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(動画・資料)

【DX人材の見える化】これで解決 ~「必要なスキル」と「評価方法」~

株式会社STANDARD

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな課題を解決します

・DX人材ってどう評価すればよい? ・DX人材に必要なスキルとは? ・DX人材は採用すべき?育成すべき? ・DX人材を見える化したい!

【DX人材の見える化】これで解決~「必要なスキル」と「評価方法」~

今、マーケット全体でどんどん価値が上がっている「DX人材」。続々とその重要性に気づき、人材獲得の激化とともに既存の人事・組織の在り方にも変革が求められています。

このような傾向がこれからも続くとみられる中、肝心な「DX人材」育成の仕組みや必要なスキルを可視化・確立するのは難しく、評価方法を含めた仕組み構築のニーズは高まり続ける一方です。

本セミナーでは・・・

この「DX人材」育成の仕組みや必要なスキルを可視化する方法や、効果的な評価方法とその基準などを「DX人材の見える化」として明快に解説。これまで600社以上のDX人材育成の支援をしてまいりました株式会社STANDARDが実績と経験を基に見える化します。

主催

株式会社STANDARD(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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EDRを導入せずに感染拡大中のEmotetに対抗するエンドポイントセキュリティとは? ~IT...

3.6 ハイパー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

感染が拡大するEmotet、解決策はEDRだけなのか?

2022年3月以降、Emotet感染が急拡大し2020年の感染ピーク時の約5倍以上となっています。Emotet等のマルウェアへの有効な対策として、端末側で感染を防ぐためのエンドポイントセキュリティの重要性が増しており、特にEDR(Endpoint Detection and Response)の導入を検討している企業が増えています。しかしEDR導入の障壁である人的リソースの確保や費用面等から導入が難しいと感じている企業も多いです。

人的リソースの少ない企業でも持続可能なエンドポイントセキュリティとは

最新の攻撃に対応しつつ、IT部門のリソースを減らす仕組みとして注目されているのが「隔離保護」です。これまでの検知をメインにした対応は、検知時の即時対応やログの分析等にIT部門のリソースが割かれていました。しかし「隔離保護」の技術ではこれらを極力抑えることができるためIT部門のリソースを削減することが可能です。

IT部門・従業員の負担を大幅に削減し、未知のウイルスからPCとデータを保護する方法を解説

本セミナーでは、人的リソースの少ない企業がEmotet等の巧妙化する攻撃に対して持続可能な形で対策するための方法について、”HP WOLF PRO SECURITY”の紹介を交えて解説致します。 Emotet等のマルウェアへの対策として、持続可能なエンドポイントセキュリティをお探しの方は是非ご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:05~14:20 日本企業におけるサイバー攻撃の現状と中小企業が抱える情報セキュリティの課題とは?(日本HP)

14:20~14:50 エンドポイントを徹底的に強化し最新の攻撃に対応する「HP Wolf Pro Security」とは何か?(ハイパー)

14:50~14:55 質疑応答

主催

株式会社ハイパー(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社日本HP(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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OPEN DX 2022 Summer

クラウドエース株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

この度、クラウドエースのオンラインカンファレンスとして開催してきた OPEN DX シリーズが、メディア掲載をベースとしたマルチメディアコンテンツとして生まれ変わります。

当日プログラム

14:00~ 2025年までの DX と競争戦略

DX と言い換えてまた同じことを繰り返していないだろうか。そんな疑問からセッションは始まり、経営者や DX 推進の責任者のために、迷いをなくすための”問いかけ”となる議論をお届けします。

DX は手段であり目的が重要です。楠木教授は「ビジネスは勝利条件が明確である」と指摘し、今一度企業の目的と競争戦略に立ち返って、誰が何を決める必要があるのかを深掘ります。

後半は DX 時代の競争力として、システムを持続的に開発し運用するための体制作りに関連して注目を集める「デベロッパーエクスペリエンス」にも言及します。

登壇者

■一橋ビジネススクール 国際企業戦略専攻 教授 楠木 建 氏 ■クラウドエース株式会社 取締役 CTO 高野 遼 氏 ■クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏

15:00~ セブンセントラルから学ぶ IT 戦略のトレンド

セブン‐イレブン・ジャパンの 2021 年 Google Cloud カスタマーアワード受賞を記念して、「セブンセントラル」プロジェクトの責任者である西村様をインタビュー。

グーグル・クラウド・ジャパンのパートナー事業のトップである石積様もお招きし、クラウドエース吉積会長を交えた3者の視点から、IT 戦略のトレンドを掴むヒントをお届けいたします。

登壇者

■株式会社セブン-イレブン・ジャパン 西村 出 氏 ■グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 上級執行役員 石積 尚幸 氏 ■クラウドエース株式会社 取締役会長 吉積 礼敏 氏 ■クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏

16:00~ 最先端テクノロジーを搭載した家族型ロボットの開発秘話

多数のセンサーや人工知能などの最先端テクノロジーを搭載し、既存の生物を模したロボットではなく、新しい人工生命体として生み出されたLOVOT(らぼっと)の開発秘話に迫ります。ロボット開発の工夫、ユーザーとのつながり、クラウド技術の活用など、LOVOT と GROOVE X の魅力を多面的に聞き出します。

登壇者

■GROOVE X株式会社 ソフトウェアエリアプロダクトオーナー 松浦 芳樹 氏 ■GROOVE X株式会社 ソフトウェアエンジニア 林 淳哉 氏 ■GROOVE X 株式会社 ソフトウェアエンジニア 荒木 天外 氏 ■クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏

主催

クラウドエース株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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多すぎる「業務自動化」を整理・分類 ~DXにも必要な、業務自動化カオスマップを解説~

3.5 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

労働人口の減少やDX推進で注目されている「業務自動化」

企業では、労働人口の減少や、DX推進などの背景から、業務自動化・効率化が強く求められています。 技術的にも、AI(人工知能)の発達や、RPAの登場などによって、業務自動化・効率化が行いやすい環境になっています。

範囲が広くツールも多数提供されているため、混乱も

しかし、一言で業務自動化・効率化といってもその範囲は膨大です。 API連携などインフラ寄りのテーマから、ERPなどの業務システム、AI(人工知能)やIoTなどの新しい技術、アジャイル開発や内製化などの方法論など、多岐に及びます。

「業務自動化」のカテゴリを整理、分類したマップを作成し、それぞれのカテゴリについての解説と、いくつかのツールを紹介

そこで今回のセミナーでは、企業が製品・サービスの導入を検討される際の参考となるように、「業務自動化・効率化」のカテゴリを整理、分類したマップを作成し、それぞれのカテゴリについての解説と、いくつかのツールを紹介します。

業務自動化マップ ※講演時には一部修正される予定です。

その後、企業の業務自動化・効率化に役立つ製品・サービスを厳選し、詳しく解説

また、いくつかの製品・サービスについては、詳しく内容を解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 多すぎる「業務自動化」を整理・分類 ~DXにも必要な、業務自動化カオスマップを解説~

マジセミ株式会社

代表取締役社長 寺田雄一

15:30~15:45 『内製化』でDXを推進しませんか?

講演者: NDIソリューションズ株式会社 概要: 業務改善クラウドサービスkintoneやRPA、BIツールを活用して、身近な業務改善から着実に進める「内製化DX」を進めませんか?弊社は内製化支援サービスでお客様自身でのアプリ開発やデータ活用を伴走型でご支援します!

15:45~16:00 音声翻訳で英語会議はどう変わるか

講演者: 株式会社ロゼッタ 橋本良太 概要: グローバル化、会議のオンライン化によって英語の会議が増えました。英語が世界共通語とはいえ、ネイティブスピーカーの英語は早くて聞きとれない。それなりに英語ができるとわかると、一気に畳みかけてくる。 矢継ぎ早に話題が変わり、前に話していた肝心なところをメモすらできなかった、といった声をよく聞きます。また、議事録には日本語と英語を併記しないといけないというのも負担が大きいです。「相手の英語が聞き取れない」「議事録作成でいつも手一杯」という方は、ぜひお気軽にご参加ください。

