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(動画・資料)

パンデミックとサイバー攻撃、リスクに応じたBCPをどう考えればよいのか? ~安全性と生産性...

3.9 JBサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※当セミナーの講演は録画配信となります。  10:45~の質疑応答はリアルタイムで実施いたしますので、ご不明点がございました際はその場でご質問いただけます。

複雑化するBCP、セキュリティ対策や働き方の変化に適応する必要性

自然災害に対するBCP対策は想定されているものの、パンデミックやサイバー攻撃などの対応が含まれていない企業が多いのではないでしょうか?新たな脅威に遭遇した際に「企業の資産を守り、事業を継続させる対応力」を備えることが重要です。特にサイバー攻撃による被害規模は、地震や火災などの災害による被害と変わらないくらい大きいと想定されます。

BCP対策のポイントとは?

そもそも、BCP対策で押さえておくべきポイントが複数あることがご存じでしょうか? 例えば、脅威となる事象が発生した際の初動対応の取り決めや、社員の労働環境をどのように確保するかなどがあります。 本ウェビナーでは、このようなポイントについても、24時間365日体制の運用センターの事業継続管理者が事例を交えて解説いたします。

安全性と生産性を両立させたBCP対策

従来の脅威や新たな脅威に対し、対策を立てる必要があることや、対策を立てる際に必要なポイントがわかっても、BCPの専任担当者がいないケースやノウハウが不足していて十分な対策が取れないことが多くあります。 本ウェビナーでは、特に専門性が必要とされる、サイバー攻撃に対抗するための対策や多様な働き方に対応できる具体的な手法をお伝えします 事業の継続性も担保しつつ、安全性と生産性を両立させたBCP対策を策定していきたいとお考えの方はぜひ、ご参加ください。

情報システム部門や総務部門等のBCPご担当者様に特におすすめのセミナーです。

プログラム

9:45~10:00  受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 パンデミックとサイバー攻撃、リスクに応じたBCPをどう考えればよいのか? ~安全性と生産性を両立させた事業の継続~

10:45~11:00 質疑応答

主催

JBサービス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「脱PPAP」方式は「オンラインストレージ」「ファイル転送」、どちらを選ぶべきか? ~ユー...

3.9 株式会社NSD

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

「脱PPAP」できなければ、企業間取引にも影響する

2020年11月にデジタル改革担当相から打ち出された、中央省庁における「PPAP」の廃止。現在では行政機関だけではなく、一般企業でも見直しが進められています。また、大手ITベンダーを中心にPPAPを禁止するように社内規定を改定する動きが広まってきました。 脱PPAPが進む中、PPAPに代わる安全なファイルの送受信がないと、企業間取引や事業活動に影響が出始めています。

「情報流出の引き金にも」、指摘される多くのセキュリティリスク

暗号化ファイルとパスワードをメールで送るPPAPは、以前からPPAPは「ウイルスチェックができない」「メールを傍受される危険性がある」「ZIPパスワードそのものの脆弱性」など、セキュリティ上における問題点が数多く指摘されていました。 また、送信側・受信側、双方の業務効率化の妨げになる可能性もあるため、簡単で安全なファイルの送受信を実現するPPAPの代替案の採用を検討する企業が増えています。

「オンラインストレージ」「ファイル転送」などの代替手段が注目

PPAPの代替案として特に注目されているのが「オンラインストレージ」「ファイル転送」の2つの手法です。 ただ、取引先の状況によって利用できないケースもあるため、その選定に関しては十分な注意が必要となります。 また、既にPPAPの代替策として多くの製品・サービスが市場に登場していますが、さまざまな代替手段が検討される中、最適な解決策が見えていない企業も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

ユーザーの利便性を保ちつつ、簡単・安全な情報共有の実現方法と最新事例を紹介

「自社に最適な解決策は、オンラインストレージ、ファイル共有のどちらなのか?」と悩んでいる企業担当者も少なくありません。 本セミナーでは、オンラインストレージとファイル転送の2つの方式の特長に触れつつ、脱PPAPを実現する代替策を見つけるヒントとして、実際の解決事例を交えながら、ユーザーの利便性を確保できる方法を解説します。 自社に最適なファイル送受信の在り方を模索している方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「脱PPAP」方式は「オンラインストレージ」「ファイル転送」、どちらを選ぶべきか? ~ユーザーの利便性を保ちながら、セキュアなファイル送受信の最適解 ~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社NSD(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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なぜ、PCセキュリティルール違反は見える化できず、改善できないのか? ~最新の「情報セキュ...

