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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
増え続ける製造業へのサイバー攻撃、「正しいリスク評価」と「効果的な対策」とは ~特に狙われ...
3.9 株式会社インフォメーション・ディベロプメント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業のサイバー攻撃は増加している
警察庁が発表している「サイバー空間をめぐる脅威の情勢等」によると、製造業へのランサムウェアによる攻撃被害は、2021年の55件から、2022年は75件と大幅に件数が増えてます。
これは、先進的な技術導入やIoTの普及に伴い、製造業もデジタルの波に乗っていますが、その一方でセキュリティの脅威も高まっていることを意味しています。主な攻撃としては、マルウェアの感染やシステム侵害が挙げられます。これらの攻撃は生産活動の遅延や、極端な場合、大規模な生産停止を引き起こす可能性があります。
また現代の製造業では、サプライチェーンの複雑化により、サイバー攻撃による生産停止や情報漏洩が、取引先全体に大きく影響するリスクも高まっています。
製造業のセキュリティ対策の難しさ
しかしながら、製造業のセキュリティ対策には多くの課題が存在します。
製造業のDXが進む中で、かつては孤立していたIoTやOT環境がネットワークに接続されるケースが増えています。これらの環境は、一般的なITシステムとは異なり、独自のネットワーク技術やプロトコルを使用しています。また古いテクノロジーを用いていることも少なくなく、最新のセキュリティ対策を適用することが難しいケースもあります。
そのため、製造業においては、一般的なIT環境へのセキュリティ対策である各種アップデート、エンドポイント保護、リアルタイムモニタリングなどに加えて、IoT/OTの旧新のテクノロジーが混在する環境に対しても、脆弱性をしっかりと可視化し、そのリスクに対応した効果的な対策を講じる必要があります。
「正しいリスク評価」と「効果的な対策」とは
本セミナーでは、増え続ける製造業へのサイバー攻撃に対して、どのようにリスクを可視化し評価するのか、どんな対策を取ればよいのかを、具体的な対策方法について詳しくご説明いたします。
セッションの前半では、日本マイクロソフト社より、「製造DXの実現と製造現場でのセキュリティ」というタイトルで、製造現場でのDX加速によるセキュリティリスクに対して、サイバーリスクを軽減させるための様々なマイクロソフトのソリューションをご案内をいたします。
セッションの後半では、製造現場のIoT/OT環境のセキュリティ対策に焦点を当て、情報処理推進機構(IPA)のセキュリティに関するガイドラインの説明から、当社が実際にIoT/OT環境の脆弱性を評価して対策を取った具体的な事例を詳しく説明いたします。 またIoT/OTネットワークに接続するだけで自動的にデバイスを検知し、ネットワークとデバイスの詳細が可視化できる「Microsoft Defender for IoT」を使った効果的な適用方法についても触れさせていただきます。
特に以下のような方に特におすすめです。 ‐製造業のセキュリティリスクと対応方法について包括的に学びたい ‐工場内のIoT/OT環境下にどんな資産があるかを可視化し、脆弱性リスクを評価したい ‐重大な脆弱性に対して、迅速で積極的な対応を行いたい
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 日本マイクロソフト様/製造DXの実現と製造現場でのセキュリティ
日本マイクロソフト株式会社 プロセス製造営業本部長 兼 エネルギー営業本部長 安並 裕
16年間にわたるドイツ化学会社に勤務の後、SAP, OSIsoft, Accenture にて製造現場におけるテクノロジー活用の提案やコンサルティングに従事。 現職ではエネルギー・化学・素材業界におけるMicrosoft製品とパートナー製品を組合わせた業務改善提案活動を行っている。
10:25~10:45 製造業におけるサイバーセキュリティガイドラインと効果的な対策方法
株式会社インフォメーション・ディベロプメント サイバーセキュリティソリューション部 グループリーダー フレデリクソン ローゲル
スウェーデン王立工科大学を卒業後、株式会社インフォメーション・ディベロプメントに入社。 主に日本国外のITおよびOTサイバーセキュリティ最先端技術を国内展開業務を担当し、幅広い業種の顧客へソリューション提案やテクニカルサポートを行ってきた。 2017年から重要インフラや産業ネットワークの OTセキュリティに注力している。
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社インフォメーション・ディベロプメント(プライバシー・ポリシー)
共催
日本マイクロソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
