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フィールドサービスの管理をシステム化すると、現場はどう変わるのか? 〜 スマホだけで簡単導...

3.6 マルティスープ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

現場に出向くフィールドサービス業務こそシステム化を進めるべきだが…?

設備の修理・点検といった現場に出向いて業務を行う「フィールドサービス」は、社会の基盤を担う重要な業務です。

リモート業務化が進む社会において、その存在意義はますます増していると言えるでしょう。

さらに近年、フィールドサービスは単なるアフターサポートではなく、 顧客が受ける価値を最大化するための重要な機能であり、最も深く顧客に関わる重要なタッチポイントだと考える企業が増えています。

しかし一方で、スタッフが現地に出向くという特性上、業務管理が難しいという側面があります。 管理者はオフィスで情報を管理しなければならず、逆に作業者は現場に向かわねばならず、情報や状況の共有が難しく、時間差が出てしまうためです。

適切な管理を行い、現場のパフォーマンスを上げるためには適切なシステム化が必須です。

しかし現状では、システム化がなかなか進んでいないという声をよく伺います。

どういったシステム化を進めるべきか

フィールド業務で管理すべき項目は膨大です。 膨大な設備の整理、スタッフが無理なく現場を回れるかの管理、対応後の報告ドキュメント提出、スタッフ間のスムーズなコミュニケーション…。 また、ときには現地到着や現場で作業したことのエビデンスが必要になるケースもあります。

昨今は新型コロナウイルスの流行や働き方改革の広がりもあり、現場スタッフの情報を適切に把握・管理することの重要度は高まるばかりです。

システムといっても、大規模なものを検討する必要はありません。 現場から「報告書」を提出できたり、現在位置がわかったり、各種情報をリアルタイムに共有できるだけでも業務効率は大きく変わります。

そうしたシステム化を進めることで現場がどのように変わるのか、事例をもとにご紹介させていただきます。 フィールドサービスをどのように効率化させよう?と考えていらっしゃる方に特におすすめです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 現場で作業をするフィールドサポート管理者の業務効率化における課題

11:45~11:55 質疑応答

主催

マルティスープ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【未来予測】2030年までにカスタマーエクスペリエンスに何が起こるのか? ~Zendesk ...

株式会社Zendesk

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 尚、「on24event.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

このページは、主催:株式会社Zendeskのオンラインセミナー「Zendesk Relate 2022 Japan」のご紹介です。

セミナー概要

対話型CRMの時代を切り開く、 カスタマーサービスを考える

5月12日に開催されたZendeskのフラグシップイベント『Relate』において、CRM(顧客関係管理)の中心に対話=Conversationを据える新しいカスタマーエクスペリエンス(CX)ソリューションや、企業が社内業務を変革し最適なハイブリッドワークを実現するための従業員エクスペリエンス(EX)ソリューションの提供が発表されました。
Zendeskの創業者兼CEOであるMikkel Svaneは、「この数年でコミュニケーションの基本がデジタルへとシフトしたことにより、顧客にとっての利便性が向上しただけでなく、顧客関係が対話によって支えられていることが明らかになりました」と述べ、「Zendeskは、新世代の対話型CRMを目指し、カスタマーサービスを企業成長のエンジンへと変えるお手伝いをしていきます」と語っています。
6月15日に開催される本セミナーでは米国本社『Relate』においてグローバルの最新情報として発表されたコンテンツから、選りすぐりのトピックを日本語字幕付きでお届けします。
また国内最新事例として、世界に誇るスーパーコンピュータ「富岳」のユーザー対応にZendeskを採用し、CX向上と業務効率化に取り組まれている理化学研究所様より導入の経緯や今後の展望についてご講演いただきます。
更に、 講演者も交えたLive Q&Aセッションでは、講演内容に関するご質問にリアルタイムで回答してまいります。
皆様のご参加を是非お待ちしております。

プログラム

◆対話型CRMの時代を切り開く、Zendeskのカスタマーサービス(日本語字幕付き)

Zendesk Inc. CEO, Mikkel Svane

多くの企業でハイブリッドワークの導入が検討・実施され、場所や時間を問わず、企業はよりシンプルかつパーソナライズされたエクスペリエンスを顧客や従業員に提供できるようになりました。顧客対応の向上にますます注目が集まる中、CRMの中心に据えるべき対話型カスタマーサービスについて解説します。