住友電工情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方にオススメのウェビナーです

1:セキュリティルールを作ったがどれだけの社員が守っているか見えない。 2:社内で使用されているPC1台1台のセキュリティリスクが把握できない。 3:管理者とユーザ双方に負担なくセキュリティルールが順守されているかチェックしたい。 4:情シスで上記を実施したくても、社内(現場)に協力する風土がない。 5:次年度の予算でPC含むIT資産管理を強化したい。

増え続ける情報漏洩事故などのインシデント

情報漏洩などのインシデントが多発している昨今、セキュリティルールを守ることは、とくに重要となっています。IPA(情報処理推進機構)が毎年発表する「情報セキュリティ10大脅威」では、ランサムウェアによる被害、標的型攻撃による機密情報の窃取、テレワークなどのニューノーマルな働き方を狙った攻撃などサイバーセキュリティ関連が上位を占めています。本ウェビナーでは、最新の「情報セキュリティ10大脅威」を交えて解説いたします。 これから、部署の異動や新入社員の入社などの影響で、意図しないヒューマンエラーが発生するリスクが高くなる時期を迎えるため、対策のさらなる強化が必要です。

社員一人ひとりのPCセキュリティ違反を見える化できないという課題

一方で、情シス部門のリソース不足や現場サイドからの反発により、社用PCの状態を定期チェックし、ルールに違反した不正なPCを早期に検出できていない会社も多いのではないでしょうか? 本セミナーでは、セキュリティリスクを可視化し、自動集計されるチェック結果から組織全体のリスク状況を把握する方法を紹介します。

検疫システムが機能しないのはなぜか?

ポリシーに違反したPCに警告メッセージを出しても、実際の対策が後回しになってしまうことはありませんか? 特定のPCをネットワークから隔離する運用は、管理者の負担を増やしてしまいます。 また、検疫システムを運用するために、業務を止めることが現場から嫌がられることもあるでしょう。 どのように対策すべきなのでしょうか?

セキュリティリスクの高いPCを検知し、早期に対策する仕組みを解説!

本セミナーでは、IT資産管理ツール「MCore」を活用して、社員のセキュリティに対する意識を高めつつ、リスクの高いPCを検出して、業務を止めずに対策する方法を解説します。 従業員が1,000名以上の企業にて「セキュリティルールを作ったがどれだけの社員が守っているか見えない」とお悩みのセキュリティ・システム担当者の方にオススメの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:45 なぜ、PCセキュリティルール違反は見える化できず、改善できないのか?

<アジェンダ> ・検疫システムの課題 ・業務を止めない簡単で安全な検疫システム ・MCoreだからできるルールの徹底サイクル ・セキュリティパッチの適用 ・MCoreデモンストレーション

※アジェンダは変更する場合があります、予めご了承ください。

14:45~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「スマートファクトリ」は製造現場の何を解決できるのか? ~シリーズ第8弾!製造業IoTにお...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

製造業に求められるデータ活用

世界的にAIやIoTなどの先端デジタル技術を活用したものづくりが広がり、製造業の在り方が変化しています。データ活用もその取り組みの1つで、品質の改善や製造プロセスの最適化等を目指して検討を進めている企業も増えています。製造業でのデータ活用を進めるためには、各種センサーからデータを収集するゲートウェイデバイス、セキュアな通信サービス、可視化・分析を行うためのサービス等、様々な機能が必要とされます。

IoTのデータ活用に必要なセキュアなインフラ環境を、ワンストップで実現する”IoTセキュアリモートマネジメント(SRM)”

