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(動画・資料)
ランサムウェアやBCP、中小企業のデータ保護対策はなぜ難しいのか? ~リスクの現状理解から...
4.0 フリービット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
サイバー攻撃の防御、BCPなどの観点で強く求められる「データ保護」
ランサムウェアなどのサイバー攻撃が急増しています。その対策としては、攻撃を防ぐことはもちろん、万が一、攻撃を受けたとしても迅速かつ安全なデータ復旧が不可欠です。そこで注目が集まっているのが「データ保護」です。データ保護は、自然災害や火災、システム障害など業務を継続させる「BCP(事業継続計画)」対策におけるリスク回避としても有効であり、その重要性が高まっています。
中小企業のデータ保護対策はなぜ難しいのか?
企業規模を問わずデータ保護に注目が集まる中、人的リソースの少ない中小企業におけるデータ保護対策には、様々な課題があります。 データ保護を実現する対策としては、マルウェア・ランサムウェア対策のセキュリティ製品やデータ復旧のためのバックアップ製品などの導入が考えられます。ただ、異なるサービスやツールを組み合わせると、複数のユーザーインターフェースを取り扱ったり、ライセンスや価格体系を理解したりするなど運用が煩雑となって担当者の負荷が増大します。異なる製品を組み合わせることは問題を複雑にするため、リソースの限られた状況での対応は容易ではありません。
中小企業に最適なデータ保護環境を簡単に構築できる方法を解説
「ランサムウェアなどのサイバー攻撃への対策を強化したい」「データ消失や業務停止などのリスクを軽減させたい」と考えている中小企業では、バックアップ、セキュリティを両立できるデータ保護環境をどう実現すればよいのでしょうか。 本セミナーでは、中小企業を取り巻く、セキュリティリスクの現状を解説するとともに、中小企業に最適なデータ保護環境を簡単に構築できる具体的な方法として「Backup Orchestra」を紹介します。Backup Orchestraがあれば、ランサムウェアやBCP対策、その他のデータ保護も含めた包括的な運用が可能です。 より簡単に実現できるサイバー攻撃からの防御、BCP対策を検討されている方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:20 やったつもりにならない。検知~復旧まで安心できるランサムウェア対策のコツを徹底解説!

杉山 吉寿(すぎやま よしひさ)
【アクロニス・ジャパン株式会社 シニアソリューションエンジニア】
EPPやEDRなど、攻撃を検知し防御する対策だけで終わる対策では完全とは言えません。万が一マルウェアに感染してしまったときの対策は万全ですか? ランサムウェア含めた最新の脅威への対策ポイントを解説するとともに、検知から対応、そして回復まで対策できるAcronisの具体的なサービスをご紹介いたします。
16:20~16:50 ランサムウェア対策での重要なポイントを解説!手軽で堅牢なIT環境を実現するBackupOrchestraをご紹介!

村上 周平(むらかみ しゅうへい)
【フリービット株式会社 法人営業部 主任】
ひとたび、ランサムウェアに感染すると、数千万の復旧費用、数か月の通常業務停止と、中小企業にとって致命的なダメージになります。 ランサムウェア含めた最新の脅威への対策ポイントを解説するとともに、手間と費用をかけずに対策できる具体的なサービスを紹介いたします。
16:50~17:00 質疑応答
主催
フリービット株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Less is More. デジタルで、人間らしさを取り戻す。
株式会社インフォマート
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「infomart.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Introduction
私たちの仕事の目的は、いったいなんでしょう? それは、システムの構築や販売ではありません。
AI、クラウド・・・デジタルの社会実装は手段でしかないと考えています。 では、何のための手段でしょうか?
