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(動画・資料)
課題の多い社内ファイルサーバから、なぜクラウドストレージへ移行できないのか 〜移行のネック...
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな人におすすめ
・ファイルサーバの保守運用・更改を今後どうするか検討しないといけないが、喫緊の課題ではないため先延ばしになっている ・新システムや新サービスの導入において、利用者(社員)にできるかぎり余計な負担(手順の追加、操作の全面変更、その習熟等)をかけたくない ・インフラの運用はできるだけアウトソースしたいが、可用性やセキュリティが不安 ・新システムや新サービスに積極的に取り組みたいが、素早く試すためにもコストや契約期間の面で自由度がほしい
社内ファイルサーバがそろそろ限界
コロナ禍で急速にテレワークの浸透、クラウドサービス普及および導入が進みました。 その結果、オフィスと自宅または社外とのコラボレーションが進み、ファイル・データ共有をよりスムーズに安全に行いたいと考えている企業が増えています。 そんな中で、社内のファイルサーバでは容量枯渇、運用負荷の増大、維持コスト上昇といった従来の課題に加えて、社外コラボレーションに適さないといった新たな課題を感じている企業も多いのではないでしょうか?
社内ファイルサーバからクラウドストレージに移行する際の3つの課題
しかし、ファイルサーバに課題を抱えながらも、クラウドサービスの活用には消極的になっている企業が多いのも事実です。 その主な原因としては3つが挙げられます。
・利便性の低下:ファイルへのアクセス方法が変わってしまう、操作が変わって使いづらくなる ・セキュリティの低下:なりすましの危険がある、フォルダ階層ごとのアクセス制限ができない ・コストの増大:利用料金で逆にコストが増大してしまう
クラウドストレージ選択のポイントとは?
上記も踏まえて、クラウドストレージサービスの選択においては
・利用者(社員)の利便性が損なわれないか ・セキュリティや可用性に問題ないか ・コストや契約条件(最低利用期間等)
という点が気になるかと思います。
今回のセミナーでは、社内ファイルサーバ、クラウドストレージそれぞれの課題とクラウドストレージ選択のポイントを解説します。 また、低コストかつセキュアで手軽にはじめられる「M-Drive」の機能とユースケースをご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:15 クラウドストレージにおける市場感とトレンドについて(NTT東日本)
16:15~16:50 課題の多い社内ファイルサーバから、なぜクラウドストレージへ移行できないのか(丸紅ネットワークソリューションズ)
・社内ファイルサーバから移行する際の3つのボトルネック ・クラウドストレージ選択のポイント、製品比較 ・クラウドストレージでの課題解決事例 ・「M-Drive」の機能紹介
16:50〜17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
丸紅ネットワークソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
セルラーIoTの企画を成功に導く選択肢とは?
4.0 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製品のIoT化を検討したときに課題となるモバイル通信
コンシューマ機器、産業用機器を始めとする様々な分野の機器のIoTデバイス数の高成長が見込まれています。 そうした中、製品のIoT化を検討する際に課題となるのがモバイル通信です。アンライセンスド及びライセンスドの様々な通信規格の中から通信特性とコストを考慮しご検討されることかと思います。
今回はドコモ網を活用でき、eDRX/PSMといった省電力のための新技術が実装されたセルラー通信と、それに対応するセルラー通信モジュール、そして同モジュールを活用するSoftSIM・チップ型SIMといったテクノロジにフォーカスし、モジュールメーカのQuectel Wireless Solutions、同社国内代理店の加賀デバイス株式会社及びSIM&セルラー通信プロバイダのIIJがメリットや事例をご紹介します。
数多のセルラーモジュールから企画を成功に導く製品を選択するコツとは
企画の成功には、セルラーモジュールの(1)豊富な実績、(2)最適な価格、(3)サポートの充実が欠かせません。 Quectel Wireless Solutionsは2010年に創業された中国上海に本社を置くセルラーモジュールのサプライヤーです。セルラーモジュールに加え、GNSS、WiFi、アンテナまでIoT/M2M市場で”肝”となる製品を豊富にラインアップしております。 また、豊富な専門知識と技術力でお客様の課題を360度でサポート致します。
独自発行のSIMが、基板製品の小型化を後押しし、バッテリー容量増加も
セルラー通信サービスの取捨選択を行う際には、製品の部品としてのSIMをどのように選ぶか、そして製品に最適な料金プランをどのように選ぶかといったことが重要となります。 また、製品の種類によっては通信のセキュリティに関する考慮も欠かせません。
IIJが独自に発行するSIMは、通信モジュールにSIMが書き込まれたソフトウェアタイプの「SoftSIM」や、基板に直接実装可能な小型のチップ型のものがあり、通常のSIMカードよりもサイズを抑えることで、余ったスペースをより大きなバッテリー等の他のリソースに割り当てることができるようになります。 また、部品点数が少なく、SIMを手で抜き差ししないことでSIM在庫管理からの解放、故障率の低減やヒューマンエラーの回避につながります。
通信のコストを最適化
セルラー通信のもう1つの課題はランニングコストです。この最適化には、エンドユーザの利用状況に応じて回線管理を行えること、そしてパケットシェア、従量または上り通信に特化したプランなど製品の特性に最適なプランを利用することが鍵となります。 本セミナーでは、ものづくりで選ばれる具体的な料金プランと活用方法をご紹介いたします。
また、IIJが発行するSIM(SoftSIM)をLTE通信モジュールへ搭載する方法、具体的な搭載製品、応用方法をご紹介します。 さらに、LTE通信モジュールを使ったルーター製品、5G関連製品も併せてご紹介予定です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング
14:05~14:25 企画を成功に導くセルラーモジュールを選択するコツ
14:25~14:45 IoTでセルラー通信を使うときのハード小型化と通信コスト最適化
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
加賀デバイス株式会社(プライバシー・ポリシー)
Quectel Wireless Solutions(プライバシー・ポリシー)
ゼロトラストを駆使した、セキュアなクライアント環境を構築するには? 「ゼロトラスト+Daa...
