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(動画・資料)
Notionのはじめかた。ーDX時代のあたらしい働き方をNotionで実現する 社内ポータ...
3.6 ネクストモード株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
スタートアップ中心に世界で2,000万人が利用するNotionとはどんなツール?
Notionとは、ナレッジ蓄積からタスク管理まで、仕事に必要なあらゆるツールをひとつのワークスペースにまとめられるSaaSプロダクトです。 スタートアップから大企業まで全世界で2,000万人以上が利用してます。 2021年10月より日本語版がリリースされ、今後爆発的な普及が期待されています。
社内でのナレッジ蓄積、情報共有の課題
テレワークが広がる今、社員間のちょっとしたコミュニケーションの減少は、社内でのナレッジ蓄積・情報共有にも影を落としています。 以前は会話を通して行われていたナレッジや情報の共有・伝達を、テキストで行わざるを得ない状況も増えています。 対応が追いつかない、うまく仕組みを作りきれていない企業も多いのではないでしょうか。
市場環境の変化が激しくなり、社内で利用するドキュメントの更新頻度も高まりつつあります。 こうした状況の中、企業内ドキュメントの適切な管理・共有は、DXにおける重要なポイントの1つです。
Confluence オンプレ版サポート終了で迫られる、クラウド移行かリプレイスの選択肢
企業の社内ポータルサイトやナレッジ共有ツールとして利用されるConfluenceは、オンプレミス版のサポートが2024年で終了する見込みとなっています。今後は同サービスのクラウド版に移行するか、別サービスにリプレイスするかの選択肢となるでしょう。 これを機にNotionへの移行を検討するご担当者もいらっしゃるかと思います。
社内ポータルサイトをNotionで構築・運用できるのか?Notionのはじめかたを徹底解説
昨今、エンタープライズにおいてナレッジ蓄積や情報共有を目的とした社内ポータルとして活用することが増えています。 社外とのコラボレーションをする際に使い勝手はいいのか?セキュリティ面は大丈夫なのか? こうした観点でも気になる点は多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、Notionの特徴やメリット、社内ポータルとしての利便性を、実際の導入事例を交えて解説します。 Confluenceから移行するポイントや事例もご紹介。 話題のNotionを今後積極的に利用したいと検討している企業様におすすめのセミナーです。
※Notionの販売代理店企業は日本でネクストモードを含めて3社となります。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ )
16:05~16:10 あたらしい働き方をNotionで実現する方法
ネクストモード:代表取締役 里見宗律
16:10~16:25 Notionとは何なのか?機能・特徴をわかりやすく解説
Notion:Notionゼネラルマネジャー日本担当 西勝清
16:25~16:40 ConfluenceからNotionへの移行事例
クラスメソッド:CX事業本部 内製化支援グループ マネージャ 阿部信介
16:40〜16:50 Notion活用のご案内
ネクストモード:SaaS部 部長 久住陽介
16:50~16:55 質疑応答
主催
ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」説明会 導入検討のために本サービスの...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
【ご注意ください】 本説明会は、過去Keygateway関連のセミナーにご参加くださった方や、サービス説明を受けたことのある方向けです。
まだKeygatewayについてあまりご存知ない方は、事前に以下の動画をご視聴の上でお申し込み下さい。 ●「Keygateway C1」ご紹介 … https://youtu.be/QnVCVNyv5ag ● セミナー動画「ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう」より … https://youtu.be/_T3ntNjpB5U
※ なお、競合と判断させていただいた方のご参加はご遠慮願っております。
VPNの課題を解決
Keygateway C1は、ゼロトラストモデルによるネットワーク接続サービスです。 社内ネットワークへのアクセスで長らく主流を占めていたVPNは、社内と社外の境界だけを防御しており、いったん侵入されれば多くの業務システムへ被害が拡大していました。 ゼロトラストモデルでは社内外を問わず「各業務アプリ毎に」「アクセスがある度に」ポリシーに基いた認証・認可を行い、VPNのような被害を防止できます。
既存の社内システムを、AzureADやIDaaSなどにSAML連携
またKeygateway C1は、AzureADや各種IDaaSなどと連携し、SaaSとオンプレ業務アプリの認証・認可を統合します。 また、SAMLに対応していないSaaSや社内システムも、修正無しにSAMLに連携可能です。 (※ 接続回線は既存のVPNを利用し、オンプレシステムのSAML対応のみを行う「Keygateway T1」も別途ご提供しています)
Keygateway C1の使い方や、競合製品との比較、価格などを解説
