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ランサムウェア対策中でも攻撃対象になるバックアップデータを確実に守る方法とは? ~感染を1...
4.0 株式会社トゥモロー・ネット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ランサムウェアの攻撃が巧妙化しており、国内においても被害が拡大している
昨今、ランサムウェア攻撃の急激な拡大により、莫大な被害を被ってしまう企業が増えてきました。 実際に、2017年の「WannaCry」により、世界中のコンピューターがシステム障害を起こし、工場の生産や出荷に遅れが生じるなどの事態が発生しています。 その他にもサプライチェーン攻撃や、医療機関・公共インフラ事業者などを狙ったランサムウェアの被害も続出しています。 また、現在2022年においてもランサムウェアの勢いは加速しており、攻撃の巧妙化、被害金額の増加が問題となっています。 こうした背景の中、ランサムウェアによって暗号化されたファイルを取り戻すことは極めて困難であり、身代金を支払っても必ず復元できるとは限りません。
バックアップデータに対する攻撃のリスク
ランサムウェア攻撃への対策として重要なのはバックアップです。 しかし、最近のランサムウェア攻撃は巧妙化しているため、そのバックアップデータをも標的にされます。 そのため、バックアップを行っていれば安心ということはなく、データ復旧における最後の砦であるバックアップデータそのものを、攻撃からどう守るのかを真剣に考える必要があります。 また、ランサムウェアの感染を100%防げる保障もないため、IT管理者自らがデータ保護、早急なデータ復旧を行えるように備えておく必要があります。
激化するランサムウェア攻撃からバックアップデータを保護する方法について解説
本セミナーでは、ランサムウェア攻撃においてバックアップデータが攻撃されるリスクについて解説すると共に、バックアップデータを保護する方法として、Veeamによるランサムウェア攻撃の予防・検知、ExaGridによる「リテンションタイムロック(RTL)機能」についてご紹介いたします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:20 ヴィーム・ソフトウェア株式会社
■講演タイトル バックアップはデータを護る最後の砦、ランサムウェア対策で最善なバックアップとは?
■講演者 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 グローバルアライアンス シニア・アライアンス・マネージャー 森 義彰
■紹介文 ご存じの通り、ランサムウェアの被害が継続して拡大しています。ランサムウェア対策には 色々な視点で対策を講じる必要がありますが、データを護る最後の砦であるバックアップも 忘れてはいけない要素です。 このセッションでは、バックアップの視点でランサムウェア対策に必要なポイントとコストも 考慮した方式についてもご紹介いたします。
15:20~15:35 ExaGrid Systems Inc.
■講演タイトル 「絶対に消せない」バックアップとは? ExaGrid 階層化バックアップ・ストレージが提供する最先端ランサムウェア対策ソリューションのご紹介
■講演者 ExaGrid Systems Inc. シニアシステムエンジニア 神近 孝之
■紹介文 ExaGridは、業界唯一の階層型バックアップ・ストレージ アーキテクチャにより 高速なバックアップとリストア、優れた重複排除率、スケールアウトによる高いコスト効率を実現します。 また、ランサムウェア攻撃からデータを保護・復旧するためにネットワーク非接続層を用いた 筐体内のAir-Gapソリューション、イミュータブルなリポジトリ領域、削除遅延によるリテンションタイムロック機能 による強固なデータ保護ソリューションを提供します。
15:35~15:50 トゥモロー・ネット社
■講演タイトル さらにお話いたします!トゥモロー・ネットが手掛けるランサムウェア対策とは?
■講演者 株式会社トゥモロー・ネット クラウドソリューション事業本部 セールスエンジニアリング部門長 小宮 敏博
■紹介文 ランサムウェアは外部からの侵入よりも社内端末からの感染で被害が拡大する傾向にあります。 市場には様々なベンダーからランサムウェア対策ソリューションが存在していますが、何が自社に最適なのか悩まれる情シス部門の方も多くいらっしゃるでしょう。本セッションではVeeam社、ExaGrid社による効果的なランサムウェア対策ソリューションのみならず、トゥモロー・ネットが提供するその他のお勧めランサムウェア対策も併せてご紹介いたします。
15:50~15:55 質疑応答
主催
株式会社トゥモロー・ネット(プライバシー・ポリシー)
協賛
ヴィーム・ソフトウェア株式会社(プライバシー・ポリシー) ExaGrid Systems Inc.社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【IT管理者必見】いまからでも間に合う、2023年に向けて対処すべきテレワークセキュリティ...
住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
テレワーク廃止、強制出社がはじまった大企業
コロナ禍の収束に伴い、大企業を中心にテレワークの廃止や強制出社の流れができつつあります。 出社再開を受けて社員の離職やエンゲージメントの低下、感染症再拡大の可能性もある中でテレワークを廃止して本当に大丈夫なのでしょうか?
週5出社に戻るならテレワークセキュリティはもう不要なのか?
