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(動画・資料)

人材不足が続く「IT運用サポート事業」、求められるビジネスモデルの再考 ~ 具体的な成功事...

3.5 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、SIer、IT機器/PC販売/リース事業者でITサポートサービス事業を展開されている、これから事業を始めようとされている企業が対象です。

エンドユーザー企業の方は、お申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

上記以外の企業・組織の方は、ぜひ、5月10日開催「悪質化するランサムウェア、サイバー攻撃の被害事例が示す『対策しても感染する』理由」へのご参加をお待ちいたしております。

IT事業者の恒常的な課題「人材不足」

パンデミックや国際紛争などが影響し、ここ数年で社会情勢は大きく様変わりしました。また、円安や原材料の高騰による商品の値上げが相次いで発生し、多くの企業では「コスト増分をどう転嫁すればいいのか」が悩ましい問題となっています。 特に、IT業界では恒常的に続く「人材不足」が、自社成長や事業継続の足かせとなっています。複雑化するシステムを自社で運用することがますます困難になっているのが現状です。 これは中小企業の情報システム部門に限ったことではありません。その受け皿となるIT運用サポートサービスを提供するSIerやIT機器/PC販売/リース事業者においても、人材不足に起因する様々な問題が起きています。

IT運用サポート事業の継続が困難な状況に

顧客企業のIT運用をサポートする現場では、複数顧客への対応やマルチベンダーサポートなど、つぎはぎだらけの状態での対応を余儀なくされています。また、経験が豊富なメンバーの属人的な知識やノウハウが継承されないリスクも今後高まることが予測されます。 そうした課題を解決するため、新たなビジネスモデルへの変革を模索している企業も少なくありません。 ただ、一般的にビジネスモデルを変革するには、長い準備期間と多大なコストがかかります。また、現状のモデルを維持した場合、その仕組みが老朽化したり、コスト面での維持管理が難しくなる可能性も否定できません。 人材不足の問題を抱える中、いかにコストをかけずに自社の事業成長や継続、利益の拡大につなげていけばいいのでしょうか。

ビジネスモデルを見直す先にある「MSP」事業

本セミナーは、SIer、IT機器/PC販売/リース事業者などが対象です。特に、IT運用サポート事業を展開していたり、これから事業を始めようと検討されている企業に向けた講演内容となっています。 顧客企業のIT運用サポート事業における課題への解決策として「MSP(マネージド・サービス・プロバイダー)事業への参入」をご提案します。 超大手IT企業でさえ被害に遭ってしまうサイバー攻撃への備えは、今や全ての企業・組織で最重要課題です。クラウドサービスの普及、より高度なセキュリティ対策が求められる中で、MSP事業は「費用対効果が高く、効率的なIT運用サポートを実現できる方法」として注目を集めています。

MSP事業に参入・成功した企業事例もご紹介

本セミナーを主催するAcronisでは、「Acronis Cyber Protect」を中核とするMSP事業を促進するソリューションを提供してきました。自社のサイバー攻撃の被害の相談をきっかけとして、ソリューションを導入したITサービス企業も既に多数存在します。 今回は、ソリューションの支援内容とMSP事業への参入メリットと併せて、「MSP事業に取り組んで良かった」という具体的な声を交え、パートナー企業の成功事例もご紹介します。既存ビジネスに対する危機感を持たれている方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 簡単参入!顧客の求めるITサービスで売切り物販事業からの脱却とクラウド時代のITリカーリングビジネスへの移行

集客ページ用登壇者写真_アクロニス大橋様 (1).png 大橋 靖治(おおはし やすはる)【アクロニス・ジャパン株式会社 クラウド チーム リーダー】

あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎え、IT事業者には変革の波が迫っています。従来の物販中心のIT事業から顧客が求めるマネージドサービス事業に移行し、トラステッドアドバイザーとして中長期的なサービス提供と継続収入を可能にする、先行投資不要、リスクフリーでスモールスタートできるアクロニスのMSP事業者向けビジネスモデルについて紹介いたします。

15:30~15:55 顧客のあらゆるITリスクに備える!バックアップ、セキュリティ、管理を総合した今話題の「サイバープロテクション」

集客ページ用登壇者写真のコピー.png 佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】

企業ITのリスクは、機器の故障、操作ミス、災害によるデータ喪失からランサムウェアをはじめとする巧妙なサイバー攻撃まで多様化しています。従来のバックアップやセキュリティソリューションの導入だけでは、企業の情報資産の保護と事業継続は困難になりつつあります。アクロニスの「バックアップ」、「セキュリティ」、「管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現する「サイバープロテクション」を紹介いたします。

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ERP導入の失敗を避ける根本的で実証済みの対策 ~ ERPの導入に失敗する3つの原因とユー...

