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倉庫業務の効率化、人的ミスの削減や作業品質の向上をどう実現するか? ~IoTを活用した倉庫...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
本ページは、主催:株式会社インターネットイニシアティブ のWebセミナー「倉庫業務の効率化、人的ミスの削減や作業品質の向上をどう実現するか? ~IoTを活用した倉庫・物流施設のDX事例~ 」のご紹介です
消費者や荷主のニーズが変化、転換期を迎えた倉庫・物流センターの運営
運輸業と並び、物流の根幹を担う倉庫業は、生産と消費を結ぶ産業として社会や生活の基盤を支える公共性の高い重要な役割を担っています。同分野では現在、ECビジネスやネット通販が拡大するなど消費者の行動変容が起きています。さらに、生産拠点のグローバル化や物流体制の見直し、管理品質の向上、コスト削減の要求など、顧客である荷主のニーズも変化しています。
煩雑化する倉庫管理業務における課題の解決が急務に
一方、倉庫・物流センターの運営部門や品質管理部門などの現場は人材不足の影響などで、その管理業務が煩雑化しています。 その結果、管理業務の運用負荷が増大したり、誤出荷や品質低下につながる人的なミスも発生するリスクが高まってしまいました。
搬入出作業の効率化から品質管理向上まで、IoTを活用した「倉庫DX」事例紹介
多くの倉庫・物流センターでは、「検品」「入庫」「保管・管理」「流通加工」「ピッキング」「仕分け・荷揃え」「出庫」に至るまでの一連の管理業務の効率化や運用コストの最適化、人的ミスを防ぐ運用の自動化や品質管理の向上などの取り組みが求められています。 本セミナーでは、そうしたデジタル技術を活用した「倉庫DX」の事例をご紹介します。倉庫内の温度管理やハンディターミナルのLTE化、倉庫内の移動記録・遠隔監視、記録作業の電子帳票化などの具体的な利用シーンも解説いたします。
IoT機器と通信/クラウドサービスとの最適な組み合わせをワンストップで実現
さらに「自社の倉庫業務をDX化するには、具体的にどうすればいいのか?」というお悩みを持つ担当者の方に対して、IoT機器と通信/クラウドサービスなど倉庫DXの実現に欠かせないソリューション導入をワンストップで実現できる方法をご提案いたします。 倉庫内業務における効率化を図りたい関連業者の皆さんは、ぜひセミナーに参加して、DX化への第一歩を踏み出してください。
IIJコンサルティング事業により進む物流業のDX化
昨今ではDX化することで「業務の効率化」、「既存ビジネスの推進」、「新規ビジネス・サービスの立ち上げ」を成功させた、という話をよく聞くようになり、DX担当・DX推進室の立ち上げなどが進み始めているかと思います。しかし、いざ始めようとしても「何から手を付ければよいかわからない」、「どう解決したらいいかわからない」、「導入すべきIT技術がわからない」、「新しいサービスを立ち上げたい」といったところからなかなか進まない場合も多くあります。
そこで今回は、物流のDX化を始めるにあたってどのように手を付けるか、どのようなIT技術を利用するか、実際の推進例、などをコンサルティングの目線からご紹介いたします。
プログラム
13:45~14:00 受付 14:00~14:35 倉庫DXにおけるIoT導入のご提案・事例紹介 14:35~14:50 IIJコンサルティング事業により進む物流業のDX化 14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
製造・物流業DX「はじめの一歩」としてAI-OCRは適切か?〜企業ブランディング、従業員満...
