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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
3.6 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントの管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD(又は人事システム)のユーザーを、各種クラウド(及びオンプレミスのシステム)に自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:35 オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
16:35~16:55 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【技術者向け】初めての"組み込みLinux" 〜 i.MX8MPlus 組込みLinux...
3.8 株式会社Sohwa & Sophia Technologies
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
組み込みシステムへのLinux採用が拡大
従来、制御系の組み込みシステムにおいては、MCUなどのローエンドのプロセッサを用いることが一般的でした。
しかし、昨今では、制御系システム+メディア処理の付加価値を追加していくお客様も多く、 液晶やタッチパネル、IoT、AIなど、進化を続ける組み込みシステムにおいてLinuxの採用が加速しています。
Linuxの導入には課題も多い
組み込みLinuxの採用には大きなメリットがありますが、一方で解決すべき課題も少なくありません。
これらは弊社のお客様よりいただいた質問のほんの一部です。
・初めてのLinux 開発構築の立ち上げをどのようにやればいいか分からない ・Linuxを導入したいが進まない ・CPUが制御できない ・指示通りに動かない ・Linux環境を構築するリソースがない ・OSが動かない
他
このように、Linuxの導入には多岐に渡る課題を解決する必要があります。
Linuxの開発環境を構築するには
今回のセミナーでは、組み込みLinuxにおける開発環境の構築をどのように行えばよいか?についてご紹介します。
弊社、Sohwa & Sophia Technologies は受託開発企業として多数の実績があり、クライアント様の組み込みLinux開発だけではなく、試作機の制作まで行っております。
セミナー内では質疑応答もありますので、現在Linuxの開発環境の構築にお困りの方や、Linuxを用いた開発自体にお困りの方の質問にもお答えできます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【技術者向け】初めての組み込みLinux
11:45~11:55 質疑応答
主催
株式会社Sohwa & Sophia Technologies(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Cloud & Security Conference 2022
4.0 TIS株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
経営環境の変化が激しく将来の予測が難しい中、 迅速で柔軟なビジネス展開が企業に求められています。
特に近年、多くの企業で喫緊の課題となっているのは 変化に迅速に対応できるITプラットフォームの整備とセキュリティの確保です。
一方で、こうしたITモダナイゼーションの取り組みは重要課題と言われているにも関わらず、 思うようにシフトできない企業が多いのが実情です。
こうした背景から、本イベントでは 元日清食品CIOの喜多羅滋夫氏 、東海大学の三角育夫氏の基調講演をはじめとして ITによる変革に挑んできた多くの有識者をお招きし、様々な立場から現状を突破し 競争を勝ち抜くためのヒントや課題解決策をご紹介。
新たな時代に向けて、挑戦し続ける皆様を後押しする有益な情報をお届けできればと思います。
お申し込み
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
※競合他社様からのお申込みはお断りをさせていただく場合がございます。 予めご了承ください。
タイムテーブル DAY1 5.10[ Tue. ]
13:00-13:05 ご挨拶
開会の挨拶 岡本 安史 TIS株式会社 代表取締役社長
13:05-13:35 基調講演
ITモダナイゼーションへの武闘派CIOの流儀 喜多羅 滋夫 株式会社ラック 執行役員 IT戦略・社内DX領域担当 CIO
13:40-14:10 特別講演
