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(動画・資料)
人手不足・インバウンド急増に対応する「バーチャル・コンシェルジュ」の活用方法 ~企業や店舗...
3.7 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
人手不足の中、急増する観光客
少子化による慢性的な人手不足が社会全体の課題となる中で、多くの事業者が働き手の確保に課題を抱えています。 その中でも、観光業や飲食業などでは、コロナ禍の影響で人材の削減やサービス規模の縮小といった手段を取らなければいけなかった事業者も多く、 行動制限が緩和・撤廃され、日本国内でも各地で観光客の出足が急速に回復を見せている中で、深刻な人手不足に陥っている事業者も散見されます。
無人エリアでの応対・誘導・製品レコメンドなどに高性能AIチャットボットを活用
このように人手不足に陥っている中で、特に必要な人材が不足しているのがインバウンド需要への対応です。 訪日外国人への対応はコロナ禍前から課題として存在した、各国の言語や文化への対応といった点だけではなく、コロナ禍で変化した衛生観念への対応が必要となっています。 このような課題を解決できる手段の一つが「高性能AIチャットボットの活用」です。 店舗や企業において、無人エリアでも応対や誘導といった基本的な案内から、より消費を促す製品レコメンドまでも担うことが可能となるため、 人手不足の解消とともに、インバウンド需要を拡大していく点でも成果を期待できます。
リアルタイム翻訳で外国人に対応。有人への切り替えでリモート接客にも対応。
本ウェビナーでは、高性能AIチャットボットをさらに有効活用できるポイントをご紹介いたします。 リアルタイム翻訳での運用や、場合によっては有人対応への切り替えが可能なため、状況に合わせたコミュニケーションを実現することが可能です。 人手不足やインバウンド需要への対応でお悩みの企業・店舗運営を行っている方におすすめの内容です。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 人手不足・インバウンド急増に対応する「バーチャル・コンシェルジュ」の活用方法 ~企業や店舗での受付応対・誘導の少人化、リアルタイム翻訳で外国人へも対応~
11:45~12:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウド運用の課題と成功のポイントとは
株式会社野村総合研究所
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nri.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
~クラウドのメリット最大化と運用効率化のために~
クラウド利用のメリットとしてビジネス変化に追随するスピード感、スペックの増減に対応する柔軟性、容易なアクセスやデータ共有による利便性向上など多数挙げられます。 一方、これまでのシステム運用プロセスからの改善が進んでおらず、システム障害やサービス要求への対応が遅い、コスト管理等の手間が増えて現場が疲弊している、技術要素の高度化により可視化が難しくなっているなどの理由により、クラウドのメリットが最大限享受できていないケースがあります。 本セミナーでは、クラウドとオンプレミス双方の運用業務を効率化する運用基盤クラウドサービス「mPLAT」、NRIのノウハウを活かして安心のクラウド環境を提供する「QUMOA」、及びあらゆるデータを収集しオブザーバビリティ(可観測性)を実現する「New Relic」をご紹介します。クラウド運用改善のヒントを見つけて頂けると幸いです。
プログラム
14:00~14:20 運用基盤クラウドサービス「mPLAT」とは
「mPLAT」はクラウドやオンプレミスの運用に必要な監視や自動化機能をクラウドサービスとして提供します。各種クラウドのマネージドサービスとの連携機能も実装しており、シームレスにオンプレミスとクラウドを連携します。New Relicを活用した外形監視サービスもご紹介します。

株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 エキスパート 寺井 忠仁
14:20~14:40 パブリッククラウド運営サービス「QUMOA」とは
多くのお客様がDXへの取り組みに伴いクラウド活用が広がる一方、社内で環境が乱立するとともに級数的に増大するセキュリティリスクや管理負荷の増大に悩まれています。「QUMOA」では、セキュリティリスク対策をはじめとした安心して利用できるパブリッククラウド環境を迅速にご提供し、これらの複数環境を効率的に統合管理できる機能を提供しています。また、クラウド専任のエンジニアがお客様の個々の課題に合わせたご支援も実施します。

株式会社野村総合研究所 マネージドサービス推進部 シニアアーキテクト 蒲 晃平
14:40~15:00 オブザーバビリティを実現する「NewRelic」とは
New Relicはクラウド、インフラ、アプリ、ビジネスデータなどあらゆるデータを収集、計測、分析し、より完璧なデジタルビジネスの実現するオブザーバビリティ(可観測性)プラットフォームを提供しています。本セッションではオブザーバビリティが注目されている背景、クラウド運用時の活用方法についてご紹介します。

New Relic株式会社 コンサルティング部 シニアソリューションコンサルタント 瀬戸島 敏宏
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
主催
株式会社野村総合研究所(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】「Microsoft 365」バックアップで見落としがちな「5つのリスク」 ~万...
