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(動画・資料)
現場毎に異なる検査業務自動化のハードルを「ロボット」で解決 ~3Dロボット検査システムで職...
4.1 リンクウィズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業の人材不足、技術継承が進まない問題は年々深刻化
企業規模に関わらず、人手不足や技術継承の問題が顕在化している製造業は多くなっており、年々深刻化しています。 その対策として、製造の各工程で自動化を検討されている企業も多く、検査業務の自動化もその対象の1つです。
製造業検査現場の問題点とは?
製造業等の企業で検査業務自動化に取り組むにあたっては、下記のような課題に直面することがあります。 ・職人の勘・コツに頼る検査が多く自動化が進まない ・検査箇所、項目ごとに治具、検具が必要となりコストが掛かる ・検査に対する要求は高まるが、人手はますます不足していく 検査現場毎に問題が異なり、どのように対策を進めればよいのかお困りの方もいらっしゃるのではないでしょうか?
製造業における検査業務自動化の課題と具体的な対策方法をご提案
本セミナーでは、主に外観検査、寸法測定など製造業における検査業務自動化における課題と解決策を解説します。具体的な解決策として三次元形状処理技術を使い各種非接触検査を可能にしたロボット検査システム「L-QUALIFY」をご紹介。L-QUALIFYで取得した検査データを活用した品質改善DX実現の道のりについてご紹介いたします。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 現場毎に異なる検査業務自動化のハードルを「ロボット」で解決 ~3Dロボット検査システムで職人技の継承、DXを実現~
14:45~14:55 質疑応答
主催
リンクウィズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
なぜ、多くのセキュリティ教育で効果が出ないのか? ~高品質な「標的型攻撃メール」訓練を、高...
3.8 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
標的型攻撃メールなど、“人”の脆弱性を狙うセキュリティ脅威が急増
情報漏えいやシステム停止など、企業の事業存続まで脅かすようになったサイバー攻撃。攻撃者は、古典的な攻撃に改良を加え、絶え間なく進化する攻撃手法を仕掛けてきます。 中でも、従業員を起点とするセキュリティリスクが問題視されています。IPAが毎年公開する「情報セキュリティ10大脅威 2022(組織編)」では、2位「標的型攻撃による機密情報の窃取」、8位「ビジネスメール詐欺による金銭被害」、10位「不注意による情報漏えい等の被害」などがランクインするなど、「人の脆弱性」を狙う攻撃が急増しています。
従業員のセキュリティ意識向上こそが最後の砦となる
どんな堅牢なシステムであっても人間の指示に逆らうことはできません。また、どんなに厳格なルールやポリシーを設定しても、人間が守らなければ効果がありません。 そのため、従業員のセキュリティ意識やセキュリティリテラシーを向上させることこそがセキュリティを確保する「最後の砦」であり、日々の啓発活動を含めた「セキュリティ教育・研修」の実施は、その実現に向けた有効な手段だと言えます。 それでも、フィッシングメール経由で悪意のあるリンク先をクリックしたり、添付ファイルを開いてウイルスに感染してしまうセキュリティインシデントが多発しているのが現状です。
セキュリティ教育・研修に加え、最も大事なことは“訓練”
従業員のセキュリティ意識を高めるには、セキュリティ教育・研修は有効ですが、本当に効果のある教育・研修を実施できているのでしょうか。 一般的な集合研修やeラーニングでは「毎年同じ内容で意味がない」「形骸化した内容に終始している」「自分に知識が定着しているか分からない」「個人のスキルやセキュリティ意識によって理解度/習熟度が変わる」といった課題が挙げられます。 そのため、社員一人ひとりに知識を定着させるには、研修やeラーニングといった学習形式の教育だけでなく、実践形式の“訓練”も行う必要があります。
「コンテンツ作成が難しい」「運用が煩雑」「コストが高い」など現場には様々な課題が
組織における重要なセキュリティ業務をつかさどる情報システム部門からは、ただでさえ通常業務で忙しい中「コンテンツの作成に時間がかかる」「受講トラッキングや内容度チェックなどの管理負荷がかかる」「高い品質を求めると、コストがかかる」などの運用課題が指摘されています。
