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(動画・資料)
人生100年時代、IT企業の50代人材は「今」どうするべきか? NTTデータ 山田氏と、I...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
注意事項
・参加者の皆様からの申込時のアンケートを元に、当日ディスカッションを進めて行きます。アンケートのご協力お願い致します。 ・セミナー中にお名前が表示されることはありません。
人生100年時代、定年後も「働く」必要がある
「人生100年時代」と言われる現在、我々は自身や家族の生活を支えるため、60歳定年を超えても働き続ける必要があると言われています。 2021年、高年齢者雇用安定法の法改正が行われ、定年を70歳に延長することが努力義務化されました。 また、早期退職制度などによる転職の増加や、副業が広く認められつつあるなど、我々の仕事のあり方は多様化しています。
日本の労働人口が減る中で、「IT企業の50代人材」が日本のDXに果たす役割は大きい
一方、日本の労働人口が減少する中で、日本がDXを進め競争力を高めていくために、「IT企業の50代人材」が果たすべき役割は大きいと考えます。
「IT企業の50代人材」の不安
しかし残念なことに、「IT企業の50代人材」が今現在十分に活躍できているかというと、そうではないようです。 例えば、以下のような「不安」を抱えるひとは多いのではないでしょうか。
・役職定年によって、年収が下がってしまう
・再雇用制度、勤務延長制度などもあるが、年収が大幅に下がってしまう
・自分の能力が活かせるポジションが無い、与えられない
・人事異動によって、これまでの知識、経験が活かせない部門に配属されてしまった
・年下の上司と、どのようにコミュニケーションを取ればよいのかわからない
・現在の仕事に「やりがい」を感じられない
NTTデータ 山田氏と、IT企業の役職定年者 角谷氏、野村総研から独立・起業したマジセミ寺田が対談、「IT企業の50代人材」の現状について議論する
本セミナーでは、NTTデータ 山田氏と、IT企業の役職定年者 角谷氏、野村総研から独立・起業したマジセミ寺田が対談、「IT企業の50代人材」の不安や、「IT企業の50代人材」の活躍を阻害する要因について議論していきます。 具体的には、以下のようなテーマについて、参加者からのコメントも交えて議論します。
・「IT企業の50代人材」の不安とは?
・取りうる選択肢は?(再雇用制度、転職、起業・独立、副業など)
・転職、独立・起業、副業の場合の年収はどうなるのか?
・どのような仕事があるのか?(コンサル、PM、エンジニアなど)
・自己投資は必要か?どのような研修が必要か?
・「IT企業の50代人材」の活躍を阻害する要因とは?
山田達司氏
・NTTデータ 技術革新統括本部 技術開発本部
xR/アイデンティティ エバンジェリスト、エグゼクティブR&Dスペシャリスト
・デジタル庁 デジタル社会共通機能グループ
プロダクトマネージャ(法人ID)
専門はセキュリティ(特にアイデンティティ管理)と先進ITデバイス(モバイル、XR等)によるワークスタイルイノベーション。 1990年代の電子手帳ブーム時には海外で人気のあったPalmを日本に紹介。日本語OSの開発、書籍執筆、開発者コミュニティ運営などにより「Palmの神様」と呼ばれる。ネット用語「神降臨」の元祖とも言われる。 テレワークセキュリティガイドライン改定委員等テレワーク普及にも尽力。 東京大学、名古屋大学、筑波大学などで非常勤講師を務める。
角谷恭一氏
・IT企業に30数年勤務
研究開発・顧客営業・新規ビジネス推進・オープンイノベーションなどに従事。2000年頃から、「デザイン思考」を活用した新規サービス企画のプロジェクトを実践。2006年には、デザイン思考とロジカル思考を組合わせた「IT戦略デザイン手法」を開発。デジタル技術を活用した新規ビジネス創発手法の整備を継続しながら、複数の実務プロジェクトに従事。「デザイン思考」や「アイデア発想」の研修、大学における講義を多数実施。 中高年の新しい働き方を実現する企画を検討中。
寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:10 オープニング
19:10~20:20 人生100年時代、IT企業の50代人材は「今」どうするべきか?
