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Amazon Connect × F-RevoCRMで小規模コールセンターや電話応対の業務...

3.7 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

・小規模や期間限定コールセンターを立ち上げたいが、できるだけコストを抑えたい ・現在の電話業務、応対業務がアナログで情報管理が非効率になっている ・電話応対内容を複数名で共有したい ・コールセンターでの顧客管理や案件管理がきちんとできていない

コールセンタや電話業務にDXが必要な背景

DXとテレワークの普及により、電話を使った業務が著しい進化を遂げています。 従来のようなオペレーター(電話窓口)がオフィスに常駐して応対するスタイルから、在宅での代表電話取次ぎ、クラウドを活用した自動架電、チャットやSNSと連携した受付業務の完全自動化などへと「電話業務」の可能性が広がっています。 同時に、コールセンタスタッフの人材確保やモチベーション維持の観点で、在宅でのインバウンド・アウトバウンドコール対応の環境整備が今後ますます重要になってきます。

新しく電話窓口センタを開設する場合、オフィスや専用線などの設備投資コストが小さくありません。ECサイトの問い合わせ窓口やキャンペーンの期間限定窓口などには、なかなか投資が難しいのが事実です。 このように、コスト観点からも従来のコールセンタの限界にきており、業務全体の効率化・DXが急務です。

コールセンタでの顧客管理(CRM)の課題

電話はメールやチャットなどでは伝えられない「感情」や、文字にしづらい内容を共有できる優れたツールであり、DX時代に顧客接点としての重要性が高まっています。しかし、多くの企業が電話応対そのものに注力してしまい、案件の管理、顧客データの管理は後回しになりがちです。

そのため、下記のようなお悩みの方も多いかと思います。

・CRMツール導入が遅れ、顧客情報をExcelで管理、共有している ・導入したCRMツールのカスタマイズが難しく、使いこなすまでに時間がかかる ・CRMツールの運用コスト、追加開発費用が高くて困っている

低コストで素早くはじめられるコールセンター機能、CRM機能をどのように構築するのがベストなのでしょうか?

Amazon Connect とCRMの最適な連携方法を解説します!

「Amazon Connect」とは、優れた顧客体験を実現するためのクラウド型コールセンターサービスです。 自宅を簡単にコールセンター化でき、従量課金制で低コストでスタートできるのも魅力です。しかし、顧客管理や案件管理の機能(CRM)を持ち合わせていません。

そこで本セミナーでは、コールセンター機能を持つ「Amazon Connect」と、オープンソースCRMの「F-RevoCRM」を連携した業務DXの進め方を解説いたします。これからコールセンターを開設検討している事業者さま、既存の電話応対サービスを効率化・デジタル化したい事業者さまにおすすめのセミナーです。

※「F-RevoCRM」とは、顧客とのWEB接点や営業接点、サポート接点がすべて管理可能なオープンソースの統合型顧客管理システムです。サブスクのビジネスモデルの台頭により、受注後も引き続きサービスを提供し顧客満足度を上げる事が収益のポイントとなった現代において必須のツールです。

プログラム

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05〜16:20 Amazon Connectを活用した電話業務DX(NTT東日本)

・中堅中小企業の電話業務DXの現状とこれから ・Amazon Connectの基本機能、特徴、料金体系 ・CRM連携の紹介

16:20~16:50 Amazon Connect×F-RevoCRMで実現させるコールセンターシステム(シンキングリード)

・コールセンター、電話対応における顧客管理の課題 ・F-RevoCRMとは?機能・特徴の紹介 ・Amazon Connect×F-RevoCRMで何が実現できるのか?(連携イメージ、構成) ・導入の流れ、価格プラン

16:50〜17:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

シンキングリード株式会社(プライバシー・ポリシー

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【製造業向け】翻訳業務のコスト大幅削減により国際競争力向上を実現する 〜企業別DBと専門分...

