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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携 ~「Ke...
3.7 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 4月27日開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントや権限の管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:35 オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携~「Keyspider」の操作方法を解説~
12:35~13:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー) かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
顧客・従業員の「ID管理」「認証操作の手間」、面倒なID管理・認証基盤の運用を簡素化するに...
3.8 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2022年12月、2023年3月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望をいただき、追加開催いたします。
デジタル化で悪質なサイバー攻撃が急増、より強固な「本人確認」対策が必要不可欠に
インターネットサービスが私たちの日常生活に欠かせない存在となる一方で、それらサービスの脆弱性をつけ狙うサイバー攻撃が急増しています。 特に、利用者のIDやパスワードなどのログイン情報を悪用して本人になりすます「不正アクセス」の被害が多発しています。そのため、サービスを利用する際の本人確認がより重要になってきました。 サービスやアプリへのログインごとにそうした認証手続きが必要になると、ユーザーにとって煩わしくなることもあります。また、その手間を省くために単純なパスワードや同じパスワードが使いまわされると、サイバー攻撃の情報漏えいリスクを高めてしまうのです。
求められている「多要素認証」「統合認証基盤」、のしかかる運用負荷
そうした中、顧客や従業員のログイン時のセキュリティの不安を解消する方法として進んでいるのが「パスワードレス化」や「多要素認証」の採用です。また、「シングル・サインオン」に代表されるIDの一元化や、包括的に複数のサービス・システムのID管理・認証が可能な「統合認証基盤」にも注目が集まってきました。 ただ、多要素認証方式を導入することでユーザーの利便性が低下すると顧客離れを招く可能性もあります。また、統合認証基盤を導入する場合、システム環境によっては大幅な仕様変更や連携が難しい場合も少なくありません。さらに、システム管理側にとっても、ID認証や管理に伴う運用負荷の増大が運営企業に重くのしかかってきます。
面倒なID管理・認証の課題を解決できる統合基盤サービスとは?
本セミナーでは、多要素認証方式の概要や方式の種類について、ユースケースを交えて分かりやすく解説します。 また、多要素認証と認証基盤に関する課題の具体的な解決策として、多要素認証/統合認証サービス「MistyAuth」をご紹介。MistyAuthは、次世代の生体認証の標準といわれる「FIDO」や新たな技術である電話発信認証、最新AI技術を活用した「ライフスタイル認証*1」など、複数の認証技術を自由に組み合わせた多要素認証をクラウドサービスで実現できる注目のソリューションです。 *1 ライフスタイル認証は国立学校法人東京大学の登録商標です。 *2 ライフスタイル認証に関する社会連携講座を開設(https://www.mdis.co.jp/news/press/2018_1010.html)
SMS認証の代替手段として注目の「電話発信認証サービス TELEO」も紹介
また、通常よく用いられている「SMS認証」は、専門機関からそのリスクが指摘されています。そうした中で、本人確認の新しい選択肢として最近注目されているのが「電話発信認証サービス TELEO」です。TELEOは、利用者が所持するスマートフォンなどの電話端末から「電話をかけるだけ」の簡単操作で認証が完了します。 本セミナーでは、スマートフォンで利用されることが多い認証方式を比較し、それぞれの手法の特徴について説明します。また、「TELEOがなぜSMS認証の代替として最適であるか」、その理由も解説。既存の認証基盤では、柔軟に対応できないというご不安をお持ちの方、多要素認証の導入を検討されているご担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:20 お客様や従業員の「ID管理負荷」「認証操作の手間」に企業はどう対応すべきか?~統合認証サービスMistyAuthについて~
15:20~15:30 AIが本人らしさを自動で識別する”ライフスタイル認証”のご紹介
15:30~15:50 SMS認証の代替手段、より高セキュアな“電話発信認証サービスTELEO”とは?
15:50~16:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
医療機器メーカー対応必須、IMDRFガイダンス対応は何をすればよいのか? 〜IMDRFガイ...
