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(動画・資料)
VeeamON TOUR Japan 2021 ~データ保護戦略を加速する~
ヴィーム・ソフトウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「@veeamjp.info」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
年に一度Veeamがお届けする最新のデータ保護のためのカンファレンス
「VeeamON TOUR JAPAN 2021」では、最新のデータ保護を駆使して、これからのデータ保護戦略の知見を深めていただく機会が満載です。マルチクラウド時代でデジタル経営を推進する上で不可欠になる企業のデータ戦略を強化するためのビジョンや手法を学んでいただけます。
豊富なお客様事例、弊社製品の最新バージョンやAWS/Azure/Google Cloudなどのクラウドデータマネジメントのご紹介、最適なランサムウェア対策、Kubernetesのバックアップなど、見逃せないコンテンツをお届けします。
最新のデータ保護
エキスパートによるセッションやVeeamブースでのコンテンツ展示を通じて、データ保護の最前線をお届けします
ベストプラクティス
多数のお客様成功事例など、弊社ソリューションの最善の使い方について知見を深めていただけます
インタラクティブ
VeeamやVeeam製品についての質問や疑問について、お手軽にVeeamスタッフとチャットやWeb会議を通じて確認できます
このような方にもVeeamONをおすすめします
・現在ご利用中のバックアップ製品に課題や問題を抱えている方 ・マルチクラウド環境を見据えた最適なデータマネジメント環境の実現を模索している方 ・Veeamを活用したサービス提供、製品販売促進のノウハウをお探しの方
VeeamON TOURは、最新のデータ保護のためのイベントです。IT業界の優秀な人材と学び、協力し、つながることで、未来への準備を整え、データの力を解き放ちましょう。
基調講演スピーカー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 古舘 正清 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 執行役員社長 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー シヴァ・ピレイ Veeam Software, シニア・バイス・プレジデント アジアパシフィック・ジャパン ーーーーーーーーーーーーーーーーーー アンソニー・スピテリ Veeam Software, シニア・グローバル・テクノロジスト ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 高橋 正裕 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 ソリューション・アーキテクト ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ブレイクアウトセッション スピーカー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 前原 剛 氏 KDDI株式会社 サービス企画開発本部 プラットフォーム技術部長 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 中村 雅 氏 KDDI株式会社 サービス企画開発本部 プラットフォーム技術部 グループリーダー ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 江間 泰紀 氏 マイクロンジャパン株式会社 ITエンジニアリングサイトジャパン シニアITドメインアーキテクト ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 川端 真 氏 アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 ストレージ事業本部 シニアソリューションアーキテクト ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 山内 正樹 氏 富士通株式会社 インフラストラクチャシステム事業本部 ソフトウェアインテグレーション事業部 ISVソリューション開発部 マネージャ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 高倉 淳 氏 富士通株式会社 インフラストラクチャシステム事業本部 ビジネスフロント統括部 ソリューション開発センター マネージャ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 村田 朋和 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 卯花 渉 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 シニア・システムズ・エンジニア ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 中島 洋平 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 シニア・システムズ・エンジニア ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 望月 秀人 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 亀田 敏広 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 クラウド・ソリューション・アーキテクト ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 相合谷 修平 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 シニア・システムズ・エンジニア ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私が皆さまをご案内します。
