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最新サービス情報をまとめて公開! 5社の経費精算サービスデモを一気見セミナー【8月5日・8月...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
✔ 複数の経費精算サービスを比較検討している方
✔ AIによる自動化や業務効率化に関心がある方
✔ 各社のデモや特徴を効率よくまとめて確認したい方
✔ 忙しくて資料請求に時間を割けない方
セミナー概要
経費精算システムの導入やリプレイスを検討しているものの、 「どのサービスが自社に合っているかわからない…」 「各社の情報を比較するのに時間がかかる…」 とお悩みの方も多いのではないでしょうか?
本セミナーでは、AIを活用して経費精算業務をよりスムーズにする人気5サービスデモを一度に確認できる特別セッションを開催します。
各社が提供する経費精算サービスの特徴や強み、最新のAI活用ポイント、実際の操作デモなどを一気に把握できる内容です。
通常は個別に問い合わせやデモを依頼しないと得られない比較情報を、まとめて効率的に収集できます。
出展サービス(五十音順)
・invox経費精算(株式会社invox) ・ジョブカン経費精算(株式会社DONUTS) ・TOKIUM経費精算(株式会社TOKIUM) ・ハーモス経費(株式会社ビズリーチ) ・バクラク経費精算(株式会社LayerX)
開催概要
開催日:2026/08/05(水) 10:00-11:30、2026/08/06(木) 10:00-11:30 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
登壇者
株式会社DONUTS
WF/経費精算グループ
新田 広夢
2024年5月に株式会社DONUTSへ入社。
ジョブカンWF/経費精算グループに所属し、FS・エンタープライズ領域を中心に担当。数千名規模の導入支援を通じて、経理・バックオフィス業務のDXを支援。
株式会社invox
Customer Success
前田 真志
バックオフィス業務を支援するクラウドサービスの営業を通じ、さまざまな企業の課題解決に従事した後、2024年に株式会社invoxへ入社。
現在はカスタマーサクセス担当として、これまで運用改善に向き合ってきた豊富な知見を活かし、システム導入だけにとどまらない「invox」を活用した経理DXの推進に取り組んでいる。
株式会社ビズリーチ
HRMOS事業部
椎名 遼太
2020年、経理領域専業のイージーソフト株式会社に入社。
M&Aを経て、現在は株式会社ビズリーチに所属。
以来、足掛け5年にわたって約200社の経理課題解決を支援。
現在は直販営業を担当し、経理DX推進を管掌。
日商簿記二級。二児の父。
株式会社LayerX
バクラク事業部
経理業務改善コンサルタント
稲田 宙人
世の中の働き方をバクラク
にするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。
前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。
株式会社TOKIUM
ビジネス本部プロダクトマーケティング部
佐々木 美菜
2020年にTOKIUM入社以降、営業部としてお客様の課題に寄り添い、「TOKIUM」シリーズの提案を行う。現在は、プロダクトマーケティング部で新規機能開発などに携わる。
主催・共催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
株式会社invox(プライバシーポリシー)
株式会社Donuts(プライバシーポリシー)
株式会社TOKIUM(プライバシーポリシー)
株式会社ビズリーチ(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
グループ企業を含む攻撃対象領域を見える化 EASM+IASMで実現する実践的ASM ~外部公...