それは、時間を取り戻し「人間らしさのようなものを取り戻す」ための手段です。 デジタル技術を使役することで、お客さまも、自分たちも 生活や仕事において本業をみつけ「人間らしく生きる」こと。
自分たちの未来のために、自分らしさを取り戻すために、仕事をしてほしい。 それがわたしたちの目指すゴールです。
セミナー概要
インボイス制度を万全で迎えよう! すぐ業務に落とし込める講演と関連ツールをご紹介
施行までついに1年を切ったインボイス制度。
準備を進める中で、法制度解説だけではなく、具体的な対応方法が気になるというご担当者様も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、免税事業者の取引先対応に関する注意点や、税理士事務所ではどのようにインボイス対応を進めるか、 より業務に落とし込んだ形での情報をご提供いたします。
加えて、視聴者の皆さまから要望の多い「SDGs×経理財務」をテーマにした基調講演もご用意しました。
まだ制度対応の準備ができていない方はもちろん、準備を進めている方にもお役に立てる情報をお届けします。
KEYNOTE 基調講演
消費税インボイス強要の独禁法が禁じる優越的地位の乱用該当性

弁護士法人匠総合法律事務所 代表社員弁護士 秋野 卓生 氏
元請業者から下請業者に対して、インボイスを発行できるよう適格請求書発行事業者として登録する事を求めるケースが多く見られます。しかし、元請業者が下請業者に対して「請を応諾しない下請業者との取引を直ちに停止する等の元請業者の行動は、独占禁止法(優越的地位濫用)に違反するおそれもあります。講義では、独占禁止法に抵触するケースを具体的に示しながら、分かりやすい解説を致します。
弁護士法人匠総合法律事務所代表社員弁護士として、住宅・建築・土木・設計・不動産に関する紛争処理に多く関与している。2017年度 慶應義塾大学法科大学院教員(担当科目:法曹倫理)。2018年度より慶應義塾大学法学部教員に就任(担当科目:法学演習(民法))。管理建築士講習テキストの建築士法・その他関係法令に関する科目等の執筆をするなど、多くの執筆・著書がある。
財務におけるSDGs認知の重要性と実務への落とし込み
NFP 『風を贈る』
ビジネス作家&講演家・経理×人事×総務潜在能力活性化コンサルタント
心理カウンセラー
田村 夕美子 氏
財務パーソンの仕事の本質に沿った、SDGsの位置付けについてを再確認して頂き、決して、お題目や流行ではない、実践策をお送りいたします。適時、ワークを挟み、皆さまそれぞれの職務を振り返って頂きながら、明日から確実に実践できるような構成です。
セミナー講師や会計・財務・人事専門誌への執筆に従事。ぎょうせい速報税理「顧問先のリアル事情」ダイヤモンド・オンライン「経理道」等、多数連載。拙著:「できる経理の仕事のコツ」(日本実業出版社)「税理士のためのコミュニケーション術」(第一法規)等。メディア掲載暦:「日経ウーマン」「人事マネジメント」「ダイヤモンド・オンライン」等。
税理士法人が実践するインボイス制度対応

辻・本郷税理士法人 / 辻・本郷ITコンサルティング株式会社 総務部経理グループ 責任者 / 取締役 鬼澤 英 氏
2023年10月施行のインボイス制度に対応するため、税理士法人のバックオフィス業務がどう変わろうとしているのか、before/Afterをご紹介致します。どんな側面からどんな注意点を踏まえて方針を検討しているのか、利用するITツール選定のキーポイントなど、いくつかの事例を用いて解説します。
2010年11月に辻・本郷税理士法人 総務部に入社。1万件を超える請求書の発行・管理、入金管理を最小人数で回せるよう、IT化を進める。2021年12月辻・本郷ITコンサルティング株式会社取締役に就任。業務フロー構築やシステム導入の実務経験を生かして、経理回りのお悩みを解決するサポートをしている。
「これだけやれば大丈夫! インボイス制度を経理DXのチャンスに」

SKJコンサルティング合同会社 業務執行社員・税理士 袖山 喜久造 氏
来年10月から始まる消費税インボイス制度、対応準備は早めに進めなければなりませんが何をしたらいいかお悩みの経理担当者の方も多いと思います。インボイス制度対応準備の最低限の検討を行い、デジタルデータを活用した経理業務のDX化を実現するいいチャンスとなります。講演ではインボイス制度の概要、検討ポイント、デジタル化の方法などについて解説します。
国税庁、国税局において長年法人税調査等に従事。2012年7月東京国税局を退職。2012年11月SKJ総合税理士事務所を開設し、企業の税務コンサルティングのほか電子帳簿保存法関連コンサルティングを行う。2019年5月SKJコンサルティング合同会社設立。電子化に特化したコンサルティングを行っている。
タイムテーブル
基調講演(経理)
10:05~10:55
消費税インボイス強要の独禁法が禁じる優越的地位の乱用該当性
弁護士法人匠総合法律事務所 代表社員弁護士 秋野 卓生 氏
協賛
11:00~11:15
導入実績7,500社! 「BtoBプラットフォーム 請求書」が選ばれる理由と導入企業のインボイス制度対応徹底解説
株式会社インフォマート クラウド事業推進部門 事業推進2部 DX推進1課 課長 竹本 光作 氏
協賛
11:20~11:35
バックオフィス業務をシンプルに! 世界中の企業が参加する電子取引プラットフォームTradeshiftとは?