週5出社になった会社や部署でも、いつしかテレワークが再開されることは容易に想像できます。 また、NTT東日本の「リモートスタンダード制度」に代表されるように、一部のIT企業や製造業では一貫してテレワークを推進しています。 本セミナーでは、「テレワークと出社、どちらがよいか?」議論で焦点になるセキュリティの問題にフォーカスして解説します。
テレワークは無くならない。しかし社外からのアクセスが簡単になる一方で、セキュリティリスクは増加
テレワークが広まり、社外でも社内のように仕事できるようになった結果、カフェやコワーキングスペースなどでフリーWi-Fiに簡単に接続できてしまいます。 簡単にインターネットに接続できる分、情報漏洩やウィルス感染などさまざまリスクを背負うことになります。 2023年はどのように対処すべきなのでしょうか?
急増する情報漏洩を受けて、2023年に対処すべきテレワークセキュリティ対策を解説
本セミナーでは、IT管理者が対処すべきテレワークセキュリティ対策のうち、社外で利用するPCに有効な情報漏洩対策のポイントを「パッチ管理」と「操作ログ管理」の2点からわかりやすく解説します。 また、「PCの利用状況確認機能」や「ネットワーク識別機能」などを有するMCoreの機能紹介と製品デモも行います。 来期からテレワークを導入または継続判断に悩んでいるIT管理者の皆さまは奮ってご参加ください。
プログラム
9:40~10:00 受付
10:00~10:40 【IT管理者必見】いまからでも間に合う、2023年に向けて対処すべきテレワークセキュリティ対策
・出社とテレワークのメリット・デメリット、セキュリティリスク比較 ・テレワークで見落としがちなセキュリティ対策まとめ ・2023年、テレワーク時の勤怠管理と無線LAN管理をどうすべきか? ・Mcoreの製品紹介
10:40~11:00 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Salesforce World Tour Tokyo
株式会社セールスフォース・ジャパン
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「salesforce-event.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Salesforce World Tour Tokyo
今、社会は豊かさを再定義する転換期を迎えています。
社会が急激に変化し続けるなか、ビジネスの在り方、組織の多様化、少子高齢化や過疎化、そして地球環境問題など、私たちは様々な課題に直面しています。 そして今、これからも持続可能なビジネスや社会を目指し、実現するために、柔軟で強固な仕組みを作ることが求められています。
「ビジネスは社会を変える最良のプラットフォームである」という信念の下、Salesforceはビジネスをとおして、社会や環境課題に積極的に取り組み、創業当時からリーダーシップを発揮してきました。
顧客を中心に人・モノ・環境をつなぐ「Salesforce Customer 360」のテクノロジー、そして先進的でデジタルファーストな取り組みを推進する企業とビジネス環境。 そこから社会が新しく生まれ変わろうとしています。
Salesforce World Tour Tokyo では、Trailblazerそして参加者の皆さまと共に、つながり、学び、楽しみながら持続可能な豊かさを実現するメソッドをお届けします。
当日プログラム
Day1 12:40-14:30
【基調講演/Keynote】次の世界へ。A New Day for Customer Magic
登壇者 山北 栄二郎 氏 株式会社JTB 代表取締役 社長執行役員
太田 純 氏 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 取締役 執行役社長 グループCEO
南 薫 氏 中央電力株式会社 コーポレートデザイン本部 コーポレートデザイン室 課長
パーカー・ハリス Salesforce Co-Founder and Global CTO 共同創設者 兼 グローバルCTO
小出 伸一 セールスフォース・ジャパン 代表取締役会長 兼 社長
講演サマリー この数年の大きな変動は、大切な事は変えずに、新たなビジネスのカタチ、新たなサステナビリティのカタチ、そして新たな働き方や社会のカタチを再定義するきっかけとなりました。 お客様や従業員をはじめとする多くのステークホルダーとのつながりも新しいカタチへ変化しています。溢れかえる新たな技術と情報の中で、人々の興味関心はリアルタイムに変化し続けています。 この「リアルタイムの期待」に応え、魔法のような顧客体験を生み出していくにはどうすればいいでしょうか。 さあ、次の世界へ。Salesforce と共に。
Day1 15:00-15:45
【特別講演/Special Session】「ビジョン」か、「財務」か 逆境に立ち向かう、攻めと守りの経営の裏側とは
登壇者 野原 昌崇 氏 株式会社ビックカメラ 株式会社ビックデジタルファーム 執行役員 デジタル戦略部長 代表取締役社長
河村 芳彦 氏 株式会社日立製作所 執行役副社長 CFO兼CRMO
古森 茂幹 セールスフォース・ジャパン 取締役 副社長
講演サマリー 企業という船は、ときに嵐の不安に押しつぶされながらも、強い意志と使命、そしてチームとともに戦い、見果てぬ地を目指します。経営には嵐の如く立ちはだかる壁ばかりでしょう。その嵐の中で「成長するための投資は適切か」「費用対効果は得られるのか」「その資金はどこから調達するのか」は、パンデミック禍では特にシビアな経営議題ではなかったでしょうか。 経営をつかさどるCEOとデジタルの力で経営資源とビジネスを最大化するCIO、財務戦略や資金調達、投資の意思決定を行うCFO、をお招きし、企業の未来図実現に向けた経営陣3者の哲学やホンネを議論します。
Day1 15:00-15:55
