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(動画・資料)
【在宅ワーク×DX】あらゆるタスクを見える化!在宅ワーク環境下でも急成長中のハイパフォーマ...
3.7 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
在宅ワーク環境下で、スピード感の速い新規事業やスタートアップ企業で起こる問題
新規事業開発やスタートアップでプロジェクトを回す際には、事業のスピードと成果を同時に求められます。 要件定義、スケジュール策定、仮説検証、進捗管理のPDCAを高速で回さないとなりません。 在宅ワークやリモート環境下で意思疎通がしにくい状況の中、プロジェクト管理、タスク管理、関係者間のコミュニケーションでさまざまな問題が発生。PMOや事業責任者はマネジメントに膨大な工数を割くことになります。
Excelでのタスク管理は限界、ガントチャートが機能しない
特に多いのがタスク管理、進捗管理が機能しなくなることです。 Excelでガントチャートを作っても、要件や方向性が目まぐるしく変わり、個々のタスクの最新状況が管理できなくなります。 担当者もExcel上の更新作業が手間になり、徐々にガントチャートが機能しなくなるということがよく起こります。
ベンダーやパートナーが関わってくるとプロジェクトがカオスに
プロジェクトが始動すると社外ベンダーやパートナーとタスクやファイル共有をするようになります。 社外共有不可のツールや、リアルタイムで同時更新できないExcelファイルを前に煩わさしさを感じるのではないでしょうか? どのデータが最新なのか、どのファイルを更新すれば良いのか、誰が情報を把握しているのか、カオスな状況になりプロジェクト進行 が遅延するリスク、メンバーのモチベーション低下や離脱リスクが高まります。
複数の情報共有ツールを導入したが、使いきれていない
Salesforce, Tableau, Slack, Teamsなどを導入している企業においても、下記のような悩みはあるのではないでしょうか? ・初期設定や操作性が複雑で、使いこなせるまでに時間がかかる ・全体状況をリアルタイムで一覧で見れるダッシュボードがない ・タスク進捗更新を管理する担当者が必要で、リソースの無駄になっている 上記のような課題感をどのように解決すればよいのでしょうか?
本セミナーでは世界で10万社が導入する、自由度の高いビジネス管理ツールをご紹介
本セミナーでは、在宅ワーク環境下でスピーディーで自由度の高い情報共有がしづらいという課題に対して、monday.comでの解決方法を製品デモを中心に解説いたします。 monday.comはイスラエルのスタートアップ企業で、グローバルに約145ヵ国・10万社が導入しているビジネスプラットフォームです。ヤフー、アディダス、AT&T、Samsung、WeWorkなども利用しています。900円〜/IDで利用でき、プロジェクト管理、CRM、DB、チャットなどの機能を兼ね備え、Excelのような自由度が実現できることが特徴です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 【在宅ワーク×DX】あらゆるタスクを見える化!急成長中のハイパフォーマンスチームの特徴とは?
〜社外共有、チャットも可能なプロジェクト管理ツール“monday.com”〜
<アジェンダ> ・在宅ワーク×DX対応で起きる組織の課題 ・あらゆるタスクを見える化できる monday.com 製品紹介(機能、特徴、導入事例) ・monday.com 製品デモ
13:40~14:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社
EDB Postgres Vision Tokyo 2021
エンタープライズDB株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「omniattend.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本ページは、主催:エンタープライズDB株式会社、協賛:株式会社アシスト / 株式会社日立製作所 / 日本アイ・ビー・エム株式会社 / 株式会社インサイトテクノロジー / 特定非営利活動法人エルピーアイジャパン / NECソリューションイノベータ株式会社 / サイオステクノロジー株式会社 / パクテラ・テクノロジー・ジャパン株式会社 / レッドハット株式会社 / タレスDIS CPLジャパン株式会社 のオンデマンドイベント「EDB Postgres Vision Tokyo 2021」のご紹介です。
PostgreSQL の現状と将来をオンデマンドで学べる一週間
DB移行事例、双方向レプリケーション、コンテナなど多数
本イベントでは、PostgreSQLベースのDBプラットフォームへの移行や導入における課題および解決策を、約20本の具体的な事例紹介や技術解説のオンデマンド講演を通じて、一週間に渡る24時間オンデマンド講演を通じて学ぶことができます。
プログラム
【オープニング】開会のご挨拶
藤田 祐治(エンタープライズDB株式会社 日本法人代表取締役) ようこそ、EDB Postgres Vision Tokyo 2021へ。
