全て
最新&人気ウェビナー
-
【BOXのバックアップしてますか?】SaaS任せでは防げない データ損失へ...
2026/06/26(金)
-
【迫る施工管理の担い手不足】建設業界の需要と供給の深刻なミスマッチ ~海外...
2026/06/26(金)
-
【再放送】研修や顧客説明で使う動画、その場限りで活用が止まっていませんか?...
2026/06/26(金)
-
【再放送】標準機能のカスタマイズやAIツール連携の可能性など、社内ポータル...
2026/06/26(金)
-
【西日本製造業向け】継ぎ足し開発された基幹システムをどう可視化し、再設計す...
2026/06/26(金)
-
【再放送】MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由 ~ 影響範囲・...
2026/06/26(金)
-
HPCサーバーの納期遅延で、R&Dが止まる ~開発の空白期間を生まない、“...
2026/06/26(金)
-
【リアル開催】セキュリティのプロが解説! 各ツールの”リアル” 脆弱性診断...
2026/06/26(金)
-
【再放送】(500名以上の企業向け)DX推進、着手が決まらず止まっていませ...
2026/06/26(金)
-
【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを...
2026/06/26(金)
-
【再放送】富士通メインフレーム撤退、中小ユーザーはどうすべきか? ~ リホ...
2026/06/29(月)
-
【再放送】年間数百件に及ぶ委託先のセキュリティ評価、膨大なチェックシート管...
2026/06/29(月)
-
相関だけでは見えない“成果につながる真因”を見極められていますか? ~【事...
2026/06/29(月)
-
【エンドユーザー向け】ソブリンAI時代の生成AI活用に新たな選択肢 〜オン...
2026/06/29(月)
-
AI活用基盤、パブリッククラウドだけでよいのか? 〜ハイブリッド・マルチ...
2026/06/30(火)
-
【再放送】委託先でインシデント発生、渡したファイルを漏えいさせない方法とは...
2026/06/30(火)
-
いま始めるAWS/Azureへの移行 ~オンプレミス脱却とクラウドリフト・...
2026/06/30(火)
-
【AWS】セキュリティ対策、何を導入し、どう運用するべきか整理できていない...
2026/06/30(火)
-
【製造業の生産管理者向け】EOL/EOS機器がランサムウェアの弱点に ~既...
2026/06/30(火)
-
重要性が高まるSIEM/XDR、高額な費用が導入の壁に ~OSS活用で攻撃...
2026/06/30(火)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
ドキュメント、 タスク、 Wiki、 プロジェクト管理、すべてを「Notion」で統合する...
4.0 Notion
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
非同期型の働き方の拡大とデメリット
リモートワークの普及や働き方改革の推進により、以前は当たり前だったオフィスでリアルタイムにコミュニケーションをとりながら仕事をするといった機会が少なくなっています。 代わりに、オンラインでの非同期型(チャットやメール、ナレッジ共有ツール等)のコミュニケーションが増えていますが、下記のようなデメリットや不満を感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか? ・テキストだけだと意図が伝わりづらい ・情報が分散しており収集がつかない ・共有したい内容が行き渡っているか不明確
自社の業務に適したツールか
こうしたデメリットが発生する原因には、社員のITリテラシーが低いことや会社としてのルール作りができていないなどが挙げられますが、自社の業務に本当に適したツールの利用ができているかも大変重要な要因の一つです。 業務をツールに合わせるのではなく、ツールを業務に合わせてカスタマイズすることで、現場レベルで使いやすく、管理者レベルでも運用しやすいといった理想を実現することが可能となります。
Notionで達成するアジャイルな働き方
本ウェビナーでは、ツールを業務に合わせてカスタマイズできる、Notionをご紹介します。 その特長として下記の点が実際の導入企業からも好評を得ています。 ・情報の入力が簡単でありながら、情報の表現に自由度があり、社内外と情報共有がし易いこと ・各社、各部門最適で導入している各種アプリとの連携 ・ガイドやTips、テンプレートが充実している Notionの活用で、プロジェクト進捗・タスクの見える化を推進し、アジャイルな働き方を実現しませんか?
