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(動画・資料)

アナログメーターに後付するだけで「IoT化」する方法を、実物で解説 ~製造業向けIoTがい...

3.8 マジセミ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

製造業向けIoTでは、実際の機器を見てみないとわからないことも多い

製造業向けIoTは、ソフトウェアの製品やサービスとは異なり、既存の設備に設置できるのか、接続は大丈夫なのか、など、画面だけではわからないことも多くあります。

例えば、アナログメーターに後付するだけでIoT化できる「Salta(サルタ)」は、既存のメーターにどのように設置できるのか?

例えば、アナログメーターに後付するだけでIoT化できる「Salta(サルタ)」という後付IoTセンサユニットがあります。 これを、既存のメーターにどのように設置できるのか、設置できないケースがあるのか、どのようにIoT化(デジタルデータへの変換)ができるのか、などは、実物を見てみないとイメージできない部分も多いと思います。

製造業向けIoTがいろいろ試せる「IIoT-Lab」をバーチャル視察

そこで今回は、積乱雲プロジェクトが運営する「製造業向けIoTがいろいろ試せる IIoT-Lab」にカメラを入れて、バーチャル視察を行います。

積乱雲プロジェクトとは

積乱雲プロジェクトは、2013年12月関西で発足し2016年6月にはその動きが関東にも波及。卓越した技術を持つ中小企業が連携することで、センサと機器の接続から安全対策、クラウド整備まで一貫したソリューション開発を可能としました。センサからクラウドまで顧客の要望に応じて柔軟に対応できる体制を整えています。幅広いIIoT市場に向けマーケティング活動を通じ、ビジネスモデルおよび技術を模索し、新たな付加価値創造に向けチャレンジを続けていきます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 IIoT-Labのご紹介と、本日のデモ内容について

13:25~13:40 アナログメーターに後付するだけで「IoT化」する(IIoT-Lab浜松町から)

13:40~13:55 多種のセンサーのデータを「IoT化」する(IIoT-Lab恵美須町から)

13:55~14:00 質疑応答、アンケート

主催

マジセミ株式会社

共催

株式会社ベルチャイルド(プライバシー・ポリシー) 東亜無線電機株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AIチャットボット、シナリオやFAQデータ作成不要で最短1日で導入する 〜「マニュアルがあ...

3.5 ペネトレイト・オブ・リミット株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

社内DXの必要性

DXの必要性が提唱されはじめて久しいですが、着実にその歩みを進められている企業はまだ多くはありません。 そこでDX推進のフェーズを細分化し、まずは社内の不便・非効率な業務を改善することで生産性向上やコスト削減を実現することを目指す『社内DX』の推進が注目されています。

マニュアルやFAQがあるのに問合せ対応に追われてしまう

社内DX実現の方向性の1つとして、社内問い合わせ対応の改善が挙げられます。 問い合わせ対応の課題として、まず問合せを受ける側としてはマニュアルやFAQに載っていることを聞かれるために問い合わせ数が膨大になり、対応に追われている現状があります。 一方、問合わせを行う側からは、知りたい情報がどこに載っているかわからないため問い合わせざるを得ないといった意見が出ています。 このように、問合せを受ける側・行う側の双方が不満を抱えているのが実情です。

シナリオ作成などの事前準備がネックとなりAIチャットボットの導入に踏み切れない

上記の課題を解決する手段としては、AIチャットボットの導入が考えられます。 しかし、導入時のシナリオやFAQのデータ作成に時間を割けないことがネックとなり、導入に二の足を踏んでいる企業も多いと思われます。

既存のファイルやマニュアルを活用して最短1日でAIチャットボットを構築する方法

そこで本セミナーでは、社内で保有している既存のファイルやマニュアルを活用することで簡単にAIチャットボットを構築できる方法を紹介します。 ペネトレイト・オブ・リミット社が手掛ける、シナリオやFAQデータ作成不要で最短1日で導入できるお手軽次世代ヘルプボット「amie」についてもご紹介する予定です。ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 AIチャットボット、シナリオやFAQデータ作成不要で最短1日で導入する

11:45~11:55 質疑応答

主催

ペネトレイト・オブ・リミット株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【販売代理店向け】ネットワーク技術者人材不足の中、情シスに何を提案するべきか? 〜フォーテ...

