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【ランサムウェア対策】VPN機器経由の総当たり攻撃をデモで解説! ~脆弱性スキャンから学ぶ落...

アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「eventhub.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい

概要

昨今、国内におけるランサムウェア被害は深刻な社会問題となっており、その勢いは衰える兆しを見せません。警察庁『令和7 年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について』では、ランサムウェアによる被害に遭った企業・団体等に実施 したアンケートの結果によると、『VPN やリモートデスクトップ用の機器からの侵入が、全体の感染経路の8割以上を占める状 況である』と発表されています。 本セミナーでは、ツールによる VPN 機器に対する脆弱性スキャンから、パスワードの推測による不正ログイン試行までを再現。 単なる理論ではなく、実際の攻撃コマンドとその結果を可視化することで、従来型のパスワード運用の限界と、最新のパッチ適 用、そして二要素認証(MFA)の不可欠さを理解していただき、不正ログイン試行が行われた際、どのような痕跡が残るのか を解説いたします。

こんな方におすすめ

・ログ監視によるサイバー攻撃対策について知りたい方 ・SIEM製品の導入を検討中の方

講師情報

アルプス システム インテグレーション株式会社 プラットフォームソリューション3課 野口 誠司

開催日時

2026年3月25日 11:00-11:30 オンライン配信 ※ご参加方法 本サイトよりお申込み後、主催企業にてイベントハブアカウント作成いたします。開催前日までに、PW設定メールが届きますので、PWの設定後にログインをお願いいたします。

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを経営陣に説明できま...

4.3 S2W Inc.

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ランサムウェア被害に合う確率は、ダークウェブ上の漏洩データ量に比例する

近年、ランサムウェアは暗号化と身代金要求だけでなく、「窃取した機密情報をダークウェブに公開する」と脅す二重恐喝型へと進化し、多くの企業で被害が深刻化しています。重要なのは、ランサムウェアそのものは“手段”に過ぎず、攻撃者の真の狙いが、認証情報や機密データを盗み出し、ダークウェブ上で売買・公開することであるという点です。どれだけ社内のマルウェア対策を強化しても、すでに漏洩したアカウント情報や顧客データがダークウェブに出回っていれば、攻撃者は別の経路から何度でも侵入を試みます。したがって、社内ネットワークの防御だけでなく、「自社のデジタル資産がダークウェブ上でどう扱われているのか」を把握し続けることが、今やランサムウェア対策の前提条件になりつつあります。

ダークウェブ上の情報と攻撃方法を考慮しない表面的なセキュリティ対策では自社データを守れない

多くの企業では、ファイアウォールやEDRなど“社内側”の対策に意識と予算が偏り、ダークウェブ上でどのような情報が漏洩・流通しているのかを継続的に把握できていないのが実情です。盗まれた認証情報や機密データがどのフォーラムで、どのような文脈で出回っているかを把握しなければ、攻撃者の視点で自社の「狙われやすさ」を評価することはできません。その結果、ランサムウェア攻撃の背後にある初期侵入や、将来の攻撃準備行為を見逃し続けてしまい、「被害が出てから慌てて対応する」状態から抜け出せません。また、自社内だけでのログ分析や脆弱性管理では、サプライチェーンや外部委託先経由のリスク、過去インシデントから派生する二次・三次攻撃の芽も十分に捉えきれないという課題があります。

攻撃者の初動からモニタリングを行い、全方位への先制対処を実現

本セミナーでは、ハッカーと同じ視点でダークウェブを継続的にモニタリングし、自社やグループ会社、取引先に関連する漏洩データや攻撃準備の兆候を早期に捉える「QUAXAR(クェーサー)」の特長を紹介します。 単なるランサムウェア対策ツールとしてではなく、「ダークウェブ上にどのような情報が出回り、それがどのような攻撃シナリオにつながり得るのか」を可視化し、優先度を付けて対応するための具体的な手順を解説します。具体的には、漏洩アカウントや機密文書、顧客データなどの検知から、インシデント対応チームへのエスカレーション、関連システムへのアクセス制御強化までを一連の流れとして整理し、「ランサムウェア攻撃」という結果だけに目を奪われず、その前段階であるダークウェブ上のデータ漏えいをいかに先回りで抑止するかを、実際のユースケースを交えてお伝えします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを経営陣に説明できますか?ハッカー目線でダークウェブをモニタリングするQUAXAR(クェーサー)でランサムウェア攻撃に先制対応