エンタープライズ分野における PostgreSQL の導入が急速に進んでおります。コスト削減、オープンテクノロジー、データ仮想化、大規模データ統合/管理といったユーザーニーズ応え、PostgreSQL と共にEDB製品も進化を続けております。
EDB製品に関する最新技術情報はもとより、パートナー各社様による具体的導入事例やソリューションなど、すぐにでもミッションクリティカルな業務に生かせる情報をご提供いたします。PostgreSQLを用いてイノベーションを目指す全ての方々のために。
【基調講演】EDB | The Future is Postgres(同時通訳)
Ed Boyajian(EDB CEO) 先進的企業によるデータ管理方法は急速に進化しており、そのトンネルの先にはPostgresが見え始めています。
この基調講演では、EDBのCEOであるEd Boyajianが、未来への道を切り開きつつあるビジネスやテクノロジーの変革を紹介し、来たるべき未来を語ります。Postgresは、目指すべきものであり、その先にあるものです。
【特別講演】なぜ、EDBを選んだのか?ユーザー企業が語るEDB採用ポイント ~JALグループの挑戦と成長を加速させるDB基盤~
石橋 秀峰氏(株式会社JALインフォテック)/井上 侑香氏(株式会社アシスト) EDBは、あらゆるプラットフォームで制限なく動作し、ビジネス変化に柔軟に対応できるデータベースとして、企業システムでの採用が急速に拡大しています。
本セッションでは、EDBユーザーであるJALインフォテック様より、JALグループのDB基盤として、EDBを採用した背景と導入効果をご紹介頂きます。
【特別講演】クラウドネイティブ戦略(同時通訳)
Priyanka Sharma氏(Cloud Native Computing Foundation) CNCF(Cloud Native Computing Foundation)のトップがそのビジョンを語ります。
【特別講演】PostgreSQLコミュニティの進展(同時通訳)
Bruce Momjian(EDB) Bruce MomjianはPostgreSQLコミュニティのコアメンバーです。 1996年からPostgreSQLに携わり、2006年よりEDB社に勤務し、PostgreSQLエバンジェリストを務め、多くの国際的なオープンソースカンファレンスで講演してきました。
日本のコミュニティを推進するキーメンバーとのパネルディスカッションを通じて、今後のPostgreSQLの未来を確認いたします。
【EDB製品講演】BDRによる眠らないビジネスの構築(同時通訳)
Simon Riggs(EDB) BDR(Bi-Directional Replication)は、2014年から全世界で商用利用されているPostgreSQLクラスター向けの画期的なマルチマスターレプリケーション機能で、ほぼゼロのダウンタイムとデータ損失を必要とするミッションクリティカルなエンタープライズによる導入が進んでおります。
BDRの産みの親であるSimon Riggsが開発の背景、進捗状況と現状、そして今後のロードマップと未来への展望をご披露いたします。
【EDB製品講演】BDRによるダウンタイムゼロへの道
高鶴 勝治(エンタープライズDB株式会社) マルチマスターレプリケーション機能によりPostgreSQLの可用性を劇的に高めるBDRの新バージョン3.7が正式リリースされました。
ほぼゼロのダウンタイムとほぼゼロのデータ損失を実現し、日本でもEDBのサブスクリプションで利用できるようになったこの新バージョンBDR 3.7について解説いたします。
【EDB製品講演】Kubernetesで花開くPostgreSQLの世界(同時通訳)
Adam Write(EDB) Gabriele Bartolini(EDB) この講演は、EDBが開発したCloud Native PostgreSQL(CNP)が現在どのような状況にあるのか、また、KubernetesやOpenShift Container Platformのワークロードにどのように統合できるのかを確認していただくための絶好の機会です。
CNPは、EDB Postgres Advanced ServerおよびPostgreSQLをCloud Nativeアプリケーションで使用できるようにするKubernetesのオペレータで、不変的なインフラストラクチャ、宣言的な構成、アプリケーションコンテナなどの強固なコンセプトと原則に基づいて構築されています。
そのオペレータがどのようにパブリック/プライベート/ハイブリッド環境に適応するか、自己修復、高可用性、スケーラビリティ、アップデートなどのコア機能がどのように動作するか、どのように監視およびロギングインフラストラクチャに統合されるか、そしてセキュリティ分野での成果をご紹介します。
【EDB製品講演】Kubernetes DBクラスター構築の決定版!CNP徹底解説
吉野 孝太郎(エンタープライズDB株式会社) Cloud Native PostgreSQL(CNP)は、クラウドネイティブの原則を念頭に開発された Kubernetes Operator とDBコンテナイメージで、DBAタスクを簡単に自動化することができます。
EDBはCNCF Kubernetes 認定のクラウドネイティブ サービスプロバイダーで、Red HatOpenShiftオペレーター認定も取得しています。
CNPの魅力を、クラウドへのデプロイデモを交えて解説いたします。
【PostgreSQL講演】PostgreSQL開発コミュニティに参加しよう!
