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(動画・資料)

【再放送】AIで巧妙化する標的型/CEO詐欺メール対策が情シスの運用負荷に ~低コストで回せ...

3.6 KIS Security株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年05月20日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

AIで巧妙化する標的型/CEO詐欺メールが増加。メール起点の脅威が止まらない

近年、標的型攻撃やビジネスメール詐欺(いわゆるCEO詐欺)に関わるメールは増加し、被害も拡大しています。IPA(情報処理推進機構)が公表した「情報セキュリティ10大脅威 2025[組織]」編では、4位に「機密情報等を狙った標的型攻撃」、9位に「ビジネスメール詐欺」が挙げられ、メールを起点としたサイバー攻撃は事業継続の大きな課題となっています。 さらに近年は生成AIの普及により、文面が不自然な日本語のメールは減り、より“本物らしい”メールを誰でも作れてしまう状況です。実在の取引先や経営層になりすました依頼(CEO詐欺)や、業務連絡に紛れた支払い指示・情報持ち出し指示など、見破る難易度は上がっています。 こうした状況を受け、多くの企業で標的型メール訓練を毎年実施していますが、準備・配信・集計・報告など情シスの運用負荷が高く、コストもかさみがちです。結果として訓練が“実施すること自体”が目的化し、形骸化してしまうケースも少なくありません。加えて、実際に従業員から不審メールが報告された際の対応状況を把握・管理しづらいという課題もあります。

コスト・工数・カスタマイズの壁、従来のメール訓練では不十分な理由

多くの企業・組織が標的型攻撃メールへの対策として従業員向けの「メール訓練」を実施しています。 従業員の意識向上や不審メールの識別スキル習得には有効ですが、コストや運用する担当者には大きな負担がかかることが課題です。 また、事前準備や訓練後の確認、メール環境に応じた除外設定、巧妙化する攻撃に対応したシナリオ作成、受信状況やクリック状況の集計などは多くの工数を要します。さらに、対象者別の内容を柔軟にカスタマイズできなかったり、訓練結果の確認が難しいサービスも少なくありません。 高度な訓練や配信数の増加に応じて追加費用が発生するケースもあり、コスト・工数・カスタマイズなどの壁が、継続的なメール訓練の実施を阻む大きな要因となっています。

3か月で150社(累計750社)が導入した「KIS MailMon」で実現する訓練の運用フローと管理のポイントを紹介

本セミナーでは、コストを下げてかつ訓練実施者の負担軽減や従業員のセキュリティ意識向上に役立つ方法として、標的型攻撃メール訓練サービス「KIS MailMon」をご紹介します。 KIS MailMonは、導入実績として2026年1~3月の3か月で150社(2022年10月にサービスリリースしてからは累計750社)が導入しており、300種類以上の訓練シナリオ(編集可)を備え、常に最新の攻撃手法に応じた攻撃メール訓練を継続的に実施できる点が特長です。また、新機能として不審メール報告・管理を強化します。これにより、従業員からの報告を受け付け、対応状況の把握や管理を効率化することで、報告の受け皿と運用フローの整備を支援します。 講演では、「KIS MailMon」で実現する訓練の運用イメージや不審メール報告・管理機能をデモを交えて解説します。 「メール訓練にかかるコストを下げてかつ訓練実施者の運用負荷を下げたい」「不審メールの報告対応を効率化したい」とお考えの企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 AIで巧妙化する標的型/CEO詐欺メール対策が情シスの運用負荷に~低コストで回せるメール訓練と結果を可視化する仕組み~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

KIS Security株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業向け】生成AIを現場に定着させるために何が足りないのか 〜仕事設計力を学び、業務適用...

4.0 JTP株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

生成AI活用は「知っている」から「現場活用」へ

多くの企業では、生成AI研修や社内勉強会を通じて、AIの基本的な使い方や可能性への理解が広がりつつあります。一方で、生成AIの活用を一部の担当者や関心層だけに留めず、組織として業務成果につなげるためには、単に知識を得るだけでは不十分です。自分の業務目的や成果物、判断すべき範囲を整理したうえで、AIをどの業務プロセスに組み込むのかを設計する力が求められます。