3.6 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2023年6月6日開催セミナーの再放送です。 多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例
世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。
データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?
Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。
万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法
本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア 佐野 雄也
Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてデモを交えてご紹介します。
12:30~12:55 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課課長代理 小原 悌生
Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。
12:55~13:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【リアル開催】今、世界の企業が注目する次世代脆弱性管理プラットフォームの必要性とは ~マル...
TIS株式会社
本セミナーはオンサイト開催です
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tis.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
サイバーセキュリティにおいて、脆弱性管理は企業にとって必要不可欠な課題です。
企業はますます脆弱性管理の重要性に気づき、次世代プラットフォームの導入が注目されています。 特に、マルチクラウド環境下でのセキュリティ運用に課題を抱える企業が増えており、 多様なシステムの統合や情報共有に対する課題解決が重要となってきています。
本セミナーでは、IT資産のソフトウェア脆弱性に加えてクラウド設定・構成の不備を一目で把握できる脆弱性管理プラットフォームの必要性と、 このマルチクラウド時代に必要な脆弱性管理、運用支援サービスの活用について解説いたします。
開催日時
2023年6月27日(火) 13:30~15:30(受付開始 13:00~)
参加費
無料(先着申込制)
定員
先着30名
参加対象
情報システム部門 マネージャー・ご担当者様
申込締切日
2023年6月26日(月)14:00
開催場所
TIS株式会社 豊洲ベイサイドクロスタワー32階 セミナールーム ※詳細はお申込み完了後、メールにてお知らせいたします。 現地連絡先:070-7418-9148
有楽町線 「豊洲」駅下車 2B出口方面 地下直結 ゆりかもめ 「豊洲」駅下車 北口徒歩1分
持ち物
お名刺のご持参をお願いいたします。
プログラム
13:30~14:00 <セッション1>次世代の脆弱性管理の統合基盤が必要になる背景とその実践
サイバーセキュリティの第一歩「脆弱性管理」を実現するために、世界の企業が基盤を整えつつあります。 IT資産のソフトウェア脆弱性やクラウド設定・構成の不備が一目でわかるプラットフォームの必要性と実現性について解説します。 講師:Tenable Network Security Japan株式会社 ビジネスディベロップメントマネージャー 加藤 豪太氏
14:00~14:40 <セッション2>脆弱性管理業務の運用代行サービスのご紹介
脆弱性対策は、企業グループ全体で実施する必要性が生じていますが、深刻なリソース不足から対応できていません。 このような背景から当社は一連の脆弱性管理を運用代行するサービスを立ち上げましたのでご紹介させていただきます。
TIS株式会社 IT基盤サービス事業部 セキュリティサービス部 エキスパート 蔵本 秀樹
14:40~14:50 休憩
14:50~15:30 <セッション3>マルチクラウド時代のセキュリティ運用をサポートする運用支援サービスのご紹介
マルチクラウドの利用に伴い、セキュリティ運用に課題を抱える企業が増えています。 Tenable.csはマルチクラウドの設定不備とエージェントレスによる脆弱性検知が特徴です。 本日は貴社のTenable.cs運用を支援するサービスをご紹介します。
TIS株式会社 IT基盤サービス事業部 IT基盤ソリューションサービス部 張 造運
主催
TIS株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
RPA”だけじゃない”DXの新たな選択肢:『データ連携ツール』とは? ~業務自動化も人的...
3.7 株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「何かがうまくいっていない」我が社の業務自動化。こんなお悩みはございませんか?
・デジタル化・ペーパーレス化を進め部分的な業務効率化は実現できたが、データ転記や多重入力など、新たな仕事が増加している。
・似たようなITツールが多く、業務自動化にはどのツールが最適か選べない。
・RPAを導入したものの、現場に定着せず、「手でやった方が早い。」と言われてしまった。
・RPAの効果が部分的、または、ロボットが乱立する無法状態にある。
RPA”だけじゃない”業務自動化の選択肢
業務自動化に有効なDXソリューションとして、『データ連携ツール』という選択肢があることをご存じでしょうか?
本セミナーでは、国内導入実績が16年連続No.1のデータ連携ツール『ASTERIA Warp』をご紹介します。
アステリアワープを導入し、社内に乱立する新旧様々なシステムやアプリケーション、各種ファイルフォーマットを、ノーコード開発によりすばやく簡単に連携することで、業務自動化を実現し人的ミスを削減できます。
RPAか?データ連携ツールか?