オンライン・ネイティブに向けたITインフラの進化と整備 江崎 浩 氏 東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授 デジタル庁 Chief Architect
14:10-14:20 休憩
14:20-14:50 先進事例講演
変化に強いIT+組織マネジメントへのトランジション 内田 明徳 氏 パーソルホールディングス株式会社 グループIT本部 本部長
14:50-15:10 IT運用ベストプラクティス
複雑化するクラウド時代を支えるIT運用ベストプラクティスとは
黒田 訓功 TIS株式会社 IT基盤技術事業本部 IT基盤技術事業部 副事業部長
新居 達郎 TISシステムサービス株式会社 R&D部 部長
15:10-15:20 休憩
15:20-16:00 パネルディスカッション
デジタル時代を勝ち抜くためのITプラットフォーム戦略
友岡 賢二 氏 フジテック株式会社 専務執行役員 デジタルイノベーション本部長
和泉 憲明 氏 経済産業省 商務情報政策局・情報経済課 アーキテクチャ戦略企画室長
岡 大勝 氏 株式会社ZOZO 技術本部 アーキテクト
中澤 義之 TIS株式会社 IT基盤技術事業本部 IT基盤技術事業部 IT基盤コンサルティング部 シニアテクニカルエキスパート
タイムテーブル DAY2 5.11[ Wed. ]
13:00-13:05 ご挨拶
開会の挨拶
西本 逸郎 株式会社ラック 代表取締役社長
13:05-13:40 基調講演
ニューノーマルにおけるビジネス変革とセキュリティ
三角 育生 氏 東海大学 情報通信学部 学部長・教授 前:経済産業省サイバーセキュリティ・情報化審議官
13:40-14:10 先進事例講演
ecbeingにおけるECサイトでのサイバーセキュリティ強化への取り組み ~脅威インテリジェンス・CSIRT・SIEM/EDRを軸としたセキュリティインシデントの事前抑止・レスポンス強化~
加藤 新 氏 株式会社ecbeing CSIRT室 部長代理
奥山 暁仁 TIS株式会社 IT基盤技術事業本部IT基盤技術事業部IT基盤ビジネス推進部 上級主任
14:10-14:20 休憩
14:20-14:50 事例講演
【企画 × 技術 緊急対談】ゼロトラスト導入から1年経った“事実”
茅野 博史 TIS株式会社 IT基盤技術事業本部 IT基盤技術事業部 IT基盤技術コンサルティング部 エキスパート
河田 哲 TIS株式会社 IT基盤技術事業本部 IT基盤技術事業部 IT基盤ビジネス推進部 エキスパート
14:50-15:10 IT運用ベストプラクティス
サイバーレジリエントなシステム管理の実現
三木 基司 TIS株式会社 IT基盤技術事業本部 IT基盤技術事業部 IT基盤コンサルティング部 フェロー
15:10-15:20 休憩
15:20-16:00 パネルディスカッション
ニューノーマルのセキュリティ ~変革を促進するセキュリティとは~
友岡 賢二 氏 フジテック株式会社 専務執行役員 デジタルイノベーション本部長
三角 育生 氏 東海大学 情報通信学部 学部長・教授 前:経済産業省サイバーセキュリティ・情報化審議官
倉持 浩明 株式会社ラック 執行役員 CTO
後藤 宏昭 TIS株式会社 IT基盤技術事業本部 IT基盤技術事業部 IT基盤コンサルティング部 エキスパート
主催
TIS株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ラック(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
今さら聞けない、ベトナムオフショア開発入門 「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安にどう対...
4.1 株式会社NAL JAPAN
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
エンジニア不足
ニューノーマルと言わる現在、DX推進を始めとして、全ての企業でITの活用が求められています。 このためITエンジニアが圧倒的に不足しており、企業では「システム開発を依頼したくてもできない」という状況に陥っています。 またこのため、ITエンジニアの単価も上昇しています。
中国リスク
このような課題への対策として、オフショア開発があります。 オフショア開発は中国への委託が多いですが、近年中国リスクが改めて認識されるようになり、他のオフショア開発先を探している企業も多いと思います。
ベトナムオフショア開発の不安
このような状況の中、ベトナムオフショア開発が注目されています。 しかし、以下のような不安を持たれている企業も多いと思います。
・品質は大丈夫なのか?
・納期は守ってくれるのか?
・仕様はきちんと伝わるのか?
・日本語でコミュニケーションできるのか?
・トラブルがあったとき、どこまで柔軟に対応してくれるのか?