生成AI導入における「理解」「業務適用」「定着」の3つの壁

生成AIを学ぶ機会は増えているものの、研修後に「何となく便利そうだとは分かったが、自分の業務でどう使うかまでは描けない」「試してみたが、継続的な業務改善にはつながっていない」という状態に留まるケースは少なくありません。その背景には、生成AIの仕組みやできること・できないことが十分に理解されず、活用イメージを持てない「理解」の壁、どの業務にどう組み込めば効果が出るのかを具体化できない「業務適用」の壁 、品質やセキュリティへの不安から活用が一部の人に留まりやすい「定着」の壁 があります。研修で得た理解を起点に、現場ごとの業務課題へ落とし込み、継続的に使われる状態まで橋渡しすることが、生成AI活用を次の段階へ進めるうえで重要です。

自律型マネジメント力を育て、生成AI活用を3ヶ月でPoCへつなげる研修

本セミナーでは、JTPの生成AI導入と人財育成伴走で培った知見をもとに、生成AIを現場に定着させるために必要な「自律型マネジメント力」と、業務適用につなげる「仕事設計力」をどのように育てるべきかを解説します。また、短期集中型ブートキャンプでは、最大8名の少人数制で、対象業務の洗い出し、テーマ選定、要件整理、試作、検証、成果発表までを3ヶ月で進めます。受講者が実際に手を動かしながら、業務で活用できる環境やアプリに取り組む実践型のプログラムです。さらに、導入企業での研修実績や受講者の声を交えながら、ワークショップ中心の研修によって業務への活用イメージをどのように具体化し、現場で使える状態へ近づけていくのかを紹介します。

こんな方におすすめ

  • 大企業で生成AI活用を推進する、人事・DX部門の部長職以上の方
  • 生成AI研修後、現場での活用が一部に留まっていると感じているマネジメント職の方
  • 生成AIをどの業務に適用すべきか、PoCテーマの選定に課題を感じている方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【大企業向け】生成AIを現場に定着させるために、何が足りないのか 〜仕事設計力を学び、業務適用に繋げるブートキャンプ研修〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

JTP株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ベテランがいないと分からない…属人化した類似図面の検索・活用が製造現場のリスクに 〜安価かつ...

4.0 営業製作所株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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ベテラン頼みの図面・技術情報管理が製造現場の大きな課題に

製造業ではベテラン人材の退職が進む一方で、図面や技術情報の管理・活用が特定の担当者に依存しているケースが少なくありません。「過去図面が見つからない」「過去の経緯が分からない」「あの人に聞かないと判断できない」といった状況は、業務効率の低下だけでなく、技術継承や品質維持の大きなリスクにもつながります。 こうした属人化を解消し、技術資産を組織全体で活用できる仕組みづくりが求められています。

図面は保管しているのに活用できない―情報の分断が技術継承を妨げる

図面データは保管されていても、紙・PDF・CADデータ・Excelなど様々な形式で散在し、必要な情報へたどり着けないケースが多く見られます。また、図面に紐づく見積履歴や品質情報、過去の対応履歴なども分散管理されているため、情報活用が進まず、属人化が温存されてしまいます。技術継承を実現するためには、図面を中心に必要な情報へ誰でもアクセスできる環境整備が重要です。

AI図面活用で実現する技術継承と業務効率化

本セミナーでは、AIを活用した図面検索・管理サービス「G図面」をもとに、製造業における技術継承と図面活用の新しいアプローチをご紹介します。手書き図面や複雑な図面にも対応する高精度検索に加え、図面と関連資料を自動で紐付ける仕組みや、フォルダ単位での一括データ化機能などを解説します。属人化の解消、技術資産の共有、業務効率化を実現する具体的な活用方法や導入事例についてもご紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 ベテランがいないと分からない…属人化した類似図面の検索・活用が製造現場のリスクに〜安価かつ高精度なAI図面検索・活用で実現する技術継承の新しい形とは〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

営業製作所株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサム攻撃に備える、内製化教育はなぜ手間をかけても行動変容につながらないのか ~シナリオ体...

3.8 株式会社ハイパー

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サイバー攻撃の高度化で、セキュリティ教育の実効性がこれまで以上に問われている

サイバー攻撃は年々高度化・巧妙化しており、ランサムウェアや標的型攻撃メール、フィッシング詐欺など、従業員一人ひとりの判断が被害の分かれ目となるケースが増えています。技術的な対策だけではすべての攻撃を防ぎきれない以上、従業員のセキュリティ意識と対応力を高める「人的対策」の重要性がこれまで以上に高まっています。 とりわけ大企業やグループ企業では、従業員数が多い分だけ攻撃の入口も増え、一人の判断ミスが組織全体に波及するリスクを抱えています。経営層や情報システム部門にとって、セキュリティ教育は「実施すること」自体が目的ではなく、従業員の行動が実際に変わる「実効性のある教育」が求められています。