16:00~16:15 自動化の前に「今の現場」を知る! 位置情報ツール『iField』のご紹介

講演者: マルティスープ株式会社 セールスGr. 玉造 伸一 概要: 製造業・物流業・建設業といった「現場」のある業種では特に、DX・自動化を進めたいと思いつつもなかなか話が進まないケースは多いようです。こうした状態を前に進めるためには、まず正しく「現場の状況」を把握し、管理側と現場側の認識を合わせることが重要。位置情報を活用したシステム『iField』で、どのように自動化に向けた状況整理を実現できるか、お伝えします。

16:15~16:30 DX実現のための「エンジニアのリスキリング」とは?具体的な実施プロセスや成功事例を解説

講演者: 株式会社テックピット 代表取締役 山田晃平 概要: 近年、新たなスキルや知識を再習得する「リスキリング」が注目を集めています。「リスキリング」はビジネス職に限った話ではなく、エンジニアにとっても重要な課題です。米国デロイトのレポートによれば、ソフトウェアエンジニアも12~18ヶ月に一度、最新の技術について学び直しを継続していく必要があります。本講演では、リスキリングの具体的なプロセスや導入方法、失敗事例を具体的なケースを交えながら解説します。

16:30~17:00 質疑応答、クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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クラウド/SaaSの利用拡大により複雑化・負荷増大するID管理と認証の解決策 ~シングルサ...

3.5 株式会社オージス総研

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドサービス/SaaSの利用拡大による、従業員の運用負荷問題

多くの企業がテレワークへの対応や業務効率化などを目的に、Web会議、ビジネスチャットを始めとしたクラウドサービス/SaaSの利用を増やしています。しかし、企業側はそれらサービスに対しアカウント管理や認証連携がオンプレ同様に対応出来ていなければ、利用者(従業員)はシステム毎にID、パスワードによるログイン認証を行わなければならず、それが負荷となり利便性を損う懸念があります。

クラウドサービスとの親和性が高いIDaaSによる問題解決と見えてきた課題

クラウドサービスとオンプレ環境のID連携や認証連携に関して、Azure ADなどのIDaaSを活用し実現するケースが増えてきています。 しかし、IDaaSで実現する際に課題があることもわかってきました。IDaaSではユーザー単位での課金のため、予想以上にコストが増大したり、IDaaSがサポートしている方式では既存のシステムと連携できなかったり等の課題があげられます。

クラウドサービスとオンプレ環境混在のID管理と認証連携を実現する「ThemiStruct」

本セミナーでは、クラウドサービスとオンプレ環境が混在する状況において、ID管理と認証連携の問題をThemiStructがどのように解決するのかを解説いたします。また、IDaaSで見えてきた課題が、ThemiStructでは課題にならない点も交えてご紹介します。IDaaSの導入を検討しているが、利用料やオンプレミスとの連携にお悩みの方は、是非ご参加ください

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 クラウド/SaaSの利用拡大により複雑化・負荷増大するID管理と認証の解決策 ~シングルサインオン、IDライフサイクル等をサポートするThemiStruct紹介セミナー~

11:45~11:55 質疑応答

主催

株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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サイバー攻撃のターゲットとなる「脆弱性」、どう見つける?どう対処する? ~開発時点から運用...

3.5 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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脆弱性を狙うサイバー攻撃の被害が拡大、全ての企業が標的に

2000年代後半から金銭の搾取を目的とするサイバー攻撃が活性化し、その攻撃手法は年々、巧妙化・高度化しています。特に昨今では、世界中でランサムウェアが猛威を振るい、国内では「Emotet」の感染が再拡大するなど、システムに存在するあらゆる脆弱性を狙う攻撃が繰り返され、多くの被害が報告されています。 さらに企業規模を問わず全ての企業が標的となり、サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃が、企業の事業活動に深刻な影響をもたらしています。

セキュリティ対策のはじめの一歩は「現在のセキュリティ状態を把握する」こと

複雑な構成要素から成り立つ企業システムでは、多種多様なセキュリティ対策が考えられますが、「これ一つあれば完璧」というものは存在しないのが現状です。 自社に適切な対策を講じるためには、現在のセキュリティリスクを定期的に認識することが「はじめの一歩」になると言えるでしょう。

