全て
最新&人気ウェビナー
-
【中小企業の経営者向け 売上10億の壁】社長の指示、なぜ現場で実行が続かな...
2026/11/09(月)
-
初参入でも勝てる「プロポーザル入札」入門 〜競合の少ない案件選びと、他社と...
2026/11/09(月)
-
【大手IT企業向け】既存リストから商談を生み出すマーケティングの設計方法 ...
2026/11/10(火)
-
知らぬ間にネットに晒されたWebサイトやVPNの穴をどう防ぐか? 〜ASM...
2026/11/10(火)
-
【再放送】VMware代替製品を比較しても、自社に最適な更改方針を決められ...
2026/11/10(火)
-
脆弱性パッチをすぐ適用できない現場事情とは?~修正・テスト・システム停止の...
2026/11/10(火)
-
【情シス部長・CISO向け】ハッカーが狙うエンタープライズ企業の傾向と悪用...
2026/11/10(火)
-
自社のOracle AI Database、次期基盤はどう決める?〜オンプ...
2026/11/10(火)
-
VPNを残したまま、SASEは始められる? 〜既存環境を活かしながら、段階...
2026/11/10(火)
-
膨大な社内情報、AIでどう整理・要約すればよいのか?~既存システムを活かし...
2026/11/10(火)
-
基幹システムとAIクラウドサービスを共存させる、最新の請求・債権管理
2026/11/10(火)
-
【再放送】2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
2026/11/10(火)
-
システムリプレイスを"泥沼化"させない、開発パートナーの選び方 ~実例から...
2026/11/10(火)
-
【再放送】IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ...
2026/11/10(火)
-
入札先に迷ったら、外郭団体が狙い目 〜JRAや日本郵政など、他社が思いつき...
2026/11/10(火)
-
【再放送】【大企業向け】WSUSに替わる安心・確実なWindowsアップデ...
2026/11/10(火)
-
工場DXを個別最適から全体最適へどう進める? ~データ統合を起点に、AI活...
2026/11/10(火)
-
相次ぐ国内サイバー被害、自社のセキュリティ対策は十分ですか? ~事例から学...
2026/11/11(水)
-
なぜ営業代行のアポは受注できないのか? ~アポから商談から受注まで、自社で...
2026/11/11(水)
-
サイバー攻撃被害の報道が相次ぐ中、Webサイトはどう守る? ~AIで変わる...
2026/11/11(水)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【経営層必見】国策で広がるヘルスケア市場 ~異業種参入を阻む「二つの壁」と、開発を止めない「...
株式会社パソナJOB HUB
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「pasona-jobhub.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
成長産業として注目を集め、異業種からの新規参入が相次ぐヘルスケア市場。 政府の「日本成長戦略」では、「創薬・先端医療」が戦略17分野の一つとして位置づけられ、 官民投資の拡大や経済安全保障を見据えた支援策が進められています。
国内企業にとって、ヘルスケアは今や「大きなビジネスチャンス」へと変貌を遂げています。
本セミナーでは、AMEDにて審査採択を実施し、医療の社会実装を推進している田村氏にご登壇いただき、 本分野における異業種参入を進めるポイントについて解説します。
日時
2026/09/29 (火) 12:00〜13:00
参加費
無料
場所
オンライン
登壇者情報
田村 友子 氏 TM&C 代表
臨床経験を起点に、臨床開発、薬事、研究開発・事業化支援へ活動領域を拡大。 北海道大学、慶應義塾大学、AMED等で研究推進、プロジェクトマネジメント、組織運営に従事。 現在は大学発ベンチャーやアカデミアに伴走し、行政・医療・企業等の多様な関係者をつなぐ架け橋・ハブとして、研究成果の社会実装と事業化を推進している。
主催
株式会社パソナJOB HUB(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅製造業 情シス向け】その基幹システムは、あと何年、事業の変化を支えられるか 〜業界特化...