SASE「超」入門と、クラウドセキュリティ ~検討するべきリスクと、必要な対策の整理~
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業の情報システム担当者向けの、入門的な内容です。
本セミナーの基調講演部分は、企業の情報システム担当者向けの、入門的な内容です。 各キーワードの詳細は説明はありません。SASEやクラウドセキュリティの「全体感」を掴んで頂く内容です。 なお、後半の協賛・協力企業各社からの講演は、専門的な内容を含みます。 また、講演内容は変更される場合があります。
クラウドサービスの普及
この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。
リモートワークの普及
リモートワークも、コロナ禍以降に大きく普及したひとつです。 情報システムにアクセスする端末は、従来はほとんどがオフィスの中に置かれていましたが、今リモートワークは当たり前に行われており、自宅の端末から情報システムにアクセスすることも「当たり前」となっています。
SASE「超」入門
このような状況の中で企業の情報システム担当者は、どのようにセキュリティを考えればよいのでしょうか? どのようなリスクがあるのでしょうか?
本セミナーではまず、上記の「クラウド」と「リモートワーク」の普及に伴い注目されている、新しい企業セキュリティのコンセプトである「SASE」について入門解説します。
■SASEとは?
・SASEが提供する主な機能
・SWG(Secure Web Gateway)
・CASB(Cloud Access Security Broker)
・FWaaS(Firewall as a Service)
・SD-WAN(Software Defined Wide Area Network)
■SASEとゼロトラストとの関係
■クラウドセキュリティで重要な他のポイント
・クラウドセキュリティ ポスチャマネジメント(CSPM)
・脆弱性管理
・認証、アカウント管理、特権ID管理
また、後半ではクラウドセキュリティに役立つソリューションをいくつか紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 SASE「超」入門と、クラウドセキュリティ ~検討するべきリスクと、必要な対策の整理~
マジセミ株式会社
代表取締役社長 寺田 雄一
15:30~16:00 SSPMも「出来る!」Cloudflareのゼロトラストネットワークアクセスソリューションのご紹介
Cloudflare Japan株式会社
Solutions Architect - SASE 國分 直晃
昨今、クラウドサービス側の設定不備や意図しない外部への共有設定などが原因で情報漏洩事故などが多発しております。 Cloudflareが提供する完全クラウドネイティブなゼロトラストネットワークアクセスソリューションはこういったものを監視するSSPM(SaaS Security Posture Management)を含めた、包括的なSASEソリューションを提供します。このセッションではこちらについて解説致します。
16:00~16:30 今さら聞けないSASEのコア機能CASBとは?
Netskope Japan株式会社
ソリューションエンジニア 加田 友広
クラウドサービスの利用が進むにつれて顕在化するのがクラウド利用に関するセキュリティの課題です。避けることができないこの課題を解決するソリューションがCASB(クラウド・アクセス・セキュリティ・ブローカー)ですが、コロナ禍を経て利用がさらに進んでいます。このようなタイミングで改めてSASEの構成要素でも非常に重要なCASBにフォーカスしその必要性について解説、NetskopeのCASB機能の強みやSASE基盤としてのさらなるNetskopeの活用についてご紹介します。
16:30~17:00 クラウド時代だからこそ必要なCSPMとおすすめサービス
株式会社 BeeX
ビジネス開発推進本部 ソリューション営業グループ 村田 久志
SASEに取り組む最初の一歩は「現状把握」から。「あるある」なクラウドの設定ミスの発見など、BeeXのサービスとあわせてご紹介します。
17:00~17:15 サーバー、ネットワーク機器のメーカー保守終了を「第三者保守」で乗り越える ~最適なタイミングでのリプレースの実現やコスト・時間を削減する~
データライブ株式会社
営業本部本部長 今井 浩榮
ベンダー等の事情で、自分がまだシステム更新したくないのに更新したご経験のある方に、もう一つの選択肢のご提案です。
17:15~17:30 質疑応答・クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
クラウドフレア ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー)
協力
データライブ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは 〜...