3.2 株式会社ロゼッタ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

グローバル製造業の競争力強化の障害となっている、外国語PDF資料の翻訳作業

グローバル化によって、海外企業と取引をする機会が増加しました。 それに伴い外国語のPDF資料を扱うケースが増えましたが、翻訳作業に工数がかかるという課題が浮上しています。 特に製造業では仕様書やマニュアルなどでPDFファイルを扱うことが多く、日本の製造業は海外企業に比べて生産性が低いと言われていることもあり、グローバル競争力強化のため翻訳作業の効率化は切迫した課題となっています。

翻訳の精度が低い、似た文言を何度も翻訳する必要があるなど効率が悪い

外国語を翻訳するためのツールは数多く出回っていますが、業務に耐えうる翻訳精度ではなく、結局手直しが必要になるものがほとんどです。 また、似たような文言を何度も翻訳する必要があるなど、効率の悪い作業を強いられる等の欠点もあります。

専門用語の翻訳にも課題、翻訳作業の属人化によってリードタイムがより長時間化

さらに、一般用語に対してはそれなりの精度で翻訳できたとしても、専門用語の自動翻訳となると対応できるツールはほぼありません。 その結果、外国語のスキルと専門性を兼ね備えた人材しか翻訳作業ができないため属人化が起き、翻訳作業が停滞してリードタイムが伸びているという実情があります。

ビッグデータとAIによりPDF翻訳を自動化し、グローバル市場での競争力強化を実現する

そこで本セミナーでは、ビッグデータとAIの技術を駆使して外国語PDF文書の自動翻訳を実現する方法を紹介します。 翻訳結果を蓄積する御社専用の企業別DBと、2000の分野からなる専門分野DBの組み合わせにより、使えば使うほどユーザーに合った自動翻訳にカスタマイズされ、専門用語の翻訳にも強いロゼッタ社のAI自動翻訳ツール「T-4OO」についても紹介します。ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【製造業向け】翻訳業務のコスト大幅削減により国際競争力向上を実現する

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー

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社内ファイル管理・配信システムに新たな選択肢 ~様々な運用が可能なデジタルアセットマネジメ...

3.7 株式会社ヒューリンクス

本セミナーはWebセミナーです

ツールは Zoom を使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーはWebセミナーです。

ツールは Zoom を使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

オンプレミス、SaaS の両方に対応

デジタルアセットマネジメントシステムも SaaS で提供されることが増えてきています。また、オンプレミスで運用できるシステム製品が市場から減りつつあります。今回、ヒューリンクスでは、SaaS でもオンプレミスでも同一の環境、特にユーザーインターフェイス、で運用でき、ニーズに合わせた実装を選択できる製品、NetXposure 社の NetX の販売を始めました。

両方への対応への重要性

デジタルアセットマネジメントシステムで管理されるコンテンツは、Web コンテンツ等のオンラインのデジタルアセットが主流となっています。しかし、必ずしも外部に公開する目的のものではないデータや、運用時はオンラインの必要があるが、使用後にアーカイブするといった場合にはオンラインでは利用しにくいことがあります。状況に合わせて、クラウド上、社内サーバー上で運用することが必要です。

統一した環境が重要

多くの SaaS サービスの場合、SaaS の環境をそのままオンプレミス環境で構築して社内運用することは困難です。しかし、社内と社外の運用法(ユーザーのインターフェイスの使い勝手だけではなく、ファイルやメタデータの管理方法など)が異なると作業者は二重の知識が必要になります。 また、データを相互に授受するにはデータの構造を変えるための大規模な開発が必要になります。

そのままでも、カスタマイズでも運用

NetX は、そのままでも使いやすいユーザーインターフェイスを持ちます。多くの場合、わずかな変更、例えばブランディング(ロゴの差し替え)や色合いの変更で済むケースが多いです。 NetX では、API を使った他のシステムとの連携や、新しいユーザーインターフェイスの開発元可能です。オープンソース化されている部分も多く、さらに複雑な開発の可能性も提供しています。

Adobe CC との連携は不可欠

クリエイティブの現場では、Adobe CC との連携は不可欠です。Web ブラウザーの画面でのアップロード、ダウンロード、分類整理の機能だけのシステムでは、アーカイブ程度であれば問題ないでしょう。しかし、実際の制作、管理のワークフローではこれだけでは効率が上がりません。 いかに効率的にシステムを運用し、作業者だけでなくシステム管理者の負荷を軽減できるかが導入の判断のポイントとなります。

NetX でこれらを実現

NetX は、10 年以上にわたる導入実績を持つデジタルアセットマネジメントシステムです。これまで、SaaS 版を利用してきたグローバル日本企業はいくつかありましたが、この度、オンプレミス版が日本に上陸し、さらに開発やシステムインテグレーションの提供をヒューリンクスで行うこととなりました。 ヒューリンクスは 20 年以上のデジタルアセットマネジメントシステムの販売の経験を活かし、NetX を日本で展開することにしました。