トレードシフトジャパン株式会社 代表取締役社長 菊池 孝明 氏
協賛
11:40~11:55
戦略的なインボイス対応と理想の請求フロー構築
株式会社ROBOT PAYMENT フィナンシャルクラウド事業部 執行役員 フィナンシャルクラウド事業部長 藤田 豪人 氏
基調講演(SDGs)
12:05~12:55
財務におけるSDGs認知の重要性と実務への落とし込み
NFP 『風を贈る』 ビジネス作家&講演家・経理×人事×総務潜在能力活性化コンサルタント 心理カウンセラー 田村 夕美子 氏
協賛
13:00~13:15
施行まであと1年!売上シェアNo.1・導入実績4,600社の「楽楽明細」でインボイス制度対応を楽
に進めませんか?
株式会社ラクス 楽楽明細事業統括部 ダイレクトセールス課 経理業務改善コンサルタント 黛 愛理 氏
協賛
13:20~13:35
国税関係書類をオンライン上でまるっと一元管理! ~電帳法・インボイス制度に対応の支出管理クラウドTOKIUM~
株式会社TOKIUM インサイドセールス部 部長 大野 裕太郎 氏
協賛
13:40~13:55
インボイス制度への対応をチャンスに。 いまから始める請求書業務のDX
Sansan株式会社 Bill One Unit プロダクトマーケティングマネジャー 柘植 朋美 氏
基調講演(経理)
14:05~14:55
税理士法人が実践するインボイス制度対応
辻・本郷税理士法人 / 辻・本郷ITコンサルティング株式会社 総務部経理グループ 責任者 / 取締役 鬼澤 英 氏
協賛
15:00~15:15
誰のための電帳法?何のためのインボイス制度?バックオフィスの「電子化」のリアル
コクヨ株式会社 イノベーションセンター ビジネスクラウド事業部 @Tovas推進グループ 川崎 伸子 氏
協賛
15:20~15:35
請求書の送受信からインボイス制度対応まで!invoiceAgentによる経理DXのススメ
ウイングアーク1st株式会社 Business Document事業部 invoiceAgent戦略営業G グループマネージャー 大野 順平 氏
基調講演(経理)
15:45~16:35
「これだけやれば大丈夫! インボイス制度を経理DXのチャンスに」 SKJコンサルティング合同会社
業務執行社員・税理士 袖山 喜久造 氏
講演企業各社のプライバシーポリシー
株式会社インフォマート https://www.infomart.co.jp/information/privacy.asp トレードシフトジャパン株式会社 https://tradeshift.com/ja/privacy-policy/ 株式会社ROBOT PAYMENT https://www.robotpayment.co.jp/company/privacypolicy/ 株式会社ラクス https://www.rakus.co.jp/pp/ 株式会社TOKIUM https://www.keihi.com/company/privacy-policy/ Sansan株式会社 https://jp.corp-sansan.com/privacy コクヨ株式会社 https://www.kokuyo.co.jp/privacy/ ウイングアーク1st株式会社 https://www.wingarc.com/privacy_policy/index.html
主催
株式会社インフォマート(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
海外では「当たり前」のスマートグラス、本当に役に立つのか?導入メリットはあるか? 〜老舗メ...