3.9 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セキュリティインシデントが相次ぐ医療機関
多くの個人情報を扱っている医療業界はサイバー攻撃の対象となりやすく、被害件数も多いです。 相次ぐセキュリティインシデントを踏まえ、医療分野ではセキュリティ対策の強化が喫緊の課題となっています。
IMDRFガイダンスが導入、1年以内の対応が必要
日本国内では、2023年4月から薬機法にIMDRFのサイバーセキュリティガイダンスの技術基準が取り込まれることになりました。 医療機器メーカーには、経過措置期間である1年以内の対応が求められています。 ですが、ガイダンスへ準拠するために具体的に何をすればよいのかお悩みの方も少なくありません。 複雑で詳細な内容であるために、どのドキュメントを見てどう判断し、どう対応すればいいのかよくわからないといったお声をよくいただきます。
IMDRFガイダンスの概要とSBOMによる脆弱性管理手法を解説
本セミナーでは、IMDRFガイダンスや「医療機器のサイバーセキュリティ導入に関する手引書」の概要と、その中で対応が必要なSBOM対応や、製品ライフサイクル全体の脆弱性管理について、解説します。 具体的な手段として、脆弱性管理クラウド「yamory」を活用した効率的なSBOM対応を紹介する予定です。 医療業界の情報システム担当者やSIer企業、関連企業の方はぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 医療機器メーカー対応必須、IMDRFガイダンス対応は何をすればよいのか?〜IMDRFガイダンスの概要とSBOMによる脆弱性管理手法を解説〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
なぜ「顧客理解」に取組んでも、ブランドが成長しないのか? ~P&G出身者が解説する、Bto...
4.3 M-Force株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多くのBtoC企業が、顧客理解をもとにしたマーケティングに成功できていない
競合環境の厳しいBtoC市場では、多くの企業が顧客の理解とペルソナ作成に注力しています。 しかし、ペルソナに基づいた施策を展開しても、売上が思ったように伸びず、充分な成果を上げることができない、と悩まれている企業がほとんどではないでしょうか。
ブランドの売上成長を目的とした「本質的な顧客理解」を実現できているか?
その原因として、実は「間違った顧客理解」にあるケースが多くあります。 ブランドの売上成長を目指すには、ターゲットの好みの把握などだけでは不十分で、「本質的な顧客理解」のアプローチが必要です。
顧客理解の正しいアプローチを探す本気のBtoCマーケッターのために、P&G出身者が、売上成長につながる顧客理解と独自の分析手法を解説
本セミナーでは、多くのBtoC事業者が陥りやすい「顧客理解」の誤解と、ブランドの売上成長につながる本質的なアプローチの違いを説明します。 さらに、M-Force株式会社が提供する顧客起点のPDCAメソッド「9segs」と顧客分析手法「N1分析®」についても具体的に解説します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 なぜ「顧客理解」に取組んでも、ブランドが成長しないのか? ~P&G出身者が解説する、BtoC事業における「顧客理解」の間違い~
14:45~15:00 質疑応答
主催
M-Force株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【データ活用の失敗事例から学ぶ】現場で確実に使ってもらえるデータ基盤はどう作ればよいのか? ...
3.4 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX推進に不可欠なデータ活用
DXは現代のビジネス戦略において不可欠な要素となっています。その核心に位置するのがデータ活用です。 データから価値を生み出すためには、収集したデータを効果的に活用し、それをビジネスの意思決定に役立てることが重要です。
膨大な時間や労力をかけてデータ基盤を構築したのに、現場で活用されない
データ基盤は企業の経営戦略を支えるためのツールであり、それ自体が目的ではありません。 しかし、データ基盤の構築に注力するあまり、その利用方法が疎かになることがあります。実際、多くの時間と労力を使ってデータ基盤を作ったにも関わらず、現場で活用されていないケースは少なくありません。 多額を投じてETLやDWH、BIツールなどを導入しても、実際に現場で使われなければ、無用の長物になってしまうのです。
失敗事例から学ぶ、現場で活用してもらうデータ基盤の構築プロセス
本セミナーでは、現場で確実に使ってもらえるデータ基盤をどう作れば良いのかについて、失敗事例を交えながら解説します。 データ収集ツールDataSpiderを活用し、迅速に現場への導入が可能なソリューションも紹介予定です。
・データ活用のファーストステップとして、データの見える化に取り組みたい
・社内のデータを整備しようとしたが、頓挫してしまった
・ETLやDWH、BIツールによりデータ整備をしたけれど、現場で使われない
こうしたお考えをお持ちの、事業会社の経営層の方や、DXを推進する立場の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【データ活用の失敗事例から学ぶ】現場で確実に使ってもらえるデータ基盤はどう作ればよいのか?〜よくある失敗の原因と解決策を解説〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社セゾン情報システムズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
人手不足・インバウンド急増に対応する「バーチャル・コンシェルジュ」の活用方法 ~企業や店舗...
