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(動画・資料)
システム運用 改善事例セミナー ~最近の特徴的な改善事例をご紹介~
株式会社野村総合研究所
本セミナーはWebセミナーです(Zoomを利用します)
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「@nri.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社野村総合研究所、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局のWebセミナー「システム運用 改善事例セミナー ~最近の特徴的な改善事例をご紹介~」のご紹介です
システム障害のニュースが出る度にシステム運用の重要性が問われますが、改善は簡単ではありません。システム運用が難しくなった背景として、情報の氾濫、ノウハウの属人化、クラウドと既存システムの連携等があります。改善テーマは以前からある「効率化」に加え、「品質向上」や「事業貢献」の比重が高まっています。本セミナーでは最近の特徴的な改善事例をピックアップしてご紹介いたします。最新の管理ツール機能も参考にしていただけると幸いです。 ※セッションの途中でもご質問等を受け付けます、終了後には個別のご相談もお受けいたします。皆様のご参加、お待ちしております。
プログラム
11:00-11:45 「最近のシステム運用の改善事例」
ーーーーーーーーーーーーーーーー 【講演者】 株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 水留 康克 氏 ーーーーーーーーーーーーーーーー 【講演概要】 最近の特徴的な改善事例の中から、 ①ITプロセスの自動化 ②品質管理改善 ③AIOpsの取組み ④継続的デリバリ及び可視化 の4点についてご紹介いたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーー
11:45-12:00 「Senju Family のご紹介」
ーーーーーーーーーーーーーーーー 【講演者】 株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 寺井 忠仁 氏 ーーーーーーーーーーーーーーーー 【講演概要】 NRIのデータセンターの運用現場から生まれたシステム運用管理ツールをデモも交えてご紹介いたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
参加条件
事前登録制 *主催社の競合企業にお勤めの方、および個人の方のご参加はご遠慮ください。
主催
株式会社野村総合研究所(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
NTT東日本のセキュアな回線認証・使い勝手の良い「クラウドストレージサービス」を自社ブラン...
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、NTT東日本との協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーです。11月2日開催セミナーの録画上映になります。
意外と巨大なクラウドストレージ市場
2020年から続いていたコロナウイルスによる混乱も、収束に向かいつつあります。 一方、コロナウイルスの影響により導入が加速したテレワークですが、「アフターコロナ後もテレワークを継続して実施したい」という企業が約8割となっており、依然ニーズが高い状況です。 こういったテレワークの普及やデジタルデータの活用に伴い、クラウドストレージを導入する企業は増えています。 2022年のクラウドストレージ市場規模は、約857億円に拡大しておりビジネスチャンスがある市場といえます。
クラウドストレージを導入する際の課題
一方、貴社のお客様で、クラウドストレージを導入する際に、下記のような課題があるのではないでしょうか?
・セキュリティに懸念があり、クラウドに移行できない ・クラウドへ移行後、操作性やアクセス権限、フォルダ共有方法を習熟・定着するのに時間がかかる ・クラウドに移行すると高コストになってしまう
これらの課題を解決するにはどうすればよいのでしょうか?
NTT東日本とクラウドストレージを活用したビジネス協業をはじめませんか?
NTT東日本では、セキュアで使い勝手のよいクラウドストレージサービスを2021年4月より提供開始しました。
また、NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、クラウドストレージビジネスを始めることができます。
本セミナーでは、 NTT東日本が提供するストレージサービス機能や導入ターゲットユーザ、パートナープログラムのメリットとストレージサービスの提案モデルをご紹介します。
こんなパートナー企業様におすすめ
・すでにストレージサービス取り扱っているが、セキュリティ面で不安がある ・ファイル共有を楽に、セキュアに行えるツールを取引先に提案したい ・テレワーク・セキュリティ製品のラインナップを増やしたい ・NASやPCの取り扱いがあり、クラウドストレージへの移行を推進したい
NTT東日本が提供するクラウドストレージ『コワークストレージ』とは?