本セミナーでは、社内ファイル管理・配信システムの新たな選択肢として NetX を、デモを交えながら紹介いたします。

プログラム 

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 テーマ

社内ファイル管理・配信システムに新たな選択肢  オンプレミス、ハイブリッドの比較  適切なシステムの選択 ■NetX 製品デモ  メイン画面  ファイルのアップロード  ファイルの分類  ファイルのダウンロード  アクセス管理  その他

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス(プライバシー・ポリシー

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仮想デスクトップで求められる快適性や安全性の解決方法とは?

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

テレワークによる柔軟な働き方を支える仕組みとして仮想デスクトップを導入又は検討されている企業が増加してきております。

一方でお客様に数多く提案していると、 「様々なサービスがあり選定のポイントがわからない」「知見がなく導入・運用まで不安」 「DaaSでも快適性と安全性を維持できるのか」等の声が多く見受けられます。

本ウェビナーではお客様の要望や課題をどう解決するのか、IIJとCitrixで解説いたします。

14:00-14:20 あらゆる変化に対応するCitrix Virtual Apps and Desktops Service

シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 パートナーSE部 リードシステムズエンジニア 越川 達也

コロナ禍をきっかけに業種業務問わずに始まったリモートワークに対応するシステムを今後を恒常的な利用を見据えて再検討される企業も増えてきています。様々なサービス、システムが乱立するなかで従業員エンゲージメント向上のためには画一的な状況にとどまらずあらゆる変化への対応が必要です。そのような変化に対応するためにIIJ様のサービスで採用されているCitrix Virtual Apps and Desktops Serviceのアップデートについてお話します。

14:20-14:40 「快適」と「安全」の両立。機能アップデートしたIIJ仮想デスクトップサービス

株式会社インターネットイニシアティブ ネットワーク本部 エンタープライズサービス部 デジタルワークプレース推進課  鈴木 亮平

コロナ禍をきっかけに、あらゆる業種のお客様が検討を始めた仮想デスクトップですが、2021年は新たにWindows 365が投入される等、市場の動向も変化してきました。このセッションでは仮想デスクトップ市場における弊社サービスの立ち位置をご説明しつつ、認証連携機能によって、さらに強化された弊社仮想デスクトップサービスをご紹介いたします。

14:40-14:50 質疑応答

 

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

共催

シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

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FAX・郵送・紙データを基幹システムに入力する際の課題 OCRとExcel VBAの組み合...

3.3 東日本電信電話株式会社

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FAXや郵送物等の紙データを基幹システムに入力する際の課題

DXやペーパーレス化が叫ばれる昨今、紙業務の課題解決の重要性は高まり続けています。 誰もが「紙業務での工数を減らしたい」と思いながらも、実際には工数がなかなか減らず、ヒューマンエラーによる入力ミスも無くすことができないというのが現実ではないでしょうか

OCR導入だけでは部分的な解決にしかならない

上記の問題を解決するのがAI-OCRです。 しかし、紙帳票をデジタル化さえできれば、後の工程がラクになるのでしょうか? OCR読み取りが解決できるのは一部分のみであり、業務フロー全体の見直しが必要です。 最終的に社内の基幹システムに入力するまで、どのようなプロセスを踏むのが最適なのでしょうか。

OCRとExcelVBAの組み合わせで課題を解決

本セミナーでは、FAX・郵送・紙データを基幹システムに入力する際の課題にフォーカスし、OCRとExcel VBAを活用した業務フロー改善、業務自動化の事例を紹介します。

こんな人におすすめ

・基幹システムへのデータ入力に課題を感じている ・既存の基幹システムの運用に課題を感じている ・OCRに興味はあるが、導入による費用対効果が具体的にイメージできていない

プログラム

13:45-14:00 受付

14:00-14:05 オープニング(マジセミ)

14:05-14:15 DXを取り巻く環境、社会的背景(NTT東日本)

14:15-14:50 FAX・郵送・紙データを基幹システムに入力する際の課題(GLODIA)

・AI-OCR「かりくり×OCR」機能・特徴紹介 ・製品デモ ・業務フロー効率化・自動化の考え方、ケーススタディ

14:50-15:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

グローディア株式会社(プライバシー・ポリシー

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カスタマーサポートを、SlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットでや...