橘 ゆり (総合MC) 東京2020オリンピック聖火リレー セレブレーション(日英MC) You Make Shibuya Countdown(メインステージ総合司会) 渋谷スクランブル交差点カウントダウン(メインステージ総合司会) Boston Career Forum 2020 Online Final Live(生配信、日英司会) ミシュランガイド2021岡山編、京都・大阪編
アジェンダ
10月26日 13:30-14:25 基調講演
最新のデータ保護のその先へ あまたの企業データを駆使しながら、企業はDXを推進し、ビジネスの競合優位を確立する必要があります。膨大なデータをマルチクラウドに渡って管理しながら、ランサムウェアなどサイバー攻撃にも対策していく上で、最新のデータ保護を導入して、最適なデータマネジメント環境を築いていくことが喫緊の課題です。絶え間なく成長を続けるVeeamが提供する最新のデータ保護―。本セッションではその先の未来もお話します。加えて、直近行った最新の弊社テクノロジーのアップデートを、デモを交えながらご紹介します。
古舘 正清 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 執行役員社長
シヴァ・ピレイ Veeam Software シニア・バイス・プレジデント アジアパシフィック・ジャパン
アンソニー・スピテリ Veeam Software シニア・グローバル・テクノロジスト
高橋 正裕 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 ソリューション・アーキテクト
10月26日 14:30-15:00 ブレイクアウトセッション
【1-A Veeam セッション】 バックアップは組織の最終防衛ライン、Veeam V11 ベストプラクティス Veeamが独自に調査を行った28ヶ国3000を超える企業よりいただいたアンケートや情報に基づき、コロナ以前の予測と2020年の実績に基づいた予測を比較しそのギャップや実態をまとめたレポートより最新の情報をお届け致します。また、サイバーセキュリティフレームワークとVeeam の最新機能を組み合わせることによるベストプラクティスもご紹介します。最も安全な組織が生き残るのではなく、最も回復力のある組織が生き残れることを感じていただけるセッションとなっております。是非ご覧ください。
村田 朋和 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア
【1-B お客様セッション】 キャリアグレードの信頼性を誇るKDDIクラウドプラットフォームの開発 KDDIの事業用クラウドプラットフォーム上には、5GをはじめとするKDDIビジネスを支える様々なサービスが収容されており、キャリアグレードの高い信頼性が求められます。高い信頼性を求められるクラウドプラットフォーム開発において、Veeamを採用するに至った背景・課題、導入することによる効果、そして今後の取り組みなどをご紹介いたします。
前原 剛 氏 KDDI株式会社 サービス企画開発本部 プラットフォーム技術部長
中村 雅 氏 KDDI株式会社 サービス企画開発本部 プラットフォーム技術部 グループリーダー
【1-C Veeam セッション】 ランサムウェアからの復旧:そのアドバイスとヒント 昨今頻発しているランサムウェア被害に対し、サイバーセキュリティフレームワークの原則を用いてビジネスの継続性を追及する為のデータマネジメントカンパニーからのメッセージ。セキュリティソフトではなく、バックアップソフトの観点でサイバーアタックに対してアプローチする方法を伝えます。
卯花 渉 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 シニア・システムズ・エンジニア
10月26日 15:05-15:35 ブレイクアウトセッション
【2-A Veeam セッション】 Kasten K10を利用したKubernetesバックアップ ベストプラクティス これからのインフラの新基準となるコンテナ(Kubernetes)におけるデータ保護を考える場合に挑戦となる課題と開発、運用していく上でのベストプラクティスをVeeamのKasten K10を使って簡単なデモを交えて紹介します。
高橋 正裕 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 ソリューション・アーキテクト
【2-B お客様セッション】 縦横無尽VMリストア(Azure Stack HCI ⇔ VMware) 2015年よりVeeamをEnterprise環境で使い続けています。Veeamの良さはバックアップ及びリストアが確実に出来、導入が簡単であることです。実は、リストア機能がこっそりバージョンアップしており、バックアップしたVMwareのVMをAzure Stack HCI(Hyper-V)へリストアできます。その逆も可能です。さらに、有名どころのクラウドへのリストアが可能なため、Veeamを軸にVMの配置換えをすることが可能になります。つまり、コストの最適化が出来ます。実際に、オンプレでの検証結果を解説します。
江間 泰紀 氏 マイクロンジャパン株式会社 ITエンジニアリングサイトジャパン シニアITドメインアーキテクト
【2-C Veeam セッション】 Veeamで実現するAWS, Azure, Google Cloudのネイティブバックアップ - 入門編 各クラウド上のバックアップツール、使いこなせていますか?御社の要件を満たせていますか?クラウドにロックインされていませんか?Veeamを使えばクラウド上のネイティブなインスタンスの管理もこんなに簡単に!