4つのおすすめポイント 1、国内事業者による強固なセキュリティ(回線認証機能、外部とのセキュアなファイル共有) 2、移行時や運用時の手厚いサポート 3、ドライブマウントによるオンプレと同様の操作性、柔軟なアクセス権限設定 4、無料お試し実施中、リーズナブルな価格帯の中小企業向けプランもあり
▼詳細はこちら https://business.ntt-east.co.jp/service/coworkstorage/
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 NTT東日本のセキュアな回線認証・使い勝手の良い
「クラウドストレージサービス」を自社ブランドで販売したいパートナー企業募集 ・テレワークやセキュリティを取り巻く環境 ・オンラインストレージの選定ポイント ・NTT東日本が提供する『コワークストレージ』とは?活用メリット、機能のご紹介、エンドユーザの導入事例 ・ストレージビジネスへの参入方法、パートナープログラムと提案モデルのご紹介
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
なぜ中小企業のリモートワーク環境に「Azure Virtual Desktop」が適してい...
3.8 株式会社シティアスコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
緊急事態宣言下、突貫工事なリモートワークで浮かび上がった運用課題
世界的なパンデミックの影響を受けて、2020年以降、多くの企業や組織がリモートワークを導入したり、拡大しました。 ただ、緊急性に迫られたことから、突貫工事的にリモートワークの環境を整備した結果、さまざまな課題が明らかとなっています。 リモートワークが働き方の選択肢として定着しつつある中、現状の課題を解決しつつ、どこでも働ける業務環境をしっかりと確立しようという企業が増えています。
格段に上がる情報漏洩のリスク
リモートワークのために業務PCに重要な情報を保存したり、社外から重要なシステムやデータへのアクセスが増えています。PCにデータを保存しないように注意していても、メールやチャットに添付されたファイルや、従来のVPN接続ではPCにデータが残ってしまうこともあります。 そのため、情報流出や漏えいなどのリスクを考慮し、業務PCのセキュリティ対策の強化は必要不可欠となりました。
恒久的な環境整備に欠かせない「セキュリティ強化」「BCPへの考慮」
リモートワークは感染症対策としてだけではなく、働き方の選択肢として、かつ、近年頻発する自然災害に備えた対策としても有効です。 そのため、恒久的な業務環境としてしっかりと確立しようとする企業も多く、「セキュリティ強化」「BCPへの考慮」が求められることは間違いありません。一方で、膨大な手間とコストがかかってしまう従来通りの業務PC、業務環境の運用管理に頭を悩ませている企業も多いのではないでしょうか。
自社導入を踏まえ、業務環境における運用管理の最適解を紹介
本セミナーでは、そうした業務PC、業務環境に関する運用管理の課題に対する解決策として「Azure Virtual Desktop」を紹介します。 自社導入で分かった、デスクトップ仮想化の新しい選択肢としてAzure Virtual Desktopが注目を集めている理由を分かりやすく解説します。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 なぜ中小企業のリモートワーク環境に「Azure Virtual Desktop」が適しているのか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社シティアスコム(プライバシー・ポリシー)
なぜ今「EDR」が必要なのか? 高まるエンドポイントのリスクと、効果的なEDR運用のポイント
4.0 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
テレワーク移行の拡大を受けて、社外からのリモートアクセスが急増
新型コロナウイルス感染症の感染拡大予防のため、多くの企業がテレワークへの移行を加速しています。 その結果、自宅での業務などのため、端末を持ち出すケースが増え、管理すべき端末が社外に拡がっています。
エンドポイントのセキュリティリスクをどう解決すべきか?