4.0 AMA Xperteye株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
海外で広く導入が進むスマートグラス、DXにも寄与
海外ではスマートグラスの活用が広く進み、生産性や業務効率の改善、「DX」に寄与した事例も豊富にあります。 一方で日本では、導入企業でも用途が限定的であったりするなど、海外に比べてまだまだこれから発展していくと言われています。
自社に活用できるのか?導入して効果はあるか?
スマートグラスの導入に二の足を踏んでしまう理由として、「そもそもスマートグラスで何ができるのかよくわからない」「何ができるのかは知っていて、なんとなく活用イメージはあるけれど、自社に導入して本当にメリットがあるのか、効果が得られるのかがよくわからない」とお考えの方も一定数いらっしゃると思います。
「あったら良い」ではなく「ないと困る」になりつつある?
スマートグラスの活用は、社内での非効率なプロセスを改善し、生産性の向上やコスト削減、組織での円滑なコミュニケーションの実現による連携強化、熟練者のスキル伝承による属人化の解消などにつながります。 変化の激しい昨今のビジネス環境では、組織に柔軟性がないと変化に適応できず他社との競争に立ち遅れてしまうため、非効率なプロセスを放置することの弊害は益々大きくなっています。 そうした課題の解消に寄与するスマートグラスは、もはや「あったら良い」ではなく「ないと困る」ツールになりつつあると言えるのかもしれません。
海外事例含む、スマートグラスの最新事例を紹介
本セミナーでは、老舗スマートグラス専業メーカー「Vuzix」を対談ゲストにお招きして、スマートグラスの海外での最新活用事例について紹介していく予定です。
・スマートグラスの最新の活用事例について知りたい
・スマートグラスの導入を検討している
・スマートグラスを自社に導入した場合、具体的にどんなケースで使えるのかを知りたい
とお考えの経営者層の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 海外では「当たり前」のスマートグラス、本当に役に立つのか?導入メリットはあるか?〜老舗メーカー「Vuzix」と語る、海外での最新活用事例〜
10:45~10:55 質疑応答
主催
AMA Xperteye株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Vuzix Corporation(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
医療・メディカル分野の海外文書の自動翻訳はどうすればよいのか? ~海外治験データ、医療機器...
3.3 株式会社ロゼッタ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
グローバル経済の急速な進展に伴い、翻訳業務へのニーズが高まる医薬・医療分野
21世紀を代表する産業とも言われるライフサイエンス産業は日進月歩で研究が進んでおり、その中核と言える医薬・医療分野においては、グローバル経済の急速な進展も相まって各種文書の翻訳業務へのニーズが高まり続けています。
1日遅れるだけで数億円の損失もありうるため、大量の文書を迅速に翻訳しないと劣勢に
医薬・医療業界で翻訳業務の必要性がより一層高まる新薬開発時などにおいては、関連省庁に提出する申請書類などアウトプットとして必要な文書はもちろんのこと、論文や治験データなどのインプット情報もほとんどが外国語のため、必要となる翻訳の量は膨大なものとなります。 にも関わらず、新薬の開発が1日遅れて他社に先を越されるなどの事態を招くと数億円レベルの損失につながることもあり得るため、大量の文書をスピーディーに翻訳していくことが求められます。
通常の機械翻訳では精度が低い、何度もコピペが必要、図表を読み込めない
翻訳業務を効率化する手段として、一般的にはGoogle翻訳などの機械翻訳ツールを用いることが多いでしょう。 日常会話レベルの翻訳であればこれで事足りるかもしれませんが、医学文書で使われる専門用語を正しく訳せるほどの精度ではないのが実情です。 また、ツールに読み込ませるために何度もコピペをしなければならなかったり、翻訳対象ドキュメントををファイルごと読み込ませる機能があっても、翻訳時には図表やグラフが省略されてしまうなど多くの欠点を抱えているため、大量の翻訳をスピーディにこなすにはあまりにも不十分です。
医療・メディカル分野の海外文書を自動翻訳することで工数大幅削減を実現する
そこで本セミナーでは、医療・メディカル分野の海外文書を自動翻訳することで、大量の翻訳をスピーディに行う方法を解説します。 ビッグデータとAIの技術を駆使して外国語文書の自動翻訳を実現し、2000の分野からなる専門分野DBを備えていることから専門用語の翻訳にも強いロゼッタ社のAI自動翻訳ツール「T-4OO」についても紹介する予定です。
・大量の医薬・メディカル文書の翻訳に膨大な時間がかかっている