3.2 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造・物流業DXはますます加速
働き方改革やDXの普及により、製造・物流業界も急速にデジタル化が進みはじめています。一方で、現場で自動化できていない業務はまだまだ多くあるのではないでしょうか?株式会社TSUNAGUTEの2020年の調査によると、工場・物流センター・配送センターで業務をしている人は、1人あたり毎日約40枚の帳票を処理しており、約2時間も紙の伝票作業に時間を費やしていることが分かりました。また、約半数の人が、コロナ禍で「人の手を介する紙伝票」に接触することに抵抗を感じているという声も浮かび上がっています。 倉庫や現場での業務自動化は避けられない状況にあります。 (参考記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000046817.html )
業務自動化の重要性は理解していても、現場で推進できない理由
AI-OCRやRPAで脱・紙業務を進めている企業の大半が、導入後に壁にぶつかってしまいます。 Peaceful Morning株式会社の2020年の調査結果では、「RPAを期待通りに活用できていない」と回答した企業が全体の60%を占めています。その理由はどこにあるのでしょうか? (参考記事:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000039595.html )
課題は人材・組織体制の未整備、ITスキル不足、案件の少なさ、投資対効果の低さ…
RPA内製化を進めるときに立ちはだかる最初の壁は、専門人材不足、組織体制の未整備です。RPAコンサルタントが社内にいないと、外部ベンダー頼みになりコストもかさみます。その結果、社内にスキルやノウハウが溜まらず、RPA人材も育ちにくくなるでしょう。 また、一部のオペレーション業務をRPA化しても案件のボリュームが少ないため、インパクトが出しにくいという課題も発生。 RPA化できる案件が発掘できないと、投資対効果(ROI)が低くなり、経営層に対してRPAの評価を落とすことになってしまいます。
RPA化対象業務を増やすには、OCR読み取りデータが必要不可欠
RPAの対象案件が少ない理由としては、ロボットでオペレーションする定型作業が少ないことにあります。帳票のデータ入力作業を自動化する場合、OCR読み取りデータがなければ、後工程をRPAで自動化できません。AI-OCRでの読み取りオペレーションが非常に重要になってきます。
DXが企業ブランディング・採用に及ぼす影響とは?AI-OCRから踏み出すDXのはじめの一歩
また、業務プロセスがアナログであることで、企業ブランディングおよび若手の採用・定着にも影響を及ぼすリスクが高まります。ペーパーロジック株式会社の「新入社員のハンコ文化に対する意識調査」の結果によると、全体の43.1%の新入社員が「企業のDX推進具合を企業選考の基準としていた」と回答しました。(参考記事:https://paperlogic.co.jp/news_20210225/ ) 新型コロナウィルス以後の将来の感染症やBCP対策、SDGs対策への着手も求められ、アナログオペレーションの弊害はますます増えていくでしょう。
本セミナーでは、製造・物流業DX「はじめの一歩」としてのAI-OCR導入をテーマに、製造・物流業などでのAI-OCR・RPA支援事例を交えながら、ウィズコロナ時代のDXの進め方を解説いたします。製造業のDXコンサルティング実績が豊富なステラリンク社より、単純に業務効率化が目的ではない、企業ブランディングやES(従業員満足度)向上にも寄与するDXの考え方もお話しいたします。ここでしか聞けない内容になっておりますので、奮ってご参加をお待ちしております。
セミナー参加者特典
セミナー参加者に無料で下記のサポートを実施させていただきます。
●導入前相談・環境ヒアリング: 対象となる業務・帳票についてヒアリング OCR帳票選定やRPAに移行すべき業務についてご提案
●初期導入支援: 初期設定時のお問合せ対応
●導入教育: OCR、RPA製品の使い方説明、操作方法お問合せ対応
※オンライン、お電話によるサポートとさせていただきます。 初回(1枚目)以降の弊社による帳票設定は有料にて承ります。 弊社によるRPAシナリオの作成は有料にて承ります。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00〜13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:15 DXを取り巻く環境と、帳票読み取り・データ入力業務の現状(NTT東日本)
13:15~13:50 製造・物流業DX「はじめの一歩」としてAI-OCRは適切か?〜企業ブランディング、従業員満足度に繋げるDXの考え方とは〜(ステラリンク)
・製造、物流業におけるDXと業務自動化の進め方 ・DXがブランディング、採用、定着に及ぼす影響とは? ・AI-OCRからはじめるDXは適切か? ・AI-OCR+RPAを活用した課題解決事例 ・ステラクラウドOCR、WinActorSE(おまかせRPA)の製品紹介
13:50〜14:00 質疑応答
こんな方におすすめ
・国内拠点へのデジタル投資をお考えの事業長、工場長の方 ・入力業務/データ化業務が多い企業の情シス担当の方 ・ペーパーレス化を促進したい現場担当の方 ・人手不足を解消しながら、ブラック企業化を避けたい経営層の方
主催
東日本電信電話株式会社
料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※ 本セミナーは、具体的な課題や案件をお持ちの方限定とさせていただきます。
Webサービス運営に不可欠な、統合認証基盤(SSO)
ECをはじめとする各種の会員向けWebサービスは、コロナ禍の影響でより多く必要とされ、利用者も増加しています。 サービスの拡充や会員のさらなる獲得をめざす事業者にとって、さまざまなマーケティング施策やセキュリティの基礎として重要となるのが、統合認証基盤やSSO(シングルサインオン)と呼ばれるシステムです。
大規模会員サイトや、大企業では、ユーザー課金であるIDaaSは受け入れられない
統合認証基盤やSSOについて、最近ではクラウドサービスとしてその機能が提供されるIDaaSを利用するケースも増えています。 しかしIDaaSはユーザー課金であるため、数万ユーザー、数十万ユーザー、数百万ユーザーといった大規模会員サイトや、大企業の認証基盤としては採用できません。
料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)
本セミナーでは、料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)「KAMOME SSO」をご紹介します。 「KAMOME SSO」は数万~百万ユーザー規模のWebサービスや通信キャリア向けに導入・稼働実績を重ねてきました。 実際の案件事例をもとに、その特長やポイントを解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:00~10:45 料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)
10:45~11:00 質疑応答など
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
リード獲得チャネルの特性と、単価の比較(IT企業&製造業向け)
4.3 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
今回は過去に開催したセミナーの動画を使用してのセミナーとなりますが、皆様からのご質問やご意見はぜひリアルタイムでお待ちしております。
コロナ禍で大きく変わったマーケティング
2020年、コロナ禍でマーケティングは大きく変わりました。 リアルのセミナーや展示会は、ことごとく中止になり、一部で再開はされたものの、来場者数は大幅に縮小しています。 また、テレワークの普及によって在宅勤務が増えたため、オフィスに電話するテレアポも苦戦しています。
一方で、ウェビナー(Webセミナー)の開催は増えています。 展示会などもオンラインで行われるようになりました。
どのチャネルが有効なのか?