本説明会では、Keygateway C1をご検討頂いている方向けに、以下の内容について解説する予定です。 ・Keygateway C1の概要と使い方 ・Keygateway C1が解決できる具体的な課題、ユースケース ・他サービスとの比較 ・連携デモ(設定・動作) ・価格体系 ・導入までのプロセス
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」解説
14:45~14:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AIチャットボットの進化系"対話型AI"で社内問合せ対応の自動化を実現する
3.7 Kore.ai Japan 合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
リモートワークにより社内問合せ対応の問題が発生
リモートワークの普及が進んだことにより、自宅やシェアオフィスで勤務をする形式が一般的になりました。 しかし物理的に離れた場所で仕事をすることに伴い、社内問合わせの対応において問題が生じています。
社員側、受付側の双方から様々な不満が噴出
問合せをする社員側としては、聞きたいことを気軽に質問できない、誰に聞けば良いかわからない、マニュアルが見つからない等の要因により、致し方なく社内ヘルプデスクへ問合わせをせざるを得ないケースが増えました。 そして受付側としては、増加した問合せを受けきれない、マニュアルや社内掲示板等に書かれてあるにも関わらず問合せがくる、といった意見が出ています。 このように、問合せをする側、受け付ける側の双方から様々な不満が噴出しているのが実情です。
従来のチャットボットは設計が困難でインテント(意図)認識率が低く、導入後の運用にも課題
社内の問合せ対応を効率化する代表的な手段として、AIチャットボットが挙げられます。 しかし多くのAIチャットボットは、設計が難しく外部委託が必要になってしまう、インテント(意図)認識の精度が低いために対応を自動化できない、導入後の運用が煩雑で管理コストがかかる等の様々な問題があり、導入しても効果を得られないといった課題を抱えています。
社内コミュニケーション自動化の事例を紹介
そこで本セミナーでは、設計が容易でインテント認識率も高く、導入後も高いパフォーマンスを発揮できる社内コミュニケーション自動化ツールの作り方や導入事例について紹介します。 また、ノーコード設計が可能で、問合せを受けるだけではなくその後の処理の実行も自動化でき、2022年ガートナーマジッククアドラントのエンタープライズ会話型AIプラットフォーム部門のリーダーに選ばれたKore.ai Japan社のソリューション「Kore.ai Platform 9.0」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 AIチャットボットの進化系対話型AI
で社内問合せ対応の自動化を実現する
10:45~10:55 質疑応答
主催
Kore.ai Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
屋内外でのヒト・モノの動態を定量化して生産性をさらに高めるには? 〜 感覚ではなくデータに...
3.9 マルティスープ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナ禍を経て、製造現場に位置情報の活用が広がっています
IoT導入やDXが進む中で、工場内のデータの可視化に位置情報を活用するケースが増えています。
ある調査によると、2020年の製造業における「3年以内に投資が決定している投資技術」内での「位置情報」のポイントは、前年から約2倍に急増しています。 (公社 日本プラントメンテナンス協会「2020年度メンテナンス実態調査概要」)
コロナ禍の厳しい状況における「生産性の向上」や「安全面の確保」のための抜本的な対策として、位置情報を活用するという発想が急激に広がりを見せているようです。
ヒトの行動の可視化により同じベースで議論ができる
これまで「工場内でヒトがどのように行動しているのか?」ということは、感覚的にしか把握がされてきませんでした。
しかし、ヒトの行動もまた可視化して定量化することで、想像よりも多くの「気づき」が得られています。
さらに、定量化により同じデータを用いた議論ができるため、より建設的なディスカッションも行えます。
実際に弊社お客様の事例では、ヒトやモノの移動の可視化を行うことで、
・作業効率が37%UP、さらに作業に必要な人員が10名→9名に ・稼働していた約80台の車両のうち10台を削減できた ・製造リードタイム26%削減、仕掛かり在庫数60%削減 などの結果も得られています。
ヒトの行動をどうやって可視化するのか?
今回のセミナーでは「ヒトの行動を可視化する方法」を中心に、
・目的に合わせた測位技術や測定誤差 ・分析機能とその方法 ・屋内外をシームレスに測定する方法
など、測位を活かしてどのように生産性を最適化するのか?についてお伝えします。
次のような方には特におすすめです。 ・工場の規模が大きく、現場の把握に課題がある ・機器のデータ取得と最適化は行っているが、さらなる生産性の向上を進めたい ・IoTを活用してDXを進めたいが、何をすべきかわからない
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 屋内外でのヒトの動態を定量化して生産性をさらに高めるには?
11:45~11:55 質疑応答
主催
マルティスープ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
[技術者向け] PDFの表をExcelに変換し、データを再利用する際の課題 〜 複数ページ...