藤井 雅雄氏(株式会社NTTデータ) PostgreSQL開発コミュニティ活動の実際や参加の仕方や様々な貢献方法、活動を通し自分の価値を高めてくれる人脈ネットワークの作り方など、コミュニティ活動参加へのハードルを下げ、ステップアップを目指す技術者に役立つ情報を御紹介します。
【PostgreSQL講演】今秋リリース予定のPostgreSQL14を徹底解説
澤田 雅彦(エンタープライズDB株式会社) 新しいバージョンPostgreSQL 14が今秋リリース予定です。
本公演では、PostgreSQL14にはどのような改善、新機能が導入されるのかを実際にPostgreSQLの開発に携わっているエンジニアが解説します。
【PostgreSQL講演】データベースクラスタとデッドロック
鈴木 幸市(エンタープライズDB株式会社) 講演では、なぜデッドロックが発生し、その検出が必要なのか、現在の PostgreSQL のデッドロック検出方法を説明します。
さらに、データベースクラスタで複数データベースにまたがるアプリケーションの場合のデッドロックの発生シナリオとその検出方法及び実装を紹介します。
【PostgreSQL講演】PostgreSQLのテーブルパーティショニング(同時通訳)
Amit Langote(EDB) テーブルパーティショニングは、適切に使用すれば、テーブル内の巨大で増え続けるデータを扱うアプリケーションにとって非常に有用な機能です。
PostgreSQLは長い間この機能をサポートしてきましたが、最近のリリース(次期バージョン14を含む)では、より便利な機能を提供したり、クエリのパフォーマンスを向上させる点で大きな進歩を遂げています。
本講演では、PostgreSQLのテーブルパーティショニング機能の概要、期待できるメリット、使い始める前や使う際に注意すべき点を説明します。 また、PostgreSQLの機能とOracleの機能との比較についても簡単に触れます。
【協賛講演(企業名ABC順)】迅速かつオープンなガバナンスを実現するデータ・ドリブン志向
島井 健一郎氏(千葉大学医学部附属病院 病院長企画室・医療安全管理部) 粂 直人氏(京都大学 大学院医学研究科 EHR共同研究講座) 三浦 隆之氏(パクテラ・テクノロジー・ジャパン株式会社) 本セッションでは、データ・ドリブン思考で実現する、迅速かつオープンなガバナンスに求められる要件と、現状から見える課題を各演者の今までの経験等から、提唱・共有し、協創談義を図ります。
【協賛講演】データベース移行に必要な、移行事例と運用(バックアップ)のポイントを紹介
稲垣 毅氏(株式会社日立製作所) OracleからEDB Postgresに移行するためには、移行作業と移行後の運用に耐えうるかを確認してから、移行する必要があります。
本セッションでは、移行作業については、移行アセスメント、移行事例の紹介、運用面については、変更となったバックアップツールの評価した結果を紹介します。
【協賛講演】早い!簡単!シンプル!データを価値に変えるためのプラットフォーム
山崎 一孝氏(日本アイ・ビー・エム株式会社) 企業組織横断でデータを活用して意思決定を行い、ビジネス・アクションを最適化するためには様々なサービスを連携させて運用する必要があります。その統合基盤である IBM Cloud Pak for Data の特徴とメリット、および EDB Postgres と連携させた場合のメリットをご紹介します。
【協賛講演】もう運用に悩まない!EDB as a Service 徹底活用
高村 豪氏(日本アイ・ビー・エム株式会社) お客様からのご要望に応え、IBMはEDBのマネージド・サービスの提供を始めました。単体のサービスだけではなく、IBM Cloudの各種サービスと連携することにより、EDBに格納しているデータをAIや分析など様々な用途に活用する方法をご紹介します。
【協賛講演】データベース移行アセスメントの省力化を実現するには?
松尾 拓真氏(株式会社インサイトテクノロジー) データベース移行の検討の際に必要な、「修正が必要なSQLがどれくらいあるのだろうか?」の把握を大幅に省力化する Insight Database Testing による移行アセスメントについて、デモと移行評価事例をご紹介します。
【協賛講演】この互換機能がスゴイ!2021 ~現場エンジニアから見たEDB採用の決め手~
湯村 昇平氏(NECソリューションイノベータ株式会社) NECグループにおいても近年、OracleからのDB移行を検討されるお客様がますます増えています。その際、第一に移行先として検討されることが多いのはPostgreSQLですが、DB機能の非互換やアプリケーションの移行コストがネックとなり、採用が見送られることも少なくありません。
本講演では、PostgreSQLに難色を示したお客様が最終的に移行を決意するきっかけとなった、EDBの互換機能、独自の拡張機能群について、現場のエンジニアの使用感も含めた生の声をお届けします。
【協賛講演】オープンソースプラットフォームの活用における課題と対策について
三浦 隆之氏(パクテラ・テクノロジー・ジャパン株式会社) Postgres(EDB)を、昨今、注目を集めるKubernetesにて、活用した事例を元に、その課題と対策を紹介します。
【協賛講演】見落としがち?なコンテナ環境におけるストレージの選びかた
宇都宮 卓也氏(レッドハット株式会社) RDBに欠かせないのはストレージです。コンテナ環境におけるストレージを選ぶポイントは何でしょうか?