◆カスタマーエクスペリエンスの未来予測 ー2030年までにカスタマーエクスペリエンスに何が起こるのか?(日本語字幕付き)

Zendesk Inc. CTO, Adrian McDermott

2030年までにテクノロジーは私たちの予想をはるかに超えるスピードで進化し、カスタマーエクスペリエンスの未来を根本的に変える可能性があります。CRMの定義が変わりつつあるなか、 よりパーソナライズされたカスタマージャーニーを構築し、これまで以上に実装と拡張が容易になる新たな時代が到来します。この流れをCXにおいて重要な5つのポイントともに詳しく解説します。

◆世界に誇るスーパーコンピュータ「富岳」の新たなサポート対応になぜZendeskを採用したのか ー 利用者のCX向上と業務効率化に取り組む理化学研究所のチーム体制や今後の取り組み

国立研究開発法人 理化学研究所 計算科学研究センター 運用技術部門 運用技術部門長 庄司 文由氏
『富岳』の運用にあたり、高いレベルでのサービスを提供することで利用を促進する戦略を取った理化学研究所が、将来を見据えたカスタマーエクスペリエンスを目指した動機と、現実的な導入体制とステップで早急にデータの一元化とチャットの導入を実現できるソリューションとしてZendeskを採用し、あわせて将来の拡張計画を設定した経緯をご紹介します。

◆Zendesk Community Champion 2022

Zendesk Community Championは、Zendesk製品やカスタマーサービス領域に関する豊富な知識と経験を持ち、Zendeskコミュティの活性化において貢献いただいた方たちを表彰するものです。2021年も、ソーシャルメディア上の情報発信・交換は以前にも増して活発に行われました。日頃よりZendeskを積極的にご活用いただき、コミュニティ活性化において積極的にご参加・ご支援いただいている方をご紹介します。

◆LIVE Q&Aパネルセッション

講演中に参加者の皆様から受けた質問にお答えしながら、講演者及びZendeskメンバーがコンタクトセンターのあるべき姿やカスタマーサービスの未来について討議します。

主催

株式会社Zendesk(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ブロックチェーン・NFT開発をゼロからスタートし成功するための課題とポイントを解説 ~成功...

3.2 株式会社レリパ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ニーズが高まるブロックチェーン、NFT開発

「ブロックチェーン」や「NFT」が近年の技術トレンドとして話題になっています。 優位性の確立や事業のスケールのため、こうした最新技術の導入に取り組み始めている企業も多いです。

NFT開発をしたいが、何から始めればよいのか、失敗に陥りやすいポイントは?

とはいえゼロからのスタートとなると、何から始めればよいかわからない、開発をすすめる中で気をつけること、失敗に陥りやすいポイントは何かといったことが分からず、そもそも始めることができない、あるいは失敗のリスクが高いなどの課題を抱えることになってしまいます。

資金調達や案件獲得ができてもエンジニアがいない、教育も困難

世間的な注目度も高いため、ブロックチェーン、NFT開発を触れ込みにして資金調達ができるケースも増えています。 しかし、資金調達ができたとしても、案件を進められる技術力をもったエンジニアがいない問題が浮上しています。 まだ成長過程の分野であることから開発経験のある人材自体が少ないため、自社で育成することも困難という状況です。

ゼロからNFT/ブロックチェーン開発を始める方法と、伴走事例を紹介

そこで本セミナーでは、ゼロからNFT/ブロックチェーン開発をスタートして成功するまでの課題やその解決のポイントを紹介します。 2016年の創業以来、延べ100プロジェクト以上のブロックチェーン開発実績をもつレリパ社による開発伴走サービスについても紹介します。 ブロックチェーン、NFTの開発をしたいけれど進め方がわからないとお悩みの方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 ブロックチェーン・NFT開発をゼロからスタートし成功するための課題とポイントを解説

15:45~15:55 質疑応答

主催

株式会社レリパ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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クラウド型ネットワーク管理ツールExtremeCloud IQのご紹介 〜クラウドでもオン...

Extreme Networks株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

04月26日開催ウェビナーと同じ内容です。


AWS, Azure, Google Cloud等、クラウドへの移行が急速に進む

従来、社内ネットワークの主流だったオンプレミスからクラウドへ移行する企業が増えています。 しかし、こうしたクラウドへの移行に伴い、新たな課題も浮上しました。

ネットワーク機器の管理ツールがメーカごとに混在しているので、一元管理されておらず障害の検知・対応も困難に。

・無線のネットワーク障害に関して情報がみえない!わからない。

・有線のネットワーク障害に関して障害ポイントが見つけづらい。

・導入した管理ツールが各社それぞれあるので統一できるものならしたい。

シンプルな操作で簡単にネットワークの一元管理を可能にする!