中島 洋平 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 シニア・システムズ・エンジニア
ブレイクアウトセッション
【3-A パートナーセッション】 VeeamとAWSで実現する実践的データ保護とクラウドマイグレーション 本セッションはアマゾン ウェブ サービス ジャパン (AWS) によるセッションとなります。オンプレミスにあるデータを保護したい、クラウドで柔軟性の高いストレージも活用したい、セキュリティ対策を強化したい、仮想サーバーのクラウドマイグレーションをしたい。このような悩みを解決できる、VeeamとAWSストレージサービスを組み合わせたソリューションを実践的な例を交えて紹介させて頂きます。
川端 真 氏 アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 ストレージ事業本部 シニアソリューションアーキテクト
【3-B パートナーセッション】 FUJITSU Hybrid IT ServiceとVeeamの融合 ~ハイブリッドIT環境におけるデータ管理の最善策とは~
FUJITSU Hybrid IT Serviceは、当社で培ったノウハウを結集したクラウド・データセンター・セキュリティ・システム運用保守を包括的にご提供するセット化したソリューション群です。本セッションでは、データ管理を取り巻く現状と課題、FUJITSU Hybrid IT Serviceを活用した富士通のデータ管理に対する取組みについてご紹介します。
山内 正樹 氏 富士通株式会社 インフラストラクチャシステム事業本部 ソフトウェアインテグレーション事業部 ISVソリューション開発部 マネージャ
高倉 淳 氏 富士通株式会社 インフラストラクチャシステム事業本部 ビジネスフロント統括部 ソリューション開発センター マネージャ
【3-C お客様セッション】 近日公開
10月26日 16:15-16:45 ブレイクアウトセッション
【4-A Veeam セッション】 Deep Dive:最新ストレージインテグレーション NetAppやIsilonといったエンタープライズNASのAPIと直接連携を実現し、より高速に柔軟になったNASバックアップや、ご期待いただいていた物理Windowsサーバーのストレージ連携バックアップによるLANフリー化、またストレージと連携した高速なデータ・リカバリ・テクノロジーの最新状況についてご紹介いたします。
望月 秀人 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア
【4-B Veeam セッション】 Microsoft 365データ保護のすすめ リモートワーク全盛の今、ビジネスデータの蓄積場所として存在感を増すMicrosoft365。Microsoftは強力なサービスを提供していますが、そこにはデータの包括的なバックアップは含まれないことをご存知でしょうか。本セッションでは、急速に利用が伸びているTeamsのバックアップに対応した、VeeamのMicrosoft 365データ保護ソリューションをご紹介します。
亀田 敏広 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 クラウド・ソリューション・アーキテクト
【4-C Veeam セッション】 ランサムウェア対策にも災害対策にも!オブジェクトストレージ有効活用術 そろそろクラウドを使いたいと思われていませんか?もしくは、保有するデータ量が年々増えており、かつランサムウェアなどの脅威に対しても対策しなければいけないとお悩みではないでしょうか。オブジェクトストレージはクラウドの入り口として最適で、簡単に利用できます。Veeamは2013年からオブジェクトストレージをサポートし、実績も充分です。年々できることも増えております。企業の重要なデータをセキュアかつ低コストに保管できるDX時代に最適なオブジェクトストレージの活用法をご紹介します。
相合谷 修平 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 シニア・システムズ・エンジニア
10月26日 16:50~ Veeam Partner Meetup
日頃さまざまな形で応援してくださっているパートナー企業の皆様へ
VeeamONのすべてのプログラム終了後に、パートナー様限定のオンラインセッションを開催します!昨年から今年の上半期にかけてVeeamとのビジネスに最も貢献いただいたパートナー様の表彰の他、パートナー様だけに耳よりの情報を共有します。また皆さまに楽しんでいただくべく、クイズゲームの余興も予定しています。高いポイントを獲得して景品をゲットしてください!
ご多用の折とは存じますが、パートナー皆様のご参加をお待ちしております。
※VeeamON TOUR JAPAN 2021へご登録時の「Veeamとのご関係をお聞かせください」へのご質問の回答にて、パートナー様のご確認をさせていただきます。
【プレゼント企画】当日アンケート回答やお問い合わせをいただいた方にはプレゼントが当たるかも!
VeeamON TOUR JAPAN 2021の会期中に、セッション視聴した後のアンケートへご回答いただいた方、VeeamブースからAsk Veeam Expertでお問い合わせいただいた方には、抽選で素敵なプレゼントを進呈します!複数のセッションアンケートにご回答いただいた方は、お答えいただいた分、当たる確率もアップ!