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

S2W Inc.(プライバシーポリシー

株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう。 ~稟議申請のミスをAIでゼロに、経理・総務の負荷を...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

・月末月初の差し戻し対応・修正対応に負担を感じる経理・総務の方 ・社内稟議・申請業務におけるミスや手戻りを根絶したい方 ・現在の経費精算・稟議システムの見直しをされたい方 ・「手入力削減」の次にある、本質的な業務改善を模索している方

セミナー概要

経理・総務の皆さん、社内稟議や経費精算で申請内容の「やさしさ修正」を当たり前にしていませんか? 本来であれば申請者が気づいて修正するべき申請時の不備内容を、“やさしさ”からそのまま修正してしまう——。 その“やさしさ修正”こそが、業務効率化の最大の敵です。

これまでの稟議システムでは、入力制御やアラートによってミスをその場で防ぐことはできても、申請者自身が正しい申請をするための「習慣化」はつくれませんでした。

そのため、申請者は自分がどこを間違えたのか、なぜ修正が必要だったのかに気づけないまま。 結果、翌月以降も同じミスが繰り返され、経理・総務の差し戻しや修正工数は減らず、“人が頑張って支える非効率なワークフロー”が続いてきました。

本セミナーでは、バクラクの新機能「AI申請レビュー」を中心に、AIが申請者・承認者にリアルタイムでフィードバックを行い、自動的に“正しい申請習慣”を身につける仕組みを紹介します。

もう社内規程を読み込む必要も、修正を肩代わりする必要もありません。 AIが申請者一人ひとりを教育し、正しい運用を習慣化する次世代の稟議システムのあり方をお伝えします。

セミナーで学べること

・経理の“やさしさ修正”が業務を非効率化させる構造と課題 ・入力制御やアラートでは実現できない「申請者学習サイクル」とは ・AI申請レビューが実現する、正しい申請の習慣化の実現方法 ・稟議・経費申請の問い合わせ・差し戻しをゼロにする実践アプローチ ・バクラクのAIエージェントによる「ミスゼロ」の新しいワークフロー体験

開催概要

開催日: 2026/03/24(火) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費: 無料

登壇者

Doorkeeperロゴ

株式会社LayerX バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント 稲田 宙人

世の中の働き方をバクラクにするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。 前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサム対策、EDR/NGAVだけで安心ですか? ~怪しいファイルやURLを開いてしまっても...

4.2 横河レンタ・リース株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ランサムウェア被害が「業務停止」に直結する時代

ランサムウェア被害は継続的に発生しており、暗号化や情報漏えいだけでなく、復旧・調査・再発防止まで含めて長期の業務影響を招くケースが増えています。しかも侵入の起点は、特別な操作ではなく、日々の業務で避けられないメール添付の確認、URLアクセス、ファイルのダウンロードといった“当たり前の行為”になりがちです。その結果、現場では「不用意に開けない」「怪しそうなら止める」といった注意喚起が繰り返されますが、業務は止められず、最終的には個々人の判断に依存した運用になってしまいます。対策を強めるほど現場の負担が増え、負担が増えるほど誤クリックのリスクが上がる。この矛盾が、端末を起点とした事故を繰り返す背景になっています。