このような変化の中、IT企業や製造業の営業・マーケティング担当者は、どのようなリード獲得手段が最適なのか、模索していると思います。 例えば、以下のような選択肢があります。
・プライベートの小規模ウェビナー(20~30名規模) ・プライベートの大規模ウェビナー(数百名規模) ・オンライン展示会でのウェビナー ・オンライン展示会でのバーチャル展示 ・メディアWebサイトでのホワイトペーパーダウンロード ・その他
リード獲得のチャネルの特性と、単価の比較
本セミナーでは、それぞれのチャネルの特性と、リード獲得単価について比較していきます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング
10:05~10:55 (動画配信
リード獲得チャネルの特性と、単価の比較(IT企業&製造業向け) マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一
10:55~11:00 クロージング
主催
マジセミ
主催
マジセミ株式会社
(対談)リアル展示会とオンライン展示会との、違いと選択
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
長引くコロナ禍
首都圏では4回目となる緊急事態宣言を実施しています。 新型コロナウイルスの感染拡大が始まって2年近くになりますが、未だに終息の糸口が見えない状況です。
再開しつつあるが集客減のリアル展示会
このため、東京ビッグサイトや幕張メッセなど大型の展示場で開催される展示会は、一時期ことごとく中止になりました。 最近では少しずつ再開されていますが、来場者数はコロナ以前に比べて大幅に減っています。
試行錯誤中のオンライン展示会
このような背景から、オンライン展示会も普及しつつあります。 しかしその内容は様々で、バーチャル空間で展示を行うものから、ウェビナーに近いものなど様々です。 各社、様々な仕組み、取り組みを試行錯誤している段階です。
リアル展示会とオンライン展示会の疑問に、全て答えます。
本セミナーでは、「展示会の失敗を減らしたい」という想いから「展示会の学校」を主催しているモード・マーケティング株式会社 代表取締役 森田 光一と、年間600回のウェビナーを開催し、オンライン展示会も毎月開催している、マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一が、対談形式で様々な疑問についてお答えしていきます。
例えば、
そもそも、展示会に出展する目的は?
マーケティング全体の中での、展示会の位置付けは?
最近のリアル展示会、集客はどのくらい?
リアル展示会の「客層」が変わっている?
リアル展示会に出展するには、どのくらい費用がかかる?
リアル展示会は、どのくらい効果がある?
オンライン展示会とはどんなもの?
オンライン展示会に出展するには、どのくらい費用がかかる?
オンライン展示会は、どのくらい効果がある?
リアル展示会とオンライン展示会、どのように選択するべきか?
ハイブリッド展示会とは?
今後の展示会はどうなる?
