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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
TECH+フォーラム 人事テック Day 2022 Jun. 人材の価値を最大限に引き出すために
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人事テック Day Jun.
技術革新や産業構造の変化により、多くの企業が自社のビジネスの変革を迫られています。変革の大小に関わらず、その要はやはり人材です。人事部門のあらゆる業務をデジタルで効率化させ、人材の価値を最大限に引き出すことが、今後、人事部門に求められる役割だと考えます。
このイベントでは、「人事テック」をテーマに、変革が求められる時代の人事部門のありかたや、人事の業務を効率化する最新のツールを紹介します。 競争力向上や付加価値の創出に求められる視点、生産効率の向上に必要なデジタル技術、この変化に積極的に対応するマインドについて先進的な企業の取り組みとともに、視聴いただく皆様にそのヒントを提供いたします。
当日プログラム
【基調講演】11:00~11:40 人で勝つ 〜人起点のデジタル活用〜
登壇者 株式会社people first 代表取締役(元 株式会社LIXILグループ執行役副社長)
八木 洋介 氏
1980年京都大学経済学部卒業後、日本鋼管株式会社に入社。国内外で主に人事を担当。1999年にGEに入社し、複数のビジネスで人事責任者などを歴任。2012年に株式会社LIXILグループ 執行役副社長に就任。Grohe, American Standard, Permasteelisaの取締役を歴任。2017年 株式会社people firstを設立して、代表取締役。株式会社 TBSホールディングス 社外取締役、GEヘルスケア・ジャパン株式会社 監査役。複数の会社の顧問に従事。著書に「戦略人事のビジョン」。
講演サマリー グローバルレベルで変化が激しく、価値観が多様化する環境の中で、人を活かすことの意味を考え、効果的なデジタルツールの使い方を踏まえながら、今後求められる人に関わる仕組みについてお話しします。
11:50~12:20 リスキリングはオンラインと対面の組み合わせで!研修効果と効率を上げる方法
登壇者 株式会社manebi マーケティング部
佐藤 泰一 氏 5年間人材系企業にて採用・社員研修を中心としたソリューション営業に従事。 その後、3年間HR系サービスベンダーのBtoBマーケティング支援会社のフィールドセールスを経て、2022年5月に株式会社manebiにジョイン。 自社開発の社員教育プラットフォーム「playse.(プレース)」事業部にて、セミナーの企画運営に携わる。
講演サマリー 近年、注目されている言葉の1つである「リスキリング」。 株式会社manebiは効果的な「リスキリング」の在り方としてオンラインとオフラインを組み合わせた研修体系である「ブレンディッドラーニング」を推奨しています。 今回は社員教育に課題感がある方や更なるアップデートにご興味がある方に役に立つメソッドをご紹介します。
12:30~13:00 単なる「デジタル化」で終わらせない、「DX」による組織改善
登壇者 株式会社チームスピリット 戦略企画室 マネージャー / エバンジェリスト
荻島 将平 氏
新進気鋭のベンチャーから、従業員数1万人以上の大手企業に至るまで、幅広くTeamSpiritの導入に携わることで、各企業規模それぞれの働き方やカルチャーを数多く経験。各社の抱えるバックオフィス業務に関する課題に直接対峙してきた経験を生かし、足許はセミナー等で登壇し情報を還元している。
講演サマリー
勤怠・労務、テレワークに必要なシステムの導入は徐々に進んだものの、「いまいちその恩恵を受けていない」という声もよく聞きます。本講演ではDX化に必要な3つのステップをご紹介。それを踏まえた各社の人事部の今
と、組織改善の気付きへとつなげる勤怠管理システムの最新トレンドをご紹介します。
【特別講演】13:30~14:10 「人的資本経営」を目指し毎年進化するカゴメの人事制度 ~タレントマネジメントをベースにした 経営戦略と人材戦略の連動を目指して~
登壇者 カゴメ株式会社 常務執行役員CHO(人事最高責任者) 有沢 正人 氏
慶應義塾大学商学部卒業後、1984年に協和銀行(現りそな銀行)に入行。銀行派遣にて米国でMBAを取得後、主に人事、経営企画に携わる。 2004年に日系精密機器メーカーであるHOYAに入社。 人事担当ディレクターとして全世界のグループ人事を統括、全世界共通の職務等級制度や評価制度の導入を行う。また、委員会設置会社として指名委員会、報酬委員会の事務局長も兼任、グローバルサクセッションプランの導入などを通じて、事業部の枠を超えたグローバルな人事制度を構築する。 2009年に外資系保険会社であるAIU保険に人事担当執行役員として入社。ニューヨーク本社とともに、日本独自のジョブグレーディング制度や評価制度を構築する。 2012年1月、カゴメ株式会社に特別顧問として入社。カゴメの人事面におけるグローバル化の統括責任者となり、全世界共通の人事制度の構築を行っている。 2012年10月より執行役員CHOとなり、国内だけでなく全世界のカゴメの人事最高責任者となる。 2018年4月、常務執行役員CHOに就任。