3.8 アラクサラネットワークス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

コロナをきっかけにより重要性が増したネットワーク運用

従前より多くの企業が課題を抱えていたネットワークですが、新型コロナをきっかけにより一層その重要性が高まりました。 企業活動を滞りなく進めていく上では、円滑なネットワーク運用が欠かせない状況になっています。

性能やセキュリティに関するニーズが高まる一方で、運用管理はより複雑に

テレワークの普及、ZOOMやTeamsなどTV会議ツールの使用頻度増などによりトラフィックが増大しました。 それに耐えうる高性能かつ高品質なネットワークが求められており、リスクが高まるセキュリティへの対策も欠かせません。 こういった状況もあってネットワーク構成も複雑になっていることから、運用管理の負担が増しています。

高度な専門性が求められるが、人材不足のネットワークエンジニア

ネットワーク運用管理は情シス部門が担っていることが多いですが、高度な専門性が求められることからうまく対処できていないケースも多いです。 また昨今のエンジニア人材はアプリ系等の上位レイヤーに集中しているため、ネットワーク等のインフラエンジニアは人材不足が起きている現状もあります。

フォーティネットとのシナジーで加速するネットワーキングソリューションとアラクサラの2022年戦略

このように、必要性が高まっているにも関わらず人材不足が起きているネットワーク事情を解決すべく、アラクサラネットワークスはサイバーセキュリティの世界的リーダーであるフォーティネットと連携することで、従来の高性能なネットワークに加え、より強固なセキュリティを実現したソリューションを提供する戦略を練っています。 今後の方針や具体的な連携内容、ソリューション/サービス/プロダクトのアップデート情報について、デモも交えながら本セミナーでお伝えしていきます。 ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~16:45 【販売代理店向け】ネットワーク技術者人材不足の中、情シスに何を提案するべきか?

16:45~16:55 質疑応答

主催

アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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グローバルなWeb会議で利用するTeams、同時通訳ができないと思っていませんか? ~国際...

3.8 株式会社KYT

本セミナーはWebセミナーです。

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コロナ禍で多くのコラボレーション時間を生み出した「Microsoft Teams」

近年、多くの企業や組織においてリモートワークや在宅勤務などの勤務形態が多様化しています。特にコロナ禍では、Microsoftのサブスクリプションサービス「Microsoft 365」(旧 Office 365)が多くの人々の業務効率や生産性の向上を支えてきました。 Microsoftによると、同サービスのユーザーは2020年の第三四半期、全世界で1日に300億以上のコラボレーション時間を生み出したとのことです。その中でも「Microsoft Teams」が多くの会議で利用されています。

リアルタイム通訳が必要な際の手間がかかることも

グローバル展開する大規模な企業におけるマルチリンガルなWeb会議では、リアルタイムの音声通訳が必要になることもあります。 しかし、Microsoft Teamsを活用しながらスマートフォンなどの別デバイスを用意して通訳音声を聞く光景も多く見られます。また、その際にはハードウェアやソフトウェアの追加コストが発生する場合もあり、Web会議におけるリアルタイム通訳への対応に手間が発生することもあります。

Web会議ツールの脆弱性を狙う攻撃への備えも必要

さらに昨今では、盗聴や情報漏えい、サイバー攻撃などのセキュリティリスクにも十分注意する必要があります。実際に高度化・巧妙化したサイバー攻撃によってWeb会議ツールの脆弱性を狙う事件も発生しているのです。 「不正アクセスによる情報漏えい」「アカウントの流出、乗っ取りによる情報漏えい」「参加者のプライバシー問題」などへの万全な備えも必要となっています。

国連も採用する、Microsoftとの親和性が高いセキュアな同時通訳システム

本セミナーでは、Microsoft Teams上でリアルタイムの同時通訳によるWeb会議を簡単に実現する方法として、国連機関勤務経験者が企画・開発したリモート同時通訳システム「KUDO」をご紹介いたします。 また、操作デモなどを踏まえて、多言語でのコミュニケーションが円滑に実現できることを説明いたします。「Teamsでは、同時通訳でのWeb会議は難しい」と考えている方は、ぜひ高品質でセキュアなWeb会議ツールの実力を体感してください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:50 グローバルなWeb会議で利用するTeams、同時通訳ができないと思っていませんか? ~国際機関も採用、セキュアで高品質なWeb会議をもっと簡単に実現する方法~

14:50~15:00 質疑応答

主催

株式会社KYT(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【サービスパートナー商材をお探しの方向け】アクロニス #CyberFitパートナー フォー...