失敗事例も交えて解説
本セミナーでは、10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引がある、マジセミ寺田が、オフショア開発の失敗事例も交えながら、このような不安にどのように対処すればよいのか解説します。 また、オフショア開発の経験が無い方向けに、「オフショア開発とは?」から入門解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:35 今さら聞けない、ベトナムオフショア開発入門
16:35~16:55 質疑応答
主催
株式会社NAL JAPAN(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Web3入門/「具体的には何なの?」「Web3が普及したらどのような未来になるの?」 【I...
3.2 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Web3とは
最近「Web3(Web3.0)」という言葉を耳に(目に)することが多くなっています。
「次世代の権力分散型インターネット」とも言われるWeb3は明確な定義は無いようですが、現在の「Web2.0」に対するアンチテーゼとして提唱されているようです。 つまり、現在はGAFAMなどの大企業によってユーザーの行動履歴や趣味嗜好なども含めた多くの情報が独占されていること、ユーザーが作成したコンテンツの多くが企業が所有しており、どのように表示するか、削除するかは企業次第であること、などの問題に対する解決策として、Web3があるようです。
具体的には何なのか?どのような未来になるのか?
目指す方向はなんとなくわかりますが、あまりにも話しが「ふわっと」していて、「具体的には何なの?」「Web3が普及したらどのような未来になるの?」というところが理解できていない方が多いと思います。
今回の対談では、Web3リサーチャーの倉持氏をお招きして、以下のような具体的なユースケースの議論を中心に、Web3の本質に迫りたいと思います。
・銀行がいらなくなる?(ビットコイン、暗号資産、DeFi)
・株式会社がいらなくなる? 働き方が変わる?(DAO/自律分散型組織)
・ソフトウェア開発資金を簡単に調達?(暗号資産・仮想通貨)
・個人間で直接取り引きできる、デジタールアート?(NFT)
・デジタールアートで資金調達?(NFT)
・ゲームのタイトルを超えて、アイテムを持っていける?(NFT)
・個人情報提供の対価を、個人が得る?(Brave)
さらに、以下のような疑問についても掘り下げて行きたいと思います。
・Web3になったら、身近な生活の変化に何があるか?
・これまでのような、行動履歴をベースにしたマーケティングはできなくなるのか?
・例えばYoutubeに変わるような、新たなコンテンツプラットフォームがWeb3では生まれるのか?
・それぞれのユースケースは理解したが、「次世代のインターネット」と呼ばれるほどのインパクトなのか?
参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。
倉持健史氏
大手システムインテグレータでエンジニア組織のテックリードをしながら、HRBPのミッションを担うなど特殊な役割を持つ。さらに半年前くらいに自身の資産運用を見直す事をきっかけに Web3 魅了され、現在グローバルに目まぐるしく変化が起こっているこの世界の中でテクノロジーやビジネスについて日々学習中・奮闘中。 2022年4月から国内や自組織から生み出せるビジネスの可能性についてWeb3リサーチ&周囲への啓発活動を開始した。
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【日本マイクロソフト登壇】Microsoft最新クラウド戦略とAzureのはじめかた
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
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・マイクロソフト社のプロダクト概要や最新の取組が知りたい ・オンプレミスからクラウドに移行したいが、何から手をつけていいかわからない ・オンプレミスの既存サーバーをAzureに移行したいと考えている
2022年、Microsoft Cloudが目指す世界観
クラウドは DX の推進の最も大きなテーマの一つです。 デジタル変革で新たな価値を見出し、ビジネスを成長させるためには市場や顧客ニーズの変化に迅速かつ柔軟に対応できる必要があり、 クラウドサービス自体もそのニーズに伴い進化しています。 本セミナーでは、Microsoft Cloud の位置づけと Microsoft Azure、そしてクラウドを用いるための実証済みのガイダンスをご紹介します。
クラウドの第一歩はどのように進めればよいのか
