認すべき映像をタイムリーに表示できないケースがあるのも実状です。適時に正確なデータ表示が求められ、信頼性が不可欠なコントロールルームに最適なソリューションとは何か。豊富な導入事例を用いて解説いたします。

H.264/H.265対応 IPカメラの映像を直接取り込める 進化系IPーKVMによる画期的な監視制御システムとは

遠隔にある複数のサーバや設備を簡単に切り替えて1箇所からの操作が可能となるIP-KVM。1つの筐体で最大4枚のモニタに対応し、最大16台の異なるサーバ・設備を分割表示し、直接操作もできるモデルも提供。 H.264/H.265にも対応し、IPカメラの映像も直接取り込みが可能になったことで、さらにビデオウォール監視制御の利便性が拡張されました。 従来だと物理サーバ、仮想サーバ、メーカごとの各種設備、カメラ映像とそれぞれ異なるシステムを構築するようなケースでも、全ての遠隔制御/管理システムを統合することで、設計・構築が簡単になり、運用・保守性も大幅に向上します。

このような方々におすすめいたします

数枚のモニタを集約するような小規模な監視制御卓から、数十~数百のモニタやサーバ・設備・カメラがあるような大規模コントロールルームまで、全ての規模のシステムに最適なソリューションをご提案することが可能です。 実際の操作をご覧いただきながら、今後のコントロールルームや監視制御室の構築/リプレースを検討している方に向けて、検討にあたり考慮すべき点をわかりやすく解説いたします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 電力・ガス・水道、空港・鉄道、警察・消防、製造、ビル管理などにおけるコントロールルームの課題とは?~H.264/H.265対応 IPカメラの映像を取り込める、進化したIP-KVMによる監視制御システム~

14:45~15:00 質疑応答

主催

ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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なぜ、海外でのシステム開発拠点の立ち上げでベトナムが選ばれるのか ~採用や開発プロセス整備・...

3.8 NiX Education

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

海外でのシステム開発拠点の立ち上げでベトナムが選ばれる理由

IT市場の成長や企業のDX化が推進される中で、ITエンジニアの不足が加速しています。 即戦力となる経験者の採用は非常に難しく、未経験者の採用・育成を行おうとしてもコストや時間の負荷や、採用しても定着しないといったリスクも発生します。 こういった経緯から、システム開発拠点を海外で立ち上げ運営を行っていこうとお考えの方も多いと思いのではないでしょうか? 数ある拠点候補の中でも、ベトナムが検討候補にあがる確率は高く、アンケートを基にした調査でも1位を獲得するなど、高い評価を得ています。 その理由には様々なことが挙げられますが、例えば人件費が抑えられる点やIT教育が盛んで人材が豊富である点、義務教育で日本語を学ぶ機会が多くあり日本との親和性が高い点から、優秀な人材をコストを抑えながら確保できるため人気が高まっていると考えられます。

開発拠点立ち上げ時の課題

しかし、いざベトナムで開発拠点を立ち上げようとした企業において、以下のような課題が発生していることが散見されます。 ・コミュニケーションがうまく行えない ・ベトナム、日本双方の文化を理解しあえず、不満が生まれる ・採用や体制の整備、運用開始後の調整が困難

採用・開発プロセス整備・給与支払い等の運営面までカバーした包括的なサポート

本ウェビナーでは、採用や開発プロセスの整備といった立ち上げ段階の課題を解消するだけではなく、運用開始後の給与支払いといった点までカバーする、包括的なサポートサービスをご紹介いたします。 運営するNiX Educationは、日本企業のDX支援を行った経験をベースに日本のIT業において即戦力となるIT人材を生み出すための独自の教育カリキュラムを展開しています。 また、産学連携による人材育成も取り組んでおり、そうした背景から日本の文化をしっかり把握したうえで優秀な人材の確保や細やかなサポートを提供しています。 IT人材の採用に課題をお持ちの方や、ベトナムでのシステム開発拠点を立ち上げたいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 なぜ、海外でのシステム開発拠点の立ち上げでベトナムが選ばれるのか ~採用や開発プロセス整備・運営までをカバーした、包括的なサポートのご紹介~

15:45~16:00 質疑応答

主催

NiX Education(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【東京開催】ネットワーク人材不足が招く、障害対応の遅れ等の運用課題をどう解決する? 〜国内N...