【特別講演/Special Session】リーダーシップの本質とは ダイバーシティにおける日本社会の課題と可能性
登壇者 西野 英美 氏 オルビス株式会社 執行役員 ブランドデザイン・QCD担当
宮崎 裕子 氏 スリーエム ジャパン株式会社 代表取締役社長
浜田 宏 氏 アルヒ株式会社 代表取締役会長 米国アリゾナ州立大学 サンダーバードグローバル 経営大学院 評議会共同議長
酒寄 久美子 セールスフォース・ジャパン イクオリティオフィス・ディレクター
講演サマリー 人材の多様性と労働生産性の向上の取り組みは以前より進んでいますが、期待する実態には到達していません。企業が成長するためのイノベーションが生まれるには、働く時間や場所の柔軟性、高齢まで働き続ける意欲の高まりなど多様な働き方のニーズに応え、家庭や子育て、ワーク・ライフ・バランスといった女性活躍社会の認知と平等性を担保し、多様な発想が生まれることが必要ではないでしょうか。女性が「働きたい」熱量を発揮できる受け皿となる制度だけ企業側は用意するだけになっていないのか、その中で働く女性自身も企業でのキャリアについてどうマインドセットしていけばよいのか、またはそれがどう企業の成長に寄与するのかを考察していきます。
Day1 16:15-17:00
【特別講演/Special Session】働き方改革、Inclusion & Diversity活動、そしてリスキルの土壌醸成に向けた挑戦
登壇者 篠原 淳 氏 アクセンチュア株式会社 Managing Director
古関 倫子 氏 アクセンチュア株式会社 金融サービス本部 マネージャー
檀原 望 氏 アクセンチュア株式会社 テクノロジー本部 CFA アソシエイトマネージャー
講演サマリー
5年連続で「Best Partner of the Year」を受賞しているアクセンチュア。圧倒的なビジネス拡大の裏に、Salesforceパートナーで最多の資格数2,968個を誇る同社には、Learning Culture
と呼ばれる学びの企業文化が根付いています。8年前から働き方改革を進め、I&D活動を推進してきたアクセンチュアは、個人の成長を促す文化醸成に成功しています。個人やチームの自律的な成長や、リスキルに挑戦する土壌をいかに形成していくか。DX人材の育成、ビジネスの持続的成長を課題とする皆様と考察していきます。
Day1 17:30-18:25
【特別講演/Special Session】True to the Core Salesforce 共同創設者パーカー・ハリスに聞く 顧客の声を製品の進化に取り入れる方法
登壇者 パーカー・ハリス Salesforce Co-Founder and Global CTO 共同創設者 兼 グローバルCTO
松尾 吏 セールスフォース・ジャパン マーケティング本部 プロダクトマーケティング シニアディレクター
マリーアン・パテル Salesforce Senior Vice President, Product Management 製品マネージメント, シニア・バイスプレジデント(Sales Cloud)
アリアン・ヴァンデュカール Salesforce Vice President, Product Management, Platform Cloud 製品マネージメント、バイスプレジデント(Platform)
宮田 要 セールスフォース・ジャパン 専務執行役員 カスタマーサクセス統括本部長
講演サマリー 20年以上の製品進化を継続してきたSalesforceには、顧客の声を製品機能に取り入れていくという進化の魔法があります。この魔法を大事にしてきたのが共同創設者兼CTOのパーカー・ハリスです。このセッションでは、米国では実際にどのような顧客の声を取り入れてきたのかという実例や、今回実際に日本で募集した質問や機能アイデアをパーカー・ハリスに聞いてみるライブセッションです。
Day2 9:30-10:20
【特別講演/Special Session】【Live Only】マイニンテンドーストア リニューアルプロジェクト
登壇者 山崎 順稔 氏 任天堂株式会社 技術開発本部 技術開発部 担当グループマネージャー
岩本 周大 氏 任天堂株式会社 技術開発本部 技術開発部
講演サマリー 任天堂株式会社が展開している日本の「マイニンテンドーストア」は2017年1月にサービスを開始、2020年の10月には Salesforce Commerce Cloudを採用してリニューアルオープンされました。この講演では、突発的な負荷急増に耐えなければならない、多くのシステムと連携をしなければいけないなど、特有の状況がある中で、Salesforce Commerce Cloudを用いてどのようにプロジェクトを進められたのか、お話しいただきます。 お客様により良い体験を提供するためのプロジェクトとのことで、システム面のお話だけではなく、大切にするお客様体験などにも触れていただく予定です。 ※本セッションはアーカイブ配信の予定はございません。
Day2 10:00-10:30
いまマッキンゼーと考えるDX成功におけるTime to Value
の重要性
登壇者 黒川 通彦 氏 マッキンゼー・アンド・カンパニージャパン パートナー 日本におけるデジタル部門リーダー
石井 敏雄 セールスフォース・ジャパン 常務執行役員 インダストリートランスフォーメーション事業本部長
山下 義憲 セールスフォース・ジャパン マーケティング本部 シニアプロダクトマネージャー
講演サマリー 急速なインフレやサプライチェーンリスクなど、世界は不確実性を増しており、企業にとってIT投資からのリターンを最短で得るための「Time to Value」が重要になっています。本セッションでは、マッキンゼーでデジタル部門を牽引されている黒川氏に、日本企業におけるDX成功に向けた課題と対応策を考察頂き、業種特化型クラウドであるIndustry Cloudがどう貢献できるか?について弊社より紹介させて頂きます。
Day2 11:00-11:30
あるぞ、IT統制の可能性。SCSK。ガバナンスを支える独自ノウハウ大公開!