内製教育は手間が大きく、画一的な内容では受講者の行動変容につながらない

多くの企業ではセキュリティ教育を内製で実施していますが、担当者の負担が大きく、継続的な運用に課題を抱えています。教材の作成やシナリオの設計、受講管理といった業務が情報システム部門に集中し、本来のセキュリティ運用業務を圧迫するケースも少なくありません。 加えて、内製の教育は画一的な座学やeラーニングになりがちで、受講者にとっては「毎年同じ内容の繰り返し」というマンネリ化が起こりやすい構造にあります。形式的に受講を完了しても、実際の攻撃メールを受け取った際に適切な行動を取れるかどうかは別問題です。標的型攻撃メール訓練を実施している企業でも、訓練と実務が乖離していれば行動変容にはつながりません。手間をかけて教育を内製化しても、受講者の意識や行動が変わらなければ、投資に見合った効果は得られないのが実情です。

業務シナリオに即したロールプレイング型セキュリティ教育+実践研修で、SCS評価制度も見据えた教育体制を構築

本セミナーでは、内製教育の限界を踏まえた上で、業務シナリオに即したロールプレイング型セキュリティ教育と実践研修を組み合わせたセキュリティ教育の構築方法をご紹介します。 今回のセミナーでは、株式会社ハイパーのロールプレイング型セキュリティ教育コンテンツ「セキュアプラクティス」に、実践的なサイバーセキュリティトレーニングを提供する株式会社VLCセキュリティアリーナの監修が加わった新たなシナリオをご紹介します。セキュアプラクティスは、疑似的なサイバーインシデントを体験することで受講者の当事者意識を醸成するロールプレイング型教育コンテンツですが、VLCセキュリティアリーナの監修により、最新の攻撃手法を反映した実践的なトレーニングの知見が加わり、より実戦に近い教育体験を実現します。標的型攻撃メールやランサムウェア、フィッシング詐欺など、実際の脅威を模した複数のシナリオを通じて、座学では得られない対応力を養うことができます。 また、経済産業省が運用開始を予定しているSCS評価制度においても、組織的なセキュリティ対策の一環として教育体制の整備が重要視されています。実効性のあるセキュリティ教育の構築を検討されている方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ランサム攻撃に備える教育の内製化、なぜ手間をかけても行動変容につながらないのか~シナリオ体験で自分事に変える、手間をかけずに行動が変わる教育の新しいかたち~

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

株式会社ハイパー(プライバシーポリシー

株式会社VLCセキュリティアリーナ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作るべき一本」とは ...

4.1 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです

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今、どんなホワイトペーパーを作るべきか決められない

ホワイトペーパーはリード獲得やナーチャリング、営業での活用など幅広く利用される一方で、「何をテーマにすべきか」「今ある資料で足りているのか」という“作る前の判断”で止まってしまうケースが少なくありません。 特に最近では、用語解説や基礎解説系はひと通り揃えたものの、反応が落ちてきたと感じる企業も増え、次に作る一本をなかなか決められないという声があがっています。

購買フェーズとズレたテーマでは、商談につながらない

ホワイトペーパーはダウンロードされていても、購買フェーズにマッチしていなければ、読み手の感情を動かせず、商談や営業活動につながりません。例えば、比較検討フェーズにいる人に基礎的コンテンツを渡しても「知りたいのはそこではない」となり、次の意思決定につながらないまま終わり、つながりが途絶えてしまうこともあります。 自社の製品・サービスと見込み顧客を良質な情報(ホワイトペーパー)でつなぐには、購買フェーズを分解して次の一本を決める必要があります。

購買フェーズ別に整理するホワイトペーパーの役割とテーマ

本セミナーでは、ホワイトペーパーの役割を購買フェーズ別に整理し、課題認識・情報収集・比較検討それぞれで「顧客の検討を一歩進める」ために必要なテーマ設計の考え方を解説します。 AIの普及で基礎的な情報は得やすくなる一方、顧客が必要とするのは“自社に当てはめた判断”を左右する材料です。フェーズごとに何を提示すれば意思決定が進むのかを明確にした上で、次に作るべき一本の優先度の付け方をナーチャリングの視点も交えて解説します。 SIやソフトウェア、インフラ、セキュリティなどの商材を扱う中堅~大手IT企業様にオススメの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作るべき一本」とは ~購買フェーズ別に選ぶ「失敗しないテーマ設計」~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【無料相談会付】自社のセキュリティ対策、今の状態を把握できていますか? ~サプライチェーン攻...