4.1 株式会社リアルソフト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
老朽化・複雑化する基幹システムが、情シスの負担になっている
中堅製造業では、基幹システムや個別開発システムの老朽化や、保守終了・サポート期限(EOL)への対応が課題となっています。 さらに、機能追加やカスタマイズ、周辺システムとの連携を重ねた結果、仕様を理解している担当者が限られ、システムがブラックボックス化しているケースも少なくありません。 工場や部門ごとにシステムが分かれ、Excelや個別システムによる補完も増えていく。改修や保守、障害対応に多くの時間を取られ、本来取り組むべき全社的なデータ活用やDX、AI活用の基盤整備まで手が回らない──。 こうした状況が、情報システム部門(情シス)の保守・運用負荷を高めています。
システムを更新するだけでは、課題は解消できない
EOLへの対応をきっかけに基幹システムの刷新を検討する企業も少なくありません。 しかし、現行システムの機能や業務をそのまま新しいシステムに移行するだけでは、これまで積み重なった複雑さや属人化を引き継いでしまう可能性があります。 重要なのは、システムを更新すること自体ではなく、刷新を機に業務やデータ、周辺システムを見直し、これからの事業を支える業務基盤として再構築することです。 その際には、ERPの標準機能や標準業務プロセスを起点に、現行の業務をどこまで見直せるかを検討することも重要になります。
競争力を支える業務基盤へ、基幹システム刷新をどう進めるか
本セミナーでは、老朽化・複雑化した基幹システムがなぜ情シスの負担につながるのかを、改修や個別対応の積み重ねが生んだ「構造」の問題として整理します。
そのうえで、EOL対応やシステム刷新を単なる延命で終わらせず、競争力を支える業務基盤へつなげるために、 ・現状のどこから整理すべきか ・刷新に向けて何を判断すべきか ・製造業の基幹システムを考える際に、どのようなポイントを押さえるべきか を解説します。
また、ERPの標準機能・標準業務プロセスを起点に業務を見直すFit to Standardの考え方にも触れ、製造業特化型ERP「Infor CSI(SyteLine)」とリアルソフトの導入支援の経験も交えながら、基幹システム刷新のポイントをお伝えします。
基幹システム刷新により運用・保守にかかる負荷を抑え、情シスの役割を「システムを維持する」ことから、事業・経営に貢献する活動へとシフトさせていく。こうした刷新の意義や進め方を、社内での検討・提案に活かしていただける内容です。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【中堅製造業 情シス向け】その基幹システムは、あと何年、事業の変化を支えられるか 〜業界特化型ERPとFit to Standardによる標準化を軸に、変化に強い業務基盤を再構築〜
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
ご入力いただいた個人情報は、株式会社リアルソフトおよびインフォアジャパン株式会社のプライバシーポリシーに従って厳重に管理し、本セミナーの運営および関連情報のご案内にのみ活用させていただきます。
株式会社リアルソフト(プライバシーポリシー)
インフォアジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【バーチャルイベント】モダナイゼーションの選択肢:レガシーVMwareからその先へ
ニュータニックス・ジャパン合同会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「event.nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要 (日本語音声同時通訳付き)
選択肢を知る。 モダナイゼーションを進める上で、選択権はあなたにあります。既存のレガシーインフラに留まるか、あるいはオープンでモダンなプラットフォームへ移行するか。
高いリスクが伴う中、時間は着実に刻まれています。多くの企業にとって、早めに選択肢を評価・検討することがメリットとなるでしょう。
2027年10月にvSphere 8の一般サポートが終了することは広く知られていますが、その潜在的な影響については十分に理解されていない可能性があります。多くの企業が単なる日常的な契約更新やアップグレードと考えているプロセスが、 実は 運用の混乱を招く大規模な見直しとなり、 ITチームは新しい運用モデル、 異なるソフトウェアの展開、閉ざされたエコシステムの評価を迫られる可能性があります。
これは問題でしょうか?間違いなく「YES」です。
そうしたワークフローは、運用の摩擦、予期せぬコスト、そしてベンダーロックインを生み出します。
しかし、強制的なアーキテクチャ変更に付き合う必要はないという事実を、まだ知らない組織も少なくありません。モダンなインフラストラクチャーの移行を阻む本当の障害は、契約の更新時期ではありません。長期的なインフラ投資の決定を下す前に、廃止される機能の実質的なリスクや閉ざされたベンダー固有ツールキットを正しく評価する方法を知らないことにあります。
インフラのモダナイゼーションの現状を探索する、今回の限定オンラインイベントにぜひご参加ください。業界のオピニオンリーダーやNutanixの専門家が、VMware vSphere Foundation(VVF)9またはVMware Cloud Foundation 9(VCF 9)への移行が及ぼす真の運用インパクトを分析し、安定・予測可能で柔軟な代替手段をどのように構築できるか、その具体的なロードマップをご提示します。
移行は、あなたが考えているよりもずっと簡単です。
Nutanixが、インフラの摩擦をどのように軽減し、スリムな状態を保ちながら、現代のITリーダーが求めるオープンなエコシステムを維持しているのかをご覧ください。対談形式の1対1のセッションを通じて、主要な変化を紐解き、インフラの今後の展望を共有いたします。
残された時間は多くありません。未来の選択を委ねる前に、今こそモダナイゼーションへ舵を切りましょう。
より優れた解決策を確認しませんか? 今すぐご登録ください!
