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(動画・資料)
【自治体向けのサービス提供に向けて】LGWAN-ASP参入を最短で実現するための選択肢 ~最...
3.9 NTT東日本株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
広がる自治体ビジネスと、避けて通れない「LGWAN-ASP」
自治体DXの進展により、業務システムや各種クラウドサービスの活用は急速に広がっています。 こうした流れは、自治体向けビジネスを検討するITベンダーにとって、大きなビジネスチャンスです。 一方で、自治体へアプリケーションを提供する場合、LGWANを前提とした提供方式が求められるケースが増えているのも事実です。 その結果、自治体市場へ本格参入するうえで、「LGWAN-ASP登録が事実上の要件」となる場面も少なくありません。 「自治体向けにサービスを展開したいが、LGWAN対応がネックになっている」そんな課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
「構成はどうする?」から始まるLGWAN参入の悩み
LGWAN経由でアプリケーションを提供するためには、地方公共団体情報システム機構(J-LIS)が定める要件を満たす必要があります。 しかし、 •要件を読んでも、自社サービスにどう当てはめればよいか分からない •どこまで対応すれば申請が通るのか、判断基準が見えない •技術要件だけでなく、申請・運用まで含めて設計する必要がある など、LGWAN-ASP参入には多くの壁があります。
実際、次のような不安や迷いはないでしょうか。 •そもそもLGWAN/LGWAN-ASPの仕組みがよく分からない •どのような接続構成にすれば、LGWANの要件を満たせるのか •J-LISへの登録申請では、何をどこまで準備すべきなのか これらを整理しないまま進めてしまうと、設計のやり直しや申請差し戻しによって、時間とコストが増大するリスクもあります。
LGWAN-ASP参入に必要なポイントを整理する
LGWAN-ASP参入では、「どの基盤にサービスを構築するか」によって、LGWAN接続における対応事項や難易度が大きく変わります。 •LGWAN-ASPホスティング上に構築するのか •既存のパブリッククラウド(AWS / Azure 等)を活用するのか
本セミナーでは、自治体向けサービス参入を目指す企業様に向けて、 •LGWANおよびLGWAN-ASPの基本整理 •LGWAN接続における代表的な構成パターン •J-LIS登録申請における実務上のポイント を体系的に解説します。
あわせて、LGWAN接続対応の具体策として「地域エッジクラウド タイプV」や「クラウドゲートウェイサーバーホスティング」を活用した構成例を紹介し、自社サービスに適した進め方・選択肢を明確にします。
「何から始めればよいかわからない」状態から、「自社に合った進め方が見える」状態へ。 LGWAN-ASP参入を現実的な計画に落とし込むための、第一歩となるセミナーです。
こんな方におすすめ
•自治体市場への新規参入を検討している情報通信業(SIer/アプリベンダー)の方 •自社サービスのLGWAN-ASP登録を目指しているが、進め方に悩んでいる方 •パブリッククラウドを活用した自治体向けサービスを構想している方 •構成設計やJ-LISへの登録申請に向けた具体的な支援内容を知りたい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【自治体向けのサービス提供に向けて】LGWAN-ASP参入を最短で実現するための選択肢
14:45~15:00 質疑応答
主催
NTT東日本株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【SOLIDWORKSユーザー向け】部門間データ分断が招く開発遅延 〜PDMで十分?それとも...