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはオンサイト開催です

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

開催場所 ※本セミナーはリアルのみの開催です。オンライン配信はありません

ステーションコンファレンス東京 会議室605A 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー6F ・JR東京駅日本橋口直結  新幹線日本橋口改札徒歩1分、八重洲北口改札徒歩2分 ・東京メトロ東西線大手町駅B7出口直結

ネットワーク人材不足が深刻化

中小企業を中心に、ネットワーク管理運用の人材不足が深刻な課題となっています。IT人材の争奪戦が激化する中、有能な人材の確保・定着は難しい状況です。その結果、ネットワーク障害が発生した際、迅速な原因究明や復旧作業ができず、顧客からのクレームが相次いだり、事業継続に支障を来たすケースも少なくありません。生産性の低下に加え、企業イメージの失墜にもつながるリスクが高まっています。

ネットワークの「見える化」と障害対応が不十分

ネットワーク人材が不足している中で円滑に運用していくためには、ネットワーク状態の「見える化」が必要です。そのためには適切なツールの選定が重要となりますが、市場には多様なツールが混在し、どれを選ぶべきか悩まれる方も少なくありません。異なるベンダーのネットワーク機器を統合的に監視できておらず、トラブル発生時に迅速な原因究明ができていない状況も見受けられます。

国内No.1の統合監視ツールで実現するネットワーク可視化と障害解決

このオンサイトセミナーでは、中小規模向け国内No.1(※)のネットワーク統合監視ツールで実現するネットワーク可視化と障害解決法をご紹介のうえ、専門の担当者が課題解決をサポートします。ネットワークの課題にもやもやした状態を卒業し、より安定したネットワークを実現したい方はぜひご参加ください。 ※ミックITリポート2019年4月号「中規模・小規模向けサーバ・ネットワーク統合監視ソフトウェア市場動向」より

こんな方におすすめ

  • ネットワーク・システムの障害にお困りの情報システム部門の担当者
  • ネットワーク・システムの運用保守に関わるSIerの営業担当者
  • 顧客のネットワーク・システムの開発・運用保守に携わるSIerのエンジニア

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:50 第1部:国内No.1の統合監視ツールで実現するネットワーク可視化と障害解決

15:50~16:00 休憩

16:00~16:30 第2部:具体的な導入事例、導入効果および導入支援サービスの紹介(デジタルテクノロジー社)

16:30~17:00 第3部:個別相談会

持ち物

お名刺のご持参をお願いいたします。

主催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

デジタルテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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RPA挫折パターンと成功のポイント ~「だれでも簡単に扱える」RPAで実現する業務効率化~

3.6 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです

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RPAが解決できる社会課題

多くの企業が導入し運用しているRPAですが、その背景には労働人口が減少や働き方改革といった社会課題があり、それらを乗り切る手段として期待されています。 自動化できる業務はRPAに任せ、担当者は取り組むべき業務に集中することができます。 それだけではなく、ミスの防止や長時間の稼働も可能となるなど、大きなメリットがあります。

導入や運用で挫折してしまうことも…

様々な課題を解決できる可能性を持ったRPAですが、市場には多くのツールが存在しており、その中には、導入や運用で専門的な知識が必要なものや、エンジニアなどが構築することで運用中のメンテナンスなどが難しくなってしまうものも存在します。 そうなると、現場で利用する担当者はRPAに頼るより、手作業の方が効率が良いと考えてしまい、結局使わなくなってしまう…といった結果に陥ってしまう方も多いのではないでしょうか?

