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【再放送】Struts脆弱性への対応はどうすればよいのか? 〜事例からみる、効率的にマイグレ...

3.5 株式会社 シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2023/05/30 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

2023/09/07にも開催されます。

ご都合の良い方にお申込みください。

2023/09/07 開催ウェビナー

必要性の高まるセキュリティ対策

近年のサイバー攻撃増加に伴い、企業はより一層強固なセキュリティ対策を求められています。 ひとたび被害にあうと企業の評判や信頼が失墜し、経済的な損失も大きいため、対策を疎かにはできません。

Strutsの脆弱性を狙った事故が多発、早急な対策が必要

特にApache Strutsの脆弱性を狙った事故が多発しており、個人情報流出の被害も多数発生しています。 Struts 1はサポート終了しているため早急な移行が必要であり、Struts 2も情報処理推進機構(IPA)によって深刻な脆弱性が報告されています。 いずれにせよ、Struts利用中の企業は対策が急務な状況なのです。

ノウハウやリソースの不足により、なかなか対策に本腰を入れられない

しかし、情報システム部門は常に稼働がひっ迫しているため、リソースを割きづらい状況にあります。 Struts移行を進めようとしても、社内にノウハウが少ないため着手が難しいとお悩みの企業も少なくありません。

現行機能そのままに、最新フレームワークへ移行

そこで、本セミナーでは現行機能をそのままに最新フレームワークへ高品質かつ効率的に移行する方法を解説します。 Strutsの脆弱性対策を迅速かつ安全に行えるマイグレーションサービス「Re@nove®(リノーブ)」をご紹介予定です。 Strutsの脆弱性・リスク対策の必要性を認識しているものの、なかなか着手できていないとお悩みの企業様はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 Struts脆弱性への対応はどうすればよいのか?〜事例からみる、効率的にマイグレーションを実現する方法〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社 シーイーシー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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クラウド移行と同時にOktaを導入すべき理由 〜短期間でも確実にAWSやAzureへのファイ...

3.7 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドが普及、特にファイル保管・データ共有サービスの利用が増加傾向

クラウドサービスの普及により、多くの企業でクラウド導入が進んでいます。 特にファイル保管・データ共有サービスの利用が増えており、オンプレミスファイルサーバーのクラウド移行を検討する企業が増加傾向です。

早急に必要なファイルサーバーへのクラウド移行

2023年10月のWindows Server 2012延長サポート終了を控え、移行先としてオンプレミスを使い続けるか、クラウドに移行するかは悩ましいところでしょう。オンプレミスへ移行した場合、次のOSサービス終了時にまた同じ移行問題に直面することから、今回のサーバー移行を契機にクラウド移行が推奨されます。 サポート終了まで残された期間は残り僅かであるため、早急に移行を進める必要があります。

十分な見通しがないまま移行した企業が直面する「ID管理」の課題

「急いては事を仕損ずる」と言われるように、早急な対応が必要なときほど冷静さが必要です。 クラウド移行に関して言えば、移行後の見通しがないまま進めてしまうと往々にして「ID管理」の問題に直面します。クラウドサービスの導入が増えるとともに各サービスごとのID管理が複雑化し、セキュリティや効率の問題が生じてしまうのです。 ID管理ツールで効率化できるものの、管理対象が膨大になってからでは導入時の初期設定などに余計な工数やコストがかかり導入ハードルが上がってしまうため、クラウド移行直後の導入がベストなタイミングと言えます。

ファイルサーバー移行の具体的な進め方や留意すべきポイントを解説

本セミナーでは、短期間でも確実にAWSやAzureへのファイルサーバー移行を成功させるための具体的な進め方や留意すべきポイントを解説します。 申込〜納品まで短期間で対応可能なNTT東日本のクラウド導入・運用サービスや、AWSやAzureのアカウントを効率的に一元管理する具体的なソリューションとして「Okta」を紹介する予定です。

・クラウド移行の一歩としてファイルサーバーのクラウド化を検討しているものの、なかなか進んでいない方

・Windows Server 2012のサポートが切れるまでになんとか移行を済ませたい方

・クラウド移行後のID管理に不安がある方

このいずれかに該当する情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 クラウド移行と同時にOktaを導入すべき理由〜短期間でも確実にAWSやAzureへのファイルサーバー移行を成功させるために〜

13:05〜13:25 第一部:NTT東日本 ビジネス開発本部 クラウド&ネットワークビジネス部 クラウドサービス担当 近藤 駿佑

13:25〜13:45 第二部:ネクストモード株式会社 営業事業部セールス部 久保田 貴

13:45~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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重要度が増すCDNの運用課題「Webパフォーマンスとセキュリティの最適化」を実現するには? ...