また、テレワークでは、従来のような一元的なセキュリティ対策が実施できないことから、サイバー攻撃によるセキュリティリスクが増加しています。 こうした背景からエンドポイントにおけるセキュリティ対策の重要性が高まり、特に感染後の対応に着目した「EDR」への注目が高まっています。
導入の必要性がさらに高まる「EDR」、今必要とされる理由
高度化するサイバー攻撃の中には、ウイルス対策ソフトをすり抜けるマルウェアも存在します。 そのため、マルウェア感染を防ぐのではなく、感染を前提とし、その後の対策が重要視されています。EDRは、今後のセキュリティ対策には欠かせないものとなると考えられています。
「導入すれば終わりではない」、EDRを効果的に生かせる運用のコツを解説
ただ、EDRを導入すれば解決というわけではありません。その導入効果を最大化するためには、EDRの運用で考慮しなければならない点があります。 本セミナーでは「なぜ、EDRが必要とされているのか」を解説するとともに、「EDRを効果的に導入・運用するにはどうすればいいのか」について、そのコツを解説いたします。エンドポイントのセキュリティ対策の強化を検討されている方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:25 近年のエンドポイントを取り巻くリスクとEDRの必要性(クラウドストライク株式会社 首席上級セキュリティアドバイザー 古川勝也)
テレワークの普及に伴うエンドポイント端末を取り巻くリスクやサイバー攻撃の最新の動向をふまえ、EDR による対策の必要性をご紹介します。
14:25~14:50 導入が終わりではない!EDR を活かす運用のあるべき姿(株式会社インターネットイニシアティブ セキュリティ本部 セキュリティビジネス推進部 インテグレーション課 橘薗 忠)
「EDR」はエンドポイントにおけるサイバー攻撃の被害抑止において有効な手段ですが、実は運用を最適に行えるかどうかによって、その効果が大きく変わってきます。SOCを運用し、様々なお客様のインシデント対応を行ってきた立場からEDR で考慮しなければならない運用対応をご紹介します。
14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
クラウドストライク株式会社
物流業務の倉庫成熟度モデルとは? ~自社の"成熟度"を「5段階評価」することで、DXの施策...
3.7 日本システムウエア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
物流業務でもDX推進が急務
今や業界を問わず多くの企業の共通課題となったDXですが、製造業や倉庫業、運輸業、流通・小売業、卸売業などにおける物流業務でも例に漏れずその必要性が高まっています。 その背景には消費者ニーズの多様化に伴う多品種少量生産の普及や、コロナ禍によるECサイト利用の急激な増加などがあり、DX推進によってきめ細かな在庫管理や倉庫業務の効率化を早急に進めることが求められています。
DX推進に向けて「どこから始めてよいかわからない」企業が多数
しかしながら、DX推進にあたって多くの企業は、「どこから始めてよいかわからない」という問題を抱えています。 自社が今どのような状況にあり、何を目指していくべきなのかといった方向性が見えないため、DX推進に向けて動き出すことができていないという状況にあるのです。
その原因は、自社の成熟度
を把握できていないこと
なぜ、「どこから始めてよいかわからない」という状態に陥ってしまうのでしょうか。 その原因は、自社の”成熟度”を把握できていないことにあります。 DX推進の全体のプロセスの中で、自社が今どの段階にいるか把握できていないために、具体的に何をすればよいか見えてこないのです。
倉庫成熟度モデルの「5段階評価」により、自社の成熟度を明らかにする
そこで本セミナーでは、”成熟度”を「5段階評価」することで自社の現在地を明らかにできる、倉庫成熟度モデルについて紹介します。 各成熟度レベルに応じた最適な施策やアクションも併せてご紹介しますので、DXを推進するにあたって自社の状況を見極めて、優先度の高い取り組みからスタートすることができます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:30 次世代型倉庫を作る5つのステップ 〜倉庫成熟度モデルでDXの道標を立てよう〜
【登壇者】ゼブラ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社 アカウントマネージャ 坂本 勝也
13:30~13:55 最新のデバイスで実現する近代化倉庫管理システム
【登壇者】インフォアジャパン株式会社 ソリューションコンサルティング本部 シニアソリューションコンサルタント 大内 誠
13:55~14:20 物流業務の成熟度別 DX課題解決アプローチのご提案
【登壇者】日本システムウエア株式会社 ITソリューション事業本部 営業統括部 副部長 山岡 嗣宜
14:20~14:30 質疑応答
主催
日本システムウエア株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
ゼブラ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
テレワーク、社員の動きがわからない。必要な時にすぐ相談できない。 ~バーチャルオフィスで社...