講演サマリー 政府により「人的資本」の拡充・開示が進められ、雇用や人材育成等を取り巻く環境が大きく変貌を遂げようとしています。そうした中、企業経営において人事部門の役割はますます高まってきています。その中でも特に「キャリア自律」は人材育成に限らず人事戦略の中でも最も重要な課題と位置付けられていると言えるでしょう。しかし企業サイドがいくらキャリア自律を唱えても従業員サイドではまだまだ受けとめられていないのが多くの企業の現状ではないでしょうか。本講演ではカゴメが「キャリア自律」を進めるうえでの「ジョブ型」「タレントマネジメント」、それに日本企業ではまだ珍しい「HRBP」制度を導入したがその内容を紹介するとともに、あるべき未来の“人材戦略”から考える人事制度改革について論じます。
14:20~14:50 ポストコロナのDXを支えるWorkday による人財マネジメント
登壇者 ワークデイ株式会社 プリセールス シニア マネージャ 八重樫 謙輔 氏
ワークデイの日本法人設立時より、日本の大手企業を中心にグローバル人財マネジメントの導入提案の活動、日本固有要件のまとめなどに従事。前職のピープルソフトでは日本およびアジア・パシフィックの人事・給与製品の設計を担当。社会保険労務士。
講演サマリー 企業人事はビジネス推進の原動力となる従業員エンゲージメント向上や、継続的な成長機会の提供がますます重要なテーマになっています。最新のテクノロジーで、従業員データの可視化、キャリア開発の機会提示、マネージャーがチーム力を向上させるための情報収集など、デモを交えてWorkdayができることについて解説します。
15:00~15:30 Coming soon
【特別講演】15:40~16:20 経営改革に貢献する人事部門の在り方とは
登壇者 アステラス製薬株式会社 人事部門長
杉田 勝好 氏
1991年、旭化成に入社。ジョンソン・エンド・ジョンソンを経て、2008年から日本ヒルティ人事本部長、2012年からアストラゼネカ執行役員 人事総務本部長、2016年から日本マイクロソフト執行役員 常務 人事本部長。2021年5月より現職。
講演サマリー グローバル化――それは、現代の企業がさらなる成長を目指すために避けては通れない道です。日進月歩の世界で、企業もその従業員も成長を続けていかなくてはなりません。ビジネスの変化に対応し、イノベーションを生み出す強い組織を作るために、人事部門はどうあるべきなのでしょうか。アステラス製薬で急速なグローバル化に直面し、経営の柱としての組織改革を主導する中で見出した学びと課題をお話しさせていただきます。
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内システムを改修不要でプライベートSaaS化(SAML対応)するには? ~SAML非対応...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークで求められる「脱VPN」、自宅PCから社内のWindowsファイルサーバーへのアクセス
テレワークが普及し、自宅などから社内システムにアクセスすることが求められています。 従来、このケースではVPNを使うことが多かったのですが、「帯域が足りない、遅い」「セキュリティ上の問題がある」「VPNを起点としたサイバー攻撃が急増している」といった背景から、「脱VPN」が求められています。
このような背景から「ZTNA(ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス)」という方式が普及しつつあります。
本セミナーでは、VPNの問題点やZTNAについて、わかりやすく解説します。
さらに、 ・IDaaSを使っている(これから導入する)が、社内システムへのアクセスもIDaaSと認証連携したい(社内システムはSAML化したい) ・ZTNAを検討しているが、自宅PCから社内のWindowsファイルサーバーにアクセスしたい といったニーズにどのように対応すればよいのかについても解説します。
AzureADをIDaaSとして利用し、多要素認証(MFA)を導入する
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。
近年、「クラウドファースト」の方針の下、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSの導入例も増加しています。 また、Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されており、これをIDaaSとして活用するケースも多いと思います。 本セミナーでは、AzureAD+Keygatewayによる実現内容や多要素認証の必要性について解説した後、AzureADに多要素認証(MFA)を導入する際のポイントについて解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには
かもめエンジニアリング株式会社
10:30~10:45 AzureAD+Keygatewayで、セキュアに社内システムへリモートアクセスを実現
株式会社スタイルズ
10:45~10:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社スタイルズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