20:20~20:30 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
お客様が語る、Azure Virtual Desktop 本格活用の勘所 ~大規模なVDI...
JBCC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナ過におけるオフィスの在り方が見直され、恒久的なテレワーク環境としてAzure Virtual Desktop (AVD)やWindows 365が再注目をされています。
本ウェビナーでは、Microsoftエバンジェリスト高添様を迎え、AVDの概要やメリット、Windows365の最新情報全貌を大公開! ここでしか聞けない!ユニマットライフ様のお客様自身による「クラウドVDI検討から移行まで」を語っていただきながら、導入への不安を抱えている方向けにご講演をいただきます。 導入時に何を検討しておくべきか、導入後の運用負荷を軽減するために考えるべきことについてもご紹介しますので、ぜひご視聴ください。
セミナー内容
Session 1 とうとうWindows Server 2012/R2 がサポート終了へ オンプレVDIやリモートデスクトップサービスの移行先を徹底分析
Windows Server 2012/R2 のサポート終了が近づき、Windows 11も登場した今、今後のテレワークやハイブリッドワーク環境をどう作っていくのかを検討する時期が来ました。当セッションでは移行先検討のためのポイントの整理と、移行先の1つAzure Virtual Desktop をご紹介いたします。
講師:日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア クラウドソリューションアーキテクト 高添 修
Session 2 今こそ知りたい!Azure Virtual Desktop 大規模導入の勘所大公開!!
コロナ過におけるオフィスの在り方が見直され、恒久的なテレワーク環境としてAzure Virtual Desktop(AVD)やWindows 365が再注目をされています。当セッションではネットワークや認証などAVDを導入する上で考慮すべき注意点、検討すべきポイントをご説明いたします。
講師:JBCC株式会社 ソリューション事業 PFS事業部 ソリューションアーキテクト 部長 長岡 賢陽
Session 3 ユニマットライフ様事例 ~クラウドVDI検討から移行まで自社事例をご紹介~
なぜ、オンプレミス型VDIからクラウド型VDIであるAzure Virtual Desktopへ移行を考えたのか?当セッションではオンプレVDIの課題とAVDへの期待、そして今後のロードマップについてエンドユーザーの立場からお伝えいたします。
講師:株式会社ユニマットライフ システム室 室長 蓮見 裕一
*お申込みの方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 *参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
主催
JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」説明会 導入検討のために本サービスの...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
【ご注意ください】 本説明会は、過去Keygateway関連のセミナーにご参加くださった方や、サービス説明を受けたことのある方向けです。
まだKeygatewayについてあまりご存知ない方は、事前に以下の動画をご視聴の上でお申し込み下さい。 ●「Keygateway C1」ご紹介 … https://youtu.be/QnVCVNyv5ag ● セミナー動画「ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう」より … https://youtu.be/_T3ntNjpB5U
※ なお、競合と判断させていただいた方のご参加はご遠慮願っております。
VPNの課題を解決
Keygateway C1は、ゼロトラストモデルによるネットワーク接続サービスです。 社内ネットワークへのアクセスで長らく主流を占めていたVPNは、社内と社外の境界だけを防御しており、いったん侵入されれば多くの業務システムへ被害が拡大していました。 ゼロトラストモデルでは社内外を問わず「各業務アプリ毎に」「アクセスがある度に」ポリシーに基いた認証・認可を行い、VPNのような被害を防止できます。
既存の社内システムを、AzureADやIDaaSなどにSAML連携
またKeygateway C1は、AzureADや各種IDaaSなどと連携し、SaaSとオンプレ業務アプリの認証・認可を統合します。 また、SAMLに対応していないSaaSや社内システムも、修正無しにSAMLに連携可能です。 (※ 接続回線は既存のVPNを利用し、オンプレシステムのSAML対応のみを行う「Keygateway T1」も別途ご提供しています)