高頻度で高品質な訓練を手軽に実施できる方法をご紹介
本セミナーでは、セキュリティ教育・研修に加え、質の高い訓練を実施する必要性とそれを実現する方法について解説します。また、実際に流通するフィッシングメールを多数搭載し、豊富なテンプレートを活用して“高頻度”で“高品質”の訓練を“手軽”に実施できる「標的型訓練サービス」をご紹介します。組織のセキュリティレベルの向上と業務効率化を実現したい方はぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 なぜ、多くのセキュリティ教育で効果が出ないのか? ~高品質な「標的型攻撃メール」訓練を、高頻度にかつ簡単、低コストで実施する方法~
13:45~13:55 質疑応答
主催
株式会社NSD(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Data + AI ワールドツアー・ジャパン
データブリックス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
本ページは、主催:データブリックス・ジャパン株式会社のWebセミナー「Data + AI ワールドツアー・ジャパン」のご紹介です。
最終目的地としてのレイクハウス
レイクハウスは、データアーキテクチャの新たな標準として急速に普及しています。しかし、状況や課題は地域によって異なります。
このオンラインコンファレンスでは、導入事例や講演など、地域のニーズを踏まえたコンテンツをご用意しています。
エグゼクティブスピーカー、Databricks のお客様をはじめとする、データ・AI の専門家やビジョナリーによるセッションにぜひご参加ください。
Agenda
9:00 AM (9:00 AM-12:00 PM)
ワークショップ「3時間でわかるDatabricks の全容!」
Databricks の基本的な操作方法から、テーブル作成、データ加工、モデル作成、予測の実行、予測結果と実測値のダッシュボードでの可視化までを実環境でのハンズオンで実行いただきます。
データエンジニアリングやデータサイエンスにこれから足を踏み入れたいと考えている方や、当分野の技術的な理解を深めたい方は、是非ご参加ください。
ハンズオン概要: - テーブル作成とデータカタログへの登録 - Python/SQLを使用したETL処理の実行 - AutoMLによる機械学習モデルのトレーニングとモデル管理 - 作成したモデルを使用した予測の実行 - ダッシュボードでの予測結果のデータの可視化
スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 ソリューション・アーキテクト 板垣 輝広
ソリューション・エンジニア 北岡 早紀
11:00 AM (11:00 AM-11:45 AM)
(ビジネス部門向けセッション) DWH時代の終焉と次世代データ基盤の始まり
ビッグデータブームから約10年。国内におけるデータ活用の現在地と真のデータプラットフォームの姿についてIT部門の目線ではなく、データ活用部門の目線でお話させていただきます。 皆様のデジタルトランスフォーメーション、データ活用推進の成熟度に合わせて、データブリックスがご支援できることを合わせてご紹介させていただきます。 データブリックスについてご存知ではない方、使ったことがない方など、エントリーレベル向けのセッションとなりますので奮ってご登録下さい。
データブリックス・ジャパン株式会社 営業本部 エンタープライズ営業部 チームリード 趙 顕周
(技術者向けセッション)Databricksを支える技術
Databricks ビギナーのために、Databricks の基本的なアーキテクチャや、中核となる技術について概要を解説いたします。Databricks を使い始める上で知っておくと良い予備知識を得て頂くことで、ビギナーの方が最初に遭遇するモヤモヤを解消することが本セッションの目的です。
キーワード: ・Databricks を導入する際の基本アーキテクチャ ・Delta Lake ・Spark ・MLFlow
スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 ソリューション・アーキテクト 阿部 直矢
1:00 PM (1:00 PM-1:10 PM)
