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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
IoTでモバイル通信を使うときの、通信コストとデバイス小型化への提案
3.8 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製品のIoT化を検討したときに課題となるモバイル通信
コンシューマ機器、産業用機器を始めとする様々な分野の機器のIoTデバイス数の高成長が見込まれています。そうしたなか、製品のIoT化を検討する際に課題となるのがモバイル通信です。 アンライセンスド及びライセンスドの様々な通信規格の中から、通信特性とコストを考慮しご検討されることかと思います。 今回はドコモ網を活用でき、eDRX/PSMといった省電力のための新技術が実装されたセルラー通信と、それに対応するSIMCOMモジュール、そして同モジュールを活用するSoftSIM・チップ型SIMといったテクノロジーにフォーカスし、具体的な実装方法やメリットをキャセイ・トライテック社とともにご紹介します。
独自発行のSIMが、基板製品の小型化を後押しし、バッテリー容量増加も
ひとえにセルラー通信と言っても、巷には様々なサービスが存在します。こうしたなか、サービスの取捨選択を行う際には、製品の部品としてのSIMをどのように選ぶか、そして製品に最適な料金プランをどのように選ぶかといったことが重要となります。また、製品の種類によっては通信のセキュリティに関する考慮も欠かせません。 IIJが独自に発行するSIMは、通信モジュールにSIMが書き込まれたソフトウェアタイプの「SoftSIM」や、基板に直接実装可能な小型のチップ型のものがあり、通常のSIMカードよりもサイズを抑えることで、余ったスペースをより大きなバッテリー等の他のリソースに割り当てることができるようになります。 また、部品点数が少なく、SIMを手で抜き差ししないことでSIM在庫管理からの解放、故障率の低減やヒューマンエラーの回避につながります。
通信のコストを最適化
セルラー通信のもう1つの課題はランニングコストです。この最適化には、エンドユーザの利用状況に応じて回線管理を行えること、そしてパケットシェア、従量または上り通信に特化したプランなど製品の特性に最適なプランを利用することが鍵となります。本セミナーでは、ものづくりで選ばれる具体的な料金プランと活用方法をご紹介いたします。
また、SIMCOM社 通信モジュールの日本総代理店であるキャセイ・トライテック社より、IIJが発行するSIM(SoftSIM)をSIMCOM社 通信モジュールへ搭載する方法、具体的な搭載製品、応用方法をご紹介します。さらに、SIMCOM社 通信モジュールを使ったルーター製品、5G関連製品も併せてご紹介予定です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 IoTでモバイル通信を使うときの、通信コストとデバイス小型化の課題
株式会社インターネットイニシアティブ
13:25~13:45 SIMCOM通信モジュールへのSoftSIM搭載、及び応用製品の紹介
キャセイ・トライテック株式会社
SoftSIM対応製品とメリットの紹介 通信モジュール組込み開発手法、および開発ソリューションについて SIMCOM通信モジュール応用製品の紹介
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
キャセイ・トライテック株式会社(プライバシー・ポリシー)
中小企業のテレワークニーズを解決するNTT東日本の「クラウドストレージ」協業パートナー募集
4.2 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、NTT東日本との協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーです。6月23日開催セミナーと同じ内容になります。
クラウドストレージサービスは、今後期待できる市場です。
2020年から続いていたコロナウイルスによる混乱も、収束に向かいつつあります。 一方、コロナウイルスの影響により導入が加速したテレワークですが、「アフターコロナ後もテレワークを継続して実施したい」という企業が約8割となっており、依然ニーズが高い状況です。 こういったテレワークの普及やデジタルデータの活用に伴い、クラウドストレージを導入する企業は増えています。 2022年のクラウドストレージ市場規模は、約857億円に拡大しておりビジネスチャンスがある市場といえます。
クラウドストレージを導入する際の課題
一方、貴社のお客様で、クラウドストレージを導入する際に、下記のような課題があるのではないでしょうか?
・セキュリティに懸念があり、クラウドに移行できない ・クラウドへ移行後、操作性やアクセス権限、フォルダ共有方法を習熟・定着するのに時間がかかる ・クラウドに移行すると高コストになってしまう
これらの課題を解決するにはどうすればよいのでしょうか?
NTT東日本とクラウドストレージを活用したビジネス協業をはじめませんか?
NTT東日本では、セキュアで使い勝手のよいクラウドストレージサービスを2021年4月より提供開始しました。
また、NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、クラウドストレージビジネスを始めることができます。
本セミナーでは、 NTT東日本が提供するストレージサービス機能や導入ターゲットユーザ、パートナープログラムのメリットとストレージサービスの提案モデルをご紹介します。
こんなパートナー企業様におすすめ
・すでにストレージサービス取り扱っているが、セキュリティ面で不安がある ・ファイル共有を楽に、セキュアに行えるツールを取引先に提案したい ・テレワーク・セキュリティ製品のラインナップを増やしたい ・NASやPCの取り扱いがあり、クラウドストレージへの移行を推進したい
NTT東日本が提供するクラウドストレージ『コワークストレージ』とは?
4つのおすすめポイント 1、国内事業者による強固なセキュリティ(回線認証機能、外部とのセキュアなファイル共有) 2、移行時や運用時の手厚いサポート 3、ドライブマウントによるオンプレと同様の操作性、柔軟なアクセス権限設定 4、無料お試し実施中、リーズナブルな価格帯の中小企業向けプランもあり
▼詳細はこちら https://business.ntt-east.co.jp/service/coworkstorage/
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 中小企業のテレワークニーズを解決するNTT東日本の「クラウドストレージ」協業パートナー募集
■アジェンダ ・テレワークやセキュリティを取り巻く環境 ・オンラインストレージの選定ポイント ・NTT東日本が提供する『コワークストレージ』とは?活用メリット、機能のご紹介、エンドユーザの導入事例 ・ストレージビジネスへの参入方法、パートナープログラムと提案モデルのご紹介
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
お任せ下さい!! IT部門が抱える運用課題を一発解決 ~環境変化によりIT業務が多様化する...
ウェブルート株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
なお、「on24event.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:ウェブルート株式会社、協力:テクバン株式会社 のWebセミナー 「お任せ下さい!! IT部門が抱える運用課題を一発解決 ~環境変化によりIT業務が多様化する中で今必要な運用戦略とは~」のご紹介です。
ITを活用してビジネスの効率化が求められる中、IT部門の業務は通常業務に加え、
「クラウドサービスの利用」「テレワークを行うためのインフラ準備」「政府の法改正による紙媒体の電子化」など、
これらを始めるための準備から導入、また導入後の運用などIT部門の業務は増える一方です。
そのような中、多くの中堅中小企業では、IT業務に携わる人材が不足している状況で、
ITを活用したビジネスの効率化を進めていくことは困難と言わざるを得ません。
また、ビジネスの効率化を図るためにSIerやIT販売店などからソリューションの提案を受けても、
導入後に自社で運用保守が行えず、苦労されているのではないでしょうか。
本セミナーでは、ITを活用した業務改善のご提案からシステム構築・運用サポートまで、
IT部門の業務をワンストップで提供しているテクバン株式会社より、
中堅中小企業で負荷が大きいバックアップの運用を中心に今必要な運用戦略についてご紹介します。
■プログラム
14:00~14:20 多様化するIT環境に対して今取るべき運用戦略
テクバン株式会社 マネージドサービス事業部 大平 英佑
14:20~14:55 最新の脅威動向からみる「今、必要なバックアップソリューションとは?」
TECHVAN Management Officeのご紹介
テクバン株式会社 マネージドサービス事業部 野崎 隼平
主催
ウェブルート株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
テクバン株式会社(プライバシー・ポリシー)
【動画配信】リード獲得チャネルの特性と、単価の比較(IT企業&製造業向け)
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
今回は過去に開催したセミナーの動画を使用してのセミナーとなりますが、皆様からのご質問やご意見はぜひリアルタイムでお待ちしております。
コロナ禍で大きく変わったマーケティング
2020年、コロナ禍でマーケティングは大きく変わりました。 リアルのセミナーや展示会は、ことごとく中止になり、一部で再開はされたものの、来場者数は大幅に縮小しています。 また、テレワークの普及によって在宅勤務が増えたため、オフィスに電話するテレアポも苦戦しています。
一方で、ウェビナー(Webセミナー)の開催は増えています。 展示会などもオンラインで行われるようになりました。
どのチャネルが有効なのか?
このような変化の中、IT企業や製造業の営業・マーケティング担当者は、どのようなリード獲得手段が最適なのか、模索していると思います。 例えば、以下のような選択肢があります。
・プライベートの小規模ウェビナー(20~30名規模) ・プライベートの大規模ウェビナー(数百名規模) ・オンライン展示会でのウェビナー ・オンライン展示会でのバーチャル展示 ・メディアWebサイトでのホワイトペーパーダウンロード ・その他
リード獲得のチャネルの特性と、単価の比較
本セミナーでは、それぞれのチャネルの特性と、リード獲得単価について比較していきます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング
10:05~10:55 (動画配信
リード獲得チャネルの特性と、単価の比較(IT企業&製造業向け) マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一
10:55~11:00 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
MS Active Directoryに潜む脆弱性の迅速な発見と対応【アーカイブ配信】
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tenable.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局のWebセミナー「MS Active Directoryに潜む脆弱性の迅速な発見と対応【アーカイブ配信】」のご紹介です
MS Active Directory に潜む脆弱性の迅速な発見と対応
昨今のサイバー攻撃では、企業が活用する MS Active Directory (以下AD) が狙われるケースが増加しています。ゼロトラストの観点や、話題のMITRE ATT&CK フレームワークでも、AD を保護することは重要と捉えられており、企業は対策が必要となってきました。当ウェビナーでは、ADを狙う攻撃や、そのソリューション、ならびに上記の各話題に対して、テナブルが提供できることを解説します。
配信期間
2021年10月28日(木)~11月17日(水)
プログラム
16:00-16:10 MS ADを狙う攻撃
【講演者】 Tenable Network Security Japan株式会社 Security Engineer 阿部 淳平 氏
16:10-16:30 tenable.adによる MS AD の保護
16:30-16:50 ゼロトラストやMITRE ATT&CKの観点から
16:50-17:00 Q&A
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー)
AWSコスト最適化ポイント ~利用状況の把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証など~
4.1 クラスメソッド株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウドサービス普及に伴いAWSの利用も増加
導入の手軽さや業務効率化の観点から、クラウドサービスが広く普及するようになりました。 その中でも、サービスの種類が豊富で拡張性も高いAWSは、クラウドサービスの代名詞的存在として多くの企業で利用されています。
従量課金制のためコストが肥大化しやすい
しかしながら、AWSは従量課金制のため、利用コストが肥大化する可能性があります。 また、様々なサービスを導入したがゆえに利用状況を把握できず、コストを削減したくてもどこから手を付けていいかわからない、という状況に陥ることもあります。
新しいサービスが次々に現れるが、使ったほうがよいのか?
さらに、AWSでは新しいサービスが次々と出現しますが、最新情報をウォッチし続けることは困難です。 そのため、一度構築した現在の環境が今も最適なのかどうか、わかりません。 設定の変更や新しいサービスを利用することでコストを削減できる可能性もありますが、検証も困難です。 多くの企業は、このように悩みながら運用し続けていると思います。
利用状況把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証を行って、継続的最適化を実現
そこで今回のセミナーでは、AWS認定資格の保有者が日本国内トップクラス、2020年のAWSコンサルティングパートナー・オブ・ザ・イヤーに選出されたクラスメソッド株式会社より、AWSのコスト最適化のポイントを解説します。 AWSの利用状況の把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証まで、包括的にサポートするサービスについても紹介します。 ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~14:00 AWSコスト最適化ポイント ~利用状況の把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証など~
主催
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー)
【協業企業募集】5GとWi-Fi6徹底比較! 〜パートナー企業さまの実際の声もご紹介〜
3.8 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
5Gはどのくらい実用化が進んでいるのか?
「超高速・超低遅延・多数同時接続」を実現する5Gネットワーク。2時間の映画のダウンロードが、わずか3秒で完了すると言われています。 日本での商用化は2020年3月から開始されておりますが、ビジネスシーンでは、これから普及していく見込みです。 企業や自治体は限られたエリア内で5Gネットワークを利用する場合、「ローカル5G」環境を構築することができます。 しかしながら、中小企業がローカル5Gを商用利用しようと思っても、莫大なコストがかかるのが現状です。
Wi-Fi6とは?5GとWi-Fi6の違いや特徴を解説!
そこで注目されるのはWi-Fi6です。通信の高速化と複数端末の同時接続を実現する、最新の無線規格です。 今回のセミナーでは5Gネットワークの最新事情やNTT東日本の取り組みをご紹介。 Wi-Fi6で解決できる通信課題や、5GとWi-Fi6の共通点や違いについて比較解説いたします。 また、NTT東日本のソリューションをOEMで提供できる「パートナープログラム」や活用する事業者の事例も紹介させていただきます。
こんな事業者様におすすめ
・速度、低遅延、同時接続に課題感のあるクライアントを抱えている ・5Gの仕組みやWi-Fiとの違いがいまいち理解できていない ・Wi-Fiやネットワーク関連で顧客に提案できる商材を増やしたい ・NTT東日本の製品をOEMで販売したい
NTT東日本の「パートナープログラム」とは?
NTT東日本では、パートナー企業様がICTサービスを自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しています。 パートナー企業様は、在庫リスクや開発コスト、導入後のサポート窓口のリソースを確保することなく、新規ICT事業を始めることができます。 また、NTT東日本の卸提供するサービスは月額のサービスが多く、一度販売すれば、毎月のストック収入を安定的に確保できます。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 【協業企業募集】5GとWi-Fi6徹底比較!
・5Gネットワークの最新事情と今後の予測 ・パブリック5G、ローカル5G、Wi-Fiの特徴比較 ・Wi-Fi6の特徴、解決できる課題 ・NTT東日本パーナープログラム紹介 ・パートナープログラムを活用する事業者様の事例
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業利用のSlackやMicrosoft Teamsと、取引先やパートナー企業のチャットと...
4.1 株式会社ヴィセント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ビジネスチャットの普及
テレワーク環境における、日常のコミュニケーション手段として、SlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットは広く普及しました。 現在では、業務を進める上で、必須のツールになっています。
社外とのやりとりでは、Slack、Microsoft Teams、Chatwork、Mattermostなど、バラバラ
ビジネスチャットは様々なものがあります。 SlackやMicrosoft Teams、ChatWorkなどが人気ですが、オープンソースのMattermostを使っている企業も多いでしょう。 通常、企業内では単一のツールを使っていることが多いと思います。 しかし、取引先やパートナー企業など社外とのやりとりでは、相手先のツールに合わせざるを得ないケースも多く、結果として複数のツールを同時に使っている企業がほとんどではないでしょうか。
メッセージの送受信を、特定のチャット(例えばMicrosoft Teams)に統合する
本セミナーでは、そのような課題をお持ちの企業に対して、Slack、Microsoft Teams、Chatwork、Mattermostなどのメッセージの送受信を、特定のチャット(例えばMicrosoft Teams)に統合するツール「CHAT-HUB(チャットハブ)」をご提案します。 ユーザーは単一のチャット(例えばMicrosoft Teams)を使いながら、取引先やパートナー企業が使っているチャット(例えばSlack、ChatWork)とメッセージの同期が可能です。
監査やバックアップ
さらに、複数のチャットツールを使っている場合、メッセージの保存ができなかったり、後から監査できない、という課題もあります。 本セミナーでは、ビジネスチャットアーカイバーとして本ツールを導入し、社員が社外とやりとりしているメッセージを全て一元化、バックアップ、監査を可能にする方法についても解説します。
デモンストレーションも
実際の操作感などを体感していただくために、デモンストレーションも予定しています。 また、現在β版としてご評価頂ける企業様を募集中です。 ぜひご参加下さい。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 企業利用のSlackやMicrosoft Teamsと、取引先やパートナー企業のチャットとを連携する「CHAT-HUB(チャットハブ)」~ビジネスチャットの一元化、監査、バックアップ~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー)
下期から始める、新規事業の立ち上げ方 ~参入領域特定の進め方と、新規事業案の選別で考えるべ...
4.3 株式会社フィンチジャパン
本セミナーはWebセミナーです
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本セミナーは、新規事業開発のご担当者の方を優先させて頂きます。
セミナー申込時のアンケートに、現時点で想定している事業領域などについてお書きください。
ニューノーマルと言われる時代に、企業に求められる「新規事業」
2020年、我々の事業環境は一変しました。 ニューノーマル時代が到来し、DXが推奨される現在、全ての企業に「新規事業」が求められています。
新規事業で、勝てる領域はどこなのか?
多くの企業では、既存事業の改善や拡大については、これまでも取り組んできたと思います。 しかし、新規事業を立ち上げた経験は乏しく、経営から「新規事業を作れ」と言われても、「そもそもどのような領域で、どのようなテーマで事業を創ればいいのか?」とスタートから悩まれるケースがほとんどだと思います。 また、「この領域でビジネスをする」と考えたとしても、その領域で自社が勝てるのかについて、当然ながら検討しなければなりません。
参入領域特定の進め方と、新規事業案の選別で考えるべき4つの判断基準
本セミナーでは、新規事業に取組む企業が、どのようなプロセスで、またどのような考え方で、参入領域を特定していけばよいのかについて解説します。 また、複数の候補がある中で、どのように選別するべきなのか、4つの判断基準について解説します。
下期から始める、新規事業・参入領域の特定に関するサポートサービスのご紹介
新規事業開発について、2022年度から本格的に開始することを目標に、2021年度下期に計画を策定しようとされている企業も多いと思います。 本セミナーではそのような企業に対して提供している、新規事業・参入領域の特定に関するサポートサービスについてご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 下期から始める、新規事業・参入領域の特定に関するサポートについて ~参入領域特定の進め方と、新規事業案の選別で考えるべき4つの判断基準~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社フィンチジャパン(プライバシー・ポリシー)