3.9 伊藤忠テクノソリューションズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ開発遅延は繰り返されるのか
設計部門では管理できているはずのデータも、製造・調達・品質などの部門と分断されていることで、BOMの不整合や変更情報の伝達漏れが発生します。
部門ごとに異なる管理方法やツールを使い続けていると、確認作業や手戻りが増え、その結果として開発全体のスケジュールが後ろ倒しになります。こうした構造が、慢性的な開発遅延を引き起こしています。
PDMで十分なのか、それともPLMが必要なのか
データ管理を強化しようとすると、多くの企業がこの判断で迷います。
設計部門内の効率化が目的であればPDMで十分な場合もありますが、製造や他部門まで含めた変更管理やBOM統合を実現したいのであれば、PLMの検討が必要になります。
目的や将来像を整理しないまま選定すると、導入後も部門間の分断が解消されず、開発遅延の根本原因が残る可能性があります。
自社に合った選定基準を明確にする
本セミナーでは、SOLIDWORKSユーザーを対象に、PDMとPLMの違いを整理しながら、自社の体制や課題に応じた選定基準を具体的に解説します。
部門間で分断されたデータをどのように統合管理すればよいのか、どの段階でPLMを検討すべきなのかを明確にし、開発遅延を引き起こす構造的な課題を解消するための考え方をお伝えします。
属人的な調整に頼らない開発基盤を構築するために、今何を選ぶべきかを判断できる内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【SOLIDWORKSユーザー向け】部門間データ分断が招く開発遅延〜PDMで十分?それともPLMが必要?最適な選定基準を解説〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
DMARCは「p=rejectがゴール」ではない 〜危険なp=none放置/即rejectを...
4.1 Hornetsecurity株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
DMARCは「導入すれば安心」ではない
DMARCは、なりすまし対策として有効な一方で、「DMARCレコードを入れて終わり」ではありません。p=noneのままでもリスクは残り、rejectへ上げればゴールとも言い切れない――DMARCは“導入”ではなく、“判断と運用”が問われる対策です。メールの送信経路や利用サービスは企業ごとに異なり、しかも時間とともに変化していきます。転送や外部配信サービス、委託配信、複数ドメイン運用などの条件が重なると、想定外に正規メールまで届かない事象が起こる可能性があります。実際に、DMARC強化を進めた結果、重要な通知や顧客対応メールが届かないことに後から気づくケースも珍しくありません。なりすまし対策を強化したつもりが業務に影響を及ぼす――DMARC運用で避けたいのは、こうした「強化の副作用」です。
「rejectが正解」とは限らず、判断が止まる
DMARC導入後に多いのは、p=none/quarantine/rejectのどれが自社に適切かを根拠付きで決められず、運用が止まってしまうパターンです。p=rejectを“唯一の正解”として一気に上げると正規メール不達のリスクが気になり、逆に不安からp=noneのまま据え置くと、なりすまし対策としての効果が頭打ちになります。さらに、転送・外部サービス追加・配信経路変更などにより、昨日まで問題なかった設定が今日は問題になることもあります。DMARCは「一度決めたら終わり」ではなく、状況を観測・分析しながら「変える/維持する」を判断し続ける必要があります。重要なのは、「何となくp=none」でも「絶対p=reject」でもなく、理由と根拠を持ってポリシーを選択できる状態です。しかし実際には、DMARCレポートを受信していても分析できないために優先順位を決められず、判断材料として活用できていないケースが少なくありません。設定が形骸化し、リスクの見逃しや判断の先送りにつながってしまうのです。
レポート解析で「変える/維持する」を見極める
本セミナーでは、「p=rejectが唯一の正解」という単純化を避け、DMARCレポートを根拠に“自社にとって”どこまで強化できるかを判断する考え方を整理します。誰が自社ドメインで送っているのか(正規・未承認・設定ミスの可能性)、認証結果がどう分布しているのか、どの送信が業務影響に直結しやすいのかといった観点でレポートを分析し、段階的に方針を決める手順を解説します。転送や外部配信が関わる環境では、p=rejectへ上げる判断だけでなく、あえて据え置く判断が合理的なケースもあります。重要なのは、「適当にp=none」ではなく、根拠を持って「変える/維持する」を選べる状態にすることです。DMARCレポートは膨大かつ複雑であり、継続的に読み解き判断材料として活用するのは容易ではありません。本セミナーでは、DMARCを“導入の話”から“運用と判断の話”へ引き上げ、正規メール不達の事故を避けながら、なりすまし対策としての効果を着実に高めるための視点・材料・進め方を、実務目線で整理します。すでにDMARCを導入済みの企業様にもおすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 DMARCは「p=rejectがゴール」ではない〜危険なp=none放置/即rejectを避ける、レポート分析の第一歩〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
Hornetsecurity株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リアル開催】3月17日(東京)/3月19日(大阪) 【メインフレームユーザー向けセミナー】...