アクロニス・ジャパン株式会社

アクロニスサービスパートナー契約をご検討中の方向けのセミナーです

本ページは、主催:アクロニス・ジャパン株式会社のWebセミナー「アクロニス #CyberFitパートナー フォーラム 2022」のご紹介です

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「acronis.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

開催概要

アクロニスはチャネルを重視する企業として、パートナー様の目標達成に必要なものを提供し、パートナー様とともに成長する強固なパートナープログラムを提供することに努めています。本パートナーフォーラムを通し、ビジネスの成長を加速させるように設計された、アクロニスの#CyberFitパートナープログラムのメリットについてサービスプロバイダ様およびリセラー様とのパートナービジネス戦略を含めてご紹介します。

アクロニスのパートナー様へ、ご支援をご活用いただくための情報を凝縮した1時間です。

スピーカー

川崎 哲郎

代表取締役社長

土居 昌博

事業開発本部 本部長

津村 英樹

パートナー営業本部 本部長

藤原 貴代

チャネルストラテジーマネージャー

井本 大貴

プロダクトトレーニングエキスパート

伊藤 安治

プロダクトマネジメント マネージャー

安倍 正人

ディストリビューション営業統括部 統括部長

プログラム

15:00 – 15:10 開催のご挨拶

代表取締役社長 川崎哲郎

15:10 – 15:25 ビジネスの成長を加速させるアクロニスのパートナー戦略

事業開発本部 本部長 土居昌博 パートナー営業本部 本部長 津村英樹

15:25 – 15:40 販売機会の拡大を支援するパートナープログラムおよびパートナーポータル

チャネルストラテジーマネージャー 藤原貴代 プロダクトトレーニングエキスパート 井本大貴

15:40 – 15:55 アクロニス製品ロードマップ 2022年の展望

プロダクトマネジメント マネージャー 伊藤安治

15:55 – 16:00 閉会のご挨拶

ディストリビューション営業統括部 統括部長 安倍正人  

対象

アクロニス製品の販売をご検討の会社様

ご参加方法

1)マジセミでお申し込み 2)開催前日までに下記タイトルのメールが届きます。 メールタイトル:【4/13開催】アクロニス#CyberFitパートナーフォーラム2022へのご登録が完了しました メール送信元アドレス:Marketing@acronis.com ※メール内に参加用リンクの記載がございます。

※事前登録制(無料)のオンラインイベントです。講演タイトル、講演内容は都合により変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

不安やリスクがつきまとうベトナムオフショア開発、どうすればうまくいくのか? 〜コミュニケー...

3.8 VNEXT JAPAN株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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深刻なエンジニア不足、オフショア開発に頼らざるを得ない状況に

ビジネスとITが密接に結びつく中、その重要な役割を担うエンジニアのリソースが確保できないという課題が多くの企業で浮き彫りになっています。 より深刻になっているエンジニア不足に対処するため、これまで二の足を踏んでいた企業もオフショア開発の導入を検討する機会が増えてきました。

中国リスクの高まりにより、ベトナムオフショアのニーズが増加

オフショア開発の委託先としてこれまで主流だった中国ですが、現在は国際情勢の影響もありリスクが高まっています。 そのため、ベトナムがオフショア開発のパートナーとして検討されるケースが増えてきました。

コミュニケーション、組織編成、納期、品質…ベトナムオフショア開発にまつわる様々な不安やリスク

ただ、コミュニケーションや組織編成(人員に変動が出た場合の対処法)、納期や品質など、ベトナムでのオフショア開発には様々な不安やリスクが拭えないのもまた事実だと思います。 実際、これらの要因によりオフショア開発で失敗した経験があり、どうすれば改善できるのか、問題を未然に防ぐにはどうすればいいかについて、うまく解決策を見い出せていない方も多いのではないでしょうか。

失敗事例をもとにオフショア開発にまつわる不安やリスクに対処する方法を紹介

本セミナーは「オフショア開発で失敗したくない、どうすればうまくいくのか」と悩む企業の方に向けて、失敗事例を独自に分析して判明した失敗の2大要因を解説いたします。 また、それらを回避した解決・改善事例と、ベトナムの文化・ベトナム人のコミュニケーション特徴についてのノウハウをご紹介いたします。 ベトナムのオフショア導入前に知っておきたいことについて、豊富なプロジェクト実績、ノウハウを持つVNEXT JAPAN株式会社が課題の解決や改善につながるポイントを分かりやすく解説いたします。 オフショア開発を成功させたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 不安やリスクがつきまとうベトナムオフショア開発、どうすればうまくいくのか?