自社に合ったRPAを選び、業務効率化を達成しましょう

RPAの導入や運用で挫折したが、業務効率化も達成したい。 そんな希望を、デリバリーコンサルティングのRPA「ipaSロボ」で叶えませんか? 以下の3つの特長を持ち、専門知識を必要とせず、だれでも簡単に自動化が実現できます。 ・直観的な操作できる画面構成 ・無料でオンライントレーニングを受けられる ・Zoomを駆使したオンラインサポート体制がある セミナーの中では、デモ画面もお見せしながら、ツールの簡単さをお伝えいたします。 また、導入いただいている企業の最新事例もご紹介いたしますので、 RPAの導入・運用に挫折した方、これから導入しようとお考えの方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 RPA挫折パターンと成功のポイント(デリバリーコンサルティング)

1.デリバリーコンサルティングの紹介 2.RPAとは? 3.RPA挫折パターンと成功のポイント 4.自社にあったRPAツールの選び方 5.RPA導入の進め方 6.ipaSロボの紹介

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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代表電話の取り次ぎ業務や営業電話への対応は、どうすれば軽減することができるのか ~AI+ボイ...

3.6 株式会社電話放送局

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電話対応による業務の中断や非効率な対応

日々、業務を行っていると外部からの電話がかかってくるのが当たり前です。 しかし、その電話対応により業務が中断されてしまったということや、そもそも電話対応をストレスに感じている方も多いのではないでしょうか? 電話の対応(取り次ぎ)は、1件当たり5分の時間を要すると言われています。 その電話が業務上必要な電話であれば、割り切らざるを得ない部分もありますが、不要な営業の電話などの場合は、非効率としか言えない状況になってしまいます。

一般的な自動応答が生み出す、電話を「かける側」のストレス

こうした状況を打開するために、自動応答のシステムを導入されている企業も多くあります。 しかし、電話をかける立場になって考えてみると、必要な電話をかけているのに、番号のプッシュを行ったり保留で待つ時間が長い、折り返しまでに時間がかかるといったストレスを抱えていることが散見されます。 導入企業側は効率化できたと感じていても、今度は電話を「かける側」が非効率な状況に陥ってしまうのです。

高精度なAI+ボイスボットの活用による人的リソースの削減手法

本ウェビナーでは、電話対応における非効率やストレスを解消するサービス「とりつぎ君」をご紹介します。 高精度なAIとボイスボットの組み合わせにより、導入企業の業務効率化と、電話をかける側の効率化・ストレスの削減を実現できます。 その大きな特長として、プッシュでも発話でも指名とりつぎができる点が挙げられます。 電話をかけた際に、発話するだけで担当者に繋がる・不在の場合などの留守電対応が可能となります。 また、コールセンター向けのサービス展開を基盤としているため、伴走型の手厚いサポートも好評を得ています。 電話対応業務に課題を感じていたり、業務効率化を実現したいとお考えの、経営層、バックオフィス部門の決裁者、DX推進担当者の方に特におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 代表電話や営業電話への対応は、どうすれば軽減することができるのか ~高精度なAI+ボイスボットの活用で、電話対応の人的リソースを削減する~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社電話放送局(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路 ~医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害が相次ぐ

国内でランサムウェアの被害が拡大しています。

先月、大阪市の総合病院でランサムウェア攻撃があり、大きなニュースとなりました。 電子カルテなどのシステムに障害が発生、通常の外来診療や緊急以外の手術を停止し、紙のカルテなどでの対応を余儀なくされました。

今年2月には、大手自動車メーカーの取引先企業でランサムウェア攻撃があり、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。

このように、ランサムウェア攻撃は国内の企業に大きな被害をもたらしています。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)でも、2023年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定、警鐘を鳴らしています。

改めて、ランサムウェア「超」入門と、感染経路を解説

本セミナーでは、ランサムウェア「超」入門として、改めてランサムウェアとは何なのか、その攻撃パターンや感染経路について解説します。

ランサムウェア攻撃の最新動向

また、以下のようなランサムウェア攻撃の最新トレンドについてもお話します。 ・不正に機密データを販売し、利益を得る(二重恐喝) ・クラウド上の脆弱性を利用し、攻撃する ・産業用制御システムに対して攻撃する ・ランサムウェア・アズ・ア・サービス

どのような対策が必要なのか?

