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DX時代における、ITエンジニアのキャリアを考える【IT最新動向ぶっちゃけトーク】Desi...

4.4 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

DXの推進が求められている

コロナ禍で、ニューノーマルとも言われている現在、「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が重要だと叫ばれ続けています。 経済産業省は、2018年9月に公表した「DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」に続き、2020年12月28日に再度「DXレポート2」を公表、日本がデジタル競争の敗者になってしまうと警鐘を鳴らしています。

事業会社による内製化、アジャイル開発はうまくいっているのか?

DXにおいては、その変化への対応のために、事業会社(ユーザー企業)は内製によるアジャイル開発を行うべきだと言われています。

成果を上げている企業がいる一方、うまく進められていない企業も多いようです。 事業会社の内製化、アジャイル開発はどうしたら実現できるのでしょうか?

SIer/IT企業はどうあるべきか?

また、内製化は売上減少のリスクと考えるSIer/IT企業も多いと思います。 このようなDX、内製化の変化の中で、SIerやIT企業はどのように変わっていくべきなのでしょうか?

この変化の時代ITにエンジニアはどうするべきか?

このような環境の変化は、当然ITエンジニアにも大きな影響があります。 既に終身雇用は過去のものとなりつつあります。

また、副業やパラレルキャリアも浸透してきました。

内製化の流れの中で、ITエンジニアの活躍の場は、SIerやIT企業だけでなく、事業会社にも広がっています。

今後ITエンジニアがさらに活躍するために、自身のキャリアをどう考えればよいのでしょうか? 今、何をするべきなのでしょうか?

今回は、Design for ALL 成迫剛志氏をゲストとしてお招きし、ITエンジニアのキャリアをテーマにぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

成迫剛志氏

大学では経営学専攻であったにもかかわらず、新卒で入社した外資大手コンピュータメーカーではデータベースのシステムエンジニアにアサインされ、システム畑への第一歩を踏み出す。その後、大手総合商社の情報システム部でユーザー側として分散システム化推進、e-mailシステム導入、クライアントPCのWindows化/LAN化や西暦2000年対応に携わる。また、大手システムインテグレータにてネットワーク/インターネット関連、データセンター関連ビジネスの立ち上げと事業経営管理に携わる。 2005年からは従業員80名の香港のIT事業会社の社長に就任。中国・アジアに進出している日系企業へのIT支援サービスを提供するとともに、社内および社外での外国人(海外では我々日本人が『ガイジン』ですが。。)の人事管理や協業などを体験し、アジアのグローバル化への期待とともに難しさを肌で感じ、また、課題と解決策の糸口を見出した。 帰国後、大手ERPベンダーにて、インダストリープリンシパルとして、マーケティングおよび営業戦略立案と実行に携わる。また、中国屈指のIT企業である方正集団の日本法人:方正株式会社で事業開発担当執行役員を務めた後、クラウドとクラウドソーシングを手がけるEXTRA31株式会社および EXTRA31 Limited (香港) を立ち上げ。 データセンター/クラウド事業のビットアイル・エクイニク株式会社 執行役員、サイトロック株式会社 取締役、株式会社ビットサーフ 取締役を経て、現在は株式会社デンソー デジタルイノベーション室長。 また、イノベーション創出による日本再生を目的としてデザイン思考とサービスデザインのコミュニティ形成と各種ワークショップ開催、情報ポータルの運用などを目的とした Design for ALL を共同創設し奔走中。 情報通信システムに関して、ユーザー側/ベンダー側、業務アプリ/インフラ技術/運用、エンジニア/事業経営/会社経営、国内/海外と、ほぼ網羅的に経験したことを生かし、今後、IT業界やユーザー企業への社会貢献をしていきたいと考えている。

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。

野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。

主催

マジセミ株式会社


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ゼロトラスト実現への早道「繋がらない! 時間がかかる!」を改善しながらセキュリティを高める...