3.8 日本ディクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
テレワーク浸透で問題視されるクライアント環境のセキュリティ
テレワークが浸透した結果、多様なデバイスが社内外の場所を問わず社内システムにアクセスしたり、生産性向上に役立つクラウドサービスの利用が急増しています。 その結果、クライアント環境におけるさまざまなセキュリティリスクが現れ始めました。各企業では、そうした状況に応じた適切なセキュリティ対策が求められています。
セキュリティ事故への最も効果的な対策とは?
多様なデバイスやクラウドサービスなどの利用で外部からの社内アクセスが増え、マルウェアの感染や第三者による不正アクセスなどセキュリティ事故に遭う危険性が増加しております。多くのセキュリティ事故が、クライアント環境の脆弱性に起因しています。 その解決策として注目されているのが「ゼロトラスト」です。その中でも『防御』に特化した機能とDaaSを組み合わせるクライアント環境こそ、最も効果的なセキュリティ対策だと言えます。
ゼロトラスト導入の大きな一歩、セキュアなクライアント環境の構築方法を解説
本セミナーでは、セキュアなクライアント環境を実現する具体的な製品群、アセスメント/導入支援方法を解説。また、導入の具体的な方法をご紹介します。ゼロトラストをベースとするセキュリティ対策を実装することで「誰もが働きやすい業務環境」を実現したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ゼロトラストを駆使した、セキュアなクライアント環境を構築するには?~「ゼロトラスト+DaaS」で実現する、最も効果的なセキュリティ強化策をご紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
日本ディクス株式会社(プライバシー・ポリシー)
「ファイル連携からAPI連携へ」DXを加速する選択肢 ~MuleSoftのAPI連携基盤で...
3.6 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
切実にデータ連携が求められる時代
コロナ禍により、テレワークの浸透や顧客接点の多様化が一気に進み、劇的にデジタルシフトが進行しています。 急激に変化する世の中で、企業は既存のアセットと新しいテクノロジーを組み合わせてイノベーションを起こし、顧客中心のDXを進める必要があります。 そのためには、お客さまへ価値を提供するためのデータ連携が今まで以上に重要です。 しかしながら、円滑なデータ連携が実現できている企業はそれほど多くはありません。
ファイル連携がDXの推進を減速している
データ連携の方法としては、旧来からのファイル連携が未だ主流です。 ただ、ファイル連携ではリアルタイムにデータが同期できない、個別連携のため効率が悪く運用コストがかさむ等の問題があり、プロジェクトの進行や開発スピードを遅らせ、DX推進の妨げとなっています。 もはや従来のポイントツーポイントのファイル連携だけでは変化のスピードに対応しきれず、別のアプローチが求められています。
API連携により、スピーディで効率的なデータ連携を実現する
本セミナーでは、API連携基盤で円滑なシステム間連携を実現し、DXをスピーディに進めていくためのシステム構築の方法を解説します。 オージス総研がパートナーである、MuleSoftのソリューション「Anypoint Platform」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 「ファイル連携からAPI連携へ」DXを加速する選択肢
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー)
業務自動化の鍵となる「PDF」を徹底活用する方法 ~PDFからテキストを取り出す、テキスト...
