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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【WEB制作会社向け】売り切り型が主流のWEB制作で継続収益を得る方法 〜AWSパートナー...
3.1 TOWN株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
収益が安定するビジネスモデルが必要
昨今のコロナ禍の影響もあり、経営を安定させるために継続収益が得られるビジネスモデルの重要性が浮き彫りになりました。 売り切り型のフロービジネスが主な収益源だと、不況や社会情勢の変化が起きるとたちまち収入源がなくなるおそれがあるため、非常にリスクが高いと言えます。
WEB制作は売り切り型が主流のため収益が安定しづらい
ですがWEB制作に関しては、制作したWEBサイトをクライアントに納品して収益を得る単発売り切り型のビジネスモデルが主流です。 そのため、常に新規顧客を獲得し続けなければ収益が上がらず、ビジネスが安定しづらい傾向にあります。
AWS提案を積極的にすることで売上を拡大させ継続収益を得る方法
そこで本セミナーでは、AWS知見がなくても提案を可能にするノウハウを実例を交えながら紹介します。 また、通常では直接収入源にならないサーバ利用料をWEB制作会社の継続収入源に変えるビジネスモデルも紹介します。 クラウド提案のハードルを解消するのに最適なTOWN株式会社が提供するコーポレートサイト向けプラットフォーム「SiteCloud」についても紹介する予定です。 ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【WEB制作会社向け】売り切り型が主流のWEB制作で継続収益を得る方法〜AWSパートナーを活用し、売り上げアップした事例紹介〜
11:45~11:55 質疑応答
主催
TOWN株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
脱Excel、ノーコード事例紹介 DX組織に求められるバックオフィス変革-大企業向け- 第2...
株式会社ドリーム・アーツ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「dreamarts.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社ドリーム・アーツのWebセミナー「脱Excel、ノーコード事例紹介 DX組織に求められるバックオフィス変革 -大企業向け- 第2回 デジタルの民主化DAY」のご紹介です
開催の意義
すべての企業が、積極的であるかどうかに関わらず「DX」という波に巻き込まれる時代。 今のビジネスが順調でも、デジタルを活用できない企業はいずれ追いつかれ、追い抜かれてしまいます。
デジタルの民主化
最も業務に精通する現場部門が自律的にデジタルを活用することで、これまでにないスピードで組織にデジタライゼーションが広がり、組織全体のデジタル・リテラシーと、変革マインドを獲得できます。「デジタルの民主化」は、DXに立ち向かう組織の絶対条件です。
大企業から日本社会に変革を
大企業が先陣をきって「デジタルの民主化」を実践することで、日本企業におけるデジタルを活用したあらたな発想と変革の道標となる。それが日本経済を支える大企業の役割ではないでしょうか。
これまで根付いた日本社会のデジタルに対する発想を転換させる。 そんな日本をリードする大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します。
募集対象
企業に所属し、DXやデジタル活用をリードする方
タイムスケジュール
14:05-14:15 講演 株式会社ドリーム・アーツ
DXに立ち向かう組織に求められる 「デジタルの民主化」
株式会社ドリーム・アーツ 協創パートナー推進本部 エンゲージメントリードグループ ゼネラルマネージャー 馬本 高志
14:15-14:35 ユーザー講演 学校法人佐野学園(神田外語大学・神田外語学院)
DXを加速させるデジタルの民主化 ~バックオフィスの脱Excel・紙業務~
コロナ禍においてオンライン授業づくりに取り組んだことを皮切りに、さらなる教育イノベーションの実行に挑戦する神田外語グループ。一方で紙が中心の事務業務や老朽化したシステムが足枷に。DXを加速すべく人事部主体の業務デジタル化についてご紹介します。
学校法人佐野学園(神田外語大学・神田外語学院) 法人本部 人事部 シニアマネージャー 藤田 加津 氏
14:35-14:55 ユーザー講演 株式会社赤ちゃん本舗
本部・店舗、全社で取り組む業務デジタル化
赤ちゃん本舗では会社に根付いた紙文化により、申請から決裁までに要する時間、また柔軟な働き方が実現できないことが課題となっていました。総務・DX推進部門を中心に全社一丸となり推進するデジタル化プロジェクトについてご紹介します。
株式会社赤ちゃん本舗 業務DX推進部 ジュニアスタッフ 伊藤 竜 氏
14:55-15:00
休憩
15:00-15:20 ユーザー講演 株式会社トランテックス
ノーコード開発で挑戦する、高度なケースマネジメント業務
トランテックスでは、300にのぼる業務のデジタル化を目指してSmartDBを導入。そのなかでも特に高度な業務と業務、人と人の連携が求められる複雑性の高い業務のノーコード開発事例をご紹介します。
株式会社トランテックス IT推進部 部長 鈴木 健二 氏
15:20-15:30 講演 株式会社ドリーム・アーツ
「デジタルの民主化」を実現する業務デジタル化クラウド「SmartDB」
株式会社ドリーム・アーツ マーケティング本部 マーケティンググループ 橋本 佳奈
15:30-15:50 ユーザー講演 コクヨ株式会社
先進企業に聞く。SmartDBによる「デジタルの民主化成功」のコツ!