日本一わかりやすく解説したい「Web3超入門」 ~オープンソースとの比較で考える~
4.1 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Web3とは
最近「Web3(Web3.0)」という言葉を耳に(目に)することが多くなっています。
「次世代の権力分散型インターネット」とも言われるWeb3は明確な定義は無いようですが、現在の「Web2.0」に対するアンチテーゼとして提唱されているようです。 つまり、現在はGAFAMなどの大企業によってユーザーの行動履歴や趣味嗜好なども含めた多くの情報が独占されていること、ユーザーが作成したコンテンツの多くが企業が所有しており、どのように表示するか、削除するかは企業次第であること、などの問題に対する解決策として、Web3があるようです。
日本一わかりやすく解説したい「Web3超入門」
先日、Web3に対する対談も行ったのですが、その中で私(寺田)自身理解を深めたこともあり、改めてWeb3入門としてまとめたいと思います。
以下の内容について、解説します。
・Web3の構成要素
・ブロックチェーン ・イーサリアム、ICP ・スマート・コントラクト ・DAO ・DApps ・DeFi、DMailなど
・DAOについて
・DAOの概要 ・意思決定 ・報酬
オープンソースとの比較で考える
また、オープンソースとの比較でも考えてみます。 そうすることで、理解が深まりますし、Web3がどこまで普及するのか、どのようなインパクトがあるのかも予想できます。
・オープンソースの場合、Oracleやマイクロソフトへのアンチテーゼとして普及。オープンソース・コミュニティで開発。
・Web3の場合、GAFAMへのアンチテーゼとして登場。DAOで開発。
正直、まだわかっていないこと、理解が足りないところもあると思いますが、ぜひウェビナーの中でご指摘、ご質問頂ければと思います。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:45 日本一わかりやすく解説したい「Web3超入門」~オープンソースとの比較で考える~

寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
19:45~19:55 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウドのコード化に潜むセキュリティの盲点 ~不適切な設定を発見するテクニック~
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「@zoom.us」「tenable.com」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社、協力:株式会社マイナビのWebセミナー「クラウドのコード化に潜むセキュリティの盲点~不適切な設定を発見するテクニック~」のご紹介です
IaC(Infrastructure as Code)という言葉をよく聞くようになりました。クラウドにある機能をコード化して提供することで、いち早くデジタル事業(や業務)を展開したい企業のDX活動に大きく貢献します。しかし、IaCで構築された重要な環境にも、サイバーセキュリティの課題はつきまといます。テナブルが提供する Tenable.cs には、IaCの環境下における重大な設定ミスや不適切な構成を見つける機能があります。いま IaC をお考えの方も、これからの方も、必見のWebinarです。
参加条件
クラウドを推進されている IT 部門、企業の情報セキュリティ部門の責任者・担当者
プログラム
16:00-16:20 クラウドのコード化に潜む脅威
16:30-16:40 Tenable.cs概要
16:40-17:00 Q&A
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
講演者
Tenable Network Security Japan株式会社 シニアセキュリティエンジニア 花檀 明伸 氏
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
急増するEmotet被害を最小化する、2022年に行うべきSaaSセキュリティ対策 いまこ...
3.8 大興電子通信株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな人におすすめのセミナーです
SaaSの利用が増えてきたが、セキュリティはどこまで対策すべきかわかっていない
Microsoft365を利用しているが、メール起因のインシデントが不安
SaaSの認証強化をしたく、より最適なツールを探している
急増するEmotetをはじめとするメール攻撃。最も狙われやすいMicrosoft365のメールセキュリティは今のままで十分なのか?
テレワークなど働き方の変化により、企業のシステム基盤もクラウドサービスへと移行が進んでいます。 その主要サービスであるMicrosoft365は、多くのユーザーに利用されている反面、もっともサイバー犯罪の標的になりやすいクラウドの1つになっています。 「Emotet」や「ランサムウェア」等のサイバー攻撃の90%以上は、メールを起因にしています。 従来のセキュリティでは防げない最新のメール攻撃にどのように対応すべきなのでしょうか?
クラウドサービスのID管理がなぜいま重要なのか?