業務やコミュニケーションの効率化を図りたい、生産性の向上を達成したいとお考えのマネジメント層の方に特におすすめの内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ドキュメント、 タスク、 Wiki、 プロジェクト管理、すべてを「Notion」で統合する ~自社の業務に「本当に適したツール」でアジャイルな働き方を実現~
14:45~15:00 質疑応答
主催
Notion(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【SIer・MSP事業者向け】ハイブリッドクラウド環境の監視問題をどう解決するか? ~日本...
3.9 株式会社はてな
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SIerやMSP事業者は多様化するITリソースを監視・運用する必要がある
パブリッククラウド(AWS・Azure・Google Cloud)の普及により、世の中ではクラウド化の流れがより一層進んでいます。SIerやMSP事業者の皆さまも、「オンプレからクラウドに移行したい」といったお客様からのご相談が増えているのではないでしょうか。一方で、クラウド移行は全ての環境を一度に進めるのではなく、段階的に進めるケースが一般的です。企業には従来からのオンプレで稼働するシステムも同時に存在することになるため、SIer・MSP事業者にはクラウドとオンプレにまたがる環境の監視・運用が求められるのです。
オンプレ、クラウド、それぞれで監視環境や運用基盤が乱立してしまう課題
クラウド化というだけでも、オンプレや自社データセンターと異なる監視・運用が必要となってきます。その上、クラウドとオンプレのハイブリッド環境で、それぞれ監視環境や運用基盤を構築するとなると、SIerやMSP事業者の運用負荷は増大してしまいます。これらは両立・統合することはできないのでしょうか?
日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”で監視環境の導入・運用を効率化
本セミナーでは、ハイブリッドクラウド環境においてSIerやMSP事業者がどのように監視環境を実現するべきか解説いたします。また、その具体的な手段として日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”についてご紹介すると共に、SIer・MSP事業者向けのパートナープログラムについてご紹介いたします。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【SIer・MSP事業者向け】ハイブリッドクラウド環境の監視問題をどう解決するか? ~日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”でオンプレ・クラウドを統合監視~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社はてな(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
新規事業向けWebサービス開発、数ある開発手法をどう検討すればよいのか? 〜 ノーコードが...
3.9 株式会社Hexabase
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
新規事業の推進にWebサービス開発は避けて通れない
デジタル技術の急激な進歩に伴い、企業にはデジタル技術の活用によるビジネス変革が求められています。 ITとビジネスが密接に結びつく中、これから新規に事業を展開しようとする場合にもWebサービス開発は必要不可欠であると言えます。
Webサービス開発の手法は千差万別、どう選べば良いのか?
デジタル化の進展によるWebサービスの開発ニーズ増加に伴い、全ての機能を自力で開発することを前提とした手法だけでなく、ノーコードやローコード、ビジネスSaaSの活用、パッケージ導入など、Webサービスの開発手法が多様化しています。 しかしながら、数ある手法の中からどれを選択すればいいのか、何を基準に選択すればいいのか分からない、ビジネス・マーケティングの視点が希薄なシステムベンダーに相談してもうまく話がまとまらない、といった悩みを抱えている新規事業担当の方も多いのではないでしょうか。
従来の開発スタイルでは時間もお金もかかる、ノーコードでは制約が多い
開発手法の選び方が難しい理由は、どの手法も一長一短であり決め手に欠けるためです。 従来のウォーターフォール型だと、サービス提供までに膨大な時間とお金がかかるため新規事業の推進に必要なスピード感を満たせないという課題があります。開発スピードを早めようとノーコードの活用やビジネスSaaSの流用を選択すると柔軟性に欠けてしまい、新規事業にフィットしないケースが多く見られます。
新規事業向けWebサービス開発で失敗しないための進め方を解説
本セミナーでは、新規事業向けWebサービス開発で失敗しないため、コスト・スピード・独自性を全て満たすWebサービス開発の進め方について解説します。 また、スピード感を上げ、コストを減らしながら独自開発への注力を可能にする方法の一つとして、昨今話題のサービス「BaaS(Backend as a Service)」についても紹介する予定です。
新規事業を推進させる独自性のあるWebサービスを素早く低コストで作りたいが、選択肢がたくさんあってどう選べばいいかわからないとお悩みの、事業会社の新規事業・新規サービス担当の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 新規事業向けWebサービス開発、数ある開発手法をどう検討すればよいのか?〜 ノーコードが新規事業向けのWebサービス開発に向かない理由 〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社Hexabase(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
マルチベンダネットワークの監視問題 ~エッジからデータセンターのネットワーク機器をクラウド...