システム開発の迅速化・DX推進が、適切な脆弱性対応を阻む壁に

特に、自社システム内に設定ミスや不要なサービスの稼働があるなどリリース後にメンテナンスをしていないシステムは、サイバー攻撃の格好の餌食となります。 それを防ぐためには、早い段階で脆弱性を把握して対処することが重要です。その一方で、DX(デジタルトランスフォーメーション)を目的にビジネスのデジタルサービス化を進める上で、多くの企業が「脆弱性診断を行いたくても、システムリリースまでの時間が短く、余裕が無い」という声も聞こえます。

開発時点から運用後までの「包括的なセキュリティライフサイクル」実現方法を解説

市場には多くの脆弱性診断ソリューションが存在しますが、どれが自社にとって最適なのかを見極めることは難しい状況です。また、診断結果が出たとしても、それをどう具体的な対策につなげるかが分かりづらいこともあります。 本セミナーでは、そうした脆弱性診断の適切な進め方の具体例として、システム開発段階から脆弱性診断を取り入れるサービスについて事例を交えながらご紹介。また、システム運用後にも適切なセキュリティレベルを維持できる診断後の対応策も解説します。 「自社が求めるセキュリティ対策を見出すために何が必要なのか」が知りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 サイバー攻撃のターゲットとなる「脆弱性」、どう見つける?どう対処する? ~開発時点から運用後までの「包括的なセキュリティライフサイクル」実現方法を紹介~

  1.最近の情報セキュリティトピック   2.セキュリティ対策の一般的な流れ   3.「脆弱性診断サービス」のご紹介   4.システム開発に脆弱性診断を取り入れる効果   5.脆弱性診断後の対策あれこれ   6.セキュリティなんでも相談会「セキュリティカフェ」

16:45~17:00 質疑応答

講師紹介

株式会社クレスコ デジタルソリューション推進室所属 宮本雄仁

システムエンジニアとして株式会社クレスコに入社。金融系情報システムの基盤ミドルウェアの設計・開発・運用保守に従事。プロジェクトマネージャを経て、サービスビジネスのプリセールスを担当。 2021年より、クレスコのセキュリティ関連ソリューションを担当。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社クレスコ 株式会社クレスコ プライバシーポリシー https://www.cresco.co.jp/privacy_policy/ ※クレスコの個人情報利用目的 ご提供頂きましたお客様の個人情報は、株式会社クレスコが製品サービスやイベント情報の提供をする目的のみで利用いたします。

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【サービス事業者向け】中小企業が狙われた、サプライチェーン攻撃の手口を解説 ~サイバー攻撃...

3.3 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方が対象です。

エンドユーザー企業の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

2022年6月22日に開催したセミナー「【サービス事業者向け】サイバー攻撃の被害に遭う中小企業がはまる3つの落とし穴と、その回避策」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

日本企業の最大のセキュリティ脅威となった「ランサムウェア」

IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。 近年、国内の企業や病院などのランサムウェア被害が相次いで報道されています。すべての被害が報道されるわけではないため、人々の注目を集めた事例は、サイバー犯罪の氷山の一角に過ぎません。 ランサムウェアは、もはや日本企業の最大のセキュリティ脅威と言えるでしょう。

サイバー攻撃の主要な標的は、実入りがよい中小企業に

特に、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業が攻撃のターゲットとされやすくなってきました。 サイバー攻撃者は、中小企業を起点とするサプライチェーンによって、より多くの感染拡大をたくらんでいるのです。そのため、IPAは「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。

顧客企業が求めているのは「統合的な機能強化」「万全なデータ保護」

中小企業を顧客として、ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者は、こうした状況にどう対処すればいいのでしょうか。 企業の多くが、自社の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となりました。今後は、自社だけでなく顧客企業に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。

「中小企業に選ばれるサービス事業者」が提供するサイバーセキュリティサービスの実現方法

本セミナーは、中小企業を支えるサービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象にしています。 進化し続けるサイバー攻撃に対抗する方法として、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。「中小企業により選ばれるMSP/MSSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、データ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:25 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション

佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】 Yuuya_Sano.png

 サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。

15:25~15:50 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革

長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】 長濱さん.png

 あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。

15:50~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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企業IT戦略とサイバーセキュリティ ー経営課題としてサイバーセキュリティをどう考えるべきかー

エムオーテックス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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イベント概要

コロナ禍によって働き方が一変し、企業ではDXを推進してニューノーマルな働き方を確立する動きが加速していますが、一方でそれに便乗した新たなサイバー攻撃が急増し、“サイバーセキュリティ”はもはや経営課題の1つと言われています。

本イベントでは、今後の“企業IT戦略とサイバーセキュリティ”について一緒に考え、それに対してMOTEXが解決できるソリューション・サービスをご紹介します。

登壇者

株式会社アスタリスク・リサーチ OWASP Japan代表 岡田 良太郎 氏

東洋大学 情報連携学部 准教授 満永 拓邦 氏

東北電力株式会社 ビジネスサポート本部 情報通信部 副部長 大友 洋一 氏

エムオーテックス株式会社 代表取締役社長 宮崎 吉朗

エムオーテックス株式会社 プロダクトマネージャー 中本 琢也

プログラム

14:00~14:05 ご挨拶

エムオーテックス株式会社 代表取締役社長 宮崎 吉朗

14:05~14:35 基調講演

DX推進と変化するセキュリティリスクへの対応

企業において情報技術を活用した事業変革である DX を推進するためには安心安全なIT基盤の整備が欠かせません。

また、国内外で事業継続に影響を与えるセキュリティインシデントが相次いで発生しており、「ランサムウエア(身代金ウイルス)」、「サプライチェーンリスク」、「リモートワーク環境を狙う攻撃」など変化していくセキュリティリスクに継続して対応する重要性が増しています。

本講演では、セキュリティ部署の方のみならず、DX推進部署など様々な方に興味を持っていただけるような最近のセキュリティトピックを紹介しつつ、「事前の備え」、「攻撃者視点」、「BCP」などの観点から企業に求められるセキュリティリスクへの対応について解説します。

<東洋大学情報連携学部 准教授 満永 拓邦 氏>

14:35~14:55 ユーザー講演

環境変化を踏まえた東北電力のサイバーセキュリティの取り組み

東北電力においては電力システム改革の進展や国の法規制化にあわせて電力制御システムのサイバーセキュリティ強化に取り組んできています。さらに、コロナ禍後を見据えた働き方改革やDX/DIを会社全体で推進しており、それらのサイバーセキュリティ確保にも積極的に取り組んでいます。

本講演では、環境変化を踏まえた東北電力におけるサイバーセキュリティの取り組み、現状の課題や今後の展望などについてご紹介します。

<東北電力株式会社 ビジネスサポート本部 情報通信部 副部長 大友 洋一 氏>

14:55~15:15 MOTEXセッション

新しいMOTEXが提供するセキュリティ製品・サービス戦略

「総合セキュリティ企業」として新たなスタートを切ったMOTEX。今後MOTEXが目指すセキュリティとサービス戦略をご紹介します。

<エムオーテックス株式会社 経営企画本部 本部長 プロダクトマネージャー 中本 琢也>

15:25~16:55 パネルディスカッション

企業IT戦略とサイバーセキュリティに必要な次の一手とは?

経営課題の1つと言われる「サイバーセキュリティ」と企業成長に不可欠な「企業IT戦略」。この2つをどのように考え、次なる一手をどうすべきか。立場の違う4者が、それぞれの視点から議論します。

<モデレーター> 株式会社アスタリスク・リサーチ OWASP Japan代表 岡田 良太郎 氏

<パネリスト> 東洋大学情報連携学部 准教授 満永 拓邦 氏 東北電力株式会社 ビジネスサポート本部 情報通信部 副部長 大友 洋一 氏 エムオーテックス株式会社 代表取締役社長 宮崎 吉朗

主催

エムオーテックス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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CDP(Customer Data Platform)入門~島村楽器の事例で学ぶ、ゼロから始...