4.0 NTTアドバンステクノロジ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AI時代のサイバー攻撃対策に求められる「先回り型」の防御
ランサムウェアによる被害は大手企業でも相次ぎ、業務停止や情報漏えいなど事業継続を脅かす深刻な問題となっています。 さらに近年は生成AIの活用によって、攻撃者による情報収集や脆弱性調査、攻撃コード作成などが効率化され、攻撃の準備から実行までのスピードが大幅に向上しています。その結果、セキュリティ担当者が状況を把握して対応を検討している間に攻撃が開始されるケースも増えています。 こうした時代においては、侵入されてから対応するのではなく、攻撃者の視点で自社やグループ企業が狙われる可能性のある経路を先回りして把握し、継続的に管理する「ASM(Attack Surface Management)」の重要性がますます高まっています。 本セミナーでは、外部公開資産や漏洩情報を可視化するEASMと、Active Directory/Entra ID環境の攻撃経路を可視化するIASMを活用し、組織全体の攻撃対象領域を把握する実践的なアプローチをご紹介します。
自社・グループ会社全体のリスクを見える化するには何が必要か
攻撃者はまず、インターネット上に公開された資産や漏洩した認証情報を調査し、侵入経路を探索します。 しかし多くの企業では、
- 管理者が把握していない公開サーバやクラウド資産
- 設定不備を抱えた公開システム
- ダークウェブ上に流出した認証情報
などを継続的に把握することができていません。また、こうしたリスクは自社だけの問題にとどまりません。グループ会社やサプライチェーンを構成する取引先の外部資産に脆弱性や漏洩があれば、そこを起点に連鎖的な被害へと波及するおそれがあります。 さらに、仮に外部からの侵入を許してしまった場合でも、攻撃者はActive DirectoryやEntra IDの権限関係を悪用して権限昇格や横展開を行い、重要システムへ到達しようとします。 そのため現在のASMでは、
「外部からどこを狙われるのか」 と 「侵入後にどの経路で被害が拡大するのか」
の両方を場合によってはグループ会社やサプライチェーンを含めて把握することが必要です。
外部からの侵入口と、侵入後の攻撃経路を両面から可視化するASM
本セミナーでは、NTTアドバンステクノロジが提供する「XCockpit EASM」と「XCockpit IASM」を活用し、攻撃者視点で継続的にリスクを発見し改善につなげる実践的なASMのアプローチをご紹介します。
【XCockpit EASM】
XCockpit EASMは、非侵入型の継続スキャンとダークウェブ調査を組み合わせ、自社・グループ企業・サプライチェーンに存在する外部公開資産や漏洩認証情報を攻撃者の視点で発見・可視化します。 AIによるリスク分析や優先度判定を行い、対策の優先順位付けまで支援します。
【XCockpit IASM】
XCockpit IASMは、Active DirectoryおよびEntra IDの設定や権限関係を自動解析し、攻撃者が利用可能なAttack Pathを可視化します。 リスク内容や推奨対策を日本語で分かりやすく提示するとともに、導入後の説明会やレポート解説を通じて改善活動を支援します。
本セミナーで学べること
- ASMが求められる背景と最新動向
- ランサムウェア対策および生成AI時代のリスク低減アプローチ
- 自社・グループ企業の外部公開資産の把握方法
- 漏洩認証情報やダークウェブリスクの確認方法
- Active Directory/Entra IDに潜む攻撃経路の発見方法
- EASMとIASMを組み合わせたASMの進め方
外部・内部の両面から攻撃対象領域を可視化し、グループ全体のセキュリティ強化を実現したい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 グループ企業を含む攻撃対象領域を見える化 EASM+IASMで実現する実践的ASM~外部公開資産・漏洩ID・AD攻撃経路を一元可視化し、AI時代のサイバー攻撃に備える~
11:45~12:00 質疑応答
主催
NTTアドバンステクノロジ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【SCS評価制度】制度開始まであと7カ月、今日から始める評価制度対策 ~効率的な準備の鍵は ...
4.1 株式会社ソリトンシステムズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SCS評価制度の周知の裏で、評価基準は現時点で未公開
経済産業省が内閣官房国家サイバー統括室とともに整備を進める「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」は、企業のセキュリティ対策状況を★の段階で評価・可視化する認証制度で、2026年度末頃の★3・★4の申請受付開始を目指して準備が進められています。取引条件や入札要件に関わり得る制度として、企業の関心も急速に高まっています。 一方で、2026年3月に制度構築方針が公表されて以降も、詳細な評価ガイドなど、対応の判断に欠かせない情報の一部は2026年中の公表が予定されており、現時点では確定していません。制度の存在は広く周知される一方で、「何を基準に、どこまで対応すればよいのか」の細部はまだ見えていないのが実情です。
要求項目を充足できているか自社では判断できず、専門家の判断が決め手に