これ以外にも、当日ご質問頂いた内容に答えて行きます。
ぜひご参加下さい。
森田光一
BtoBマーケティング支援を行うモード・マーケティング株式会社を2015年9月に起業。 年間30回のリアル展示会コンサルで得たノウハウを、2017年2月から開始した「展示会の学校」で紹介。最近は、オンライン展示会の情報を積極的に発信しており、オンライン展示会プラットフォーマー8社を集めたイベントを開催するなど、新しいことにもチャレンジしている。
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。 他にも複数のIT企業の役員を務める。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 (対談)リアル展示会とオンライン展示会との、違いと選択
13:45~14:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
モード・マーケティング株式会社(プライバシー・ポリシー)
IoTによる温度管理はどう実装すればよいのか?どのくらい費用がかかるのか? ~HACCP対...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
食品業におけるHACCP対応や、工場設備の温度管理、従業員の熱中症対策などに注目
2021年6月からHACCPの導入及び運用の完全義務化され、食品の温度管理がより一層重要になりました。 温度を目で確認し、手書きで紙に記録している企業が多いかもしれませんが、手作業だと工数がかかるうえ、ミスがある恐れがあります。
また、工場設備の温度管理や夏場には従業員の熱中症対策も欠かせません。 熱中症のリスクを示す「暑さ指数」を可視化できれば、事前に対策することが可能になります。
IoTによる温度・湿度管理の自動化は、どう実装すればよいのか?どのくらい費用がかかるのか?
近頃、温度や湿度を自動で管理する動きが進んできました。 しかし、実装方法が難しそうだったり、何から始めていいのかわからないという声をよく耳にします。 費用面が気になって躊躇しているという方もいるかもしれません。
具体例や事例と共に、費用感を解説
本セミナーでは、これから温度管理の自動化を実装したいという方に向けて、IoTによる温度管理の実装方法や費用について詳しくお話します。 具体例や導入事例もあわせてご紹介します。
LoRaWANに加え、BLE(Bluetooth Low Energy)の対応も
先日より提供開始した、BLE(Bluetooth Low Energy)センサーを利用して手軽にIoTシステムを構築できる「BLE IoTスターターパッケージ」についても解説します。 本パッケージによって、温湿や湿度データの収集や設備モニタリング、データを保存し可視化するクラウドサービスなどを安価かつ手軽に行うことができます。
現在紙で管理している温度・湿度管理のペーパーレス化の方法も
温度管理には記録が肝心です。 紙ベースで記録するのは不便な点も多いですが、電子帳票システムを使えばペーパーレス化できます。
温度管理だけにとどまらず、紙で実施してるものであれば他の分野のものでも電子化することが可能です。 温度・湿度管理を電子化する方法もご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~10:50 講演
IoTによる温度管理はどう実装すればよいのか?どのくらい費用がかかるのか?
~HACCP対応や工場設備の温度管理、従業員の熱中症対策など~ 株式会社インターネットイニシアティブ IoTビジネス事業部 営業部 営業課 川崎 隼輔
帳票電子化ソリューション『ConMas i-Reporter』による現場カイゼン取り組み事例
日本ラッド株式会社 IoTソリューション事業部 第2東日本技術部 担当部長 牧 源(まき はじめ)
14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ プライバシーポリシー:https://www.iij.ad.jp/privacy/
共催
日本ラッド株式会社 個人情報保護方針:https://www.nippon-rad.co.jp/privacy/
AI-OCRとRPAの成否を分ける「支援体制」 〜ツール連携の導入支援、RPAシナリオ開発...
3.2 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進む働き方改革、テレワーク、ペーパーレス化
DXの加速と長期化するコロナウイルスの影響で、急速に働き方が変化しています。多くの企業でテレワークが当たり前になった一方で、製造・物流業の現場では「FAXによる受発注業務があるのでテレワークに移行できない」「帳票処理業務がいまだに紙ベースで行われており非効率」といった課題もあります。
AI-OCRとRPAを導入しても使われない理由
上記課題を解決するのはAI-OCRとRPAですが、多くの企業が導入してもうまく使いこなせていないのが実情です。その主な理由としては下記の通りです。 (1)運用コストが高く、費用対効果が見えにくい (2)社内に専任担当、専門人材がいない (3)対象業務(案件)が少ない (4)ツールの機能・精度の問題(OCRの読み取り精度、RPAの操作性の難しさ etc.) (5)導入・運用支援体制が整っていない
成否を分けるポイントは社内外の「支援体制」
AI-OCRとRPAの導入がスムーズにいくか、運用時に連携ができているか、部門で導入した後に全社へ展開することができるかは、社内外の支援体制に大きく影響されます。現実的に、ツール選定、PoCの進め方、運用・管理ルールの整備など、少人数の情シスだけでは対応しきれないケースも多いのではないかと思います。 本セミナーでは、AI-OCRとRPAの定着に向けた「支援体制」をすべきか、実際の支援事例を交えて解説いたします。
こんな人におすすめ
・社内でDX担当になり、AI-OCR/RPAの選定を進めている方 ・一度AI-OCR/RPAを導入したが、うまくいかなかった方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00〜13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:15 DXを取り巻く環境と、変化をもたらす取り組み(NTT東日本)
13:15~13:50 失敗しないためのAI-OCRとRPAの支援体制を社内外にどう構築するか?(エグゼクション)
・AI-OCRとRPA運用で失敗しがちなポイント ・導入支援事例紹介 ・「OCRスキャッチー」「RPAシナリー」製品デモ
13:50〜14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
AWSを活用した ディザスタリカバリ対策、専用線接続(AWS Direct Connect...