4.2 Cloudflare Japan

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ビジネスのデジタル化で高まる、Webコンテンツ配信の高速化/最適化へのニーズ

「もし、Webサイトのロード時間が1秒だけ遅れたら?」、ユーザーの満足度が7%下がり、コンバージョン率が7%低下し、ページビューが11%減少すると言われています。「逆に1秒高速化したら?」、その場合、ビジネスはより多くの顧客獲得、より高い顧客満足度、より高い売上げを享受できるのではないでしょうか。 ビジネスのデジタル化が進展する中、顧客とのインタラクションやサービス提供におけるWebサイト/アプリケーションの重要性はますます高まっています。Webサイトにアクセスができなくなるという事態が続いてしまったら、ビジネスの大きな損失につながります。 また、地理的な距離を問わず、インターネット経由で世界中から多様なデバイスが大量にアクセスするので、より良いユーザー体験(UX)の提供がビジネスの競争優位性にも直結するようになりました。そのため、Webコンテンツの配信ではパフォーマンスを最適化し、ネットワークの遅延や障害を避け、オリジンサーバーへの攻撃に対して堅牢でなくてはなりません。パフォーマンスの面ではロード時間が遅くなるとユーザーの離脱率を高めてしまうため、高速かつ安定した配信が必要不可欠です。

新しい「Google コアウェブバイタル」評価項目への対応とCDNの価値

そして、2024年に適用される「Google コアウェブバイタル」(CWV)の新評価指標に対応し、検索順位を上げ、最高のUXを提供するためには、最適化されたCDNの利用が不可欠です。 この新基準は、Webサイトのパフォーマンス評価をよりユーザー目線に立ち、より現実的にするものです。今後、このCWVに適応しなければWebサイトのSEOスコアやUXが大きく損なわれる可能性があります。 最新のCWVに対応するための最適化機能はもはや必須です。さらにCDNを利用することで、キャッシュ管理やカスタムルール設定など、緻密なパフォーマンス設定を用いて、Webサイトの読み込み速度やレスポンス速度・柔軟性などを大幅に向上させることが可能です。

運用負荷とコストの削減

多くの企業がCDNを利用していますが、その運用ではCDN/WAF(Webアプリケーションファイアーウォール)、分析やレポートが異なる管理ポータルを使用することがあります。その分、運用負荷は増えるとともにメンテナンスコストもかさみます。 これまでCDNを管理していたエンジニア以外でも、分かりやすく統一された効率的で機能的な管理・設定ポータルを使用することは、生産性を高める上ではもはや必須です。

Cloudflare が提供・実現する、Webパフォーマンスとセキュリティの最適化を解説

本ウェビナーでは、Webパフォーマンスとセキュリティの両方を最適化するための、CDNの基礎である「キャッシュ」と「ルール」について詳しく紹介します。 これらの機能は、CDNの利用を最大限に活用し、Webコンテンツの高速化を達成するだけでなく、各ページ、オリジン、リダイレクトなどのカスタムなルール設定を通じて、細かなパフォーマンス設定も可能にします。 Cloudflare は「1.1.1.1」を提供しており、世界のインターネットトラフィックの約25%を処理しています。 この攻撃者から近いエッジでフィルタする技術で培ったノウハウは、Cloudflare CDNのパフォーマンスとセキュリティに大きく貢献しており、DDoSを代表とする様々なサイバーセキュリティの脅威からもあなたのWebサイトを保護します。 運用負荷とコストを抑えつつ、最新のGoogleコアウェブバイタルに対応した最高のWebコンテンツ配信と堅牢なセキュリティを実現したいという要望を持つ方は、CDNを最大限に活用するための具体的な方法を学ぶ機会となりますので、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 Cloudflareキャッシュとルール:Webパフォーマンスとセキュリティの最適化

今回の講演では、Cloudflareのキャッシュとルールのメカニズムを解説し、それらがWebサイトのパフォーマンスとセキュリティにどのように寄与するかについて詳しく説明します。特に、CloudflareのキャッシュがWebコンテンツの高速配信を実現し、ページのロード時間を大幅に短縮する方法に焦点を当てます。また、Cloudflareのルールが、アクセス制限やセキュリティ脅威からの保護を強化し、サイトのオペレーションをより精密に制御するための強力なツールであることを示します。これらのテクノロジーを適切に活用することで、Webサイトのパフォーマンスとセキュリティを最適化し、より良いユーザーエクスペリエンスを提供することができます。

10:45~11:00 質疑応答

主催

Cloudflare Japan(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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MCoreのパッチ管理機能で、管理者の業務負担削減と配信効率の改善を実現する ~WSUSの弱...