3.6 株式会社ヴィセント

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重要度が増す「カスタマーサクセス」

サブスクリプション型のビジネスを始めとして、現在全てのビジネスでお客様との継続的な関係構築が必須となっています。

その時に重要になるのが「カスタマーサクセス」という考え方です。 多くの企業が「カスタマーサクセス」の実現を目指し、取り組んでいると思います。

メールによる、お客様とのコミュニケーションの問題点

その際の顧客接点、お客様とのコミュニケーション手段として、「メール」を使っているケースが多いと思いますが、メールでのコミュニケーションは以下のような問題があります。

・お客様も、カスタマーサポート担当者も、日々大量のメールの中で重要なメールを見落としてしまう ・カスタマーサポート担当者が、どのメールがどのお客様のものか、誰が担当なのか、混乱してしまう ・そもそもお客様が、最近メールを見ないようになっている

チャットボットの問題点

カスタマーサポートの手段として、チャットボットを使用するケースも増えてきています。 確かにお客様からカスタマーサポート担当者に連絡する際には便利なのですが、カスタマーサポート担当者からお客様への連絡には使えません。

SlackやMicrosoft Teamsで、多数の顧客とチャットはできないのか?

最近では、多くの企業でSlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットを導入しています。 これらのビジネスチャットを、カスタマーサポートで利用できないのでしょうか?

その際問題になるのが、当然のことながらお客様企業毎に使っているツールが異なる、ということです。

マジセミ株式会社での活用事例を紹介

マジセミ株式会社も同様の課題がありました。 本セミナーでは、マジセミ株式会社がどのような課題を抱えていたのか、それをどのように解決しようとしているのか、その事例を交えて、お客様側のツールがSlack、Microsoft Teams、Chatworkなどバラバラでも、カスタマーサポート担当者は1つのビジネスチャットで対応できるツール「CHAT-HUB」について紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:25 カスタマーサポートを、SlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットでやれないのか?

マジセミ株式会社 寺田雄一 (プレゼン内容) ・マジセミの業務内容 ・マジセミにおける、カスタマーサポートの課題 ・カスタマーサポートを、SlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットでやれないのか? ・CHAT-HUBの活用

10:25~10:45 CHAT-HUBの紹介

株式会社ヴィセント 森大地

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー

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ランサムウェア入門と、その対策を解説 ~米石油パイプライン企業や、鹿島建設、キーエンスなど...

4.0 マジセミ株式会社

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米石油パイプライン企業や、鹿島建設、キーエンスなど、被害相次ぐ

国内外でランサムウェアの被害が拡大しています。 米Colonial Pipeline(コロニアル・パイプライン)は2021年5月、同社が運営する米国最大級の石油パイプラインがランサムウェアによって操業停止に追い込まれました。 鹿島建設やキーエンス、HOYA、東芝テックなどでも、海外子会社やグループ企業でランサムウェアの被害にあったと発表しています。

IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)は、2021年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定しています。

ランサムウェアの攻撃パターンは?

本セミナーでは、ランサムウェアの仕組み、攻撃パターンや動向について、入門解説します。

どのような対策が必要なのか?

その上で、どのような対策が必要なのかについて、いくつかの具体的なツールも例に出しながら解説します。

・ランサムウェアへの感染を未然に防ぐ対策

(1)マルウェア対策

(2)ゼロデイ攻撃への対策

(3)Webフィルタリング

(4)SWG(Secure Web Gateway)

(5)メールセキュリティ

(6)デバイス制御

(7)セキュリティ教育

・ランサムウェアの感染に備えた被害軽減対策

(8)EDR

(9)特権ID管理

(10)バックアップ

また、最後にランサムウェア対策に役立つツールをいくつか紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:35 ランサムウェア入門と、その対策の解説

マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一

15:35~15:50 「Windows Defenderだけでウィルス対策は十分か」

再春館システム株式会社

Windows Defenderと言えば、Windowsに標準装備されている無料のセキュリティソフトという位置づけですが、 無料であるがゆえにどれだけの性能や実力を持っているのか気になるという方も多く、 「やっぱり他のセキュリティソフトを購入するべき?」という疑問もお持ちの方も多いのではないでしょうか。 そこで、この気になるWindows Defenderについて主な機能や実力、 他のセキュリティソフトを導入する必要性や注意点などについて解説していきます。

15:50~16:05 あらゆる脅威に対抗!アクロニスで実現するデータプロテクション

アクロニス・ジャパン株式会社

サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。 高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品、最新テクノロジーをご紹介します。

16:05~16:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ロボット増加が招く、RPA運用トラブル事例 障害監視の負荷軽減や運用ノウハウ・人員不足を解...

