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(動画・資料)

AWS Direct Connectの費用が高い、接続が遅い、セキュリティが不安なときの対...

3.4 再春館システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーはAWSを利用するエンドユーザー企業向けです。

SIerやITコンサルティング会社様は参加をお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

AWSへの接続の課題

自社拠点からAWSに接続する際は、VPNかAWSダイレクトコネクトのいずれかを選ぶことが多いですが、VPNはセキュリティに不安があり、AWSダイレクトコネクトは従量課金のため利用者が増えると費用が上がるというデメリットがあります。またダイレクトコネクトを利用する場合、ロケーションまでのセキュリティに関しては自社で用意する必要があります。

AWS構築時の課題

高い信頼性とセキュリティが求められる金融機関も非勘定系システムをクラウドへ移行するなど、その利用率の高まりが注目されています。しかし、AWSは従来のオンプレミスと異なり、クラウド事業者の資産を“利用”するサービスであるために、認証情報等の管理不備による不正利用や設定ミスによる情報漏えいなどのインシデントが発生しています。

AWS WAFの課題

AWS WAFは導入が比較的容易ですが、最適なルール作りがわからない、WAF運用専任の人材を用意できないなど、多くの企業において運用面において課題が発生しがちです。AWSにおいてどのようなWAFを選定すればよいのでしょうか。

AWSに安全・安心に接続し、適切に活用するには?

今回のセミナーでは「AWS AWSを安心・安全に利用するために」をテーマに、接続・セキュリティ対策、運用をテーマに、事例を紹介しながら対処法を講演致します。

こんなお悩みを持たれているAWS利用企業様におすすめ

・AWSダイレクトコネクトの費用が増えている ・AWSへの接続が安定しない、通信速度が遅い ・社内にAWS運用、保守のリソースがない ・AWSを利用する上でセキュリティに不安がある ・AWSのWAF運用で悩んでいる

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 AWS Direct Connectの費用が高い、接続が遅い、セキュリティが不安なときの対処法

14:45~14:55 質疑応答

主催

再春館システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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PC調達時のキッティング業務を「Windows Autopilot」で大幅軽減〜 Leno...

3.0 株式会社パシフィックネット

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

※同じウェビナーを2日間開催します。

ご都合の良い日程で、皆様のご参加お待ちしております。 お申込み時アンケートにてご都合の良い日程をご選択ください。 ・6/28(火) 14:00~15:00 ・6/29(水) 14:00~15:00

ハイブリッドワークの時代に最適なPC展開方法のススメ

2020年以降、「場所にとらわれない」柔軟な働き方が普及し、いまや在宅と出社を組み合わせたハイブリッドワークを導入する企業が増加しています。

同時に、個々の働き方に合わせたデバイスの選定や運用管理は複雑化し、情シス担当者の業務負荷も増える一方です。

そのような中、新たな管理手法として注目されているのが、イメージによる展開といった従来型のPC調達時のキッティングの課題を解決するクラウド経由のOS展開を可能とする「Windows Autopilot」です。

従来のPC調達時のOS展開の課題

本セミナーでは、このような課題を解決する方法を解説します。

・テレワークも推進しているのに、出社しなければPC展開できない。 ・限られた標準機から複数の機種を標準機にすることで、働き方の多様性により対応したい ・半期に一度、機能更新プログラムの度に、イメージ更新は辛い・・・ ・1台ずつ設定しているが、利用するソフトや社内ルールは変わっているのに、手順書の更新管理まで手がまわらない

これからのPCのゼロタッチ展開手法をLenovoがご紹介

LenovoではクラウドサービスとLenovo の拠点を活用した迅速な PC 導入とマネージド・サービスを提供しています。 PCメーカーであるLenovoならではの「Windows Autopilot」を使ったサービスで工場直送による迅速なOS展開を実現します。

まだPCが工場にある段階で、クラウド上でそれぞれのPC別にOSやアプリの設定を行っておくので、Lenovoの工場から出荷されたPCを受け取ったユーザーは、届き次第サインインするだけで、瞬時に初期の設定が完了し業務を開始することができます。

このように、情シス担当者はPCはおろか梱包されている段ボールにさえ一切触れることなく、ゼロタッチでキッティングを完了することができるのです。

本セミナーでは、PC調達時のOS展開における「ゼロタッチ」を実現し、情シス担当者の業務負荷を大幅に削減する「Windows Autopilot」を使用したPCメーカーであるLenovoならではのサービスについてわかりやすくお話いたします。

第二部では、情シス業務の負荷軽減を実現するパシフィックネットの各種サービスもご案内いたします。

プログラム(予定)

13:45~14:00 受付

14:00~14:35  PC調達時のキッティング業務を「Windows Autopilot」で大幅軽減

14:35~14:50 情シス業務負荷軽減サービスのご紹介

14:50~15:00 質疑応答

主催

株式会社パシフィックネット(プライバシー・ポリシー) レノボ・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Windows8.1サポート終了でテレワーク環境はどう変わる?Amazon WorkSpa...

