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(動画・資料)
【大企業・管理職向】取引先からのメールが実は攻撃?BEC・なりすまし被害を防ぐには ~従来型...
4.2 Abnormal AI Inc
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
グローバル化とサプライチェーン拡大で、メール経由の攻撃リスクが急増
グローバル展開やサプライチェーンの多層化が進むなか、取引先企業やパートナーとのメールは、見積・発注・請求などビジネスの出入り口を担う重要な窓口になっています。 一方で、実在の取引先名や過去のやり取りを巧妙に悪用したBEC(ビジネスメール詐欺)やなりすまし攻撃は、国内の大企業でも被害が相次いでいます。従来のゲートウェイやシグネチャ型の対策だけでは、正規ドメイン・正規アカウントを悪用した攻撃を完全に見抜くことは難しく、金銭被害や情報漏えいに直結するリスクが高まっています。
正規ドメインからのなりすましや、運用負荷増大が情シス部門を圧迫
多くの企業では、メールセキュリティ対策を強化するほど、アラート対応や誤検知の確認など情シス・SOC部門の負荷が増大し、「すべてを精査しきれない」状況に陥りがちです。さらに攻撃者は、正規の送信元や既存スレッドを装い、件名や文面も日々の業務連絡に近づけてくるため、「怪しい文面だけを弾く」ルールベースの運用には限界があります。 その結果、重要な取引メールほど人手の確認に依存し、担当者ごとの判断ばらつきや見落としが発生しやすくなっているのが実情であり、抜け漏れのない仕組みづくりが課題となっています。
行動ベースAI検知で未知の脅威を捕捉、運用自動化や従業員教育まで実現する方法
本セミナーでは、メールの内容や送信元ドメインだけでなく、「誰が・誰に・どのようなやり取りをしてきたか」という行動パターンを学習するAIにより、正規アカウントや正規ドメインを悪用した高度ななりすましを検知するアプローチを解説します。グローバルかつ大規模なメール環境で蓄積された行動データをもとに、未知の脅威を高精度に捕捉しつつ、アラートの自動分類やワークフロー連携で運用負荷を下げる方法、さらに従業員教育やフィッシング報告の自動化まで含めた、実践的な対策の進め方を具体的なシナリオを交えてご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【大企業・管理職向】取引先からのメールが実は攻撃?BEC・なりすまし被害を防ぐには~従来型では見抜けない”正規ルートからの攻撃”を、行動解析AIで検知・防御する方法~
15:45~16:00 質疑応答
主催
Abnormal AI Inc(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
繰り返し説明・問い合わせ対応を減らし、人的リソースを有効活用するには? 〜Teamsに撮りた...
3.7 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Teams録画が活かされず動画見ない病に
ハイブリッドワークの定着で、Teams上には会議・研修・説明会の録画が日々増え続けていますが、共有しても長尺動画は見返されにくく、必要な情報が現場に届かないまま埋もれがちです。録画が“保存庫”になってしまうと、誰が何を話したか、どの場面が重要かを後から辿れず、検索もできないため、同じ内容を別の場でまた説明する前提の運用になります。結果として「録画はあるのに探せない・使えない」状態が常態化し、見にいく環境も整わず、教育の立ち上げや引き継ぎ、部門横断の情報共有が遅れ、判断の質にもばらつきが出て、動画みない病が業務スピードと品質をじわじわ落とし、特に人の入れ替わりがある組織ほど痛みが大きくなります。
説明・問い合わせが人依存で終わらない
この状況で表面化するのが、同じ説明・問い合わせ対応が教育・引き継ぎのたびに“人に依存したまま”繰り返され、本来やるべき仕事の貴重な時間が奪われ続けることです。録画があっても「どこに答えがあるか」「どの手順が正か」を示せないため、結局、担当者やベテランに確認が集中し、慢性的な対応の遅れ・手戻り・回答のブレ・二重作業が日常的に発生して、属人化が固定化し、人材不足の体感をさらに強めます。さらに、会議単位の要約や当日の振り返りだけでは後から横断的に探せず、研修資料やFAQとして再利用できないため、オンボーディングや引き継ぎに毎回同じ説明が必要になり、現場の自走が進まず、“見ない”を選ぶしかなくなります。
生成AIで録画を自走ナレッジ化
本セミナーでは、Teamsに撮りためた会議・研修・説明会の録画を、生成AIで“見返さなくても使える知識”へ自走ナレッジ化し、繰り返し説明・問い合わせ対応を減らすための実践手順を解説します。具体的には、動画の要点整理、チャプター化、キーワード検索、チャットでの質疑応答、コンテンツの再活用を行い、必要な情報を、必要なときにたどり着ける環境を構築します。さらに、部門横断で回るナレッジとして定着させるための運用設計(共有範囲、更新、品質管理)と、業務効率と成果に結びつける評価の考え方を事例ベースで示し、教える側の負担を抑えながら立ち上がりを早め、担当者が本来業務に集中できる状態を目指します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 繰り返し説明・問い合わせ対応を減らし、人的リソースを有効活用するには?〜Teamsに撮りためた録画を生成AIで自走ナレッジ化し、業務効率化と自己解決可能な環境へ〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
バクラクシリーズを一挙公開!最新のAI×バックオフィスシステムはどう変わった?