3.8 NECソリューションイノベータ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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人材不足や業務効率化を目指して導入が進むRPA

慢性的に続く人材不足や業務効率化を目指し、デジタル技術を活用した改善への取り組みが進められています。 その中でも、ソフトウェアロボットを利用し、さまざまな業務の自動処理を実行する「RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)」が導入されてきました。

ロボットの数が増えることで起きる運用時の課題

RPAの導入効果を実感した企業の多くが、社内で複数のロボットを実行するようになりました。 しかし、ロボットの数が増えて対象業務が広がるとともに、RPAの運用時に思わぬトラブルに見舞われることも多くなっています。

正常に安定的に稼働できるような環境を整備したい

ロボットの中には、1つの処理を実行する際に複数システムの連携や操作が必要になるため、処理エラーが発生する場面も出ています。ただ、常時ログを監視しない限り、そうしたエラーの通知を見落としたり、対応漏れが起きることもあります。 また、ロボットの安定化のために実行端末を毎日再起動するなど、どうしても手作業のメンテナンスが必要になることも増えています。 そのため、ロボットが正常かつ安定的に稼働できる環境の整備が求められています。

RPA運用における業務負荷の軽減、ノウハウや人員不足を解消する方法

本セミナーでは、ロボット増加で発生するさまざまな運用トラブルの事例を解決するヒントを解説します。 また、これまでに1,200以上ものロボット運用の実績を踏まえ、障害監視などの作業負荷を軽減できる機能を備えた具体的なソリューションを紹介します。 さらに、RPA運用のノウハウや人員不足を解消したいと考える方に向け、人材育成・研修トレーニングもご案内。現状のRPA運用の改善を検討されている方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ロボット増加が招く、RPA運用トラブル事例~障害監視の負荷軽減や運用ノウハウ・人員不足を解消する方法~

10:45~11:00 質疑応答

主催

NECソリューションイノベータ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AIチャットボットの進化系"対話型AI"で社内問合せ対応の自動化を実現する

3.6 Kore.ai

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リモートワークにより社内問合せ対応の問題が発生

リモートワークの普及が進んだことにより、自宅やシェアオフィスで勤務をする形式が一般的になりました。 しかし物理的に離れた場所で仕事をすることに伴い、社内問合わせの対応において問題が生じています。

社員側、受付側の双方から様々な不満が噴出

問合せをする社員側としては、聞きたいことを気軽に質問できない、誰に聞けば良いかわからない、マニュアルが見つからない等の要因により、致し方なく社内ヘルプデスクへ問合わせをせざるを得ないケースが増えました。 そして受付側としては、増加した問合せを受けきれない、マニュアルや社内掲示板等に書かれてあるにも関わらず問合せがくる、といった意見が出ています。 このように、問合せをする側、受け付ける側の双方から様々な不満が噴出しているのが実情です。

従来のチャットボットは設計が困難でインテント(意図)認識率にも課題

社内の問合せ対応を効率化する代表的な手段として、AIチャットボットが挙げられます。 しかし多くのAIチャットボットは、設計や運用が煩雑で外部委託が必要になってしまう、インテント(意図)認識の精度が低いために対応を自動化できず、導入しても効果を得られないといった課題を抱えています。

社内コミュニケーション自動化の事例を紹介

そこで本セミナーでは、設計が容易でインテント認識率も高い社内コミュニケーション自動化ツールの作り方や導入事例について紹介します。 また、ノーコード設計が可能で、問合せを受けるだけではなくその後の処理の実行も自動化できるKore.ai Japan社のソリューション「Kore.ai Platform 9.0」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 AIチャットボットの進化系対話型AIで社内問合せ対応の自動化を実現する

11:45~12:00 質疑応答

主催

Kore.ai(プライバシー・ポリシー

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