社会環境の変化が激しい昨今、クラウドに求められる役割は多様化しています。 例えばファイル共有機能や柔軟なアクセス権管理は、セキュリティだけでなく、テレワークや企業間コラボレーションといった攻めの取り組みにも欠かせません。 また、従来以上にサーバーの可用性やスケーリング、BCPなどへの要求も高まっています。 これらのニーズへの対応はオンプレミスのインフラでは難しく、担当者への負担も大きくなりがちです。 本セミナーでは、Azureで始めるクラウド移行の第一歩を解説いたします。
Azure基盤でできること、Azureのはじめかた
Microsoft Azureは、マイクロソフト社が提供する世界最大規模のパブリッククラウドのプラットフォームです。 主に、PaaS・IaaS・Security&Management・Hybrid Operationsの4つの分野にて合計250以上のサービスを展開しています。 しかし、機能が多いが故に、何から始めていいのかわからない方も多いのではないでしょうか。
本セミナーの前半では、マイクロソフト全体のクラウド戦略をご紹介し、今後マイクロソフト社の目指す世界観や方向性をお話しいたします。 後半ではAzure基盤を使ってできること、オンプレミスの既存サーバーをAzureに移行する事例などを解説いたします。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 Microsoftの最新クラウド戦略
登壇者: 久保智成 日本マイクロソフト株式会社 パートナー事業本部 パートナー技術統括本部 第一アーキテクト本部 クラウドソリューションアーキテクト
10:35〜10:50 いまさら聞けないAzureのはじめかた
登壇者:長山剛大 NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当
10:50~10:55 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
内部不正・ランサムウェアなど急増する脅威から組織を守るために今、必要なこと ~既存のセキュ...
3.9 Exabeam Japan
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
緊迫する国際情勢に乗じたサイバー攻撃、国内企業でも被害拡大中
昨今、緊迫する国際情勢によって、それに乗じたサイバー攻撃が猛威を振るっています。ますます高度化したサイバー攻撃の手法によって、多くの企業・組織がセキュリティ事故・事件に見舞われています。実際、国内の大手製造業や建設業、医療機関などに多大な損失が発生してしまいました。
IPA「セキュリティ脅威TOP10(組織編)」、2年連続1位の「ランサムウェア」
IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に発表した「セキュリティ脅威TOP10(組織編)」では、「ランサムウェア」が2年連続1位となりました。 IPAによると、ランサムウェア攻撃への対策としては、ウイルス/不正アクセス/脆弱性といった基本的なセキュリティ対策を、確実かつ多層的な適用することが重要とのことです。
働き方の変化、クラウドシフトで高まる、内部不正への懸念
外部からの脅威に備える一方で、組織に勤務する従業員や元従業員など関係者による内部不正も後を絶ちません。 新型コロナウイルス感染症の蔓延防止や働き方改革に伴い、ここ数年でテレワークによる勤務形態が一気に広がりました。また、テレワーク時でも生産性を維持するため、各種クラウドサービスが利用されています。 その結果、従業員の行動把握が難しくなり、機密情報の持ち出しや悪用などの不正行為に対する懸念も指摘されるようになりました。
既存製品・サービスに足りない要素、どうすればカバーできる?
サイバー攻撃などの外部脅威、侵害されたり、悪意のある内部関係者といった高まる脅威に対して、「既存のセキュリティ製品・サービスでは不十分だ」という声も多く上がっています。 また、様々なセキュリティ業務に効率よく対応するため、セキュリティ運用の現場では、監視機能の強化や運用自動化などのニーズが高まっています。
複雑化するセキュリティリスク、現状の課題を解決する「共通解」とは?
本セミナーでは、主にセキュリティ運用(SOC)部門を設置する企業を対象に、現状の課題を解決し、自社に最適なサイバーセキュリティ対策を実現できる「共通解」を解説いたします。 内部不正やサイバー攻撃など、複雑化するセキュリティリスクにどう対抗していけばいいのか、そのヒントを得たい方はぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:40 内部不正・ランサムウェアなど急増する脅威から組織を守るために今、必要なこと ~既存のセキュリティ対策では避けられない脅威・リスクにどう対抗すればいい?~
15:40~15:55 質疑応答
主催
Exabeam Japan(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
IT企業の社長はテレワーク社員の健康をどう考えればよいのか? 1日数十歩しか動かない「新人...
4.2 株式会社アジャイルウェア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークにおける「運動不足」問題、「1日数十歩」しか運動がない社員も?