Extreme Networks株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
クラウドネイティブにより企業環境は多様化している
クラウド化が活発に進む中、マルチクラウドや、クラウドとオンプレを併用等、企業により環境は多様化しています。 それに伴い、それらを構成するネットワーク環境も多様化しており、ネットワークを構成する各機器もマルチベンダとなりがちです。
複雑になりがちなネットワークの管理
マルチベンダで構成されたネットワークの各機器は、どのように管理すべきなのでしょうか? ネットワークも有線や無線、エッジからデータセンタと様々なカテゴリに分けることが出来ますが、それらネットワークを構成する各機器のベンダから提供されているツールなどを導入すると、企業内で管理ツールや監視方法が複雑になりがちです。また、それを避けるためにネットワーク機器のベンダを統一することは、タイムリーに、柔軟に環境を構築するための足かせになり、現実的ではありません。
アクセスポイントやスイッチ、ルータの管理・拡張等を簡単に実現する
本セミナーではマルチベンダネットワークの監視で起こりがちな問題とそれらをどのように対策すべきかについて解説致します。 また、具体的な手段としてエッジからデータセンタのネットワーク機器をクラウド型ツールで一元管理し、効率的に監視・運用を行う具体的な手段として”ExtremeCloud IQ”をご紹介致します。 マルチクラウド、クラウドとオンプレのハイブリッドなど、多様化する環境に対してネットワークをどのように監視すべきか手段をお探しの方は是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:45 マルチベンダネットワークの監視問題 ~エッジからデータセンターのネットワーク機器をクラウド型ツールで一元管理~
16:45~17:00 質疑応答
主催
Extreme Networks株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
広告からのLP流入は約95%も離脱、知っておきたい離脱防止施策8選 ~完全成果報酬でCPA...
3.7 株式会社人々
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
デジタルマーケティングの大きな変化
Cookie規制が世界的にも急速に進み、日本国内でも2022年4月の改正個人情報保護法が施行されたことで、ユーザーに対して事前にCookie利用への同意取得が必要となりました。 これにより、Cookieの取得率が大幅に低下する傾向にあり、数パーセント程度まで低下した企業も多いのではないでしょうか? Cookieの取得率低下はリターゲティング施策での成果に大きな影響を及ぼしており、代替策を模索する動きが活発化しています。
WEBサイトの離脱者を食い止める
Cookie規制により一般的なリターゲティング施策に影響がある中で、注目度が増しているのが、サイトからの離脱防止施策の運用です。 本セミナーでは、離脱防止施策8選を紹介し、実際の運用現場で活用できるノウハウをお伝えいたします。 また、セミナー後半では、LINEのチャット機能を活用した、「Chi Chat」でのリターゲティング施策を詳しく解説いたします。 WEBサイトからの離脱防止、それによるLTVの向上が成果として期待でき、エンドユーザーが望む接点の構築に力を発揮します。
WEB広告代理店の方へおすすめの理由
「Chi Chat」は、WEB広告代理店様に、特におすすめのサービスです。 完全成果報酬型で運用を行うことができるため、広告予算に対して柔軟なご提案が行いやすい点や、PV数が比較的少ない場合も対応可能である点が、取り扱っていただいている代理店様からも好評を得ております。 クライアント様への新規提案の一つとして、「Chi Chat」をお考えになってみませんか?
本セミナーは、クライアントに有効な施策を提案したいという広告代理店様や自社のLINEアカウントを作ってはいるが有効活用できていないといった方に特におすすめの内容です。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 広告からのLP流入は約95%も離脱、知っておきたい離脱防止施策8選 ~完全成果報酬でCPAを削減できるチャットリタゲ施策~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社人々(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Box, OneDrive/SharePointの機能比較と選び方 〜官公庁・自治体に適し...
4.0 サイエンスパーク株式会社
本セミナーはWebセミナーです
本講演は2022/12/14に開催したセミナーを最新版にアップデートしたものをお届けします(基本的な内容は前回と同じです)。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
官公庁・自治体で一層高まるセキュリティ確保の重要性
総務省が定めるガイドラインには、自治体が準拠すべき情報セキュリティの考え方や情報セキュリティポリシー策定の進め方が記載されており、令和4年3月には機密性の高い情報を外部サービスで取り扱う場合の規程が追加されるなどの改訂が行われました。 デジタル化の進展と同時にセキュリティリスクも高まる昨今において、個人情報を取り扱う官公庁や自治体はガイドラインに準拠したシステム運用を行うことで、セキュリティ対策を盤石にしておく重要性がより一層高まっています。
OneDrive/SharePointとBox、どちらがいいのか?