EDR/NGAVを入れても「業務停止」を避ける設計になっていない

対策を迫られても、端末防御において「EDRやNGAVを入れているから十分なのか」「何を追加すれば業務停止リスクを下げられるのか」を整理できず、結局“機能比較”の沼にはまってしまう担当者は少なくありません。また、アラートを前提にした対策は、運用体制が整っていないと効果を出しにくいのが現実です。通知が多すぎて見切れない、担当者の経験に依存して判断がぶれる、初動が遅れて被害が広がる。こうした状態では「気づいたときには業務が止まっていた」という事後対応に陥りがちです。必要なのは“検知を増やすこと”ではなく、誤クリックが起きても業務停止につながりにくい端末防御の設計です。

誤クリックの入口(添付・URL)を隔離し、業務停止につながる前に封じ込める

本セミナーでは、ランサムウェアを前提に、端末防御を「気づいて対応する」だけの設計から一歩進め、感染をOS本体に持ち込ませない/広げないという考え方で組み直すポイントを整理します。具体的には、メール添付・URLアクセス・ダウンロードファイルといった攻撃の入口になりやすい操作を、隔離された環境で開く“隔離型”のアプローチを取り上げます。これにより、現場の注意喚起や誤クリックゼロの努力に頼らず、万が一踏んだ場合でも被害を封じ込め、業務停止に直結させない状態を目指せます。さらに、すでにEDR/NGAVを導入している環境を前提に、「どこが不足になりやすいのか」「追加するなら何が“業務停止リスク低減”につながるのか」といった判断軸も合わせて解説します。製品比較の前に“守るべきリスク”と“優先順位”が明確になり、自社に必要な対策の方向性を具体的に決められる状態を目指します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 ランサム対策、EDR/NGAVだけで安心ですか?~怪しいファイルやURLを開いてしまっても感染しない「隔離型」エンドポイントセキュリティを解説~

16:45~17:00 質疑応答

主催・共催

横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー

株式会社 日本HP(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサムウェア脅威が増すなかでの認証設計、制度要件に沿って説明できますか? ~複数SaaS環...

4.0 NTTドコモビジネス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。

  該当企業以外の方のお申込みをお断りさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。

SaaS増加とランサム被害拡大で問われる認証統制の実効性

ランサムウェア攻撃は依然として拡大傾向にあり、特にSaaSアカウントの不正利用や認証情報の流出を起点とした被害が増えています。 クラウド利用やリモートワークの常態化により、ID・認証が実質的な最前線となる一方で、SaaSごとに個別管理されたアカウントや手作業の棚卸が残っている企業も少なくありません。

さらに、SCS評価制度への対応が求められるなか、「自社の認証統制は制度審査に耐えうるのか」「漏れなく説明できる状態か」と問われた際、明確な根拠を示せる企業は決して多くないのが実情です。 事故が起きてから見直すのではなく、今の設計が妥当かを整理することが急務となっています。

SCS評価制度★3要件から見るIDaaSの必要性

SCS評価制度では、アクセス制御や認証管理に関する統制が重要な観点となっています。特に★3要件を意識すると、以下のような論点が浮かび上がります。

・認証が全社横断で統一されているか ・退職者・異動者のアカウント管理が適切に行われているか ・アクセス権限の棚卸や証跡が説明可能な状態か

M365など一部SaaSではMFAを有効化していても、他SaaSが未統一のままでは統制として不十分となる可能性があります。また、Excel管理や手動削除では「やっている」ことと「証明できる」ことは同義ではありません。

本セミナーでは、SCS評価制度の観点から、なぜIDaaSによる一元管理が現実的な解となるのか、その考え方を整理します。

docomo business RINK IDaaSで実現する認証統制の整備と具体ステップ

後半では、docomo business RINK IDaaSの機能概要に加え、昨年12月にリリースされたSaaS管理オプションも含めてご紹介します。

・SSO/MFA統合による認証の一元化 ・AD/Entra連携によるID統合 ・IDライフサイクル管理による削除漏れ防止 ・8,500以上のSaaS対応と段階導入の考え方

さらに、SCS評価制度★3要件との対応関係を整理し、実際のユースケースを交えながら、「どのように整備を進めれば制度審査で説明できる状態に持っていけるのか」を具体的に解説します。