登壇者 越田 千春 氏 SCSK株式会社 ソリューション事業グループ AMO事業本部 クラウドソリューション部
蜂須賀 千智 氏 SCSK株式会社 ソリューション事業グループ AMO事業本部 クラウドソリューション部
根元 美由紀 氏 SCSK株式会社 ソリューション事業グループ AMO事業本部 クラウドソリューション部
講演サマリー 貴社で活用されているSalesforceは、きちんとIT統制がとれていますか?IT統制がとれていないと、QCDの悪化はもちろん、重大なセキュリティのリスクが潜在してしまうかもしれません。 今回は「300社以上の導入経験に基づいたノウハウは伊達じゃない」と大変ご好評を頂いている、SCSKのIT統制ルールとツールをご紹介します。是非ご参加頂き、Salesforceの利活用の最大化を進めていきましょう。
Day2 11:00-11:30
ユナイテッドアローズと考える、これからの顧客体験の「スタンダード」〜Marketing Cloud最新事情〜
登壇者 藤原 義昭 氏 株式会社ユナイテッドアローズ 執行役員 CDO マーケティング本部 本部長
笹 俊文 セールスフォース・ジャパン 専務執行役員 エンタープライズ営業第一統括本部 統括本部長
前田 恵 セールスフォース・ジャパン マーケティング本部 プロダクトマーケティングマネージャー
講演サマリー 1990年に第一号店舗をオープンして以来、常にお客様の「生活文化のスタンダード」の創造に邁進していたユナイテッドアローズ。顧客がリアルとデジタルを往来する中で、どのように顧客体験を改善し「スタンダード」を作り上げようとしているのか。Dreamforceで発表されたMarketing Cloudの最新情報とともに、これからの「顧客体験」像をお届けします。
Day2 12:00-12:30
リアルタイムCRMを支える “Salesforce Genie”ですべての顧客に特別な体験を
登壇者 向田 浩文 氏 株式会社 協和 最高技術責任者(CTO)兼 情報システム部 部長
熊村 剛輔 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 DX ビジネスコンサルティング部 ディレクター
森上 裕子 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 関西ソリューション統括部 部長
黒川 瑠欧 セールスフォース・ジャパン マーケティング本部 プロダクトマーケティングシニアマネージャー
講演サマリー 2022年のDreamforceで最大の注目を浴びた”Salesforce Genie"。Customer 36Oにリアルタイムの強さが加わることで、企業全体で変化する顧客とそのニーズにリアルタイムで継続的に適応できるようになります。 このセッションでは、Salesforce Genieで実現するハイパーパーソナライズな世界の紹介と、Commerce Cloud/Marketing Cloud/Service Cloudをご利用中の協和社より、これまでの顧客接点DXの取り組みと今後の方向性についてお話しいただきます。
Day2 13:00-13:30
第一生命様「ミラシル」におけるリアルとデジタルを融合した顧客体験の変革
登壇者 木村 剛徳 氏 第一生命保険株式会社 コミュニケーションデザイン部オンラインマーケティング課・マネジャー
木村 雄一 氏 日本アイ・ビー・エム株式会社 コンサルティング事業本部・マネージングコンサルタント
崔 紗羅 氏 日本アイ・ビー・エム株式会社 コンサルティング事業本部・シニアコンサルタント
講演サマリー 第一生命ではお客さまの CX 向上に向けて人と暮らし、健康、お金、保険について情報発信のための新たなサイト「ミラシル」の提供を開始しました。「ミラシル」では1000万名を超える当社ご契約者を含めた多くのお客さまに対して、リアルとデジタルの情報を活用した最適な方法/タイミングでの情報提供を目指し、Marketing Cloud EngageやPersonalization(旧:Interaction Studio)を導入し、パーソナライズされたコンテンツの提供やマルチステップのメッセージ提供の仕組みを構築しました。今回のセッションでは両製品の導入事例をご紹介します。
Day2 13:00-13:30
Slack + Salesforce で実現するこれからの時代を生き残る働き方改革
登壇者 籔田 綾一 氏 株式会社LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長
伊藤 哲志 セールスフォース・ジャパン Slack統括 マーケティング本部 プロダクトマーケティング ディレクター
只野 一樹 セールスフォース・ジャパン Slack 事業統括ソリューションズエンジニアリング本部 リードソリューションエンジニア