本イベントの見どころ
・隠れたリスクを解き明かす:現状に疑問を投げかけ、機能の廃止やベンダーロックインが日常業務にどのような影響を与えるかを分析。 ・「台本なしの対談」:APJ地域のNutanixエキスパートとのインタラクティブなセッションで、参加者の皆様からの疑問・質問に直接お答えします。 ・「新たな選択肢の提示」:インフラをいかにして「オープン」「スリム」「予測可能」に保つことができるかを解説。
講演者

ダニエル・ディスラーズ
Nutanix プリンシパル・ストラテジック・テクニカル・マーケティング・エンジニア

マクシム・マリギン
Nutanix ソリューションスペシャリスト担当ディレクター
本イベントに関するお問合せは、jp-success@nutanix.com までご連絡ください。
© 2026 Nutanix, Inc. 無断転載を禁じます。本文書に記載された、Nutanix、Nutanix のロゴ、および Nutanix のその他全ての製品とサービス名は、米国およびその他の国において Nutanix, Inc. の登録商標または商標となります。Nutanix, Inc.は、VMware by BroadcomまたはBroadcomと提携していません。VMware およびここに記載されている VMware 製品名は、米国およびその他の国における Broadcom の登録商標または未登録商標です。記載されているその他すべてのブランド名は識別目的のみであり、それぞれの所有者の商標である可能性があります。
主催
ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
異業種連携を加速する「組込型保険」、参入を阻むシステム改修の壁をどう越えるか? ~Insur...
3.8 株式会社エクサ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は録画配信形式です。
質疑応答はリアルタイムで、皆様からのご質問にお答えいたします。
顧客接点のデジタル化と組込型保険で広がる、新しい保険ビジネス
保険会社では、新商品を開発するだけでなく、Web・アプリなどの新たなチャネルや、EC・旅行・金融サービスとの連携を通じて、顧客との接点を広げることが求められています。 その一つとして注目されているのが、商品購入や旅行予約、クレジットカードなど既存サービスの利用体験の中に保険を組み込む「組込型保険」です。 保険会社にとっては新たな販売チャネルの開拓につながり、EC・旅行・金融などのサービス提供企業にとっても、自社サービスに新たな価値を加える選択肢となります。 一方で、こうした新商品・新サービスを実現しようとすると避けて通れないのが、長年運用してきた既存システムとの連携・改修です。 市場や顧客ニーズの変化に合わせて新しいサービスを迅速に展開したくても、システム側の対応に時間がかかる。このスピードギャップが、新たな保険ビジネスを進めるうえで大きな壁になっています。
新商品・新サービスのリリースにおいて発生する既存システム改修が、迅速な展開を阻む
保険会社の基幹システムは、長年にわたる機能追加や改修によって複雑化しています。 そのため、新しい商品や顧客接点を追加しようとしても、 ・一部の機能追加でも、既存システムへの影響調査やテストに多くの工数がかかる ・Web・アプリや外部サービスとの接続のたびに、個別の連携開発が必要になる ・企画部門や営業部門は数週間~数か月で展開したい思いがあっても、現実的にはシステムへの影響範囲が大きいため、数か月~年単位を要することがある といった課題が生じます。 また、自社サービスへ保険を組み込みたいEC・旅行・金融サービス側でも、保険会社との連携方法や必要な機能を個別に作り込むことが、新サービス展開の負担になり得ます。 かといって、新たな取り組みのたびに既存システム全体を刷新したり、必要な機能をゼロからスクラッチで構築したりすることも現実的ではありません。 結果として、「やりたい商品・サービスはあるのに、既存システムへの影響を考えるとすぐに動けない」という状態が、新たな保険ビジネスの展開を阻んでいます。