・機械翻訳ツールは専門用語の翻訳精度が低く、大量の翻訳にも適さないのがストレス
・スピードが求められるにも関わらず大量の翻訳をこなさなければならないため、少しでも効率化したい
上記のようにお考えの医療・メディカル文書の翻訳業務に携わる方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 医療・メディカル分野の海外文書の自動翻訳はどうすればよいのか?~海外治験データ、医療機器の承認申請情報、アメリカ食品医薬品局の査察情報など~
11:45~11:55 質疑応答
主催
株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
スタンプテスト1-3
5.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業存続を脅かす“最も警戒すべき脅威”、サイバー攻撃の素早い検知・初動対応をどう実現する?...
3.7 Exabeam Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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巧妙化するサイバー犯罪、大企業・組織に忍び寄るサプライチェーン攻撃
巧妙かつ高度なサイバー攻撃がますます増加する中、自社のセキュリティ対策を強化するだけでは、セキュリティインシデントから免れることが難しくなっています。 たとえば、関連企業や取引先企業を経由して不正侵入を試みるサプライチェーン攻撃による被害が増え、大規模な企業の情報漏えいリスクはさらに高まってきました。
インシデント発生前の準備と発生時の対応が被害最小化の鍵に
また、情報を摂取するためのフィッシングサイトの増加や、そういったサイトやマルウェアによって漏えいしたID/アカウント情報を用いた不正アクセスの傾向も見られます。そのため、企業の外部から発生する脅威を完全に防ぐことは困難な状況です。セキュリティインシデントにつながる要素を減らしたり発生した際のリスクを最小化するためには、兆候を素早く検知したり的確な意思決定や初動対応が鍵となります。
最も警戒すべき脅威が膨大なログデータ、アラートに埋もれてしまう現状
被害を最小限に抑えるインシデント対応を目的として、セキュリティインシデント対応の専門組織「CSIRT(Computer Security Incident Response Team)」の設立やセキュリティアナリストを採用する企業・組織も増えてきました。 ただ、システムが複雑化すればするほど、膨大な量のログやアラートの調査・分析に多くの時間が奪われ、さらに最も警戒すべき脅威への調査・分析が大量ログに紛れ込んでしまい、適切な対応ができなくなっています。
企業存続にかかわるセキュリティインシデントのリスクを最小化する方法を紹介
本セミナーでは、インターネット上やダークウェブなど広範囲におよぶ最新の脅威情報を活用しつつ、大量のログの中で見逃していた脅威を迅速に検知・対応できるセキュリティ対策の高度化をご提案。情報システム部門やセキュリティ運用チーム(SOC)、セキュリティアナリストの負荷を軽減する方法を解説いたします。 優先順位に基づいた迅速な意思決定によって、セキュリティインシデントのリスク最小化を実現したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:30 インテリジェンスを使ったセキュリティ対応の高度化〜Recorded Futureの紹介とExabeam連携の強み〜(レコーデッド・フューチャー・ジャパン株式会社)
14:30~14:55 SOCの運用の効率化、自動化などについて、次世代製品のご紹介(Exabeam Japan株式会社)
14:55~15:00 質疑応答
主催
Exabeam Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
レコーデッド・フューチャー・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
実践!人的資本経営「知っておくべきこれからの戦略人事の考え方と進め方」
株式会社カオナビ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「kaonavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「人的資本経営」に対応するための、人事戦略の具体的な策定ステップが学べるセミナーです。
世界的に「人的資本経営」が注目を浴び、国内でも多くの企業が対応に動き出しています。特に情報開示に向けては、どのような人事戦略をたて、どのようなデータで外部に発信するか、その切り口も含め、個社ごとに最適解は異なります。
そのため、どう実践していけばよいか、まだ道筋が描けないという人事担当者も多いのではないでしょうか?