Keygateway C1の使い方や、競合製品との比較、価格などを解説
本説明会では、Keygateway C1をご検討頂いている方向けに、以下の内容について解説する予定です。 ・Keygateway C1の概要と使い方 ・Keygateway C1が解決できる具体的な課題、ユースケース ・他サービスとの比較 ・連携デモ(設定・動作) ・価格体系 ・導入までのプロセス
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」解説
14:45~14:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「脱PPAPの壁」を乗り越える!ウェビナー ~よくある課題と解決方法を具体的にご紹介~
日本ワムネット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「wamnet.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本ページは、主催:日本ワムネット株式会社のWebセミナー『「脱PPAPの壁」を乗り越える!ウェビナー ~よくある課題と解決方法を具体的にご紹介~』のご紹介です。
PPAP対策の検討時に必ずぶつかるといわれる「脱PPAPの壁」。本ウェビナーでは、オンラインストレージを活用して「脱PPAPの壁」を乗り越える方法を、実演を交えながら具体的にご紹介します。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
こんな方におすすめ
・30分でわかる!「脱PPAP」の基礎ウェビナーをご視聴いただいた方
・脱PPAP対策検討時に直面する課題や、解決方法について具体的に知りたい
・脱PPAPに関して情報収集しており、一歩踏み込んだ情報が知りたい
プログラム
11:00~11:30
・改めて振り返る、脱PPAP総論 ・PPAP対策総点検~つまづきがちなポイントと解決方法~ ・デモンストレーション~オンラインストレージを使った、脱!PPAPのやり方~ ・質疑応答~終了
※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。
主催
日本ワムネット株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業が手放したい「故障対応・ヘルプデスク」を丸投げする方法 ~情シス担当を助ける運用代行ソ...
3.5 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
貴社には情報システム担当はいらっしゃいますか?
経営者自らが情シス業務を担う 情シス担当はいるが業務が属人化している
以下のような課題が貴社の中で起こっているのではないでしょうか。
各拠点、各部門から問合せや故障対応がひっ迫している
別業務の傍らICT担当も兼務しており本来業務へ専念できない
複数社の機器が混在しており故障の切り分けが大変で、たらいまわしになる
などの課題に直面しています。
IT人材不足、人材の高単価化。ITサポートを内製化するのは限界?
働き方改革やコロナ禍により、DXの必要性を感じ、IT人材の確保を考える企業も多いのではないでしょうか。 しかし、IT人材は需要に対して供給が追いつかず高単価化も進み、社内のITサポートの内製化は限界に近づいています。 この問題を解決するために、情シス業務を外部にまるっとアウトソーシングすることも1つの選択肢です。
情シス運用代行「ダイヤモンドサポート」とは?
本セミナーでは、『企業が手放したい「故障対応・ヘルプデスク」を丸投げする方法』をテーマに、 「情シス担当」が抱える課題の解説やNTT東日本が提供する「ダイヤモンドサポート」を導入事例とともにご紹介をいたします。 ダイヤモンドサポートでは、各部門や拠点からの問い合わせに対しNTT東日本が窓口となり、故障個所の切り分けから他社製品の故障取次まで、貴社に代わって実施します。さらにICT環境の調査による自社全体のネットワークの見える化でBCP対策や資産管理に役立ちます。
経営者、情シス担当や、顧客の運用保守に悩むSIerさまにおすすめです
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 企業が手放したい「故障対応・ヘルプデスク」を丸投げする方法~情シス担当を助ける運用代行ソリューション~
・2025年の崖(レガシーシステムとIT人材不足) ・情シス担当を取り巻く状況と課題 ・ダイヤモンドサポートの紹介 ~複数の導入事例~ ・顧客の運用保守に悩むSIerさま向け ~協業方法~
16:45~16:55 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「Emotet」再拡大が示唆、従来の防御手法がマルウェア対策として不十分である理由 ~ウイ...