講演サマリー Slackは企業にとってのDigital HQです。この新しいデジタル上の職場は、ただのコラボレーションの場ではありません。 Salesforceと連携し業務を効率化し、チームの共同作業を支援する新機能「Slack canvas」や、音声やビデオを交えた同期コミュニケーションが可能な「Slack ハドルミーティング」などを活用することで、変化に強い生産性の高い働き方を実現します。 本セッションでは新機能のデモや、お客様の事例を通じて、Slackを活用した新しい働き方をご説明いたします。
Day2 13:00-13:30
小売・消費財業界の未来〜顧客体験と収益性の向上を両立するデジタル活用とは
登壇者 大井 綾子 氏 株式会社 オンワードパーソナルスタイル デジタルトランスフォーメーション本部 デジタル戦略部 ゼネラルマネージャー
緒方 久朗 氏 株式会社ロッテ ICT戦略部 部長
キシャン・チェタン Salesforce SVP and GM, Retail and Consumer Goods
笹 俊 セールスフォース・ジャパン 専務執行役員 エンタープライズ営業第一統括本部 統括本部長
講演サマリー Web3.0など新しいテクノロジーが発展、浸透する中で、小売・消費財企業はデジタルとどう向き合うべきでしょうか。 データの活用、自動化によって、オムニチャネル化やパーソナライゼーションを進め、顧客体験と効率性を向上することが今後の成長の鍵となります。 本セッションでは、Dreamforceの最新情報をお伝えするとともに、ロッテ社、オンワードパーソナルスタイル社をお迎えし、デジタルを活用して取引先やお客様と繋がり、ニーズの先を見越して価値を提供をする秘訣を探ります。
Day2 14:00-14:30
BtoBデジタルマーケティングを立て直せ!売上を伸ばす企業はココが違う
登壇者 塩田 好伸 氏 富士通株式会社 Uvance本部Business Applications シニアマネージャー
大西 伸征 氏 富士通株式会社 Uvance本部Business Applications
講演サマリー MAを導入して売上はどのくらいアップしてますか? お客様からMAに関する相談を多く受けますが、その内容の多くは以下2つです。 ①MAは導入したが、メルマガ配信程度しか使えてない。 ②新たにMAを導入し、新規開拓を強化したい。 一見違うように見えますが、この2つの課題の本質は、同じところにあります。 伸びしろはどこか?リード育成・成約に効果が高い施策は? 施策をやりっぱなしにせず、データドリブンでPDCAを回すことが重要です。 本セッションでは、課題解決に向けた方法論を事例を交えてご紹介します。
Day2 15:00-15:30
企業成長を促進するEコマース戦略〜スタージュエリー社の取り組みと最新製品情報〜
登壇者 永井 沙里 氏 株式会社スタージュエリー マーケティング本部 広報宣伝室 室長
大森 浩生 セールスフォース・ジャパン マーケティング本部 プロダクトマーケティング シニアマネージャー
徳重 彩子 セールスフォース・ジャパン カスタマーサクセス統括本部 デジタルマーケティングサクセスマネジメント本部 コマースクラウド シニアサクセスマネジャー
塩見 このみ セールスフォース・ジャパン Commerce Cloud 営業本部 第一営業部 Account Executive
川内 駿平 セールスフォース・ジャパン ソリューション・エンジニアリング統括本部 B2Cソリューション本部 シニアソリューションエンジニア
講演サマリー 企業の75%は自分たちは顧客中心主義と捉えていても、それに同意する顧客はわずか30%。顧客満足度の向上と企業成長のために、企業は今なにを考え、どのような手を打つべきなのでしょうか?本セッションではスタージュエリー社をお招きし、Commerce Cloud の活用状況をお伺いします。また、Commerce Cloud の最新発表内容をデモンストレーションと共にご紹介いたします。
Day2 16:00-16:30
オンプレ脱却!完全デジタル化で実現したワンプラットフォームと業務効率化
登壇者 山田 信之 氏 一般財団法人 東京顕微鏡院 医療法人社団 こころとからだの元氣プラザ ICT推進本部 本部長
山田 誠 氏 株式会社テラスカイ 専務執行役員 製品事業ユニット長 兼 製品企画本部長
講演サマリー 人手不足の深刻化や働き方の多様化に伴うコミュニケーションの希薄化など、企業環境が大きく変化している昨今、企業が成長していくには生産性向上や業務効率化が不可欠です。 本セッションでは、2年連続AppExchangeアプリランキング入賞のグループウェア「mitoco」を活用し、オンプレから脱却し、完全デジタル化による業務効率化とワンプラットフォームを実現した事例について、実際に導入プロジェクトを担当されたユーザ様にご登壇いただき生の声をお届けします。
Day2 17:00-18:00
【特別講演/Closing Session】
comingsoon
申し込み