SCS評価制度では、★3・★4といった段階ごとに求められる要求項目が定められますが、それぞれの項目を「自社が満たせているのか」「どこまで対応すれば十分なのか」を、専門知識のない状態で正確に判断するのは容易ではありません。要求項目の表現を自力で読み解こうとすると、解釈の誤りや過剰な対策につながりやすく、限られた人員とコストの中で無駄が生じかねません。 特に、評価基準の細部が固まりきっていない現時点では、判断を誤ったまま作業を進めてしまうと、後になって手戻りが発生するリスクがあります。だからこそ、要求項目の意図を正しく捉え、自社の現状とのギャップを見極めるうえで、制度に精通した専門家の視点が対応の成否を分ける決め手となります。
SCS Naviの自己チェック+専門家のフィット&ギャップ分析で「今すべきこと」を明確化
本セミナーでは、ソリトンシステムズが提供するSCS評価制度の適合診断サービス「SCS Navi」を活用し、今の時点で着手すべき対応を無駄なく見極める方法をご紹介します。 SCS Naviは、SCS評価制度の要求事項に基づいて自社の現状を可視化し、認証取得に向けた対応方針を提示する適合診断サービスです。具体的には、制度公式の要求事項をベースとしたチェックリストを用いて専任コンサルタントが対話形式でフィット&ギャップ分析を実施します。自社の対策が要求項目に対してどこまで足りているのかを整理し、「今何をすべきか」を明確にしたレポートとして提供します。 評価ガイドなど一部の基準が未確定である現状を踏まえ、本セミナーでは「今すぐ着手すべき項目」と「基準の公表を待って判断すべき項目」を切り分ける考え方もお伝えします。基準が固まる前の今の時期に、手戻りのない準備を進めたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【SCS評価制度】制度開始まであと7カ月、今日から始める評価制度対策~効率的な準備の鍵は いま着手できる項目
と 10月まで待つべき項目
の切り分けから~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】全国展開を担う事業部門・情シスを悩ませる「現地対応」の限界 〜人材不足・品質ばらつ...
3.5 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年7月17日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
全国展開を難しくする人材不足と品質ばらつき
IT機器の全国展開を事業として進める企業にとって、各拠点でのキッティング、設置/工事、展開後の運用・保守は避けて通れません。メーカー・商社・小売・医療福祉など、多数拠点を展開する幅広い業界の事業者では、新拠点の立ち上げや機器展開のたびに、地域ごとの対応人員の確保、委託先との調整、進捗管理、品質確認が発生します。さらに近年は、エンジニアや対応人員の確保が難しく、夜間・休日対応などの制約も重なり、全国で同じ品質を維持しながら展開することが難しくなっています。
個別手配では展開後の運用・保守まで見通せない
全国展開で問題になるのは、単に「作業者が足りない」ことだけではありません。地域ごとに委託先を探し、個別に依頼し、拠点ごとに進捗を管理する進め方では、作業手順、品質、報告内容、対応範囲にばらつきが出やすくなります。また、キッティングや設置/工事が完了しても、その後の運用、保守、トラブル対応まで含めると、本部側の管理負荷はさらに大きくなります。全国展開の課題は「誰に頼むか」だけでは解決しません。重要なのは、全国で同じ品質を維持するために、手順・進捗・品質・報告・運用保守までをどう統制するかです。問題の本質は「作業」ではなく、「設計」の欠如にあります。
全国展開を成功に導くBPO活用法とは
本セミナーでは、IT機器の全国展開を「個別作業の手配」ではなく、「品質を揃えて事業を推進するための統制設計」として捉え直します。全国展開と展開後の運用・保守までをどのように標準化し、全国で同じ品質を保ちながら進めるのか。その考え方と、BPO活用による具体的な進め方を解説します。PFUの全国対応BPOでは、キッティング、設置/工事、展開後の運用・保守などを組み合わせ、全国展開を事業として進める企業の委託先調整や品質管理の負荷を軽減し、事業推進を支援します。
「誰に頼むか」ではなく、「どう統制するか」
全国展開時の現地対応に悩む企業に向けて、拠点数が増えても品質を揃えて展開を進めるための考え方をお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【再放送】全国展開を担う事業部門・情シスを悩ませる「現地対応」の限界〜人材不足・品質ばらつき・展開から運用保守までの非効率を解消するBPO活用法〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】情シスの属人運用がガバナンスリスクに 〜SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ〜
3.7 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年07月08日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
属人化した情シス運用が、ガバナンスリスクに
PCや周辺機器などの運用は、入退社・異動・故障・返却・廃棄のたびに発生する日常業務です。しかし、部門ごとに申請方法や管理ルールが異なり、台帳更新や手配・返却状況の確認が特定担当者に依存している状態では、全社の状況を即座に把握することが難しくなります。経営層から「全社のデバイス運用は統制できているのか」と問われたとき、情シスが根拠あるデータをもとに即答できる状態をつくることが、ガバナンス強化の重要なテーマになっています。
部門ごとのばらつきが、統制とリスク把握を難しくする