3.7 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 9月 22日(金)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
・2023年 9月 22日(金)10:00~11:00 https://majisemi.com/e/c/assured-20230922/M1A
増え続けるSaaS、セキュリティの重要性
世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 高い利便性がある一方でセキュリティリスクも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。
導入時のリスク評価に工数と手間がかかる
クラウドサービスやSaaS導入時のリスク評価には、チェックシート作成、クラウドサービス事業者への確認依頼、審査部門の確認など、社内のステークホルダーに対して様々な手順を踏む必要があります。 この一連のプロセスに工数と手間がかかってしまい、担当者の稼働圧迫を招いたり、サービス新規導入のハードルが高くなってしまいDX推進の足かせになっているケースも見受けられます。
年々、管理サービス対象が増える大手企業様を中心に、緊迫の課題となっている
常に機能がアップデートされるクラウドサービスのリスク評価は、導入時だけでなく定期的に行う必要があります。 大手企業様では管理対象となるクラウドサービスの数も多くなるため、この定期チェックにかかる工数も膨大なものとなります。 チェック者に過剰な負担がかかると、チェック漏れやリスク検出の遅れが出る可能性もあり、対応業務にかける体制構築やコストと、セキュリティ評価の精度のバランスをどう保つのか、頭を悩ませる企業も少なくありません。
経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、クラウドサービスの利用審査をスピーディに
本セミナーでは、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピーディに行う方法を解説します。 経済産業省「情報セキュリティサービス基準」適合の認定を受けているクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」についてご紹介する予定です。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に手間がかかっているとお悩みの情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ECビジネスの成長を加速する、Webサイト高速化 〜エッジオの次世代WebCDNが実現するア...
3.4 エッジオ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
急速に拡大するECビジネス市場
消費者の購買行動が従来のリアル店舗からオンラインへ大きくシフトしたことで、ECビジネス市場は急速に拡大しています。また、多くの企業が参入したことにより、競争も日々激化しています。
ビジネス拡大や成長の重要な要素となるのが、環境変化や新たな戦略実行にあわせた迅速かつ柔軟なWebシステムの対応、Webパフォーマンス、そしてセキュリティです。
新たな変化に対応するために変更に時間を要したり、また、Webサイトにおける読み込み速度が遅いなどは、ユーザーの体験が悪化し、満足度が低下します。結果として、離脱率が増加し、売上へ大きな影響を及ぼす可能性があります。 事実、Webサイトのロード時間が1秒遅れたらユーザーの満足度が7%下がり、コンバージョン率が7%低下し、ページビューが11%減少すると言われています。
新評価指標「Google コアウェブバイタル」により、WebパフォーマンスがSEO順位にも影響
さらに、2024年に適用される「Google コアウェブバイタル」(CWV)の新評価指標では、WebパフォーマンスもSEOスコアの評価対象となります。 つまり、パフォーマンスが最適化されていなければ、サイトを訪れたユーザーの離脱を招くだけでなく、そもそもサイトにユーザーを集めることすらできなくなってしまうということです。 ECサイトへのサイバー攻撃により個人情報やクレジットカード情報が漏えいする事案が多数発生しているため、セキュリティ対策も欠かせません。
米国でも主流となる次世代WebCDNで実現する、新たなアプローチとは
本セミナーでは、米国ECビジネスでも主流となりつつあるEdgioの次世代WEB CDNで実現する新たなECの仕組み、アプローチ方法、 そしてエッジプラットフォームを活用して、Webパフォーマンスを向上させ、同時にセキュリティを強化する事例などをご紹介します。効率的なコンテンツ配信やコスト削減、オンラインビジネスの成長や顧客満足度向上へ向けた最先端の技術とその活用についても分かりやすく解説する予定です。 ECビジネスのビジネス責任者、IT・WEB管理者、開発者の方々はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ECビジネスの成長を加速する、Webサイト高速化〜エッジオの次世代WebCDNが実現するアプローチとは〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