当日はぜひ奮ってご参加ください!
主催
ヴィーム・ソフトウェア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社イクシオ(プライバシー・ポリシー)
株式会社日本経済広告社(プライバシー・ポリシー)
社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには ~SAML非対応でもAzureAD...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
普及してきたIDaaS
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の下、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSの導入例も増加しています。
社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオン
しかしIDaaSは一般的に「社内システムとの連携」が苦手です。 IDaaSは基本的に、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うための「SAML」という規格を使用しています。 が、社内システムのほとんどはSAMLに対応していません。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式でSAML非対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視されるケースがあります。 このような課題を、手間とコストを抑えながら解決するには、どうすれば良いのでしょうか。
Okta、OneLogin、TrustLogin、IIJ ID や AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するソリューションをご紹介しながら解説します。
今整備すべきテレワークセキュリティのために、ゼロトラストを取り入れた「脱VPN」も
社外から社内業務システムにアクセスするためには、認証に加えて「セキュアな通信経路」が重要です。 既存の環境を最大限に活用しながら、VPN不要のテレワークセキュリティを実現する第一歩についてもご説明します。
類似サービスとの比較についても解説
さらに、類似のサービスとの比較についても解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには
かもめエンジニアリング株式会社 潮村 剛
10:45~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
大企業におけるSalesforce利用課題と、定着化/活用までの取り組み
3.7 テックタッチ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
この様な方におすすめ
・これからSalesforceを導入される企業様 ・Salesforceを導入したが、運用に乗っていない企業様 ・現場がSalesforceを使ってくれず困っている営業マネージャーの方 ・Salesforceの活用事例を知りたい方 ・Salesforceの効果的な運用/活用方法を知りたい方
開催概要
Salesforceの利用企業は増え続け、今や世界で18万社、日本では6000社を超えています。ただ実態は「現場が入力してくれない」「入力ミスが多く、見たいデータが見れない」「日報データの箱になっている」といった課題を抱えている企業がほとんど。データを可視化して経営の意思決定に活かし、最終的に売上向上まで繋げている企業は相当少ないのが現状です。数百万円~数億円の費用をかけて導入したツールを使いこなすには、どういった運用・ルール・オペレーションにすれば良いのでしょうか。 本イベントでは、Salesforceを最大限活用するにはどうすればよいのか、他社好事例の他に「Salesforceを活用すると何ができるようになるか」「どのように活用/定着化させるか」などについてお話します。
プログラム
09:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング(マジセミ) 10:05~10:30 大企業におけるSalesforce利用課題と、定着化/活用までの取り組み Salesforce利用に関する課題 Salesforceを活用できるようになると、何が出来るようになるのか どうすればSalesforceを活用/定着化出来るようになるのか テックタッチのご紹介 他社事例のご紹介(全く活用できていなかった状態から、売上向上に寄与するようになるまで) 10:30~10:40 質疑応答
主催
テックタッチ株式会社([プライバシー・ポリシー](https://editor.techtouch.jp/privacy)
【中堅・中小企業の情シス向け】24時間365日対応でのAWS/Azureの監視・メンテナン...
3.8 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナ禍で中堅・中小企業の情シスの働き方がどう変化したか?
コロナ禍で、多くの中堅・中小企業がテレワークを導入しました。情シスの働き方や忙しさはどう変わったのでしょうか? ソフトクリエイト社の調査によると、情シスの業務変化は、コロナ以前に比べて「テレワーク環境など新しい働き方を提案する機会が増えた」(60.5%)、「セキュリティ対策などが増えた」(39.8%)、「ノンコア業務が増えた」(29.5%)という順に多い回答となりました。 また、現在もっとも時間を使っている業務は「システム運用・保守・報告」が39.8%、「問い合わせや障害対応」が31.4%を占めています。 テレワーク対応を迫られながらも、情シス担当者は運用保守、障害対応などに多くの時間を費やしています。 (参照: https://www.softcreate.co.jp/rescue/solution_column/article/70 )
コア業務に注力できない...。中堅・中小企業の情シスにおけるAWS, Azure運用の課題
中堅・中小企業では少人数や「一人情シス」ではAWS, Azureの下記のような定常業務で手一杯になりがちです。
・ファイルサーバーのメンテナンス ・仮想サーバーの運用 ・OSセキュリティパッチ適用 ・FSのアクセス権設定、FSやADのユーザー追加・削除作業
この他にも突発的な障害対応なども発生してきます。
監視、障害対応における24時間365日対応をどうするか?