InsureMOのAPI/マイクロサービスで、組込型保険を実現
では、既存システムを全面刷新せず、新たな商品・サービスをより迅速に展開するには、どのような選択肢があるのでしょうか。 本セミナーでは、フロントエンドと既存の基幹システムの間に「ミドルオフィス層」を設け、必要な保険機能をAPI/マイクロサービスとして活用するアプローチ、基幹システムで担う役割りを置き換えるアプローチを解説します。 その具体的な選択肢として紹介するのが、保険業界向けミドルウェアプラットフォーム「InsureMO」です。 商品管理や見積計算といった保険機能に加え、決済、電子署名、SMSなどの周辺機能も組み合わせながら、新商品・新チャネル・組込型保険を実現する方法を紹介します。 さらに、プラットフォームを導入するだけでは終わらないシステム構築において、保険業界の知見を持つエクサが、既存環境との接続や実装をどのように支援できるのかについてもお伝えします。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・生命保険会社・損害保険会社で、新商品や新たな販売チャネルの企画・システム化に関わっている方 ・新商品や新サービスを企画しても、既存システムの影響調査・改修・テストに時間がかかっている方 ・Web・アプリや外部サービスとの連携のたびに、個別開発の負担を感じている方 ・EC・旅行・予約・カードなど、自社サービスへの保険組み込みを検討している方 ・既存システムの全面刷新やスクラッチ開発以外の実現方法を検討したい方
本セミナーで持ち帰れること
新しい保険ビジネスを実現する方法は、既存システムを大きく改修する、あるいはゼロから作り込むだけではありません。 本セミナーを通じて、既存資産を活かしながら新たな保険機能・顧客接点を実現する「ミドルオフィス」という選択肢と、InsureMOのAPI/マイクロサービスを活用したアプローチを理解いただけます。 「自社でも実現できるのか」「スクラッチで構築する場合と何が違うのか」「既存システムとどうつなぐのか」など、具体的な検討へ進むための判断材料を得たい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 異業種連携を加速する「組込型保険」、参入を阻むシステム改修の壁をどう越えるか?
~InsureMOのAPI/マイクロサービスで実現する、新たなアプローチ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社エクサ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI変革を止めているのは経営層とIT部門かも? ~生成AI活用を業務に定着させる「守る」と「...
4.0 株式会社ディアレスト・パートナー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、「“変われない”組織の正体」シリーズの一環として開催します。
生成AIを導入しても、なぜ現場に定着しないのか
生成AIの導入を進めても、一部の社員が個別に使うだけで、組織全体の業務改善や生産性向上につながっていない企業は少なくありません。利用環境やガイドラインを整備し、経営層から率先して活用を呼びかけても、現場での利用が広がらず、期待した成果が得られないケースが課題となっています。
「AIを使え」だけでは、仕事のやり方は変わらない
経営層が活用方針を示し、IT部門がセキュリティや利用ルールを整えて使い方を指導することは重要です。一方で、利用方法まで細かく決めてしまうと、現場の工夫や試行錯誤が生まれにくく利用が進まないことがあります。必要なのは「AIの使い方」を説明するだけでなく、 「仕事のやり方を見直してよい」 というメッセージを伝えて、現場が活用方法を自ら考え出せる環境を整えることです。
現場がやり方を見直せる「権限」と「失敗許容ライン」を線引きする