住友電工情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sei-info.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

パッチ管理における課題

セキュリティパッチの適用管理は、情報漏洩に繋がるウィルス感染を防ぐために企業として必須の業務となっています。 しかし、パッチ管理を適切に行おうとすればするほど、管理者の業務負担は増えてしまう傾向にあります。 それに加えて、働き方の多様化やクラウドサービスの利用増加により、対応も複雑化しより網羅的な対応が求められています。

WSUSのみでは減らせない管理工数とコスト

このような状況の中で、パッチ管理をMicrosoftの「Windows Server Update Services」(WSUS)を利用して行っている方が多いと思います。 WSUSの運用により、更新プログラム適用の集中管理が行えることや更新プログラム適用状況の把握といったメリットがありますが、 以下のようなデメリットも発生してしまいます。 ・パッチ適用状態管理が煩雑 ・管理者の作業負荷が高い ・端末の台数が多いと管理サーバが複数台必要になるケースがある こうした点から、管理者の工数がかかってしまう・サーバの調達や運用コストがかかってしまうといった課題が発生しています。

MCoreとWSUSを併用することでの相乗効果

本セミナーでは、このようなWSUSの課題を解決し、適切なパッチ管理を実現しつつ管理者の工数や運用コストを削減できる手法を解説します。 セミナーの中でご紹介する、IT資産管理ソリューション「MCore」には大きな特長として下記の点があります。 ・端末の台数に関わらず、管理サーバ1台で対応可能 ・事前評価の簡略化や適用対象パッチの選別が簡単になる ・配信効率が良く、ネットワークやPCへの負荷を抑えられる あわせて、ソフトやスクリプトの配信やインストール・アンインストールを管理者側から実施できる機能もご紹介いたします。 セキュリティパッチの管理工数や運用コストに課題をお持ちのIT管理者の方におすすめの内容です。

プログラム

13:40~14:00 受付

14:00~14:45 MCoreのパッチ管理機能で、管理者の業務負担削減と配信効率の改善を実現する ~WSUSの弱みを補い管理サーバー1台で運用する配信方法とは~

14:45~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【M365ユーザー向け】手間やコストを抑えたい企業のためのM365メールセキュリティ対策 〜...

3.8 Vade Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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世界一狙われやすいMicrosoft M365のメールセキュリティ

2021年のキーマンズネットの調査によるとMicrosoft 365の利用率は法人全体で65.2%を占めており、もっとも利用されているWebアプリケーションであり、メールツールでもあります。 一方で、Microsoftのフィッシングサイトは世界で最も多いことをご存知でしょうか? Microsoft365への攻撃は1度侵入に成功すれば、多くの情報にアクセスできサプライチェーン攻撃も可能になるため、攻撃者にとって非常に魅力的です。 フィッシング用のメールやサイトの高度化が進む中で、企業はMicrosoft365のセキュリティについて再考を迫られています。

高度なセキュリティ対策をいきなり導入するのは中小企業には困難

一方で、中小企業にとって高度なセキュリティ対策を導入することは大きな負担となります。 人手や予算、専門知識など、必要なリソースが限られている中で、先進的なセキュリティ対策を導入し、維持することは簡単なことではありません。

未知の脅威にはどう対処すればいいのか?

また、検知率や検知の傾向はセキュリティ製品によって異なり、未知の脅威の検知には弱いものが多く見られます。 メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。

毎日14億個のメールセキュリティへの脅威を学習したAI

本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 具体的な手段として、AIを活用したメールセキュリティ対策「Vade for M365」をご紹介します。Vade for M365は、毎日14億アカウントものメールセキュリティへの脅威を学習し、未知の脅威にも対応可能なソリューションです。 手間やコストを抑えながらも最先端かつ効果的なセキュリティ対策をしたいとお考えの中小企業のセキュリティ担当者様はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【M365ユーザー向け】手間やコストを抑えたい企業のためのM365メールセキュリティ対策〜世界最大規模の学習量を誇るAIで「未知の脅威」にも対処〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【CRM未導入の方向け】​「Excel」の顧客管理の限界、中小企業にCRMは必要か?​ ~I...