10:45~10:55 質疑応答

主催

VNEXT JAPAN株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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コスト削減と事業拡大を両立するAWS活用術 〜コロナ禍で大打撃を受けた星野リゾートが生き残...

3.7 クラスメソッド株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

当セミナーは、録画配信です。

ご好評につき、2月3日に開催した同社主催セミナーの録画を配信します。 前回、ご都合がつかなかった方も奮ってご参加ください。

コロナにより事業の見直しが必要に

新型コロナウイルスの感染拡大は、ビジネス環境へ大きなインパクトをもたらしました。 中には大きく事業の見直しを迫られた業種・業界もあり、企業の生き残りのために適切な戦略を練ることが重要になっています。

売上があがらない中で生き残るにはコスト削減が必須

コロナによる最も顕著なインパクトは、売上の減少です。 売上減少により事業を継続できず倒産に追い込まれた企業も少なくありません。 売上があがらない中で事業を継続していくためには、コストを削減をして経費を減らしていくことが必須となります。

利用コストが肥大化しやすいAWS

導入の手軽さや業務効率化の観点から広く普及しているクラウドサービスですが、その中でもAWSはクラウドサービスの代名詞的存在として多くの企業で利用されています。 しかしながら、AWSは従量課金制である等の理由により利用コストが肥大化しやすい傾向にあるため、適切に運用していかなければ収支を悪化させる要因になる可能性があります。

星野リゾート様事例に学ぶ、コスト削減と事業拡大を両立するAWS活用術

本セミナーでは、観光業界がコロナ禍で未曾有の大打撃を受けた中で星野リゾート様がいかにして生き残ることができたのか、その戦略の中で重要な位置を占めたAWS活用術についてお話します。 また、AWS活用やコスト最適化、内製化を進めるのに適したクラスメソッドのサービスについてもご紹介します。

ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 コストカットと事業拡大を両立するAWS活用術

主催

クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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エンタープライズ企業は、本当に「クラウドネイティブ化」する必要があるのか? 【IT最新動向...

4.1 マジセミ株式会社

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「クラウドネイティブ化」が叫ばれている

近年、DX推進などを背景に、システムの「クラウドネイティブ化」が叫ばれています。 ビジネス環境の変化が激しい現在、それに対応するために「アジャイル開発」や「DevOps」が求められています。 それを実現するプラットフォームとして「マイクロサービス」や「コンテナ」、「Kubernetes」などを活用した「クラウドネイティブ」なシステムが必要だ、という意見です。

エンタープライズ企業は、本当にクラウドネイティブにする必要があるのか?

しかし、多くのエンタープライズ企業は「クラウドネイティブ化」に苦戦しています。 また、「クラウドネイティブ化」そのものが目的となってしまっており、本質を見失っているようにも思えます。

そもそも、クラウドネイティブ化する目的は何なのか?

そもそも、エンタープライズ企業が「クラウドネイティブ化」する目的は何なのでしょうか。

クラウドネイティブ化すべきシステムと、そうでないシステムは?

「ビジネス環境の変化に素早く対応するため」であるとしたら、全てのシステムを「クラウドネイティブ化」する必要があるのでしょうか?