株式会社ネットワールド

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。


 サプライチェーン攻撃や情報漏洩といったリスクが高まる中、「セキュリティ対策は実施しているが、本当に十分なのか分からない」と感じている企業は少なくありません。実際、すでに取引条件として、ガイドラインへの対応を求められるケースも出てきました。ガイドラインへの対応や、ツールの導入・運用を進めていても、自社の対策が“どのレベルにあるのか”を客観的に把握できていないというケースも多いのが実情です。  SCS評価制度の運用開始も控えており、制度の理解と、対応方法について、準備を進める必要があります。  本セミナーでは、サプライチェーンセキュリティの考え方をもとにした簡易チェックリストを使い、現在の対策状況を確認するとともに、Microsoftのセキュリティ製品を活用した場合にどのような対策が現実的に取れるのかを整理します。また、不安や具体的な課題がある方には、無料相談会を通じて、環境や状況に応じた対応の方向性を幅広くご相談いただけます。  「まずは現状を整理したい方」から、「具体的な対策を検討したい方」まで、幅広いフェーズの方にご参加いただける内容です。

開催概要

主催    株式会社ネットワールド

共催    株式会社ランドコンピュータ・日本マイクロソフト株式会社

参加費   無料

開催日時  2026年 6月 25日(木)10:00 ~ 11:00

      本セミナーは、Teamsで配信いたします。       ご視聴用のURLは、セミナー開催までにメールでご案内いたします。

対象   パートナー企業様 / エンドユーザー様

      ※競合企業様におかれましては、お申し込みをお断りする場合がございます。

プログラム

10:00~10:25 あなたの会社、SCS★3取れますか? —残り10ヶ月、自己採点で分かるサプライチェーン評価制度への準備

株式会社ランドコンピュータ ビジネス基盤事業本部 東日本インフラ事業部 クラウドビジネス室 シニアITスペシャリスト

松岡智也 氏

10:25~10:50 SCS 評価制度における Microsoft ソリューションの強みとは

日本マイクロソフト株式会社 コーポレートソリューション事業本部 チャネルパートナー技術本部

パートナーソリューションアーキテクト 宮川麻里 氏

10:50~10:55 ご紹介 —ランドコンピュータの伴走支援

株式会社ランドコンピュータ ビジネス基盤事業本部 東日本インフラ事業部  廣井 弦 氏

10:55~11:00 ネットワールドの支援体制

株式会社ネットワールド マーケティング本部  クラウド推進部  クラウドビジネス課

鹿野宏太

※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

関連サイト

Microsoft 製品情報はこちら

主催・共催

株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー

株式会社ランドコンピュータ(プライバシーポリシー

日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...

4.3 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年9月19日セミナーの再放送です。

生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動

生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。

SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実

これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。

生成AI時代のリード獲得戦略

本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~

09:45~10:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【エンドユーザー企業対象】バックアップは最後の砦! ~ランサムウェア・不正アクセス...

日本ビジネスシステムズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

日本ビジネスシステムズ株式会社による運営のもと、セミナーを開催いたします。 ツールはon24を使います。 なお、「jbs.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2026年4月9日(木)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

本セミナーは、エンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申し込みをお断りする場合がございます。

バックアップは最後の砦!ランサムウェア・不正アクセス脅威に備えるための Microsoft 365 運用

大手企業だけでなく中小企業も標的とするランサムウェアの脅威は、もはや他人事ではありません。 攻撃者の手口は巧妙化しており、多くの企業にとって喫緊の経営課題となっています。このような状況のなか、「データはクラウド環境にあるので安心」、「Microsoft 365/Microsoft Entra ID(以下、Entra ID)はクラウドサービスだから安全」という声をよく耳にします。

本セミナー前半では、Microsoft 365 環境を狙った被害事例や、ユーザーが陥りがちな落とし穴について取り上げます。さらに、攻撃者によるデータ暗号化や Entra ID への不正アクセスなど、実際の攻撃手法を交えながら、クラウド環境においても企業が主体的にデータ保護対策を講じることの重要性について解説します。

また、セミナー後半では、ランサムウェア脅威からビジネスの継続性を守るための「最後の砦」となる効果的なバックアップ戦略について、他社事例を紹介しつつ、対談形式でさまざまな疑問にお答えしていきます。