3.6 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「Emotet」感染の再拡大、怠ってはいけない「セキュリティ対策の最新化」
非常に強い感染力を持つマルウェアとして知られる「Emotet」。日本国内のEmotet感染は2021年4月末以降に激減していましたが、2022年1月末から国内感染が急拡大したことは記憶に新しいのではないでしょうか。 Emotetに限らず、一度は収束したかに見えたサイバー攻撃であっても、再び息を吹き返す可能性があります。そのため、多くの企業や組織では、常に最新のセキュリティ対策を施すことが求められています。
情報漏えいや不正アクセスなど、エンドポイントにおけるリスクが急増
昨今は、新型コロナウイルス感染症の感染予防策として「テレワーク」が急速に広がっています。その結果、社外からのリモートアクセスやクラウドサービスの活用が増えたことで、エンドポイントにおける情報漏えいや不正アクセスなどのセキュリティリスクも高まっています。 特に、監視対象となるエンドポイントの数が多い大規模、多拠点で事業を展開する企業では、日々増え続ける攻撃を防ぐために最新の状態を維持し続けるのは困難です。
従来の検知型対策だけでは不十分だが、利便性は下げたくない
また、エンドポイントをつけ狙う攻撃手法が巧妙化しているため、エンドポイントからの侵入を完全に防ぐことは現実的ではありません。 セキュリティ対策を強化できても、従業員の生産性や業務フローが煩雑になるなどの利便性の低下は避けたい問題でもあります。
検知だけに依存しない、新しい「エンドポイントセキュリティ」の実現方法を紹介
本セミナーでは、最新のサイバー攻撃手法や動向などを解説します。また、検知を軸とする従来型対策の課題を解決する方法として、検知だけに依存しないエンドポイントセキュリティ対策をご提案いたします。 「最新のサイバー攻撃への対応に不安を感じている」「利便性を下げずにセキュリティの強化を図りたい」「リアルタイムでの脅威情報の分析・把握をより簡単に実施したい」とお考えのセキュリティ運用部門の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:35 さらに巧妙になった「Emotet」の特徴、Emotet対策に最適な「HP Sure Click Enterprise」のご紹介(株式会社 日本HP)
15:35~15:45 体験事例から学ぶ、急増するEMOTETへの適切な対処法/ハイパーがセキュリティリスクへの最適なソリューションを提案できる理由とは?(株式会社ハイパー セキュリティア営業部)
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社ハイパー(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社日本HP(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
CYBER INTELLIGENCE SUMMIT 2022
株式会社マキナレコード
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「machinarecord.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「サイバーインテリジェンスの「いま」がわかる国内唯一のイベント」として2019年から開催してきた「CYBER INTELLIGENCE SUMMIT」。3回目の開催となる2022年は、2日間の開催となります。
近年、増加の一途をたどるセキュリティインシデント。2021年もまた「ランサムウェア」が猛威を振るい、警察庁への報告件数も2020年下半期の21件から2021年上半期は61件と3倍の件数が報告されています。 「不正アクセス」による被害においても、東京商工リサーチ「上場企業の個人情報漏えい・紛失事故」によると、国内上場企業の被害だけで、2021年は66社、68件のインシデントが発生しています。 こうした現実の中、自組織を守る未然の防止策である「サイバーインテリジェンス」の活用は今後一層重要度が高まっていくことが予想されます。今こそ日本企業には、「サイバーインテリジェンス」の活用とサイバー攻撃へ未然に備えるノウハウ・人材が必要とされています。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