単なる製品紹介にとどまらず、自社構成を前提に認証統制をどう整えるか、その検討の起点を持ち帰っていただける内容です。

こんな方におすすめ

・情報システム部門でSaaSアカウント管理を担当している方 ・SCS評価制度対応に向けて認証統制の見直しを検討している方 ・退職者削除漏れや権限棚卸に不安を感じている方 ・IDaaS導入を検討中だが、費用対効果や運用負荷で判断が止まっている方 ・経営層や監査部門に対し、認証設計の妥当性を説明する立場の方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:20 第1部

         昨今のランサムウェア攻撃による被害動向          SCS評価制度とIDaaSの重要性について

10:20~10:45 第2部

         docomo business RINK IDaaSのご紹介          - サービス概要(機能、オプション紹介等)          - SCS評価制度★3要件との対応          - ユースケース紹介

10:45~11:00 質疑応答

主催

NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「リードの質」を高める実践的体系 ~組織的戦略とデータ活用により、商談確度を最大化させる手法~

3.7 マジセミ株式会社

セミナー概要

労働人口の減少や市場競争の激化に伴い、B2Bマーケティング・セールスにおける「リード獲得の量」を追うモデルは限界を迎えつつあります。 今、現場に求められているのは、営業部門が即座に動くべき「質の高いリード」をいかに安定的に供給できるかという、クオリティを基軸とした組織構造への転換です。

本ウェビナーでは、専門知見を持った企業が登壇し、リードの質を構造的に高めるための「戦略」と「具体的手法」を体系化して提示します。 顧客の顕在課題をいかに捕捉し、AIと外部データベースを用いてどう選別し、それをどのような供給フローで営業へと繋ぐべきかといった課題について、専門家としての答えを提供します。

リード獲得、商談創出の意味を再定義し、組織全体の商談確度を最大化させるための一気通貫のプロセスを、各分野のエキスパートが解説いたします。

このような方におすすめの内容です

・Web広告や展示会頼みの集客から脱却し、持続可能なリード獲得チャネルを構築したい方 ・ツールを導入したものの、配信する施策やリソースが足りず、十分に活用できていない方 ・獲得数は増えても商談に繋がらず、営業現場との連携や歩留まりに課題を感じている方 ・担当者の「勘」に頼らず、データと戦略によって組織的に商談確度を最大化したい方

定員

160名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

12:00-12:05 | オープニング

12:05-12:25 | 「集客できても商談に繋がらない」その理由と対策

マジセミ株式会社 寺田 雄一

「獲得したリードから商談につながらない」という課題を持たれている方も多いと思います。今回は、実際にそのような悩みを持たれていたクライアント様に対して、マジセミが全力で取り組んだ事例を紹介します。従来の5倍の商談獲得に成功した、具体的な改善ポイントを解説します。

12:25-12:45 | 上質な商談を獲得するために -誰もがやる施策と合わせて“決裁者商談はSNS”が有効打-

株式会社XAION DATA 松山 真

新規開拓の難易度上昇や決裁者商談の獲得困難に悩んでいませんか?市場変化と最新トレンドを踏まえ、今こそ取り組むべきSNSを活用した「上質な決裁者商談を獲得する」ための戦略を徹底解説します。

12:45-13:05 | オウンドメディア経由の商談が爆増するSEO×LLMO戦略〜AI時代にPV/CVが落ちても、営業が喜ぶリードを創出するコツ〜

テクロ株式会社 天野 央登

「オウンドメディアで商談が取れない」「AIの影響もあるし、SEOはオワコン?」 オウンドメディアで質の高いリード・商談を獲得するには、コンテンツの「テーマ選定」と「面での展開」、「データ活用」が重要です。この3点を押さえれば、PVやCVの減少が続く中でも営業がアプローチしたくなる質の高いリードを獲得し、商談に繋げることが可能です。 そのオウンドメディア経由で商談を増やすためのコンテンツ戦略を解説。近年話題の生成AI対策も絡めながらお話します。