コクヨ株式会社 情報システム部 土江 快知 氏
15:50-16:00 質疑応答
主催
株式会社ドリーム・アーツ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
エンジニアのリスキリングを考える。モダンな技術を、最新の学習手法で育成する。 〜開発現場で...
3.7 株式会社テックピット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX推進の生命線となる、エンジニア人材の役割
DXを実現するには、デジタル化の要件を形にできるエンジニアの存在が必要不可欠です。 つまり、DXの生命線をエンジニア人材が担っていると言えます。
人材不足のため採用が難しいエンジニア、社内育成も困難
エンジニア人材の需要が高まる一方で、供給が間に合っておらず人材不足が起きており、新規採用が難しくなっています。 また、採用が難しければ社内で育成する必要がありますが、エンジニアに求められる技術は日々アップデートが進んでいるため、その習得ができるカリキュラムを整えることも困難です。
研修プログラムはエンジニア向けが少なく、実践につながらず継続率も低い
社内で育成カリキュラムを用意できなければ外部から導入するのが解決策となりますが、エンジニア向けに特化した研修プログラムはあまり多くはありません。 また、昨今はオンラインで学習可能なサービスも増えましたが、学んでも実践に活かせなかったり、コンテンツを配布するだけでサポートがなく継続率が低いなどの課題があります。
実践に活かせる技術が身につくエンジニア向け学習教材
そこで本セミナーでは、現役のエンジニアから、開発現場で必要なスキルをハンズオン形式で学べるエンジニア向け学習教材を紹介します。 モダンな技術領域の学習ができるだけではなく、最新のオンライン学習手法を取り入れたサービスを提供しています。 最新技術に対応できるエンジニアを自社で育成していきたい事業会社、SI/SES企業、受託開発企業の育成担当者。他の研修プログラムを導入したけどうまくいかなかったIT企業の人事担当の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 エンジニアのリスキリングを考える。モダンな技術を、最新の学習手法で育成する。
11:45~11:55 質疑応答
主催
株式会社テックピット(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「利用企業70%が必要なし」でも再考したい「Microsoft 365」のデータ保護の重要...
3.8 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
世界中で利用拡大中の「Microsoft 365」に迫りくる、さまざまな脅威
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の中、多くの企業・組織ででリモートワーク導入が加速しました。特に、Microsoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、業務効率化、生産性向上に大きく寄与しています。 もはや業務になくてはならない存在とも言えるMicrosoft 365ですが、その一方で、自然災害やランサムウェアなどの高度化するサイバー攻撃といったセキュリティ事故やデータ消失、業務停止などさまざまな脅威に晒されています。
「70%の企業が、Microsoft 365をバックアップする必要はない」、本当にそれで大丈夫?
そういう状況下にありながらも、Microsoft 365における障害や事故に対する危機管理の意識は、決して高いとは言えないのが現状のようです。 Barracuda Networksが2021年1月に発表した調査レポート「Office 365 バックアップの現状」によると、回答企業の70%が、Microsoft 365をバックアップする必要はないと考えているとのことです。
万が一の備え「バックアップ」の重要性をあらためて考えてみませんか?