3.5 アンテナハウス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
業務自動化のために、PDFの活用が必要
2019年にMM総研が行ったリサーチによれば51.5%のビジネスマンが「最も非効率な業務」として「データの入力・登録」と回答しています。
データ入力業務における自動化は、ビジネスが加速する現代においてますます需要が高まっています。
一方で、自動化したくても元データがPDFであるため、自動化が進まないといった課題もあります。
特に、同じ形式のデータが各PDFに大量にある場合など、PDFからデータを自動集計できれば、業務効率の大幅な改善が見込めます。
PDFからテキストを取り出す、フォーム情報を活用するには?
取り出したいデータがPDFファイル内にしかない場合があります。その場合、OCRでテキストを取得するという選択肢もありますが、読み取り精度は100%ではなく、結局手作業が発生する場合も少なくありません。
一方で専用のツールを使えば、PDFから直接テキストデータを取得することも可能です。
今回のセミナーでは、PDFからテキストデータやフォーム情報を、具体的にどのようにデータを取得するのか、取得したデータをどう扱えばいいのか、など、実際のデモを中心にご紹介します。
PDFにテキストを挿入するなど、その他多数の事例を徹底解説
今回のセミナーでは、上記に加え実際にお客様からご質問いただいた下記の内容について、デモをお見せいたします。
デモ予定一覧
・PDFからフォーム情報を取得する方法 ・PDFの注釈情報をコピーする方法 ・1万ファイル以上にも及ぶPDFファイルに「Confidential」と入力する方法 ・1つのPDFを「しおり」ごとに分割する方法 ・フォントを埋め込む方法
など、PDFファイルを自由自在に使いこなし、自動化へのヒントを持ち帰ってください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:35 業務自動化の鍵となる「PDF」を徹底活用する方法
15:35~15:45 質疑応答
主催
アンテナハウス株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウドVDI導入の勘所 〜快適なテレワークとセキュリティ対策を講じたクラウドVDIの導入方法〜
3.8 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワーク導入としてクラウドVDIが選ばれる理由
テレワーク導入にあたり「クラウドVDI」を検討される企業が多くなってきています。
クラウドVDIを選ばれる理由として、
・VPNのようにトラフィックの集中によるレスポンスの低下や遅延が起こりにくい ・個人の端末にデータが残らないので情報セキュリティ対策も万全 ・クラウド事業者が提供する仮想デスクトップ環境を利用するので初期費用を安価
という多くのメリットから検討される企業が増えています。
クラウドVDIの導入手順5つのステップとは?
このようにメリットの多いクラウドVDIですが、「どのような手順で導入検討をすればよいのだろう?」と検討段階で止まっているお客さまも多くいらっしゃいます。
・テレワークの対象業務の精査や製品選定 ・社内のアプリケーションが問題なく動作するか など、検証段階から本格導入に向けて、どのように検討を進めればよいか悩んでいるお客様も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、クラウドVDI導入実績が豊富なNTT東日本から、クラウドVDI導入で失敗しないための「5つのステップ」を解説させていただきます。
安心・安全にテレワークを実現するために、VDI導入の勘所
を押さえる
本セミナーでは、Amazon WorkspacesやAzure Virtual Desktopをはじめとした、クラウドVDIの導入ステップ、導入時の注意点などを解説。
セキュアな環境で安心・安全にテレワークを実現するための「おまかせクラウドVDI」の導入事例もご紹介します。
VDI新規導入・リプレイス検討中の企業様向けに、クラウドVDI導入の勘所
を押さえていただける内容になっております。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00〜10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:40 クラウドVDI導入の勘所〜快適なテレワークとセキュリティ対策を講じたクラウドVDIの導入方法〜(NTT東日本)
10:40~11:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
アフターコロナの「ウェビナー」はどうなるのか?(実態調査の結果報告を交えて) 【IT最新動...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】
本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。
社内研修やバーチャル視察など、ウェビナーの可能性
コロナ禍で、ウェビナーが広く普及しました。 マジセミでも2021年は500回を超えるウェビナーを開催してきました。
マジセミでは、企業の営業やマーケティング活動の一貫としてのウェビナーが中心ですが、ウェビナーには他にも様々な用途があります。例えば以下のようなものです。
・営業・マーケティング
・社内研修
・全社会議
・株主総会
・就職説明会
・バーチャル工場見学
・その他
今回の対談では、まずウェビナーの可能性について議論すると同時に、それぞれのケースの実施プロセスや課題について議論していきます。
アフターコロナの「ウェビナー」はどうなるのか?
次に、コロナが終息した後、ウェビナーがどうなるかについて議論していきます。
・ウェビナーは無くなって、リアルセミナーに戻るのでしょうか?
・それとも共存するのでしょうか?