IIJではデータ活用にあたり必要とされるセンサから、可視化・分析までのサービスをワンストップでご提供する「産業IoTセキュアリモートマネジメント(SRM)」を展開しています。これまでのセミナーでも、SRMを利用して、工場内データ収集から可視化を行う仕組みをご紹介してきました。今回は更に具体的に、他社でのIoTのデータ活用事例やSRMの利用イメージをご紹介致します。

SRMでのデータ取得、ダッシュボード作成までを実演、ユースケース紹介

本セミナーでは、PLC/CNCからのデータ取得設定作業、収集したデータを可視化する為のダッシュボード作成作業のデモンストレーションを実施致します。また、IoT導入参考事例として、ユースケース画面含め実演ベースでご紹介いたしますので、IoTシステム導入に向けたてより具体的なイメージをつかみたい方、実現手段をお探しの方は是非本セミナーにご参加下さい。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:10 IIJ産業IoTセキュアリモートマネジメントの概要ご紹介

14:10~14:30 データ取得設定からダッシュボード作成までデモンストレーション

14:30~14:40 講師ディスカッション

14:40~14:50 Q&A

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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今後ますます問題になる人材不足、3つの対応策をコンサルタントが解説 ~アウトソースを利用し...

3.8 東日本電信電話株式会社

深刻化する人手不足

生産人口年齢は年々減少しており、『人手不足』は過去最上位の経営課題となっています。 人材募集ニーズの増加と共にその競争は激化しており、対策の難易度は高まるばかりです。

人手不足を解決する3つのポイント

ウェビナー前半では、りそな総合研究所株式会社のコンサルタントが登壇し、中小企業における人材市場の現状と人手不足を解決するための3つのポイントをお伝えします。 講演の中では、自社の状況を自己分析できるステップもご紹介しますので、現状と照らし合わせながら、どのようなアクションを行うべきかを知っていただける機会になると思います。

業務のアウトソースで実現する人手不足の解消

ウェビナー後半では、NTT東日本の社員が登壇し、具体的解決策をお伝えします。

ご希望の方は、セミナー後半に個別相談会で直接相談が可能

あなたのお悩み事を、NTT東日本社員が当日個別にお伺いします。 ご希望される場合は本ページ下部から事前にお申込みください。参加方法等、詳細はセミナー内にてご案内します。 ※上限の7社に達した場合、別日をご提案させていただきます。

 中小企業の経営者や役員の方で、人手不足に危機感を抱いている方に特にご参加いただきたいセミナーです。

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使い、URLは直前にメールにてご連絡します。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:25 りそな総合研究所株式会社 ~人手不足という課題と対策の解説~

14:25~14:45 東日本電信電話株式会社  ~人手不足対策としてのアウトソースと活用事例の紹介~

14:45~14:50 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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いまさら聞けない「ウェビナー入門」 第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?リアルセミナーとの違...

3.4 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、マジセミが開発中のウェビナー講演者支援ツール「SPEAKERS」のテストを兼ねています。

トラブル等で視聴しづらい場合がございます。予めご了承ください。

テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)

ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。

ますます重要になるウェビナー

既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。

いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催

そこで今回、ウェビナーを年間1,000回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から30分、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。

開催スケジュール

第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?リアルセミナーとの違いやコロナ後のウェビナーについて解説

2月6日(月)17:00~

第2回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説

2月13日(月)17:00~

第3回 ウェビナー開催のプロセスを解説

2月20日(月)17:00~

第4回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説

2月27日(月)17:00~

第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)

3月6日(月)17:00~

第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)

3月13日(月)17:00~

第7回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)

3月20日(月)17:00~

第8回 ウェビナー動画の活用方法を解説

3月27日(月)17:00~

※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。

16:45~17:00 受付

17:00~17:05 オープニング

17:05~17:20 ウェビナー入門

17:20~17:30 質疑応答

講師紹介

寺田 雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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サイバーセキュリティのキホン「脆弱性管理」の最新動向 〜時代はサイバーエクスポージャー管理へ