エンタープライズ向けコンテナ基盤のRed Hat OpenShiftを題材にお伝えします。
【協賛講演】EDB Cloud Native PostgreSQLがリリース!クラウドネイティブ・アプリケーションについて簡単解説
渡辺 裕文氏(サイオステクノロジー株式会社) 誰でもわかるシリーズ第2弾!クラウド○○って言う言葉、最近よく聞くけどよくわかってないな・・ そんな方々に向けてDXを支えるクラウドネイティブ・アプリケーションの概要や利用メリットをお伝えしていきます。
【協賛講演】コンテナの専門家がわかりやすく解説!EDB Cloud Native PostgreSQL とは?
村田 龍洋氏(サイオステクノロジー株式会社) サイオステクノロジーでは、2019年12月にコンテナプラットフォーム専門の事業を立ち上げ、エンタープライズ領域でのコンテナの利用について技術を磨いてきました。
今回はコンテナ上でデータベースを利用するというこれまでではあまり考えられなかったことに対し、なぜCloud Native PostgreSQLが注目されているのか?
技術的な観点から利用する価値をご紹介します。
【協賛講演】DB Postgres SQLを中心としたセキュアなプラットフォーム
佐野 節氏(タレスDIS CPLジャパン株式会社) サイバー攻撃者や悪意ある第三者からデータ改ざんや漏洩、企業イメージを守るため、機密情報の検知・分類、透過暗号、管理という観点からデータ保護プラットフォームをご紹介します。
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
▼参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。 ※本イベントでは、配信はOmniATTENDを利用いたします。
【主催企業】
エンタープライズDB株式会社 お客様の個人情報は、EDB(EnterpriseDB Corporation)およびその子会社と、下記イベント協賛企業で共有されます。共有した個人情報は「個人情報の保護に関する法律」等に基づいて各社の責任において適切に管理・運用を行います。
このフォームで登録されることにより、EDB社の個人情報保護方針(https://www.enterprisedb.com/privacy-policy)および下記イベント協賛各社の個人情報保護方針に同意したものとみなされます。
開催日までに協賛企業が追加となりました場合は、Webサイトに公開するとともに、追加となりました協賛企業ともご登録情報を共有させていただきます。あらかじめご了承の上、お申し込みをお願いいたします。
※なお本イベントでは、配信はOmniATTENDを利用いたします。視聴サイトへのログインのため一部の登録情報をOmniATTE NDへ提供いたしますが、 当該業務を行うためにのみ利用いたします。OmniATTEND 個人情報保護方針(http://www.owllinks. co.jp/privacy1/)個人情報の取扱いについて(http://www. owllinks.co.jp/privacy2/)
【協賛企業】
(企業名ABC順) 株式会社アシスト https://www.ashisuto.co.jp/privacy/ 株式会社日立製作所 https://www.hitachi.co.jp/utility/privacy/ 日本アイ・ビー・エム株式会社 IBM およびIBMの 子会社、関連会社(リンク:http://www.ibm.com/ibm/jp/ja/keireki.pdf#subsidiaries )から、製品、サービス、オファリングに関する情報をお送りさせていただく場合があります。マーケティングに関する同意は、opt-out request (リンク:https://www.ibm.com/account/reg/jp-ja/signup?formid=urx-32526 )を送信することにより、いつでも取り消すことができます。また、該当の E メール内の、購読を中止するためのリンクをクリックすることで、マーケティングに関する E メールの受信を中止することができます。処理に関する詳しい情報は、IBM プライバシー・ステートメント(リンク:https://www.ibm.com/privacy/jp/ja/ )をご覧ください。このフォームを送信することで、私は IBM プライバシー・ステートメントを読み、これを理解したものとします。 株式会社インサイトテクノロジー https://www.insight-tec.com/privacy.html 特定非営利活動法人エルピーアイジャパン https://lpi.or.jp/privacy.shtml NECソリューションイノベータ株式会社 https://www.nec-solutioninnovators.co.jp/privacy/ サイオステクノロジー株式会社 https://www.sios.com/legal/privacy-policy.html パクテラ・テクノロジー・ジャパン株式会社 https://jp.pactera.com/privacy-policy/ レッドハット株式会社 https://www.redhat.com/ja/privacy-policy-japanese タレスDIS CPLジャパン株式会社 https://www.thalesgroup.com/ja/node/2726301
【協力企業】
株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局
【各企業の個人情報取扱いについて】上記に記載
特別オンラインイベント「SURVIVE2030」
株式会社テレビ東京コミュニケーションズ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
本ページは、主催:株式会社テレビ東京コミュニケーションズ 協賛:株式会社セールスフォース・ドットコムのオンラインイベント「SURVIVE2030」のご紹介です。
テレ東オリジナルWEB配信番組の特別企画
テレ東BIZで配信しているオリジナルWEB討論配信番組が、ウェビナーイベントで登場! 今回のテーマは「2030年に向けたこれからのIT戦略・変革、変わり続ける重要性」!変革に対応するビジネスモデルと、レガシーからの脱却を徹底討論!