3.1 株式会社 IT経営コンサルティング

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ERPの導入に失敗する3つの根本的な原因

・ERPベンダーは、ユーザー企業の所期の目的の達成には関与しない仕組みになっています ・大半のERPコンサルタントは、“ERPの導入方法論” を理解/実践できていません ・ユーザー企業に、ERPに精通した人材が極めて少ない現実があります

ERP導入の失敗を防ぐ唯一の実行可能な対策

EPPの導入に失敗する原因は様々ですが、ユーザー企業が取り得る対策は、一つしかありません。 それは、「ERPに精通した社内人材を確保(養成)すること」です。

本ウェビナーでは、社内人材を短期間で養成できる「ERP管理者 養成講座」を、ご紹介します。 また、“ERP導入の失敗を避ける5つの条件” もお伝えしますので、ERPについて不安・不満・不信感をお持ちの方のガイドラインになると考えております。 情報システム部門や経営管理部門の責任者の方、ERPへの高額な投資を回収できていない思いをお持ちの経営者の方にお勧めの内容です。

尚、講師は、ERPの導入や活用に様々な実体験をお持ちで、ERP分野のエキスパートの方です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ERP導入の失敗を避ける根本的で実証済みの対策 ~ ERPの導入に失敗する3つの原因とユーザー企業が取り得る唯一の対策 ~

■アジェンダ

1 ERPの導入に失敗する3つの根本的な原因 2 こんな状況でお困りではないですか? 3 こんな状況にしたくはないですか? 4 ERP導入の失敗を避ける5つの条件
5 私のERPに関わるユーザー企業での実体験 6 弊社(iTMC 鎌田)とERPベンダーのERPコンサルタントとの違い 7 弊社サイト (https://it-mc.jp) の価値 8 失敗を避けるためにユーザー企業が取り得る唯一の対策 9 『ERP管理者 養成講座』(全10講座、動画)の概要説明 10 『ERP管理者 養成講座』 講座1の無料受講のご案内

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社 IT経営コンサルティング(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】クラウドを「利用」するから「活用」するへ クラウド活用のポイントは標準化と運用に...

4.3 株式会社BeeX

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは 02月 09日(木)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!



コスト削減や拡張性の特徴から導入が加速するパブリッククラウド

設備の初期費用を抑えたい、オンプレミスでの運用負荷軽減を図りたい、事業変化に対応する為柔軟にスケールを変更したい等、クラウドの導入の目的や経緯は様々です。

パブリッククラウドは小さく始めやすく、多くの企業が導入を検討をしており、トライアル的に導入する企業も少なくありません。しかし、安易な導入は想定した効果が得られず、結果的に先のクラウド導入が進まなくなるなど問題が顕在化してくるケースがあります。

クラウド導入成功要因の阻害となる間違った進め方

トライアルからの導入等をきっかけとして、AWS、Azure、Google Cloud等のうち複数(マルチクラウド)を運用する企業も多くなっています。個別最適でシステムごとにクラウド環境構築は社外SIerが行うケースも多く、導入から時間がたつにつれてシステムが乱立し、それぞれのクラウド導入効果が不明瞭で、結果非効率的な形になってしまうなど、更には想定より運用に手間がかかり煩雑化してしまうケースがあります。

また、各クラウドのアカウント管理や支払い、セキュリティ対策等、クラウドの監視以外にもやるべきことがたくさんあり、それらの部分でも煩雑化が進んでしまいます。

クラウド活用を成功裏に進める為に必要な社内推進の考え方、プロジェクト体制、その他運用ソリューションをご紹介

本セミナーでは、クラウド導入の目的を達成するために、AWS、Azure、Google Cloudの特性を生かしたクラウド活用、運用を、効率よく全社で利用を進めるには、何を講じるべきか解説致します。

また、具体的な手段としてクラウド活用の標準化手法、導入推進体制、クラウド運用、アカウント管理、ライセンスの管理手法などを短期間で得る事が出来る方法をご説明します。その他、BeeX提供のソリューションとして24時間365日の運用・監視、アカウント管理、請求代行等をワンストップで実現するBeeX Plusについてご紹介致します。クラウド活用、運用の推進でお困りの方、これからクラウドの導入をお考えの方は是非本セミナーにご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 クラウドを「利用」するから「活用」するへ、クラウド活用・運用を効率的に進める失敗しない方法とは?  ~AWS、Azure、Google Cloudのパブリッククラウド導入を成功に導く進め方とは~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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B2B SaaSベンダーの認証の課題 ~MFA対応、自社サービスのSAML/OIDC対応、お...