オープニング
カントリーマネージャーよりご挨拶申し上げます。
スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 カントリーマネージャー グレッグ・テイラー
1:10 PM (1:10 PM-1:55 PM)
データブリックス基調講演「データとガバナンスのサイロを打破するレイクハウス」
データ、分析、AIの世界がますます相互に繋がるにつれ、データソース、ユースケース、ワークロードを統一するプラットフォームの必要性が高まっています。
データレイクハウスは、ビジネスアナリストとデータサイエンティスト、構造化データとリアルタイムストリーミング、BIとAIを隔てる壁を取り除くことができます。
このオープニングキーノートでは、レイクハウスのシンプルでオープン、マルチクラウドのアプローチにより、データマネジメントをシンプルにし、データチームを統合し、より多くのイニシアティブを生産にする方法を探ります。
スピーカー : Arsalan Tavakoli SVP, Field Engineering, Databricks
1:55 PM (1:55 PM-2:25 PM)
ゲストスピーカー基調講演
東京海上ホールディングス株式会社 常務執行役員 グループCDO 生田目 雅史 様
2:25 PM (2:25 PM-2:35 PM)
休憩
2:35 PM (2:35 PM-3:05 PM)
<ソフトバンク様事例紹介セッション> ビジネス価値創出に向けたSBデータ基盤について
ソフトバンクでは、Databricksをデータ加工処理、分析基盤として活用しています。 データ統合、データ集積というキーワードからクラウドジャーニーの旅に出て、基盤構築を実施しております。 ソフトバンクが構築している環境、そしてデータ利活用をどう進めているのか。 また、今後どのような構想、課題解決を考えているのか、その一部をご紹介させていただきます。
スピーカー : ソフトバンク株式会社 テクノロジーユニットコーポレートIT本部 データ戦略部 安芸 洋一 様
<田辺三菱製薬様事例紹介セッション> 田辺三菱製薬におけるDatabricks活用シーン ~リアルワールドデータ解析を中心に~
田辺三菱製薬様では数年前より、処方箋情報のようなリアルワールドデータ(以下、RWD)の解析ツールとしてDatabricksを導入されています。
1テーブルでもTB級となるRWDを迅速かつ簡易に解析できることから、処方箋DBの解析による新しい医療エビデンスの構築や、マーケティング戦略構築のような場面でDatabricksを活用し、
データ加工および解析にかかる時間を短縮し、各場面での迅速な意思決定につなげています。
本セッションでは、その活用方法についてご紹介いただきます。
スピーカー : 田辺三菱製薬株式会社 育薬本部データサイエンス部 部長 後川 芳輝 様
<リクルート様事例紹介セッション>ストリーミング基盤の構築について
リクルート様のデータ機能を担うデータ推進室は、各事業領域の戦略に基づいた様々なデータ施策を推進しています。
今回、リアルタイムなデータ分析を通じたユーザー体験向上を実現するため、低レイテンシでユーザー行動ログを収集しデータ加工処理するためのストリーミング基盤をDatabricksを用いて構築。
Databricksを選定した理由、基盤を構築するにあたって工夫した点や今後の基盤の展望についてご紹介いただきます。
スピーカー : 株式会社リクルート プロダクト統括本部 プロダクト開発統括室 データ推進室 川合 真大 様、 田村 優友 様
3:05 PM (3:05 PM-3:35 PM)
スポンサーセッション 1
調整中
<スポンサーセッション>「時間もお金もかけない」データ活用の秘訣はデータブリックス
<セッションの見どころ> ・DatabricksとCTCのこれまでの成功事例をテンプレートとして活用する考え方 ・時短で効果を見極め実現するデータ活用の進め方 ・データ活用を一緒に歩むCTCの「D-Native」サービス
スピーカー: 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 流通事業グループ 流通ビジネス企画室 流通DX部 部長 守屋 東
3:35 PM (3:35 PM-4:05 PM)
<スポンサーセッション>新時代のデータプラットフォームと新たなデータ活用