その上で、どのような対策が必要なのかについて、いくつかの具体的なツールも例に出しながら解説します。

・ランサムウェアへの感染を未然に防ぐ対策例

(1)マルウェア対策

(2)ゼロデイ攻撃への対策

(3)Webフィルタリング

(4)SWG(Secure Web Gateway)

(5)メールセキュリティ

(6)デバイス制御

(7)セキュリティ教育

・ランサムウェアの感染に備えた被害軽減対策例

(8)EDR

(9)特権ID管理

(10)バックアップ

また、最後にランサムウェア対策に役立つソリューションをいくつか紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路

マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一

15:30~16:00 SASE移行後もセキュリティレベルを落とさない、サイバー攻撃早期防止のアプローチ

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社 Growth Tech セキュリティセールスマネージャ 中川 孝則

ランサムウェアを利用した高度なサイバー攻撃は標準的なAVで防御できないため被害が増大しています。 エンドポイント保護の強化と検知後の対応を重視したEDRの採用はもちろん、攻撃ベクター(経路)にあたるメールやWeb、加えてモバイルにおいて、サイバー攻撃の早期防止のアプローチが重要です。 Check Pointは、ユーザーとデバイス、アクセスの保護の領域では、『Harmony』シリーズを提供しています。 サイバー攻撃の早期防止のアプローチについて、詳細をご紹介いたします。

16:00~16:30 ストレージだけじゃないDropboxを活用したBCP対策

SB C&S株式会社 登壇者:Dropbox Japan 株式会社 パートナーディベロプメントマネージャー 牧野 奈穂子

ランサムウェア対策、BCP対策を始めたいけど何から始めていいか分からない。運用保守の手間を削減したい。 そんな方にデータを安全に保存するストレージだけじゃないDropboxを活用したBCP対策をご紹介します。

16:30~16:45 ランサムウェアの対抗策バックアップソリューションのご紹介

バラクーダネットワークスジャパン株式会社 シニア ソリューション アーキテクト 加藤 路陽

オンプレでも最近利用者が増えているMicrosoft 365でもランサムウェアの被害が報告されています。 ランサムウェアの対策は1つではなく、複数の防御策を組み合わせて対抗する必要があります。 弊社ではその対抗策の 1つバックアップソリューションをご紹介します。 また、バックアップであるため、ランサムウェアの対策と合わせてDR対策としてもご活用いただけます。

16:45~17:00 Microsoft 365におけるデータ消失、ランサムウェア攻撃への備えは万全ですか?

株式会社テンダ テクノロジーコンサルティング統括部 内海 敦史

「クラウドバックアップ世界市場のTOPランナー バラクーダ社」「Microsoft 365業務活用支援のプロ テンダ社」のタッグでMicrosoft 365におけるデータ消失、ランサムウェア攻撃への対策をお伝えいたします。

17:00~17:15 ランサムウェア被害を予防するための多要素認証ーなぜ多要素認証が必要なのかー

株式会社日立システムズエンジニアリングサービス 営業本部 第1営業部 第3課 仲澤 花

近年被害が拡大しているランサムウェアに対して、多要素認証での対策や弊社ソリューションをご紹介します。 【なぜ多要素認証が必要なのか】をテーマに、ランサムウェアによる近年の被害、ランサムウェアへの備え、弊社で扱っている多要素認証ソリューションのご説明をいたします。

17:15~17:30 ランサムウェアに備える!~ランサムウェアの脅威と「感染させない」ソリューションのご紹介~

大興電子通信株式会社 ICTソリューション推進部セキュリティビジネス課 武南 結

ランサムウェアによるサイバー攻撃の被害は業種規模問わず、多くの企業様に広がっています。 このセッションでは市場動向や基本的な対策を含め、「防御」に特化した弊社の取り扱い製品をご紹介いたします。

17:30~17:45 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー) SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー) 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス(プライバシー・ポリシー) 大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) Dropbox Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AWS活用に“CCoE”が必要な理由 〜AWS認定資格者が語る内製開発・運用と、パブリックク...