JBCC株式会社
本セミナーはオンサイト開催です。
「参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「jbcc.co.jp」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。」
開催日程及び会場
お申込みフォームにてご参加希望の会場をご選択ください。
■ 2026年3月17日(火)14:00~16:00場(3/13 金 申込締切り済み)
【東京会場】 JBCC株式会社 八重洲オフィス (東京ミッドタウン八重洲) 東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー13F
■ 2026年3月19日(木)14:00~16:00(3/18 水 12:00まで申込受付中)
【大阪会場】 日本IBM大阪事業所 大阪府大阪市北区中之島三丁目2番4号 中之島フェスティバルタワー・ウエスト
IBMPower導入で「守りのIT」中心から「攻めのIT」へのシフトが実現!
高信頼・高性能で基幹業務を長年支えてきたメインフレームだが、システムの老朽化や複雑かつ独自の技術を支える技術者不足、AI活用やクラウド利用などのDX推進の障壁ともなり、メインフレームを継続利用するには多くの課題があります。 また国内メーカーの事業撤退も重なり、今後のシステムをどうしていくべきかまさに考えるタイミングかと思います。 このセミナーではメインフレームからIBM Power System(IBM i)にコンバージョンを成功されたお客様事例をご紹介します。 お客様事例のユニシス汎用機以外のメーカー利用のお客様にも参考となる内容となっています。 多くのみなさまのご参加をお待ちしています。
【お客様導入事例ご紹介】 横浜冷凍株式会社(ヨコレイ)様
横浜冷凍株式会社 システム管理部 部長 神山 拓也 氏
セミナー概要
Session 1 | 14:00~14:50
あきらめかけていたユニシス汎用機からのコンバージョンに成功!IBM Power移行事例のご紹介
人とITの共生が可能なシステムを目指し、様々な取り組みを行っている中で、日々の業務処理を支える汎用機が、IT投資の中で維持費用「守りのIT」が80%を占めていたことで、新たな取り組みである「攻めのIT」の足かせとなっていたのが汎用機の課題であった。この課題への解決策として導入された、IBM Powerへの移行事例をご紹介します。
講師:横浜冷凍株式会社 システム管理部 部長 神山拓也様
Session 2 | 14:50~15:30
実践的、ITレガシー・モダナイゼーション成功のツボご紹介
120システム以上の移行実績を持つJBCCのコンバージョンおよびモダナイゼーションの手法とミッドレンジサーバー顧客満足度 No. 1()のIBM Power SystemsとIBM iの特徴をご紹介します。また、モダナイゼーション(最適化)への課題解決に向けたアプローチをご紹介します。() 日経コンピュータ顧客満足度調査 2015-2016
講師:JBCC株式会社 さらばレガシーセンター長 板垣清美
Session 3 | 15:30~16:00
COBOLアプリとデータベース資産を安心・安全に引き受けて、DXも実現できるIBM i のご紹介!