近年のDXトレンドに伴い、多くの企業がこぞってAIの活用やDWHのクラウド化に取り組んでいます。一方、これらのコンセプトが一人歩きし、いざデータを利活用する際に必要なデータが揃っていない、データ加工のパイプラインが整備できていない等の課題に直面する企業は少なくありません。本セッションでは、データ、分析、AIのワークロードを1つのプラットフォームで統合管理できるデータブリックスの活用方法を、①レイクハウス ②他クラウドサービスとの併用 ③AIプラットフォームとしての活用の3つのユースケース別に、地に足のついた導入方法を交えて紹介します。
スピーカー: 株式会社ジール アプライドアナリティクス&インテリジェンスユニット コンサルタント 橋本 晧生
<スポンサーセッション>AI活用先進企業が抱える課題と次世代データ分析基盤の姿
NTTデータでは「データ分析を起点としたビジネス変革」を実現するために、様々な業界向けにデータ分析プラットフォームの構想立案/構築、データマネジメント戦略立案/推進、情報活用組織の創設/運営を行ってきました。さらなるデータ・AIの民主化を促進するために、早期にデータブリックス社とパートナー契約を結び、レイクハウスプラットフォームに対応したデータ分析プラットフォームの提供を開始しております。本セッションでは、分析基盤構築のポイントなどの実践的なノウハウと国内最大級のデータ分析プラットフォームにデータブリックスを適用した事例をご紹介します。
スピーカー: 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ テクノロジーコンサルティング事業本部 Data&Intelligence事業部 課長 田井中 智也
株式会社エヌ・ティ・ティ・データ テクノロジーコンサルティング事業本部 Data&Intelligence事業部 テクニカル・グレード 斎藤 祐希
4:05 PM (4:05 PM-4:35 PM)
(データエンジニア向け)Introduction to Data Engineering on Databricks: 機械学習・AI開発に必要なデータの収集や蓄積・変換に関するベストプラクティス
本セッションではDelta Lake Platformにおける、データの取集・蓄積から変換に至るまでの手法 / ツールを紹介します。具体的には、Databricksが提唱するMedallion Architectureの思想に沿って、Delta Live TablesやPhotonを使ったデータエンジニアリングプロジェクトの一連の流れについてお話しします。下記のキーワードにご興味のある方は、データブリックスを触ったことがない方もお気軽にご参加ください。
【キーワード】 ・構造化 / 非構造化データを高速・安価に取り扱えるデータ分析基盤 ・SQLまたはPythonを用いた本番ETL処理の開発方法と構築・運用
スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 ソリューション・アーキテクト 新井 康平
(データサイエンティスト向け)MLOps on Databrick: データとMLを連携させAIユースケースを加速させるためのベストプラクティス
次世代の機械学習ソリューションの構築と運用を支援するDatabricksの最新イノベーションをご覧ください。本セッションでは、データ取り込み、モデルトレーニングから本番MLOpsまで、機械学習のライフサイクル全体をカバーするデータセントリックなAIプラットフォーム Databricks Machine Learningについて掘り下げます。本セッションでは、機械学習の活用に役立つ主要な機能をご紹介します。
スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 ソリューション・アーキテクト 丸山 潤一
(データアナリスト向け)Databricksを活用したデータ分析の事始め
本セッションではデータ分析者を対象として、Databricksを使ったデータ分析の手法や概要について解説いたします。
また、Databricksですぐにデータ分析をスタートするために活用できる便利機能や知っておくと良い知識もお伝えし、データ活用を推進いただくことがセッションの目的です。
キーワード: ・Databricks SQL ・SQL Dashboard
スピーカー : データブリックス・ジャパン株式会社 ソリューション・アーキテクト 倉光 怜
4:35 PM (4:35 PM-5:05 PM)
スポンサーセッション 5 データチームの最強の味方、自動データパイプラインで分析基盤を強化!