Microsoft 365のサービス群は、非常に大量のデータを取り扱います。そのため、万が一のトラブルなど不測の事態から、それら重要なデータを保護する対策や万全な体制は必要不可欠だと言えます。 Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準的に搭載されてはいますが、復元対象の量や期間などに制限があるため、場合によっては万全な対応策とは言えないケースもあります。
簡単設定で、包括的なMicrosoft 365サポートを実現する最適な方法を解説
本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップ対策の重要性を解説するとともに、SaaS特有のデータ保護の課題とその具体的な解決策について、デモを交えてご紹介します。簡単設定で包括的なMicrosoft 365サポートを実現する最適な方法を知りたいシステム運用部門の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 「利用企業70%が必要なし」でも再考したい「Microsoft 365」のデータ保護の重要性 ~自社のバックアップ対策、本当に大丈夫ですか? 簡単設定で包括的サポートを実現する最適な方法~
14:45~14:55 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
あの悪夢が再び、国内で急拡大の「Emotet」感染をどう防ぐ? マルウェア、ランサムウェア...
3.9 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
2022年初頭から国内で急拡大する「Emotet」感染
緊迫する社会情勢に乗じたサイバー攻撃が猛威を振るっています。特に、最も危険なマルウェアウイルスの1つとされる「Emotet」の国内感染が急拡大してしまいました。 2022年3月初旬には、JPCERT/CCが「これまで最も感染数が多かった2020年9月の5倍以上に達した」と報告しています。
新たな手口が確認され、サプライチェーン攻撃リスクなどの懸念
2021年1月に壊滅したと思われたEmotetは、なぜ再び感染拡大しているのでしょうか。メールの添付ファイルを主な感染経路とする同ウイルスは、従来のWordファイルではなく、Excelファイルや誘導先の偽サイト経由でウイルスファイルをダウンロードさせるといった、新たな手法を活用しているとのことです。 また、製造大手メーカーがウイルスに感染した取引先企業のシステム障害で操業休止を余儀なくされるなど、サプライチェーンを悪用した攻撃のリスク、被害が懸念されています。
リモートワークを含む、エンドポイント対策の見直しが急務
Emotetの脅威は、今後も継続することが予想されます。また昨今、新型コロナウイルス感染症の影響を受けてリモートワークが推進されたことで、エンドポイントの効果的なセキュリティ対策を実施する重要性が高まっています。 エンドポイントを標的としたサイバー攻撃が巧妙化する中、自組織のエンドポイントを守るためには何が必要なのでしょうか。
有効なマルウェア対策とは? 提供ベンダーに直接、質問できる
本セミナーでは、包括的な機能を有する次世代型エンドポイントセキュリティ製品群「Sophos Intercept X」を提供するセキュリティーベンダーのソフォスと、同社のプラチナパートナーでもあるNSDが、最新の市場動向や有効なマルウェア対策、自社に最適なセキュリティ運用などのポイントを解説します。また、講演内で参加者の方の疑問に直接お答えいたします。 従来型のセキュリティ対策では不十分だと考えている方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:40 あの悪夢が再び、国内で急拡大の「Emotet」感染をどう防ぐ? ~マルウェア、ランサムウェアなどエンドポイント対策の疑問に直接ベンダーが答える~
11:40~12:00 質疑応答
主催
株式会社NSD(プライバシー・ポリシー)
共催
ソフォス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
アナログメーターに後付するだけで「IoT化」する方法を、実物で解説 ~製造業向けIoTがい...
3.8 マジセミ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業向けIoTでは、実際の機器を見てみないとわからないことも多い
製造業向けIoTは、ソフトウェアの製品やサービスとは異なり、既存の設備に設置できるのか、接続は大丈夫なのか、など、画面だけではわからないことも多くあります。
例えば、アナログメーターに後付するだけでIoT化できる「Salta(サルタ)」は、既存のメーターにどのように設置できるのか?