長年にわたる開発・修正を経て、貴社のビジネスを支援するため最適化された、COBOLアプリケーションとデータベース。これらは、貴社の貴重な資産です。この資産をJAVAなどの多言語に移行することなく温存しつつ、最新テクノロジーを簡単に適用することができれば、あらゆる変革に際して、低コスト・短期間・低リスクで対応できます。それを実現するIBM i をご紹介します。
講師:日本アイ・ビー・エム株式会社 IBM i カスタマーサクセスアドバイザー 久野 朗様
※講師・セミナー内容につきましては、予告なく変更させていただく場合がございます。
※定員に達し次第締め切りとさせていただきます。 ※ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございます。
主催
JBCC株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
実務の「分断」をAIが解消。 発行〜督促を繋ぎ、滞留させない経理の実践
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
・入金消込や督促をExcelで目視管理している方 ・請求・入金データの突合に苦労している方 ・未入金の把握や督促連絡に漏れがあり、営業部門との連携に課題を感じている方 ・毎月売掛金管理に追われている方
セミナー概要
「請求書はシステムで発行している。しかし、その後の入金消込や未入金への督促はExcel頼み……」 「請求と入金は紐づいておらず、データの照合に時間を費やしている」
多くの経理現場では、請求・入金照合・消込における業務の分断が、月次決算の早期化やDXを阻む大きな壁となっています。 本セミナーでは、請求書の発行から、承認、入金照合、消込、そして督促までをシームレスに連携する「AI Agent」構想による新しい経理のあり方を公開します。業務の起点から完了までを一本の線で繋ぎ、経理担当者が「目視と手作業」から解放されるための具体的な実践法を解説します。
開催概要
開催日: 2026/03/19(木) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費: 無料
登壇者

株式会社LayerX バクラク事業部マーケティング部プロダクトマーケティングマネージャー 乗田 勇平
大手商社、スタートアップ複数社で新規事業の立ち上げ、事業統括を経験し、2022年よりLayerXに参画。 エンタープライズ部門の立ち上げ、事業企画などを担当し、現在はバクラク請求書発行の普及とバクラクを通じた、お客様企業における経理・バックオフィス業務の効率化やDX推進に邁進中。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】DX推進、着手が決まらず止まっていませんか? ~業務棚卸しで対象を見極め、伴走支援...
3.6 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年03月10日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
人手不足の中、間接業務のDXが待ったなし
製造・流通を中心に、営業事務や経理などの間接業務では、紙・メール・Excelと基幹システムの間に手作業が残り、現場の負荷が下がりにくい状態が続いています。人材・スキル不足が前提になる中で、現場の頑張りに依存した改善には限界があり、業務の流れそのものを見直して、少ない人数でも回る仕組みに変えることが求められています。個別ツールの導入や部分最適の自動化に偏ると、業務全体のボトルネックが残ったままになり、期待した効果が出ないケースも増えています。
何から着手すべきか決まらず、実行に移せない
DXを進めたい意志はあっても、「どの業務から着手すべきか」「どこまで変えれば効果が出るのか」が定まらず、検討が長期化してしまうことが少なくありません。さらに、業務の棚卸しやTo-Be設計まで進んでも、実装の段階で現場調整やツール選定、運用設計、定着化に壁が立ちはだかり、結果として“設計書だけが残る”状態になりがちです。こうした停滞が続くと、関係者の合意形成も難しくなり、改善の機会を逸するだけでなく、現場の疲弊と手戻りが積み上がっていきます。
PFU社内実践での「止まらないDX」の進め方
本セミナーでは、PFUが社内で取り組んできたDX推進の進め方(業務の棚卸し、改善対象の見極め、改善対応、定着までの進め方)を、実践知として整理して解説します。あわせて、現場のムダを減らす考え方や、推進体制・進行上のつまずきポイントなど「設計で終わらず実行に移す」ための勘所を、社内での取り組み・事例をもとに説明します。最後に、その社内実践で得た知見を外部向けにまとめた「プロセスRe:Design」を簡潔に紹介し、DXを推進するために必要な情報を提供させていただきます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 DX推進、着手が決まらず止まっていませんか?~業務棚卸しで対象を見極め、伴走支援で成果が出る業務改革を実現~
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
不正アクセス被害を経験したSIerが語る、実践的セキュリティ対策 ~被害を最小限に抑える特権...