部門ごとにデバイスの申請・返却・故障対応・台帳更新のルールがばらついていると、利用状況や管理状況が分散し、全社として一貫した統制が効きにくくなります。その結果、デバイスの所在や利用者の把握が遅れたり、返却・廃棄の履歴が追いづらくなったりし、セキュリティ対策や監査対応、経営層への報告にも支障が出ます。単にツールを導入するだけでは、現場の運用ルールが統一されず、報告や判断に使えるデータが整わないケースも少なくありません。
SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ
本セミナーでは、部門ごとにばらつきがちなデバイス運用を、属人化に依存しない仕組みへ変えるための考え方を解説します。PFUの「情シスのOTOMO デバイス運用パッケージ」は、全社統一の標準プロセスと、IT運用のプロであるPFUによる運用支援を組み合わせることで、デバイスの利用状況や手配・返却・廃棄の状態を可視化し、運用ルールを標準化します。SaaS導入や運用代行にとどまらず、部門ごとに分散しがちな運用を全社で統制し、経営に即答できる状態へ近づけるためのポイントをお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 情シスの属人運用がガバナンスリスクに〜SaaS+運用支援で、経営に即答できる状態へ〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増え続けるランサムウェア被害、限られた予算でどこまで守る?脆弱性対策優先順位の付け方 ~サイ...
4.0 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方を対象に開催します。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
本セミナーは、2025年10月・12月、2026年2月・6月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
ランサムウェア攻撃のリスク急増の外部公開資産、特に狙われるのが“未把握資産の脆弱性”
インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進み生活が豊かになる一方で、インターネットに公開されたIT資産を狙うサイバー攻撃のリスクが増大しています。 特に、近年はランサムウェア攻撃の被害が急増しています。警察庁サイバー警察局の調査によると、ランサムウェア被害にあった企業・団体の感染経路の8割以上を「VPNやリモートデスクトップ用の機器からの侵入」が占めていました。 攻撃者は「OSINT技術(公開情報を活用したデータ収集・分析技術)」を活用することでサイバー攻撃の入口となる外部公開資産のセキュリティ状態を調査します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。それらの中にはセキュリティが甘い状態で放置されており、簡単な調査ですぐに脆弱な状態であることが分かる資産も散見されます。
セキュリティ診断にかかる膨大なコスト、全社的な資産情報をどう把握・管理すべき?
こうしたサイバー攻撃から自組織を守るために、重要な役割を担うのが「セキュリティ診断」です。一般的にセキュリティ診断とは、システムやネットワーク、Webアプリケーションなどに存在する脆弱性を発見し、攻撃リスクを評価するための調査・検査を指します。 ただ、多くのシステムやサービスは日々更新され、構成変更や新規公開によって新たな脆弱性が発生する可能性が常にあるため、一度の診断では不十分です。また、攻撃手法や脆弱性情報は日々進化しています。最新の攻撃動向や脆弱性情報に基づいて再評価することで防御力を高めることが可能です。さらに子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。 それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、サイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因となります。その一方で、全ての外部公開資産にセキュリティ診断を実施しようとすると、膨大なコストや手間ががかかってしまうの実情です。
効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを解説
そうした状況の中、サイバー攻撃から自組織のIT資産を守るにはどうすれば良いのでしょうか。実は、コストを抑えて効率的に脆弱性診断を実施するためには「攻撃者の行動原理を理解して戦略的に対処する」ことが重要です。 そこで本セミナーでは、サイバー攻撃の最新動向をもとに「なぜ、攻撃者は外部公開資産を狙ってくるのか」を解説するとともに、セキュリティ強化の初歩として外部公開資産を把握することの重要性を解説します。 さらに攻撃者の行動原理を踏まえた上で、限られた予算でも効率的に脆弱性管理を実現する方法をご提案します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めのセミナーです。効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを知りたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 増え続けるランサムウェア被害、限られた予算でどこまで守る?脆弱性対策優先順位の付け方 ~サイバー攻撃者の行動原理から導き出す、「診断コスト最適化」ポイントを解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
3か月でROI創出を目指す、生成AI用データ統合基盤の構築ノウハウを解説 〜既存環境を活かし...