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
本お申し込みの受付は、【2/5(木)開催分】となります。ご注意ください。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
✔ 経理・労務・総務・情シス部門で業務効率化を推進している方
✔ AIを活用した最新のバックオフィスシステムの動向を知りたい方
✔ システムの導入や入れ替えを検討中で、最新のサービス情報を集めている方
✔ バクラクシリーズをまとめて俯瞰し、AIによる進化ポイントを理解したい方
セミナー概要
バクラクシリーズを一挙公開!AIで進化した最新のバックオフィスシステムとは?
AI活用の進化によって、経理・労務・総務などバックオフィスの業務はこれまで以上に効率化・高度化が可能になっています。
本ウェビナーでは、バクラクシリーズの各プロダクト最新情報を一挙に公開。請求書受取や債権管理、経費精算、法人カード決済、勤怠管理まで含めた幅広いナインナップをご紹介させていただきます。また業務プロセスを踏まえた活用方法もまとめてご紹介します。
普段なかなか一度に聞く機会が少ない各プロダクトの特徴をまとめて知れる貴重な機会です。システム導入やリプレイスを検討中の方はぜひご参加ください。
本セミナーで学べること
・バクラク各サービスが解決できる業務課題とその解決アプローチ ・請求書処理・債権管理・経費精算・法人クレジットカード利用・勤怠管理など主要領域におけるAI自動化の機能一例 ・バクラク内で、AIを活用した最新の自動化機能とその実際のデモ ・バクラクシリーズ全体を俯瞰しながら、導入後の業務イメージを具体化できるポイント
登壇者

株式会社LayerX バクラク事業部 石川 望
約10年間にわたり、ITプラットフォーム企業で累計600社以上のシステム導入支援や経営課題解決に従事。2025年よりLayerXに参画。現在はバックオフィスの方へ経理業務のDX化・効率化に向けた提案活動を推進。バクラクシリーズを通じ、お客様の本質的な課題解決に伴走している。
開催概要
開催日:2026/02/05(木) 11:00-12:00
開催場所:オンライン配信(Zoom)
参加費:無料
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
組立加工業の保全IoTは、なぜ現場に定着しないのか? ~ 海外拠点への展開事例から整理す...
4.1 ビジネスエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
スマート化で高まる、保全業務の重要性と変革ニーズ
近年、組立加工業においては、生産設備の高度化・自動化が急速に進み、設備の安定稼働がこれまで以上に事業競争力を左右する要素となっています。
その中で、突発停止の防止や保全業務の効率化を目的に、IoTを活用した設備保全への期待は年々高まっています。
一方で、保全要員の確保が年々難しくなる中、人を増やすのではなく「少人数でも回る体制」を前提に、設備の安定稼働をどう実現するかが大きな課題となっています。
せっかくIoTを導入したのに、現場が使い続けてくれない
しかし実際には、IoTを導入したものの、現場で定着せずに形骸化してしまうケースが少なくありません。
導入当初はダッシュボードを確認していたものの、 次第に
「見るだけで終わってしまう」 「結局、異常対応は人の勘と経験に戻る」 「データはあるが、何を判断すればよいのか分からない」
といった状況に陥り、いつの間にか現場では使われなくなっている──そんな声を多く耳にします。
こうした状態は、ツールの問題ではなく、データを“判断と行動”につなげる仕組みが十分に整っていないことに起因しています。
海外拠点への展開事例から整理する、「少人数で回す仕組み」の前提条件
本セミナーでは、製造・保全現場向けパッケージ「mcframe SIGNAL CHAIN」を用いて、組立加工業における保全IoTを現場に定着させるための考え方と仕組みづくりのポイントについて解説します。
「mcframe SIGNAL CHAIN」は、設備の稼働データを収集・可視化する仕組みと、そのデータをもとに保全業務の判断・運用を支援する仕組みを両輪として備えた、製造・保全現場向けパッケージです。稼働状態の判定やアラート管理、対応ルールの整理・可視化を通じて、点検・対応の優先度判断や異常時の初動判断といった、属人化しがちな保全判断を標準化しやすくします。
日立グループの一員として培ってきた、保全IoTの現場実装力
日立ケーイーシステムズは、日立グループの一員として、設立40年で培ったシステム構築力と、現場を熟知したエンジニアによる柔軟かつ確実な対応で、多くのお客さまの課題解決に貢献してきました。
設備保全やIoT活用の領域においても、海外拠点を含む複数拠点への展開・定着支援の実績を活かし、パッケージの提供や環境構築にとどまらず、OTデータ収集、設備保全ツール、蓄積されたノウハウを活かした総合ソリューションをご提案します。