そこで本セミナーでは、複雑化したネットワーク機器の運用管理を一元化し、簡単に管理できるようにする方法として、世界中で展開されているクラウドベースのSaaSソリューション、Extreme Networks社の「ExtremeCloud IQ」をご紹介します。

ネットワークモニタリング、レポーティング、アラート、分析といった機能を集中管理できる「ExtremeCloud IQ」が如何にお客様の課題にお応えできるかについて、デモも交えてご説明いたします。

・様々なネットワーク技術と製品の管理、自動化、知見を取得

・非常に複雑なタスクをシンプルに、数分でロケーションを構築。さらに、かつてない集中管理、コントロール、ネットワーク可視化を実現

・ボトルネック無しにシームレスに拡張可能

・ローカルでの操作と管理の必要性を大幅に削減

ぜひご参加ください。

プログラム

14:55~15:00 受付

15:00~15:30 オープニング、Extreme Networksご紹介、

15:30~15:55 クラウド型ネットワーク管理ツールExtremeCloud IQのデモンストレーション

15:55~16:00 質疑応答

主催

Extreme Networks株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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連動する第5の戦場 ~サイバー空間における今注視すべき攻撃の狙いと守り方 サイバーセキュリテ...

4.1 株式会社ネットワールド

本セミナーはWebセミナーです

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ウクライナ侵攻などサイバー攻撃の最新動向を踏まえ、具体的な対応策を提言

2022年に入り、世界情勢は不確実性を極めつつあります。目に見える報道の裏に、サイバー空間(第5の戦場)での激しい攻防が繰り広げられていることに、皆が気がつき知識を深める必要があります。 「サイバー攻撃者は組織の何をどう狙っているのか」を把握し、経営に関わる方々や各部門のセキュリティに関わる方々が「プラス・セキュリティ」人材になるための理解を深めることが求められています。 今回は、ロシアのウクライナ侵攻などセキュリティ脅威の最新動向を踏まえて、サイバー空間における注視すべき攻撃から組織を守るための具体的な対応策をご提示します。ぜひご参加ください。

第5の戦場(サイバー空間)から第6の戦場(認知空間)への拡大状況について ~ウクライナ情勢で発生したハイブリット化するサイバー戦と認知戦の観測から

テナブルネットワークセキュリティジャパン テクニカルアドバイザー名和利男氏

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2010年代に米国防省が「サイバー空間」を陸・海・空・宇宙空間に次ぐ「第5の戦場」であるとし、サイバー攻撃に対して武力で反撃すると宣言してから約10年が経過しました。その後、2020年に示されたNATOの戦略文書では「認知戦(Cognitive Warfare)」という言葉が使用され、人々の認知機能を狙う「第6の戦場」が生まれています。特に、最近のウクライナ情勢では、発生した、いつくかのサイバー戦や情報戦がハイブリット化し、認知戦の様相を呈しています。第6の戦場と併せた、物理空間とサイバー空間のハイブリッド攻撃が現実に繰り返されているのです。

2022年2月のサイバー攻撃宣言以降、ウクライナでは国防省のデータベースの改ざん、テレビチャンネルのハイジャック、Webサイト改ざん、情報流出、主要組織へのDDos攻撃など100種類以上の手法を組み合わせたサイバー攻撃が観測されています。また、その対象領域は、多くの人が使い慣れたスマホまで広がり、国営放送やSNSを活用したフェイクニュースなどを駆使し、相手に恐怖を与える費用対効果の高い攻撃が仕掛けられています。

今回の講演では、ウクライナ情勢で発生したサイバー事象の一部を解説するとともに、近い将来に日本で深刻化すると予想されるサイバー脅威に備えた事前対策のあり方を提言します。特に、組織を変革できる経営層やリーダーシップを持たれている方に日本ではあまり流通していない考え方、捉え方をお伝えしたいと思います。ぜひ、ご参加ください。