3.9 アンテナハウス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
PDFの表データをExcelで再活用する際の課題
PDFの表データを、Excelに取り込んで表データとして再利用するためには、文字や数字のデータだけではなく、表の書式に関する情報も変換する必要があります。
しかし、PDFの目的は「紙の印刷レイアウトを電子的に再現し、可視化すること」です。
そのため、PDFには表を定義する情報が存在していません。それがPDFからExcelへのデータの変換を難しくしている原因です。
PDF内の罫線、画像情報を解析する
弊社アンテナハウスは、これまで数々のPDF技術を開発してきました。
これまで培った弊社独自の技術で、PDF内のテキスト情報や罫線、画像などの情報を解析し、行や列を含めた表データをExcel形式で出力することができます。
データ変換の実例
今回のセミナーでは、
・どのようにPDFからExcel形式にデータを移行させるのか? ・実際にどのようなデータが取得できるのか?
これらを実例を基に解説します。
アジェンダ
1.決算公告PDFをExcelに変換 2.自治体公示の積算用PDFをExcelに変換 3.様々なケースでのデータ利用方法 複数ページにまたがる表 ページ範囲の指定 回転がかけられたページの補正 ページから表の範囲のみの指定 4.AH PDFtoCells 変換ライブラリの機能を簡単に利用できる方法のご紹介!
PDF内の文字や数字を、自社のアプリケーションで活用したいとお考えの技術者様には、特におすすめです。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 【技術者向け】 PDFの表をExcelに変換し、データを再利用する際の課題
16:45~16:55 質疑応答
主催
アンテナハウス(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
<大澤さん練習用>ウェビナー配信ツールの比較 ~Zoom、Teams、Google Me...
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本ウェビナー(Webセミナー)の対象者
本セミナーは、以下のような方を対象としています。
・IT業界や製造業で、営業・マーケティングをご担当されている方 ・その中で、ウェビナーの開催を検討されている方
拡大するウェビナー
昨年から、リアルなセミナーやイベントは開催が難しい状況が続いています。
そのような中、注目されているのがウェビナーです。
マジセミでも、昨年から100%ウェビナーに切り替えており、今年は約600回のウェビナーを運営しています。
ツールは何がよい?Zoom?Teams?それともGoogle Meet?
ウェビナーを開催するとき、配信ツールは何がよいのでしょうか?
Zoomが人気ですが、最近はTeamsも急速に普及しています。
また、Google Meetもあります。
どう違うのでしょうか?
oViceなど仮想空間でのウェビナーは?
また、最近ではoViceなど仮想空間でウェビナーを開催するケースも出てきました。
Zoomなどのウェビナーとどう違うのでしょうか?
ツールの比較を解説
本セミナーでは、上記のようなウェビナー配信ツールについて、その違いを解説します。
プログラム
16:45~17:00 受付
17:00~17:05 オープニング(マジセミ)
17:05~17:45 ウェビナー配信ツールの比較
17:45~18:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
PDF翻訳の3重苦「コピペできないから手入力」「コピペできてもコピペ地獄」「専門用語がちゃ...
3.0 株式会社ロゼッタ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
海外企業との取引急増に伴い、外国語PDF資料の翻訳シーンも急増
グローバル化によって、海外企業と取引をする機会が増加しました。 それに伴い外国語のPDF資料を扱うケースが増えましたが、翻訳作業に工数がかかるという課題が浮上しています。
一般的な翻訳ツールが抱える3つの課題
翻訳作業を効率化するために翻訳ツールがよく使われますが、一般的な翻訳ツールは以下に示すような課題を抱えています。
1. コピペできない場合、手入力が必要
文字列の選択ができないPDFファイルの場合、コピペして翻訳ツールに入力することができません。 文章量が少ないならまだしも、文章量が多い場合は気の遠くなるような入力作業が必要になってしまいます。
2. コピペできても、何度もコピペ作業が必要
仮にコピペができたとしても、全文をそのままコピペすると意味不明な訳や訳抜けが見られるケースも多いです。 こま切れにして翻訳していかないといけないため、何度もコピペ作業が必要になり膨大な時間がかかってしまうのです。
3. 専門用語の翻訳精度が低い
巷の翻訳ツールは一般会話向けに作られているものがほとんどであるため、専門用語の翻訳となると精度は著しく落ちます。 また、同じ単語でも業界によって意味やニュアンスが異なるものもあるため、業界の文脈に合わない不自然な翻訳になってしまい、結局自分で翻訳し直さないといけないというケースも多いです。
外国語のスキルがあっても、属人化によりリードタイムがより長時間化