株式会社ラック

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:株式会社ラック、共催:アカマイ・テクノロジーズ合同会社、協力:富士通Japan株式会社、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局、株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)のWebセミナー『ゼロトラスト実現への早道「繋がらない! 時間がかかる!」を改善しながらセキュリティを高める方法とは?~「Akamai EAA」と「Akamai ETP」の活用で運用負担を大幅軽減~』のご紹介です。


ゼロトラスト実現への近道

新型コロナウイルス感染症が依然として猛威を振るう中、企業においてはアフターコロナも見据えた新しい就業環境の構築・導入が求められています。 リモートワーク、テレークを中心とした新しい就業スタイルが当たり前となってきた今、 「より快適に、かつよりセキュアに」ネットワーク環境を整備・構築していく事は、最も重要な経営課題の一つとなっています。

本セミナーでは、「接続の煩わしさを解消し、高いセキュリティを構築する」ためのアカマイソリューションを、事例を交えながらご紹介いたします。 必ずや皆様のお役に立てる内容となっておりますので、ご多様中とは存じますが、是非ともご参加くださいますようご案内申し上げます。


プログラム

13:45~14:00 開場(接続)開始

14:00~14:05 はじめに、ご案内

14:05~14:40 【セッション1】Akamaiゼロトラストへの取り組み

登壇者

金子 春信 氏

アカマイテクノロジーズ合同会社 マーケティング本部

シニアプロダクトマーケティングマネージャー

安藤 俊也 氏

アカマイテクノロジーズ合同会社 テクニカルソリューション部 シニアソリューションエンジニア

講演サマリー クラウドセキュリティのリーダ、Akamaiが提供するゼロトラストネットワークソリューションとはどのようなものなのか?NIST SP800-207「ゼロトラスト・アーキテクチャ」の考え方に沿ったAkamaiソリューションの位置づけと概要についてお話し致します。また、ゼロトラストの概念を企業が取り入れるにあたって、必要なステップや進め方(案)について、技術的な観点でご紹介します。

14:40~15:05 【セッション2】SIer様やITサービス企業様におけるAkamai EAA/ETP導入事例のご紹介

登壇者

大嶋 憲行 氏

アカマイテクノロジーズ合同会社 メディアアカウント営業統括本部 メジャー・アカウント・エグゼクティブ

講演サマリー 主にSIer様やITサービス企業様の情報システム部門において、直近でAkamai EAA(Akamai Enterprise Application Access)及びETP(Enterprise Threat Protector)をご導入いただいた事例をお話しします。SIer様やITサービス企業様が抱える、リモートアクセスや社内ネットワークセキュリティ課題をどのように改善できたのかご紹介させていただきます。

15:05~15:35 【セッション3】AkamaiソリューションEAA/ETPをフル活用し運用負荷を減らして業務効率を上げるには

登壇者

初山 智徳 氏

株式会社ラック インテグレーション推進事業部 ソリューション推進部 アドバンストソリューション推進グループ グループリーダー

講演サマリー より安全に快適にネットワーク環境を整備・構築したとしても、自分の仕事を増やし毎回の報告や連絡を社内に共有していくのは大きな負担となりがちです。本セションでは、そのような業務の煩わしさをラックが提供する運用サービスにて軽減し、さらに強固にしていく方法をご紹介いたします。

15:35~15:50 質疑応答・アンケート記入・閉会



※セミナーのプログラム内容は予定です。タイトル、内容は一部変更となる場合がございます。 ※定員に達し次第、申込みは終了とさせていただきます。 ※競合企業にお勤めの方、個人の方のお申し込みはお断りする場合がございます。 ※ご登録いただきましたお客様情報は、株式会社ラック、富士通Japan株式会社、アカマイ・テクノロジーズ合同会社、株式会社マイナビへ提供されます。

【当日緊急連絡先】

株式会社ラック インテグレーション推進事業部 イベント担当:須藤 秀人 Mail:sec-event@lac.co.jp

主催

株式会社ラック(プライバシー・ポリシー

共催

アカマイ・テクノロジーズ合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

富士通Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)(プライバシー・ポリシー

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【動画配信】いまさら聞けない、ウェビナー入門 ~運営実務の入門解説と、集客の課題~