そこで、本セミナーでは、「人的資本経営の実践」をキーワードに、人事戦略の立て方をステップごとに解説します。 さらに戦略を効果的に推進し、スキル・エンゲージメントなど日々変化する人材データを、鮮度高く管理できるシステム活用術もご紹介します。
※本セミナーは2022年7月14日に開催したセミナーの録画です。
こんな方にオススメ
【経営者、人事責任者・担当者、人事企画ご担当、経営企画部門の方】
・ 人的資本経営に対応した人事戦略を立てたい ・ 人的資本の情報開示にどう対応すべきか検討したい ・ 人事戦略の推進にタレントマネジメントシステムを活用したい ・ 人的資本の情報開示にシステムを活用したい
内容詳細・講師のご紹介
プログラムは変更する場合がございます。予めご了承ください。
【第1部】人的資本経営を見据えた、人事戦略のつくり方
1.人的資本経営の重要性
2.人的資本経営を見据えた人事戦略のポイント
3.人事戦略策定のステップ

株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース 執行役員 野崎 洸太郎 氏
2006年 立教大学 社会学部 卒業 株式会社リクルートの人材領域(旧リクルートキャリア、ジョブズ)において、法人営業、コンサルティング、新規事業などに従事。新しい取り組みとしてコンサルティングサービスの初のマネタイズに成功。 また、マネージャーとして約60名規模の組織の責任者を経験。そのほかMVP、MVGなど数多くの表彰を受賞。 その後、フィールドマネージメント・ヒューマンリソースに参画。
【第2部】人的資本経営を成功に導く、人材データマネジメント術とは
人的資本の活用や情報開示には、スキル・エンゲージメントなど日々変化する人材データを日常的に集め、把握しておく必要があります。さらには、育成や配置へのデータ活用も求められます。第2部では、戦略を効果的に推進し、人材データを鮮度高く管理できるシステム活用術について、タレントマネジメントシステム「カオナビ」のデモを交えご紹介します。

株式会社カオナビ アカウント本部 アカウント1部 部長 後藤 秀臣
2015年 明治大学卒業。 IT業界にて販売企画やtoB向けソリューション営業に従事。 2019年 カオナビに入社し、中小~大手企業まで幅広く新規営業を担当。 マネージャー職を経て、2022年4月より現職。
タイムテーブル
12:50~ Zoomアクセス受付
13:00~13:35 【第1部】人的資本経営を見据えた、人事戦略のつくり方
13:35~14:00 【第2部】人的資本経営を成功に導く、人材データマネジメント術とは
主催
株式会社カオナビ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
なぜテスト自動化はうまくいかないのか?UIテスト自動化成功のポイント 〜金融業界での事例、...
3.4 六元素情報システム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめのセミナーです
・UIテストを効率化、自動化したいがうまくいかない ・自動化ツールを検討しているが、導入後の利用イメージが湧いていない ・金融系のクライアントに提案できるソリューションを増やしたい
膨大なリソースとコストがかかるUIテスト、検証テスト
Webアプリ開発におけるテストの工程は、開発プロセスの中でも大きな割合を占め、業界によっては50%を超えるほどです。 特にUIテスト・検証テストは自動化が難しいこともあり、まだまだエンジニアが手動で行っているケースが少なくありません。 また、Salesforceをはじめとするプラットフォームの定期的なヴァージョンUP等に伴い、開発した業務アプリの改修が無い場合でもテストや検証が必要で、単純作業ながらも多くの工数が取られているのが実情です。
なぜテスト自動化はうまくいかないのか?