株式会社Speee

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「speee.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セミナーの内容

CDPを導入したいのに、社内の合意形成や予算承認、システムの構築などに時間がかかり、 やりたい施策を実施するまでたどり着けない・・・ 思うようにプロジェクトが進まない・・・というお悩みはありませんか?

そんなお悩みを解決するのが、「ミニマムCDP」です。最初から大掛かりな取り組みをするのではなく、 まずはマーケティング部で最小限のツール導入でCDPをつくり、ミニマムスタートする企業が増えています。

今回のセミナーでは、まさにこの方法で成果を挙げている島村楽器のマーケティング部長にプロジェクトの推進のコツを伺います。 現場主導でOMOを推進する過程でどのような組織課題に直面したのか、またそれをどのように乗り越え、「ミニマムCDP」を導入するに至ったのか、 他では聞けない貴重なご経験を語っていただきます。

本セミナーでは以下のようなことをお伝えします。 ※内容の詳細については事前の周知なく変更される可能性があります。あらかじめご了承ください。

1 島村楽器の事例紹介

島村楽器のデータ活用プロジェクトのリーダーである飯田恒平氏にご登壇いただき、 「ミニマムCDP」の意思決定に至るまでの過程についてご紹介いただきます。 CDPの比較検討の過程では、トップダウンで意思決定を行うべきケースと、各部門の事情を考慮し、 ボトムアップでプロジェクトを推進する両者を上手く使い分けることが重要です。 島村楽器ではどのように社内を巻き込み、合意形成を図ったのか、リアルなご経験を語っていただきます。

2 クイックな成果創出を実現する「ミニマムCDP」という選択肢

これからデータ活用をスタートしたい企業にとってパッケージ化された高額なCDPを導入することは大きなリスクを伴います。そんな中、既存の環境を最大限活かし、不足機能のみを安価なツールを組み合わせて補うことで、スピーディに施策検証を行う「ミニマムCDP」の考え方がトレンドになりつつあります。コストやリソースなどの面で大規模なCDPの導入について不安を感じている企業にぜひ知っておきたい選択肢についてご紹介します。

セミナーを通じてわかること

・社内のナレッジが少ない企業でもOMOやCDP導入を推進するコツがわかる

・リスクを最小限に抑え、効果を最大化する「ミニマムCDP」のメリット、デメリットが分かる

・CDP導入のトレンドをつかむことができる

対象者

以下のような課題をお持ちのマーケティング担当者やDX推進担当者

・OMOやCDP導入を推進したいが、データ活用の経験が少なく進め方がわからない方

・CDPの導入に当たって、予算をおさえてスモールスタートをしたい

・データ活用のプロジェクトでどのような組織課題が発生し、またどのように乗り越えれば良いのか他社の事例を知りたい

登壇者

登壇者_飯田様.png 島村楽器株式会社 マーケティング部長 飯田 恒平 2011年に住宅設備業界から大手広告代理店グループへ入社。主にデジタル領域のプロモーションを担当した後、 デジタルメディア運営会社で広告営業やSNS、オウンドメディアの運用、取材や記事執筆など担当。 2019年に島村楽器へ入社し、現在はデジタルマーケティング、広報、自社ブランドマーケティング部署のマネジメントを兼務する。

左近さん画像_300x300.png 株式会社Speee マーケティングインテリジェンス事業本部 PAAM事業部 事業責任者 左近 進 2006年大手広告代理店グループに入社し、多くの大型プロモーションをプロデュースした後、 ITサービス会社でWebブラウザゲーム、ネイティブアプリのマーケティング戦略を担当。 前職の外資系コンサルティングファームでは、デジタルマーケティング戦略/CRM領域のコンサルティングサービスを提供する組織で グローバルでの経営指標の「見える化」プロジェクトを牽引。2019年4月株式会社Speee入社し、現在PAAM事業にてプロデューサー兼責任者を務める。

プログラム

•開催日時:2022年7月28日(木)15:00~16:00

•開催形式:Zoomウェビナー

•参加費:無料

•定員: なし

•注意事項: Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良いところでご視聴ください。競合他社様はご参加をご遠慮させていただきますのでご了承ください。

主催

株式会社Speee(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る