登壇者
フリーアナウンサー 八木 ひとみ 岡山県出身。香川大学卒業後、山口朝日放送にアナウンサーとして入社。2011年、フリーに。TBS「ニュースバード」、日経CNBC、NHK-BS「経済フロントライン」でキャスターを務め、現在はBSテレ東「日経モーニングプラスFT」のメインキャスター。趣味は居酒屋巡りと野球観戦、漫画好きでもある。
メディアアーティスト 落合陽一 1987年生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。筑波大学デジタルネイチャー開発研究センター センター長、准教授・JST CREST xDiversityプロジェクト研究代表。「デジタルネイチャー(PLANETS)」、「2030年の世界地図帳(SBクリエイティブ)」など著書多数。「物化する計算機自然と対峙し,質量と映像の間にある憧憬や情念を反芻する」をステートメントに、研究や芸術活動の枠を自由に越境し、探求と表現を継続している。オンラインサロン「落合陽一塾」主宰。 ©蜷川実花
atama plus株式会社 代表取締役CEO 稲田大輔 東京大学大学院 情報理工学系研究科修了。三井物産で教育事業を担当し、海外EdTech事業責任者等を歴任。 基礎学力の習得にかかる時間を短くし、社会でいきる力を養う時間を増やすことを目指し、2017年4月にatama plusを創業。 一人ひとりに合わせた自分専用カリキュラムを作成するAI先生「atama+」を全国の塾2400教室以上に提供
freee株式会社 執行役員 CIO 土佐鉄平 青山学院大学卒業後、銀行システム子会社を経て、2015年10月 freee へ入社。会計freee のエンジニアリングを担当後、一人目のセキュリティ専任担当に就任。その他プロダクト開発以外のIT全般を巻き取りつつ、CIOに就任。社内IT全般と、セキュリティ全般の責任者を担当。
イベント概要
変革に対応するビジネスモデル / 変わり続ける組織とは?
急変するビジネスモデル、変わるユーザーニーズをいかに素早く捉え、届けるか? 商品、サービスだけではありません。開発組織、業務形態、 強い企業はあらゆるところで変革を起こしています。
・変化をとらえ、変わりゆくことの難しさ、実現に不可欠なもの ・業務部門とIT部門の二人三脚の価値最大化 ・変革を一過性のもので終わらせないためには
IT人材不足と教育 / ローコードで開発者プールを増やす!?
慢性的な技術者不足、DXを進めようとしても「開発者がいない!」 そんな課題の解決方法をディスカッション。
・日本のIT人材不足と教育の行く末は ・未経験エンジニアがいても大丈夫!なチームづくり
企業文化と過去の成功体験からの脱却 / 発想の転換とレガシーからの脱却
急変するビジネスモデル、慢性的な技術者不足、変革の必要性を感じていても壁になるのは「企業文化」。過去の常識や成功体験から、どう脱却しDXを進めるのか。マインドのアップデートをどう行えば良いのか、有識者を交え徹底討論。
SURVIVE2030とは
社会の常識が大きく変わり、変革が迫られる「いま」。 10年先の「ミライ」に向けて、我々 はどのようにして立ち向かえばいいのか。 業界最前線のキーパーソンが垣根を越えてオンラインやオフラインの垣根を越えて、生き抜く「ヒント」を教え合います。
その分野の専門家、拡散力を兼ねたゲストが登場。
テーマの現場に精通している「話題」だけでは無い「生き抜くヒント」を持ったキャスティングを重視しています。
視聴方法
お申し込みいただきましたメールアドレスに、視聴用URLと視聴方法をご連絡をさせていただきます。 期日になってもメールが届かない場合はこちらにご連絡くださいませ。 セミナー 事務局(カムロックシステムズ内)tvtokyo-salesforce@camroc.co.jp
主催
株式会社テレビ東京コミュニケーションズ
協賛
株式会社セールスフォース・ドットコム
協力
株式会社カムロックシステムズ 株式会社 日本経済広告社 ADEX
各企業の個人情報取扱いについて
▼お申し込み頂いた方はプライバシーポリシーに同意頂いたとみなします 株式会社テレビ東京コミュニケーションズのプライバシーポリシーはこちら 株式会社セールスフォース・ドットコムのプライバシーポリシーはこちら
JavaVMのガベージコレクション*をなくす
3.3 Azul Systems, Inc
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
扱うデータ量が右肩上がりで増加、DXやクラウド利用促進によりさらに加速
ITの発達とともにデジタルデータの総量は右肩上がりで増え続けています。さらに昨今では、企業のDX推進やクラウドの利用促進により、データ量の増加がさらに加速しています。
増加したデータの処理にJavaアプリの性能が追いつかない
しかしながら、処理対象となるデータ量が増えてきたことで、Javaアプリでは性能が追いつかず処理しきれないという問題が起きています。アプリの処理が遅いと顧客体験が悪化し、顧客が離れてしまうリスクが高まります。
性能劣化の要因は、やはりガベージコレクション
Javaアプリを遅くしている一番の要因は、業界内で古くから言われてきた通りガベージコレクションにあります。ガベージコレクションは、プログラムがアクセスするメモリ領域を動的に確保・解放してくれる便利な機能ではあるものの、アプリのパフォーマンスを低下させるという欠点を抱えています。
ガベージコレクションによる遅延なくすことでコードを修正することなく性能改善を実現
本セミナーでは、ガベージコレクション遅延をなくすことによって、コード修正など既存のJavaアプリの構造に手を加えることなく、低コストで簡単にJavaアプリの性能改善を実現する方法を紹介します。 Azul Systems社が提供するJava開発プラットフォーム「Azul Platform Prime」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 JavaVMのガベージコレクションをなくす
10:45~11:00 質疑応答
主催
Azul Systems, Inc
ワーケーションは普及するのか?経営者はどう捉えるべきか?/「共創」でビジネスを創る~ディス...