5.12 DAY1
11:00-11:30 オープニング・セッション
株式会社マキナレコード 代表取締役 軍司 祐介 氏
エンジニアのキャリアを経て、セキュリティ専門家としてヤフー株式会社、株式会社ミクシィ、楽天株式会社などでセキュリティ向上に寄与する。 各組織で CSIRT チームの構築や、M&A 時のデューデリを含む各種アセスメント、セキュリティ施策の設計・運用など、セキュリティ分野において10年以上の経験を持つ。
11:30-12:10 昨今の日本国内のサイバー攻撃動向とJPCERT/CCの取り組み
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター 早期警戒グループ 脅威アナリスト 小島 和浩介 氏
民間企業においてセキュリティ運用監視業務に従事、2018年1月より現職。国内を標的としたサイバー攻撃に関する情報収集や分析、早期警戒情報、注意喚起情報の提供と海外への情報共有に従事。主に攻撃主体やマルウェアなどの脅威情報の調査・分析などに従事する他、国内外の組織やコミュニティとの情報交換・連携、カンファレンスでの啓発活動などを行う。
12:10-13:10 ランチ休憩
13:10-13:50 三井不動産における「脅威インテリジェンス」の導入と活用
三井不動産 DX本部 DX一部 技術主事 西下 宗志 氏
CISSP、CEH、情報処理安全確保支援士、システム監査技術者 新卒から一貫してセキュリティ関連業務に携わっており、2018年より三井不動産株式会社にてインシデント対応、セキュリティソリューションの展開、クラウドセキュリティ、脅威インテリジェンス活用等セキュリティに関連する業務全般に携わっている。前職では脆弱性診断等を担当し、脆弱性に関する知識を活かしながら日々の業務に携わっている。
13:50-14:30 日本を狙ったサイバー脅威と企業に求められる対応
PwCコンサルティング合同会社ディレクター 村上 純一 氏
国内大手セキュリティベンダーにてマルウェアの収集・分析等に関する研究開発、脅威分析等の業務に従事。その後、創業メンバーとして国産セキュリティベンダーの立ち上げに参画し、執行役員として基礎技術開発、製品開発等を担当。2017年、PwCに参画。サイバーインテリジェンス、脅威ベースペネトレーションテスト等の高度なサイバーセキュリティの知見に基づいたサービスの開発、提供をリードしている。
14:30-15:10 PSIRTや製品開発へのThreat Intelligenceの利活用
パナソニックホールディングス株式会社 技術部門 テクノロジー本部 製品セキュリティセンター 製品セキュリティグローバル戦略部 部長 中野 学 氏
2006年横浜国立大学 博士課程 修了(情報学博士)。2016年まで(独)情報処理推進機構において家電や自動車、医療機器等の組込みデバイスを中心としたセキュリティ調査・普及啓発活動に従事。2016年4月から現職。担当は国内外の製品セキュリティ強化に向けた課題解決、方針策定等。Panasonic-PSIRTメンバー。
15:10-15:20 休憩
15:20-16:00 はじめてみよう!サイバーインテリジェンス101
株式会社マキナレコード 代表取締役 軍司 祐介 氏
エンジニアのキャリアを経て、セキュリティ専門家としてヤフー株式会社、株式会社ミクシィ、楽天株式会社などでセキュリティ向上に寄与する。 各組織で CSIRT チームの構築や、M&A 時のデューデリを含む各種アセスメント、セキュリティ施策の設計・運用など、セキュリティ分野において10年以上の経験を持つ。
16:00-16:10 クロージング・セッション
株式会社マキナレコード 代表取締役 軍司 祐介 氏
エンジニアのキャリアを経て、セキュリティ専門家としてヤフー株式会社、株式会社ミクシィ、楽天株式会社などでセキュリティ向上に寄与する。 各組織で CSIRT チームの構築や、M&A 時のデューデリを含む各種アセスメント、セキュリティ施策の設計・運用など、セキュリティ分野において10年以上の経験を持つ。
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