WebアプリのUIテストの場合、複数のブラウザ、複数の入力データで、テストシナリオを網羅的に行う必要があるため、テストの項目数やパターンが膨大になりがちです。 テストの設計やテスト結果の記録や分析、問題点の抽出などテストの周辺作業も多く存在します。 手動でのテストは、誤検知などの人的ミスを引き起こし、製品のリリースサイクルの長期化などの悪影響をもたらすリスクもあります。
テストリソースやコストを削減するために、どこまで自動化できるのか?
本セミナーでは、UIテスト自動化成功のポイントおよび金融業界を中心とした導入事例の解説を行います。
テスト業務の手間を削減するには、自動化できる範囲をできるだけ増やすことがポイントです。 UIテストの完全な自動化は難しいとしても、多くの作業は専用ツールの使用で自動化を進められます。 六元素情報システムの提供する自動化ツール「ATgo」は、最大85%のテスト期間短縮、最大98%のテストケース自動化を実現し、銀行、証券、製造業などで多くの導入実績があります。 UIテストに課題感のあるご担当者さま、これからテスト自動化ツールを検討している方にとってヒントになるセミナーになれば幸いです。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 なぜテスト自動化はうまくいかないのか?UIテスト自動化成功のポイント
・開発におけるUIテスト・API連携テストの課題 ・ATgo機能紹介 ・金融業界での導入事例 ・製品デモ
10:45~10:55 質疑応答
主催
六元素情報システム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業がランサムウェア攻撃の被害に遭ったら、何が起こるのか? ~システム復旧だけではない、顧...
3.9 丸紅情報システムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害が相次ぐ
国内でランサムウェアの被害が拡大しています。
先月、大阪市の総合病院でランサムウェア攻撃があり、大きなニュースとなりました。 電子カルテなどのシステムに障害が発生、通常の外来診療や緊急以外の手術を停止し、紙のカルテなどでの対応を余儀なくされました。
今年2月には、大手自動車メーカーの取引先企業でランサムウェア攻撃があり、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。
このように、ランサムウェア攻撃は国内の企業に大きな被害をもたらしています。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)でも、2022年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定、警鐘を鳴らしています。
被害に遭うと、何が起こるのか?
「ランサムウェア攻撃があっても、バックアップさえしていれば大丈夫」と楽観されている企業も多いかもしれません。 しかし実際には、様々なトラブルが発生し、様々な対応が必要になります。
・バックアップをしていたとしても、一時的(場合によっては数週間に渡って)システムが停止する。 ・バックアップが攻撃されるケースも増加。 ・システムが停止に追い込まれた場合、どのように業務を継続するのか、又は停止するのか、検討する必要がある。 ・顧客や取引先への説明や対応も必要。 ・場合によっては損害賠償も。 ・事故を収束するためには、ランサムウェア攻撃の原因の調査、解明が必要。専門家に依頼する必要も。 ・対外発表も必要になる。 ・その他
被害企業の実態と、サイバー攻撃の脅威に関する最新動向
本セミナーでは、「ランサムウェア攻撃の被害に遭うと、何が起こるのか?」について解説するとともに、サイバー攻撃の脅威に関する最新動向や、重要なデータをランサムウェア攻撃より保護するための手法についてもご紹介します。
さらに、このように保護した重要かつ膨大なデータについて、企業内でより活用するための検索方法についても解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:20 企業がランサムウェア攻撃の被害に遭ったら、何が起こるのか?
丸紅情報システムズ株式会社 R&D室 室長 井谷晃
13:20~13:35 (録画放送)サイバー脅威への対策は本当に大丈夫ですか? サイバー攻撃の脅威・最新動向とDell technologies サイバーリカバリソリューションのご紹介
デル・テクノロジーズ株式会社 パートナーセールスエンジニアリング本部 DPS担当 Senior Systems Engineer 近藤 正樹 氏
13:35~13:50 (録画放送 )増え続ける企業内のデータを効率良く検索&活用!企業内全文検索システム「Neuron ES」のご紹介
ブレインズテクノロジー株式会社 NeuronES事業開発 シニアマネージャー 田中 幸一 氏
13:50~13:55 質疑応答
主催
丸紅情報システムズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー) ブレインズテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)