例えば、アナログメーターに後付するだけでIoT化できる「Salta(サルタ)」という後付IoTセンサユニットがあります。 これを、既存のメーターにどのように設置できるのか、設置できないケースがあるのか、どのようにIoT化(デジタルデータへの変換)ができるのか、などは、実物を見てみないとイメージできない部分も多いと思います。
製造業向けIoTがいろいろ試せる「IIoT-Lab」をバーチャル視察
そこで今回は、積乱雲プロジェクトが運営する「製造業向けIoTがいろいろ試せる IIoT-Lab」にカメラを入れて、バーチャル視察を行います。
積乱雲プロジェクトとは
積乱雲プロジェクトは、2013年12月関西で発足し2016年6月にはその動きが関東にも波及。卓越した技術を持つ中小企業が連携することで、センサと機器の接続から安全対策、クラウド整備まで一貫したソリューション開発を可能としました。センサからクラウドまで顧客の要望に応じて柔軟に対応できる体制を整えています。幅広いIIoT市場に向けマーケティング活動を通じ、ビジネスモデルおよび技術を模索し、新たな付加価値創造に向けチャレンジを続けていきます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 IIoT-Labのご紹介と、本日のデモ内容について
13:25~13:40 アナログメーターに後付するだけで「IoT化」する(IIoT-Lab浜松町から)
13:40~13:55 多種のセンサーのデータを「IoT化」する(IIoT-Lab恵美須町から)
13:55~14:00 質疑応答、アンケート
主催
マジセミ株式会社
共催
株式会社ベルチャイルド(プライバシー・ポリシー) 東亜無線電機株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AIチャットボット、シナリオやFAQデータ作成不要で最短1日で導入する 〜「マニュアルがあ...
3.5 ペネトレイト・オブ・リミット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
社内DXの必要性
DXの必要性が提唱されはじめて久しいですが、着実にその歩みを進められている企業はまだ多くはありません。 そこでDX推進のフェーズを細分化し、まずは社内の不便・非効率な業務を改善することで生産性向上やコスト削減を実現することを目指す『社内DX』の推進が注目されています。
マニュアルやFAQがあるのに問合せ対応に追われてしまう
社内DX実現の方向性の1つとして、社内問い合わせ対応の改善が挙げられます。 問い合わせ対応の課題として、まず問合せを受ける側としてはマニュアルやFAQに載っていることを聞かれるために問い合わせ数が膨大になり、対応に追われている現状があります。 一方、問合わせを行う側からは、知りたい情報がどこに載っているかわからないため問い合わせざるを得ないといった意見が出ています。 このように、問合せを受ける側・行う側の双方が不満を抱えているのが実情です。
シナリオ作成などの事前準備がネックとなりAIチャットボットの導入に踏み切れない
上記の課題を解決する手段としては、AIチャットボットの導入が考えられます。 しかし、導入時のシナリオやFAQのデータ作成に時間を割けないことがネックとなり、導入に二の足を踏んでいる企業も多いと思われます。
既存のファイルやマニュアルを活用して最短1日でAIチャットボットを構築する方法
そこで本セミナーでは、社内で保有している既存のファイルやマニュアルを活用することで簡単にAIチャットボットを構築できる方法を紹介します。 ペネトレイト・オブ・リミット社が手掛ける、シナリオやFAQデータ作成不要で最短1日で導入できるお手軽次世代ヘルプボット「amie」についてもご紹介する予定です。ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 AIチャットボット、シナリオやFAQデータ作成不要で最短1日で導入する
11:45~11:55 質疑応答
主催
ペネトレイト・オブ・リミット株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【販売代理店向け】ネットワーク技術者人材不足の中、情シスに何を提案するべきか? 〜フォーテ...