本セミナーでは、まず「生成AIを単なるツールとして扱う従来型システム導入の発想(情シス的視点)」と、「生成AIを業務プロセスに組み込み、現場が自ら変えていく発想(事業・現場視点)」を対比し、生成AIの定着に必要な考え方を整理します。次に、セキュリティや権限管理など守るべき領域と、現場に委ねる領域、試行錯誤や失敗を許容する範囲と業務プロセスを見直す余地をどのように線引きするかを解説します。さらに、 自己診断ワーク では、自社が「守る(ガバナンス・統制)」と「耕す(現場の活用推進)」のどちらに偏っているのかを確認します。あわせて、経営層・情シス・事業部門責任者が同じテーブルで、「守るべき最低限」と「任せる領域」を一緒に決める 「AI変革ガバナンス設計ワークショップ」 についてもご紹介します。
こんな方におすすめ
- 生成AIやDXを事業成長につなげたいと考え、組織変革を主導する立場にある経営者・役員
- AI活用におけるセキュリティ、権限管理、利用ルールの設計を担う情報システム部門責任者(CIO、情シス部長など)
- 生成AIやDXの導入・活用を推進し、予算や方針、意思決定に関与する事業部門責任者・DX推進責任者
- 変化に適応できる柔軟で自立した組織と人材を育成したい経営者・事業責任者・部門長
- 生成AIやDXを進める現場人材を育成する教育プログラムを導入したい経営者・DX推進責任者・人材育成責任者
登壇者
株式会社ディアレスト・パートナー
代表取締役 日比 慶一
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 AI変革を止めているのは経営層とIT部門かも? ~生成AI活用を業務に定着させる「守る」と「任せる」の両立を設計するノウハウ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社ディアレスト・パートナー(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
官公庁入札の狙い目案件を国家予算トレンドから先読みする方法 〜令和8年度の増額理由からたどる...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
公示が出てから探し始める入札、いつも後手に回っていないか
官公庁や自治体の入札に取り組もうと、公示情報を毎日チェックする。気になる案件を見つけて仕様書を読み込み、社内の体制を整えて、ようやく応札の準備がついた頃には締切が目前に迫っている。そんな経験はないでしょうか。公示された案件を素早く見つけて応札するのは落札の基本ですが、公募が始まってから動くだけでは、いつも後手に回ってしまいます。
案件は突然生まれない。狙い目の分野は、予算のトレンドに表れる
実は、入札案件は突然生まれるものではありません。背景には必ず行政計画と年度予算があり、前年度のうちに成立した予算にもとづいて、今年度の案件が随時公募されます。国が解決したい課題は国家の予算として表れ、自治体の予算や事業計画にも連動しています。つまり公示の前から、どの分野で案件が増えるのかを読む手がかりは存在しているのです。それでも全国1,700超の自治体の予算や計画を個別に調べるのは現実的ではなく、手がかりの追いかけ方が見えないまま、多くの企業は公示を待つ動き方に戻ってしまいます。
国家予算を読み解き、狙い目案件を先読みする
本セミナーでは、入札情報速報サービス「NJSS」を提供する株式会社うるるが、令和8年度の国家予算トレンドから狙い目案件を先読みする方法を解説します。増額の背景から注目4分野を紹介し、国家予算を入札案件へ紐づける3つのポイントを、それぞれ異なる切り口で4本の実演デモとあわせて、実際の画面でご覧いただきます。中央省庁の案件から自治体の案件まで、公示を待たずに動ける視野を持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
1.国家予算に注目する意味とは
2.国家予算を入札へ紐づけるポイント
3.国家予算トレンドの紹介
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
数百円の送金に、まだQUOカードを郵送していますか? 〜QUOカードPayで郵送コストを削減...