情シス担当として、「サービスの安定稼働への不安」はもっとも大きなストレスの1つではないでしょうか? 24時間365日でエンジニアが有人監視対応するのが難しく、障害発生時の状況把握にも時間がかかります。
このような状況下では、本来、情シス担当者が着手したい中長期的なITインフラの計画や投資、企画業務に時間を費やすことが難しいのが実態です。
そこで、AWS, Azure運用のアウトソーシングが改めて注目されています。 しかし、実際のところ、 ・24時間365日でどこまでの範囲を対応してもらえるのか? ・コストはどのくらいかかるのか? など、気になるところではないでしょうか。
本セミナーではAWS, Azureの運用アウトソーシングを解説します。
今回のセミナーでは、中堅・中小企業のAWS, Azure運用における、定常業務や24時間365日監視対応などの課題と対策を解説します。NTT東日本が提供するAWS, Azure運用支援の特徴、サポート範囲、導入事例紹介を行います。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00〜13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 中堅・中小企業の情シスが、24時間365日AWS/Azureの監視・メンテナンスをするにはどうすべきか?
13:40~14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
【はじめてのRPA】RPA導入の社内稟議の通し方を解説
3.4 株式会社デリバリーコンサルティング
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
中堅・大手企業のRPA導入率は37%。2022年度には50%へ。
2021年のMM総研の調査によると、年商50億円以上の中堅・大手企業のRPA導入率は37%という結果が占めされました。 2022年度には50%へと成長する見込みです。まだまだ利用企業が増えていくことが予想されます。 (参照: https://www.m2ri.jp/release/detail.html?id=474 )
RPA導入でぶつかる壁
「DX推進」が叫ばれる中、「とにかくまずはRPAをはじめよう」と、情報収集に駆け回る担当者も多いのではないでしょうか。 初めてRPAを導入する際にぶつかる壁は共通しています。こんなお悩みはないでしょうか?
・RPAで業務効率化できそうな案件が少ない ・社内に専門部隊やサポート体制がない ・RPAが大事だと理解しているが、社内を説得させられる材料がない
経営層がRPAの重要性は理解していても、投資対効果やリスクヘッジの観点でなかなか決裁が下りず、困っているご担当者様も多いと思います。
RPA導入で、社内稟議を通すのが難しい場合の対処法とは?
本セミナーでは、RPA導入検討企業の部門担当者様向けに「RPAの社内稟議の通し方」を解説。どうすれば社内をスムーズに説得させられるか、社内導入を失敗せずに進めることができるのかをお話しします。 また、デリバリーコンサルティングが提供する「ipasロボ」の特徴、さまざまな業務課題ごとの導入事例、製品デモを行います。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 【はじめてのRPA】RPA導入の社内稟議の通し方を解説
・RPAを導入する際にぶつかる壁 ・社内稟議が通らない理由 ・「ipasロボ」の特徴 ・業務課題ごとの導入事例紹介 ・製品デモ
13:40~14:00 質疑応答
主催
株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー)
ニューノーマル、テレワークに必要な「ゼロトラスト」とは?~富士通が考えるゼロトラストとその...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ニューノーマルに必要な「ゼロトラスト」とは
新型コロナウイルスによる影響で、世界は一変しました。
この新しい世界は「ニューノーマル」と呼ばれています。
日本ではテレワーク化が遅れている
しかし日本においては、その変化に追随できていない側面もあります。
例えばテレワークの普及率は、欧米と比較して大きく遅れています。
これはなぜなのでしょうか?
どうすればテレワークを促進し、競争優位を取り戻すことができるのでしょうか。
ニューノーマル、テレワークに必要な「ゼロトラスト」とは?
本セミナーでは、ニューノーマルと言われている時代背景、テレワークの導入が遅れている現状を踏まえて、その原因を考察するとともに、ゼロトラストの重要性とのその概要について解りやすく解説します。
必要な対策、FENICS CloudProtect「IDプロバイダー」「IDマネージャー」
また、ゼロトラストを実現するための対策として、FENICS CloudProtect「IDプロバイダー」「IDマネージャー」についてご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 ニューノーマル、テレワークに必要な「ゼロトラスト」とは?