エッジオ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
日本復活の鍵?最新テクノロジーとの共想共創 ~成功事例に学ぶ 技術で尖るビジネス戦略~
スーパーストリーム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「superstream.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
本セミナーでは、日本の復活と持続的な成長を促進するために、 最新テクノロジーとビジネス戦略の結びつきに焦点を当てます。
基調講演ではForbes JAPAN Web編集長 谷本 有香氏をお招きし、 成功事例を交えながら最新テクノロジーで日本がどう変わっていくのかをご解説。 パネルディスカッションでは同編集長とスーパーストリーム代表取締役社長の村松が、 最新テクノロジーとの共想共創についてディスカッションします。
「個の時代到来」と言われる中、企業はどう向き合っていくのか、 最新テクノロジーを利用し「個」と「組織」が協力し合いながら ビジネス環境で優位性を築く方法等について学びましょう。
タイムテーブル
14:00-14:10 ご挨拶

スーパーストリーム株式会社 代表取締役社長 村松 昇
1987年、キヤノン販売(現キヤノンマーケティングジャパン)入社。 2002年より同社 IT サービスの販売推進を担当。2009年、キヤノンITソリューションズに出向。同社でシステムインテグレーション事業に携わり、2019年執行役員、2020年上席執行役員、2021年から新設されたデジタルイノベーション事業部門担当。 2021年、スーパーストリーム代表取締役社長就任。
14:10-14:40 【基調講演】Forbes JAPAN Web編集長から見た、最新テクノロジーで日本がどう変わっていくか
近年、Web3.0やAI等、テクノロジーは急速に進化しており、私たちを取り巻くビジネス環境や生活に革命的な変化をもたらしています。 この講演ではオードリー・タン台湾デジタル担当大臣、アップル共同創業者スティーブ・ウォズニアック等、4,000人を超えるVIPにインタビュー経験のある、Forbes JAPAN Web編集長 谷本 有香氏をお招きし、最新テクノロジーで日本がどう変わっていくのかを解説いたします。

Forbes JAPAN Web編集長 谷本 有香氏
証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカー後、米MBA取得。日経CNBCキャスター、同社初女性コメンテーター。オードリー・タン台湾デジタル担当大臣、トニー・ブレア元英首相、アップル共同創業者スティーブ・ウォズニアック等、4,000人を超えるVIPにインタビュー。 現在、J-WAVE「JAM THE PLANET」、TBS「坂上&指原のつぶれない店」のレギュラー経済コメンテーター他、MX「モーニングCROSS」、TBS「ビビット」コメンテーター他、TV出演多数。経済系シンポジウムのモデレーター、政府系スタートアップコンテストやオープンイノベーション大賞の審査員、ロイヤルハウジンググループ上席執行役員、WARPSPACE社外取締役、All Personal顧問等、企業役員としても活動。立教大学大学院 21世紀社会デザイン研究所 研究員/アドバイザリーボードメンバー。2016年2月よりForbes JAPANに参画。2022年1月1日より現職。
14:40-15:25 日本復活の鍵?最新テクノロジーとの共想共創 ~成功事例に学ぶ 技術で尖るビジネス戦略~
同編集長とスーパーストリーム代表取締役社長の村松が、最新テクノロジーとの共想共創についてディスカッションします。Web3.0やAI等の最新テクノロジーにおける、業界の垣根を超えた成功事例のご紹介や、「技術で尖る」をビジョンに掲げるスーパーストリームは、未来に向けてどう最新テクノロジーを駆使し競争力を維持していくのか等について語ります。

Forbes JAPAN Web編集長 谷本 有香氏

スーパーストリーム株式会社 代表取締役社長 村松 昇
スーパーストリーム株式会社 マーケティング部 部長 山田 英樹
15:25-15:30 経理・人事の未来2030
スーパーストリームは「日本の会計・人事を変える。もっとやさしく、もっと便利に」を合言葉に、さまざまな業種の業務ノウハウと日本の商慣習を充分にふまえた製品開発を続けており、企業のバックオフィスを支える経営基盤として、経営的視点に立った情報活用と企業の成長戦略を強力にサポートしています。創立37年、業界では老舗メーカーとなった当社が思い描く経理・人事の未来をお伝えいたします。
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
主催
スーパーストリーム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
迫るWindows Server 2012サポート終了、自社に適した移行先はどう決めればよい...