こんな方におすすめ
・設備保全IoTを導入したものの、現場で定着せず課題を感じている方 ・海外拠点への横展開を検討しており、今のやり方のままで本当に回るのか不安を感じている方 ・管理者や保全要員を増やさず、少人数運営を前提とした保全体制を構築したい方 ・ツールや機能の比較ではなく、現場で使われ続ける仕組みを成立させる前提条件を整理したい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 組立加工業の保全IoTは、なぜ現場に定着しないのか?
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社日立ケーイーシステムズ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
経産省のセキュリティ対策評価制度で求められる企業データの保護をどう整備していくか 〜ID管理...
3.8 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
認証・データ管理の分断が制度要件への対応を難しくする現状
中堅・中小企業では、認証基盤やファイル管理が長年の運用を経て部門やチームごとに散在し、利用サービスの増加に伴って統合的な管理が難しくなっている企業が多くあります。そのため評価制度が求めるアクセス制御やログ管理といった要件に対し、自社の運用がどの程度対応できているのかを把握しにくい状況が続き、改善の優先順位づけが後回しになりがちです。また、既存の運用変更へもたらす影響範囲が読みづらいことから、認証とデータ管理の整備に踏み出しづらく、結果として制度対応に必要な統制が十分に確立されないまま運用が継続されるケースが少なくありません。
認証とデータ管理の基盤が揃わず統制と可視化が不足する制度対応のボトルネック
2026年度に施行されると言われている経済産業省のセキュリティ対策評価制度では、利用者の認証情報の一元管理やアクセス権限の統制、操作ログの確実な記録などが求められますが、認証・ファイル管理が別々に運用されている企業では、これらの要件を安定的に満たすための統制基盤が整いにくいのが実情です。システムごとに管理ポイントが異なることで、権限設定やログ確認の手間が増え、設定のばらつきや確認漏れが発生しやすくなります。また、認証とデータ管理を分断したまま制度要件を満たそうとするほど、ログの整理に大きな負荷がかかり、現場が実務として回し続けるには負担が大きい運用となります。その結果、制度対応の計画策定や改善の意思決定が遅れ、必要な統制状態の確立が後回しになってしまう状況が生まれています。
ID管理とクラウドストレージを活用し制度要件を満たす統制基盤を段階的に整える
本セミナーでは、CloudGate UNO による ID 管理と DirectCloud によるクラウドストレージ運用を組み合わせ、制度要件に求められる認証・権限管理・ログ管理を一貫して整備するための実務ステップを提示します。認証・データ管理が分断されている現状を前提に、段階的に統合を進める方法や、既存運用への影響を抑えながら統制状態を確立していく設計ポイントを具体的な設定例とともに解説します。また、制度要件に対する自社の準備状況を可視化し、どの領域から整備すべきかを判断できるようになる実務的な観点を提示することで、負荷の高い運用を脱却し、継続的に制度要件を満たせる認証・データ管理の基盤構築を支援します。
セミナーで「得られる3つの価値」 ・認証とデータ管理の“統合基盤”で制度要件をクリアする設計 — CloudGate UNO による ID 管理と、DirectCloud によるデータ管理を組み合わせ、認証・権限・ログ管理を“一元制御”する方法を提示 ・既存環境への影響を抑えながら段階的に整備を進める実践ステップ — 現状の分断管理前提で、「どこから手をつけるべきか」「どのようにシステムを統合すべきか」を具体的な設計例付きで解説 ・自社の準備状況を“見える化”し、優先対策を判断できる判断軸 — 制度要件に対する自社ギャップを把握できるチェックポイント・見直し基準をご紹介
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 経産省のセキュリティ対策評価制度で求められる企業データの保護をどう整備していくか〜ID管理とクラウドストレージで制度要件を満たす実務ステップ〜
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー)
株式会社ダイレクトクラウド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェア被害を極小化する さくらのクラウドで実現する耐障害インフラ設計
さくらインターネット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
なお、「sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催日程