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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SaaSと、SaaS導入企業(お客様企業)のAzureADなどのIDaaSと認証連携したい

企業向けのSaaSを提供する場合、お客様企業から「自社のAzureADやIDaaSと認証連携したい」という要求があるかと思います。

お客様から見ると、 ・せっかくAzureADやIDaaSがあるのだから、シングルサインオンを実現したい ・IDaaS側の多要素認証によって、セキュリティを強化したい というニーズになります。

企業によって異なるIDaaSにどう対応すべきか?

しかし、SaaSを提供しているベンダー側から見ると、以下のような課題があります。

・複数のIDaaSとの認証連携を、どうすれば実現できるのか? ・既存のID、パスワード認証も残しつつ、IDaaSとの認証連携(SSO)も実装できるのか? ・様々な種類のIDaaSとの認証連携を検証しないといけない ・そもそも自社SaaSが複数あるので、その認証連携(SSO)もやりたい

自社サービスのSAML/OIDC化や、多要素認証の導入も

IDaaSと連携するためには、そもそも自社サービスをSAMLやOpenID Connectといったフェデレーション方式に対応させる必要があります。 さらに、多要素認証(MFA)との連携も避けられません。

「KeygatewayT1」を活用した実装方法を解説

本セミナーでは、フェデレーション対応ツール「KeygatewayT1」の利用によって、自社サービスの改修なしで多くのIDaaSとSAML/OIDC連携し、多要素認証(MFA)にも対応する方法について解説します。

プログラム

13:45~14:00 受付 14:00~14:05 オープニング(マジセミ) 14:05~14:45 B2B SaaSベンダーの認証の課題 ~MFA対応、自社サービスのSAML/OIDC対応、お客様企業のAzureAD/IDaaSとの認証連携~ 14:45~15:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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いまさら聞けない「ウェビナー入門」★集客等支援NFT配布セミナー★ 第5回 「商談につなが...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはSPEAKERS/Zoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、SPEAKERS NFT会員プログラムにおける、NFT会員権配布セミナーです。

詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/

テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)

ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。

ますます重要になるウェビナー

既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。

いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催

そこで今回、ウェビナーを年間1,200回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。

開催スケジュール

第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説

4月 3日(月)17:00~

第2回 ウェビナー開催の手順を解説

4月10日(月)17:00~

特別回 SPEAKERS操作説明会

4月17日(月)17:00~

第3回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説

4月24日(月)17:00~

第4回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)

5月 8日(月)17:00~

特別回 SPEAKERS操作説明会

5月15日(月)17:00~

第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)

5月22日(月)17:00~

第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)

5月29日(月)17:00~

特別回 SPEAKERS操作説明会

6月 5日(月)17:00~

第7回 ウェビナー動画の活用方法を解説

6月12日(月)17:00~

※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。

SPEAKERSとは?

だれでも無料で、簡単に、高品質なウェビナーが開催できる、ウェビナー講演者支援ツールです。詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/

プログラム

16:45~17:00 受付

17:00~17:05 オープニング

17:05~17:30 ウェビナー入門

17:30~18:00 質疑応答

講師紹介

寺田 雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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老朽化したサーバー/業務システムの延命と脱却 ~ 機器の第三者保守で現行運用を守り・最適な...

3.8 データライブ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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十分な予算が確保できないIT運用予算、迫る保守期限

コロナ禍の影響による業績の悪化や優先的に予算を投下すべき課題があり、IT運用予算が縮小されてしまっているケースが散見されます。 そういった予算が限られている中でも、サーバーやストレージ・ネットワーク機器のメーカ保守期限は刻々と迫ってきます。 通常であれば、リプレースを行うといった判断が行われるものの、縮小されてしまった予算からオーバーしてしまうといったケースもあるのではないでしょうか? また、世界的な半導体不足により、リプレースを行いたいが、望んだ機器が手に入らないといった状況も発生しています。