データを活用する多くの企業が頭を悩ませる複雑なデータパイプライン処理を、完全自動化できるとしたら?データの会社であってもデータ活用が容易にできるとは限りません。データブリックス社様がFivetranを使ってデータ地獄から抜け出した事例紹介も交え、あらゆるデータソースからデータを早く・簡単にレイクハウスに移動させるメンテナンスフリーのパイプライン自動化サービスのメリットをご紹介します。
【キーワード】 モダンデータスタック ELT
Fivetran Inc. アカウント エグゼキュティブ 林 祥子 様
5:05 PM (5:05 PM-5:15 PM)
休憩
5:15 PM (5:15 PM-6:15 PM)
パネルディスカッション「データ&AI 活用の国内の現状、日本企業のチャンスと可能性」
スピーカー ; 株式会社 ELYZA 取締役CMO 野口 竜司 様 他
主催
データブリックス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシー・ポリシー) 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社ジール(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
時間と場所を超える 「非同期型の働き方」 とは? ~企業から見た不安、課題。今後企業はどの...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナ禍、テレワークの普及で注目、時間と場所を超える「非同期型の働き方」
時間と場所を超える「非同期型の働き方」が注目されています。 リアルでの会議や会話は、参加するメンバー全員が同じ時間と場所を共有する必要があります。 電話は、場所は離れていてもよいですが、同じ時間を共有する必要がありました。 これに対してメールやビジネスチャットなどを使うことで、異なる場所にいても、同じ時間にいなくても、コミュニケーション、コラボレーションが可能になりました。
従来からメールやビジネスチャットの利用は行われていましたが、コロナ禍やテレワークの普及によって、時間と場所を超える 新しい働き方「非同期型の働き方」 として注目されており、以下のようなメリットがあるとされています。
・それぞれのメンバーの都合に合わせて働くことができる
・結果として、優秀なメンバーを採用できる(離職を防ぐことができる)
・電話などによる割り込みが無いので、集中して働くことができる
先進的な企業では、海外に住んでいるメンバーも含めて、時差も超えてチームとして働いています。
しかし、不安に感じる企業や、実践する中で課題を感じる企業も
もちろん、リアルの会議やコミュニケーションが全く無いということではなく、通常はハイブリッドで運用されます。 しかし、企業としては様々な不安を感じたり、これまでのテレワークの中で課題を感じているケースも多いと思います。
・生産性が落ちないか?(社員がさぼるのではないか?)
・テキストのコミュニケーションで、意思疎通ができるのか?正しく伝わるのか?メンバー全員に伝わっているのか?
・疎外感を感じないか?
・社員のモチベーションは下がらないのか?
・社員を適切に評価できるのか?
・新しい発想やイノベーションが産まれないのではないか?
企業はこのような不安や課題に対して、どのように対応すべきなのでしょうか?
今回は、Notion 生垣 侑依 氏をゲストとしてお招きし、時間と場所を超える 「非同期型の働き方」についてぶっちゃけトークを展開します。
「非同期型の働き方」についての理解を深め、本質やメリットは何なのか、阻害要員は何なのか、我々は何を変えないといけないのか、などについて議論します。
参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。
生垣 侑依 氏
Notion
Head of Sales, Japan
新卒でリクルートに入社し、営業キャリアをスタート。後にLinkedInの日本1号のSMBセールスマネージャーとして、マーケティングや東南アジアの日系大手企業への営業を経験。その後Slackでは、ビジネスグロース営業本部の本部長執行役員を務め、2022年2月Notionにジョイン。休日は趣味のサーフィンやホームパーティー。
寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。
野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。
その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:10 オープニング
19:10~20:20 時間と場所を超える 「非同期型の働き方」 とは?
20:20~20:30 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー)
【再放送】Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定、を調査するネットワーク...
3.8 アラクサラネットワークス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2022年7月12日に開催されたウェビナーの再放送です。
コロナをきっかけにより重要性が増したネットワーク運用
従前より多くの企業が課題を抱えていたネットワーク運用ですが、新型コロナをきっかけにより一層その重要性が高まりました。 企業活動を滞りなく進めていく上では、円滑なネットワーク運用が欠かせない状況になっています。
障害時に原因の切り分けができず、対処が遅れてしまう
ネットワーク運用に関して多くの企業が抱えている問題としては、障害時の対処です。 Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定など、ネットワークトラブルが起きたときにボトルネックを特定できず、原因の切り分けができないことで対処が遅れ、場合によっては大きな損失につながってしまうケースもあります。
ネットワーク監視に適したツールがわからない
原因の切り分けを行うため、ネットワーク状況を可視化するソリューションも多く出回っています。 しかしながら、分析の粒度が粗くトラブルシュートに使うには不十分、あるいは詳細な分析はできるものの高いスキルが無いと読み取りや解析が困難で、ネットワークエンジニアが不足している昨今では使いこなせる人材に限りがあるといった状況が起きています。
詳細な分析が手軽にできるネットワーク可視化ソリューション
そこで本セミナーでは、「分析の粒度が粗い」「分析に時間がかかる」をいずれも解決するネットワーク可視化の方法について解説します。 詳細な分析が手軽にできるアラクサラネットワークス社のソリューション「AX-Network-Visualization(AX-NV)」についても紹介しますので、ネットワーク障害発生時の原因究明や対処に問題を抱えている方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定、を調査するネットワーク監視の課題
12:45~12:55 質疑応答
主催
アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
急増するクラウド構築・運用依頼、エンジニア不足が招く機会損失を防ぐには? ~IT企業が自社...