日時:2026年2月4日(水曜日)12:00 - 13:00 場所:オンライン(zoomウェビナー)
概要
ランサムウェア被害が拡大する中、重要なのは「感染を防ぐ」だけでなく、「被害をいかに抑え、早期復旧につなげられるか」という視点です。本ウェビナーでは、ランサムウェア被害を極小化するための考え方と、さくらのクラウドを活用した耐障害・耐性設計のポイントを解説します。構成例や段階的な導入ステップを交え、クラウド基盤検討中の方にも分かりやすくお伝えします。
こんな方におすすめ
●現状のランサムウェア対策では不十分さを感じている方
●クラウドでバックアップやDRを始めたいけれど、何から進めればいいか迷っている方
●安心できるクラウド構成
を分かりやすく知りたい方
登壇者
さくらインターネット株式会社
クラウド事業本部 エバンジェリスト
亀田 治伸
兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。
株式会社フューチャースピリッツ
クラウドインテグレーション事業本部 営業部 クラウドコンサルティング課
中内 遼太郎
さくらのクラウドやAWSを中心に、ITインフラの設計・構築から提案、運用サポートまでを一気通貫で担当。お客様の業務や課題に寄り添い、最適なサービスを提供する。
プログラム
12:00~ はじめに
12:05~ さくらのクラウドで考えるセキュリティとバックアップ戦略
12:25~ ランサムウェア被害を最小限に抑える仕組みづくり— さくらのクラウド × 耐性設計 —
12:50~ 質疑応答
注意事項 ●本イベントは、オンライン配信での開催となります。 インターネットに接続可能な環境からご参加ください ●本イベントの録画や画面のキャプチャなどはご遠慮ください ●参加費用は無料です
主催・共催
さくらインターネット株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社フューチャースピリッツ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ販促メールは埋もれる?SMSで届く・動く顧客アプローチ術 ~【7業界の成功事例を公開】反...
4.1 株式会社メディア4u
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
迷惑メール振り分け・未開封で、販促メールが届かなくなった
近年、販促メールは迷惑メールフォルダへの振り分けや未開封の増加により、顧客に届きにくくなっています。クーポン配信やキャンペーン案内、休眠顧客への再アプローチなど「読まれてほしい連絡」ほど埋もれ、施策を実行しても反応が得られないケースが目立ちます。その結果、販促施策が“送って終わり”になり、次の接点を作れない企業が増えています。
SMSは販促施策で本当に効果が出るのか?
SMSは到達率が高く気づかれやすい反面、実際の運用では「販促で本当に効果が出るのか」「どんな文面なら反応につながるのか」といった課題に直面し、導入や活用が停滞するケースが目立ちます。クーポン送付、休眠顧客への再アプローチ、見込み客フォローなど、目的ごとにどのような設計で使い分けるべきか、具体的な成功パターンが求められています。
SMSで改善した小売(EC)・金融・人材など7業界の事例・送付文面を解説
本セミナーでは、 到達率99.9% を実現する SMS送信サービス「メディアSMS」 を切り口に、メールでは届きにくくなった販促連絡をSMSで補完し、反応改善につなげる方法を解説します。 人材、不動産、小売(EC)、教育(スクール)、自動車(販売・整備)、サロン・飲食、金融(保険) といった 7業界の事例 を取り上げ、各業界での利用方法・直面した課題・得られた結果を整理しながら紹介します。あわせて、 実際に使われた送付文面例 も提示し、 クーポン送付、休眠顧客への再アプローチ、見込み客フォロー などで「どんな設計・文面が反応につながったのか」を具体的に確認できる内容です。
こんな方におすすめ
メールやDM施策の反応低下に課題を感じている営業・マーケティング部門の方
クーポン送付や休眠顧客への再アプローチを強化したい企画・事業部門の方
見込み客フォローやリード育成の成果を改善したいマーケティング/インサイドセールスの方
業界別のSMS事例や送付文面の型を参考にしたい営業企画・CRM担当の方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 なぜ販促メールは埋もれる?SMSで届く・動く顧客アプローチ術 ~【7業界の成功事例を公開】反応が変わる「SMS送信文面」と活用シナリオ~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社メディア4u(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
メール対策もEDRもすり抜ける最新ランサム攻撃 ~見えないID悪用と横移動を防ぐCisco...