4.1 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

今回は事前に録画した映像を配信するセミナーとなっておりますが、 是非皆さまからのリアルタイムでのご質問などお待ちしております。

重要性が高まる「ウェビナー」

コロナ禍でリアルセミナーが開催できなくなり、この1年でウェビナーが大幅に増加しました。 その結果、「リアルセミナーよりも参加しやすい」「全国どこからでも参加できる」といったウェビナーのメリットが認知され、コロナ後も多くのセミナーはオンラインでの開催を継続すると思われます。 また、ウェビナーはデジタルマーケティングの顧客接点のひとつとしても重要性が高まっています。

でも、やり方が分からない?

このような背景から、今後ウェビナーを積極的に開催したいと考える企業は多いと思います。 しかし、まだウェビナーを開催したことがなく、ウェビナーの開催の仕方、運営方法が分からないという方も多いではないでしょうか。

ウェビナー運営の実務についての入門解説

そこで本セミナーでは、年間600回のウェビナーを運営するマジセミ株式会社が、ウェビナー運営の実務について、初心者向けに解説します。

ウェビナーをやってみたけど、申込者が少ない、集客できない

また、実際にウェビナー運営をやってみると、「申込者が少ない」「集客できない」といった課題にぶつかると思います。 本セミナーでは、年間20,000人を集客するマジセミ株式会社が、なぜ集客が難しいのか、どうすれば集客できるようになるのかについて、解説します。

プログラム

9:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング 10:05~10:55 (動画配信)         いまさら聞けない、ウェビナー入門 ~運営実務の入門解説と、集客の課題~         マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一 10:55〜11:00 クロージング

主催

マジセミ株式会社


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契約書、約款、規定等のWord文書の新旧対照表を簡単に作成する~提出、配布用の新旧対照表の...

3.6 株式会社ヒューリンクス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

社内では日々さまざまな文書が作成されています。特にページ数の多い文書の場合、改定を重ねていくうえで、どこが変わったのかを簡単に知ることが重要です。Microsoft Wordには、校正機能が備わっていますが、あくまでも改定の履歴を管理するものです。最終的にコミット(変更の承認)してしまった変更は失われます。実際の業務では、新旧対照表を作成する場合、あるいはPDFで出力したものと比較するような場合も出てきます。実務で役立つ、文書の旧版と新版の比較について解説します。 本セミナーでは、広い範囲での文書の比較ではなく、新旧対照表について絞って話を進行していきます。

Microsoft Wordの変更履歴の限界について

Wordの「校閲」メニューで「変更履歴の記録」を有効にすると、その文書の編集の履歴を記録することができます。これは、ファイルを編集している間(1人であっても、多人数で同じファイルを順番に編集する場合でも)は、他のソフトを使わずに記録できる点は便利です。しかし、いったん確定してしまって履歴をなくした場合、あるいは、別々のファイルを自社と取引先で別々に編集をしている場合にはこの機能はうまく機能しません。 また、顧客、取引先、官公庁に提出する場合の添付書類として「新旧対照表」が必要な場合には、手で表を作成する必要があるかもしれません。

新旧対照表を作成する必要がある現場とは?

導入の実績が多い例として、次の2つの業界を挙げて説明します。 【金融・保険業界】 ・官公庁への提出書類に添付する新旧対照表を作成する ・顧客に約款などの変更を示すために新旧対照表を作成する(例:生命保険契約約款変更) 【製薬業界】 ・官公庁への提出書類に添付する新旧対照表を作成する(例:医薬品等製造販売変更申請) 他にも、行政機関などは、関係各所に規定などに変更があった際には新旧対照表をつけることが通常でしょう。

新旧対照表の作成スタイルは提出先、目的で変わる

新旧対照表のスタイルは使用目的によって変わります。 ・1文字単位で修正箇所を示す ・単語単位で修正箇所を示す ・文章単位で修正箇所を示す その示し方にも、下線で示す、文字色を変えて示す、などがあり、また、「新文書」と「旧文書」の左右の配置や、備考欄に「修正」「削除」などの注意を入れる場合もあります。 このような、様々なスタイルを作成するには、専用のソフトウェアが必要になります。 例えば、企業の法務部門で契約書を比較するために使う場合を考えると、 ・文字単位で比較する ・相違のある個所は下線で示すと同時に画面でわかりやすくするために赤い字で表示 ・修正のある条項だけを抜き出したい というニーズに合致する必要があります。

Word内の表や図形をどうするか?