情戦会
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
情戦会: 経営者のためのDX・情報戦略の共創コミュニティ(初回無料)
情報戦略会議、通称は情戦会。私達、情戦会は、先の見えない今の時代を前向きに進む、進みたいと願う経営者が安心して学べる、コミュニティです。
参加者も積極的に発言する、参加型のコミュニティ
情戦会は、ただ聞くだけではなく、参加者からも積極的に発言して頂く「参加型のコミュニティ」です。企業の経営者やキーマンが参加し、議論していく中で相互に学びをしていく場です。
有料(法人会員:月額10,000円)ですが、初回は無料で参加して頂くことができます。ぜひ無料で体験して下さい。
ワーケーションは普及するのか?経営者はどう捉えるべきか?
次回のテーマはワーケーションです。
コロナ禍では感染を配慮して働き方や、観光旅行のスタイルが変化しています。
会社に出社する必要が無いことから、仕事(Work)をしながら休暇(Vacation)を取る、ワーケーション(Workation)というスタイルが生まれました。
今までの日本人には無い習慣にチャレンジしていくのか、経営者としてどう捉えて推進するかをワークショップ形式でディスカッションしていきます。
従来の難しいIT講義はなく、全員参加型の新たな取組に挑戦いたします。
「共創」でビジネスを創る
今回のゲストは、「ミスターK」 東大在学中に起業して、成功を収めた方です。名前の公開はNGとのことで、「ミスターK」と表記させていただきます。
■「ミスターK」の略歴 現在28歳 中学の頃に、アフィリエイトでビジネスにはまる。 一念発起して、東大受験(人生で一番受験勉強が楽しかったとのこと) 東大合格、 大学在学中 海外大学進学塾を企画(年商1.5億円) AIを活用したシステムを大病院と共同開発 卒業後 研究機関データ提供(年商2億) Youtube制作・コンサル会社(年商10億)
これら全ての事業を短期間で立ち上げ、会社を売却して来ています。 それだけでもすごいのですが、ご自身はこれらのビジネスのスキルを持ち合わせていないというのだから驚きます!!
今回の対談では、「ミスターK」のすごさの秘密に迫ります。 どのようにして、突破力、実現力を身につけたのか? 短期間でビジネスを成功に結びつかせる秘訣とは? 何よりも、他者を巻き込んで事業を興し、成し遂げるためのポイントや、思考に迫っていきます。
初回無料
有料(法人会員:月額10,000円)ですが、初回は無料で参加して頂くことができます。ぜひ無料で体験して下さい。
プログラム
17:45~18:00 受付
18:00~18:05 オープニング
18:05~19:00 ワーケーション
アクセラス株式会社 代表取締役社長 佐藤学(情報戦略会議 コミュニティ主催メンバー)
19:00~19:30 ディスカッション
19:30~20:00 共創で時代の変化を取り込め!