全ては脆弱性の可視化から始まる ~MS ADが標的になったとき

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 シニアセキュリティエンジニア 阿部 淳平

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国際情勢の不安定さや企業情報の漏えい事件が相次ぐ中、その裏で使われているのが「ランサムウェア」です。同攻撃では、システムの重要な機能を担うサーバの「Microsoft Active Directory(AD)」が狙われています。Microsoft ADは誰もがアクセスして利用するため、悪用されるリスクは非常に高い存在です。しかし、これまで最低限のセキュリティ対策のみにとどまっていました。その結果、多くの組織で基本的な脆弱性対策がなされていない危機的な状況にあります。

Microsoft ADに対する攻撃は、ZerologonやWannacryなどの直接的な攻撃、Microsoft AD固有の設定上の不備、問題点を突く攻撃の2種類に分けられます。特に、後者に対する対策は不十分であり、マルウェア配布や権限の悪用、情報流出につながりやすくなっています。

クラウド、IoTなどシステム環境が多様化する中、どのようにセキュリティ対策を実施していけばよいのでしょうか。この講演では、その第一歩として「Microsoft ADにおける脆弱性の可視化」を提案。日々設定変更がされるMicrosoft ADの可視化を中心に、具体的な対応策として、テナブルのソリューションを解説します。

10分でわかる! テナブル製品ラインアップとお役立ちライセンスガイド

株式会社ネットワールド 柳田康宏

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ネットワールドは、テナブル製品における国内で唯一のディストリビューター契約を締結しています。

脆弱性管理ベンダーの中でゼロデイ脆弱性発見数が最も多く、優れた技術を持っている同社のソリューションは、カバーするCVE(共通脆弱性識別子)数と、誤検知が少ないことが特徴です。また、直感的なユーザーインターフェースによって、リスクベースの脆弱性管理に集中したい多くの担当者の支持を集めています。

ネットワールドではテナブル社認定資格を持ち豊富なナレッジを持つ技術員が、お客様に安心して導入していただけるような情報提供と独自の日本語製品サポートを実施しています。

このセッションでは、同社製品のライセンス、購入方法、サービス・サポートなどについて、ポイントを絞って分かりやすく解説します。

講演プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 【基調講演】第5の戦場(サイバー空間)から第6の戦場(認知空間)への拡大状況について~ウクライナ情勢で発生したハイブリット化するサイバー戦と認知戦の観測から(テナブルネットワークセキュリティジャパン テクニカルアドバイザー名和利男氏)

16:45~17:05 全ては脆弱性の可視化から始まる ~MS ADが標的になったとき(テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 シニアセキュリティエンジニア 阿部 淳平)

17:05~17:15 10分でわかる! テナブル製品ラインアップとお役立ちライセンスガイド(株式会社ネットワールド 柳田康宏)

17:15~17:30 質疑応答

主催

株式会社ネットワールド(プライバシー・ポリシー

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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外部委託なしでクラウドDWHを構築し、IoTデータ利活用を実現する方法【IT講談】

3.1 株式会社システムサポート

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

※本セミナーはMicrosoft Base Kanazawaオンラインイベントです。

※本セミナーはプログラムの一部を講談形式でお届けします。ご期待ください。

DX時代では、IoTテクノロジーとデータの活用が重要

DXにおいて、IoTテクノロジーは重要な役割を果たします。 そして、IoTを有効に利用するためにはデータの活用も欠かせません。 IoTのデータを蓄積し、他のシステムから収集したデータと掛け合わせて分析することが重要なのです。

オンプレミスDWHは拡張性に乏しく、運用コストも高い

様々なデータと掛け合わせてIoTデータをうまく利活用するためには、データ分析基盤が必要です。 データ分析基盤としてはDWHを用いるケースが多いですが、従来型のオンプレミスDWHは、拡張性に乏しいため扱えるデータ量に限りがあるという欠点を抱えていました。 また、メンテナンスや維持費などの運用コストも高くつくため、長期的に使い続けるのも困難です。

一般的なクラウドDWHはスキルがないとうまく使いこなせないため、SIベンダに外部委託しているケースが多い

オンプレミスDWHの課題をクリアしたクラウドDWHも普及し始めています。 しかし、一般的なクラウドDWHはクラウドサービスに関する知見がないと構築が困難です。 さらに、データの収集・加工・分析にも専門的なスキルを要することからデータの運用をSIベンダに外部委託せざるを得ず、その結果スピード感のあるデータの利活用ができなかったり、委託によるコスト増などの問題が起きています。