契約書等は文字のみになる場合がほとんどですが、社内規定集、運用ルール集などの文書の場合は、表や図形が多用されます。 このような場合、結果の表示方法、レイアウトなど、考慮しなければならい項目が増えます。また、文字のスタイルも標準、太字、斜体などが変更されたものを「変更」ととらえるのか、ヘッダーやフッターはどうするのかなども考えられるかもしれません。

「新旧文書 Word版」のデモンストレーション

ここまで、述べてきた様々な課題とその解決方法を「新旧文書 Word版」ではどのように解決できるかをご覧いただきます。

付録:「新旧文書 Excel版」の紹介

Microsoft Wordだけでなく、Microsoft Excelでも比較を行うことができます。新旧対照表のような比較表を作成でき、セル内の文字の変更だけでなく、行・列の挿入、削除、異動などを検出することができます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:40 プレゼンテーション・デモンストレーション

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクスプライバシー・ポリシー

当日会場アクセスに関するお問合せ

セミナー事務局


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AIOCR 「効果が出ない」と諦める前の「導入成功のコツ」

3.8 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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【セミナー概要】

DXの加速と長期化するコロナウイルスの影響で、急速に働き方が変化しています。しかしながら、製造業やバックオフィスなど紙伝票を多く扱う部門では、ペーパーレス化が障壁となることが多く見受けられます。 この課題を解決する方法の1つがAI-OCRですが、「ツールを試してみたが導入を断念した」「導入したが十分な効果がでていない」とういう声もあり、導入検討を躊躇している方もおられるのではないでしょうか。 本セミナーでは、AI-OCRの効果を期待どおりにだすために知っておきたいポイントをデモや事例を交えてわかりやすくご紹介いたします。

【AI-OCR活用での課題あるある】

AI-OCRは、IT部門ではなく現場主導で使うことが多いこともあり、下記のような課題がよくあります。  1)追加帳票対応が現場メンバーでは対応できず、効果が十分に得られていない。  2)認識精度が思ったようにあがらない。  3)データ化したけど、データ活用する際に別システムに手入力するため、効果が期待できない。

【導入前に知っておきたいポイント】

セミナーでは、あるあるの3点にフォーカスし、皆様のご検討の参考にしていただける情報をお届けします。

 <ポイント1:使いこなせるか?>    使いやすさは当然重要なポイント  <ポイント2:効果を発揮させるには。>    ツールのスペックを引き出すには、ちょっとしたコツが。    スキャナーも目的にあった製品選定をすると効果バツグン。  <ポイント3:前後をみよう>    帳票の前後にある業務の流れをみると一層の効果が。

【こんな方におすすめ】

 ・伝票入力業務の効率化を検討している方、または今後考えたい方  ・OCRの検討をしたことがあるが、導入に踏み切れなかった方

【プログラム】

15:45~16:00 受付

16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:15 DXを取り巻く環境と、帳票読み取り・データ入力業務の現状(NTT東日本)

16:15~16:50 AI-OCR知っておきたい導入成功のコツ(ミライト情報システム)

・AI-OCRの導入がうまくいかない理由とは? ・本来のスペックを引き出す帳票定義のコツ ・さらに読取精度をあげるには ・読み取ったデータを活かすマクロ、RPAとの組み合わせ ・MIS-OCR+WinActor&技術支援サービス紹介 ・製品デモ

16:50〜17:00 質疑応答

【セミナー参加限定特典!】

・MIS-OCRお申込みで5万円分の技術者サービス(訪問サポート1日5万円相当)※先着10社まで

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社ミライト情報システム(プライバシー・ポリシー

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クラウドVDIで創る最適な社内ネットワークとは? ~テレワークの遅延、セキュリティの課題を...