「ミスターK」
20:00~21:00 ディスカッション
お支払い
2回目以降の方は、こちらからお支払いをお願いします。
PayPalでのお支払い場合
■こちらからお支払いをお願いします■ https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr?cmd=_s-xclick&hosted_button_id=2QD2Q7YZNPCJ8
ご請求書でのお支払いの場合
アクセラス株式会社にお問い合わせ下さい。 https://www.qloba.com/forms/202
特定商取引法に基づく表記
販売事業者名:アクセラス株式会社 所在地:東京都渋谷区神宮前6-19-15 高野第一ビル10B 代表者:佐藤学 商品の名称:会費 お問い合わせ:当ホームページ または contact あっと axellas.com お支払い方法:クレジットカード/Paypal
情報戦略会議 コミュニティ主催メンバー
佐藤 学(アクセラス株式会社:代表取締役)
SMBCファイナンスで決済収納サービスを開発、ジャパンネット銀行の企画部を経て2006年にサイボウズにて三代目開発部長。プロダクトマネージャー、コミュニティマネジャーとして国内有数規模のkintone Caféコミュニティを立ち上げ。2013年、サイボウズの独立支援制度にてアクセラス(株)を創業。17年に韓国のAI企業のCEOを18年に香港の仮想通貨交換所のCOOも兼務。エストニアに電子国籍を取得しBlock Kids OU社を創業。 昨年、渋谷でシェアオフィス&コワーキングスペースをオープン、また、子会社を設立しスチームビーフを提供するコミュニティ飲食店を渋谷に短期オープン。 最先端ITの経験をコミュニティに提供します。
熊谷 美威(スマイルアップ合資会社:代表)
kintoneコンサルタントを全国で育成 サイボウズ社kintoneAWARD受賞企業2社輩出 自身も2019年サイボウズ社SybozuAWARD2019コンサルティング賞受賞 単なるITの使い方・売り方を伝えるのではなく、本質やマインドから丁寧に教えていくメソッドが多くの経営者、コンサルタントに定評があります。 佐藤の最先端情報をわかりやすく噛み砕いて解説します。
オンプレミスのADサーバーをAWSに移行するときの課題と注意点
3.8 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ファイルサーバーはクラウド移行したが、ADサーバーはまだオンプレミス
ファイルサーバーのクラウド移行が完了した後に、ADサーバーの移行を検討している方も多いのではないでしょうか? オンプレミスとクラウドそれぞれのメリット、デメリットを考えて移行を検討すべきです。
オンプレミスのADサーバーの課題
オンプレミスのADサーバーを運用する上で下記のような課題があります。
・保守、運用の担当者の負荷や管理コストが大きい ・ネットワーク速度が遅い ・WAN構築が複雑 ・BCP対策がしづらい
特に中小企業や情シス担当者にとっては、ADサーバーの管理・運用は負担が大きいものです。 これらはAWS(クラウド)に移行することで解決できます。
AWSにアクティブディレクトリを構築するパターンとしては、EC2に構築するか、Simple ADなどマネージドサービスを利用する方法があります。AWSのDirectory Serviceはデフォルトで冗長化設定がされていたり、セキュリティパッチ適用等のメンテナンスをユーザ側で行う必要がなくなります。オンプレADと同様にユーザ制御やクライアントPCへのセキュリティ設定が可能です。
クラウド移行時の課題
一方で、ADサーバーをクラウドに移行するデメリットもあります。 クラウド側のサービスが停止した場合の影響範囲が大きいこと、従量課金生でコストがかさむ可能性があることに加えて、運用、保守に労力がかかる点が挙げられます。 オンプレミスからAWSへADを移行する際の、構築・運用・保守は誰かがやらなければなりません。 どのように解消すればよいのでしょうか?
移行、運用の手間をどう解消するか?2021 AWS Top Engineers選出のエンジニアが解説!
本セミナーでは、オンプレミスのADサーバーをAWSに移行するときの課題に対しての解決方法を、2021 APN AWS Top Engineersに選出されたNTT東日本エヴァンジェリストの白鳥がわかりやすく解説いたします。 NTT東日本の提供するクラウド導入・運用サービスでは、ADサーバーのクラウド構築からアカウント追加、設定変更などの運用もサポートいたします。オンプレミスからAWSへの移行を検討している企業様のお役に立てば幸いです。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 オンプレミスのADサーバーをAWSに移行するときの課題と注意点
13:40~14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
オプロは、いかにして自社の受発注業務における課題をデジタル化で解決したのか? ~Sales...
株式会社オプロ
★本セミナーは、2021年5月18日に実施した同タイトルのセミナーと同じ内容です★
前回参加できなかった方はぜひご参加ください。
企業間取引の根幹を担う契約関連業務の見直しが「DX」の重要なテーマに
日本企業の多くが数年前から取り組んでいる「DX(デジタル変革)」は、2020年の新型コロナウイルス感染症の拡大によって、その重要性がより強く認識されるようになりました。
特に「脱ハンコ」「ペーパーレス化」への動きが加速し、これまでの紙の書類を中心とした業務プロセスの抜本的な見直しがDXによって進められています。紙ベースの業務として真っ先に挙げられるのが、企業間で取引する際の契約業務ではないでしょうか。DXによる改善効果が高い領域として関心が高まっています。
書類作成に付随するさまざまな作業が負担を増大させている
企業間取引の中でも、見積書や注文書、請求書などを発行して押印・承認の手続きなどの業務プロセスがある受発注業務は、多くの時間と手間が必要とされてきました。
各種書類の作成だけではなく、取引先とのやり取りでは、多くの時間や手間がかかる様々な作業を伴います。たとえば、メールでやり取りする際には、Zipファイルにまとめたり、メール文面の作成や誤送信を防ぐための宛先の確認作業などが発生します。また、契印や割印を施す書類については、郵送する手間やコストもかかり、お客様側にも返送の手続きが必要になるなどの負担をかけてしまいます。
帳票エキスパートが実践する受発注の“紙”業務改革とは?