3.8 株式会社 シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Windows Server 2012の延長サポート終了、その影響とは
2023年10月、Windows Server 2012の延長サポートが終了します。 IPA(情報処理推進機構)からも注意喚起がされている通り、サポート終了後のセキュリティ対策、システムの安定性などが保証されなくなるため、適切な移行計画が急務となっています。
最適な移行先はどう決めればよいのか?
Windows Server 2012のサポート終了を迎え、移行先の選定が急務となります。 しかし、選択肢は多岐にわたり、自社に最適な解決策を見つけるのは容易ではありません。 オンプレミスからクラウドへの移行を検討される方も多いと思われますが、どのクラウドサービスを選ぶか、どのように移行するかには慎重な検討が必要です。
目先の移行だけにとらわれては危険な理由
また、目先の移行だけにとらわれるのは危険です。 インフラだけ移行すればいいわけではなく、移行後の運用も見据えた全体最適の視点が重要です。 移行先を選ぶ際に、業務アプリケーションの対応や、将来の拡張性、コストの最適化など、多角的な視点からの検討が求められます。 単に移行するだけでは、新しい運用の課題やコスト増加などの問題が発生する可能性があります。
Windows Server 2012からの移行で失敗しないためのポイントを解説
本セミナーでは、Windows Server 2012の移行時に注意すべきポイントを解説します。 AWSを選定する理由や、アプリケーションをクラウド移行する際の検討ポイントや、IT専任担当者不在のお客様も安心してクラウド活用するためのサポートサービスについて紹介する予定です。 Windows Server 2012の移行先を検討している情報システム部門の方やシステムの運用に携わる方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 迫るWindows Server 2012サポート終了、自社に適した移行先はどう決めればよいのか?〜AWSが選ばれる理由、移行の落とし穴&対策を解説〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社 シーイーシー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【製造業・卸売業向け】受注業務の自動化ツールは、現場の負担を本当に軽減できるのか 〜OCRだ...