4.1 株式会社ドゥファイン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
自主回収(リコール)の近年トレンドと、企業に求められる今後の備え
2021年の食品衛生法改正により、食品等の自主回収(リコール)を行った場合には、管轄する自治体への届出が義務化されるなど、食品メーカーには発生時の迅速かつ適切な対応が求められています。リコール対応では、消費者への告知や問い合わせ受付、商品の回収だけでなく、返金や代替品の提供まで一連の対応が必要となり、受付方法もフリーダイヤルだけでなくWebへ、返金方法も郵便為替や現金書留などから電子的な手段へと変化しています。
少額送金ほど、金券購入・保管・発送の負担が割高に
数百円の商品代金を送金するためにQUOカードを用意すると、送金額とは別に購入申請、在庫管理、封入・発送、郵送料などのコストと手間が発生します。さらに、不着時の問い合わせや再送対応まで含めると、1件ごとの負担は小さくても、日常的に送金が発生する企業では積み重なる負荷は無視できません。少額送金ほど、送金そのものより付随業務の割合が大きくなりやすい点が課題です。
QUOカードPayで郵送費ゼロ、少額返金・送金を効率化する
本セミナーでは、これまでQUOカードを購入・保管・郵送していた少額返金・送金を、QUOカードPay を活用してデジタル化する方法をご紹介します。SMSやEメールを通じて送金できるため、カードの在庫を持つ必要がなく、購入申請や保管、封入・発送、郵送料といった従来の作業とコストを削減できるほか、使った分だけ請求される仕組みにより余剰在庫を抱えずに運用できます。 返金や送金・お客様対応の業務知見を持つドゥファインが、現場の運用を踏まえた少額送金の効率化ポイントを解説するとともに、実際のQUOカードPayサービスの画面・操作デモを交え、導入後の送金フローを具体的にご紹介します。
こんな方におすすめ
- 返品や自主回収(リコール)のノウハウがない企業の品質管理部門・お客様相談室の方
- 希望小売価格で返金したいが、500円分や1,000円分で返金している企業の方
- 在庫管理や購入申請のための社内手続きが煩雑だと感じている企業の方
- 郵送費の値上げでコストが膨れ上がっていると感じている企業の方
- キャンペーンや懸賞企画でQUOカードの作業をまだ行っている企業の方
- 会社見学やインターンへの交通費精算で現金払いをしている企業の方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 数百円の送金に、まだQUOカードを郵送していますか?〜QUOカードPayで郵送コストを削減、在庫不要で少額送金を効率化〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社ドゥファイン(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情シス部長・CISO向け】ダークウェブに漏洩した認証情報を把握していますか? ~国際機関も...
4.0 S2W Inc.
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
貴社従業員パスワード漏洩状況の確認方法と実施の安全性について
本セミナー参加者限定で、パスワードの漏洩件数を確認できるサービスを無償で提供しております。 貴社のメールアドレスのドメイン名をキーワードに、ダークウェブ上に公開・流出している認証情報がないかをチェックします。調査対象は全てダークウェブなど外部の秘匿性の高いインターネットスペースであり、御社の社内ネットワークへのアクセスは一切ない状態で、外部における流出状況のみを確認させて頂きます。
金融庁・日銀からはフロンティアAIの対策要請も
こうした認証情報の漏えいリスクは、AIの進化によってさらに深刻さを増しています。2026年4月にはアンソロピック社がフロンティアAIモデル「ミュトス」を発表し、脆弱性の発見から攻撃コードの生成までを自律的かつ高速に行える能力が報じられ、国内外に大きな衝撃を与えました。こうした流れを受け、2026年5月には、金融庁が日本銀行と連名で「フロンティアAIによる脅威変化を踏まえた金融機関等の短期的な対応」に係る要請を公表しました。高度な汎用AI(フロンティアAI)の発展に伴い、脆弱性の発見や攻撃コードの生成が高速化し、脆弱性の発見から攻撃に至るまでの期間が大幅に短縮され得ることを背景に、経営層の直接関与のもとで資産管理・脆弱性管理・パッチ適用・監視対応・レジリエンスの強化を、おおむね1か月程度を目途に求める内容です。全国銀行協会も、これを踏まえたサイバーセキュリティ管理態勢の参考例を会員向けに発出しています。 この要請が示す構造的な課題は、金融機関に限らず、あらゆる業種の企業に共通するものです。攻撃のスピードが上がるほど、すでに流出した認証情報は攻撃者にとって脆弱性の悪用すら不要な「近道」となり、被害の起点になりやすくなります。年に一度の点検や事後の対応だけでは、こうした変化に追いつくことは困難です。攻撃者の視点で自社の漏えい・露出状況を継続的に可視化し、先回りして手を打つプロアクティブな備えが、これまで以上に重要になっています。
社内では異常なし。でも、ダークウェブ上では自社情報が出回っているかもしれない