富士通株式会社 戦略企画・プロモーション室 WLSプロモーション推進部 マネージャ 斎藤 建
10:25~10:35 FENICS CloudProtect「IDプロバイダー」の紹介
GMOグローバルサイン株式会社 トラスト・ログイン事業部 マーケティング&アライアンスdiv. 沼尻孝信
10:35~10:45 FENICS CloudProtect「IDマネージャー」の紹介
Keyspider株式会社 代表取締役社長 寺田雄一
10:45~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
富士通株式会社(プライバシー・ポリシー)
GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー)
Keyspide株式会社(プライバシー・ポリシー)
できないと思っていた業界固有の帳票をデジタル化 ~Salesforce連携で紙業務を自動化...
3.0 株式会社オプロ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
最も身近なDX、ペーパレス化が進まない理由
日本企業の多くが数年前から取り組んでいる「DX(デジタル変革)」。特に「脱ハンコ」「ペーパーレス化」などの施策が推進されています。 DXによる改善効果が高い領域として関心を集めており、最も身近なDXであるにもかかわらず、ペーパレス化が思ったよりも進んでいない企業も多く存在します。それはなぜでしょうか?
業界・業種、自社固有の帳票の存在がデジタル化のネックに
その理由の1つが、業種・業界によってさまざまな種類の書類・帳票の存在です。たとえば、製造業における「製造指示書」や「不具合連絡票」、不動産業における「土地・建物売買契約書」、建設産業における「試行体制台帳」、金融業における「各種申込・申請書」などが挙げられます。 これらの帳票を作成するには、専門的な知識や経験などが必要になることも多く、業界や自社独自のルールや法制度の変更などもあり、そのレイアウトや項目内容は多岐にわたります。そのため、重要書類の作成業務の多くが属人的になりやすく、Excelなどで手作業で対応することなどによってデジタル化の実現が難しいのです。
Salesforce、基幹システムとの連携が課題となり、業務の非効率を生む
また、帳票の作成をデジタル化する際、他のシステムやサービスとのデータ連携がスムーズであれば、登録内容を反映させることで業務の効率化はかなり向上します。ただ、Salesforceや基幹システムなどのデータを活用できない企業も多く存在します。 また、紙媒体での運用では、承認フロー業務や関係者へのメール送付、印刷、保管などの付随業務が多く発生します。単に帳票を作成するだけではなく、そうした管理業務の手間やコストを抜本的に改善できなければなりません。
製造業、不動産、建設産業、金融分野などでの高度なデジタル化を実現
本セミナーでは、そうした個々の業種や業務に特化した帳票の作成や管理業務の効率化にお悩みの方に向けて、業種・業務に特化した書類・帳票を効率的にデジタル化する方法を解説します。 また、製造業、金融業界における個別帳票に関する業務の改善事例をご紹介します。これまで多くの作業やコストが必要だった面倒な業務を改善したいとお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演アジェンダ
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 事例でわかる 実現が難しいと思われていた個別帳票業務のデジタル化
13:35~13:45 質疑応答
主催
株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー)
Realize on the Road ~デジタルアダプションでテクノロジーの価値を最大化~
WalkMe株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「eventhub.jp」「fieldmktg.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:WalkMe株式会社、のWebセミナー「Realize on the Road」のご紹介です。
WalkMeは本年最大級のオンラインイベント「WalkMe Realize on the Road in Japan」を開催します。「Reach exponential value with technology~デジタルアダプションでテクノロジーの価値を最大化」というテーマのもと、CRMや人事、社内、社外のシステムなど、幅広い分野での先進事例を中心に、デジタルアダプションの今をお伝えします。