3.7 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
人手不足の中、急増する観光客
少子化による慢性的な人手不足が社会全体の課題となる中で、多くの事業者が働き手の確保に課題を抱えています。 その中でも、観光業や飲食業などでは、コロナ禍の影響で人材の削減やサービス規模の縮小といった手段を取らなければいけなかった事業者も多く、 行動制限が緩和・撤廃され、日本国内でも各地で観光客の出足が急速に回復を見せている中で、深刻な人手不足に陥っている事業者も散見されます。
無人エリアでの応対・誘導・製品レコメンドなどに高性能AIチャットボットを活用
このように人手不足に陥っている中で、特に必要な人材が不足しているのがインバウンド需要への対応です。 訪日外国人への対応はコロナ禍前から課題として存在した、各国の言語や文化への対応といった点だけではなく、コロナ禍で変化した衛生観念への対応が必要となっています。 このような課題を解決できる手段の一つが「高性能AIチャットボットの活用」です。 店舗や企業において、無人エリアでも応対や誘導といった基本的な案内から、より消費を促す製品レコメンドまでも担うことが可能となるため、 人手不足の解消とともに、インバウンド需要を拡大していく点でも成果を期待できます。
リアルタイム翻訳で外国人に対応。有人への切り替えでリモート接客にも対応。
本ウェビナーでは、高性能AIチャットボットをさらに有効活用できるポイントをご紹介いたします。 リアルタイム翻訳での運用や、場合によっては有人対応への切り替えが可能なため、状況に合わせたコミュニケーションを実現することが可能です。 人手不足やインバウンド需要への対応でお悩みの企業・店舗運営を行っている方におすすめの内容です。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 人手不足・インバウンド急増に対応する「バーチャル・コンシェルジュ」の活用方法 ~企業や店舗での受付応対・誘導の少人化、リアルタイム翻訳で外国人へも対応~
11:45~12:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウド運用の課題と成功のポイントとは
株式会社野村総合研究所
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nri.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
~クラウドのメリット最大化と運用効率化のために~
クラウド利用のメリットとしてビジネス変化に追随するスピード感、スペックの増減に対応する柔軟性、容易なアクセスやデータ共有による利便性向上など多数挙げられます。 一方、これまでのシステム運用プロセスからの改善が進んでおらず、システム障害やサービス要求への対応が遅い、コスト管理等の手間が増えて現場が疲弊している、技術要素の高度化により可視化が難しくなっているなどの理由により、クラウドのメリットが最大限享受できていないケースがあります。 本セミナーでは、クラウドとオンプレミス双方の運用業務を効率化する運用基盤クラウドサービス「mPLAT」、NRIのノウハウを活かして安心のクラウド環境を提供する「QUMOA」、及びあらゆるデータを収集しオブザーバビリティ(可観測性)を実現する「New Relic」をご紹介します。クラウド運用改善のヒントを見つけて頂けると幸いです。
プログラム
14:00~14:20 運用基盤クラウドサービス「mPLAT」とは
「mPLAT」はクラウドやオンプレミスの運用に必要な監視や自動化機能をクラウドサービスとして提供します。各種クラウドのマネージドサービスとの連携機能も実装しており、シームレスにオンプレミスとクラウドを連携します。New Relicを活用した外形監視サービスもご紹介します。

株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 エキスパート 寺井 忠仁
14:20~14:40 パブリッククラウド運営サービス「QUMOA」とは
多くのお客様がDXへの取り組みに伴いクラウド活用が広がる一方、社内で環境が乱立するとともに級数的に増大するセキュリティリスクや管理負荷の増大に悩まれています。「QUMOA」では、セキュリティリスク対策をはじめとした安心して利用できるパブリッククラウド環境を迅速にご提供し、これらの複数環境を効率的に統合管理できる機能を提供しています。また、クラウド専任のエンジニアがお客様の個々の課題に合わせたご支援も実施します。

株式会社野村総合研究所 マネージドサービス推進部 シニアアーキテクト 蒲 晃平
14:40~15:00 オブザーバビリティを実現する「NewRelic」とは
New Relicはクラウド、インフラ、アプリ、ビジネスデータなどあらゆるデータを収集、計測、分析し、より完璧なデジタルビジネスの実現するオブザーバビリティ(可観測性)プラットフォームを提供しています。本セッションではオブザーバビリティが注目されている背景、クラウド運用時の活用方法についてご紹介します。