13:05-13:25 | 脱・メルマガ疲れ!イノーバ流「信頼構築」のメールナーチャリング ~開封率50%を達成した、顧客起点のアプローチ~

株式会社イノーバ 宗像 淳

「売りたい」熱意だけが先走っていませんか?一方的な「言いたいこと」のアプローチは、相手に届きません。読者に喜ばれる情報提供に徹し、開封率50%超を実現した「イノーバ流」メール施策の裏側をお伝えします。

13:25-13:30 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。


speaker02.png 株式会社XAION DATA AUTOBOOST事業部 事業責任者 松山 真 富士通に新卒入社。 既存顧客にアプローチする深耕営業として経験し、入社6年目にスタートアップに出向。 ゼロイチの環境でビジネスを構築し、事業成長に貢献。 事業立ち上げの経験を活かしてXAION DATAに入社し、AUTOBOOST立ち上げに参画。 現在はセールス事業の管掌を担う。


speaker03.png テクロ株式会社 代表取締役 天野 央登 テクロ株式会社CEO。シンガポール国立大学、インド工科大学留学でデータサイエンスを学び、大学2年⽣時に起業。留学メディア「交換留学ドットコム」を一年半ほど運⽤し、事業売却。

その後はコンテンツマーケティングの知⾒を活かして、BtoBマーケティングの顧問事業を開始。BtoBマーケティングを中心にSEO・MAツールに詳しい。


speaker04.png 株式会社イノーバ 代表取締役社長 CEO 宗像 淳 東大卒、ウォートン校MBA(マーケティング専攻)。富士通での北米事業における価格戦略・経営管理を起点に、楽天やネクスパスで物流・SNSマーケティングの新規事業を牽引した。事業開発の責任者として培った高度な戦略構築力と、日米の市場知見を融合。2011年、日本におけるコンテンツマーケティングの先駆者としてイノーバを設立。専門知識を武器に、企業の持続的な成長支援をリードしている。

主催・共催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社XAION DATA(プライバシーポリシー

テクロ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社イノーバ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大手ユーザー企業向け】AI攻撃時代、増え続けるセキュリティ対策の中でメールの優先順位が定ま...

4.3 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

別日程のご視聴も併せてご検討ください

このWebセミナーは、 3月 12日(木)10:00~11:00 に同内容のセミナーを開催いたします。 ご都合のよいほうをお選びください。

AI攻撃が高度化する中、“今のまま”では守り切れないという現実

生成AIの進化により、攻撃はより巧妙に、より大量に、そしてより自然になりました。 これまでのように「怪しいメールを見抜く」「境界で止める」という発想だけでは、防ぎ切れない局面に入っています。

大手企業であってもランサム被害が発生している背景には、 「対策はしている」という前提が崩れつつある現実があります。

今問われているのは、 “導入しているかどうか”ではなく、“本当に守り切れているかどうか” です。

対策は導入済みでも、判断と運用が限界に近づいている

Microsoft 365 や Gmail の標準機能、ゲートウェイ型対策、MFA。 大手企業の多くは、一定水準の対策をすでに実施しています。

しかし現場では、

・アラート対応に追われ続ける日常 ・攻撃を止められたのか説明できない不安 ・内部横展開が見えない状態 ・ユーザー利便性とのトレードオフ

といった“構造的な疲弊”が蓄積しています。

被害が発生した場合の経営インパクトは甚大であると分かっていながら、 「今の延長でよいのか」「どこから見直すべきか」が整理できない。

その結果、 不安を抱えたまま現状維持が続いている これが、多くの大手ユーザー企業の実態ではないでしょうか。

AIを前提にした防御へ──“止める”から“未然に防ぐ”運用へ

本セミナーでは、Harmony Email & Collaboration を軸に、 AI時代に適したメールセキュリティの再設計 を考えます。

焦点は「機能」ではありません。

・攻撃を未然に防げる状態をどう作るか ・運用負荷をどう減らすか ・経営層に説明できる体制をどう整えるか

AI対AIの防御アプローチにより、

・手動対応を大幅に削減し、運用負荷を軽減 ・攻撃を事後対応ではなく“予防”へ転換 ・既存環境を活かしたまま高度な保護を実現 ・自社の守備範囲を明確化し、説明責任を果たせる状態へ