1.お申込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りいたします。 ※こちらは受講票ではございません 3.セミナー開催当日についてのご案内は後日、 株式会社セールスフォース・ジャパン(info@salesforce-event.jp)より 「お申込み完了のお知らせとログインパスワード設定のご案内」メールが届きます。 イベントのご参加には、パスワード設定をお願いいたします。 ※競合各社様についてはお申し込みをお断りしておりますのでご了承ください。 ※事前登録制となります。
備考
【スポンサー】 アビームコンサルティング株式会社 日本アイ・ビー・エム株式会社 アクセンチュア株式会社 AvePoint Japan株式会社 Bambuser AB クリエイティブサーベイ株式会社 ドキュサイン・ジャパン株式会社 デロイト トーマツコンサルティング合同会社 富士通株式会社 株式会社Fleekdrive 株式会社博展 株式会社フレイ・スリー 株式会社ケイズコーポレーション 株式会社ナレッジワーク 日本電気株式会社 エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社 株式会社オプロ PwCコンサルティング合同会社 株式会社リンク Sansan株式会社 SCSK株式会社 株式会社セラク 株式会社チームスピリット 株式会社テラスカイ 株式会社ウフル UPWARD株式会社 株式会社ユーザベース ウイングアーク1st株式会社 ユーソナー株式会社
主催
株式会社セールスフォース・ジャパン(プライバシー・ポリシー)
「個人情報保護基本方針」https://www.salesforce.com/jp/company/personalinfo/ 「プライバシーに関する声明」https://www.salesforce.com/jp/company/privacy/ 「個人情報利用についての通知」https://www.salesforce.com/jp/company/privacy-notification-a3/
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局 (プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
システム開発の見積もり精度が重要となる理由 ~精度向上で工数削減、受注率を高める~
3.4 Engineerforce inc.
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
システム開発における見積もり作成業務
営業担当が顧客から課題やニーズをヒアリング、エンジニアが要件に沿って必要なタスクや工数を洗い出し、その工数・タスクを基に、営業担当が顧客への提案を行う…といった流れが一般的だと思います。 その流れの中で、エンジニアが洗い出すタスクや工数の精度が受注の確度やプロジェクトの成否に大きな影響を及ぼします。
見積もり作成時の課題
見積もりの精度が重要となることはわかっていても、エンジニアが見積もりを作成しようとすると、以下のような課題が発生しがちです。 ・作業負荷が大きく時間がかかってしまう ・受注できない場合、無駄な工数になってしまう ・情報共有の体制が構築できておらず、類似案件の見積もりがあるのに引用できていない ・精度が高い見積もりが作成できる人員が少ない こうした課題があることで、見積もりの精度が低くなり、開発開始後に計画との差異が発生し、納期遅延やデスマーチ状態などのクリティカルな問題に発展することもあります。
見積もりの精度向上・効率化で受注率を高める
このような見積もり作成の課題を解消することで精度を向上させ、作成にかけていた工数を顧客への提案やサービス品質の向上に充てることができ、案件の受注率の向上も見込めると考えます。 本セミナーでは、見積もり作成の精度向上・効率化を図れる「Engineerforce」をご紹介します。
システム開発に特化した見積もり作成ツールで、過去に作成したタスクやサンプルのタスクをレコメンドする機能や、予実管理・プロジェクトの振り返り機能でエンジニアを強力にサポートします。
見積もりの精度向上や作成にかかる工数削減・受注率の向上を達成したい経営者・システム担当者様におすすめのセミナーです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 システム開発の見積もり精度が重要となる理由 ~精度向上で工数削減、受注率を高める~
14:45~14:55 質疑応答
主催
Engineerforce inc.(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
スタンプテスト1-3
5.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業存続を脅かす“最も警戒すべき脅威”、サイバー攻撃の素早い検知・初動対応をどう実現する?...