「いざという時に使える」バックアップや、管理コストを抑えつつ、確実なバックアップ運用を実現する方法について、最適なソリューションを紹介します。 Microsoft 365 のデータ保護対策に不安を持つ IT 部門の方はぜひご参加ください。

※2026年1月に開催し、ご好評をいただいたセミナーのリピート開催です。

イベント概要

開催日

2026年6月25日(木)12:10-12:45

アジェンダ 

1.ランサムウェアの国内事例と攻撃のトレンド 2.実は Microsoft 365 も狙われている 3.最後の砦となるクラウドバックアップ取得の必要性 4.対談セッション ~他社事例から学ぶバックアップあるあるのお悩みと解決策~ 5.JBS 支援サービスの紹介

こんな方におすすめ

・情報システム部門でセキュリティを担当、または運用を担当している責任者の方 ・ランサムウェア対策を強化したいがどこから手を付けてよいかわからない方 ・バックアップ運用について検討している方 ・すでにバックアップをとっているが運用面で課題を感じている方

主催

日本ビジネスシステムズ株式会社

個人情報の取り扱いについて

1.記入いただきました個人情報に関しましては、当社“個人情報保護方針・個人情報の取り扱いについて”に則り、厳正に管理します。利用目的に関しましては、同方針の「当社が主催するセミナー・トレーニング参加者の方の個人情報の場合」に限定します。また、本イベント・セミナーの開催・運営に関する案内及び、当社の商品・サービスに関する案内・提案のご連絡の目的で、利用させていただきます。 2.記入いただいた情報を元に商品・サービスの情報や宣伝物等の提供、商品・サービスの提案をさせていただく場合がございます、ご了承ください。

登壇者

Doorkeeperロゴ

齊藤 直哉 日本ビジネスシステムズ株式会社 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター TS3グループ アシスタントマネージャー

Doorkeeperロゴ

寺田 敬佑 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター シニアスペシャリスト

Doorkeeperロゴ

千田 航也 クラウドマネージドサービス事業本部 テクニカルサポートセンター TS2グループ アシスタントマネージャー

主催

日本ビジネスシステムズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業向け】Microsoft Project Online終了後、PMOツールはどう選ぶ...

3.8 Smartsheet Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Microsoft Project Onlineは2026年9月に廃止予定

Microsoft Project Onlineは2026年9月に廃止予定 とされており、これまでプロジェクト管理やポートフォリオ管理の基盤として利用してきた企業では、代替ツールの選定と移行準備が必要になります。業務への影響を最小限に抑え、新環境への定着を図るための検証・移行期間は実質的に残り僅かです。

複数ツール組み合わせでは、プロジェクトの即時可視化が難しい

Project Online終了後の選択肢として、複数のMicrosoft製品を組み合わせる場合、Planner、Project Server、Power Automate、Power BIなどを用途別に使い分ける必要が生じ、管理・自動化・レポート作成が分散しやすくなります。その結果、プロジェクト情報の更新状況が部門ごとにばらつき、PMOや管理職が部門横断で進捗、リスク、リソース状況を即時に把握しづらくなります。

部門横断プロジェクトも一気通貫、リアルタイム可視化を実現

本セミナーでは、Microsoft Project Onlineの代替として、 プロジェクト管理、ポートフォリオ管理、自動化、レポート・ダッシュボード作成 までを一つのプラットフォームで実現できる Smartsheet をご紹介します。部門横断で進む複数プロジェクトの状況をリアルタイムに可視化し、進捗、リスク、リソースをタイムリーに把握することで、PMOや管理職の意思決定を支援します。また、 直感的なインターフェース により、専門的なIT知識がなくても現場部門が使いやすく、AIによる分析支援や自動化機能によって、更新依頼やレポート作成などの定型業務の効率化も期待できます。当日は、Smartsheetのデモを通じて、複数ツール運用に頼らないプロジェクト管理の進め方を具体的に解説します。

こんな方におすすめ

  • Microsoft Project Online終了後の代替ツールを検討している大企業のPMO・管理職の方
  • ExcelやPowerPointなど複数ツールでのプロジェクト管理に限界を感じている方
  • 部門横断プロジェクトの進捗・リスク・リソースをリアルタイムに把握したい方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【大企業向け】Microsoft Project Online終了後、PMOツールはどう選ぶ?〜管理・自動化・可視化を一気通貫で実現するクラウド型PMO基盤〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

Smartsheet Japan株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る