5.13 DAY2
11:00-11:05 オープニング・セッション
11:05-11:45 War, Sanctions, and Cybercrime Projections Forecast Rise in Russian Card Fraud Activity
Gemini Advisory フィニッシュド・インテリジェンスチーム リーダー Bill Harney 氏
タフツ大学フレッチャー法律外交大学院で国際安全保障と政治経済学の修士号を取得後、ロシア語専門アナリストとしてキャリアをスタート。現在はGeminiAdvisory社でサーフェスウェブおよびダークウェブのデータ収集を活用し、特定のリスク資産や露出した資産ポートフォリオに関するリアルタイムなインテリジェンスや、不正行為の将来を左右する主要トレンドに関する戦略的なレポートなどを提供している。
11:45-13:00 ランチ休憩
13:00-13:40 coming soon
Flashpoint社 coming soon
coming soon
13:40-14:20 Russia-Ukraine War Assessing cybersecurity and supply chain risks in Japan and Asia Pacific
Silobreaker インテリジェンス・アナリスト Lukas Vaivuckas 氏
LSE、ハドソン研究所、キングスカレッジ(英国ロンドン)にて防衛分野とセキュリティを研究。Optima UKにてシニアアナリストを務めた後、現在はSilobreaker社のインテリジェンス・アナリストとして、大手企業・政府・軍事団体に対して、インテリジェンス・プログラムの構築、ワークフローの合理化、地政学・サイバー脅威・物理リスクなどの領域における実用的なレポートを提供している。
14:20-15:00 APT10 – 2022台湾における金融機関への攻撃事例
シニアサイバーセキュリティリサーチャー 村上 弘和 氏
情報処理安全確保支援士 GIAC GREM (GOLD)
15:00-15:10 休憩
15:10-15:50 Intelligence is Proactive: The DIME Cycle
プロアクティブなインテリジェンスを機能させるに当たり重要な基本サイクルである「DIMEサイクル:定義(Define)、特定(Identify)、緩和(Mitigate)、評価(Evaluate)」について解説します。
Intelonyx Intelligence Advisory 創業者兼CEO Laith Alkhouri 氏
民間情報機関で15年の経験を持つ、国際的に認められたインテリジェンス・アドバイザー。ニューヨークを拠点とするリスク・インテリジェンス企業、Flashpoint社の共同創業者。現在は、UAEに拠点を置くインテリジェンスコンサルティング企業Intelonyx Intelligence Advisoryで政府及び民間のインテリジェンス推進に貢献。コメンテーターとしても、米国議会での証言やNBCニューステロ対策アナリスト、その他国際メディアへのコメントやセキュリティ会議の基調講演にも招かれるなど活躍している。
15:50-16:30 サイバーインテリジェンスの戦略的活用方法と自社に必要なインテリジェンスツールの見極め方
株式会社マキナレコード代表取締役 軍司 祐介 氏
エンジニアのキャリアを経て、セキュリティ専門家としてヤフー株式会社、株式会社ミクシィ、楽天株式会社などでセキュリティ向上に寄与する。 各組織で CSIRT チームの構築や、M&A 時のデューデリを含む各種アセスメント、セキュリティ施策の設計・運用など、セキュリティ分野において10年以上の経験を持つ。
16:30-16:35 クロージング・セッション
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
主催
株式会社マキナレコード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AI x 外観検査の限界 〜 AIを用いた外観検査の自動化により省力化を実現する 〜
3.4 センスシングスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
AI化の伸長率は1287.5%!