3.8 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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AWS等のクラウド活用が一般化

近年、AWSやAzureなどのクラウドサービスが、企業のIT基盤として広く普及しています。特にデジタル変革(DX)を目指す組織にとって、システムの価値をビジネスに迅速に活かすためには、クラウドの活用が不可欠です。 クラウドを活用したシステム開発では、仮想サーバやさまざまな機能を組み合わせて使う場合があり、初めて使う場合においても、ベストプラクティスや企業の規程に則り正しく使うことが必要となります。

統制が取りづらい複数部署のパブリッククラウド運用

多くの企業では、各部署が独立してAWSやAzureなどのクラウドサービスを利用しているかと思います。しかし、これにより組織全体でのクラウド利用の統制が難しくなり、セキュリティ水準のばらつきや情報漏洩リスクの増大などの問題が生じています。効果的かつ安全なクラウド活用のためには、全社横断的なクラウド利用が必要です。

CCoEチーム設立によるAWS内製開発・運用とパブリッククラウド推進の事例をJapan AWS All Certifications Engineerより解説

本セミナーでは、Japan AWS All Certifications Engineer(AWS 認定資格を全て保持しているエンジニアを対象として表彰プログラム)受賞者より、CCoE(Cloud Center of Excellence)チーム設立によるAWS内製・運用とパブリッククラウド推進の事例を紹介しながら、クラウド利用の課題を解決する方法を解説します。またNTT東日本が提供するCCoEチームづくりのサポートについてもご紹介します。パブリッククラウド導入を検討中の方や、パブリッククラウドの統制に課題を感じている方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 AWS活用に“CCoE”が必要な理由〜AWS認定資格者が語る内製開発・運用と、パブリッククラウド推進事例の解説〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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自社に適した標的型攻撃メール訓練を実施するには? ~最新攻撃トレンドや事例、メール訓練サービ...

3.7 株式会社インフォメーション・ディベロプメント

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

高度化する標的型メール攻撃、従来の防御策では限界

標的型メール攻撃は年々巧妙化しており、従来のセキュリティ対策では防ぎきれなくなっています。特にEmotetをはじめとするマルウェア感染が社会問題化し、人的対策の必要性が高まっています。

自社に適した標的型攻撃メール訓練とは?セルフ型とプロ型はどちらがよい?

人的対策強化には、標的型メール訓練が主要手段です。しかし適切な訓練方法を選ぶのは簡単ではありません。たとえばセルフ型は企業が自社で訓練の企画から実施・結果の分析を行い、プロ型は外部委託する方法ですが、それぞれ一長一短があり、状況や目的によって変わります。個別事情に合わせ、両者の特徴を理解した上で判断する必要があります。

最新攻撃トレンドや事例、メール訓練サービスの正しい選び方を解説

本セミナーでは、標的型攻撃のトレンドやインシデントを取り上げつつ、自社に適したメール訓練サービスの選び方や、効果的な実施方法について解説いたします。社員のセキュリティリテラシー向上や、標的型メール訓練の取り組みについて見直したい方は、ぜひご参加ください。

このような方におすすめ

  • 訓練内容を自社用にカスタマイズしたい
  • 標的型攻撃メールによるリスクを低減したい
  • システム的なセキュリティ対策だけでなく、人的対策も行いたい
  • 社員のサイバー攻撃への意識を高めたい
  • 残予算で標的型攻撃メール訓練を行いたい

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 自社に適した標的型攻撃メール訓練を実施するには?~最新攻撃トレンドや事例、メール訓練サービスの正しい選び方を解説~

11:35~11:50 質疑応答

主催

株式会社インフォメーション・ディベロプメント(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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