東日本電信電話株式会社
★★★ 本セミナーは延期となりました。お申込みいただいた方へは個別にご連絡させていただきます。 ★★★
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
AWSやAzureなどへの移行ニーズは増加
昨今、従来のオンプレミスからAWSやAzureなどのクラウド環境へ多くの企業が移行を進めています。 それに伴い、IT企業にもクラウドに関する依頼が多く寄せられている状況です。
単にシステムを移行するだけでは済まないため、膨大なコストを要する
クラウド移行は、単にシステムをAWSやAzureに移行するだけで済むものではありません。 インフラやネットワークの設計、セキュリティ体制・運用の考慮、変更管理やパッチ適用などシステム運用、問い合わせ対応など必要な作業は膨大にあり、その中で、計画策定時には見えづらいコスト(いわゆる「隠れコスト」)も潜んでいます。
だからエンジニアが不足、機会損失も招く
こういった一連の作業を自社のみの限られたリソースで行おうとしているケースが多く、その結果エンジニアの稼働が圧迫されてしまい、IT企業においては稼働不足で依頼を断らざるを得ず、ビジネスチャンス逸失を招いているというお話もよく伺います。
IT企業が自社でやるべき作業、アウトソースできる作業を整理する
本セミナーでは、クラウド移行を任されたIT企業が自社でやるべき作業、アウトソースできる作業を整理することで、エンジニアの稼働不足を解消する方法を解説します。 クラウド移行の設計から導入・運用まで全ての作業をワンストップでサポートする、NTT東日本のクラウド導入運用サービスの紹介も行う予定です。 クラウド事業を行っており、多数依頼をいただくもののエンジニア不足にお悩みの中堅中小IT企業の開発部長の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 急増するクラウド構築・運用依頼、エンジニア不足が招く機会損失を防ぐには?~IT企業が自社でやるべき作業、アウトソースできる作業を整理する~
14:45~14:55 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Microsoft 365とモダンマネジメント 【EMS徹底活用シリーズ】
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
「Enterprise Mobility +Security(EMS)」に含まれるMDM/MAM製品の「Intune」は単に端末を制御下に置くだけではなく、
従来はGPOやConfiguration Managerで行っていたようなクライアントPCの構成をインターネット経由で実行することができるツールです。
こうした先進的なデバイス管理は”モダンマネジメント”と呼ばれ、「Microsoft Endpoint Manager」という統合管理ポータルに機能が集約されています。
今回はMicrosoft Endpoint Manager の概要を解説し、実際にお客様がIntuneを導入する際に活用いただけるIIJの支援ソリューションを紹介します。
※本セミナーはシリーズ開催でEMS活用を検討中のお客様に向けた情報発信を行います。
(各回は別のテーマを扱うので、今回のみの参加でも問題ありません)
第1回 2022年11月11日(金)15:00-16:00 Enterprise Mobility +Security 入門編【EMS徹底活用シリーズ】
第2回 2022年11月22日(火)15:00-16:00 Microsoft 365とゼロトラスト【EMS徹底活用シリーズ】
対象
ユーザ企業における情報システムご担当者様
プログラム
14:50-15:00 受付
15:00-15:25 『Microsoft Endpoint Manager を知ろう』
日本マイクロソフト株式会社
パートナー技術統括本部
安藤 貴泰
マイクロソフトの目指すモダンマネジメントとは何かを解説します。
また、Endpoint Managerのデモを交えて、Intuneで端末管理をする基本的なイメージをお伝えします。
15:25-15:50 『Intune導入後の運用課題をIIJが解決』
株式会社インターネットイニシアティブ
プロフェッショナルサービス第一本部
ITサービスインテグレーション2部 3課
松下 友亮
IntuneによってデバイスがMDM管理がされるようになっても、
レガシーな端末管理からモダンマネジメントに移行している企業がまだ多くありません。
その理由はMicrosoft Endpoint Managerで設定できる構成プロファイルやコンプライアンスポリシーが膨大で多岐にわたるため、
専門的な知識が必要となるためです。
そんな課題を抱えるお客様に最適なIIJのIntune活用支援ソリューションを紹介します。
15:50-16:00 質疑応答
※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
NTTアドバンステクノロジ社が提供するゼロトラスト向けサービス
3.5 ゼロトラストアライアンス・ジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セッションは、18社・団体が講演する国内最大級のゼロトラストイベント「ゼロトラストDAY」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい!