本セミナーでは、20年以上にわたりWeb帳票サービスを手掛けてきたオプロが、自社の受発注業務における課題をデジタル化で解決した事例をご紹介いたします。
毎月1000件以上も発行される受発注に伴う見積書や注文書、請求書などに関する作業をデジタル化したことで、これまで手作業で実施していた見積書の作成からメール文面の作成、添付ファイルの暗号化、パスワード送付、メール送信などの業務の自動化を実現。誤送信を防ぐためのクロスチェックの手間がなくなり、ミスを軽減しています。さらに、書類の印刷やコピー、ファイリングなどの面倒な作業が不要となり、1月当たり約170時間を要していた作業の短縮化に成功しました。
書類発行の簡素化・契約業務の自動化の実現方法をデモを交えて紹介
また、本セミナーでは、ワンクリックでSalesforceから見積書/請求書の送付が完了できるクラウド基盤や、電子契約サービスによって契約関連処理を自動化を可能にする方法などについて、利用シーンを想定したデモを交えて詳しくご紹介します。
これまで多くの作業やコストが必要とされた請求書の発行や契約関連業務。業界・業種を問わず発生する、この面倒な業務を改善したいとお考えの方は、ぜひご参加ください。(※2021年5月に実施したセミナーと同一の講演内容です)。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 帳票エキスパートのオプロが実践する 受発注の紙
業務改革!
株式会社オプロ ソリューション営業部 アシスタントマネージャー 髙橋 佳七
13:35~13:45 質疑応答
主催
株式会社オプロ 個人情報の取り扱いについて https://www.opro.net/privacy/privacyhandling.html
「スマートファクトリ」は製造現場の何を解決できるのか?~IoT導入事例の紹介と、AI、Io...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
なぜ、「スマートファクトリ」が注目されているのか?
世界的にAIやIoTなどの先端デジタル技術を活用したものづくりが広がり、製造業のルールが変化しています。例えばドイツでは「Industrie 4.0」が広がりを見せており、アメリカでも「Industrial Internet Consortium (IIC)」が設立されました。
日本の製造業においても、少子高齢化による労働人口の減少への対応や、マスカスタマイゼーションの実現を目的として同様の取り組みが進められています。 しかし、「スマートファクトリ」は範囲が広くゴール設定が難しいため、ビジネスとして「成果」を出せている企業は少ないようです。
それでは、「スマートファクトリ」は製造現場の何を解決できるものなのでしょうか?企業はどこをゴールにすればよいのでしょうか?
工場のリモート設備監視・生産管理を実現するソリューション
IIJでは、産業領域のIoTソリューション「産業IoTセキュアリモートマネジメント」を展開しております。
工場内設備のPLC/CNC、各種センサーからデータを収集するゲートウェイデバイス、セキュアな通信サービス、可視化・分析を行うクラウドまでワンストップでご提供しており、スマートファクトリの実現を支援しております。
工場設備保全のご担当者・生産管理のご担当者が取り組まれている、設備稼働監視・工場生産管理・現場映像監視・計測器IoT化などさまざまな取り組みを加速し、生産効率を改善いたします。
IoT導入事例紹介
本Webセミナーでは「産業IoTセキュアリモートマネジメント」の概要説明とともにIoT導入事例を紹介することで『「スマートファクトリ」で製造現場の何を解決できるのか?』について解説致します。
プログラム
13:45~14:00 受付 14:00~14:25 IIJ産業IoTセキュアリモートマネジメント の概要ご紹介 株式会社 インターネットイニシアティブ
14:25~14:50 「スマートファクトリ」は製造現場の何を解決できるのか?
~IoT導入事例の紹介と、AI、IoTによる「未来型工場」の実現~ 日本ラッド株式会社
14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社 インターネットイニシアティブ ※ 下記個人情報取り扱い方法に、同意頂いた上でお申し込みください。 プライバシーポリシー:https://www.iij.ad.jp/privacy/
共催
日本ラッド株式会社
ゼロトラスト接続サービス「Keygateway」と、AzureAD Application...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークとゼロトラスト
社外から社内システムへアクセスする際には、VPNの利用が一般的です。
しかし、テレワーク利用者が増加した今、「社内ネットワークに一度入ってしまえば、他のシステムへも接続し放題」といったVPNの課題がクローズアップされてきました。
このようなVPNの課題に対して、「境界の中であっても信用しない」というゼロトラストの考え方が注目されています。
AzureAD Application Proxyとは?
ゼロトラストを実現するひとつが、マイクロソフトが提供しているAzureAD Application Proxyです。
AzureAD Application Proxyを利用することで、既存のオンプレミスシステムをセキュアに公開することが可能になります。
ゼロトラスト接続サービス「Keygateway」との比較
同様の機能を提供するものとして、ゼロトラスト接続サービス「Keygateway」があります。
本セミナーでは、ゼロトラスト接続サービス「Keygateway」と、AzureAD Application Proxyを紹介するとともに、双方を比較しながらアーキテクチャーの詳細まで解説していきます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ゼロトラスト接続サービス「Keygateway」と、AzureAD Application Proxyとの比較
10:45~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社