ITに対するスキルや経験に関係なく利用できるようにする「デジタルアダプション」はユーザーの定着化の解決策としてますます注目度が上がっています。WalkMeのソリューションは、加速するDXの中で共通して浮き彫りになるユーザー定着化の課題を解決し、企業に限りない価値を提供します。テクノロジーへの投資の価値を最大限引き出すことで人々の生産性を最大化し、飛躍的な成長を目指すDX成功へのヒントにしていただければ幸いです。
13:00-13:50 WalkMe Keynote Realize Value of Technology Investment
テクノロジー投資の価値を最大に引き出すWalkMeのデジタルアダプション
WalkMe株式会社 代表取締役社長 道下 和良 ーーーーーーーーーーーー WalkMe株式会社 Chief Customer Value Officer 小野 真裕
【講演概要】 日本での事業開始から3年目に入り、WalkMeが掲げるデジタルアダプションの価値に対する認知も広がりを見せています。 ご採用いただく業種・業務ともに広がりを見せ、SaaS、自社システム、社外へのサービスサイトなど幅広い分野で活用されてきています。 本セッションでは、デジタルアダプションの展望と製品戦略についてご紹介します。
13:55-14:15 製造業✕DX
ミスミが仕掛ける労働生産性改革 meviy(メヴィー)
株式会社ミスミグループ本社 常務執行役員 兼 ID企業体社長 吉田 光伸 氏
【講演概要】 日本の基幹産業である製造業は、労働力・労働時間の減少といった構造的な課題を抱えており、ポテンシャル解放のためには労働生産性改革が待ったなしの状況といえる。 本講演では、ミスミグループが2016年より提供開始したオンライン機械部品調達サービスmeviy(メヴィー)について、 meviyが実現する、部品調達のデジタルトランスフォーメーションが産業全体への効果は多大である。 その効果の最大化のためWalkMeを導入し、顧客提供価値の向上を実現した事例をご紹介します。
14:15-14:35 近日公開 coming soon
14:40-15:00 なぜ新勤怠システム稼動と同時にWalkMeを導入したのか
~その狙いと効果
大和ハウス工業株式会社 人事部 主任 池田 昇平 氏 ーーーーーーーーーーーー 大和ハウス工業株式会社 情報システム部 上席主任 坂倉 亘 氏 ーーーーーーーーーーーー アビームコンサルティング株式会社 デジタルプロセスビジネスユニット HCMセクター・執行役員プリンシパル 坂本 孝司 氏 ーーーーーーーーーーーー 【講演概要】 大和ハウス工業は、2021年に新勤怠システムを稼動させました。この新勤怠システム稼動と同時にWalkMeによるガイダンス機能をローンチしています。「勤怠システムにWalkMeを導入することにした狙い」「新システム稼動と同時にWalkMeを導入した理由」「導入の効果」「導入時のポイント」などを人事部門・情報システム部門両方の視点からお話しします。
15:00-15:20 WalkMe × SAP Concurによる間接業務効率化の推進
オリンパス株式会社 財務部門 国内統括 課長代理 田中 隼人 氏
【講演概要】 当社は2019年にSAP Concurを導入しましたが、従業員への運用浸透が進まず、誤精算による管理部門の負担等に課題がありました。 この課題を解消し経費精算の効率性を高めるため、2021年にWalkMeを導入いたしました。 短い時間軸の中でしたが、小規模PJで範囲を絞った開発にすることで予定通りGoLiveに至りました。 当セッションでは、WalkMe導入背景・開発の概要に加え、導入の効果及び今後のWalkMe活用の展望についてお話いたします。
15:20-15:40 近日公開 coming soon
15:45-16:05 社員/顧客 双方UX向上のための、DAP飽くなき“変化”と“挑戦”
HENNGE株式会社 Demand Generation Section 水谷 博明 氏
【講演概要】 BtoB領域でもブラウザ・アプリがコミュニケーションの中心にある現代、 徹底的にUXを探究していくことが本当の意味でのDX(=生産性向上)に繋がると確信しております。 本セッションでは社員(Salesforce)と顧客(Webマーケティング)、双方のUX向上のためWalkMeを活用したHENNGEの事例をご紹介させていただきます。
16:05-16:25 カインズの店舗業務DX化事例
~Salesforce×WalkMeによる業務効率化~
株式会社カインズ デジタル戦略本部 CRM・アナリティクス部 グループマネジャー 矢口 未知彦 氏
【講演概要】 Salesが活用してくれなくTHE MODELが確立できない。そんな話はよく聞きます。果たしてSales側だけの問題でしょうか?弊社で行っているWalkMeをはじめとするSaaSを使ったSalesforce「定着化」施策をご紹介させていただきます。