2.3 株式会社NAL JAPAN
本セミナーはWebセミナーです
ツールはV-Spaceを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
常態化するテレワーク
4回にも及ぶ緊急事態宣言によって、テレワークは「常態化」しました。 「ニューノーマル」と言われているように、コロナ禍が終息してもこの動きは継続すると言われています。
社員の動きがわからない
しかし、オフィスでの業務においては、課題が残ります。 例えば、部長、課長などの管理職としては、 「今日は出勤しているのか?」 「今は業務中なのか?休憩中なのか?」 「どのような業務をやっているのか?」 「順調なのか?悩んでいるのか?」 など、部下の社員の状況が全くわかりません。
必要なときに、すぐに相談できない
また、「順調なのか?悩んでいるのか?」を確認するためや、急ぎで依頼したい業務が発生した場合など、声がけしたくても気軽にはできません。 (チャットなどで時間調整した上でWeb会議、といったやり方になると思います。)
「相談」や「雑談」が難しい。メンタルヘルスの問題も
社員側にしても、問題が残ります。 従来のオフィスであれば、何か困ったことがあったり、悩みがあったりした場合、周囲の同僚に気軽に「相談」や「雑談」ができていました。 テレワークの場合、「相談」や「雑談」が難しく、一人で悩みを抱えるケースも少なくありません。 結果、メンタルヘルス不調も増えているようです。
バーチャルオフィス
本セミナーでは、この問題を解決する方法をご紹介します。 まず、テレワークであってもバーチャルオフィス「V-Space」に出勤することで、社員の勤務状況がすぐにわかります。 上司と部下、社員同士でちょっと「相談」「雑談」したい時にも、Web会議ツールなどをつかうことなく、隣の席のひとに声をかけるのと同じように、気軽に「相談」「雑談」をすることができます。
本セミナーでは、デモを交えてご紹介させて頂きます。
プログラム
15:45~16:00 受付 16:00~16:05 オープニング(マジセミ) 16:05~16:35 バーチャルオフィス「V-Space」で社員の出勤状況を可視化 16:35~17:00 質疑応答
主催
株式会社NAL JAPAN(プライバシー・ポリシー)
失敗から学ぶ成功 カスタマーサクセスの「真の成功」とは?
3.8 富士通コミュニケーションサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「カスタマーサクセス」に取り組む上での課題
近年、「カスタマーサクセス(顧客の成功)」に取り組む企業が増えていますが、基本的な設計について、検討がなされぬまま、始めてしまっているといった企業も少なくないようです。 顧客にとって何が成功か?といった「目的の明確化」、顧客が本当に求めているモノ・コトは何かを理解はできているのか?といった「顧客の理解」、そして、施策となる「顧客体験価値の提供」の3点が、基本的な設計の重要なファクターと言えるでしょう。そうした課題に、私たちはどう取り組んでいけばよいのでしょうか?
顧客の不満を解消するだけで、顧客体験価値の提供は十分なのだろうか?
基本的な設計が不明確なまま、カスタマーサクセスを始めてしまうと、思わぬ失敗に陥ります。目先の表層的な課題に捉われて、ツールやソリューションの導入が解決策と思ってしまうからです。また、顧客の不満解消や要望に振り回されて、それを忠実に実行したことに満足してしまうからです。「顧客の成功とは何なのか」を明確にしないままサービスを提供していても、ファンは増えません。 カスタマーサクセス部門を持っている、または実践している企業であっても、往々にして陥りがちな落とし穴なのではないでしょうか。下記のような落とし穴にはまっている企業はありませんか。
営業・マーケティング・開発など、さまざま部門が関係していくうちに、目的と手段が逆転してしまう。
カスタマーサクセス部門を一歩出ると、共通認識が不明瞭になり、方向性が拡散してしまう。
顧客の潜在的な課題(ペインポイント)を明確に言語化しないまま、進んでしまう。
顧客像が抽象的なまま、顧客対応改善施策が、進んでしまう。
「顧客体験価値の提供」が自社の都合や、サービスの売上向上に置き換わってしまっている。
顧客に成功体験を提供し、ファンを育てる
顧客に商品やサービスを購入してもらうのがゴールではなく、購入後に顧客の成果が最大化できるサポートを行ったり、顧客自身が気づいていない課題を解決するといった体験を提供し、“顧客の成功”に導くことに重要です。 このような一連のプロセスは、顧客が “ファン"になることで継続的な利用を促し、新規顧客を獲得するよりも効率的に利益を生み出すことにもつながります。
「顧客の成功」とは何なのか?どのように導くのか?
今回のセミナーでは、「顧客の成功」の具現化に向けた「目的設計」、「顧客を知る」ということを通して、その「顧客への成功体験」の提供など3つの基本設計から「真の成功」のポイントを解説します。当社が考える「顧客の成功」とは、人とビジネスをつなぐ新しい「顧客成功」の考え方や現場での失敗事例の紹介を交えて、「カスタマーサクセス」の本質に迫ります。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ )
13:05〜13:50 失敗から学ぶ成功カスタマーサクセスの「真の成功」とは?
13:50〜14:00 質疑応答
登壇者
於久 佳史(富士通コミュニケーションサービス株式会社)
ゼネラルマネージャー、営業本部長、エグゼクティブサービスデザイナー 富士通(株)入社。国内製造業のアカウント営業及びSCM/ERPの拡販。 中国における広報・プロモーション、マーケティング部門にてロイヤルティ向上施策を企画立案し実践。 現在は、デジタル技術を活用しCX/EXを向上させ、ロイヤルティを高めるサービスの企画/マーケティング/営業活動を実践中。
主催
富士通コミュニケーションサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには ~SAML非対応でもAzureAD...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
普及してきたIDaaS
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の下、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSの導入例も増加しています。
社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオン
しかしIDaaSは一般的に「社内システムとの連携」が苦手です。 IDaaSは基本的に、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うための「SAML」という規格を使用しています。 が、社内システムのほとんどはSAMLに対応していません。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式でSAML非対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視されるケースがあります。 このような課題を、手間とコストを抑えながら解決するには、どうすれば良いのでしょうか。
Okta、OneLogin、TrustLogin、IIJ ID や AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するソリューションをご紹介しながら解説します。
今整備すべきテレワークセキュリティのために、ゼロトラストを取り入れた「脱VPN」も
社外から社内業務システムにアクセスするためには、認証に加えて「セキュアな通信経路」が重要です。 既存の環境を最大限に活用しながら、VPN不要のテレワークセキュリティを実現する第一歩についてもご説明します。
類似サービスとの比較についても解説
さらに、類似のサービスとの比較についても解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには
かもめエンジニアリング株式会社 潮村 剛
10:45~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
事例から見る 産業用ネットワークの脆弱性管理 〜サイバー攻撃に狙われるポイントの把握
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tenable.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 のWebセミナー『事例から見る 産業用ネットワークの脆弱性管理〜サイバー攻撃に狙われるポイントの把握』のご紹介です。
産業用ネットワーク(ICS)に忍び寄るサイバーリスクは、ITとの融合により、その管理の重要性が増しています。ITとの完全な分離が難しい中で、サイバー攻撃の足がかりとなる脆弱点をいかに管理するのか、事例を交えて解説します。
アジェンダ:
- OT環境におけるセキュリティインシデント(10分)
- 各産業におけるOT環境向けセキュリティ対策事例(15分)
- Tenable製品とインテグレーションのご紹介 (20分)
- Q&A (5分)
講師:
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 叶岡 衛
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)