クラウドサービスの活用も増加し、顧客管理システムや営業支援システムのログインにMFA(多要素認証)が必須化となるなど、認証対策の強化や不正アクセスの防止がさらに重要となっています。 ID管理の不徹底が原因で、大規模な情報漏洩や甚大な被害に繋がるリスクがあります。 利便性が高いSSO(シングルサインオン)もこの数年で広く普及しました。 パスワード管理の負担が減る一方で、セキュリティリスクは十分に担保されているのでしょうか?
2022年にSssSセキュリティで押さえるべき2大ポイントを解説します。
本セミナーでは「急増するEmotet被害を最小化する、2022年に行うべきSaaSセキュリティ対策」をテーマに、Emotetをはじめとするサイバー攻撃の事例を交え、SaaS製品導入企業がいまこそ気をつけるべきポイントを解説します。 Microsoft365専用メールセキュリティ「Vade for M365」、基本料金0円で利用開始できるID管理サービス 「トラストログイン」での課題解決事例、各サービスの特徴を併せて紹介します。
セミナー参加特典
本セミナーにご参加いただいた方に、製品トライアル(期間:2週間程度)を無償にてご案内。 また無償トライアルを実施頂いたお客様の中から抽選でAmazonギフト券を進呈します。
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:15 第1部 なぜSaaS製品のセキュリティ対策が必要なのか(大興電子通信)
10:15~10:30 第2部 いまこそ見直すべきMicrosoft365メールセキュリティ(Vade Secure)
10:30~10:45 第3部 認証強化と不正アクセス防止のために押さえるべきポイント(GMOグローバルサイン)
10:45~10:55 質疑応答・挨拶(大興電子通信)
主催
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー
共催
Vade Secure株式会社(プライバシー・ポリシー) GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ランサムウェア入門と、その対策を解説 ~米石油パイプライン企業や、トヨタグループなど、国内...
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
米石油パイプライン企業や、トヨタグループ、鹿島建設、キーエンスなど、被害相次ぐ
国内外でランサムウェアの被害が拡大しています。 米Colonial Pipeline(コロニアル・パイプライン)は2021年5月、同社が運営する米国最大級の石油パイプラインがランサムウェアによって操業停止に追い込まれました。 トヨタグループや、鹿島建設、キーエンス、HOYA、東芝テックなどでも、海外子会社やグループ企業でランサムウェアの被害にあったと発表しています。
IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)は、2022年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定しています。
ランサムウェアの攻撃パターンは?
本セミナーでは、ランサムウェアの仕組み、攻撃パターンや動向について、入門解説します。
どのような対策が必要なのか?
その上で、どのような対策が必要なのかについて、いくつかの具体的なツールも例に出しながら解説します。
・ランサムウェアへの感染を未然に防ぐ対策
(1)マルウェア対策
(2)ゼロデイ攻撃への対策
(3)Webフィルタリング
(4)SWG(Secure Web Gateway)
(5)メールセキュリティ
(6)デバイス制御
(7)セキュリティ教育
・ランサムウェアの感染に備えた被害軽減対策
(8)EDR
(9)特権ID管理
(10)バックアップ
また、最後にランサムウェア対策に役立つツールをいくつか紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 ランサムウェア入門と、その対策の解説
マジセミ株式会社
代表取締役社長 寺田 雄一
15:30~16:00 セキュリティ担当者不在の中小企業向けエンドポイント対策
ウィズセキュア株式会社
法人営業本部パートナーセールス セールスマネージャー 平澤 喜海
概要: セキュリティの専任スタッフがいない、セキュリティに対してどこにフォーカスすればいいのかわからない、リモートワークでセキュリティの運用が煩雑になった、PCに複数のセキュリティ製品をインストール/メンテナンスしないといけないという問題に対して当社がご支援できる内容をご説明いたします。
16:00~16:30 未知の脅威への対策も万全! 「Central Intercept X」によるランサムウェア対策
NDIソリューションズ株式会社
ソフォス株式会社
パートナー営業本部 本部長 足立 達矢
概要: 昨今の世界情勢、そしてEmotetやランサムウェアに代表される未知のマルウェアの出現により、中小・中堅企業から大企業までセキュリティ脅威に対しての被害が加速度的に増加しています。 その中で、ソフォスが提供する「Central Intercept X」の次世代型エンドポイントによる多層防御は、未知の脅威に対しての防御を徹底できるだけなく、よりシンプルかつ効果的なセキュリティ運用を実現します。
16:30~16:45 効果抜群!ランサムウェア対策の最適解
アクロニス・ジャパン株式会社
ソリューションエンジニアリング統括部 主管技師 後藤 匡貴
概要: 多くの企業が十分なセキュリティ対策を講じていながらなぜランサムウェア被害が無くならないのか?アクロニスでは他に類を見ないアプローチで確実にデータを確実に守りつつ、万が一被害にあっても早期復旧を可能とするソリューションが完全なランサムウェア対策を提供します。
16:45~17:00 導入して終わりじゃない!10分で分かる エンドポイントセキュリティ製品選定のポイント 導入後の課題と解決策
JBサービス株式会社
サービスマーケティング サービス企画部 田中 琢也
概要: 一言にエンドポイントセキュリテイ製品と言っても世の中にはたくさんの種類があります。EPP、NGAV、EDR、DLP。これらは一体どう違うのか、どのように選定すれば良いのか、昨今エンドポイント製品が見直されてきた背景も含めて10分でサクッと教えます!
17:00~17:15 質疑応答、クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー) NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
JBサービス株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【販売パートナー向け】中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 〜ソニックウォールが提唱...
4.0 ソニックウォール・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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本セミナーはソニックウォールの販売パートナー向けのセミナーです。
エンドユーザー向けではありませんのであらかじめご了承ください。
IPA10大脅威のうち9項目はゼロトラストで解決できる
IPAが発表した2022年10大脅威には、ランサムウェア、サプライチェーン攻撃、内部不正などが含まれますが、そのうち9項目はゼロトラストによる解決が可能です。 言い換えれば全ての企業にとってゼロトラストは必要な考え方であり、無視できないものになってきています。
ゼロトラスト=エンタープライズ向けなのか?中堅・中小企業がゼロトラスト・SASEを導入する際の課題
ゼロトラスト関連のソリューションは高コスト・高運用負荷のものが多く、一般的には大企業向けのセキュリティだと思われがちです。 中堅・中小企業においては社内に情報セキュリティ担当者が少ないまたは不在のことが多く、境界型防御セキュリティも手薄になり、多層防御やパッチの適用、アクセス権管理など基本的なセキュリティ対策が不十分なケースも散見されます。 本セミナーでは中堅・中小企業にも提案できるソリューションとその背景にある考え方をわかりやすく解説いたします。
パートナー企業様向けに、ソニックウォールが提唱する考え方と提供ソリューションを共有いたします
企業規模を問わず、ゼロトラストの導入・実装では段階的なプロセスを経ることが大切です。 本セミナーでは、ソニックウォールの提唱するゼロトラスト・SASEの考え方についてご紹介するとともに、中堅・中小企業向けソリューション「Edge Secure Access」「SonicWall SMA」「Capture Client」によるゼロトラストセキュリティの実現について詳しくお話しします。
プログラム
13:45~14:00 受付 14:00~14:05 オープニング(マジセミ) 14:05~14:45 【販売パートナー向け】中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 〜ソニックウォールが提唱するゼロトラスト・SASE、中堅・中小企業が今実現すべきゼロトラスト・ソリューションを解説〜
・SonicWallが考えるゼロトラストとは? 中堅・中小企業のゼロトラストとの向き合い方 ・ゼロトラスト・SASEソリューション「SonicWall Edge Secure Access」 ・SSL-VPNソリューション「SonicWall Secure Mobile Access」 ・エンドポイント/EDRソリューション「SonicWall Capture Client」
14:45~14:55 質疑応答
主催
ソニックウォール・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
複数の部屋で分散して、講義や会議の視聴を実現 ~ウィズコロナ/アフターコロナを見据えた AV...
3.5 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
複数の部屋で分散して、講義や会議の視聴を実現 ~ウィズコロナ/アフターコロナを見据えた AV over IP による遠隔映像配信~
新型コロナウイルス感染症の拡大により普及したテレワークが、ニューノーマルな働き方として定着して来ましたが、コロナ規制の解除や仕事の生産性などの問題から、登校や職場への出勤が徐々に増えてきております。
このような背景から、感染対策として大学の講義や企業カンファレンスの映像を複数の部屋に同時配信し、講義や会議の様子、状況を離れた場所からタイムリーに視聴できる「遠隔映像配信」に注目が集まっています。
例えば、大学の講義については文部科学省が全国の大学へ対面授業を適切に行うよう求める通知を行い、十分な感染対策をした上で対面授業の実施を求められています。
本ウェビナーでは、密を回避し感染対策にもなる「AV over IP」 による低帯域、低コストで 実現できる映像配信システムを、活用事例を交えながら紹介していきます。
※ 本ウェビナーで紹介する「AV over IP」設備単体でのご利用は、映像/音声の双方向でのリアルタイムの会議は想定していません。 ※ 「AV over IP」設備をZoomやTeamsなどのウェブ会議システムと併用できます。1台の端末からウェブ会議システムへ接続し、その端末をモニタ、プロジェクタ、スピーカー、マイクなどと連携させることで、複数の参加者が映像/音声を双方向でリアルタイムにご利用いただけます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ )
11:05~11:45 講演
・密を避けるための映像配信と視聴
なぜ密を避けるために映像配信が必要なのか? 大学・官公庁/自治体・企業の動向 講義や研修の模様を複数の部屋に配信するには?
・遠隔映像配信(AV over IP) テクノロジー
映像配信に必要なネットワーク要件と帯域 既存ネットワークを利用して映像・音声の配信をするには? クラウドウェブ会議システムとの組み合わせとその注意点 H.264/265/HLSの概要/仕組み 各種機器の紹介(エンコーダ、デコーダなど)
・活用事例のご紹介
11:45~11:55 質疑応答
※ 本ウェビナーで紹介する「AV over IP」設備単体でのご利用は、映像/音声の双方向でのリアルタイムの会議は想定していません。 ※ 「AV over IP」設備をZoomやTeamsなどのウェブ会議システムと併用できます。1台の端末からウェブ会議システムへ接続し、その端末をモニタ、プロジェクタ、スピーカー、マイクなどと連携させることで、複数の参加者が映像/音声を双方向でリアルタイムにご利用いただけます。
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
CDP(Customer Data Platform)とは?~CDP選択の方向性とネクストア...
株式会社Speee
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「speee.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
主催企業(株式会社Speee PAAM事業部)について
PAAMは事業成長につながるデータ活用を。を掲げるデータ活用コンサルティングサービスです。 OMOやOne to Oneマーケティングなどの実現に向け、 構想の立案、システム構成、データの活用施策、運用PDCAなど、一気通貫で支援する伴走支援型コンサルティングを提供しています。
システム構成立案のサポートにおいては、「ベンダーフリー」という特長を持ち、 クライアント様の目的やご予算、体制等をヒアリングした上で、 最も最適なツールを選択しシステム構成を提案するといったサポートを行っています。
このようなお悩みをお持ちの方におすすめ
・CDPを導入するという社内の方針が決まったものの、プロジェクトの進め方がわからず困っている ・複数のCDPベンダーに話を聞いているが、どれがいいのかわからなくて困っている ・CDPの目星はつけているものの、本当にそのツールでいいのか確証を持てずにいる ・すでにCDPを導入しているが、リプレイスを検討している
ご参加のメリット
・CDPを選ぶための検討フローがわかる ・最新のシステム構成の事例を知ることができる ・自社のCDP選択の方向性やとるべき次アクションがわかる
プログラム
本セミナーでは、CDP導入に関する典型的なご相談事例になぞらえて、どのように検討を進めるのかを解説。 汎用的な考え方だけではなく、2022年度現在よく候補にあがる具体的なシステム構成の事例もお伝えするなど、具体性にこだわってお届けします。 最後にはどのような特長のCDPを選ぶべきなのか?といった方向性や、次アクションがわかるフローチャートをご用意しています。
1 CDP選定失敗例のご紹介
弊社では日頃からCDP導入後の活用に関するお悩みもよくいただきます。 深ぼってみると、要件を満たさないツールを導入してしまっているケースもしばしば見受けられます。 CDP選びを間違えるとどのようなリスクがあるのでしょうか。 陥りやすい失敗を事前に把握し、予防しましょう。
2 CDP選定の検討フロー解説
CDPの選定についてご相談いただく典型的なお悩みや、 プロジェクト体制の例を挙げ、何をどのような順序で議論すればよいのかを解説します。 2022年現在議論の結果候補に上がる、具体的なシステム構成のパターン事例もご紹介します。
3 CDP選定チャートのご紹介
おさらいとして、チャート式でCDP選定の検討フローを整理します。 チャートをたどることでご自身のプロジェクトの現在地を確認し、 今何を検討しなければならないのか、次アクションがクリアになります。
<PAAMについて> PAAMの特長やサービスないようについては下記のサイトを御覧ください。 PAAM紹介サイトはこちら
主催
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協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)