New Relic株式会社 コンサルティング部 シニアソリューションコンサルタント 瀬戸島 敏宏
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
主催
株式会社野村総合研究所(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「ChatGPT」など対話型AIを組み込むサービス開発でのセキュリティリスクとは? ~ 新...
3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「ChatGPT」が急速に普及、「大規模言語モデル(LLM)」に集まる熱視線
近年、生成AI技術の研究や活用が進む中で、米国OpenAIの「GPT」、米国Googleの「PaLM」、米国Metaの「LLaMA」など様々な「大規模言語モデル(LLM)」が登場しています。それにより、言語処理タスクを高精度に実行することが可能となりました。 特に、2023年3月に「ChatGPT」のAPIが一般公開されたことで、自社の製品やサービスにGPTを利用した対話型アプリケーションの開発が急速に増えています。リアルタイムな応答システムやビジネスプロセスの自動化による業務効率化など、様々な利用シーンや活用メリットが期待できます。
新たなリスクとして問題視される「敵対的プロンプト」とは?
対話型AI技術を組み込むサービスが急速に普及する一方で、その特性を悪用した新たなセキュリティリスクが問題視されているのはご存じでしょうか。 それが「敵対的プロンプト(Adversarial Prompting)」です。敵対的プロンプトとは、LLMの出力を意図しない内容に誘導するように設計された一連の入力文のことを指します。敵対的プロンプトを悪用したサイバー攻撃の代表例が「プロンプト・インジェクション」です。プロンプト・インジェクションは、対話を通じてサービスの設定情報や秘密情報を抜き出そうとする新たなサイバー攻撃です。 その他にも「プロンプト・リーク」による秘密情報の漏えいや、「ジェイル・ブレイク」による非倫理的なコンテンツの出力などのセキュリティリスクが考えられます。
対話型AIを組み込んだサービス開発におけるリスクの詳細、留意点を分かりやすく解説
対話型AIを組み込んだアプリケーション・サービスを開発する上では、どのようなセキュリティリスクに注意すべきなのでしょうか。 本セミナーでは、LLM(大規模言語モデル)などのAI技術を活用したアプリケーション/サービスを開発したいと考えている部門や担当者の方を対象としています。「対話型AIを組み込んだサービス開発では、どのようなセキュリティリスクがあるのか」「そうしたリスクにどのように対処すべきなのか」を分かりやすく解説いたします。 対話型AIを活用するアプリケーション特有のセキュリティリスクについて知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「ChatGPT」など対話型AIを組み込むサービス開発でのセキュリティリスクとは? ~ 新たな脅威である「敵対的プロンプトの悪用」を警戒すべき理由と留意点を解説 ~
13:45~14:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】「Microsoft 365」バックアップで見落としがちな「5つのリスク」 ~万...
3.6 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2023年6月6日開催セミナーの再放送です。 多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例
世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。
データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?
Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。
万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法
本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア 佐野 雄也
Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてデモを交えてご紹介します。
12:30~12:55 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課課長代理 小原 悌生
Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。
12:55~13:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)