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(動画・資料)
エシカルハッカー達の想像力と多様性を活かせ 次世代型セキュリティテストSynack のご紹介
3.9 Synack
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
従来の脆弱性診断やペネトレーションテストは見直しの時期に
脆弱性検査やペネトレーションテストは、多くの企業で実施されています。残念ながら、その多くが少人数での画一的な調査のみであり、手法は長年変化がありません。 企業活動のデジタルシフトはアタックサーフェスを拡大させ、サイバー攻撃による被害報道は日常的な光景になっています。DX(デジタルトランスフォーメーション)が声高に叫ばれる中、セキュリティテストは確実に見直しの時期が来ているのです。
世界中のハッカーが活躍する「バグバウンティ」
最近、注目されているのが「バグバウンティ」です。バグバウンティでは、世界中のハッカーが参加し、あらゆる手法を使って対象アプリケーションやWebサイトの脆弱性を検査します。 また、バウンティ(報奨金制度)によって、検査人数や手法の限界、工数ベースの金額など従来のセキュリティテストが抱えていた制約から解放されます。
バグバウンティプログラムの運営課題
海外ではセキュリティ対策に積極的なテクノロジー業界を中心に導入され、国内でも数は増えつつあります。 多くのメリットがあるバグバウンティですが、課題はないのでしょうか。 実際には、報奨金の設定など運営面に加え、「ハッカーの信用や脆弱性漏えいによるリスクにならないか」などを懸念する声も出ています。
クラウドソース・セキュリティ Synack とは?
Synackは、AIスキャナーとエシカルハッカーの創造力を組み合わせた次世代型セキュリティテストを提供します。本セミナーでは、Synack サービスの特徴やプラットフォームについて、事例やデモを交えご紹介します。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 エシカルハッカー達の想像力と多様性を活かせ -次世代型セキュリティテストSynack のご紹介 -
(プレゼン内容) ・エシカルハッカーを利用したバグバウンティや脆弱性開示ポリシー ・クラウドソース・ペネトレーションテストとは? ・バグバウンティとの違い ・Synackの紹介
10:45~11:00 質疑応答
主催
Synack(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定、を調査するネットワーク監視の課題...
3.9 アラクサラネットワークス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナをきっかけにより重要性が増したネットワーク運用
従前より多くの企業が課題を抱えていたネットワーク運用ですが、新型コロナをきっかけにより一層その重要性が高まりました。 企業活動を滞りなく進めていく上では、円滑なネットワーク運用が欠かせない状況になっています。
障害時に原因の切り分けができず、対処が遅れてしまう
ネットワーク運用に関して多くの企業が抱えている問題としては、障害時の対処です。 Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定など、ネットワークトラブルが起きたときにボトルネックを特定できず、原因の切り分けができないことで対処が遅れ、場合によっては大きな損失につながってしまうケースもあります。
ネットワーク監視に適したツールがわからない
原因の切り分けを行うため、ネットワーク状況を可視化するソリューションも多く出回っています。 しかしながら、分析の粒度が粗くトラブルシュートに使うには不十分、あるいは詳細な分析はできるものの高いスキルが無いと読み取りや解析が困難で、ネットワークエンジニアが不足している昨今では使いこなせる人材に限りがあるといった状況が起きています。
詳細な分析が手軽にできるネットワーク可視化ソリューション
そこで本セミナーでは、「分析の粒度が粗い」「分析に時間がかかる」をいずれも解決するネットワーク可視化の方法について解説します。 詳細な分析が手軽にできるアラクサラネットワークス社のソリューション「AX-Network-Visualization(AX-NV)」についても紹介しますので、ネットワーク障害発生時の原因究明や対処に問題を抱えている方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Web会議やO365などSaaSの「通信」が遅い・不安定、を調査するネットワーク監視の課題
11:45~11:55 質疑応答
主催
アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ローコード、ノーコードの課題、阻害要因 【IT最新動向ぶっちゃけトーク】株式会社ウフル 山...
4.0 マジセミ株式会社
当セミナーは、弊社マジセミ講師の体調不良により延期とさせて頂きます。大変申し訳ございません。
代替日が決まり次第、告知ページをopenいたします。 ご理解の程何卒よろしくお願い申し上げます。 なお、お申込みの方には別途ご連絡をさせていただきます。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ローコード、ノーコードが注目されている背景
「ローコード」「ノーコード」と言われるシステム開発ツールが注目されています。 「ローコード(LowCode)」は、ほとんどプログラムを書かなくてもシステム開発が行えるツールや手法、「ノーコード(NoCode)」は全くプログラムを書かなくてもシステム開発が行えるツールや手法、と言われています。
以前より(名前は違いましたが)このような考え方はツールは存在していましたが、以下のような背景により近年注目されています。
DXが求められており、企業のシステム開発ニーズが高まっている
その中で、従来のようにベンダーやSIerに外部委託するのではなく、システム開発を内製化することで対応するニーズも出てきている
よって、プログラムを書くのが不要な(又は最小限で済む)ノーコード、ローコードが注目されている
さらに全体的なエンジニア不足のため、ベンダー、SIerが行うシステム開発のツールとしても注目されている
ローコード、ノーコードの分類は?
このように注目されているローコード、ノーコードですが、様々なツールが提供されています。
代表的なノーコードツールといえばキントーン、ローコードツールといえばOutSystemsなどがあります。 また、マイクロソフトやGoogleなども、ローコードツールを提供しています。 一方、ノーコードツールは、Webサイトを構築するためのツールが多いように思います。
ローコード、ノーコードは、どのように分類されるのでしょうか。
どこに適しているのか?
また、それぞれどのようなところに適している(又は適していない)のでしょうか?
システムの種類によって
企業規模によって
その他
ローコード、ノーコードの課題、阻害要因
さらに、ローコード、ノーコードの問題点や阻害要因があるとしたら、どのようなものがあるのでしょうか。
担当者のITリテラシー不足
そもそも何を作ったらいいのか、わからない
「野良システム」問題
その他
また、このような課題や阻害要因を超えて、最初の一歩を踏み出すためにはどうすればよいのでしょうか。
今回は、株式会社ウフルで、ローコード/ノーコード開発ツール製品「enebular」の製品マーケティングとDevRelを担当されている山崎氏をゲストとしてお招きし、ローコード、ノーコードの課題、阻害要因や未来についてぶっちゃけトークを展開します。
参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

山崎 亘 氏
日本オラクル株式会社で、開発ツール製品マーケティング、サービス マーケティング、開発者向けマーケティングを20年にわたり担当し、製品企画から営業支援、顧客向けマーケティングなど多岐に渡り活動。 株式会社ウフルでは、ローコード/ノーコード開発ツール製品「enebular」の製品マーケティングとDevRelを担当。Web、ソーシャル メディア、イベント、ユーザーコミュニティなどを使った活動を通し、担当製品の普及、浸透を目指す。

寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:10 オープニング
19:10~20:20 ローコード、ノーコードの課題、阻害要因
20:20~20:30 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
オンラインイベントリレー 2022 SUMMER 自動化プラットフォーム最新活用法!自社の...
RPA総研
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「rpasouken.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「自動化をプラットフォームとしてとらえる重要性」
今や、従業員の働き方改革の視点で自動化が重要なことは認識されていると思います。しかし今だ多くの企業ではそれが大きな成果と結びついていない現状があります。 自動化を単なるRPAとしてとらえるのではなく、企業内に存在するありとあらゆるデータを連携し、プラットフォームとしてとらえる必要性があります。
まず、自動化する業務自体を発見する、プロセス・インテリジェンスというテクノロジーが欠かせません。また、企業内のデータにはいまだ多くの文書も存在しており、ますます高度な文書処理(インテリジェント・ドキュメント・プロセッシング:IDP)も欠かせません。これは単にAI- OCRではなく、そのフロー自体をエンド to エンドで自動化を実現させるためのものです。
またこれまでは、自動化は経理や財務、人事などのバックオフィスで多く利用されてきましたが、まさにフロントオフィスの従業員たちも自動化の恩恵にあずかれる状況が始まっています。代表的な例として、コールセンターにおける顧客対応時の様々な自動化ソリューションが実現してくれます。
本セミナーでは、自動化を単なるRPAではなく、従業員全体で利用できる効果を生み出す、自動化のプラットフォームとして考えるアプローチをご紹介いたします。ツール選定や業務効率化でお悩みの方、顧客サービスの向上をお考えの方、最新のAI技術に興味のある方など、DX推進に取り組まれているすべての企業のヒントとなる情報を事例を交えてご紹介します。 ぜひ、皆様のご参加をお待ちしております。
主催
RPA総研(プライバシー・ポリシー)
共催
オートメーション・エニウェア(プライバシー・ポリシー) SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
株式会社 Cogent Labs(プライバシー・ポリシー) ジェネシスクラウドサービス株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社システムサポート(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
tebikiカンファレンス 2022 -業界トップの現場DX戦略と実行-
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tebiki.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
業界トップの現場DX戦略と実行
コロナ禍をはじめ、グローバリゼーションやESG経営、人材の確保など、企業活動はかつてないほどの変化への対応力を求められる時代です。 組織のレジリエンスを高めるためのデジタル活用においては、経営的観点から見た戦略と現場での改善活動のハイブリッドな融合が不可欠です。 いまや企業の成長戦略の根幹となっているDXについて、業界のリーディングカンパニーの戦略と実践的な取り組み事例を通じて、 現場を変革するためにいま取り組むべきことを学び、「強い現場」を作っていきましょう。
当日プログラム
Day1 13:00~13:10 開会挨拶
登壇者 Tebiki株式会社 代表取締役 貴山 敬
Day1 13:10~13:40 アスクルが進めるDXの取組みについて
登壇者 アスクル株式会社 CDXO テクノロジー本部長 池田 和幸 氏
大手IT事業会社および複数の大手流通小売業をへて現在に至る。大手IT事業会社では、主に小売業向けのシステムの設計~開発に従事。大手流通小売業では、グローバルサプライチェーンやECシステムの発案・構築・運用に従事。 アスクルでは、IT部門での基幹システムの構築や、物流部門では物流ロボット導入プロジェクトなどIT~ロジスティクスまだ幅広い分野で多数のプロジェクトに取り組む。2022年3月より現職。
講演サマリー 新型コロナウィルス感染症や日本国内で急速に進む少子高齢化に起因する働き手不足などの影響で社会環境が大きく変容するなかで、オフィスやご家庭でもECのご利用が増え、今までよりも多くの商品をより便利に購入されたいとの要望が強くなっています。 本講演では、変容する社会環境や多様化するお客様のご期待により早く応えるために進めているDX(デジタルトランスフォーメーション)の概要と現在地についてご紹介させていただきます。
Day1 13:40~14:15 動画マニュアルを活用した食品安全文化の醸成について
登壇者 日世株式会社 コーン生産部 品質管理課 准課長 金山 洋平 氏
講演サマリー デジタル新時代になっても食品製造現場では食品安全文化の醸成・技能伝承は必須です。リアル教育(OJT)だけでは限界があり、「リアルとデジタルのバランス」を考えた効率的・効果的な技能伝承、文化の醸成に注力しています。の活動の一つが動画マニュアルであり、弊社では1,800本近い動画マニュアルを用いて現場教育を進めています。本セッションでは、tebikiの活用を中心に食品安全文化の醸成についてお話しいたします。
Day1 14:15~14:25 休憩
Day1 14:25~14:55 人材育成の効率化と技術継承の仕組化
登壇者 東急リゾーツ&ステイ株式会社 経営企画統括部 事業開発部 事業開発G 爲房 稔博 氏
講演サマリー 総合施設運営会社である弊社において、業態ごとの業務スキル均一化による安定したサービス提供のために効果的かつ効率的な教育は必要不可欠です。また文章化しづらい技術職におけるスキル維持および後進育成の安定・効率化も重要です。弊社では、業務の平準化・標準化プロジェクト推進に伴い、2021年度よりtebiki導入による運営オペレーションの統一・可視化を進めています。本セッションでは、その取り組みの現状と今後についてお話しいたします。
Day1 14:55~15:25 モノづくり現場における技術ノウハウの継承とDXの融合を目指して
登壇者 御幸毛織株式会社 執行役員 生産統括部 部長 兼 経営企画室 主幹 小幡 晃義 氏
講演サマリー 弊社のような繊維産業は、よく「労働集約型産業」であると言われます。それは「人が造る産業」ということの裏返しでもあります。もうすぐ創業120周年を迎えようとしている弊社において、長い年月の中で培われてきた技術ノウハウを継承していくために、どのようにして最新のDX技術を活用しているかについてお話しいたします。
Day1 15:25~15:55
【基調講演】経営の意思決定は、なぜ現場に届かないのか?
登壇者 グロービス経営大学院 客員准教授 普天間 大介 氏
グロービス経営大学院 客員准教授。株式会社普天間事務所 代表取締役。コンサルティング会社外部パートナー、甲南大学非常勤講師を兼任。アンダーセン(現PwC)、グロービス、Aiエンジニアリング(株)代表取締役を経て現職。
講演サマリー 企業のDX推進においては、経営陣と現場の視点の違いからくるギャップをいかに埋めて、現場の負荷を可能な限り少なく、生産性を高めていくかが大きなポイントです。経営と現場が両輪となってDXを推進していくための取り組みと必要な考え方についてお話しいたします。
Day1 15:55~16:10 動画教育プラットフォームtebikiのご紹介
Day1 16:10~16:20 ごあいさつ
Day2 13:00~13:10 開会挨拶
Day2 13:10~13:40 三菱マテリアルが挑むDX
登壇者 三菱マテリアル株式会社 執行役社長 小野 直樹 氏
1957年1月14日愛知県名古屋市生まれ。 1979年3月京都大学工学部卒業後、同年4月 三菱鉱業セメント(現・三菱マテリアル)入社。 2014年4月常務執行役員・セメント事業カンパニープレジデント、同年6月常務取締役、 16年4月取締役副社長、同年6月取締役副社長執行役員、 17年4月取締役副社長執行役員・経営戦略本部長、 18年6月 取締役社長、 19年6月 取締役 執行役社長、 21年4月 取締役 執行役社長 CEO
講演サマリー 著しい環境変化のもと組織能力を高めるべく、当社は現在4つの経営改革を同時に進めています。その一つであるDX(MMDX)は、データとデジタル技術の活用により「今を強くする」「明日を創る」「人を育てる」改革。全経営陣が、自らの立ち位置に対する危機感、改革への強い思いを共有し、2020年にスタートしたMMDXについて最新の成果を交え経営視点で語ります。
Day2 13:40~14:10 業務改革への取り組みとSDGsへの貢献
登壇者 株式会社NITTAN 執行役員 経営企画部 部長 村山 誠治 氏
講演サマリー モノづくり企業である当社は、大量生産品から少量生産品まで、様々なルールやノウハウ、手順書などに則って生産した製品を顧客に納品しており、業務改革の取り組みの一環として、2020年度よりtebikiを活用した「社内マニュアルの整備・統一」を進めています。また世界的な潮流として、企業がSDGsへの対応が求められている中で、本セッションではtebikiの導入・活用への取り組みに加えて、「マニュアル整備・統一」によるSDGsへの取り組みについてお話しいたします。
Day2 14:10~14:25 休憩
Day2 14:25~14:55 建設現場での動画活用が実現した業務効率化
登壇者 株式会社安藤・間 建設本部 建設監理部 システム運用監理グループ グループ長 澤 正樹 氏
講演サマリー 総合建設業である弊社は、建設現場内でプロジェクト推進に必要な情報を関係者間で共有するための「現場サポートシステム」を社内で開発し、国内のみならず海外の建設現場にも展開しました。本システムは、弊社社員だけではなく社外の方も利用するため、利用者からの問合せが多くなりシステム担当者の業務を圧迫することが予想されました。 そのため、tebikiを導入し動画マニュアルの作成と配信のシステム化を推進し、利用者からの問合せ業務を大幅に削減しました。本セッションでは、その取組みについてお話しいたします。
Day2 14:55~15:25 デジタルと共創で加速する企業変革
登壇者 旭化成株式会社 執行役員 DX経営推進センター長 原田 典明 氏
大学卒業(情報工学専攻)後1988年4月旭化成工業株式会社(現旭化成株式会社)に入社。エンジニアリング部門に所属し、画像センシングシステム開発に従事。その後ERP導入プロジェクトに参画。さらにMES、生産管理、計画最適化、設備診断システムなどの開発を経験し、2018年に生産系のDX推進組織を発足。2022年4月から現職。
講演サマリー コロナの影響は人々の生活を様変わりさせただけでなく、経済・産業全体に大きな変化をもたらしました。またリモートワークに代表されるように、さまざまな現場でデジタル化への移行が進みつつあります。旭化成では2021年度に「 Asahi Kasei DX Vision 2030 」を策定し、人・データ・組織風土の変革を進めています。本セッションでは、旭化成が推進している生産現場へのデジタル技術適用事例の他、DX人材教育を通じ、どのように企業変革を進めようとしているか紹介させていただきます。
Day2 15:25~15:40 動画教育プラットフォームtebikiのご紹介
Day2 15:40~15:50 ごあいさつ
主催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
共催
Tebiki株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
経営者/ 財務・会計管理責任者の皆様へ 企業体質改善のススメ
日本オラクル
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「oracle.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Oracle NetSuiteが考える未来への提言
今こそ立つべきDXのスタートライン COVID-19や不安定な世界情勢の中、これまでにない激動の数年間を企業は生き抜いてきました。 これからも同じやり方を継続するのは難しいと考えている皆様も多いと思います。 つまり、システムが財務・経理をはじめとした、企業情報や活動をデジタルで管理し、常にビジネスの運営や成長の一助となることが必要となってきます。 それを実現する手段がDXです。
経営者が正確な判断を下すための情報を収集、反復作業や定型処理の自動化、様々な勤務形態への対応、コンプライアンス順守対応、これからの社会の仕組みに求められる要件をすべて満たしたクラウドERP。
本セミナーでは、システム選定から導入、導入後の運用まで、皆様の現在の課題を一つ一つ紐解き、ビジネスの未来を明確に見据えた提案を、DXの実例を交えて解説致します。 バックオフィス改善への一歩を踏み出す、ヒントと情報をぜひ本セミナーでご確認ください。
セッションのラインアップ、ぜひご視聴ください
【基調講演】
企業成長ステージで必要となる財務データ - 株式会社 みなとグローバル 代表取締役 中山 寿英 氏
【提言セッション】
伸びる企業はもう処方済み?5年先でも困らない クラウドERPによる企業体質改善 - 日本オラクル株式会社 草地 慎太郎
【ソリューションセッション】
企業運営に重要な機能を集約した統合型システムへ スムーズな移行を実現する方法論、NetSuite SuiteSuccess -日本オラクル株式会社 嶋田 寛哉
【最新デモセッション】
・企業成長に柔軟に対応できるクラウドERPのご紹介 ・クラウドERPでリアルタイムな経営情報の可視化を実現 ・Excelによる在庫管理からの脱却で、仕入れ/販売と連動した在庫の可視化を実現 ・組織全体の情報を一元管理しチームの連携や協力の強化が素早く行えるプロジェクト管理とは ・クラウドERPで実現する海外子会社管理
【サービスセッション】
Oracle NetSuiteを検討するときのサービス、Value Assessmentとは? - 日本オラクル株式会社 海老原 善健/奥寺 直樹
【クロージングセッション】
次の時代を生き抜く、バックオフィス業務の生産性の論点 - 日本オラクル株式会社 奥寺 直樹
競合他社からのお申し込みはお断りさせていただく場合がありますのでご了承ください。
主催
日本オラクル(プライバシー・ポリシー)
協力
ADEX(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
IoTにおける通信の課題をLoRaWAN(R)で解決する ~ 複数の事例から見る、「LoR...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
各種センサーへの投資予定は58.9%
2021年にプラントメンテナンス協会から発表されたメンテナンス実態調査 報告書によると、「3年以内に投資が決定している投資技術」の中では「各種センサー」への投資は58.9%と最も高い数字を示しており、IoT化は今、最も投資されている技術です。
引用(p29より):https://www.jipm.or.jp/company/report/images/202104.pdf
IoT化におけるモバイル通信の課題
一般的にIoT化と言えば、SIMを導入した3GやLTEなどのモバイル通信をイメージする方が多いと思います。
しかしIoTにおけるモバイル通信には課題もあります。
例えば
・消費電力が大きく、バッテリーが大きくなる ・さらに、バッテリーの交換や充電が大変 ・場合によっては、電源(コンセント)に接続する必要がある ・通信コストが高い ・モバイル通信エリア外(例えば洋上など)では使えない
などです。
LoRaWAN(R)の特徴と採用事例
これらの課題を解決する方法として、LoRaWAN(R)の活用があります。 LoRaWAN(R)とは低消費電力で長距離のデータ通信を可能とする技術です。
その特徴を簡単に表現すると、
・低消費電力(電池で数年間稼働するセンサーもあり、電源工事、配線不要で手軽に設置可能) ・長距離(数Kmの電波到達も可能) ・数百のセンサーを1つのゲートウェイで通信可能(通信費の抑制)
など、モバイル通信とは異なる特徴があります。
複数の事例から見る、「LoRaWAN(R)が最適解だった理由」とは?
LoRaWAN(R)の採用事例には、必ず「LoRaWAN(R)が最適解だった」という理由があります。
本セミナーでは、数多くの事例を紹介しながら、なぜ「LoRaWAN(R)が最適解だった」のか、具体的にどのようなネットワークを構築したのかについて解説します。
貼るだけで簡単に温度・湿度・照度を測定するセンサーも
さらに今回は、DIC様の「ハッテトッテ」という壁に貼るだけで簡単に温度・湿度・照度を測定できるセンサーについても、その利用シーンを含めて紹介させていただきます。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング
14:05~14:15 IoTにおける通信の課題をLoRaWAN(R)で解決する
14:15〜14:25 空間デザインを邪魔しないDIC製「ハッテトッテ」のスゴイところ
14:25〜14:45 IIJソリューション x「ハッテトッテ」で何が実現できるのか?
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
DIC株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
TiDB User Day
PingCAP株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「pingcap.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:PingCAP株式会社 のWebセミナー「TiDB User Day」のご紹介です。
ユーザー企業様の体験を起点としたリアルとオンラインのハイブリッドイベントを開催します。 クラウドやデジタルトランスフォーメーション(DX)が必要とされる今、NewSQLデータベースのTiDBがどのように皆様のビジネスをサポートできるか、TiDBに関して学び、ベストプラクティスの共有ができるイベントです。
プログラム
15:00〜15:10 創業者からのご挨拶
TiDBを一から作り上げた創業者の一人であり、PingCAPの最高技術責任者(CTO)を務めています。PingCAP設立前は、Microsoft Research Asiaでリサーチエンジニアの経験があります。専門は分散システム設計とデータベース開発で、分散ストレージに関する豊富な経験とユニークな洞察力を持ちます。
<講演者>
PingCAP 共同創業者 兼 CTO
Ed Huang
15:10〜15:40 TiDBの今。そしてこれから起きること。
NewSQLと呼ばれるスケーラブルなRDBのTiDBは日々進化しています。 本セッションでは、TiDB/PingCAPがどのように進化してきたのか、そして今後どのように進化していくのか展望をお話しします。
・TiDB過去の振り返り ・最新のアップデート ・今後の機能開発の方向性
<講演者>
PingCAP株式会社 Japan CTO
林 正記
15:40〜16:10 AWS/GCPベースのSaaSシステムはTiDBとの相性が抜群!
高機能クラウドPOSレジ「スマレジ」のインフラには主にAWSを利用しています。2011年開始から既に10年以上稼働しており、そろそろ抜本的なデータベースの性能改善を図りたい、という課題がありました。アプリケーション側への影響や移行時のダウンタイムをなるべく小さくしたいといった条件や、ベンダーロックイン・データベース互換性の網を掻い潜り、TiDBを選んだ経緯や理由についてお話しします。
<講演者>
株式会社スマレジ 開発本部 開発部
古橋 朋孝 氏
16:10〜16:20 休憩
16:20〜16:50 @cosmeがレガシーシステムをクラウドネイティブDBに載せ替える理由
20年続くサービス“@COSME”のシステム刷新に伴い、データベースの課題も解決するべくTiDBを選択しました。性能検証や移行検証で出た課題や選定理由、スケールアウト以外でTiDBが向いているシステムなどについてお話しします。
<講演者>
株式会社アイスタイル T&C開発センター 第1開発本部
鈴木 利房 氏
16:50〜17:20 ゲーム業界におけるTiDBの有効活用、導入事例のご紹介
ユーザ動向の分析が昨今重要になっているゲームデータに対して、TiDBが、どのようにリアルタイムで情報を取得し、かつデータ分析を実現しているのかについて紹介します。すでにTiDBを導入されている複数社のゲーム会社様の事例を交え、大規模なキャンペーン、テレビCM、時限式のイベントなどによるデータベースへの高負荷なトラフィックへの解決策など、具体的に解説します。
<講演者>
PingCAP株式会社 シニアソリューションアーキテクト
水戸部 章生
17:20〜17:30 休憩
17:30〜18:10 【パネルディスカッション】現場から見たTiDB / NewSQL
TiDB(NewSQL)についてパネルディスカッション形式で語っていただきます。 本セッションでは、TiDB/PingCAPがどのように進化してきたのか、そして今後どのように進化していくのか展望をお話しします。
・TiDB(NewSQL)に興味をもったきっかけ ・TiDB(NewSQL)を使って得られたこと ・TiDB(NewSQL)への今後の期待
<講演者>
PingCAP株式会社 TSE / Oracle ACE
本多 康夫
株式会社サイバーエージェント
長谷川 誠 氏
LINE株式会社
大塚 知亮 氏
株式会社メルカリ
本田 恭 氏
18:10〜18:20 閉会
※講演者またはセッション内容は、予告なく変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。
主催
PingCAP株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
<エンドユーザー企業向け>海外企業のセキュリティ強化の成功要因「ゼロトラスト・セグメンテー...
3.8 イルミオ ジャパン合同会社
本セミナーは「エンドユーザー企業の方を対象とする」Webセミナーです
販売店の方は、直接、イルミオ ジャパン合同会社までお問い合わせください。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
もはや国内企業の最大脅威となったランサムウェア
世界各地で多大な被害をもたらしているサイバー攻撃。特にランサムウェアは国内企業・組織の最大の脅威となっています。もはやサイバー攻撃のリスクは大企業だけの問題ではなくなりつつあり、規模を問わず全ての組織が対応すべき存在だと言えます。 多くの企業・組織が、重要な資産を保護することを目的にセキュリティ対策に多額の投資を行っています。それにも関わらず、ランサムウェアの被害は増加し続けているのです。
失われる境界型セキュリティ対策の有効性、ゼロトラスト・セキュリティこそが現実解
サイバー攻撃が成功してしまう要因の1つが、境界防御に軸を置く従来型のセキュリティ対策です。攻撃やその予兆を十分に検知できなければ、いとも簡単に侵入を許してしまいかねません。 境界型セキュリティ対策だけでは万全ではない中、検知だけでは不十分であり、新たなセキュリティアーキテクチャが必要となっているのが現状なのです。その現実解として、多くの米国企業が採用を加速しているのが「ゼロトラスト・セグメンテーション」です。
国内では「真のゼロトラスト・セキュリティの実装が難しい」理由とは?
しかし、国内ではゼロトラスト・アーキテクチャの実装に成功している企業は、どれくらい存在するのでしょうか。海外と比較すると、現状の脅威に対応しうるゼロトラストアーキテクチャを実現できるシステムインテグレータやベンダーは数えるほど存在しないとの指摘もあります。
ゼロトラスト・セグメンテーションの先駆者が語る、海外企業での実装成功例
本セミナーでは、ゼロトラスト・セキュリティモデルに特化し、金融や医療、製造業界などを中心に多くの実績がある「セグメンテーションソリューション」を提供するイルミオ ジャパン合同会社の代表執行役員社長の嘉規 邦伸が登壇。 海外企業におけるゼロトラスト・セキュリティの実装成功例とともに、ゼロトラスト・セグメンテーションの特徴などを分かりやすく解説します。 「ゼロトラストの実装、セキュリティの高度化を目指したい」とお考えの企業・組織のセキュリティ運用の担当者は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ運営スタッフ)
10:05~10:45 海外企業のセキュリティ強化の成功要因「ゼロトラスト・セグメンテーション」とは? ~ランサムウェアなどから重要資産を保護する最新の技術を、先進的な成功実例とともに解説~
10:45~11:00 質疑応答
注意:お客様にご提案商材をお探しの販売店の方はイルミオ ジャパン合同会社まで直接お問い合わせください。(info_japan@illumio.com)
主催
イルミオ ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)