3.8 アラクサラネットワークス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナをきっかけにより重要性が増したネットワーク運用
従前より多くの企業が課題を抱えていたネットワークですが、新型コロナをきっかけにより一層その重要性が高まりました。 企業活動を滞りなく進めていく上では、円滑なネットワーク運用が欠かせない状況になっています。
性能やセキュリティに関するニーズが高まる一方で、運用管理はより複雑に
テレワークの普及、ZOOMやTeamsなどTV会議ツールの使用頻度増などによりトラフィックが増大しました。 それに耐えうる高性能かつ高品質なネットワークが求められており、リスクが高まるセキュリティへの対策も欠かせません。 こういった状況もあってネットワーク構成も複雑になっていることから、運用管理の負担が増しています。
高度な専門性が求められるが、人材不足のネットワークエンジニア
ネットワーク運用管理は情シス部門が担っていることが多いですが、高度な専門性が求められることからうまく対処できていないケースも多いです。 また昨今のエンジニア人材はアプリ系等の上位レイヤーに集中しているため、ネットワーク等のインフラエンジニアは人材不足が起きている現状もあります。
フォーティネットとのシナジーで加速するネットワーキングソリューションとアラクサラの2022年戦略
このように、必要性が高まっているにも関わらず人材不足が起きているネットワーク事情を解決すべく、アラクサラネットワークスはサイバーセキュリティの世界的リーダーであるフォーティネットと連携することで、従来の高性能なネットワークに加え、より強固なセキュリティを実現したソリューションを提供する戦略を練っています。 今後の方針や具体的な連携内容、ソリューション/サービス/プロダクトのアップデート情報について、デモも交えながら本セミナーでお伝えしていきます。 ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~16:45 【販売代理店向け】ネットワーク技術者人材不足の中、情シスに何を提案するべきか?
16:45~16:55 質疑応答
主催
アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【サービスパートナー商材をお探しの方向け】アクロニス #CyberFitパートナー フォー...
アクロニス・ジャパン株式会社
アクロニスサービスパートナー契約をご検討中の方向けのセミナーです
本ページは、主催:アクロニス・ジャパン株式会社のWebセミナー「アクロニス #CyberFitパートナー フォーラム 2022」のご紹介です
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「acronis.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
開催概要
アクロニスはチャネルを重視する企業として、パートナー様の目標達成に必要なものを提供し、パートナー様とともに成長する強固なパートナープログラムを提供することに努めています。本パートナーフォーラムを通し、ビジネスの成長を加速させるように設計された、アクロニスの#CyberFitパートナープログラムのメリットについてサービスプロバイダ様およびリセラー様とのパートナービジネス戦略を含めてご紹介します。
アクロニスのパートナー様へ、ご支援をご活用いただくための情報を凝縮した1時間です。
スピーカー
川崎 哲郎
代表取締役社長
土居 昌博
事業開発本部 本部長
津村 英樹
パートナー営業本部 本部長
藤原 貴代
チャネルストラテジーマネージャー
井本 大貴
プロダクトトレーニングエキスパート
伊藤 安治
プロダクトマネジメント マネージャー
安倍 正人
ディストリビューション営業統括部 統括部長
プログラム
15:00 – 15:10 開催のご挨拶
代表取締役社長 川崎哲郎
15:10 – 15:25 ビジネスの成長を加速させるアクロニスのパートナー戦略
事業開発本部 本部長 土居昌博 パートナー営業本部 本部長 津村英樹
15:25 – 15:40 販売機会の拡大を支援するパートナープログラムおよびパートナーポータル
チャネルストラテジーマネージャー 藤原貴代 プロダクトトレーニングエキスパート 井本大貴
15:40 – 15:55 アクロニス製品ロードマップ 2022年の展望
プロダクトマネジメント マネージャー 伊藤安治
15:55 – 16:00 閉会のご挨拶
ディストリビューション営業統括部 統括部長 安倍正人
対象
アクロニス製品の販売をご検討の会社様
ご参加方法
1)マジセミでお申し込み 2)開催前日までに下記タイトルのメールが届きます。 メールタイトル:【4/13開催】アクロニス#CyberFitパートナーフォーラム2022へのご登録が完了しました メール送信元アドレス:Marketing@acronis.com ※メール内に参加用リンクの記載がございます。
※事前登録制(無料)のオンラインイベントです。講演タイトル、講演内容は都合により変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)