3.7 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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当たり前になるテレワーク、利用が加速するクラウドサービス

働き方改革の流れと、首都圏を中心に断続的に発令される緊急事態宣言を受けて、テレワーク導入が当たり前になりつつあります。また、リモート環境でのワークスタイルが多様化し、今後クラウドサービスの利用が増えることは明らかです。ガートナージャパンの2021年の調査結果によると、これから1~2年かけて外部クラウドの利用を増やす企業が過去最高の55%に。企業としても投資意欲の高さが窺えます。

テレワークにおける拠点へのネットワーク接続の課題

多くの企業では、テレワーク環境としてインターネット接続端末を遠隔操作できるリモートデスクトップが採用されています。社外から社内へアクセスが集中すると「繋がらない」「遅い」といったネットワークのパフォーマンスに対する不満や、VPNを介してもマルウェア感染などが不安といった「セキュリティ」の問題が常態化しているのではないでしょうか?また、新たな脅威が出てくるたびに、インターネットの出入り口の対策を見直し、構成が複雑になり、インターネットの出入り口が通信全体のボトルネックになる可能性もあるでしょう。

ネットワークに対する不満を解消し、安心・安全にテレワークを実現するには?

NTT東日本が提供する「おまかせクラウドVDI」は、Amazon WorkspacesやAzure Virtual Desktopの設定・監視・運用代行サービスであり、インターネット接続環境があれば時間と場所に捉われずセキュアに仕事ができます。本セミナーでは、「社内ネットワークのパフォーマンスが低い、セキュリティが不安」という課題をテーマに、ネットワーク遅延やセキュリティの仕組みと根本原因、解決策をご紹介します。

NTT東日本は、国内4社目の「AWS Digital Workspaces Competency」認定を取得しました

NTT東日本は、AWSパートナー向け技術認定プログラムのひとつである「AWS Digital Workspaces Competency」認定を取得しました。AWSのVDIやApplication Streaming等の専門知識およびそれらを活用したソリューション提供実績を審査し、認定されたパートナーに付与されます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00〜13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 「クラウドVDIで創る最適な社内ネットワークとは? ~テレワークの遅延、セキュリティの課題を解消するクラウド活用方法~」

13:25~13:40 ソリューションのご紹介

・おまかせクラウドVDI、クラウド導入運用ソリューションのご紹介 ・AWS Digital Workspaces Competency認定取得について

13:40~14:00 質疑応答 

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

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パッケージ版「サイボウズ Office」販売・サポート終了にどう対応するか?~オンプレで使...

3.5 株式会社ヴィセント

本セミナーはWebセミナーです

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パッケージ版「サイボウズ Office」は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了

人気のグループウェア、「サイボウズ Office」のパッケージ版は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了すると、サイボウズ社から発表がありました。

オンプレでグループウェアを使いたい場合は?

サイボウズ社としては、クラウド版への移行を推奨しています。

しかし企業によっては、様々な理由から、引き続きオンプレ環境でグループウェアを使いたいというケースも多いと思います。

オンプレで使えるグループウェアの比較と移行

本セミナーでは、オンプレ環境で使えるグループウェアについて、いくつかご紹介し比較していきます。 また、ヴィセントが提供する、サイボウズから移行しやすく、実績もあるグループウェアについてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 パッケージ版「サイボウズ Office」販売・サポート終了にどう対応するか?

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー

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ネット検索だけでは解決しない「DevOps」への疑問、結局どうすれば導入できる?~事例から...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

大手企業も採用する「DevOps」、これからのソフトウェア開発の必須条件に

顧客や自社のビジネスにおける競争力向上を実現し、システム開発のリードタイム短縮などを目指す上で、開発部門と運用部門が密に連携するソフトウェア開発手法「DevOps」に注目が集まっています。 また、ソフトウェア開発の強化を進めている大手企業が採用するなど、DevOpsは、非IT領域やBtoC、BtoBなど分野を問わず「DX(デジタル変革)」を推進する企業のソフトウェア開発の必須条件となりつつあります。

調べれば調べるほど深まる謎「結局、DevOpsとは何なのか?」

注目度が上がってきたDevOpsは「アジャイル開発」「CI/CDツール」などの関連ワードとともにネット検索で盛んに情報が収集されています。 しかし、検索結果で得られたそれらの情報の多くが、識者や各社によって定義や説明が異なるため、「結局、『DevOpsとは何か?』が理解できない」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

さまざまなDevOps支援ツール、どれを選べば構築・運用しやすいのか?