今回は、マイクロソフト 寺田佳央氏をゲストとしてお招きし、エンタープライズ企業やシステムインテグレーターは「クラウドネイティブ」についてどのよう考え、行動すべきか、議論していきます。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

寺田佳央氏

サン・マイクロシステムズ、日本オラクルで長らく Java エバンジェリストとして活動し、Java の最新技術情報の提供や、Java コミュニティ活動の活性化を、日本 Java ユーザ・グループ(JJUG)と共に行ってきた。2015年7月、日本マイクロソフト株式会社に転職し、転職後もなおマイクロソフト・プラットフォームにおける Java の利用促進・啓蒙活動を実施中。2016 年 7 月、日本人で 2 人目となる Java Champion に就任。2018年7月より、マイクロソフト・コーポレーションでクラウド・アドボケイトとして活動中。 JJUG 幹事の一員でもある。 2013年 日経コンピュータ:我らプロフェッショナル 世界を元気にする 100 人に選ばれた SNS Twitter: @yoshioterada

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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RPA初心者向け!IT部門に頼らずに今日からできるRPA業務改善

3.5 株式会社デリバリーコンサルティング

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73%がRPAを知らない...いまさら誰も教えてくれないRPA

RPAとは一体何なのか?何ができるのか?いまさら誰かに聞けないとお困りではありませんか。 株式会社SheepDogの調査によると、会社員のRPAの認知率は27%、使用経験があると回答したのは約13%という結果が出ています。 つまり全体の73%は「RPAをよく知らない」 ということです。

なぜRPAが必要なのか?

そもそもなぜRPAが必要なのでしょうか?それは業務効率化や生産性向上が目的です。 日々様々業務に追われる中で、特に定期発生する集計、編集、入力の定型作業など、人によっては、専門スキルを持っていながら ”なぜこの仕事を私が。。誰か代わってもらえたら他のクリエイティブな仕事ができるのに。。”と感じておられる方も多いのではないでしょうか? 効率化・自動化の手段が数多ある中で、なぜRPAが選ばれるのか、その必然性が語られることは多くありません。 本セミナーではRPA登場の背景から解説し、参加者の皆さんに腹落ちをしていただける内容になっています。

RPA導入でぶつかる壁

「DX推進」が叫ばれる中、「とにかくまず業務自動化をはじめよう」と、情報収集に駆け回る担当者も多いのではないでしょうか。 業務自動化の手段としてRPAを導入する際にぶつかる壁は共通しています。

費用対効果が見合うかわからない

RPAで業務効率化できそうな対象業務件が少ない

社内に専門部隊やサポート体制がなく、運用に不安がある

RPAの情報は集めたが評価方法がよくわからない

RPAが大事だと理解しているが、社内を説得させられる材料がない

特にIT部門以外の方がシステム導入の「費用対効果」を論理的にも感覚的にも経営層に理解させるのは難しく、社内説得資料のまとめ方や導入後の運用体制に不安やお困りの ご担当者も多いと思います。

また、導入部門において、効率化をしたい対象業務がRPAで本当に効率化できるのか?効率化できそうな定型業務がどの程度業務数が存在するのかなど、展開イメージが明確に でき、計画を遂行可能でなければ、導入効果が限定化されてしまう場合もあります。 特にRPAの製品選定の仕方によっては、設計や操作が複雑で途中で諦めてしまう担当者や、他の部門への展開が進まないため、製品の見直しを迫られているケースもみられます。

知識ゼロの方にも、RPAの背景から機能までわかりやすく解説!

本セミナーでは「IT部門に頼らずに今日からできるRPA業務改善」をテーマに、初心者の方向けにRPAをわかりやすく解説します。基礎知識は不要です。 RPA導入コンサルティング実績が豊富なデリバリーコンサルティングが提供する簡単RPA「ipasロボ」の特徴、さまざまな業務課題ごとの導入事例、製品デモを行い、無料トライアル の活用方法についてご紹介いたします。 新年度も始まり、今後業務改革にRPAを現場で活用したいが検討の仕方が分からない方や、一度導入してうまくいかなかった方も奮ってご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:40 RPA初心者向け!IT部門に頼らずに今日からできるRPA業務改善

■RPA基礎知識 RPAとは RPAで自動化可能な業務とは RPAの基本情報について RPA導入の検討の進め方 RPAを始め易い業務の種類

■RPA導入事例 1)経理部門の仕訳、請求、経費関連業務 2)購買担当者のFAXからの受注入力 3)配送事務の依頼書入力 4)サポート部門の問い合わせ業務 5)本部での各店舗からの勤怠、売上情報の収集

■ツール紹介 簡単に現場で使えるRPAツール「ipaSロボ」の紹介

■費用対効果 POCを実施する時の作業(業務)時間を測定

14:40~14:55 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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