3.7 Exabeam Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
巧妙化するサイバー犯罪、大企業・組織に忍び寄るサプライチェーン攻撃
巧妙かつ高度なサイバー攻撃がますます増加する中、自社のセキュリティ対策を強化するだけでは、セキュリティインシデントから免れることが難しくなっています。 たとえば、関連企業や取引先企業を経由して不正侵入を試みるサプライチェーン攻撃による被害が増え、大規模な企業の情報漏えいリスクはさらに高まってきました。
インシデント発生前の準備と発生時の対応が被害最小化の鍵に
また、情報を摂取するためのフィッシングサイトの増加や、そういったサイトやマルウェアによって漏えいしたID/アカウント情報を用いた不正アクセスの傾向も見られます。そのため、企業の外部から発生する脅威を完全に防ぐことは困難な状況です。セキュリティインシデントにつながる要素を減らしたり発生した際のリスクを最小化するためには、兆候を素早く検知したり的確な意思決定や初動対応が鍵となります。
最も警戒すべき脅威が膨大なログデータ、アラートに埋もれてしまう現状
被害を最小限に抑えるインシデント対応を目的として、セキュリティインシデント対応の専門組織「CSIRT(Computer Security Incident Response Team)」の設立やセキュリティアナリストを採用する企業・組織も増えてきました。 ただ、システムが複雑化すればするほど、膨大な量のログやアラートの調査・分析に多くの時間が奪われ、さらに最も警戒すべき脅威への調査・分析が大量ログに紛れ込んでしまい、適切な対応ができなくなっています。
企業存続にかかわるセキュリティインシデントのリスクを最小化する方法を紹介
本セミナーでは、インターネット上やダークウェブなど広範囲におよぶ最新の脅威情報を活用しつつ、大量のログの中で見逃していた脅威を迅速に検知・対応できるセキュリティ対策の高度化をご提案。情報システム部門やセキュリティ運用チーム(SOC)、セキュリティアナリストの負荷を軽減する方法を解説いたします。 優先順位に基づいた迅速な意思決定によって、セキュリティインシデントのリスク最小化を実現したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:30 インテリジェンスを使ったセキュリティ対応の高度化〜Recorded Futureの紹介とExabeam連携の強み〜(レコーデッド・フューチャー・ジャパン株式会社)
14:30~14:55 SOCの運用の効率化、自動化などについて、次世代製品のご紹介(Exabeam Japan株式会社)
14:55~15:00 質疑応答
主催
Exabeam Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
レコーデッド・フューチャー・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
実践!人的資本経営「知っておくべきこれからの戦略人事の考え方と進め方」
株式会社カオナビ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「kaonavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「人的資本経営」に対応するための、人事戦略の具体的な策定ステップが学べるセミナーです。
世界的に「人的資本経営」が注目を浴び、国内でも多くの企業が対応に動き出しています。特に情報開示に向けては、どのような人事戦略をたて、どのようなデータで外部に発信するか、その切り口も含め、個社ごとに最適解は異なります。
そのため、どう実践していけばよいか、まだ道筋が描けないという人事担当者も多いのではないでしょうか?
そこで、本セミナーでは、「人的資本経営の実践」をキーワードに、人事戦略の立て方をステップごとに解説します。 さらに戦略を効果的に推進し、スキル・エンゲージメントなど日々変化する人材データを、鮮度高く管理できるシステム活用術もご紹介します。
※本セミナーは2022年7月14日に開催したセミナーの録画です。
こんな方にオススメ
【経営者、人事責任者・担当者、人事企画ご担当、経営企画部門の方】
・ 人的資本経営に対応した人事戦略を立てたい ・ 人的資本の情報開示にどう対応すべきか検討したい ・ 人事戦略の推進にタレントマネジメントシステムを活用したい ・ 人的資本の情報開示にシステムを活用したい
内容詳細・講師のご紹介
プログラムは変更する場合がございます。予めご了承ください。
【第1部】人的資本経営を見据えた、人事戦略のつくり方
1.人的資本経営の重要性
2.人的資本経営を見据えた人事戦略のポイント
3.人事戦略策定のステップ

株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース 執行役員 野崎 洸太郎 氏
2006年 立教大学 社会学部 卒業 株式会社リクルートの人材領域(旧リクルートキャリア、ジョブズ)において、法人営業、コンサルティング、新規事業などに従事。新しい取り組みとしてコンサルティングサービスの初のマネタイズに成功。 また、マネージャーとして約60名規模の組織の責任者を経験。そのほかMVP、MVGなど数多くの表彰を受賞。 その後、フィールドマネージメント・ヒューマンリソースに参画。
【第2部】人的資本経営を成功に導く、人材データマネジメント術とは
人的資本の活用や情報開示には、スキル・エンゲージメントなど日々変化する人材データを日常的に集め、把握しておく必要があります。さらには、育成や配置へのデータ活用も求められます。第2部では、戦略を効果的に推進し、人材データを鮮度高く管理できるシステム活用術について、タレントマネジメントシステム「カオナビ」のデモを交えご紹介します。

株式会社カオナビ アカウント本部 アカウント1部 部長 後藤 秀臣
2015年 明治大学卒業。 IT業界にて販売企画やtoB向けソリューション営業に従事。 2019年 カオナビに入社し、中小~大手企業まで幅広く新規営業を担当。 マネージャー職を経て、2022年4月より現職。
タイムテーブル
12:50~ Zoomアクセス受付
13:00~13:35 【第1部】人的資本経営を見据えた、人事戦略のつくり方
13:35~14:00 【第2部】人的資本経営を成功に導く、人材データマネジメント術とは
主催
株式会社カオナビ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
なぜテスト自動化はうまくいかないのか?UIテスト自動化成功のポイント 〜金融業界での事例、...