といった、実務と経営双方に価値のある状態を目指します。

「現状では不安だが、次の一手が分からない」

そう感じている大手ユーザー企業の皆様にとって、 AI時代におけるメールセキュリティの再設計を考えるための 具体的な判断材料と前進のヒント を持ち帰っていただける内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【大手ユーザー企業向け】AI攻撃時代、増え続けるセキュリティ対策の中でメールの優先順位が定まらない…

        ~Harmony Email & Collaborationで進める、AI活用型メールセキュリティ~

11:45~12:00 質疑応答

主催

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

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受信過多で見過ごされる販促メール、確実に届いて読まれる通知チャネルとは ~埋もれない情報発信...

3.9 日本テレネット株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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受信過多で販促メールが見過ごされる

キャンペーン告知・イベント集客・各種お知らせなど、顧客への接点づくりはメール配信が中心になりがちですが、受信側ではメルマガやサービス通知が日々大量に届き、そもそも「開く前に流れてしまう」状態が起きやすくなっています。特にBtoCの販促メールはスマホで閲覧される比率も高く、他アプリの通知やSNSの情報に埋もれて後回しにされやすいため、発信側が工夫しても読まれにくい状況が続いています。

重要な告知ほど埋もれ、打ち手が限られる

メール配信の担当者は、顧客に読んでもらうために、件名や配信タイミング、セグメント配信など改善を試みていますが、いずれも限界が見えやすく、受信過多の環境では「工夫しても気付かれない」という壁にぶつかりがちです。 セール開始やタイムセール、クーポン配布、再入荷通知、予約のリマインドなど、“期限のある告知”では、見過ごされてしまうとクリックやサイト訪問・来店につながらず、取りこぼしがそのまま売上機会の損失につながってしまいます。そして、反応を取り戻そうとして配信回数を増やすほど受信過多が進み、ますます埋もれやすくなるという悪循環に陥りやすい点も課題です。

SMSで確実に届いて読まれる通知チャネルを―埋もれない発信と郵送DM代替

本セミナーでは、メールの弱点を補う通知チャネルとして、SMSの活用について解説します。SMS送信サービスは、DMや重要通知の郵便代替としても、コスト削減効果や開封確認を仕掛けられる点などで注目されています。 また、セミナー内では、マニュアルレスでも使いこなせる日本テレネットの「SMS HaNa」についてご紹介し、なぜ、高い到達性が実現できるのか、どのような利用効果が得られるのかなど、特徴や活用ポイント、事例も含めて詳しく解説します。 新たな情報発信チャネルの可能性を知り、“顧客に情報が届かない”“メールの効果が頭打ち”“発信を反応につなげたい”といった課題を解決できるセミナーです。是非、ご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 受信過多で見過ごされる販促メール、確実に届いて読まれる通知チャネルとは ~埋もれない情報発信にSMSを活用、郵送DMの代替にも~

13:45~14:00 質疑応答

主催

日本テレネット株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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製造業に迫る「インシデント報告義務」まであと5カ月―CRA対応が止まっていませんか? ~サイ...