3.9 ディーアイエスサービス&ソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
業務停止型ランサムが常態化する
近年のランサム被害は、単なるデータ暗号化にとどまらず、業務停止や取引停止を引き起こす「事業影響型」へと変化しています。 多くの企業ではメール対策やEDRなど基本的なセキュリティ対策を導入していますが、 フィッシングを起点とした侵入や、VPN・IDの脆弱性を突いた攻撃を完全に防ぐことは困難です。 そのため、侵入を防ぐだけでなく、侵入後に被害がどこまで広がるのかを迅速に把握できるかどうかが、経営リスクを左右する状況になっています。
侵入後の横移動とID侵害が止まらない
メール対策やEDRを導入していても、侵入後に正規IDが悪用され、攻撃者が社内やクラウド環境を横移動するケースは後を絶ちません。 情シス担当者は、分断されたログやセキュリティツールの中で、 「どのIDが、どのシステムに、どこまでアクセスしたのか」を即座に把握できず、 「今どこで被害を止めるべきか」という判断に苦慮します。 結果として、対応が後手に回り、被害範囲の特定や復旧判断に時間を要してしまいます。
統合防御で侵入後を可視化し抑止へ
本セミナーでは、侵入を前提とした「侵入後対策」に焦点を当て、具体的な対応策を解説します。 攻撃者がネットワーク内を横断するラテラルムーブメントの手口と、その阻止策として注目されるマイクロセグメンテーション、 さらにID搾取による不正利用を防ぐための実践的な対策を取り上げます。 「侵入を防ぐ」だけでなく、「侵入されても被害を最小化する」ための現実的な設計と、Ciscoの統合防御の強みをお届けします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 メール対策やEDRを入れても防げないランサム被害〜ID悪用と横移動が見えない情シスのためのCisco統合防御〜
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
ディーアイエスサービス&ソリューション株式会社(プライバシーポリシー)
シスコシステムズ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】全ての業界で頻発するランサムウェア被害はEDRだけでは防げない ~迅速復旧に必要な...
2.6 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年1月20日(火)開催セミナーの再放送です。
アサヒグループHDとアスクルのランサムウェア被害では、復旧が長期化
近年、アサヒグループHDやアスクルをはじめ、業界・規模を問わずランサムウェア被害が相次ぎ、業務停止や出荷遅延、社会的信用の失墜など、事業継続に直結するインパクトが顕在化しています。 バックアップを取っていても、ストレージごと暗号化されたり、復旧に長時間を要したりするケースが後を絶たず、「とりあえず取っている」だけのバックアップでは、もはや十分とは言えません。
あらゆるデータが暗号化されるケースを想定した対策ができていない
攻撃者はサーバーやPCだけでなく、バックアップ装置そのものや管理コンソールを狙い撃ちにし、あらゆるデータを暗号化しようと試みます。 しかし多くの企業では、ソフトウェア側の対策や運用ルールに偏り、ハードウェアとの連携設計が不十分なまま運用されているのが実情です。 その結果、いざという時に復旧に時間がかかり、事業停止期間が長期化してしまうリスクを抱えています。
ハードとソフトの最適連携で実現するバックアップ機能と迅速リカバリ
本セミナーでは、Securitier EDRとAbsoluteが連携し、ソフトウェアとハードウェアを一体にして設計することで、ランサムウェア被害時でも迅速な復旧を実現するアプローチをご紹介します。 バックアップ構成の考え方や、ストレージとソフトウェアの役割分担に加え、AIを活用した迅速なインシデント調査・原因分析の進め方を、実際の事例を交えながら解説し、自社環境に落とし込むための支援を行います。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:25 検知から復旧までを一本化!Acronisで構築するランサムウェアの迅速復旧策(ハイパー)
11:25~11:40 OS起動不能を解決!管理画面から自動修復する次世代のエンドポイント・レジリエンス(Absolute Software)
11:40~11:50 万全なセキュリティは安心のハードウェアから~Dellが提供する最新のPCラインナップ~(デル・テクノロジーズ)
11:50~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
株式会社ハイパー(プライバシーポリシー)
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
Absolute Software株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。