今やデジタル化の推進に欠かせなくなったクラウドサービスにおいてもセキュリティを遵守した運用が求められており、ISMAP(Information system Security Management and Assessment Program)と呼ばれる制度に基づいたクラウドサービスリストの中から調達を行うことが原則となっています。 その中でクラウドストレージとして登録されているサービスが「OneDrive/SharePoint」と「Box」であることから、どちらを採用すれば良いのか?というお悩みの声をよく聞くようになりました。
エンドポイントのセキュリティ強化が重要
クラウドストレージは一時ファイルが利用者の端末(エンドポイント)に残る仕様となっており、これによって端末紛失時、あるいはマルウェア感染時に情報漏えいが起きるリスクを抱えています。 クラウドストレージのセキュリティ対策を考える際には、この課題をいかに解決するかが重要となってきます。
OneDrive/SharePointとBoxの比較、クラウドストレージのセキュリティ確保に最適な方法は?
本セミナーでは、OneDriveとBoxの比較を行いつつ、クラウドストレージのセキュリティ確保に最適な方法についてお話します。 安全かつ低コストにクラウドストレージ利用時のセキュリティ課題を解決するサイエンスパーク社の情報セキュリティ製品「CFKeeper」についてもご紹介する予定です。
・DX推進を目指しているが、自社に適したクラウドストレージの選定や要件定義に苦労している
・利用中のクラウドストレージは十分に検討して導入したものでないため、セキュリティ対策が追いついていない
・OneDrive/SharePointとBoxはどう違うのか、どちらが自社に適しているのか知りたい
上記のようにお考えの官公庁・自治体の情報システム担当の方、または官公庁・自治体のセキュリティ強靭化のサポートに貢献したいSIer・販売に携わる方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Box, OneDrive/SharePointの機能比較と選び方〜官公庁・自治体に適したクラウドストレージ, セキュリティ対策とは?〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
サイエンスパーク株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
システム責任者が知っておくべき 「MySQLの高可用性/HA構成」 の選択肢と比較 〜My...
3.8 株式会社スマートスタイル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
データベースの停止は損失を伴う重大問題
デジタル化の進展に伴い情報システムの果たす役割はますます大きくなっています。 トラブル等によりシステム停止が起き報道で取り沙汰される事例が複数見られることからも、その影響度合いが伺えます。 中でも特に、情報システムの中核であるデータベースをなるべく停止させないことは、安定的にサービスを提供し続けるための重要な課題です。
ダウンタイムを限りなく短くすることが重要
サービス提供が不可能な状態に陥ることなく、安定して利用できる(可用性が高い)システムを構築するには、障害が起きないようにすることがベストですが、完全に防ぐことはできません。 そこで重要になるのが、障害発生時のサービス停止時間(ダウンタイム)を限りなく短くすることです。
MySQLで高可用性を実現する最適なクラスタ構成
レプリケーション機能による冗長構成、アクティブ/スタンバイ型のクラスタ構成など、MySQLにおいてダウンタイムを短くし、高可用性を実現する方法はいくつか選択肢があります。 しかしながら、それぞれメリットとデメリットがあり、双方の観点から検討する必要があるため、自社にとって何が最適かわからないとお悩みの方も多いのではないでしょうか。
高可用性、ダウンタイムゼロ
を目指すための選択肢と最適解を紹介
そこで本セミナーでは、高可用性を実現するMySQLの高可用性/HA構成について、どんな選択肢があるのか、その中で何が最適なのか解説します。 国内で15年以上1000社以上の企業へMySQLに関するコンサルティング&サポートや製品提供を行ってきたスマートスタイル社が、MySQLの高可用性ソリューション「MySQL InnoDB Cluster」 を紹介する予定です。
・MySQLシステムの可用性、安全性、安定性を高めたい
・MySQLでの高可用性/HA構成、クラスタ構成をどう検討すれば良いかわからない
・システムトラブルやメンテナスなどにおいてもデータベースの停止時間を極力無くしたい
上記のような課題をお持ちのユーザ企業のIT部門/システム管理部門のマネージャーの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 システム責任者が知っておくべき 「MySQLの高可用性/HA構成」 の選択肢と比較〜MySQL InnoDB Clusterでダウンタイム“ゼロ”を目指す〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社スマートスタイル(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】リアルタイム性の高いIoTの課題とは?スマートシティを支えるMQTT ~IoTメ...