3.5 コネクシオ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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「ITに関わる相談は全部自分だけが対応…」「IT選任者も不在」

昨今、人口減少が進む中で特にIT人材不足が叫ばれており、経済産業省の調査によると2030年までには79万人不足するとも言われています。​ そんな中で中小企業のデジタル化に対応する方は、業務の兼任が当たり前となり、ITについても知識が追い付かず、ツール導入や検討に際し相談できる先がないという声が増えています。​ 一方で、デジタルツールの早期実装が叫ばれ、対応が遅れている企業は今後競争力の低下を招く可能性があります。

顧客管理は全て「Excel」管理、情報の散在や紛失、更新の遅れなどのリスクを伴う

デジタル化が遅れる企業においては、顧客管理や営業活動の目標・予実管理などを「Excel」や「紙」でしている組織が一定数見られます。 ​ これらで管理することは、情報の共有と資産化が難しいだけでなく、組織全体の知識の共有やスケーラビリティの確保を阻害し、組織の成長を妨げる可能性があります。 ​また、情報の散在や紛失、更新の遅れなどのリスクも伴います。

「Excel」・「紙」をどうやって置き換える?

一方で現在、多くの組織が、顧客管理の効率化や効果的な営業戦略の策定、適切な意思決定のためにCRM/SFAを活用しています。 ​ しかし、メンバーやリソースが限られている中小企業にとって、いきなり全部を置き換えるのは難しいとお聞きします。

IT苦手・情シス不在の企業が「Excel」・「紙」から脱却した事例をご紹介​

本セミナーでは、「情シス不在」「平均年齢は40代後半」など、決してITには強くない企業様がCRM/SFAを導入した理由や、どのようにして「Excel」の管理から脱却し、デジタル化を進めたのかを具体的な事例を通して解説します。 また、同じような課題を持つ中小企業の方に向け、CRM/SFA導入のメリットや活用方法なども詳しくご説明することで、自社に最適なCRM/SFAを見つける手助けをします。

・顧客管理を全て「Excel」や「紙」ベースで管理しているため効率が悪い ​

・人数が少ないので、ツール導入の検討を進めたり情報を集めるだけのリソースがない ​

・ITに不慣れのため情報収集してもよくわからない

上記の課題を抱える中小企業の情シス部門や営業部門のマネージャーの方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【CRM未導入の方向け】​「Excel」の顧客管理の限界、中小企業にCRMは必要か?​~IT苦手・情シス不在の企業が導入した事例を紹介~​

15:45~16:00 質疑応答

主催

コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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オフィス回帰とリモートワークのハイブリッド セキュリティや入退出管理に情シスの負荷はもう限界...

3.9 高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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これからの働き方、ハイブリッドワークに適したオフィスの環境管理に、情シスの負荷が増大

コロナ後のオフィス回帰が進む中、リモートワークを併存する新しいハイブリッドワークが主流となりつつあります。 このような状況の変化の中、入退出管理・来訪者管理などのセキュリティポリシーが厳しくなるケースも多くなっています。 社内ネットワーク機器や監視カメラなどの物理セキュリティの管理業務の負荷が、情シスメンバーに重くのしかかっている企業が増えています。

セキュリティ監視カメラ、ネットワーク管理などの煩雑さ、障害発生時の対応における課題とは

オンサイトで機器の設定が必要、画像の収集に手間がかかる、サーバーやレコーダーの管理が煩雑など、様々な課題があるのが実状です。 また、監視カメラとネットワークをあわせて運用している場合、システム障害発生時に、その原因が監視カメラ側か、ネットワーク側にあるのかの切り分けが難しいといった問題も見受けられます。 ネットワークや監視カメラなどの物理セキュリティをクラウドで管理する具体的な方法、クラウド型ネットワーク管理ソリューション”Cisco Meraki”と、クラウド型統合セキュリティソリューション”Verkada”について、わかりやすく解説いたします。

これからのハイブリッドワーク環境に適応した、クラウドサービスを利用したセキュアなスマートオフィスとは

クラウド型 統合セキュリティプラットフォームの導入によって、実現できる新しいオフィス環境についてご提案いたします。 入退室管理・来訪者管理のみならず、フリーアドレスによる所在管理や会議室の利用状況の分析など、従業員の生産性や満足度を向上させるスマートオフィスをご紹介いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 オフィス回帰とリモートワークのハイブリッド セキュリティや入退出管理に情シスの負荷はもう限界~ネットワーク機器や監視カメラはクラウドで管理できるのか セキュアなスマートオフィスを解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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工場の過酷な環境に対応する、「高信頼性」と「カスタマイズ性」を両立した「AIコンピュータ」と...