3.4 六元素情報システム
本セミナーはWebセミナーです
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こんな方におすすめのセミナーです
・UIテストを効率化、自動化したいがうまくいかない ・自動化ツールを検討しているが、導入後の利用イメージが湧いていない ・金融系のクライアントに提案できるソリューションを増やしたい
膨大なリソースとコストがかかるUIテスト、検証テスト
Webアプリ開発におけるテストの工程は、開発プロセスの中でも大きな割合を占め、業界によっては50%を超えるほどです。 特にUIテスト・検証テストは自動化が難しいこともあり、まだまだエンジニアが手動で行っているケースが少なくありません。 また、Salesforceをはじめとするプラットフォームの定期的なヴァージョンUP等に伴い、開発した業務アプリの改修が無い場合でもテストや検証が必要で、単純作業ながらも多くの工数が取られているのが実情です。
なぜテスト自動化はうまくいかないのか?
WebアプリのUIテストの場合、複数のブラウザ、複数の入力データで、テストシナリオを網羅的に行う必要があるため、テストの項目数やパターンが膨大になりがちです。 テストの設計やテスト結果の記録や分析、問題点の抽出などテストの周辺作業も多く存在します。 手動でのテストは、誤検知などの人的ミスを引き起こし、製品のリリースサイクルの長期化などの悪影響をもたらすリスクもあります。
テストリソースやコストを削減するために、どこまで自動化できるのか?
本セミナーでは、UIテスト自動化成功のポイントおよび金融業界を中心とした導入事例の解説を行います。
テスト業務の手間を削減するには、自動化できる範囲をできるだけ増やすことがポイントです。 UIテストの完全な自動化は難しいとしても、多くの作業は専用ツールの使用で自動化を進められます。 六元素情報システムの提供する自動化ツール「ATgo」は、最大85%のテスト期間短縮、最大98%のテストケース自動化を実現し、銀行、証券、製造業などで多くの導入実績があります。 UIテストに課題感のあるご担当者さま、これからテスト自動化ツールを検討している方にとってヒントになるセミナーになれば幸いです。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 なぜテスト自動化はうまくいかないのか?UIテスト自動化成功のポイント
・開発におけるUIテスト・API連携テストの課題 ・ATgo機能紹介 ・金融業界での導入事例 ・製品デモ
10:45~10:55 質疑応答
主催
六元素情報システム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業がランサムウェア攻撃の被害に遭ったら、何が起こるのか? ~システム復旧だけではない、顧...
3.9 丸紅情報システムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害が相次ぐ
国内でランサムウェアの被害が拡大しています。
先月、大阪市の総合病院でランサムウェア攻撃があり、大きなニュースとなりました。 電子カルテなどのシステムに障害が発生、通常の外来診療や緊急以外の手術を停止し、紙のカルテなどでの対応を余儀なくされました。
今年2月には、大手自動車メーカーの取引先企業でランサムウェア攻撃があり、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。
このように、ランサムウェア攻撃は国内の企業に大きな被害をもたらしています。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)でも、2022年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定、警鐘を鳴らしています。
被害に遭うと、何が起こるのか?
「ランサムウェア攻撃があっても、バックアップさえしていれば大丈夫」と楽観されている企業も多いかもしれません。 しかし実際には、様々なトラブルが発生し、様々な対応が必要になります。
・バックアップをしていたとしても、一時的(場合によっては数週間に渡って)システムが停止する。 ・バックアップが攻撃されるケースも増加。 ・システムが停止に追い込まれた場合、どのように業務を継続するのか、又は停止するのか、検討する必要がある。 ・顧客や取引先への説明や対応も必要。 ・場合によっては損害賠償も。 ・事故を収束するためには、ランサムウェア攻撃の原因の調査、解明が必要。専門家に依頼する必要も。 ・対外発表も必要になる。 ・その他
被害企業の実態と、サイバー攻撃の脅威に関する最新動向
本セミナーでは、「ランサムウェア攻撃の被害に遭うと、何が起こるのか?」について解説するとともに、サイバー攻撃の脅威に関する最新動向や、重要なデータをランサムウェア攻撃より保護するための手法についてもご紹介します。
さらに、このように保護した重要かつ膨大なデータについて、企業内でより活用するための検索方法についても解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:20 企業がランサムウェア攻撃の被害に遭ったら、何が起こるのか?
丸紅情報システムズ株式会社 R&D室 室長 井谷晃
13:20~13:35 (録画放送)サイバー脅威への対策は本当に大丈夫ですか? サイバー攻撃の脅威・最新動向とDell technologies サイバーリカバリソリューションのご紹介
デル・テクノロジーズ株式会社 パートナーセールスエンジニアリング本部 DPS担当 Senior Systems Engineer 近藤 正樹 氏
13:35~13:50 (録画放送 )増え続ける企業内のデータを効率良く検索&活用!企業内全文検索システム「Neuron ES」のご紹介
ブレインズテクノロジー株式会社 NeuronES事業開発 シニアマネージャー 田中 幸一 氏
13:50~13:55 質疑応答
主催
丸紅情報システムズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー) ブレインズテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)