・リアルセミナーの会場から、オンラインにも配信する、ハイブリッドセミナーが増えるのでしょうか?
ウェビナーとリアルセミナーとの比較、メリット、デメリットを交えて議論していきます。
ウェビナーの課題は何なのか?
また、現在のウェビナーの課題は何なのか、今後それを解消することができるのかについても議論します。
今回は、国内最大規模の年間5,000回 ウェビナー配信支援を行っているブイキューブの八幡 和憲氏をゲストとしてお招きし、昨年ブイキューブが実施した「コロナで急拡大したビジネスイベントのオンライン化に関する実態調査」の結果紹介も交えながら、ぶっちゃけトークを展開します。
参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。
八幡 和憲氏
株式会社ブイキューブ 事業企画室 イベントDXチーム チームリーダー
2016年 株式会社ブイキューブに入社し、官公庁や教育業界の法人営業を担当。 2019年より、当社における新規ビジネス創出や販売企画、運営推進を行う。 現在は、主に海外の先駆的な取り組みイベントソリューションの日本展開の事業戦略・立案を行っている。
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社ブイキューブ(プライバシー・ポリシー)
失敗しないエンドポイントセキュリティ製品の選び方とは? EDR・EPPの違い、製品選定のポ...
3.9 JBサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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働き方の変化に伴い、セキュリティ脅威が増大
テレワークの導入企業が増え、働き方が大きく変わってきました。クラウドサービスの利用増加や、社外でのインターネット接続も増え、世の中のセキュリティ脅威が以前よりも増してきたのも事実です。 最近では、史上最凶のマルウェアともいわれるEmotetの被害が再び報告されています。 マルウェア対策として、エンドポイントセキュリティ対策のあり方も変えていかなければなりません。
どのようにエンドポイントセキュリティ製品を選定すればよいのか?
現在のエンドポイントセキュリティは、EPPやEDR機能を備えた製品が主流です。 EPP:データベースに登録されたマルウェア特有のパターンをもとに検出する仕組み,またはふるまい検知やサンドボックス機能 EDR:エンドポイントにおける振る舞いを監視・記録し、不審な振る舞いに対する即時対応を支援する仕組み
EPPやEDRの仕組みは企業のセキュリティ強化に効果的で、既存のマルウェアはもちろん未知のマルウェアにも対応できます。 しかし、同じような機能を持った製品が多いため、専門的な知識がない場合には製品選定が非常に難しい状況と言わざるを得ません。
見落としがちな導入後の運用課題
製品の導入をしたからマルウェアの脅威がなくなったというわけではありません。 セキュリティ製品で重要なことは導入した後にこそあります。 例えば日々の運用の中で、設定や検知のルールを正しくメンテナンスすることや、インシデントが発生した際の調査と対応を迅速に実施することが挙げられます。 これらの対応がおろそかになってしまうと製品のメリットを最大限に活かすことができません。 しかしながら人的リソースや専門知識の不足からこれらの運用に不安を抱える現場担当者も少なくありません。
製品選定も運用も失敗しないための選択肢とは?
本セミナーでは、実効力のあるセキュリティ体制の構築に向けた、エンドポイントセキュリティの製品比較・選定ポイント、運用課題の解決方法を事例を交えながら解説します。 エンドポイントセキュリティ製品のリプレイスを検討している方のヒントになれば幸いです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ )
14:05~14:40 失敗しないエンドポイントセキュリティ製品の選び方とは?(JBサービス)
・ワークスタイルの変化とセキュリティ脅威の動向 ・製品の特長と選定ポイント ・導入後の運用課題 ・導入事例 ・まとめ(製品の選び方)
14:40~15:00 質疑応答
主催
JBサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する 大規模企業が、オープンソースを活用...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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本年2月以降、Salesforceへのアクセス時には多要素認証が必須に
Salesforceはセキュリティの強化を進めており、その一環として2022年2月以降Salesforceへのアクセス時に多要素認証が必須となりました。 同様の対策は、今後他のSaaSも追随することが予想されます。これに対応しつつ利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いかと思います。
大規模だと高額になる、IDaaSのサブスクリプション費用
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを利用するケースが増えています。 しかし利用者数の多い大手企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって大きな課題となっています。
オープンソース「Keycloak」を活用したSSO基盤
本セミナーでは、国内の大手企業向けに、オープンソースのKeycloakを活用したSSO基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、Salesforce多要素認証必須化や、Microsoft365、BOXなどとのシングルサインオンにも対応できる認証基盤の構築事例や、大手企業にとってのコストメリット、IDaaSとのメリット/デメリットなどについて解説します。 また、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムのSSOについてもご案内します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング
14:05~14:45 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する
14:45~14:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)