「外国語のスキルに長けた社員がいるから、翻訳ツールに頼る必要はない」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。 しかし、スキルのある人材に依存をしてしまうとその人に負荷が集中し、作業の属人化により翻訳作業が停滞してリードタイムが伸びてしまいます。 つまり、翻訳ツールの課題を解決しない限り翻訳業務にかなりのリソースが割かれることは免れないのです。
一般の翻訳ツールが抱える課題を一気に解決し、翻訳業務にかかるコストを大幅削減する方法
そこで本セミナーでは、一般の翻訳ツールが抱える課題を一気に解決し、翻訳業務にかかるコストを大幅削減する方法を紹介します。 ビッグデータとAIの技術を駆使して外国語PDF文書の自動翻訳を実現しているロゼッタ社のAI自動翻訳ツール「T-4OO」についても紹介します。 ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 PDF翻訳の3重苦「コピペできないから手入力」「コピペできてもコピペ地獄」「専門用語がちゃんと訳されない」を一気に解決する方法
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
海外では「当たり前」になりつつある、現場でのスマートグラス活用のユースケースを解説
3.8 AMA Xperteye株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
#オフィスと現場を繋ぐ現実補助・遠隔支援
コロナ禍によりテレワーク、オンライン会議の導入でDXは加速したと言われます。 しかしこれらの取り組みは、主にオフィス従業員に向けたソリューションです。
日本の就業人口の6割はデスクに立たない、デスクレスワーカーといわれています。 数多いオンライン会議のツールは現場のニーズにマッチせず、現場のDXはまだこれからです。
海外ではスマートグラスの活用が「当たり前」になりつつあります
日本においては、遠隔支援の活用はトラブルシューティングなど限定的な用途に限られ、実証段階での導入がほとんどです。
一方、海外では全拠点にウェアラブルを導入し、工場の竣工から生産、営業に至るまで、スマートグラスの活用を行うことで、生産性や業務効率を大きく改善しています。
工場の建設から営業にも使える現実補助・遠隔支援
例えば、生産現場で「具体的にどのような場面でスマートグラスが使えるのか」を簡単に紹介すると、
・新工場竣工における建築状況の確認 ・稼働までのテストや各設備の点検 ・製品の検査 ・若手の育成 / 技術伝承 ・トラブルシューティングにおける若手の派遣 ・品質監査 ・(営業)クライアントへの設備紹介 ・製品導入時のリモートサポート
などです。
このように、工場の竣工から生産した商品の確認、現場社員へのトレーニング、お客さんへの工場見学など、日常のあらゆるシーンで使うことができます。
ウェアラブル活用の海外事例
今回のセミナーでは、スマートグラスを用いることで、具体的にどのような場面で「現場 - 現場」間や「現場 - オフィス」間コミュニケーションを遠隔化できたか、実際の事例を通してご紹介します。
世界には全作業者にスマートグラスを提供した例も少なくありません。
何を目的として導入したのか、そして導入してどうなったかをご説明します。
また「共有画面に簡単に指示が書き込める」など、現場との遠隔地コミュニケーションをさらに円滑にするXperteye(エキスパートアイ)ならではの機能も併せて紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 海外では「当たり前」になりつつある、現場でのスマートグラス活用のユースケースを解説
11:45~11:55 質疑応答
主催
AMA Xperteye株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
多品種少量生産でも、ロボットで溶接を自動化する ~ティーチング時間を大幅削減することで、ロ...
4.0 リンクウィズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多品種少量生産では溶接用ロボットは導入できない?
製造工程に溶接が入っていれば、一度は溶接用ロボの導入を検討されたことがあるのではないでしょうか?
溶接用ロボを導入すれば手作業が不要になる上、作業員の安全確保や作業効率の向上が期待できます。
多品種少量生産で溶接を自動化できない原因
しかし一方で、多品種少量生産の場合は、溶接用ロボットにティーチングをしても、すぐに他製品のティーチングを行う必要があります。
そのため、「溶接ロボットを使うことで、これまで以上に時間がかかってしまう」ことから 高額な設備投資にも関わらず、溶接ロボットが稼働していない例も少なくありません。
多品種少量生産でも溶接を自動化するには
今回のセミナーでは、多品種少量生産における「溶接の自動化」についてお話しします。
スキャナーを溶接のロボットに導入するだけで、ティーチング時間が大幅に短縮できるため、多品種少量生産でも溶接の自動化が実現でき、生産性の向上にも寄与できます。
設備を構築したけど稼働していない溶接用ロボットをお持ちの方や、「多品種少量生産では自動化は難しいでしょ」とお考えの方はぜひお越しください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 多品種少量生産でも、ロボットで溶接を自動化する
13:45~13:55 質疑応答
主催
リンクウィズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)