株式会社アイディーエス
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「itechh.ne.jp」「ids.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社アイディーエス、共催:アイテック阪急阪神株式会社のWebセミナー「AWSを活用した ディザスタリカバリ対策、専用線接続(AWS Direct Connect)による高速かつセキュアな接続」のご紹介です
こんな方にオススメ!
・オンプレ環境でバックアップやディザスタリカバリ対策に悩んでいる方 ・AWSへバックアップ環境を構築したいが、やり方に悩んでいる方 ・ディザスタリカバリ対策の効果的な施策を知りたい方 ・AWSへ専用線でより高速にセキュアにアクセスする方法を知りたい方
ウェビナー概要
万が一、システムが停止すると不安・・・。 災害対策やバックアップ用の環境をつくりたいという声を多く聞きます。
バックアップから復元する目標のあいまいさや目的が不明確であることが原因となっていることが多く、本セミナーでは、効果的な施策を解説します。
またインターネット経由ではなく、セキュアにクラウドに接続したいという課題もあわせて解決ができます。
セミナー終了後、アンケートにお答えいただいた方には、本セミナーで使用した資料をプレゼントいたします。
当日の流れ
16:00〜16:20 ご挨拶/ 災害対策を成功させる秘訣
【登壇者】 株式会社アイディーエス サニービュー事業部 小寺加奈子
16:20〜16:40 AWS専用線接続サービス i-TECクラウドコネクトのご紹介
【登壇者】 アイテック阪急阪神株式会社 マルチメディア事業本部 第3営業部 藤原智
16:40~16:50 万が一に備えるAWSインフラ保険
【登壇者】 東京海上日動火災保険株式会社 情報産業部ICT室 齊藤拓実
16:50〜17:00 質疑応答
※ウェビナーの内容は予告なく変更になる場合があります。
ご参加方法
※PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境があればご覧いただけます。 (ご参考)Zoomとは https://zoom.us/jp-jp/meetings.html ※モバイルでご視聴の場合は、iPhoneまたはAndroid向けのZoomモバイルアプリを事前にダウンロードください。 ※セキュリティソフトウェア等の機能により配信システムがうまく機能しない場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。
注意事項
※個人およびフリーランスの方、同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。あらかじめご了承ください。
主催
株式会社アイディーエス(プライバシー・ポリシー)
共催
アイテック阪急阪神株式会社(プライバシー・ポリシー)
生産管理システムにおける、パッケージ導入の難しさ~クラウド(SaaS)版生産管理でも、自社...
3.5 株式会社アクティシステム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
流動化・個別化する製造現場のニーズに対応できる生産管理システムが必要
先が読めず変化の早い流動的なビジネス環境に対して、企業の製造現場も柔軟かつ迅速に対応することを求められています。 また、最適な対応策は現場により異なるため、個別のニーズに合わせた生産管理システムが必要な状況です。
パッケージやクラウドサービス(SaaS)もあるが、カスタマイズに制限がある
生産管理のためパッケージを導入している企業も多いですが、その多くはカスタマイズに制限があったり、高額の費用と時間を掛ける事が前提になっているという課題を抱えています。
また、導入コストの安いクラウド型生産管理システムも普及してきていますが、拡張性に乏しいものが多いため、やはりカスタマイズは困難なのが実情です。
業務をパッケージに合わせるリスク
カスタマイズが困難であるため、「業務運用をパッケージに合わせるべき」という主張もあります。しかし、無理やりパッケージに合わせようとすると非効率な工数が余計に増えてしまったり、各社独自の商習慣や強みである製造手法・管理手法が失われてしまうリスクがあります。
現場のニーズに合わせた柔軟かつ安価なカスタマイズによって、自社の強みを活かしながら業務効率化を実現する
このような課題に対処すべく、本セミナーでは多様化・流動化する製造現場のニーズに合わせた柔軟かつ安価な、そしてクラウド環境でも対応できる、生産管理パッケージのカスタマイズ方法について紹介します。
また、20年以上に渡って国内外の製造業をサポートしてきたアクティシステム社の生産管理システム「THOMAS SHAPE」の紹介も行う予定です。 ぜひ、ご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 生産管理システムにおける、パッケージ導入の難しさ~クラウド(SaaS)版生産管理でも、自社の強みを活かしながら業務の効率化を実現~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社アクティシステム