講演者
NTTアドバンステクノロジ株式会社
セキュリティ事業本部セキュリティサービス&ソリューションビジネスユニット
副主任技師
深瀬 和宏

プロフィール
2010年にNTTアドバンステクノロジ社に入社。入社後からセキュリティ関連の業務、 主にエンドポイントセキュリティ、内部情報漏えい対策や標的型攻撃対策を中心に、 社外のお客さまや社内へのセキュリティ対策を従事。直近では、社内のゼロトラスト化に伴いCASB製品の選定から導入までを実施し、 さらにNTTグループ内でのセキュリティソリューション標準化の営みに、NTT-ATの代表として参画。
本セッションは、18社・団体が講演する国内最大級のゼロトラストイベント「ゼロトラストDAY」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい!
イベント全体概要はこちら
本セッションの時間
(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)
16:00~16:15 NTTアドバンステクノロジ社が提供するゼロトラスト向けサービス
16:15~16:20 質疑応答
16:20~ 続けて他のセッションにもご参加下さい
講演企業各社のプライバシーポリシー
アイシーティーリンク株式会社 https://www.ictlink.jp/privacy/ 株式会社アクシオ https://www.axio.co.jp/privacy/ アジア株式会社 https://www.asiallc.jp/privacy-policy 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 https://www.ctc-g.co.jp/utility/security_policy.html SB C&S株式会社 https://cas.softbank.jp/privacy/#security NTTアドバンステクノロジ株式会社 https://www.ntt-at.co.jp/guide/privacy/ エンカレッジ・テクノロジ株式会社 https://www.et-x.jp/privacy/ エントラストジャパン株式会社 https://www.entrust.com/ja/legal-compliance/data-privacy/privacy-statement/datacard-japan かもめエンジニアリング株式会社 https://kamome-e.com/privacy-policy 株式会社GFD https://gf-design.jp/policy/ GMOグローバルサイン株式会社 https://www.globalsign.co.jp/policy/privacy_translated.html 株式会社JMC https://www.jmc-edu.co.jp/privacy/ テクノホライゾン株式会社 https://www.technohorizon.co.jp/privacypolicy/ 富士通株式会社 https://www.fujitsu.com/jp/about/resources/privacy/ 三菱総研DCS株式会社 https://www.dcs.co.jp/pp/index.html 株式会社レコモット https://moconavi.jp/privacy/ Onelogin by One Identity https://www.oneidentity.com/jp-ja/legal/privacy.aspx 株式会社スタイルズ https://www.stylez.co.jp/privacy/ Keyspider株式会社 https://keyspider.co.jp/privacy
富士通株式会社の個人情報の取扱いについて
ご入力いただきましたお客様の個人情報は、富士通株式会社および富士通グループ会社、並びに富士通パートナー会社が以下の目的で利用いたします。 富士通グループ会社および富士通パートナー会社へ個人情報を提供する際は、契約により適切な管理を義務付けた上でE-mail等で提供いたします。
・本セミナーに関する連絡や来場者受付その他の円滑なセミナー運営に必要な事項の実施 ・イベント・セミナー開催情報や製品・サービス提供情報のご案内(電話,e-mail,DM等) ・アンケート調査実施やご質問・ご要望等への回答等その他の対応
本セミナーの円滑な運営に必要な事項およびイベント・セミナー開催情報などのご案内送付のため、お客様の個人情報を委託先に預託することがございます。
お客様の個人情報は、富士通株式会社の 個人情報保護ポリシーに基づき、適切に取り扱います。
個人情報の開示・訂正・追加・削除および利用停止を希望されるお客様は、以下のお問い合わせ先までご連絡ください。
富士通株式会社 グローバルマーケティング本部 インフラ&ソリューションフォーカル統括部 デジタルインフラフォーカル部 〒212-0014 神奈川県川崎市幸区大宮町1番地5 JR川崎タワー E-mail:contact-securus@cs.jp.fujitsu.com
主催
ゼロトラストアライアンス・ジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウド時代の特権ID管理と、特権ID管理のSaaS化
3.7 ゼロトラストアライアンス・ジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セッションは、18社・団体が講演する国内最大級のゼロトラストイベント「ゼロトラストDAY」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい!