3.6 株式会社batton
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
部分的な自動化では、受注業務の効率化は実現しない
製造業や卸売業の受注処理は、事務作業とベテラン社員のチェックによって成り立っています。自動化には、異なるフォーマットの読み取りやマスタ照合など、各業務に適した技術の組み合わせが必要です。AI-OCRによる文字読み取りだけでは、現場の業務負担は軽減されません。
ベテラン社員の知見が必要な業務をA Iが実行
これまで、ベテラン社員による受注作業のチェックは自動化が難しい領域でした。しかし、近年ではこうした業務もAIによって自動化できるようになりました。社員は生産性の高い業務に集中できるようになり、労働時間の削減にもつながっています。
ITツールのネックとなる、導入時の業務負担の解決
さらにITツールを検討する際にネックとなるのが各種の設定などの導入時の業務負担です。またツールに合わせてこれまでの業務フローを変える必要があり、導入をあきらめたケースも多く見られました。しかし、AI搭載の最新DXツールであれば、初期導入コストを大幅削減、かつ業務フローそのままでDXが実現できています。
ワンストップ効率化可能な受注業務DXツールをデモ付きで紹介
本セミナーでは、複数の先端技術を組み合わせた受注業務DXツール「FAXバスターズ」によるワンストップ効率化について、デモを交えて紹介します。 受注作業のデジタル化・自動化を検討している方、これまで検討したが自社に合うものが見つからなかったという方、ぜひご参加ください。
こんな方にオススメ
・製造業や卸売業の方
・受注業務がある企業の方
・最新のDXやITツールに興味がある方
・生産性向上や業務効率化に興味がある方
・AI-OCRを導入検討もしくは導入済の方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 受注業務の自動化ツールは、現場の負担を本当に軽減できるのか
〜OCRだけじゃ足りない、ワンストップ効率化を徹底解説〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社batton(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
アフターコロナ、オンライン展示会はどのように活用していけば良いのか ~リアル展示会との差別化...
3.5 株式会社システムズナカシマ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナ禍の収束が見える中でのオンライン展示会の活用
コロナ禍にも収束の兆しが見え、リアルで開催される展示会が増えてきています。 そのような中で、オンライン展示会を開催するか否か、どう活用すれば良いかといった点でお悩みの方もいるのではないでしょうか?
リアル展示会との差別化、相乗効果を狙うポイント
本ウェビナーでは、そのようなお悩みをお持ちの方に、オンライン展示会とリアル展示会の差別化のポイントや、 相乗効果を狙うために必要なポイントを解説いたします。
費用を抑えながら簡単に運用できるオンライン展示会作成ツール
ウェビナー後半では、リアルとオンラインの差別化や相乗効果を狙うポイントを押さえたうえで、 オンライン展示会を活用していくためのツール、WebEXPO Master をご紹介いたします。 出展する製品やサービスのイメージに合わせたブース作成が行えるよう、100種類を超えるテンプレートが準備されている点や、 WEBの知識が無い方でも簡単な操作で展示会が開催できる点が好評を得ているサービスです。 展示会の運営を行っている担当者様や部門の責任者様・経営者の方におすすめのセミナーです。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 アフターコロナ、オンライン展示会はどのように活用していけば良いのか ~リアル展示会との差別化、相乗効果を狙うポイントとは?~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社システムズナカシマ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【医療関係者必見】ガイドライン第6.0版の解説とサイバー攻撃から病院を守る方法をご紹介!
アルプスシステムインテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「alsi.co.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
講演内容
令和5年5月31日に厚労省「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版」が策定されました。 サイバー攻撃によって1カ月以上の診療停止など大きな被害が生じる事故が多発している状況を踏まえ、医療機関等に求められる安全管理措置を中心に、内容が見直されました。 今後医療機関においては、ガイドラインに基づいたセキュリティ対策が求められます。
本セミナーでは、医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版の概説を各編に分けて解説し、サイバー攻撃から医療機関を守るために必要なセキュリティ対策をご紹介します。
これから病院のセキュリティ対策の見直しを始める方、ガイドラインに沿った対策をご検討の方はぜひご参加ください。
このような方におすすめ
・医療セキュリティガイドラインに対する理解を深めたい医療関係者の方 ・病院のセキュリティ方針を見直したい院長先生・経営層の方 ・医療セキュリティガイドラインを踏まえ、新たなセキュリティ対策を検討している病院のシステム担当の方 ・病院のセキュリティガイドラインに対応している製品について理解を深めたい医療関係の方 ・上記のようなお客様がいらっしゃる販売店の方
参加費用
無料
プログラム
11:00~11:30 講演
主催
アルプスシステムインテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)