16:25-16:45 近日公開 coming soon
16:45-17:00 WalkMe Customer Success Talk “Realize on the Road”
〜日本のトップCSMと一緒に振り返る、デジタル活用の成果最大化に向けたロードマップ〜
株式会社コンカー カスタマーサクセス本部 本部長 児玉 務 氏 ーーーーーーーーーーーー 株式会社セールスフォース・ドットコム カスタマーサクセス統括本部 サクセスマネジメント第4部 部長 飯島 祥史 氏 ーーーーーーーーーーーー WalkMe株式会社 カスタマーバリュー本部 カスタマーサクセス部 カスタマーサクセスマネージャー 福本 圭史朗 ーーーーーーーーーーーー WalkMe株式会社 代表取締役社長 道下 和良
【講演概要】 SAP Concur、Salesforceのカスタマーサクセスとともに、お客様事例セッションを振り返ります。 定着化や効果測定など、導入後の代表的な課題についての知見を交えながら、IT投資を最大化するためのポイントについてのトークセッションをお送りします。
注意事項 ・競合企業の方の参加はご遠慮いただいております ・セミナー内容は予告なく変更する場合がございます ・プレス/メディア関係者で記事にされる方はご一報ください 連絡先:jpn-marketing@walkme.com
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主催
WalkMe株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
【カスタマーサクセス担当向け】ヘルプデスク・問い合わせ管理・FAQツールの製品比較、スモー...
3.9 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
対応チャネルが増え続けるユーザーコミュニケーションをどう対応していくか?
WebサービスやECサイトに訪問するユーザーからの問い合わせの管理に苦慮している担当者多いのではないでしょうか? 問い合わせフォーム、メール、チャット、SNS、電話などチャネルが増えていく中で、迅速かつ正確な対応が求められます。 実際に、2021年の株式会社ネオマーケティングの調査結果では、顧客サポートを受けたユーザーのうち、約9割が再度購入したいと思っていることがわかりました。顧客サポートのスピードや質が、顧客獲得に大きく影響していると言えます。
問い合わせ管理、ヘルプデスクツール選びの課題
多くの企業様がすでに無料・有料のさまざまなカスタマーサポートツールを導入されているかと思います。 その中でも下記のような課題があるのではないでしょうか?
・申し込みしても、すぐに導入ができない ・チャットツールを導入したが、迅速対応ができない ・会話のセッションが無効になってしまったり、顧客IDが管理できず、コミュニケーションが分断されてしまう ・問い合わせを減らすためにFAQページを構築しているが読まれない ・網羅性が高いヘルプデスクツールは、初期費用・ランニングコストが高い
これらの課題を解決できるツール選びおよび運用体制づくりが重要になってきます。
ヘルプデスク製品比較のポイントとは?
さらに、製品導入前に下記のチェックリストも吟味して、製品比較を行うことが重要です。
・社内のチーム内で問い合わせ内容や進捗を共有できるか ・自社の業務フローとの相性はいいか ・自社の対応チャネルと連携できるか ・必要な機能が網羅されているか ・案件管理がシンプルにできるか ・ツールのサポート体制は十分か ・ユーザー数が増えるほどコストが上がるのか
しかし実際には、これらを総合的に網羅しているツールを探し出すことは難しいものです。 現実的には、どのようにツールを選んでいくことが最適なのでしょうか?
新規サービスやスタートアップ界隈で利用が増えているFreshdeskを徹底解説。
今回のセミナーでは、ヘルプデスクサービスの製品比較、ツールの選び方を解説いたします。そのうえで、インド発のユニコーン企業であるfreshworks社が提供し、世界で5万社が導入するFreshdeskの機能・特徴紹介、利用シーンごとの具体的な使い方(製品デモ)を行います。新規サービスの責任者、カスタマーサクセス担当などの方におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 ヘルプデスク・問い合わせ管理・FAQツールの製品比較、スモールにはじめられるツール紹介
・ヘルプデスク・問い合わせ管理・FAQツールの製品比較 ・「Freshdesk」機能・特徴紹介、ユースケースごとの使い方 ・「Freshdesk」製品デモ
13:40~14:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー)