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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
複数の部屋で分散して、講義や会議の視聴を実現 ~ウィズコロナ/アフターコロナを見据えた AV...
3.5 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
複数の部屋で分散して、講義や会議の視聴を実現 ~ウィズコロナ/アフターコロナを見据えた AV over IP による遠隔映像配信~
新型コロナウイルス感染症の拡大により普及したテレワークが、ニューノーマルな働き方として定着して来ましたが、コロナ規制の解除や仕事の生産性などの問題から、登校や職場への出勤が徐々に増えてきております。
このような背景から、感染対策として大学の講義や企業カンファレンスの映像を複数の部屋に同時配信し、講義や会議の様子、状況を離れた場所からタイムリーに視聴できる「遠隔映像配信」に注目が集まっています。
例えば、大学の講義については文部科学省が全国の大学へ対面授業を適切に行うよう求める通知を行い、十分な感染対策をした上で対面授業の実施を求められています。
本ウェビナーでは、密を回避し感染対策にもなる「AV over IP」 による低帯域、低コストで 実現できる映像配信システムを、活用事例を交えながら紹介していきます。
※ 本ウェビナーで紹介する「AV over IP」設備単体でのご利用は、映像/音声の双方向でのリアルタイムの会議は想定していません。 ※ 「AV over IP」設備をZoomやTeamsなどのウェブ会議システムと併用できます。1台の端末からウェブ会議システムへ接続し、その端末をモニタ、プロジェクタ、スピーカー、マイクなどと連携させることで、複数の参加者が映像/音声を双方向でリアルタイムにご利用いただけます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ )
11:05~11:45 講演
・密を避けるための映像配信と視聴
なぜ密を避けるために映像配信が必要なのか? 大学・官公庁/自治体・企業の動向 講義や研修の模様を複数の部屋に配信するには?
・遠隔映像配信(AV over IP) テクノロジー
映像配信に必要なネットワーク要件と帯域 既存ネットワークを利用して映像・音声の配信をするには? クラウドウェブ会議システムとの組み合わせとその注意点 H.264/265/HLSの概要/仕組み 各種機器の紹介(エンコーダ、デコーダなど)
・活用事例のご紹介
11:45~11:55 質疑応答
※ 本ウェビナーで紹介する「AV over IP」設備単体でのご利用は、映像/音声の双方向でのリアルタイムの会議は想定していません。 ※ 「AV over IP」設備をZoomやTeamsなどのウェブ会議システムと併用できます。1台の端末からウェブ会議システムへ接続し、その端末をモニタ、プロジェクタ、スピーカー、マイクなどと連携させることで、複数の参加者が映像/音声を双方向でリアルタイムにご利用いただけます。
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から「VPNは使わず」安全にアクセスするには ~中...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウド活用は進むが、ファイルサーバーはオンプレ環境に残る
テレワークが普及する中、中小企業でもクラウドサービスの活用が進んでいます。 しかしそのような中でも、以下のような理由によりファイルサーバーだけはオンプレ環境に残すケースが多くあります。
クラウドサービスのセキュリティ面の不安
ブラウザベースのオンラインストレージだと、操作性が大きく変わる(エクスプローラーが使えない)
今はVPNで接続しているが、問題もある
このような理由から、自宅などと社内ネットワークとをVPNで接続するケースも多いですが、問題があります。
大人数での同時利用を想定していないため、帯域が足りない。遅い。
VPNのセキュリティ上の問題点が指摘されている。VPNから侵入される事故が多い。
VPNは使わず、社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から安全にアクセスする方法
そこで本セミナーでは、VPNを使わず、社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から安全にアクセスする方法について解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 中小企業のテレワーク環境構築の課題と対策
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
(プレゼン内容) ・テレワークの普及 ・中小企業×テレワークにおける、ファイルサーバーの課題 ・VPNの課題 ・VPNは使わず、社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から安全にアクセスする方法
15:30~15:45 ゼロトラスト接続サービス「Keygateway」のご紹介
かもめエンジニアリング株式会社
15:45~15:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
最新の被害事例が示す、今どきのランサムウェア事情 対策しても感染するのはなぜ? ~最新の被...
3.9 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2022年5月20日に開催したセミナー「最新のランサムウェア被害の実例を教訓に、巧妙なサイバー攻撃からの防御法を解説」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
混乱に乗じたサイバー攻撃が急増、国内外で続出する被害
2022年に入り、国際情勢の混乱などに乗じたサイバー攻撃が急増してきました。2021年に一度収束したと思われた「Emotet」が再び国内での感染拡大が報告されています。 また、IPAが2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、「ランサムウェアによる被害」が2年連続で1位となりました。実際、国内製造業におけるサプライチェーン攻撃や医療機関・公共インフラ事業者などを狙ったランサムウェアの被害が続出しています。
サイバー攻撃によって受ける多大な損害
高度化したサイバー攻撃では、従来型のセキュリティ対策では対抗できない可能性も指摘されています。また、ランサムウェアによる被害を抑えるためには、データのバックアップが重要となります。しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状です。 サイバー攻撃を受けてしまうと、システム停止などの事業継続性、ビジネスの機会損失や賠償責任、ブランドイメージの失墜といったさまざまな損失を受けてしまいます。
国内外の攻撃被害の実例から得られる教訓とは?
規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説します。 また、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 最新の被害事例が示す、今どきのランサムウェア事情 対策しても感染するのはなぜ? ~最新の被害事例から感染理由や仕組みを解説、最適なエンドポイント防御術を紹介~
榎本治雄(えのもと はるお)【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】
14:45~14:55 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「テスト環境構築~サービスリリース」を自動化し、開発サイクルの"高速化"を実現する方法
3.8 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
よりスピードと品質が求められる昨今の開発現場
目まぐるしく変化するニーズやビジネス環境に加え、クラウド環境を選択・利用するユーザーも続々と増えており、これまで以上にアプリケーションの改修やインフラ構築の速いサイクルが求められます。
さらに、アプリケーションに求められる品質要求も上がっているため、開発現場では「スピード」と「品質」を両立した開発サイクルを回す必要性が高まっています。
環境構築、部署間の調整、テストと本番の乖離などにより、スピード・品質ともに不十分
しかし、テスト用の環境構築や部署をまたがる調整業務でリードタイムが増加し、 望ましいスピードで開発サイクルを回せている企業は多くはありません。 また、「スピードを優先するあまりテストケースを網羅できない」「テスト環境と本番環境の構成に差がある」などの理由で リリース後に不具合が発覚するといった品質を揺るがす問題も多発しています。
多くのテスト自動化ソリューションは複数製品の組み合わせが必要であるため、扱いが困難
「CI/CD」という手法・考え方の普及とともに、環境構築やテストを自動化するソリューションも出回るようになりました。 しかし、テストの一連の流れを全て自動化するためには複数の製品を組み合わせる必要があります。
そのため、「どのように組み合わせればよいかわからない」「自社の開発環境に対して何が最適なのかわからない」といった 課題を解消できず、テスト自動化を実現できていないケースがほとんどです。
環境構築・テスト実施・リリースなど一連の流れを自動化することで開発サイクルの高速化を実現
そこで、本セミナーでは、クラウド環境上での環境構築・テスト実施・リリースなど一連の流れをワンストップで自動化 することで開発サイクルの高速化を実現する方法を解説します。
テスト環境構築を自動化するAnsibleと、テスト実行を自動化するUFT OneにAmazon RDSのデータベースリカバリ機能の組み合わせによるアプリケーションデリバリー自動化ソリューションについても紹介します。
テスト環境構築~サービスリリースまでの流れを自動化して品質とスピードを両立した開発サイクルを回したい とお考えのアプリケーション開発ご担当者様はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 「テスト環境構築~サービスリリース」を自動化し、開発サイクルの高速化
を実現する方法
10:45~10:55 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
電話DXによる更なるビジネスチャンスの創造に向けて ~販売パートナー募集ウェビナー~
3.6 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業におけるクラウド利用の波は電話にも拡がりをみせる
企業におけるクラウド利用が年々増加していますが、その波は電話にも普及してきています。 従来の企業の電話における仕組みはPBX(電話交換機)をオフィスに設置するのが一般的でしたが、クラウドPBXはその必要なく、コスト面で大きなメリットがあるため、年々移行がすすんでいます。
テレワークやフリーアドレス化により企業はどこにいても電話を受けられる、架けられる環境整備が必須に
上記、クラウド利用の増加に加え、新型コロナウイルスの影響が急速な市場拡大の大きな要因になっています。 在宅でも電話業務が行えることや、ソーシャルディスタンス確保のためオフィスのフリーアドレス運用に柔軟に対応できることなどが通話システムに求められるようになり、そのニーズを満たせるクラウドPBXが“今”注目されています。
「電話」というわかりやすい商材で自社の既存顧客基盤にクロスセルが可能に
本セミナーでは、ニーズの高まりを見せるクラウドPBX市場に新たに参入する販売パートナーシップについてご紹介します。 「電話」というすべての企業に関連し、わかりやすい商材だからこそ、既存のビジネスで構築した既存顧客網を最大限活かし、クロスセルが可能になります。
更に自社の得意領域製品と連携し、独自サービスの創出も
取り扱いサービスである「VoiceX(ボイスクロス)」は電話の受発信をフリーロケーション化するだけでなく、他のツール(CRMやインシデント管理ツールなど)との連携も可能な為、自社で既に取り扱っている製品と組み合わせることにより自社独自の新たなサービスを創出することも可能です。 新たなビジネスの情報収集としてぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 電話DXによる更なるビジネスチャンスの創造に向けて
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
旭化成・コーセーが語る!デジタル改革で成功させた”組織強化”のいろは ~成功の秘訣とそのス...
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
デジタル改革成功の秘訣とそのステップ
不安定な状態が続くいま、企業規模に関わらずDXの定着が急務となっています。 しかし、どのように推進していけばいいのか分からない、取り組みを進めているがビジネス変革には繋げられていないといった悩みを抱える企業が多いのも現状です。
そこで本セミナーでは、「デジタル改革で成功させた組織強化
」をテーマに、DX推進企業の旭化成 原田氏と、コーセー 進藤氏と共に「DX推進のいろは」を語ります。
実例を元に、DX 推進を成功させるためのポイント、考え方、推進方法について伺い、デジタル改革を成功させるためのヒントに迫ります。
当日プログラム
14:00~15:00
旭化成・コーセーが語る!デジタル改革で成功させた”組織強化”のいろは ~成功の秘訣とそのステップとは~
登壇者
【パネリスト】 旭化成株式会社 執行役員 兼 デジタル共創本部 DX経営推進センター長 原田 典明 氏
株式会社コーセー 情報統括部 グループマネージャー 進藤 広輔 氏
【モデレーター】 株式会社マイナビ TECH+編集長 星原 康一
【原田 典明 氏】 大学卒業(情報工学専攻)後1988年4月旭化成工業株式会社(現旭化成株式会社)に入社。エンジニアリング部門に所属し、画像センシングシステム開発に従事。その後ERP導入プロジェクトに参画。さらにMES、生産管理、計画最適化、設備診断システムなどの開発を経験し、2018年に生産系のDX推進組織を発足。2022年4月から現職。
【進藤 広輔 氏】 2020年2月にコーセーに入社。前職のAWSでは企業のDXの礎となるクラウド化の推進を支援。コーセーに入社後はコロナ禍への対応をビジネスとシステムの両面から進めると同時に各種DXプロジェクトを牽引。ビジネスとシステムの架け橋として活動中。
15:00~15:15
デジタル化に向けて一歩を踏み出すために KDDIまとめてオフィスが「できること」
登壇者 KDDI まとめてオフィス株式会社 営業推進本部 デジタルマーケティング部 マーケティングG 殿川 綾子 氏
×
株式会社マイナビ TECH+編集長 星原 康一
主催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協賛
KDDIまとめてオフィス株式会社 (プライバシー・ポリシー) KDDI株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【サービス事業者向け】サイバー攻撃の被害に遭う中小企業がはまる3つの落とし穴と、その回避策 ...
3.6 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方が対象です。
エンドユーザー企業の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
IT事業者以外のエンドユーザー企業の方は、ぜひこちらのセミナーへの参加をご検討ください。
2022年5月18日に開催したセミナー「サイバー攻撃の主要な標的となった中小企業」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
日本企業の最大のセキュリティ脅威となった「ランサムウェア」
IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。 近年、国内の企業や病院などのランサムウェア被害が相次いで報道されています。すべての被害が報道されるわけではないため、人々の注目を集めた事例は、サイバー犯罪の氷山の一角に過ぎません。 ランサムウェアは、もはや日本企業の最大のセキュリティ脅威と言えるでしょう。
実入りがよい中小企業が、サイバー攻撃の主要な標的に
特に、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業が攻撃のターゲットとされやすくなってきました。 サイバー攻撃者は、中小企業を起点とするサプライチェーンによって、より多くの感染拡大をたくらんでいるのです。そのため、IPAは「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。
顧客企業の最優先事項は「統合的な機能強化」「万全なデータ保護」
ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者は、こうした状況にどう対処すればいいのでしょうか。顧客企業の多くが、自社の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となりました。今後は、自社だけでなく顧客企業に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。
「より選ばれるMSP/MSSP」になるためのサイバーセキュリティサービスの実現方法を解説
本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象にしています。 進化し続けるサイバー攻撃に対抗する方法として、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。「より選ばれるMSP/MSSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、データ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション
佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】
サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。
15:25~15:50 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革
長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】
あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。
15:50~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内のファイルを有効活用して効率化する工夫 ~ そのドキュメント、以前に作られていませんか? ~
3.3 株式会社ヒューリンクス
本セミナーはWebセミナーです
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もったいない、貴重な時間
日々の企業活動の中で、マーケティング企画書や製品紹介資料、運用提案書など様々なドキュメントが作成されています。情報を集め、裏付けをとり、一生懸命、何時間も(または何日も)かけて完成させた書類で良い仕事ができたときの達成感はひとしおでしょう。ところが、ふと振り返ってみたときに、同僚がそっくりのドキュメントを持っていた、より適切な資料が後から見つかった、という経験はございませんか? その際、「もっと早くにそれを知っていれば、より速く、より良いドキュメントが提供出来たのに」という後悔もあるかと思います。
ドキュメントの共有/検索は意外と大変
もし、作成されたドキュメントが個人使用のパソコンにしか保存されていない場合、存在自体に気づく機会はほとんどありません。これを回避するためにファイルサーバー上に保存する取り組みもあるでしょう。しかし、あるかどうかわからないドキュメントを探し出すのは至難の業です。場合によっては、「××はサーバーのどこに保存してある?」、「○○のような提案資料、見たことない?」と周囲の人に聞くことが早いかもしれません。必要なファイルを必要な時に素早く探す、ということは意外と難しいものです。
ファイル検索に着目した課題
「ファイルサーバーにある製品Aに関する提案書」を例にとって考えてみます。ファイル名に「製品A」と入っていれば探せる確率は高くなります。もしファイル名に入っていなくても最近のファイルサーバーはドキュメントの内容まで検索対象のものがあるため、見つかるかもしれません。しかし、いずれも時間がかかってしまうことが課題です。また、製品Aというのが子供向けの製品だった場合、「子供」というキーワードでは、「小学生向け」や「児童向け」といった資料は見つからないこともあります。
もう一歩踏み込んだシステム化という選択肢
そこでソリューションとしてデジタルアセットマネジメント(DAM)システムを紹介いたします。デジタルアセット(デジタル資産)とは、あらゆる電子データがその範囲に含まれ、日々作成されているドキュメントも大切なデジタルアセットです。これを管理するためのシステムがDAMシステムです。DAMシステムにより、大切なアセットを一元管理するとともに、メタデータが付与されて検索性が高まるので必要なファイルを見つけやすくなります。また協調作業も考慮されているので、その資料や素材の使用の可否を確認したり、上長の承認を得たりと、素材集め~編集作業~承認~配布、といった一連の作業を効率的かつセキュアに行えます。新たに作成されたデータも資産として今後役に立つことでしょう。
今回のWebinarでは、DAMのデモを交えてイメージを具体化しながら紹介いたします。
9:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング(マジセミ) 10:05~10:45 社内のファイルを有効活用して効率化する工夫 について(デモ含む) 10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社ヒューリンクス(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
脱PPAP! ファイル共有の 3大課題「セキュリティ」「生産性」「拡張性」を全て解決 ~オ...
3.9 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
政府や大手企業が次々に廃止を表明する「PPAP」
パスワードで暗号化したファイルをメール添付で送信し、そのあと別のメールでパスワードを送る、いわゆる「PPAP」が多くの日本企業でファイル共有の手段として用いられてきました。 しかし、内閣府、内閣官房長官による「自動暗号化ZIPファイルの廃止」の発表を皮切りに、民間企業でもセキュリティリスクや効率性の低さから次々にPPAPの利用廃止が進んでいます。 このまま利用廃止が進むと、「PPAP」でのみファイル共有を行っている企業は、外部へのファイル提供が難しくなり、ビジネスの遂行が難しくなる可能性も考えられます。
オンプレミスのファイルサーバを手放せないため、オンラインストレージに移行できない
PPAP対策の主な手段としては、オンラインストレージの利用が挙げられます。 セキュリティに一定の課題のある製品もありますが、それをクリアするソリューションも多く出回るようになりました。 しかし、オンプレミスのファイルサーバを扱っている場合だと、オンラインストレージへの移行はハードルが高いです。 オンプレミス環境を残したまま、複数のストレージを使い分けて運用することも可能です。 しかしながら、利用者の利便性低下、管理者の管理対象の増加による管理工数増加が懸念され、企業の生産性低下につながる恐れがあります。
オンプレミスと併用できるクラウドストレージで脱PPAPを実現する
そこで本セミナーでは、オンプレミスと統合できるクラウドストレージを用いることで脱PPAPを実現する方法を解説します。 複数のストレージを統合することで、利用ユーザーからのアクセスを一元化できるアシスト社のクラウドストレージ「Citrix ShareFile」についても紹介します。 PPAP対策としてオンラインストレージを検討しているものの、社内のオンプレミス環境を無くすことはできないとお悩みの方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 脱PPAP! ファイル共有の 3大課題「セキュリティ」「生産性」「拡張性」を全て解決
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協賛
Citrix Japan(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)