多くの企業では、社内ネットワークや端末の防御には投資していても、ダークウェブ上に流通する自社関連情報までは継続的に監視できていません。
例えば、 ・退職者や委託先のアカウント情報が、不正ログインに悪用される ・顧客情報や機密文書が出回り、二次被害や信用低下につながる ・攻撃者フォーラムで自社名が話題に上がり、攻撃対象として狙われる といったリスクが、知らないうちに進行している可能性があります。
また、ダークウェブ上の情報は日々変化するため、過去に一度調査を実施していたとしても、継続的な確認が欠かせません。「本当に対策済みなのか」「最後に確認したのはいつなのか」「一度きりの調査で終わっていないか」を定期的に見直すことが重要です。
加えて、漏洩情報を把握できても、優先度付けや関係部門・経営層への共有まで整理できていなければ、必要な対策に踏み切れないケースも少なくありません。
インターポールを含む国際機関・政府機関での実績を背景に、ダークウェブリスクを可視化
本セミナーでは、ランサムウェア対策を「被害が起きてからの対応」ではなく、ダークウェブ上の漏洩・流通情報を起点にした先制対処として捉え直します。
具体的には、自社に関連する漏洩アカウント、機密情報、攻撃者コミュニティ上の言及などをどのように検知し、優先度を付け、関係部門や経営層への説明につなげるかを解説します。
あわせて、インターポールを含む国際機関・政府機関での実績を背景に持つQUAXAR(クェーサー)を活用し、ダークウェブ上のリスクを継続的に把握する方法と、関係部門・経営層を巻き込みながら先制的に対応するための実践ポイントを紹介します。
なお、ご希望の企業様には、セミナー後の個別フォローとして、貴社従業員アカウントに関連するパスワード漏洩状況の件数を無償でご確認いただけます。自社の現状把握や、今後の対策検討にお役立てください。
こんな方におすすめ
・自社情報がダークウェブ上に流出していないか不安がある方 ・ランサムウェア対策を強化しているが、社内防御だけで十分か懸念している方 ・漏洩アカウントや外部委託先経由のリスクを把握したい方 ・ダークウェブ上のリスクを経営層に説明できる形で整理したい方 ・CISO、CSIRT、情報システム部門、セキュリティ企画部門の方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【情シス部長・CISO向け】ダークウェブに漏洩した認証情報を把握していますか?~国際機関も採用するQUAXAR(クェーサー)で、漏洩リスクを可視化し、ランサムウェア対策を強化~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
S2W Inc.(プライバシーポリシー)
株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】なぜ最近の展示会は「人が来ない」と言われるのか? ~2026年展示会マーケティング...
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年7月28日に開催されたセミナーの再放送です。
展示会市場は回復、しかし出展企業の体感は変化
コロナ禍で大きく落ち込んだ展示会・リアルイベントは、2024年以降、各地で回復傾向が見られます。 会場の稼働率や来場者数も戻りつつあり、展示会市場全体としては再び活気を取り戻しています。
しかし一方で、出展企業からは、 「以前ほどブースに人が来ない」 「名刺は取れるが、商談につながりにくい」 「出展費用に対して、成果を説明しにくい」 といった声も聞かれるようになっています。
来場者は戻っているのに、なぜ“人が来ない”と感じるのか
展示会市場全体が回復しているにもかかわらず、なぜ出展企業は以前ほど成果を感じにくくなっているのでしょうか。 その背景には、展示会の開催数増加、テーマの細分化、来場者の分散、そしてBtoBマーケティングにおけるKPIの変化があります。 従来のように「展示会に出て名刺を集める」だけでは、経営や営業に対して成果を説明しにくくなっています。 また、展示会で獲得したリードをどのようにフォローし、商談につなげるかが、以前にも増して重要になっています。
2026年の展示会マーケティング最新動向を解説
本セミナーでは、なぜ最近の展示会が「人が来ない」と言われるようになっているのかを、展示会市場の変化やBtoBマーケティングの最新動向を踏まえて解説します。 展示会全体の回復と、出展企業が感じる成果低下のギャップを整理し、これからの展示会施策で重視すべきポイントをお伝えします。 また、展示会で獲得したリードを商談につなげるために、展示会後フォローをどのように考えるべきか、ウェビナー活用の可能性も含めて解説します。
展示会出展の費用対効果に課題を感じている方、2026年のマーケティング施策や予算配分を見直したい方におすすめの内容です。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 【再放送】なぜ最近の展示会は「人が来ない」と言われるのか? ~2026年展示会マーケティング最新動向~
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。