3.8 株式会社コンテック

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スマート工場化に向けて現場データの活用が進んでいる

製造業では、スマート工場化を推進するために、生産ラインや設備などの機器から得られるさまざまな現場データを収集し、AIを活用して分析する取り組みが進んでいます。 収集されたデータはリアルタイムでAI推論処理が行われ、予知保全、品質管理、在庫最適化など、生産プロセスの様々な領域の効率化の用途で活用されます。

工場など過酷環境での課題

収集されたデータをAIでリアルタイムに処理するためには、データソースの異なる複数のシステムからのデータを遅延無く受信するため、AIコンピュータは工場内の装置や生産ラインの近くに設置する必要があります。

しかしながら、工場環境はしばしば過酷な条件にさらされているため、機械学習の処理において高性能のGPUを搭載しているAIコンピュータは、特に振動、温度変化、湿度、埃などに対して強い耐性を持つように設計されている必要があります。

もしも信頼性が低い機器を導入した場合、工場環境の影響によるコンピュータの故障や不調が頻発し、生産プロセスの遅延や停止に繋がってしまいます。

「高信頼性」と「カスタマイズ性」を両立したコンテックの産業用エッジコンピュータとは

本セミナーでは、コンテックが産業用途に特化して開発したエッジAIコンピュータ「DX-Uシリーズ」を通じて、工場の過酷な環境下でAIコンピュータが高い信頼性を実現するための具体的なノウハウや、工場の状況に応じた機器のカスタマイズ方法について、詳しく紹介いたします。

また「DX-Uシリーズ」はNVIDIA® Jetsonの実行モジュールを搭載しており、本セミナーの後半では、Jetson開発者キットで作成したアプリケーションをエッジAIコンピュータで実行するといったデモも行います。

もし、画像検査や予兆保全など、現場でのAI推論処理を検討されている方や、エッジAIコンピュータの選定に悩んでいる方、産業用途で信頼性の高いエッジAIを実現したい方には、特におすすめのセミナーです。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 工場の過酷な環境に対応する、「高信頼性」と「カスタマイズ性」を両立した「AIコンピュータ」とは 

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社コンテック(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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多くのネットワーク接続機器から吐き出される大量のログをどう管理すればよいのか? 〜一元管理で...

3.6 アラクサラネットワークス株式会社

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企業活動の重要インフラであるネットワーク、管理対象も膨大に

クラウドサービスやリモートワークの普及により、企業活動のインフラには、ネットワークが欠かせない存在となっています。 一方で、数多くのIT機器がネットワークに接続されることによりその規模と複雑性も増しています。

人材が不足しがちな情報システム部門には手に負えないネットワーク管理

多くの企業では、情報システム部門がネットワーク管理業務を担っています。 しかし、限られた人員で規模と複雑さが増すネットワークを管理するのは困難であり、専門的な知識やスキルが求められることも相まってリソースが追いつかない状況を生んでいます。

あらゆる機器から吐き出される大量のログをどう管理し、切り分ければよいのか?

さらに、多くの機器がネットワークに接続されることでログの管理も課題となっています。 それぞれの機器から発生するログ情報には、機器の動作状況や異常の兆候など重要な情報が含まれており、問題発生時にはその原因を突き止める重要な手がかりとなります。 しかし、その量は膨大で、見るべきものとそうでないものが混在しています。そのため、必要な情報を的確に抽出し、異常を速やかに検出することは難しく、障害対応の遅れを招きます。

ログ一元管理や通知カスタマイズ等により管理負荷を軽減し、障害時にも迅速対応

本セミナーでは、アラクサラネットワークス社のソリューション「AX-Network-Manager(AX-NM)」によってネットワークの管理負荷を軽減し、障害対応の迅速化を図る方法を解説します。 また、既に同社のネットワーク機器をご使用の方であれば、コンフィグなどの自動収集と管理が容易になり、ループや輻輳などの障害解析もより簡単に行えるようになります。

・ネットワーク障害発生時の原因究明や対処に問題を抱えている

・ネットワークに接続された機器から出力される大量のログの管理に手を焼いている

・ネットワーク管理に使うツールの数は増やしたくない、むしろ減らしたい

上記に該当する大手企業の情報システム部門の方、ネットワーク管理者の方はぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 多くのネットワーク接続機器から吐き出される大量のログをどう管理すればよいのか?〜一元管理で運用負荷を軽減、迅速な障害対応を実現〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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