心身ともに健康で働き続けるために、運動習慣はとても重要です。 しかし、テレワークが普及し、通勤などの外出が減った結果、社員が「1日数十歩」しか歩かなず、他に運動を全くしていないというケースも出ています。(本セミナーの事例でお話しします) 当然ながらこのような状況は社員の健康を害すことになり、中長期的に企業の業績にも重大な影響を与えます。
社長と社員の間で大きい、運動に対する意識のギャップ
しかし、社長が社員に「運動しろ」と指導しようとしても、社員の運動を習慣化させる上で大きな障害となっているのが、「社長と社員の意識のギャップ」です。 運動への意識が高い社長が頑張って社員を巻き込もうとしても、運動習慣のない社員にはあまり響かないケースが多いとのこと。
IT企業3社が、テレワーク社員の健康をどう守ればよいのか議論
そこで本セミナーでは、デジタルブロックス、テクロ、アジャイルウェアのIT企業3社が、テレワークの健康問題をどう守ればよいのかについて議論します。 また、社員の運動習慣化を目的として作られたアジャイルウェア社のサービス「KIWI GO」の活用によってどんな変化が起きたのかについても語っていきます。 社員が長期的に心身ともに健康で働ける「健康経営」を実現したいIT企業の経営者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 IT企業の社長はテレワーク社員の健康をどう考えればよいのか? 1日数十歩しか動かない「新人類」も?!
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社アジャイルウェア(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社デジタルブロックス(プライバシー・ポリシー) テクロ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
業務システムの開発や、ちょっとした改修に工数・コストがかかりすぎる ローコード開発ツールで...
3.7 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
業務システムの改修における課題
製造業における生産管理システムや、流通・小売業における販売管理システムなど、レガシーな業務システムにちょっとした改修を加える際に、想定上のコストや労力が発生しがちです。 SIerに改修を依頼すると工数やコストがどうしてもかかる上に、時には期待した機能・性能にならないこともあります。 システム改修のために業務が止まったり、事業上のチャンスを逃したりするケースも少なくありません。
システムの内製化に向けた課題
業務システムをフルスクラッチで開発する場合は費用も時間もコストが高く、規模の小さな企業には難しいものです。 内製化に向けて、パッケージソフトやクラウドサービスを使って開発すると、工数やコストを圧縮できますが、機能面で不足が生じます。 手軽に自社でアドオン開発を行うにはどのようにすべきなのでしょうか?
ノーコード開発ツールは利便性が高いが、複雑な開発に対応できない
こうした状況の改善には、ノーコード開発ツールやローコード開発ツールが効果的です。 コーディング知識のない現場の担当者でも、簡単な修正を内製したい、パッケージソフトやクラウドサービスを補完するツールを作りたい、という要望が満たせます。
ただしノーコード開発ツールの場合、シンプルな業務システム開発には対応できますが、企業に合わせた複雑な改修やカスタマイズには対応できないことが多いのが実情です。
ローコード開発ツールで、ちょっとした改修や、やや複雑な追加開発を実現するには?
本セミナーでは、レガシーな業務システムや、パッケージソフトで開発した業務システムの改修を手軽に行い、内製化を進めるためのポイントを解説いたします。 環境変化にすばやく対応し、早い市場投入と低いメンテナンスコストを実現するローコード開発ツール「Magic xpa」の機能紹介、導入事例も行います。 「Magic xpa」は6年連続でローコード開発ツールNo.1に選ばれています。(※デロイトトーマツ ミック経済研究所調べ) ローコード開発ツールを導入検討中のお客様は奮ってご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付 11:00~11:05 オープニング(マジセミ) 11:05~11:45 業務システムの開発や、ちょっとした改修に工数・コストがかかりすぎる 〜ローコード開発ツールで内製化を進めるためのポイントは?ノーコードとの違いも解説〜
・業務システム改修によくある課題 ・Magic xpaでできること、機能紹介 ・Magic xpa導入事例 ・製品デモ
11:45~11:55 質疑応答
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)