益々重要になる特権ID管理
端末を使う場所も、業務が稼働する基盤も様々な場所にある中で、特権IDの利用はセキュリティを守る上でこれまで以上に厳格に行う必要があり、これは都度チェックを行うゼロトラストの考え方にもマッチします。
クラウド時代の特権ID管理
「クラウドファースト」と言われるように、クラウドプラットフォームや様々なSaaSを利用することが一般的になった現在、特権ID管理もクラウドに対応する必要があります。
特権ID管理のSaaS化
本講演では、クラウド時代の特権ID管理について解説すると共に、特権ID管理機能をもSaaS化した「特権アクセスゲート」について紹介します。
講演者
三菱総研DCS株式会社
クラウドテクノロジー部
木下裕貴

プロフィール
弊社セキュリティ事業に従事し、入社以来ネットワーク技術者として培った知見を活かしたネットワークセキュリティが得意分野。 現在は特権アクセスゲートサービスの主担当として、お客様への提案から導入後フォローまで幅広く活躍。
本セッションは、18社・団体が講演する国内最大級のゼロトラストイベント「ゼロトラストDAY」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい!
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本セッションの時間
(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)
16:20~16:35 クラウド時代の特権ID管理と、特権ID管理のSaaS化
16:35~16:40 質疑応答
16:40~ 続けて他のセッションにもご参加下さい
講演企業各社のプライバシーポリシー
アイシーティーリンク株式会社 https://www.ictlink.jp/privacy/ 株式会社アクシオ https://www.axio.co.jp/privacy/ アジア株式会社 https://www.asiallc.jp/privacy-policy 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 https://www.ctc-g.co.jp/utility/security_policy.html SB C&S株式会社 https://cas.softbank.jp/privacy/#security NTTアドバンステクノロジ株式会社 https://www.ntt-at.co.jp/guide/privacy/ エンカレッジ・テクノロジ株式会社 https://www.et-x.jp/privacy/ エントラストジャパン株式会社 https://www.entrust.com/ja/legal-compliance/data-privacy/privacy-statement/datacard-japan かもめエンジニアリング株式会社 https://kamome-e.com/privacy-policy 株式会社GFD https://gf-design.jp/policy/ GMOグローバルサイン株式会社 https://www.globalsign.co.jp/policy/privacy_translated.html 株式会社JMC https://www.jmc-edu.co.jp/privacy/ テクノホライゾン株式会社 https://www.technohorizon.co.jp/privacypolicy/ 富士通株式会社 https://www.fujitsu.com/jp/about/resources/privacy/ 三菱総研DCS株式会社 https://www.dcs.co.jp/pp/index.html 株式会社レコモット https://moconavi.jp/privacy/ Onelogin by One Identity https://www.oneidentity.com/jp-ja/legal/privacy.aspx 株式会社スタイルズ https://www.stylez.co.jp/privacy/ Keyspider株式会社 https://keyspider.co.jp/privacy
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主催
ゼロトラストアライアンス・ジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)