メーカー保守終了後の「第三者保守」という選択肢

本ウェビナー前半では、メーカー保守が終了した後の選択肢として、「第三者保守」のご利用を提案いたします。 第三者保守の活用は近年、高まりをみせており、リプレースと比較しコストが大幅に抑えられる点や、機器自体の品質が向上しメーカ保守終了後も継続して利用できる点が後押しをしています。 しかし、第三者保守の安全性を不安を感じる方も一定数いらっしゃるかと思います。 本セミナーでは、第三者保守の専業体制を構築することで、安全性を高めつつ迅速な対応が行える点を実際の事例を踏まえて解説いたします。

旧バージョンのOracleデータベースやSQLサーバーなどのブラックボックス化とその弊害

また、ハード面だけではなく、ソフト面でもエンジニアの退職や不足などにより、システムの全体像が把握できなくなり、メンテナンスや改修が思うように行えないといった課題が発生しています。 例えば、旧バージョンの下記のようなシステムを使い続けているといった事はないでしょうか? ・Oracleデータベース ・SQLサーバー ・VB こういったシステムを長期にわたり運用している企業では、システムの複雑性がより高まり、トラブルの検知や復旧に必要以上の時間やコストがかかり、事業に深刻な影響を及ぼすといった可能性が高まります。

既存システムからの脱却で社内リソースの有効活用とリスクヘッジを達成する

ウェビナーの後半では、このようなブラックボックス化したシステムをマイグレーションで新しい環境に移行するノウハウをご紹介します。 マイグレーションの活用により、トラブルへの対処といった重大な課題に対処しやすくなるだけでなく、複雑化した既存システムへの対応工数を削減することができるため、社内リソースの有効活用も可能となります。 予算や企業事情に合わせた計画策定から、移行作業・移行後の運用保守までをワンストップで対応可能なため、スムーズな移行が可能です。

システムのブラックボックス化や機器のメーカ保守期限への対処に悩むIT部門責任者・担当者様に特におすすめのセミナーです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 「機器のメーカー保守終了を「第三者保守」で乗り越える」 データライブ株式会社

11:25~11:45 「ブラックボックス化したシステムからの脱却」 株式会社システムズ

11:45~12:00 質疑応答

主催

データライブ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社システムズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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監査指摘の解決や不正利用を防ぐ、クラウド時代の「特権ID管理」基盤とは? ~ 導入ハードル...

4.0 株式会社アシスト

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監査における重要な指摘対象、より厳格な管理が求められる「特権ID」

組織内のシステムやネットワークを管理するために必要なアカウントである「特権ID」は、重要なシステムのアクセスや特別な操作が可能であるため、適切に管理・運用することが求められます。 また、特権ID管理プログラムは、内部監査・外部監査における重要な監査対象になることが多く、監査において権限の割り当てや運用が適切でないと評価されると、その改善への勧告や指摘がなされる場合もあります。

特権IDの不正利用や作業ミスなどセキュリティ脅威にもなり得る

システムが複雑になればなるほど特権IDは増えるため、組織のセキュリティリスクが増加します。特権IDを持つユーザーが攻撃されると、攻撃者はシステム全体にアクセスできる可能性が増えます。 また、特権IDを利用するユーザーが誤ってデータを削除したり、悪意のあるユーザーの内部犯行による情報漏えいを引き起こす場合も想定されます。「いつでも」「誰でも」特権IDを利用できる状態を放置するのは、非常に危険です。

手作業中心の管理が現場の負荷・コストを増大させる

さらに昨今では、特権ID管理の運用に工数やコストがかかっていることも問題視されてきました。特に、紙媒体や「Microsoft Excel」などで手作業で管理している組織の多くが、課題と認識しつつも特権管理の運用に苦労しているのが現状ではないでしょうか。 適切な特権ID管理は、組織のセキュリティとコンプライアンスの向上に向けた重要な取り組みの1つです。

特権ID管理基盤の導入ハードルを和らげる解決策を紹介

ただ、特権ID管理を効率化するためにシステム化を検討しても、その導入をためらう企業も存在します。こうした状況をどう改善していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、従来の特権ID管理における課題を解決するとともに、初めて導入する場合に感じやすいハードルの高さをやわらげられる方法を説明します。また、特権ID管理に求められる必要な機能を一括で提供し、既存システムに影響することなく容易な導入も可能な特権ID管理基盤「iDoperation」をご紹介。手動の管理作業から解放され、安心かつ簡単に運用管理を実現したい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 監査指摘の解決や不正利用を防ぐ、クラウド時代の「特権ID管理」基盤とは? ~ 導入ハードルを抑えた「管理の効率化」実現方法を解説 ~

・特権ID管理とは何か? ・管理に必要な機能 ・製品導入の課題とその解決策 ・製品の紹介・特長

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】海外では使用禁止の事例も?Microsoft365は本当に自社にとって最適なのか...