一方で、RPAとデータ連携ツールとでは、どちらが自社の課題に最適か、判断が難しいこともあるでしょう。
こうしたお悩みに対して、エンジニア集団であるアイ・エス・アイソフトウェアーが、SEの視点で「業務自動化ツールを選定するコツ」をご紹介させていただきます。
自社に最適なDXソリューションやその選択肢を知りたい方に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。
本セミナーは、以下のような方におすすめします。
・DX/RPAプロジェクト推進チームのリーダーの方。
・DX/RPAに関心の高い経営層、経営企画部門、情報システム部門の方。
・業務自動化ツールを導入したいが、何をどのように選定すれば良いのかわからないとお悩みの方。
・システムの入れ替えを予定しており、新システムの導入効果を高める方法を知りたい方。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 RPA”だけじゃない”DXの新たな選択肢:『データ連携ツール』とは? ~業務自動化も人的ミス削減も実現するもうひとつのDXソリューション~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業向け Windows 11 とモダン管理徹底解説 【第2回】新OS以降に伴い注目度急上昇...
株式会社 日本HP

当お申込ページは 6/27開催セミナーのお申込みページです。
6/20開催セミナーはこちらからお申し込みください。
本セミナーはWebセミナーです
URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「techdevicetv.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
現在、多くの企業で2024年3月末に予定されている Windows 10 提供終了に備えた Windows 11 の導入、検討が加速しています。 Windows 11 と第12世代インテル® Core™ プロセッサーの組み合わせは企業にとってどのようなメリットがあるのでしょうか?今回2週連続のウェビナーを通して、日本マイクロソフト株式会社の仲西様、インテル株式会社の佐近様をゲストにお迎えし、 Windows 11 導入のメリットやHPの導入支援サービス、運用支援ソリューションをご紹介します。
【第二回】 コロナ禍を経て、新たなスタンダードとなりつつあるハイブリッドワーク。また今後深刻化するエンジニア不足に対して、「モダン管理」といった新たなデバイス管理手法が注目されています。 Windows Autopilotを中心とした、Intel® vPro® プラットフォームを利用した端末のリモート管理やインテル® EMAによる電源、BIOS管理などWindows 11 環境に対応した最新ソリューションを 第1章に引き続き日本マイクロソフト株式会社の仲西様、インテル株式会社の佐近様をゲストにお迎えしてご紹介します。
こんな方におすすめ
・企業のIT部門に属する方 ・企業でPC製品のご導入担当者、及び責任者 ・企業で調達を行うご担当者 ・HPに少しでも興味をもって頂いている方
スピーカー

日本マイクロソフト株式会社
コンシューマー & デバイス事業本部デバイスパートナー営業統括本部
Windows コマーシャルカテゴリー部 部長
仲西 和彦 氏

インテル株式会社
セールス & マーケティンググループ
CCGセールス エンタープライズテクニカルセールススペシャリスト
佐近 清志 氏
主催
株式会社 日本HP(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社ITコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ランサムウェア対策の事例に見る、組織におけるサイバーセキュリティの問題点 ~ セキュリティ...
3.6 情報技術開発株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
過去最多の被害報告、最も警戒すべき脅威「ランサムウェア攻撃」
近年、国内外でサイバー攻撃による被害が後を絶ちません。その中でも、最も警戒すべき脅威が「ランサムウェア」です。 警察庁が2023年3月に発表した「令和4年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」によると、2022年(令和4年)のランサムウェア被害の報告件数は過去最多の230件に上っています。脅迫手口の悪質化や被害復旧の難しさなどの実態が浮き彫りになりました。
未知のマルウェアの感染被害を防ぐ方法は“極小化”しかない?
ランサムウェアだけではなく、昨今は様々なサイバー攻撃のリスクがより身近なものとして存在し、それらは常に進化し続けています。 たとえば、マルウェアは日々業務上使われる文書ファイルを経由して侵入を試みるのです。未知のマルウェアは未然防止が困難で、被害を極小化するしかないのでしょうか?