3.5 株式会社ベリサーブ

本セミナーはWebセミナーです

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CRAへの対応の苦慮する現場と、際立つ「SBOMの重要性」

製造業では、デジタル製品においても品質管理が重要視されていることから、すでに相応の取り組みを行っている企業が少なくありません。それでも、CRAに対応するためのソフトウェアの設計や管理にも、それがそのまま適合できるとは限りません。 また、SBOMはすでにあるという製造業でもExcelなどの台帳管理の延長線のものも多く、インシデント報告とその際に重要となる「迅速な脆弱性対応」に必要な情報がそろっていないものが多く存在し、この問題を解決できなければ、CRAの報告義務に対応できているとは言えません。 CRAへの対応には、脆弱性の公開時などに迅速に対応するためのSBOMの構築と運用が不可欠なのです。

製造業に迫るEU CRAへの対応 「インシデント報告義務」開始という現実

欧州サイバーレジリエンス法(EU CRA)におけるインシデント対応が2026年9月11日から義務化されます。これは、EU市場でデジタル製品を販売する製造業者に対し、深刻なセキュリティインシデントや脆弱性が発見された場合、EUに報告しなければならない義務です。 この法規では、製品の脆弱性(Security Vulnerability)や、重大なインシデントの検知・報告義務、既知の脆弱性がないことを説明できるユーザーへのセキュリティ対応に関する通知と透明性の確保が求められます。 しかしながら、何をもってCRA対応とできるかを判断し、既存の業務プロセスをそれに適合できるようにするのはなかなか難しく、具体的な対応に踏み出せていない企業も少なくありません。そのため、期限が迫る中で、「対応が進んでいない製造業が少なくない」という現実があります。

CRA対応として求められるSBOMの構築・運用の実践的な解決策

本セミナーでは、EU CRAが重視する「リスク分析」を起点に、CRA対応としてどのようなテストを実施し、何を確認・証明する必要があるのかを整理して解説します。単に脆弱性を検出するのではなく、製品構成(SBOM)、開発・検証プロセス、既知の脆弱性が存在しないことを技術文書として説明できる状態をどのように作るかが重要になります。 また、CRA対応で必須となるSBOM管理について、作成・更新・共有を業務として回していくための要点を整理し、『SBOM.JP』を活用した実装・運用の進め方を具体例と共に紹介します。『SBOM.JP』は、一般的な脆弱性マッチング等のためのツールではなく、サプライチェーン全体でソフトウェアを管理することができる製造業向けの管理パッケージソフトです。このツールを核として、対応の全体像と運用プロセスを明確にすることで、CRA対応を現場レベルで前に進めることができる実践的な解決策を提示します。

講演内容

セッション1:EU CRAのFAQには明記されていないセキュリティテスト要件を考える 概要:2025年12月3日、欧州員会はEU CRAについてのサマリーとFAQを公開し、 その4.2.2項で、改めて製造業者に対して脆弱性対策に関する指針を示しており、 「リスク評価に基づいて、悪用可能な脆弱性を含まない」ことを求めていると説明されています。 これはリスクベースのサイバーセキュリティ対策の一般的な考え方を踏襲しており、 従来ブラック・ダックが提案しているアプローチでもあります。 そこで、このFAQの視点を吟味しつつ、ソフトウェアをセキュアに開発するための考え方を改めて整理します。

講師:ブラック・ダック・ソフトウェア合同会社 シニアテクニカルマーケティングマネージャー 松岡 正人

セッション2:迫るEU CRA対応期限 ─ SBOM管理の必須ポイントとSBOM.JP活用法 概要:EU CRAへの対応をご検討中の企業様も多いのではないでしょうか。 本講演では、CRA対応で必須となるSBOM管理のポイントを分かりやすく解説します。 さらに、自社開発のSBOM.JPを活用した効率的な運用方法をご紹介します。 SBOM管理の全体像が理解でき、次の一歩に役立つ内容です。 講師:株式会社ベリサーブ サイバーセキュリティ事業部 プロダクト企画課 平山 昌弘 

こんな方におすすめ

・CRA準拠に対する情報を収集されている方 ・SBOMについて興味関心のある方 ・製造業(特にデジタル製品・IoT機器関連)に携わる方 ・セキュリティ動向に興味関心のある方  など

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:30 EU CRAなどのサイバー法規対策に必要なセキュリティテスト

11:30~11:50 迫るEU CRA対応期限 ─ SBOM管理の必須ポイントとSBOM.JP活用法

11:50~12:00 質疑応答

主催

株式会社ベリサーブ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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