3.3 Ascensio System SIA

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本セミナーは2月22日に開催されたセミナーの再演です。

本セミナーは2月22日に開催され、大変ご好評をいただいた同名セミナーの再演(録画放送)となります。 残念ながら前回ご参加いただけなかった皆様のお申込みをお待ちしております!

働き方の多様化にあわせシームレスなツールのニーズ増加、「クラウド型オフィス」が普及

テレワークの普及によって働く場所の選択肢が広がり、働き方の多様化が進みました。 それに伴って場所やデバイスを問わずシームレスに利用できるアプリケーションやツールの需要も高まり、クラウド上でドキュメント作成ができる「クラウド型オフィス」が普及しています。

クラウド型オフィスのデファクトスタンダードであるM365、自社にとって最適なのか?

クラウド型オフィスの具体的な選択肢としては、Microsoft 365(以下、M365)、またはGoogleWorkspaceを使用している企業がほとんどだと思われます。 しかしながら、それが自社にとって最適なのかを考えたことはあるでしょうか。 他の多くの企業も使っているから、Excel・Word・PowerPointを使い慣れているから、あるいは他の選択肢を知らないからといった理由で詳細に検討することなく導入してはいないでしょうか。

セキュリティ上の懸念から、海外では使用禁止にする事例も

2022年11月、フランスでは教育機関でM365を使用することが禁止されました。 それ以前には、2019年にドイツでも同じく学校でのM365の使用が禁止となっています。 使用禁止の大きな理由は、プライバシー情報の保護、つまりセキュリティの問題です。 クラウドサービスという性質上ドキュメントの保管場所が社外のサーバーとなるため、機密情報を扱う場合にはセキュリティ上の問題を無視することはできません。

「クラウド型オフィス」、M365やGoogle Workspace以外の選択肢

本セミナーでは、シームレスに利用できるドキュメント編集ソフトとしてM365やGoogle Workspace以外の選択肢を示しつつ、これらのソフトが抱える課題を解決したAscensio System SIA社のソリューション「ONLYOFFICE Docs」のご紹介や販売パートナーの募集を行う予定です。 M365やGoogleWorkspaceのセキュリティに少なからず課題を感じている方、M365やGoogleWorkspace以外のクラウド型オフィスの選択肢に興味がある方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 海外では使用禁止の事例も?Microsoft365は本当に自社にとって最適なのか?〜「クラウド型オフィス」M365, Google Workspace以外の選択肢【パートナー募集】〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

Ascensio System SIA(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【SaaS利用企業向け】クラウドサービス利用審査の”正確性”と”効率化”を両立させる方法 ...

3.8 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドサービス利用拡大とセキュリティリスクの増大

世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 高い利便性がある一方でセキュリティリスクも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。

導入時のリスク評価には、工数と手間がかかるうえに品質もばらつく

クラウドサービスやSaaSを導入する際のリスク評価には、社内のステークホルダーに対して、チェックシートの作成やクラウドサービス事業者への確認依頼、審査部門の確認など、様々な手順を踏む必要があります。 しかし、この一連のプロセスには工数と手間がかかり、担当者の稼働圧迫や評価品質のばらつきを招くことがあります。 利用部門においても、情報収集に掛かる時間や労力が発生すること、また、クラウド事業者から適切な回答が得られず、正確なリスク評価が困難なケースもあります。 これらが原因で、サービスの新規導入のハードルが高くなってしまい、DX推進の足かせになることもあります。

SaaS導入時の利用審査ができていないとどうなるのか?

企業にとって、SaaSの導入は業務効率向上やコスト削減を実現するための有力な手段です。 しかしながら、適切な利用審査を怠ると、意図しないリスクが潜んでいることがあります。 そのため、工数や手間がかかるからといって審査を疎かにすると、後に大きな損失を被る可能性があります。

経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、評価精度を向上しながら効率化を実現

本セミナーでは、SaaS・ASP導入時におけるリスク評価品質向上のための方法について、詳しく解説いたします。 経済産業省の情報セキュリティサービス基準適合認定を受けたクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」を紹介します。 ぜひ、クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価品質や工数にお悩みの情報システム部の方は、ご参加いただければ幸いです。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【SaaS利用企業向け】クラウドサービス利用審査の”正確性”と”効率化”を両立させる方法〜申請部門の負荷も高い、チェックシート運用を不要にする方法とは?〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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