近年、AIを用いた外観検査の自動化の需要が高まっています。
「2020 画像処理システム市場の現状と将来展望(富士経済)」によると、AI市場の伸長率は4年後に1287.5%と、市場が急速に広がっています。
実際に、AIによる外観検査を導入することで、
・熟練の検査員が退職するのに技術継承ができていない ・検査レベルを一定以上に保ちたい ・作業員の高齢化に伴い負担を軽減させたい ・採用難により検査が対応しきれないため、省人化したい
これらの課題を解決することができます。
AIを導入したいと思ってはいるが……
一方で「外観検査の自動化は行いたいが、AI化はハードルが高い」というお声もいただいております。
実際にAI化をするにあたり、
・社内にAIに明るい人がいない ・AI化がそもそも分からない ・AIで本当に検査が代替できるのか分からなかった ・AIベンダーに問い合わせでもよく分からない ・AIソフトだけでなく、撮影方法も検討する必要がある
これらの課題に直面し「AI化を保留にした」方も少なくありません。
「課題の認識」から「導入」まで一気通貫できるからこそ
センスシングスジャパンでは、外観検査のAI化を行いたい業務に対し、
・AI化の可否チェック ・撮影方法等の光学設計 ・センサーの導入 ・検査用PCの提供 ・検査ソフトの導入
など、
一気通貫で提供を行うことで、AIを用いた外観検査の自動化を実現しています。
本セミナーでは、
・AI化により、どのようなことが自動化出来るのか ・画像処理以外にも音の検査を自動化するには ・AIで出来ること、出来ないこと ・AI化において重要な光学設計とは ・これまでのAIの限界と最新AIソフトの精度
これらを中心に、どのように外観検査のAI化を進めれば良いのか、実例を示しながらご紹介いたします。
特に「これまで社内にAIを導入したかったが、まだ実現できていない」工場長・経営者様にオススメです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 AI x 外観検査の限界
11:45~11:55 質疑応答
主催
センスシングスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
大きな改修やリスクなしでAWSのランニングコストを削減する方法 〜ビジネスイノベーションの...
4.0 クラスメソッド株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
講演は、事前に撮影した録画を配信します。
質疑応答については、司会者のアナウンスに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください。 講演企業から、後日個別に回答させていただきます。 奮ってご参加ください。
肥大化しやすいAWSのランニングコストがビジネスイノベーションの足かせに
企業の持続的な繁栄、競争優位性の確立のためには、イノベーションが欠かせません。 イノベーションを起こすには、限られた資金をうまく配分して継続的に投資をしていくことが必要になります。 しかし、昨今多くの企業で導入されているAWSは利用コストが肥大化しやすいため、コストを最適化しないとイノベーションのための余剰資金を生み出すことは困難です。
AWSのコスト最適化には、アーキテクチャをクラウドに最適化することが必要
AWSのコストを最適化するためには、システムのアーキテクチャをクラウドに最適化していくことが必要になります。 そのためにはAWSが提供する様々なサービスを上手に組み合わせる(ビルディングブロック)ことが求められますが、上手く組み立てるためには一定レベルの熟練した知識や経験が必要です。 さらに、アプリケーションのリファクタリングや運用・監視の再設計も必要となるため、利用者自身でAWSコスト削減を図るには様々なハードルを乗り越える必要があります。
さまざまな要因でクラウドネイティブ化が進まない
上記の通り一筋縄ではいかないクラウドネイティブ化ですが、以下の要因により尚更進めるのが困難な現状があります。
・スキルアップやアーキテクチャの再検討の時間が取れない
・アーキテクチャ変更のためのアプリケーション改修コストがボトルネックになっている
・システム開発・運用を外注しているケースだと、クラウドネイティブへのシフトへのインセンティブが働きにくい
大きな改修やリスクなしで効果が出る方法でコストを削減し、クラウド最適化への資金源とする
そこで本セミナーでは、クラウド最適化を実現する第一歩として、大きな改修やリスクなしで効果の出るAWSのコスト削減方法を解説します。 ここでの取り組みから生まれた余剰コストをうまく活用することでクラウド最適化の実現が可能になります。 AWS認定資格の保有者が日本国内トップクラス、2021年の「AWS Services Partner of the Year-Japan」を受賞したクラスメソッド株式会社が持つAWSの知見・ノウハウをお伝えしますので、AWSをご利用中の方、AWSコストの最適化を図りたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:55 大きな改修やリスクなしでAWSのランニングコストを削減する方法
主催
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)