また、市場には「DevOps支援」をうたう多種多様なツールやサービスが存在します。そこでも「自社がDevOpsを導入・運用するためには、一体、何を選べばいいのか?」という迷いや、「何から始めたらいいのかが分からない」という嘆きの声も聞こえてきます。

事例を踏まえて最適なDevOps導入方法をご紹介

本セミナーでは、こうした課題を抱える企業の経営企画部門やDX推進部門の方を対象に、「DevOpsとは何か」を分かりやすくご説明します。また、事例を踏まえて、実際にDevOpsに取り組む上で「まず何から始めればいいか」を具体的に解説します。

技術的な内容ではなく、DevOpsの導入を検討している方向けとなっております。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ネット検索だけでは解決しない「DevOps」への疑問、結局どうすれば導入できる?~事例から学ぶ、迅速なDevOps導入方法を解説~

13:45~14:00 質疑応答

講師  株式会社クレスコ クロステック事業部 ディベロップメントテクノロジーセンター シニアITアーキテクト 青山裕介

クレスコ社内の複数のプロジェクトのアーキテキチャ検討、フレームワーク設計開発、開発標準化などの業務に従事。 クレスコ社内のDevOpsソリューションの推進、アジャイル開発の啓蒙・現場への適用進める。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

株式会社クレスコ 株式会社クレスコ プライバシーポリシー https://www.cresco.co.jp/privacy_policy/

※クレスコの個人情報利用目的 ご提供頂きましたお客様の個人情報は、株式会社クレスコが製品サービスやイベント情報の提供をする目的のみで利用いたします。

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最適な仮想デスクトップサービスの選び方~Windows 365 / Azure Virtu...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:株式会社インターネットイニシアティブ Webセミナー「最適な仮想デスクトップサービスの選び方~Windows 365 / Azure Virtual Desktop / IIJ仮想デスクトップサービス 徹底比較~」のご紹介です。

未だ終息が見えないコロナ禍において依然テレワークの需要は高く、仮想デスクトップの導入を検討する企業も増えています。先日マイクロソフトが発表したWindows 365は、これまでとは異なるコンセプトで提供される新しい仮想デスクトップであり、選択肢がさらに増えました。

本セミナーでは、従来のAzure Virtual Desktop(AVD)と弊社AVDを利用した仮想デスクトップサービスを、Windows 365と比較しながら解説します。

プログラム

13:50-14:00 受付

14:00-14:20 Windows 365とAzure Virtual Desktop(AVD)それぞれの特徴と違いをご紹介

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課 守屋 賢吾​

Windows 365の特徴やコスト感、選定における注意点などをAzure Virtual Desktop(AVD)との比較を交えながら解説いたします。 またIIJ仮想デスクトップサービスでは、管理者様とユーザ様それぞれが快適に利用出来るようにCitrix Cloudを組み合わせて提供しておりますのでそれらの優位性についてもご紹介いたします。

14:20-14:40 IIJ仮想デスクトップサービスを使った働き方の最適解

株式会社インターネットイニシアティブ ネットワーク本部 エンタープライズサービス部 デジタルワークプレース推進課 庄司 貴大

IIJ仮想デスクトップサービスは今夏機能アップデートが行われ、さらに柔軟な働き方に対応できるようになりました。本セッションでは、アップデートされた機能の紹介と共に、IIJならではのフルマネージドサービスの組み合わせによって可能になる働き方を、例を交えながら解説します。

14:40-14:50 質疑応答

※講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

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