3.8 合同会社ラプラス・ディー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
何度も繰り返される「箱作り」、生成AI時代にまた同じ轍を踏もうとしていないか
データマイニング、ビッグデータ、データサイエンス、機械学習/AI等のバズワードとともに、 DWH、Hadoop、データレイク、CDPと、企業はデータ活用のたびに新たな基盤を構築してきました。 しかしその多くは「箱を作ること」が目的化し、次々に追加の基盤検討構築され、様々なデータがサイロ化している企業様を多くお見掛けします。
更に今、生成AI活用への期待が高まる中、全データを統合した「AI基盤を整備しなければ」という機運が再び高まっています。 しかしそのアプローチを誤れば、コストと時間だけを費やしてまた同じ轍を踏むことになりかねません。
基盤先行型アプローチが引き起こす、投資の息切れと成果の先送り
全データを統合してからAIに活用しようとする「基盤先行型」アプローチには、構造的な落とし穴があります。 先行して構築した既存の複数基盤を統合しようとすると、IF開発コストの肥大化・他部門との調整が重なり、重厚長大な構想へと膨れ上がります。
要件定義の段階では「欲しい」と思っていたデータが実際に分析してみると不要だった、逆に必要なデータが後から発覚するというケースも頻出します。 ROIが出るまでの期間が長期化し、投資が息切れした結果、またサイロが一つ増えるだけに終わってしまうのが実情です。
既存環境を壊さず、データ統合と生成AI実行基盤をスモールスタートで同時実現する「分析・利用先行型アプローチ」
本セミナーでは、箱作りを繰り返してきた企業が陥る典型的な失敗パターンを整理した上で、 分析・利用シーンから逆算して必要なデータだけを絞り込み、データ統合と生成AI実行基盤を同時に構築する「分析・利用先行型アプローチ」を具体的に解説します。
データ統合&生成AI実行基盤を同時実現する実践ノウハウ
そのうえで、特定ベンダーに依存しない設計思想のもと、BigQuery・Snowflake・Redshift・Azure Synapse/Fabricなど全ての基盤で構築可能な、生成AIの活用でも活躍できるベンダーフリーなデータ統合基盤の構築ノウハウをお伝えします。
テレビ局のレポーティング自動化・5流通800店舗の小売りID-POSデータ統合・小売流通業の需要予測基盤など業種横断等100件以上の支援実績をもとに、 スモールスタートで3ヶ月以内にROIを確保しながら段階的に拡張していく進め方と、自社で取り組む際の具体的なイメージをお持ちいただける内容です。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 3か月でROI創出を目指す、生成AI用データ統合基盤の構築ノウハウを解説 〜既存環境を活かしてベンダーフリーで実現する、データ統合×生成AI実行基盤の同時構築〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
合同会社ラプラス・ディー(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
若手エンジニア育成、OJT任せになっていませんか? ~ 実案件に近い疑似プロジェクトで、チー...
3.4 システムズ・デザイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
OJT任せでは若手IT人材の育成が属人化する
中小IT企業の開発現場では、新人・若手に対して技術研修やOJTによる育成を行っています。しかし、配属先の案件内容やOJT担当者の経験・考え方によって、身につく力にばらつきが出やすくなります。特に、実装や単体テストといった作業は経験できても、進捗共有、課題相談、品質確認、レビュー指摘への対応、振り返りといった、チームで開発を進めるための行動は、実案件の中で体系的に学びにくいケースがあります。結果として、会社として育てたい若手像があっても、現場の忙しさや案件状況に左右され、育成が属人化してしまいます。
作業はできても、任せられる範囲が広がらない
若手が指示された作業を完了できるだけでは、任せられる範囲はなかなか広がりません。作業が詰まった時に指示待ちの受動的対応しかできないと、管理者やPLは支援の要否やリカバリー方針を判断しにくくなります。さらに、テストやレビューの指摘を自分の作業範囲だけで捉えてしまうと、後工程や顧客影響まで見据えた対応が難しいので、プロジェクト全体で考えられる能動的な思考が必要になります。
疑似プロジェクトで、チーム開発の流れを実践する
若手育成をOJT任せにしないためには、実案件だけでは経験しにくい場面を、計画的に補う育成機会が必要です。当社が提供する「プロジェクト運営力育成サービス」では、実案件に近い疑似プロジェクトを通じて、仕様理解、実装、単体テスト、結合テスト、進捗共有、課題相談、品質確認、振り返りまでを一連の流れで体験します。単なる技術研修ではなく、若手が自分の担当作業だけでなく、実装やテストで発生する課題に対して、原因・影響・対応方針を整理し、チーム内で共有・相談しながらチーム開発を進める力を養う研修です。 本セミナーでは、OJTだけでは経験しにくい成長に必要な失敗の経験と、それを補うための実践型育成の考え方を、導入事例も交えてご紹介します。若手育成をOJT任せにせず、現場で動ける人材を計画的に育てたい方におすすめのセミナーです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:35 若手エンジニア育成、OJT任せになっていませんか? ~ 実案件に近い疑似プロジェクトで、チーム開発の進め方を実践的に学ぶ ~
14:35~14:50 質疑応答
主催
システムズ・デザイン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェア被害が増える中、クラウド任せのバックアップで本当に復旧できますか? ~バックア...