3.6 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな人におすすめのセミナーです

・ゼロからテレワーク環境を構築したいが、IT部門のリソースがない ・Windows8.1のサポートサービス終了に向けて、パソコン端末の更改を検討している。 ・PC端末の調達を検討しているが、設定、運用にかかる稼働を懸念している。

2023年1月、Windows8.1サポート終了でどうなる?

マイクロソフトの発表によると、Windows 8.1は2023年1月10日に終了となり、以降はマイクロソフトから新規のセキュリティパッチが提供されなくなります。 何かトラブルが起きた際にはマイクロソフトのサポートが受けられないため、ビジネスに甚大な被害をもたらす可能性があります。

低コストでテレワーク環境を構築したいがセキュリティ面が気になる

また、このタイミングでテレワークへの完全移行や新しくフルリモートでの組織立ち上げを検討される企業さまもいらっしゃるかと思います。 低コストでテレワーク環境を構築し、運用していきたいものの、セキュリティも気になるところです。 本セミナーでは、VDI環境構築からアクセス権の管理、運用監視までNTT東日本が代行する「おまかせクラウドVDI」を紹介いたします。

PC端末の入れ替えにおける課題

PC端末の入れ替え(リプレイス)の際に情シス担当者の負担は大きくなります。 セキュリティ管理に加えて、OS・アプリケーションのライセンスやサポート期限の管理、キッティング(設定)作業も発生します。 旧PCからのデータ移行や廃棄も必要となり、少人数のIT部門ではリソース逼迫が避けられません。 今回は、安価に、情シス担当者のIT管理における負担の軽減を目指せる方法をご紹介いたします。

意外と知られていないChromebookの特徴とは?

Google ChromeのOSを搭載したChromebookは、学校法人やフリーランスだけでなく、中小企業やスタートアップの部門にとっても導入しやすいPCと言われています。 ・PCやソフトの起動が早く、待機時間が短い ・セキュリティ対策の手間がかからない ・PCの管理費、維持費がリーズナブル といった特徴が挙げられます。

本セミナーでは、Amazon WorkSpacesやAzure Virtual DesktopとChromebook導入で情シス担当者の負荷を軽減する方法を解説!

本セミナーでは「Windows8.1サポート終了。Amazon WorkSpacesとChromebook導入で情シス担当者の負荷を大幅軽減する」をテーマに、Windowsサポート終了後の最適な環境移行について解説をいたします。 AWSやAzureが提供するVDIサービスとChromebookを組み合わせた、低コストでIT管理稼働を抑えることができる新しいワークスタイルの環境構築方法もご紹介いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付 11:00~11:05 オープニング(マジセミ) 11:05~11:45 Windows8.1サポート終了でテレワーク環境はどう変わる?Amazon WorkSpacesやAzure Virtual DesktopとChromebookで実現する安全で快適なワークスタイルのススメ(NTT東日本) 11:45~11:55 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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日本一わかりやすく解説したい「Web3超入門」 ~オープンソースとの比較で考える~

4.1 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Web3とは

最近「Web3(Web3.0)」という言葉を耳に(目に)することが多くなっています。

「次世代の権力分散型インターネット」とも言われるWeb3は明確な定義は無いようですが、現在の「Web2.0」に対するアンチテーゼとして提唱されているようです。 つまり、現在はGAFAMなどの大企業によってユーザーの行動履歴や趣味嗜好なども含めた多くの情報が独占されていること、ユーザーが作成したコンテンツの多くが企業が所有しており、どのように表示するか、削除するかは企業次第であること、などの問題に対する解決策として、Web3があるようです。

日本一わかりやすく解説したい「Web3超入門」

先日、Web3に対する対談も行ったのですが、その中で私(寺田)自身理解を深めたこともあり、改めてWeb3入門としてまとめたいと思います。

以下の内容について、解説します。

・Web3の構成要素

・ブロックチェーン ・イーサリアム、ICP ・スマート・コントラクト ・DAO ・DApps ・DeFi、DMailなど

・DAOについて

・DAOの概要 ・意思決定 ・報酬

オープンソースとの比較で考える

また、オープンソースとの比較でも考えてみます。 そうすることで、理解が深まりますし、Web3がどこまで普及するのか、どのようなインパクトがあるのかも予想できます。

・オープンソースの場合、Oracleやマイクロソフトへのアンチテーゼとして普及。オープンソース・コミュニティで開発。

・Web3の場合、GAFAMへのアンチテーゼとして登場。DAOで開発。

正直、まだわかっていないこと、理解が足りないところもあると思いますが、ぜひウェビナーの中でご指摘、ご質問頂ければと思います。

プログラム

18:45~19:00 受付

19:00~19:05 オープニング

19:05~19:45 日本一わかりやすく解説したい「Web3超入門」~オープンソースとの比較で考える~

講演写真

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

19:45~19:55 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【サイバー攻撃未経験者向け】インシデント発生時にログが残っていない/調査に時間がかかる 〜...

3.8 株式会社アシスト

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな人におすすめ

インシデントを起こしたことがないが、いざ起きた時にログ調査が大変だと感じている

社内できちんとログ管理ができておらず危機感がある

ログ管理ツールを導入しているが、扱う社内システムが多く使い勝手が悪い

インシデント発生時にログが残っていない、ログ調査に時間がかかる...

セキュリティインシデント発生時に、問題の原因を追及するために各種システムのログ調査が欠かせません。 しかしログを適切に管理できる体制が整っていないと、ログ調査に時間がかかる、そもそもログがないという事態になりかねません。 システム監査やインシデントがあった時に指摘されて初めてログを意識するというケースも散見されます。

アクセスログ、操作ログ、テキストログ...収集するログは多岐にわたり、システム担当者の負荷が増加

企業の情報システムにおけるログは、アクセスログ、操作ログ、テキストログなどさまざまなものがあります。 システムの数が多ければそれだけ扱うログの種類や数量も膨大になるため、担当者の負荷は増加する一方です。

マルチクラウドでのログ管理はどうすべきか?

近年、システム管理者の頭を悩ませているのが、クラウド上で動作しているシステムのログ管理です。 マルチクラウド環境になれば、取得できるログの種類や項目も多岐にわたり、一元管理やログ収集の自動化も簡単ではありません。 複雑化するログの管理をどのように行うのが最適なのでしょうか?

統合ログ管理の重要性を改めて解説します

2022年4月より個人情報保護法が改正されて、一定条件下でインシデント時には報告が求められるようになりました。 不正アクセスやデータ窃取などの痕跡を示すログの重要性は今まで以上に高まっています。 本セミナーでは、社内やクラウド上にある各種のログを統合・管理する重要性やその方法ついて解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 【サイバー攻撃未経験者向け】インシデント発生時にログが残っていない/調査に時間がかかる 〜いま改めて考える統合ログ管理の重要性〜

<アジェンダ> ・インシデント発生時のログ管理の課題 ・なぜいま統合ログ管理が重要なのか? ・Logstrage製品紹介

16:45~16:55 質疑応答

主催

株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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クラウドのコード化に潜むセキュリティの盲点 ~不適切な設定を発見するテクニック~

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「@zoom.us」「tenable.com」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社、協力:株式会社マイナビのWebセミナー「クラウドのコード化に潜むセキュリティの盲点~不適切な設定を発見するテクニック~」のご紹介です

IaC(Infrastructure as Code)という言葉をよく聞くようになりました。クラウドにある機能をコード化して提供することで、いち早くデジタル事業(や業務)を展開したい企業のDX活動に大きく貢献します。しかし、IaCで構築された重要な環境にも、サイバーセキュリティの課題はつきまといます。テナブルが提供する Tenable.cs には、IaCの環境下における重大な設定ミスや不適切な構成を見つける機能があります。いま IaC をお考えの方も、これからの方も、必見のWebinarです。

参加条件

クラウドを推進されている IT 部門、企業の情報セキュリティ部門の責任者・担当者

プログラム

16:00-16:20 クラウドのコード化に潜む脅威

16:30-16:40 Tenable.cs概要

16:40-17:00 Q&A

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

講演者

Tenable Network Security Japan株式会社 シニアセキュリティエンジニア 花檀 明伸 氏

主催

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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急増するEmotet被害を最小化する、2022年に行うべきSaaSセキュリティ対策 いまこ...

3.8 大興電子通信株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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こんな人におすすめのセミナーです

SaaSの利用が増えてきたが、セキュリティはどこまで対策すべきかわかっていない

Microsoft365を利用しているが、メール起因のインシデントが不安

SaaSの認証強化をしたく、より最適なツールを探している

急増するEmotetをはじめとするメール攻撃。最も狙われやすいMicrosoft365のメールセキュリティは今のままで十分なのか?

テレワークなど働き方の変化により、企業のシステム基盤もクラウドサービスへと移行が進んでいます。 その主要サービスであるMicrosoft365は、多くのユーザーに利用されている反面、もっともサイバー犯罪の標的になりやすいクラウドの1つになっています。 「Emotet」や「ランサムウェア」等のサイバー攻撃の90%以上は、メールを起因にしています。 従来のセキュリティでは防げない最新のメール攻撃にどのように対応すべきなのでしょうか?

クラウドサービスのID管理がなぜいま重要なのか?

クラウドサービスの活用も増加し、顧客管理システムや営業支援システムのログインにMFA(多要素認証)が必須化となるなど、認証対策の強化や不正アクセスの防止がさらに重要となっています。 ID管理の不徹底が原因で、大規模な情報漏洩や甚大な被害に繋がるリスクがあります。 利便性が高いSSO(シングルサインオン)もこの数年で広く普及しました。 パスワード管理の負担が減る一方で、セキュリティリスクは十分に担保されているのでしょうか?

2022年にSssSセキュリティで押さえるべき2大ポイントを解説します。

本セミナーでは「急増するEmotet被害を最小化する、2022年に行うべきSaaSセキュリティ対策」をテーマに、Emotetをはじめとするサイバー攻撃の事例を交え、SaaS製品導入企業がいまこそ気をつけるべきポイントを解説します。 Microsoft365専用メールセキュリティ「Vade for M365」、基本料金0円で利用開始できるID管理サービス 「トラストログイン」での課題解決事例、各サービスの特徴を併せて紹介します。

セミナー参加特典

本セミナーにご参加いただいた方に、製品トライアル(期間:2週間程度)を無償にてご案内。 また無償トライアルを実施頂いたお客様の中から抽選でAmazonギフト券を進呈します。

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:15 第1部 なぜSaaS製品のセキュリティ対策が必要なのか(大興電子通信)

10:15~10:30 第2部 いまこそ見直すべきMicrosoft365メールセキュリティ(Vade Secure)

10:30~10:45 第3部 認証強化と不正アクセス防止のために押さえるべきポイント(GMOグローバルサイン)

10:45~10:55 質疑応答・挨拶(大興電子通信)

主催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー

共催

Vade Secure株式会社(プライバシー・ポリシー) GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ランサムウェア入門と、その対策を解説 ~米石油パイプライン企業や、トヨタグループなど、国内...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

米石油パイプライン企業や、トヨタグループ、鹿島建設、キーエンスなど、被害相次ぐ

国内外でランサムウェアの被害が拡大しています。 米Colonial Pipeline(コロニアル・パイプライン)は2021年5月、同社が運営する米国最大級の石油パイプラインがランサムウェアによって操業停止に追い込まれました。 トヨタグループや、鹿島建設、キーエンス、HOYA、東芝テックなどでも、海外子会社やグループ企業でランサムウェアの被害にあったと発表しています。

IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)は、2022年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定しています。

ランサムウェアの攻撃パターンは?

本セミナーでは、ランサムウェアの仕組み、攻撃パターンや動向について、入門解説します。

どのような対策が必要なのか?

その上で、どのような対策が必要なのかについて、いくつかの具体的なツールも例に出しながら解説します。

・ランサムウェアへの感染を未然に防ぐ対策

(1)マルウェア対策

(2)ゼロデイ攻撃への対策

(3)Webフィルタリング

(4)SWG(Secure Web Gateway)

(5)メールセキュリティ

(6)デバイス制御

(7)セキュリティ教育

・ランサムウェアの感染に備えた被害軽減対策

(8)EDR

(9)特権ID管理

(10)バックアップ

また、最後にランサムウェア対策に役立つツールをいくつか紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 ランサムウェア入門と、その対策の解説

マジセミ株式会社

代表取締役社長 寺田 雄一

15:30~16:00 セキュリティ担当者不在の中小企業向けエンドポイント対策

ウィズセキュア株式会社

法人営業本部パートナーセールス  セールスマネージャー 平澤 喜海

概要: セキュリティの専任スタッフがいない、セキュリティに対してどこにフォーカスすればいいのかわからない、リモートワークでセキュリティの運用が煩雑になった、PCに複数のセキュリティ製品をインストール/メンテナンスしないといけないという問題に対して当社がご支援できる内容をご説明いたします。

16:00~16:30 未知の脅威への対策も万全! 「Central Intercept X」によるランサムウェア対策

NDIソリューションズ株式会社

ソフォス株式会社

パートナー営業本部 本部長 足立 達矢

概要: 昨今の世界情勢、そしてEmotetやランサムウェアに代表される未知のマルウェアの出現により、中小・中堅企業から大企業までセキュリティ脅威に対しての被害が加速度的に増加しています。 その中で、ソフォスが提供する「Central Intercept X」の次世代型エンドポイントによる多層防御は、未知の脅威に対しての防御を徹底できるだけなく、よりシンプルかつ効果的なセキュリティ運用を実現します。

16:30~16:45 効果抜群!ランサムウェア対策の最適解

アクロニス・ジャパン株式会社

ソリューションエンジニアリング統括部 主管技師 後藤 匡貴

概要: 多くの企業が十分なセキュリティ対策を講じていながらなぜランサムウェア被害が無くならないのか?アクロニスでは他に類を見ないアプローチで確実にデータを確実に守りつつ、万が一被害にあっても早期復旧を可能とするソリューションが完全なランサムウェア対策を提供します。

16:45~17:00 導入して終わりじゃない!10分で分かる エンドポイントセキュリティ製品選定のポイント 導入後の課題と解決策

JBサービス株式会社

サービスマーケティング サービス企画部  田中 琢也

概要: 一言にエンドポイントセキュリテイ製品と言っても世の中にはたくさんの種類があります。EPP、NGAV、EDR、DLP。これらは一体どう違うのか、どのように選定すれば良いのか、昨今エンドポイント製品が見直されてきた背景も含めて10分でサクッと教えます!

17:00~17:15 質疑応答、クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー) NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

JBサービス株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【販売パートナー向け】中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 〜ソニックウォールが提唱...

4.0 ソニックウォール・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーはソニックウォールの販売パートナー向けのセミナーです。

エンドユーザー向けではありませんのであらかじめご了承ください。

IPA10大脅威のうち9項目はゼロトラストで解決できる

IPAが発表した2022年10大脅威には、ランサムウェア、サプライチェーン攻撃、内部不正などが含まれますが、そのうち9項目はゼロトラストによる解決が可能です。 言い換えれば全ての企業にとってゼロトラストは必要な考え方であり、無視できないものになってきています。

ゼロトラスト=エンタープライズ向けなのか?中堅・中小企業がゼロトラスト・SASEを導入する際の課題

ゼロトラスト関連のソリューションは高コスト・高運用負荷のものが多く、一般的には大企業向けのセキュリティだと思われがちです。 中堅・中小企業においては社内に情報セキュリティ担当者が少ないまたは不在のことが多く、境界型防御セキュリティも手薄になり、多層防御やパッチの適用、アクセス権管理など基本的なセキュリティ対策が不十分なケースも散見されます。 本セミナーでは中堅・中小企業にも提案できるソリューションとその背景にある考え方をわかりやすく解説いたします。

パートナー企業様向けに、ソニックウォールが提唱する考え方と提供ソリューションを共有いたします

企業規模を問わず、ゼロトラストの導入・実装では段階的なプロセスを経ることが大切です。 本セミナーでは、ソニックウォールの提唱するゼロトラスト・SASEの考え方についてご紹介するとともに、中堅・中小企業向けソリューション「Edge Secure Access」「SonicWall SMA」「Capture Client」によるゼロトラストセキュリティの実現について詳しくお話しします。

プログラム

13:45~14:00 受付 14:00~14:05 オープニング(マジセミ) 14:05~14:45 【販売パートナー向け】中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 〜ソニックウォールが提唱するゼロトラスト・SASE、中堅・中小企業が今実現すべきゼロトラスト・ソリューションを解説〜

・SonicWallが考えるゼロトラストとは? 中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 ・ゼロトラスト・SASEソリューション「SonicWall Edge Secure Access」 ・SSL-VPNソリューション「SonicWall Secure Mobile Access」 ・エンドポイント/EDRソリューション「SonicWall Capture Client」

14:45~14:55 質疑応答

主催

ソニックウォール・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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