外部のサイバー攻撃から組織を守る「サイバーハイジーン」を徹底せよ
また、多くの企業・組織では有事にならないと危機感を持てず、セキュリティ対策が後回しになってしまいがちです。 たとえば、従業員の業務PCは個人の管理に委ねられることが多く、セキュリティリスクの温床になりがちです。実際、セキュリティパッチの適用を促しても「業務に支障が出る」「アップデートが面倒くさい」という理由から徹底できていない組織も多く見られます。 そこで重要になってくるのが「サイバーハイジーン」です。サイバーハイジーンは、サイバー衛生管理とも言われ、一般の衛生管理と同じように社内のIT環境や個人PCなどの環境を健全な状態に保つ活動のことを指します。 とはいえ、多くのセキュリティ担当者は「サイバーハイジーンを徹底することは容易なことではない」と思ってしまうのではないでしょうか。
ランサムウェア対策の事例を交え、サイバーセキュリティ強靭化の実践方法を解説
ランサムウェアをはじめとした様々なサイバー攻撃に対して、組織はどのように備えなければいけないのでしょうか。 本セミナーでは、ランサムウェア対策から始まるセキュリティ・インシデントの発生リスクを抑える具体的な事例をご紹介します。 また、未知の脅威に対する圧倒的な防御力を持つエンドポイント・セキュリティ製品、サイバーハイジーンの徹底に貢献する資産管理サービスなど具体的なソリューションを交えて、セキュリティ強化を実現する両輪となる「未知のマルウェアへの備え」「サイバーハイジーンの徹底」を実現する方法をご紹介します。 後回しになりがちなサイバーセキュリティ対策を効果的に実現したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ランサムウェア対策の事例に見る、組織におけるサイバーセキュリティの問題点 ~ セキュリティ強化の両輪「未知のマルウェアへの備え」「サイバーハイジーンの徹底」を実現するには? ~
10:45~11:00 質疑応答
主催
情報技術開発株式会社(プライバシー・ポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中堅中小製造業は、なぜペーパーレス化/脱Excelができないのか? ~人材不足の解消・DX...
3.8 株式会社エージェンテック
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
中堅・中小製造業が抱える課題
近年、製造業の事業環境には急激な変化が起こっています。 例えば、コロナ禍による影響や半導体不足・部素材の不足といったものや、人材不足や人件費の高騰といった課題まで様々な要因が絡み合っています。 こうした課題に対し、多くの企業で何らかの対策を講じながら、事業を継続していく道筋を模索しています。
DX化は難しい?
こうした課題の中でも、人材不足や人件費の高騰への対策は企業単位での対策にて改善する可能性もあり、現場レベルでの対応を行う企業が多く見られます。 その一例として、以下のような課題の解消を目的に、DX化に取り組む企業が多いのではないでしょうか? ・採用活動を行っても人材が確保できていない ・非効率な業務が多い ・業務の自動化を実現したい しかし、DX化を実施しようと思っても、社内に詳しい人材がいない・導入しても形骸化してしまった等の理由で、挫折する企業も少なくないのが事実です。
業務フローを変えずにDX化を実現
そのような課題をお持ちの方に向け、本ウェビナーではDX化を小規模から始めることができ、カンタンに導入できるソリューションをご紹介します。 ご紹介する「eXFrame」は、現場での業務フローを変えずに、ペーパーレス化やExcelからの脱却を実現できる点で好評をいただいています。 スマホを活用した利用をベースにしており、現場で利用・定着しやすいことで、導入後のミスマッチも起こりにくい製品です。 中堅・中小製造業を相手にビジネスを行っている方には、提案しやすく・顧客目線でも取り掛かりやすいソリューションと考えています。
ウェビナーの中では、株式会社エージェンテックが展開するその他の製品ラインナップもご紹介いたしますので、 既存顧客や新規開拓の際に、提案しやすい商材をお探しのSIer様や、コンサルタントの方におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 中堅中小製造業は、なぜペーパーレス化/脱Excelができないのか? ~人材不足の解消・DX化・人件費の抑制を実現するDXソリューションの販売パートナー募集~
株式会社エージェンテック マーケティング部 エヴァンジェリスト 宮崎 裕明
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社エージェンテック(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】DXを失敗させない、安全なクラウドサービス選定基準・管理とは? 〜1,000サー...
3.6 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 6月 15日(木)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
・2023年 6月 15日(木)11:00~12:00
DXに潜む危険、「セキュリティ事故」
DXの失敗要因の一つに、「セキュリティ事故による顧客提供価値の減少」があります。 近年、大手企業を中心にSaaSの業務利用が増える一方で、それら外部サービスに対する管理体制の重要性が増しています。
安全なクラウドサービスの選定と管理、できていますか?
クラウドサービスを導入・利用する際にはその背後にあるリスクも理解し、適切な対策を講じる必要があります。 具体的には、適切な基準に基づいたサービスの選定や、定期的なモニタリングと評価、そして必要に応じた改善が不可欠です。
1,000以上のクラウドサービス調査結果から見えた示唆と対策
本セミナーでは、1,000以上のクラウドサービスの調査データから見えてきた利用における留意点や管理体制の課題を紹介します。 経済産業省の情報セキュリティサービス基準適合認定を受けたクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」もご紹介予定です。 ぜひ、クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価品質や工数にお悩みの情報システム部の方は、ご参加いただければ幸いです。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 DXを失敗させない、安全なクラウドサービス選定基準・管理とは?〜1,000サービス以上の調査結果から見えた示唆と対策〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)