4.1 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2022年10月14日に開催したセミナーの再放送です。
多数のご要望により、再放送での開催が決定しましたので、ご案内いたします。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
IoTでイベントドリブンな環境を構築するためのMQTT
スマートシティやスマートビルディング等様々なシーンで、IoTを活用したサービスが導入されています。IoTを活用したシステムにおいては、何をトリガにどのようにシステムや機器を連携させるか(メッセージング)が重要です。サービスの高度化に伴い、よりタイムリーな連携が必要となり、従来のポーリング型では限界に達しつつあります。これに対応するため、イベントドリブンで軽量なPub/Subモデルの通信方式であるMQTTの採用や移行が広がっています。
参考:Pub/Subモデルのメッセージングのイメージ
送信者(Publisher)⇒仲介者(Broker)⇒受信者(Subscriber)
MQTTの課題とは
MQTTでは、イベント発生時に必要な相手にだけメッセージを送受信するための構成管理や権限管理が複雑になりがちです。また、送信者(Publisher)から受信者(Subscriber)へのメッセージの通信到達保障は、それを仲介する仲介者(Broker)にその機能があるかに依存します。MQTT導入時にこれらの点を考慮しなければ、運用後に問題が生じる可能性があります。
メッセージ到達保障やセキュリティ確保等をどのように実現するか
本セミナーではMQTTの概要や活用事例、導入にあたり考慮しなければならないセキュリティ確保・通信到達保障等のポイントをおさえ、それらをどのように実現するか解説致します。また、具体的な実現手段として(MessagePub+)も紹介致します。IoTを活用したイベントドリブンなシステム構築のため、MQTTに代表されるPub/Subモデルの導入や移行を考えている方は是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付 12:00~12:05 オープニング(マジセミ) 12:05~12:45 リアルタイム性の高いIoTの課題とは?スマートシティを支えるMQTT ~IoTメッセージングプラットフォームを活用し、セキュリティ確保や通信到達保障を簡単に実現~ 12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
B2B SaaSベンダーの認証の課題 ~MFAはもちろん、自社サービスのSAML対応や、複...
3.5 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SaaSと、SaaS導入企業(お客様企業)のAzureADなどのIDaaSと認証連携したい
企業向けのSaaSを提供する場合、お客様から「自社のAzureADやIDaaSと認証連携したい」という要求があると思います。
お客様から見ると、 ・せっかくAzureADやIDaaSがあるのだから、シングルサインオンを実現したい ・IDaaS側の多要素認証によって、セキュリティを強化したい というニーズになります。
企業によって異なるIDaaSにどう対応すべきか?
しかし、SaaSを提供しているベンダー側から見ると、以下のような課題があります。
・複数のIDaaSとの認証連携を、どうすれば実現できるのか? ・既存のID、パスワード認証も残しつつ、IDaaSとの認証連携(SSO)も実装できるのか? ・様々な種類のIDaaSとの認証連携を検証しないといけない ・そもそも自社SaaSが複数あるので、その認証連携(SSO)もやりたい
自社サービスのSAML化や、多要素認証の導入も
また、IDaaSと連携するためには、そもそも自社サービスをSAMLに対応する必要があります。 さらに、当然ながら多要素認証(MFA)も求められます。
KeygatewayT1 を活用した実装方法を解説
本セミナーでは、「KeygatewayT1」SaaS側のSAML対応のカスタマイズ(コーディング)無しで、簡単に様々なIDaaSとのSAML連携による認証連携が実現できる方法や、多要素認証(MFA)にどう対応すればよいか、について解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付 15:00~15:05 オープニング(マジセミ) 15:05~15:45 B2B SaaSベンダーの認証の課題 ~MFAはもちろん、自社サービスのSAML対応や、複数のお客様企業のAzureADやIDaaSと認証連携まで~ 15:45~16:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)