シンプルな操作性や豊富な機能を備えたデータ分析基盤の活用により、ユーザ企業主体でIoTデータの利活用を可能にする

そこで本セミナーでは、シンプルな操作性や豊富な機能を備えたことで、専門的なスキルがなくても容易に扱えるデータ分析基盤の活用により、外部委託に頼らずユーザ企業主体でIoTデータの利活用を行う方法について紹介します。 データ利活用によってユーザ企業のDXをスモールスタートで推進することが出来る、システムサポート社のクラウド型DWHソリューション「Smart DWH」についても紹介します。ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 外部委託なしでクラウドDWHを構築し、IoTデータ利活用を実現する方法【IT講談】

14:45~14:55 質疑応答

主催

株式会社システムサポート(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「スマートファクトリ」は製造現場の何を解決できるのか? ~ 好評につき第2弾! 2022年の...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

なぜ、「スマートファクトリ」が注目されているのか?

世界的にAIやIoTなどの先端デジタル技術を活用したものづくりが広がり、製造業のルールが変化しています。例えばドイツでは「Industrie 4.0」が広がりを見せており、アメリカでも「Industrial Internet Consortium (IIC)」が設立されました。

日本の製造業においても、少子高齢化による労働人口の減少への対応や、マスカスタマイゼーションの実現を目的として同様の取り組みが進められています。

しかし、「スマートファクトリ」は範囲が広くゴール設定が難しいため、ビジネスとして「成果」を出せている企業は少ないようです。

それでは、「スマートファクトリ」は製造現場の何を解決できるものなのでしょうか?企業はどこをゴールにすればよいのでしょうか?

工場のリモート設備監視・生産管理を実現するソリューション

IIJでは、産業領域のIoTソリューション「産業IoTセキュアリモートマネジメント」を展開しております。

工場内設備のPLC/CNC、各種センサーからデータを収集するゲートウェイデバイス、セキュアな通信サービス、可視化・分析を行うクラウドまでワンストップでご提供しており、スマートファクトリの実現を支援しております。

工場設備保全のご担当者・生産管理のご担当者が取り組まれている、設備稼働監視・工場生産管理・現場映像監視・計測器IoT化などさまざまな取り組みを加速し、生産効率を改善いたします。

2021年に実施した最新のIoT導入事例のご紹介

本Webセミナーでは「産業IoTセキュアリモートマネジメント」の概要説明とともに最新のIoT導入事例を紹介します。

具体的には、

・稼働状況の可視化、分析、予防保全による設備効率の向上 ・見回り点検業務の負担軽減や高所作業などの危険業務の事故リスクの軽減 ・3色灯や圧力計などPLCのない旧型設備からのデータ収集

・ウェイトチェッカーを用いた歩留まり率の改善と原材料の無駄削減 ・HACCP向けの温度管理と帳票管理 ・製品データの自動収集によるトレーサビリティ管理と品質改善

・ライン単位、設備単位の電力使用量の可視化とCO2排出量の削減 ・立ち上げからIoTを活用した新工場の立ち上げ

など、

最新のIoTの活用方法がきっかけとなり、 貴社工場の効率化に新しい発想が生まれる可能性があります。

『「スマートファクトリ」で製造現場の何を解決できるのか?』 について、ぜひ最新のIoT活用手法をご覧ください。

※昨年の7月に同様のセミナーを開催しておりますが、今回は2021年の最新事例を加えたセミナーとなっています。前回参加された方もぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:25 IIJ産業IoTセキュアリモートマネジメントの概要ご紹介

14:25~14:50 スマートファクトリにおける導入事例 / ユースケース紹介

14:50~15:00 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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RPAでどんな業務を自動化すればよいのか?導入効果はどうやって可視化するか?【初めてRPA...