3.6 デジタルテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
発覚から復旧まで ー 現場では何が起きたのか
不正アクセス被害やランサムウェア被害は、いまや業種・規模を問わず現実的な経営リスクとなっています。本セミナーでは、実際に不正アクセス被害を経験したSIer企業が登壇します。異変の発覚から復旧対応までの対応の流れをお話し、現場で直面した課題とそこから得られた教訓をリアルにお伝えします。
攻撃を受けて分かった ”最低限守るべきもの”
実際に被害にあった企業が痛感したのは、「守るべき対象は明確だった」という事実です。 ・認証基盤である【Active Directory (AD)】 ・復旧の生命線となる【バックアップサーバー】 ・状況把握の鍵となる【ログ (証跡)】 なぜこれらを優先的に保護すべきなのかを整理し、セキュリティ対策の必要性について解説します。
被害を最小限に抑える ”特権ID保護”と”SIEM活用”の要点解説
本セミナーでは、企業が体験した実際の事例を踏まえ、被害拡大を防ぐために、あらゆる企業が優先して取り組むべき対策を解説します。実務に即した観点から、サーバーやログ、バックアップをどのように守るべきかを整理。さらに、サイバー攻撃の最後の砦ともいえる「特権ID」の保護方法と、ツールを活用した特権ID管理のベストプラクティスを紹介します。あわせて、攻撃の証跡となるログの収集・保存・可視化の仕組みづくりについても具体的にお伝えします。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 不正アクセス被害を経験したSIerが語る、実践的セキュリティ対策 ~被害を最小限に抑える特権ID管理とSIEM活用の現実解~
12:45~13:00 質疑応答
主催・共催
デジタルテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年09月19日セミナーの再放送です。
生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動
生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。
SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実
これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。
生成AI時代のリード獲得戦略
本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI 時代、顧客に刺さるメッセージはどう見極める? 【事例で学ぶ】因果分析×実験の意思決定プ...
3.8 株式会社hootfolio
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成 AI により変わるマーケティング、「つくる」は簡単に。では「選ぶ」は?
生成 AI の進化により、マーケティングの現場は大きく変化しています。これまで時間と労力をかけて生み出していた企画案やクリエイティブ、コピー案は、今や短時間で大量に創出できるようになりました。
しかしその一方で、施策の量は増え、チャネルは多様化し、扱うデータも爆発的に拡大しています。打ち手が増えた今こそ、「どのメッセージが本当に顧客に刺さるのか」を見極める力が強く求められています。
相関ではなく「因果」で捉える、顧客価値の真因を見極める方法
多くの企業がデータを活用する一方で、「なぜ成果が出たのか」「何を変えれば伸びるのか」まで説明できているケースは多くありません。
この課題に対して、因果分析を取り入れることで、成果を導く“キードライバー”を特定し、顧客にとって本当に価値となるメッセージを導き出すことが、マーケティングの意思決定を大きく進歩させる鍵となります。
仮説を「実験」で検証する、再現性のある意思決定プロセス
一見、有望に見えるアイディアも、それが実際に成果につながるかどうかは検証しなければ分かりません。
本ウェビナーでは、実験を通じて施策の効果を科学的に確かめ、再現性をもって「勝てる施策」を選び続けるための意思決定プロセスをご紹介。実際のマーケティング事例をもとに、要因の特定から仮説設計、検証までをどのように進めたのかを具体的に解説します。
意思決定を支える仕組みとしての、因果AI「causal analysis」
株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしました。
NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis®︎(コーザル・アナリシス)」により、専門知識がなくてもデータから“成果を動かす要因”を特定。施策立案から実験による検証・改善までのプロセスを一気通貫でご提供します。
生成AI時代に求められる、再現性ある科学的な意思決定の実践をサポートします。
こんな方におすすめ
・効果的なメッセージの見極めに課題を感じている方 ・データはあるが、意思決定に活かしきれていない方 ・経験や勘に依存した判断から脱却したい方 ・再現性のあるマーケティング戦略を構築したい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:30 AI時代、顧客に刺さるメッセージはどう見極める?
13:30~13:50 質疑応答
主催
株式会社hootfolio(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。