3.4 株式会社アユート
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
バックアップは取得しているのに、なぜデータ消失リスクはなくならないのか
ランサムウェア被害の増加や、誤削除、機器故障などによるデータ消失リスクは、多くの企業にとって無視できない課題となっています。そのため、バックアップを取得している企業も増えていますが、それだけで十分と言い切れるでしょうか。 実際には、バックアップ環境を整備しているつもりでも、 ・バックアップは取得しているが、復旧手順を検証したことがない ・どこまで復旧できるのか把握できていない ・担当者任せの運用となり、バックアップの実態が見えない といった状況は少なくありません。 つまり、「バックアップを取得していること」と「確実に復旧できること」は決して同じではありません。 いざという時に業務を止めないためには、データを保存するだけではなく、復旧までを前提とした運用を考えることが重要になっています。
クラウドだけでは解決できない、データ保護と復旧運用の課題
クラウドストレージは、ファイル共有やデータ保管を効率化できる便利なサービスです。一方で、ランサムウェア対策や迅速な復旧までを考えた場合には、それだけでは十分とは言えないケースもあります。 例えば、 ・世代管理や復旧方法が、自社に必要な運用要件に合っていない ・設計データや図面など容量の大きいファイルの管理が煩雑になる ・ファイル共有、バックアップ、復旧が別々に管理され、運用負荷が高まる といった課題が発生することがあります。 今求められているのは、「データを保存すること」ではなく、「必要な時に確実に復旧できる状態を維持すること」です。 そのためには、クラウドとオンプレミス、それぞれの特性を理解したうえで、自社に適したデータ保護・バックアップ運用を考えることが重要になります。
NASを活用したデータ管理・バックアップ・復旧運用の実践ポイントを解説
本セミナーでは、「なぜバックアップが必要なのか」という基本から、クラウドだけでは対応しきれない課題、そして業務を止めないためのデータ保護・復旧運用の考え方まで、初めてNASを検討する方にも分かりやすく解説します。 その中で、NASを活用したデータ管理やバックアップ運用の考え方を整理するとともに、ランサムウェア対策や復旧を支えるASUSTOR独自機能も交えながら、実際の運用イメージをご紹介します。 単なる製品紹介ではなく、「自社のバックアップ運用は本当に十分なのか」を見直すきっかけとなる内容です。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・製造業・建設業・教育・医療/福祉/介護サービス業で、設計データや図面、業務ファイルなど重要データを扱っている方 ・共有フォルダやクラウドストレージを利用してデータ管理を行っている方 ・バックアップは取得しているものの、本当に復旧できるか不安を感じている方 ・NASの必要性は感じているが、導入メリットや活用方法を基礎から理解したい方 ・ランサムウェア対策を含め、自社のバックアップ運用を見直したい方
本セミナーで持ち帰れること
バックアップは、「取得していること」がゴールではありません。重要なのは、障害やランサムウェア被害が発生した際にも、業務を止めずに復旧できる運用を実現することです。 本セミナーでは、クラウドだけでは解決しきれないデータ保護の課題を整理しながら、NASを活用したデータ管理・バックアップ・復旧運用の基本を分かりやすく解説します。自社のバックアップ運用を見直すポイントを整理し、今後の改善やNAS導入検討につなげるための第一歩として、ぜひご活用ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ランサムウェア被害が増える中、クラウド任せのバックアップで本当に復旧できますか?
~バックアップ取得で終わらない、NAS活用と復旧運用の基本~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アユート(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。