3.8 株式会社デリバリーコンサルティング

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こんな人におすすめ

RPAをはじめて導入するために情報収集中の非IT部門の方

IT部門の支援が受けられないが、業務の効率化を実現したい現場のご担当者さま

中堅・大手企業のRPA導入率は37%。2022年度には50%へ。

2021年のMM総研の調査によると、年商50億円以上の中堅・大手企業のRPA導入率は37%という結果が報告されました。 2022年度には50%へと成長する見込みです。まだまだ利用企業が増えていくことが予想されます。 (参照: https://www.m2ri.jp/release/detail.html?id=474 )

RPA導入でぶつかる壁

「DX推進」が叫ばれる中、「まずは、RPAによる業務改善をはじめてみよう」と情報収集に駆け回る担当者も多いのではないでしょうか。 初めてRPAを導入する際にぶつかる壁は共通しています。

導入検討の進め方がわからない

どんな業務が自動化できるのかがわからない

費用対効果が見合うかわからない

社内に専門部隊やサポート体制がなく、運用できるか不安

RPAの必要性は理解しているが、社内を説得させられる資料が作れない

特にスキル不安による「サポート体制」の課題、「費用対効果」を論理的にも感覚的にも経営層に理解させるのは難しく、お困りのご担当者様も多いと思います。

RPAの導入検討の進め方、適用業務の選び方、導入効果の可視化の方法を解説します。

本セミナーでは「RPAでどんな業務を自動化すればよいのか?費用対効果はどうやって可視化するか?」などの課題解決のポイントと導入検討の進め方を解説します。 また、デリバリーコンサルティングが提供する簡単RPA「ipaSロボ」の製品デモも実施しますので、「RPAは実際にこういう風に動くのか」とイメージを持って頂けるかと思います。 はじめてRPA導入を検討される方、一度導入してうまくいかなかった方も、奮ってご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:40 RPAでどんな業務を自動化すればよいのか?導入効果はどうやって可視化するか?【初めてRPA導入を検討される方向け】

・RPAとは? ・RPA導入事例紹介 ・RPA導入検討時に直面する課題と解決のポイント ・現場でも簡単に使える「ipasロボ」のご紹介、デモ ・無料トライアルのご案内

14:40~15:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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エンジニアにとって「情報発信」は重要なのか? 【IT最新動向ぶっちゃけトーク】MOONGI...

3.8 マジセミ株式会社

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これまでのエンジニアのイメージ(技術力勝負、コードが全て、・・・)

これまでのエンジニアのイメージは(少なくとも、私、寺田が現役でエンジニアだった頃は)以下のようなものではないでしょうか。

エンジニアは技術力で勝負。コミュニケーションは営業に任せておけばよい

エンジニアは開発したコードが全て。コードが良ければそれで良い

むしろ、コミュニケーションが苦手な人間がエンジニアという職業を選択する(私、寺田のように)

なぜ「情報発信」が重要なのか?

このような背景から、「情報発信」もエンジニアが行うというイメージはありませんでした。

「それは、企業の中でも営業やマーケティング、広報の役割

エンジニアは技術をINPUTすることはあっても、OUTPUTはコードを書くこと

これまでは、このようなイメージだったと思います。

しかし最近では、「エンジニアにとって、情報発信は重要」ということがしばしば言われるようになってきました。 それはなぜでしょうか。 我々の周囲で、どのような環境の変化があったのでしょうか。 また、エンジニアにとって情報発信が重要な理由とは何なのでしょうか。

エンジニアは、なぜ「情報発信」ができないのか?

上記のように、最近では「エンジニアにとって、情報発信は重要」ということが言われるようになってきました。 しかし、実際に情報発信を行っているエンジニアはまだ少ないように思えます。 これはなぜでしょうか。なぜエンジニアは「情報発信」ができないのでしょうか。 何かしら阻害要員があるとしたら、それは何なのでしょうか。

エンジニアは今、どこから始めればよいのか?

また、エンジニアが「情報発信が重要だ」と認識した場合、どのようにその第一歩を始めればよいのでしょうか。

今回は、オープンソース紹介ブログ『MOONGIFT』や、開発者向けマーケティングDevRelサービスなどを手掛ける中津川篤司氏をゲストとしてお招きし、エンジニアによる情報発信の重要性についてぶっちゃけトークを展開します。

参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

中津川篤司氏

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株式会社MOONGIFT代表取締役。ニフクラ mobile backend、blastengineエバンジェリスト。プログラマ、エンジニアとしていくつかの企業で働き、28歳のときに独立。2004年、まだ情報が少なかったオープンソース紹介ブログ『MOONGIFT』を開設し、毎日情報を発信していた(現在は更新停止)。2013年に法人化、開発者向けマーケティングDevRelサービスをスタートした。

寺田雄一

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ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

プログラム

18:45~19:00 受付

19:00~19:10 オープニング

19:10~20:20 エンジニアにとって「情報発信」は重要なのか?

20:20~20:30 クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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