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tenable.com」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

サイバー攻撃者がIT資産の脆弱性を狙うという事実は知られているものの、対応は後手になっている昨今、その狙われる範囲は、ソフトウェアのプログラムに潜む脆弱性だけでは無くなってきています。DXを背景に台頭するリモートワークの環境やクラウドサービスの利用は、セキュリティ的な構成・設定ミスを生みだし、新たな脅威として注目されています。 テナブルでは、脆弱性管理を中心にソリューションを展開してきましたが、いま注目されているセキュリティ脅威の発見を視野に入れた「サイバーエクスポージャー管理」にシフト致しました。市場動向や製品情報を是非お持ち帰り下さい。

プログラム

16:00-16:10 IT資産が持つ脆弱性とその最新動向

16:10-16:25 進化した脆弱性管理の世界〜サイバーエクスポージャー管理

16:25-16:35 Tenable Oneで実現できること

16:35-16:45 Tenable Oneデモ

16:45-17:00 Q&A

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

講演者

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 シニアセキュリティエンジニア 阿部 淳平 氏

主催

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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集客支援予備用URL受け取れなかった時用の運用テスト

マジセミ倶楽部テスト用

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

テスト

てすと

主催

マジセミ倶楽部テスト用(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】機械翻訳ツールを比較、自社に適したサービスはどう選べばよいのか? 〜翻訳精度、利...

4.0 株式会社ロゼッタ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2022/01/24 に開催されるウェビナーの再放送(録画配信)です。

ご都合の良い方にお申込みください。

2023/01/24 開催ウェビナー

グローバル化に伴う翻訳機会、翻訳ニーズの増加

グローバル化によって海外企業との取引や外国語文書の利用機会が増加しました。 それに伴い翻訳が必要となる機会も増えており、Web会議やテレワークの浸透で場所を問わないコミュニケーション手段が普及したことから今後もこの傾向は続いていくと予想されます。

機械翻訳ツールの精度や利便性に課題

ニーズの増えた翻訳業務を効率化するため、機械翻訳ツールを使っている企業や組織も多いことと思われます。 しかしながら、その多くは一定の課題を抱えており必ずしも効率化に寄与するものばかりではないというのが実情です。 有料無料を問わず、よく挙がる不満の声としては、 ・長文を翻訳するには何度もコピペをしなければならず非効率 ・ファイルを読み込ませる機能があっても図表やグラフが消えて結果が出力されるなど、元のレイアウトを保持できない ・一般用語の翻訳はそれなりに出来ても専門用語の翻訳精度が低い などがあります。

数あるサービスの中から、どう選べばよいのか?

上記で挙げたような課題をクリアするため、現在使用中の機械翻訳ツール以外に良いサービスがないか情報を集めたり、比較検討をされている方もいらっしゃると思います。 ですが、製品紹介のHPなどを見る限り、どのサービスも謳い文句が似たり寄ったりであるため比較ができず、結局どのサービスが自社に適しているかよく分からないとお悩みの声も頻繁に頂いています。

機械翻訳ツールを徹底比較、選び方を解説

そこで本セミナーでは、代表的な機械翻訳ツールの比較を行うとともに、選び方の解説を行います。 翻訳結果を蓄積する御社専用の企業別DBと2000の分野からなる専門分野DBの組み合わせにより、使えば使うほどユーザーに合った自動翻訳にカスタマイズされ、専門用語の翻訳にも強いロゼッタ社のAI自動翻訳ツール「T-4OO」についても紹介します。

・翻訳業務に労力や人的コストがかかっている

・今使っている翻訳ツールに不満がある

・別の翻訳ツールの導入を検討しているが、どれが自社に適しているか分からない(製品紹介HP見ても謳い文句が似たりよったりであるため比較検討ができない)

上記のようにお悩みの方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 機械翻訳ツールを比較、自社に適したサービスはどう選べばよいのか?〜翻訳精度、利便性、セキュリティ、活用事例から選び方のポイントを解説〜

12:45~12:55 質疑応答

主催

株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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